JPS6097490A - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
- Publication number
- JPS6097490A JPS6097490A JP58204423A JP20442383A JPS6097490A JP S6097490 A JPS6097490 A JP S6097490A JP 58204423 A JP58204423 A JP 58204423A JP 20442383 A JP20442383 A JP 20442383A JP S6097490 A JPS6097490 A JP S6097490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- date
- data
- maintenance data
- maintenance
- outputting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Eye Examination Apparatus (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明tよメンテナンスデータを自動的に出力する機
能を有する自動販売機に関する。
能を有する自動販売機に関する。
自動販売機の一種である自動券売機は、発売した乗車券
に関するデータを発売の都度、メモリにMyoする1循
nμ、卦よrに一11V鋳1−たデータを隼δト1゜て
売上はデータを作成する機能を有すると共に1異常が発
生した場合忙、異常箇所、発生回数等に関するデータを
メンテナンスデータとしてメモリに記憶させる機能を有
している。そして、上述した売上げデータは、通常、毎
月1回プリンタ等へ出力される。しかし、メンテナンス
データは毎日プリンタによって打ち出す必要がなく、一
定期間が経過する毎に打ち出して回収すればよい。そこ
で、従来の自動券売機においては、上述したメンテナン
スデータの回収のため特別のスイッチが設けられ、メン
テナンスの係岐が、定期的に各自動券売機を回って、メ
ンテナンススイッチを操作し、メンテナンスデータを[
gJ II又していた。
に関するデータを発売の都度、メモリにMyoする1循
nμ、卦よrに一11V鋳1−たデータを隼δト1゜て
売上はデータを作成する機能を有すると共に1異常が発
生した場合忙、異常箇所、発生回数等に関するデータを
メンテナンスデータとしてメモリに記憶させる機能を有
している。そして、上述した売上げデータは、通常、毎
月1回プリンタ等へ出力される。しかし、メンテナンス
データは毎日プリンタによって打ち出す必要がなく、一
定期間が経過する毎に打ち出して回収すればよい。そこ
で、従来の自動券売機においては、上述したメンテナン
スデータの回収のため特別のスイッチが設けられ、メン
テナンスの係岐が、定期的に各自動券売機を回って、メ
ンテナンススイッチを操作し、メンテナンスデータを[
gJ II又していた。
しかし、設置した全ての券売機について、係員が定期的
にメンテナンスデータを回収するだけの目的で巡回しな
ければならないとすることは、係員の負荷を増大させ、
なにより回収に必要とする経費は黙視できないものにな
る。
にメンテナンスデータを回収するだけの目的で巡回しな
ければならないとすることは、係員の負荷を増大させ、
なにより回収に必要とする経費は黙視できないものにな
る。
一方、ターミナル駅のように複数の自動券売機を制御す
る中央制御装置が設けられている場合においては、中央
制御装置g(にメンテナンスデータ回収用のスイッチを
設け、このスイッチを操作することによってメンテナン
スデータの回収を行なっていた。
る中央制御装置が設けられている場合においては、中央
制御装置g(にメンテナンスデータ回収用のスイッチを
設け、このスイッチを操作することによってメンテナン
スデータの回収を行なっていた。
この発明は上記事t#&cgみ、メンテナンスデータを
予め定められたJ!JIl′lrIが経過する毎に自動
的に出力する機能を有する自動券売機を提供するもので
、メンテナンスデータのl収日を設定する設定手段と、
その日の「1付を出力する日付1」j力手段と、その日
の日付が前記メンテナンスデータの回収日に達したか否
かを検知する検知手段と、この検知ごとを特徴とする。
予め定められたJ!JIl′lrIが経過する毎に自動
的に出力する機能を有する自動券売機を提供するもので
、メンテナンスデータのl収日を設定する設定手段と、
その日の「1付を出力する日付1」j力手段と、その日
の日付が前記メンテナンスデータの回収日に達したか否
かを検知する検知手段と、この検知ごとを特徴とする。
以下、図面を3照しこの発明の一実施例について説明す
る。
る。
図は本実1+fli例における自動券売機の構成を示す
