JPS609827B2 - 筋肉運動装置 - Google Patents
筋肉運動装置Info
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- JPS609827B2 JPS609827B2 JP749878A JP749878A JPS609827B2 JP S609827 B2 JPS609827 B2 JP S609827B2 JP 749878 A JP749878 A JP 749878A JP 749878 A JP749878 A JP 749878A JP S609827 B2 JPS609827 B2 JP S609827B2
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- flexion
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- brake
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- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 title claims description 9
- 210000000323 shoulder joint Anatomy 0.000 claims description 9
- 210000004394 hip joint Anatomy 0.000 claims description 4
- 210000001503 joint Anatomy 0.000 claims description 3
- 210000000629 knee joint Anatomy 0.000 claims description 3
- 210000000245 forearm Anatomy 0.000 claims description 2
- 238000012549 training Methods 0.000 description 13
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 230000003189 isokinetic effect Effects 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 208000029578 Muscle disease Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は被訓練者(主に筋肉の切断もしくはマヒ等によ
る筋肉障害者)の自律的筋肉運動を議出して筋肉の回復
および増強を目的とする等尺性訓練、等張性訓練および
等速性訓練を行うことができる新規の医療用の筋肉連動
装置を提供するものであって、瞬時に停止にいたらしめ
る形式の電気ブレーキと、駆動力に反抗するトルク−速
度を連続的に与える形式の電気ブレーキとを備え、これ
等両形式のブレーキを任意に選択して主軸に択一に制動
をかける構造とし、この主軸の外端に被訓練者の前腕の
回内、回外、ひざの関節の屈曲・伸展、股関節の屈曲・
伸展、肩関節の屈曲・伸展等の各所関節の屈曲・伸展な
どに応じて交換できる適宜の附属品の装着部を設けたこ
とを要旨とするものである。
る筋肉障害者)の自律的筋肉運動を議出して筋肉の回復
および増強を目的とする等尺性訓練、等張性訓練および
等速性訓練を行うことができる新規の医療用の筋肉連動
装置を提供するものであって、瞬時に停止にいたらしめ
る形式の電気ブレーキと、駆動力に反抗するトルク−速
度を連続的に与える形式の電気ブレーキとを備え、これ
等両形式のブレーキを任意に選択して主軸に択一に制動
をかける構造とし、この主軸の外端に被訓練者の前腕の
回内、回外、ひざの関節の屈曲・伸展、股関節の屈曲・
伸展、肩関節の屈曲・伸展等の各所関節の屈曲・伸展な
どに応じて交換できる適宜の附属品の装着部を設けたこ
とを要旨とするものである。
以下、本発明の実施例を図面に依拠して説明するに、図
中1は昇降用モーター、2はキャスター3付きの座台4
を備えたポール、5は上記の昇降用モーター1により回
転する昇降ネジ、6は同昇降ネジ5により昇降するサド
ル、7は同サドル6に固定したエンジンボックス、8は
被訓練者の肩関節9び外転、股関節屈曲・伸展、肩関節
90o屈曲・伸展、肘関節屈曲・伸展に使用する附属品
8′を具備したハンドル、9は主軸、1川ま原動鞠21
に瞬時に停止にいたる電磁ブレーキ、11は電動力より
駆動する原動軸21の駆動力にトルク一回転を連続的に
与えるヒステリシスブレーキ、12は被訓練者により主
軸9に加えられるトルクを検出するトルク検出装置、1
3はべベルギャ装置、14,14rは平歯車、15はセ
ンサ用回転板、16は回転センサ、17は主軸9の回転
角を検出する角度検出装置、18は角度設定ツマミ、1
9は遊星歯車(図示せず)による減速機、22はエンジ
