JPS609823Y2 - 可変標識表示装置 - Google Patents

可変標識表示装置

Info

Publication number
JPS609823Y2
JPS609823Y2 JP14965678U JP14965678U JPS609823Y2 JP S609823 Y2 JPS609823 Y2 JP S609823Y2 JP 14965678 U JP14965678 U JP 14965678U JP 14965678 U JP14965678 U JP 14965678U JP S609823 Y2 JPS609823 Y2 JP S609823Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
take
roller
shaft
reel
housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP14965678U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5565672U (ja
Inventor
七男 宮川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Samgong Co Ltd
Original Assignee
Samgong Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Samgong Co Ltd filed Critical Samgong Co Ltd
Priority to JP14965678U priority Critical patent/JPS609823Y2/ja
Publication of JPS5565672U publication Critical patent/JPS5565672U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPS609823Y2 publication Critical patent/JPS609823Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 本考案は複数の図柄を画いた表示幕を筐体の表示窓の内
側に沿って移動させる可変標識表示装置に関し、特に、
巻取ローラへの表示幕巻付は作業及び巻取ローラに対す
る表示幕の位置合せを容易に行なうことができ、しかも
、表示幕に作用させる張力の変化を少なくして安定性を
高めることができる装置に関するものである。
従来の可変標識表示装置は、筐体内の上下部に一対の第
1・第2巻取軸を設け、第1巻取軸にモータで正逆回転
駆動を与え、この第1巻取軸の回転をギヤ手段、チェー
ン手段等を介して第2巻取軸に伝え、第1巻取軸に第1
巻取ローラを固定し、第2巻取軸に第2巻取ローラを回
動可能に装着し、第2巻取軸と第2巻取ローラとの間に
第2巻取ローラを巻取方向に付勢するためのばねを設け
たものとなっている。
ところが、上記従来装置にあっては、ばねに巻取方向の
張力を加えた状態で第1・第2巻取ローラに表示幕の両
端部を巻着させるには、予め第2巻取ローラをばね力に
抗して数回ないし数十回子で回わし、第2巻取ローラに
ばね力を付勢させた状態を保ったまま、第1巻取ローラ
に巻取った表示幕の引出端を第2巻取ローラにクリップ
で固定させる必要があり、この作業には少なくとも二人
の作業者が必要となっていた。
また、第2巻取ローラにばね力を付勢させた状態で第2
巻取ローラに表示幕の端部を固定させるため、第2巻取
ローラへの位置合せ(巻取ローラの軸方向に対し表示幕
の長手方向を直角に合せること。
)が難かしく、表示幕が捩れて巻取られる原因ともなっ
ていた。
更に、上記従来装置にあっては、第1・第2巻取軸が同
一速度で回転するため、表示幕の移動による第1・第2
巻取ローラへの表示幕の巻数の変化に伴なってばねの張
力が大きく変化し、表示幕上下動の安定性が低下する原
因となっていた。
殊に、この種の装置には一般に幕位置検出装置が装備さ
れているため、表示幕のたるみは位置検出装置の誤動作
を招く原因ともなっていた。
本考案は上記問題点に鑑み、巻取ローラへの表示幕巻付
は作業及び巻取ローラへの表示幕の位置合せを容易に行
なうことができ、しかも、表示幕に与える張力の変化を