ブロック図である。図において1は自動券売機を制御す
るCI’U(中央処理装置)、2はCPUIの処理にJ
llいられるプログラムが記憶されたROM(リードオ
ンリーメモリ)、3はデータ一時記憶用のTtAM+ラ
ンダムアクセスメモリ)である。
ブロック図である。図において1は自動券売機を制御す
るCI’U(中央処理装置)、2はCPUIの処理にJ
llいられるプログラムが記憶されたROM(リードオ
ンリーメモリ)、3はデータ一時記憶用のTtAM+ラ
ンダムアクセスメモリ)である。
このRAM3けバッテリバックアップがされており、主
な源が断たれても記憶内容が揮発しないよう罠なってい
る。4Vi力レンダ回路であり、その日の日付c年、月
、El 1を示す日付データをノくスラインBへ出力す
る。5Vi売上データの出力を指示するスイッチ、数字
入力用のテンキー等が設けられた係員操作部であゆ、イ
ンターフェイス6を介してCP U 1のパスラインI
3 Kmfiされている。
な源が断たれても記憶内容が揮発しないよう罠なってい
る。4Vi力レンダ回路であり、その日の日付c年、月
、El 1を示す日付データをノくスラインBへ出力す
る。5Vi売上データの出力を指示するスイッチ、数字
入力用のテンキー等が設けられた係員操作部であゆ、イ
ンターフェイス6を介してCP U 1のパスラインI
3 Kmfiされている。
7はCPUIの制御により印刷を行なうプリンタ(印刷
装置)であり、インターフェイス8を介してCP TJ
1のパスラインTHC接続されている。9は券売機の
前面に設けられた操作ノ(ネル孔であり、券購入者が操
作する販売スイッチ、投入金゛額表示器等からなり、イ
ンターフェイス10を介してCPUIのパスラインBK
接続これている。11はCPUIの制御により発券動作
を行なう発券装置であり、インターフェイス12を介し
てCP UlのパスラインB 1C111F&されてい
る。
装置)であり、インターフェイス8を介してCP TJ
1のパスラインTHC接続されている。9は券売機の
前面に設けられた操作ノ(ネル孔であり、券購入者が操
作する販売スイッチ、投入金゛額表示器等からなり、イ
ンターフェイス10を介してCPUIのパスラインBK
接続これている。11はCPUIの制御により発券動作
を行なう発券装置であり、インターフェイス12を介し
てCP UlのパスラインB 1C111F&されてい
る。
次に、上記構成による自動券売(当の動作について説明
する。まず、この自動券売機の設置時において、係員は
係r■■作部5のテンキーを用いてメンテナンスデータ
回収の日付を設定する。例えば、毎月の20日にメンテ
ナンスデータの回収を行なおうとする場合はデータ「2
0」を設定する。この、データ「20」はメンテナンス
日付データとしてCP U 1を介して11AM3に書
込まれる。次に、1日の稼動が開始されると、従来の券
売機と同様に、操作パネル都9の操作に応じて、CPU
1の制御の下に発券装置tIlitが発券動作を行い、
寸だこの時、発行した乗車券に関するデータがILAM
aK記憶され、さらに1昇常が発生した場合は、メンテ
ナンスデータがRAM31C記憶される。次に、1日の
稼動が終了すると、係員が係員操作部5に設けられてい
る集計ボタンを押す。この集計ボタンが押されると、C
PUIがこれを検知し、まずRAMa内の乗車券に関す
るデータを集計してゲ【′!上データを作成し、カレン
ダ回路4かス8を介してプリンタ7へ(jt給する。こ
れにより、売上げデータがその日の日付と共にプリント
アウトされる。次いで、CPU1t、RAMa内に設定
されているメンテナンス日付データ「20」とカレンダ
回路4から出力されている日付データとを比較する。そ
して、カレンダ回路4から出力されている日付データが
、「20」以外の日付を示している場合は、処理を終了
するが、「20」を示している場合i、t、RAM3内
のメンテナンスデータを読出しインタフェイス8を介し
てプリンタ7へ供絵する。これにより、プリンタ7から
前述した売上げデータに続けてメンテナンスデータがプ
リントアウトプれる。
する。まず、この自動券売機の設置時において、係員は
係r■■作部5のテンキーを用いてメンテナンスデータ
回収の日付を設定する。例えば、毎月の20日にメンテ
ナンスデータの回収を行なおうとする場合はデータ「2
0」を設定する。この、データ「20」はメンテナンス
日付データとしてCP U 1を介して11AM3に書
込まれる。次に、1日の稼動が開始されると、従来の券
売機と同様に、操作パネル都9の操作に応じて、CPU
1の制御の下に発券装置tIlitが発券動作を行い、
寸だこの時、発行した乗車券に関するデータがILAM
aK記憶され、さらに1昇常が発生した場合は、メンテ
ナンスデータがRAM31C記憶される。次に、1日の
稼動が終了すると、係員が係員操作部5に設けられてい
る集計ボタンを押す。この集計ボタンが押されると、C