ンボックス7の原動軸21を駆動する駆動部に設定され
たトルクと速度に於ける回転制御を行なわしめるための
制御駆動出力を与えるトルク−速度設定部であって、ス
イッチS,で選択切替される入力抵抗R,.,R,2,
R,3と電流増中器23の帰還回路のスイッチS2で選
択切替される帰還抵抗R2,,R22との組合せにより
増中度を決定して設定トルクを作り出す電流値を与える
と共に速度設定器24により速度制御信号を与えるよう
にしたものであり、28はトルク検出装置12からのト
ノク信号を所定の測定表示レベルまで増中する増器であ
って、この増中器28の出力は関節の伸に対して正のト
ルク測定出力を、逆回転となる節の屈曲に対して負のト
ルク測定出力を夫々与えるようにしてある。
中1は昇降用モーター、2はキャスター3付きの座台4
を備えたポール、5は上記の昇降用モーター1により回
転する昇降ネジ、6は同昇降ネジ5により昇降するサド
ル、7は同サドル6に固定したエンジンボックス、8は
被訓練者の肩関節9び外転、股関節屈曲・伸展、肩関節
90o屈曲・伸展、肘関節屈曲・伸展に使用する附属品
8′を具備したハンドル、9は主軸、1川ま原動鞠21
に瞬時に停止にいたる電磁ブレーキ、11は電動力より
駆動する原動軸21の駆動力にトルク一回転を連続的に
与えるヒステリシスブレーキ、12は被訓練者により主
軸9に加えられるトルクを検出するトルク検出装置、1
3はべベルギャ装置、14,14rは平歯車、15はセ
ンサ用回転板、16は回転センサ、17は主軸9の回転
角を検出する角度検出装置、18は角度設定ツマミ、1
9は遊星歯車(図示せず)による減速機、22はエンジ
ンボックス7の原動軸21を駆動する駆動部に設定され
たトルクと速度に於ける回転制御を行なわしめるための
制御駆動出力を与えるトルク−速度設定部であって、ス
イッチS,で選択切替される入力抵抗R,.,R,2,
R,3と電流増中器23の帰還回路のスイッチS2で選
択切替される帰還抵抗R2,,R22との組合せにより
増中度を決定して設定トルクを作り出す電流値を与える
と共に速度設定器24により速度制御信号を与えるよう
にしたものであり、28はトルク検出装置12からのト
ノク信号を所定の測定表示レベルまで増中する増器であ
って、この増中器28の出力は関節の伸に対して正のト
ルク測定出力を、逆回転となる節の屈曲に対して負のト
ルク測定出力を夫々与えるようにしてある。
このように増中器28の出は伸展に対して(正)、屈曲
に対して(負)となるようにしてあるため「設定トルク
値に到達した回数を計数表示する回路は、比較器30「
比較力器31、インバ−夕32、アンドゲート33およ
び表示器34を備えた伸展用のものと、同様に比較器3
6、比較入力器37、ィンバー夕38、アンドゲ−ト3
9および表示器40を備えた屈曲用のものとの並列表示
回路で構成されている。食1は増中器28の出力の正・
負に応じて伸展用と屈曲用の表示回路を切換えるための
零設定器であって、伸展用のアンドゲート33にはイン
バータ42,43を介して出力を印加し、屈曲用アンド
ゲート39にはインバータ42を介して出力を印加する
ようにしてある、45は角度検出装置17からの角度信
号を増中する増中器であって、主軸9の回転が設定角度
に到達した回数を表示する回路として伸展用と屈曲用と
の並列回路を備えているものであり、当該並列回路は比
較器47、比較入力器48、インバータ49、アンドゲ
ート50および表示器51を備えた伸展角度用回路と比
較器52、比較入力器53、ィンバータ54、アンドゲ
ート55および表示器56を備えた屈曲角度用回路とで
構成されている。58は増中器45の出力の正・負に応
じて伸展用と屈曲用の表示回路を切換えるための零設定
器であって、伸展用のアンドゲート501こはィンバ−
夕59,60を介して出力を印加し、屈曲用アンドゲー
ト55にはインバータ59を介して印加するようにして
ある。
に対して(負)となるようにしてあるため「設定トルク
値に到達した回数を計数表示する回路は、比較器30「
比較力器31、インバ−夕32、アンドゲート33およ
び表示器34を備えた伸展用のものと、同様に比較器3
6、比較入力器37、ィンバー夕38、アンドゲ−ト3
9および表示器40を備えた屈曲用のものとの並列表示
回路で構成されている。食1は増中器28の出力の正・
負に応じて伸展用と屈曲用の表示回路を切換えるための
零設定器であって、伸展用のアンドゲート33にはイン
バータ42,43を介して出力を印加し、屈曲用アンド
ゲート39にはインバータ42を介して出力を印加する
ようにしてある、45は角度検出装置17からの角度信
号を増中する増中器であって、主軸9の回転が設定角度
に到達した回数を表示する回路として伸展用と屈曲用と
の並列回路を備えているものであり、当該並列回路は比
較器47、比較入力器48、インバータ49、アンドゲ
ート50および表示器51を備えた伸展角度用回路と比
較器52、比較入力器53、ィンバータ54、アンドゲ
ート55および表示器56を備えた屈曲角度用回路とで