少なくすることができる可変標識表示装置を提供するこ
とを目的とするものである。
かかる目的は、表示窓を備えた筐体内の上部にモータで
正逆回転駆動される第1巻取軸を回動自在に設け、筐体
内の下部には前記第1巻取軸と平行で筐体に対して回動
自在に、かつ、筐体に対して自体の軸方向に移動可能に
支持した第2巻取軸を設け、前記第1巻取軸に第1巻取
ローラと第1リールを固定し、第2巻取軸には第2巻取
ローラと第2リールとをそれぞれ筐体に対して第2巻取
軸の軸方向には固定すると共に、第2巻取軸に対しては
回動可能に設け、第2巻取軸には該第2巻取軸の前記筐
体に対する軸方向変位に応じて第2リールに係脱する係
合手段を設け、第2巻取軸と第2巻取ローラとの間に第
2巻取ローラを表示幕巻取方向に付勢するためのばねを
設け、第1巻取ローラと第2巻取ローラとの間には表示
幕を、第1リールと第2リールとの間には銅帯もしくは
スチールワイヤを互いに逆方向に巻着してなる可変標識
表示装置によって遠戚される。
以下に図を参照して本考案を詳細に説明する。
第1〜第3図は本考案の一実施例を示すもので、第1図
Aは正面図、第1図Bは第1図Aのa〜a線断面図、第
2図は要部の拡大正面縦断面図、第3図は要部を模式的
に示す斜視図である。
第1図において、1は筐体で、これは後部箱2と、該後
部箱2にヒンジ3,3を介して枢着された前面カバー4
とからなり、前面カバー4には表示窓4Aが設けられて
いる。
筐体1は後部箱2の外面に取付けられた取付金具5,5
によって支柱(図示せず)に装着され、街頭等の所定位
置に設置される。
後部箱2内の左右に一対の機構枠6,6が取付けられ、
機構枠6,6の上部に第1巻取軸7が水平にかつ回動自
在に支持され、機構枠6,6間の第1巻取軸7上に第1
巻取ローラ8が固定されている。
第1巻取軸7の一端にはギヤ等の回転伝達機構9を介し
てモータ10が連結され、第1巻取軸7はモータ10に
より正逆回転駆動される。
11は第1巻取軸7と平行な第2巻取軸で、これは機構
枠6,6の下部に筐体1に対して回動自在に、かつ、筐
体1に対して自体の軸方向に移動可能に支持されている
機構枠6,6間の第2巻取軸11上に第1巻取ローラ8
と同径の第2巻取ローラ12が筐体1に対して第2巻取
軸11の軸方向には固定する(筐体1に対する第2巻取
ローラ12の長さをそのように設定する)と共に第2巻
取軸11に対する回動は可能に装着され、第2図に示す
ように、第2巻取ローラ12と第2巻取軸11との間に
、第2巻取ローラ12を表示幕巻取方向(第1図Bにて
反時計方向)に付勢するためのコイルばね13が取付け
られている。
第1図Bに示すように、筐体1内の表示窓4A近傍の上
下部に表示幕案内ローラ14,15が回動自在に設けら
れ、下案内ローラ15と第2巻取軸11との間に中間案
内ローラ16が設けられている。
17は表示幕で、その表示面には長手方向に間隔をおい
て複数の標識用図柄17Aが画かれ、かつ、各図柄位置
に対応した位置検出用孔(図示せず)が形成されている
この表示幕17Aの一端は第2図に示すように第1巻取
ローラ8の局面にクリップ18.18で固定され、第1
、第2巻取ローラ8,12間の余長を残して第1巻取ロ
ーラ8上に第1図Bにて時計方向に巻取られ、表示幕1
7の余長部分は順次上案内ローラ14、下案内ローラ1
5及び中間案内ローラ16を経て第2巻取ローラ12に
導かれ、第2巻取ローラ12の周面に第1図Bにて反時
計方向に1回巻かれ、第2図に示すようにクリップ19
.19で固定される。
第1図Bに示すように、中間案内ローラ16と下案内ロ
ーラ15との間には前記位置検出用孔を検出するための
スイッチ20が取付けられており、スイッチ20からの
信号によってモータ10が正・逆・停止制御される。
第2図において、回転伝達機構9と反対側の第1巻取軸
7の端部には第1リール21が固定され、第1リール2
1の下方の第2巻取軸11上に第1リール21と同径の
第2リール22が第2巻取軸11に対して回動自在に設
けられている。
第217−ル22は軸方向に移動しないよう機構枠6に
保持されている。
第2リール22の端部には係合溝22Aが形成され、第
2巻取軸11には第2巻取軸11の軸方向移動に応じて
係合122A内に出入する保合手段としてのピン23が
固定されている。
第2図において、24は細幅の薄鋼体で、この銅体24