PUIがこれを検知し、まずRAMa内の乗車券に関す
るデータを集計してゲ【′!上データを作成し、カレン
ダ回路4かス8を介してプリンタ7へ(jt給する。こ
れにより、売上げデータがその日の日付と共にプリント
アウトされる。次いで、CPU1t、RAMa内に設定
されているメンテナンス日付データ「20」とカレンダ
回路4から出力されている日付データとを比較する。そ
して、カレンダ回路4から出力されている日付データが
、「20」以外の日付を示している場合は、処理を終了
するが、「20」を示している場合i、t、RAM3内
のメンテナンスデータを読出しインタフェイス8を介し
てプリンタ7へ供絵する。これにより、プリンタ7から
前述した売上げデータに続けてメンテナンスデータがプ
リントアウトプれる。
このように、図に示す実Mlj例においては、予め設定
したメンテナンスデータ回収の日が到達する毎に、プリ
ンタ7からメンテナンスデータが自動的に打ち出される
。
したメンテナンスデータ回収の日が到達する毎に、プリ
ンタ7からメンテナンスデータが自動的に打ち出される
。
なお、上記実施例におけるカレンダ回路4の代わりにデ
ィジタルスイッチ等から構成される日付勃ej兄もカ片
41]卆キソ1ギ−A山trt旧ml【この日付設定
器の出力と、予め設定されているメンテナンス日付デー
タとを比較するよう圧してもよい0まだ、上述した実1
布例においてはメンテナンスデータ回収の日付を「20
日」としたが・例えば、月の始め(「1」目)でもよく
あるいは月末でもよい。但し、月末の場合はその月によ
って末日が異ることから、このための処理をCI’ U
1において行う必要がある。また、上記実施例におい
ては、予めメンテナンスデータを回収する日付を設定す
るようにしたが、これに代えて、メンテナンスデータを
何11置きに回収するかの日数を設4゜定するようにし
てもよい。この場合、設定された日数データをIt A
M 3内忙記情させ、この日数データを毎日デクリメ
ントして回11又日を検知すればよい。さらに、上述し
た実施例においては、メンテナンスデータをプリンタ7
からプリントアウトするよう圧したが、このメンテナン
スデータを上位の制御装置1tへ自動的に転送するよう
rc Lでもよい。
ィジタルスイッチ等から構成される日付勃ej兄もカ片
41]卆キソ1ギ−A山trt旧ml【この日付設定
器の出力と、予め設定されているメンテナンス日付デー
タとを比較するよう圧してもよい0まだ、上述した実1
布例においてはメンテナンスデータ回収の日付を「20
日」としたが・例えば、月の始め(「1」目)でもよく
あるいは月末でもよい。但し、月末の場合はその月によ
って末日が異ることから、このための処理をCI’ U
1において行う必要がある。また、上記実施例におい
ては、予めメンテナンスデータを回収する日付を設定す
るようにしたが、これに代えて、メンテナンスデータを
何11置きに回収するかの日数を設4゜定するようにし
てもよい。この場合、設定された日数データをIt A
M 3内忙記情させ、この日数データを毎日デクリメ
ントして回11又日を検知すればよい。さらに、上述し
た実施例においては、メンテナンスデータをプリンタ7
からプリントアウトするよう圧したが、このメンテナン
スデータを上位の制御装置1tへ自動的に転送するよう
rc Lでもよい。
以上説明したようにこの発明によれば、メンテナンスデ
ータの回収日を設定する設定手段と、その日の日付を出
力する日付出力手段と、その日の日付が前記メンテナン
スデータの回収日に達したか否かを検知する検知手段と
、との検知手段の検知結果に基づいてメンテナンスデー
タをメモリから読出して出力する出力手段とを具備した
ので、係員がメンテナンスデータを出力させるためKの
み定期的に巡回する必要がなくなり、係員の負担を低減
させ得ると共に、それに要する費用を節減することがで
きる効果が得られる。
ータの回収日を設定する設定手段と、その日の日付を出
力する日付出力手段と、その日の日付が前記メンテナン
スデータの回収日に達したか否かを検知する検知手段と
、との検知手段の検知結果に基づいてメンテナンスデー
タをメモリから読出して出力する出力手段とを具備した
ので、係員がメンテナンスデータを出力させるためKの
み定期的に巡回する必要がなくなり、係員の負担を低減
させ得ると共に、それに要する費用を節減することがで
きる効果が得られる。
図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図である
。 1・・・・・CPU(検知手段、出力手段)、2・・・
・・ROM、3・・・・・ RAM、4・・・・・カレ
ンダ回路(日付出力手段)、5・・・・・係員操作部(
fy定平手段、7・・・・・プリンタ。
。 1・・・・・CPU(検知手段、出力手段)、2・・・
・・ROM、3・・・・・ RAM、4・・・・・カレ