の一端は第2リール22の周面にクリップ(図示せず)
等で固定された上、第1、第2リール21.22間の余
長を残して第2リール22の周面に表示幕17と逆方向
、即ち第1図Bにて時計方向に巻取られ、銅体24の他
端は第1リール21の周面にクリップで固定された上、
表示幕17と逆方向即ち第1図Bにて時計方向に数回巻
かれている。
なお、鋼帯24としては、防錆上、ステンレス鋼の厚さ
0.05771771、幅10〜15間のものが適当で
ある。
なおこの鋼帯24は、スチールワイヤであってもよい。
第2図、第3図において、25は第2巻取軸11を回わ
してコイルばね13に張力を付与するためのハンドルで
、これは外部から筐体1内に差込んで第2巻取軸11に
固定されたピン26に嵌合させることができるようにな
っている。
26′は割りピンで、これは、機構枠6に対し第2巻取
軸11を第2図にて実線の位置に保持する役割りを果す
なお、本実施例において第1巻取軸7には手動回転操作
手段27が設けられている。
この操作手段27は、第1リール21と一体に第1巻取
軸7に固定された第1傘歯車28と、第1傘歯車28に
係脱可能に設けられ離脱方向(第2図にて上方向)にば
ね付勢された第2傘歯車29と、一端が第2傘歯車29
に固定され他端が筐体1の下方外部に突出した操作杆3
0と、操作杆30を上方に付勢しているコイルばね31
とからなっている。
従って、第1巻取軸7を手動で回わすときは、コイルば
ね31に抗して操作杆30を引下げて第1、第2傘歯車
28.29を噛合させた状態で操作杆30を回わせばよ
い。
上記構成の可変標識表示装置に表示幕17を装着する手
順は次の通りである。
即ち、上述したように、第11第2巻取ローラ8.12
間の余長を残して表示幕17の一端側を第1巻取ローラ
8に第1図Bにて時計方向に巻取り、表示幕17の他端
を第2巻取ローラ12に第1図Bにて反時計方向に1回
巻付けてクリップ19.19で固定する。
このとき、コイルばね13には未だ張力を付与していな
いから、第2巻取ローラ12をばね力に抗して保持して
おく必要がない。
従って巻付作業は一人で十分であり、非常に簡単に行な
える。
また、巻付作業中にばね力で第2巻取ローラ12が回わ
ったりすることがないから、第2巻取ローラ12への表
示幕17の位置合せを正確にかつ手際よく行なうことが
できる。
一方、第11第2リール21.22間の余長を残して鋼
帯24の一端側を第2リール22にクリップで固定した
上表示幕17と逆方向即ち第1図Bにて時計方向に巻取
り、鋼帯24の他端を第1リール21にクリップで固定
した上表示幕17と逆方向即ち第1図Bにて反時計方向
に数回巻付ける。
その後、ハンドル25を筐体1内に差込んで第2巻取軸
11のピン26に嵌合させ、割りピン26′を抜いてハ
ンドル25で第2巻取軸11を第2図にて左方に移動さ
せ、第2巻取軸11上のピン23を第2リール22の係
合溝22Aから離脱させて、第2巻取軸11と第2リー
ル22とを相対回転自在にする。
そして、この状態でハンドル25で第2巻取軸11を表
示幕巻取方向即ち第1図Bにて反時計方向、第3図にて
は矢印F□力方向適当回数(実施例では約4圓)回わす
このとき、第2巻取ローラ12は順次表示幕17、第1
巻取ローラ8、第1巻取軸7、回転伝達手段9を介して
制動状態のモータ10に連結されているため回転しない
従って、第2巻取軸11を回すことによりコイルばね1
3に張力が蓄積される。
コイルばね13に所望の張力が得られるまで第2巻取軸
11を囲わした後、第2巻取軸11を第2図にて右方に
復帰させ、第2巻取軸11と第2リール22とを係合さ
せた後ハンドル25を抜き取る。
このとき、第2リール22は鋼帯24及び第1リール2
1を介して回転不可状態の第1巻取軸7に連結されてい
るため回転せずに、第3図のh方向と逆方向のコイルば
ね13の復帰力を受けるため、鋼帯24はコイルばね1
3の復帰トルクに対応する張力が加わった状態に保たれ
る。
また、第2巻取ローラ12もこの反力として、第3図の
L2方向と逆方向のコイルばね13の復帰力を受けるた
め、表示幕17は適度の張力が加わった状態に保たれる
なお、第2巻取軸11に第3図にて右方向へ付勢するば
ね(図示せず)を設けておけば第2巻取軸11の復帰動
作を円滑に行なわせることができる。
以上の手順により表示幕取付作業が完了する。
次に、上記構成の可変標識表示装置の作動を第3図を参
照して説明する。
(」)表示幕を下方に巻取る場合 モータ10が矢印M□力方向回転し、第1巻取軸7と一
体の第1巻取ローラ8が矢印H□力方向回転して第1巻
取ローラ8から表示幕17が送り出される。
このとき、第1巻取軸7と一体の第1リール21もH1
方向に回転して鋼帯24を第2リール22から巻取る。
このため、第2リール22と共に第2巻取軸11がL□
力方向回わされ、第2巻取軸11の回転がコイルばね1
3を介して第2巻取ローラ12に伝達され、第2巻取ロ
ーラ12は第1巻取ローラ8から送り出された表示幕1
7を巻取る。
(2)表示幕を上方に巻取る場合 モータ10がM2方向に回転し、第1巻取軸7ど共に第
1巻取ローラ8と第1リール21がH2方向に回転する
このとき、第2巻取ローラ12は表示幕17を介してL
2方向の回転力を受けて回転し、同時に、第2巻取軸1
1及び第2リール2′22もコイルばね13を介してL
2方向に回転する。
こうして、第2リール22は第1リール21から送り出
される鋼帯24を巻取りつつ回転し、第2巻取ローラ1
2は表示幕17を送り出す。
こ)でモータ10が始動して表示幕17が移動するとき
の第2巻取軸11の回転(これは第2リール22の回転
と同じ)と第2巻取ローラ12の回転とを比べてみる。
まず第4図のように、前述のとおり表示幕17と鋼帯2
4を装着した状態において、第1巻取ローラ8及び第2
巻取ローラ12の半径をrf、表示幕17の幕厚をξ2
、第1巻取ローラ8上の表示幕巻厚をt2、第1リール
21及び第2リール22の銅帯巻付部の半径をrs、鋼
帯24の帯厚をξ8、装着時の第1リール21上の鋼帯
巻厚をjsl、第2リール22上の鋼帯巻厚をjs2と
し、さらに初期の装着状態から第1巻取ローラ8がn回
転(第1リールの回転数も同一)したとき、第2リール
22の回転数を11%第2巻取ローラ12の回転数をn
fとすると、次の■■式が成立する。
ここでさらに E二n5−nf ・・・
■とすると、コイルばね付勢のための初期の巻回数は、
上述の第1巻取ローラ8のn回転によって、Eだけ変化
する。
即ちt<0であればコイルばねの付勢トルクは弱まり、
ξ〉0であれば、トルクは強まることとなる。
nが変化しても常にt=0とすることはできないが、■
■式中の数値を適当に選べば、Eの変化、即ち表示幕移
動中のコイルばねの付勢トルク社って表示幕に与える張
力の変化を極めて小さく押えることができる。
例えば r 1 = 20rtrm、ξ=0.1rIrIIt、
i、= 6mr s= 30mm、ξ、 = 0.0
5順、 t、=3謳とすれば、n=0〜0回に対してE
の変動幅は2〜−4である。
コイルばね付勢のための初期の巻回数をω、表示幕移動
中の表示幕に与える張力の変化量をλとすると であるから、ωを4(2)程度にすれば、上記の例の場
合は入=105%〜90%で、表示幕に与える張力の表
示幕移動による変化は僅かである。
本考案装置は上記構成をなすものであるから、巻取ロー
ラへの表示幕巻付は作業及び巻取ローラへの表示幕の位
置合せを一人で容易かつ迅速に行なうことができるよう
になり、また、表示幕に与える張力の変化が少なくなる
から、表示幕の上下動の安定性も高まる。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図Aは可変
標識表示装置の全体正面図、第1図Bは第1図Aにおけ
るa−a線での断面概略図、第2図は装置要部の縦断面
拡大図、第3図は装置要部を模式的に示す斜視図、第4
図は表示幕に与える張力の変化を説明する模式的な図で
ある。 1・・・・・・筐体、4A・・・・・・表示窓、7・・
・・・・第1巻取軸、8・・・・・・第1巻取ローラ、
10・・・・・・モータ、11・・・・・・第2巻取軸
、12・・・・・・第2巻取ローラ、13・・・・・・
ばね、17・・・・・・表示幕、21・・・・・・第1
リール、22・・・・・・第2リール、24・・・・・
・銅帯。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 表示窓を備えた筐体内の上部にモータで正逆回転駆動さ
    れる第1巻取軸を回動自在に設け、筐体内の下部には前
    記第1巻取軸と平行で筐体に対して回動自在に、かつ、
    筐体に対して自体の軸方向に移動可能に支持した第2巻