ンダ回路(日付出力手段)、5・・・・・係員操作部(
fy定平手段、7・・・・・プリンタ。
Claims (1)
- メンテナンスデータを自動的にメモリ内に収録する機能
を有する自動販売機において、メンテナンスデータの回
収日を設定する設定手段と、その日の日付を出力する日
付出力手段と、その日の日付が前記メンテナンスデータ
の回+tX日に達したか否かを検知する検知手段と、こ
の検知手段の検知結果KJGづいて前記メンテナンスデ
ータをHiJ記メ子メモリ読出し、出力する出力手段と
を具備してなる自i助販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204423A JPS6097490A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204423A JPS6097490A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097490A true JPS6097490A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16490290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58204423A Pending JPS6097490A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097490A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5440698A (en) * | 1977-09-06 | 1979-03-30 | Japan National Railway | Method of generating cuttoff signal of automatic card vending machine |
| JPS5561889A (en) * | 1979-07-06 | 1980-05-09 | Shinko Electric Co Ltd | Automatic ticket selling machine for printing sales record card |
| JPS5657185A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-19 | Omron Tateisi Electronics Co | Vendor |
| JPS5688554A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-18 | Casio Comput Co Ltd | Periodical totalization system of electronic register |
| JPS5868167A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Toshiba Corp | 電子機器 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58204423A patent/JPS6097490A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5440698A (en) * | 1977-09-06 | 1979-03-30 | Japan National Railway | Method of generating cuttoff signal of automatic card vending machine |
| JPS5561889A (en) * | 1979-07-06 | 1980-05-09 | Shinko Electric Co Ltd | Automatic ticket selling machine for printing sales record card |
| JPS5657185A (en) * | 1979-10-15 | 1981-05-19 | Omron Tateisi Electronics Co | Vendor |
| JPS5688554A (en) * | 1979-12-21 | 1981-07-18 | Casio Comput Co Ltd | Periodical totalization system of electronic register |
| JPS5868167A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Toshiba Corp | 電子機器 |
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