    取軸を設け、前記第1巻取軸に第1巻取ローラと第1リ
    ールを固定−第2巻取軸には第2巻取ローラと第2リー
    ルとをそれぞれ筐体に対して第2巻取軸の軸方向に固定
    すると共に第2巻取軸に対しては回動可能に設け、第2
    巻取軸には該第2巻取軸の前記筐体に対する軸方向変位
    に応じて第2リールに係脱する保合手段を設け、第2巻
    取軸と第2巻取ローラとの間に第2巻取ローラを表示幕
    巻取方向に付勢するためのばねを設け、第1巻取ローラ
    と第2巻取ローラとの間には表示幕を、第1リールと第
    2リールとの間には銅帯もしくはスチールワイヤを互い
    に逆方向に巻着してなる可変標識表示装置。
JP14965678U 1978-10-31 1978-10-31 可変標識表示装置 Expired JPS609823Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14965678U JPS609823Y2 (ja) 1978-10-31 1978-10-31 可変標識表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14965678U JPS609823Y2 (ja) 1978-10-31 1978-10-31 可変標識表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5565672U JPS5565672U (ja) 1980-05-06
JPS609823Y2 true JPS609823Y2 (ja) 1985-04-05

Family

ID=29133193

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14965678U Expired JPS609823Y2 (ja) 1978-10-31 1978-10-31 可変標識表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS609823Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5565672U (ja) 1980-05-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5988573A (ja) スイミングプ−ルにカバ−をする装置
US2059879A (en) Recording device
JPS6230925Y2 (ja)
JPS609823Y2 (ja) 可変標識表示装置
US7360320B2 (en) Measuring device having flexible tape coiled around a plurality of reels
US2517055A (en) Reeling apparatus
CN119142937B (zh) 一种园林施工测量用的自动放卷线装置
US2512324A (en) Pipe cleaning tape reel
US2321273A (en) Speed recording device
JPS6145801Y2 (ja)
CN211870848U (zh) 一种收放卷机构
JP3258963B2 (ja) ロールブラインド
US4084337A (en) Visible message display apparatus
US1503787A (en) Means for energizing or winding the spring motors of sound-reproducing and other machines
US1967080A (en) Recording instrument
JPH0216744Y2 (ja)
CN219241795U (zh) 一种卷帘驱动装置及卷帘装置
JPH06181644A (ja) サイド・カ−テン開閉装置
JP3744957B2 (ja) 巻き付け装置
JPH03152059A (ja) 粘着剤等のフィルムの移転装置
JPS6244071Y2 (ja)
JPS624120Y2 (ja)
JPS6315898Y2 (ja)
JPS6022382Y2 (ja) 表示幕駆動装置
JPH07269252A (ja) 収納式網戸装置