構成されている。58は増中器45の出力の正・負に応
じて伸展用と屈曲用の表示回路を切換えるための零設定
器であって、伸展用のアンドゲート501こはィンバ−
夕59,60を介して出力を印加し、屈曲用アンドゲー
ト55にはインバータ59を介して印加するようにして
ある。
62,63は記録計用出力端子であり、64は角度表示
用広角度メーターであり、65は正負目盛を備えたトル
クメーターであり、66は正負目盛を備えた角度メータ
ーである。
用広角度メーターであり、65は正負目盛を備えたトル
クメーターであり、66は正負目盛を備えた角度メータ
ーである。
即ち、図に示す上記の実施例はヒステリシスブレーキ1
1を解放状態としておいて電磁ブレーキ10‘こより主
軸9に制動をかけることによって等尺性訓練を、また電
磁ブレーキ10を解放状態としておいてヒステリシスブ
レーキ11により主軸9に適量の力および速度の制動を
かけることによって等糠性訓練および等速性訓練を夫々
任意に選んで行い得るようにしたものである。因に、等
尺性訓練(lsometricExercise)とは
例えば机に手を押しつけたり手を伸ばした状態で力こぶ
を作ったりする訓練であり、近年、その有効性が重視さ
れ注目されている。
1を解放状態としておいて電磁ブレーキ10‘こより主
軸9に制動をかけることによって等尺性訓練を、また電
磁ブレーキ10を解放状態としておいてヒステリシスブ
レーキ11により主軸9に適量の力および速度の制動を
かけることによって等糠性訓練および等速性訓練を夫々
任意に選んで行い得るようにしたものである。因に、等
尺性訓練(lsometricExercise)とは
例えば机に手を押しつけたり手を伸ばした状態で力こぶ
を作ったりする訓練であり、近年、その有効性が重視さ
れ注目されている。
これは関節の動きは全くなく、100%熱になり仕事量
は0である。負荷は筋収縮の能力に等しく対応する。等
張性訓練(LsoにnicExercise)とは砂袋
や重錘等を利用して行う一般的な方法であって、抵抗が
一定で関節の動きの早さ(スピード)がまちまちである
。この場合75%位が熱となり、25%程度が仕事量に
なる。この訓練では或る角度での筋運動が障害等の理由
で弱まっている場合、それに正しく適応した負荷を与え
る事は大変に難しく、また関節運動を行う場合、他の角
度では負荷か弱くなり、関節可動城の全てでその角度に
適応した抵抗を与えることは不可能である。等速性訓練
(lsckineticExercise)とは全開節
可動域にわたって正しく適合する抵抗訓練を一定のスピ
ードで運動する訓練である。
は0である。負荷は筋収縮の能力に等しく対応する。等
張性訓練(LsoにnicExercise)とは砂袋
や重錘等を利用して行う一般的な方法であって、抵抗が
一定で関節の動きの早さ(スピード)がまちまちである
。この場合75%位が熱となり、25%程度が仕事量に
なる。この訓練では或る角度での筋運動が障害等の理由
で弱まっている場合、それに正しく適応した負荷を与え
る事は大変に難しく、また関節運動を行う場合、他の角
度では負荷か弱くなり、関節可動城の全てでその角度に
適応した抵抗を与えることは不可能である。等速性訓練
(lsckineticExercise)とは全開節
可動域にわたって正しく適合する抵抗訓練を一定のスピ
ードで運動する訓練である。
本発明は上記の通りであるので、例えば腕を真下にさげ
た位置から真横に伸した位置に廻す肩関節90度外転(
側方挙上)運動に際して等尺性訓練を行う場合には、先
ず昇降モーター1でエンジンボックス7を肩の高さとし
てハンドル8が上記の腕の運動にマッチして動くように
し、然るのち角度設定ッマミ18で主軸9を真下から真
横の間で揺動を繰り返すように設定して原動軸21を駆
動状態とすると共にヒステリシスフレーキ11を解放状
態としておいて電磁プレーキー01こより主軸9にべベ
ルギャ13等を介して制動をかけ、この制動をかけた状
態に於てハンドル8に取付けた附属品8′を手指で握る
と共に上記の制動に抗する力を腕に入れればよく「また
し上記の肩関節90度外転運動に際して等張性訓練を行
う場合には上記と同様に原動軸21を駆動状態とすると
共に電磁ブレーキ10を解放状態としておいてヒステリ
シスブレーキ11によりべベルギャ13等を介して主軸
9にトルク設定による適量の力の制動をかけ、この制動
をかけた状態で附属品8′を手指で握ると共に上記のト
ルク設定による制動に勝つ力を腕に入れればよく、更に
、上記の肩関節90度外転運動に際して等速性訓練を行
う場合には上記と同様に原動軸21を駆動状態とすると
共に電磁ブレーキ10を解放状態としておいてヒステリ
シスブレーキ11により主軸9にべベルギャ13等を介
して速度設定による適度の速さの制動をかけ、この制動
をかけた状態で附属品8′を手指で握りのってハンドル
8の揺動で腕を同様に揺動させればよい。
た位置から真横に伸した位置に廻す肩関節90度外転(
側方挙上)運動に際して等尺性訓練を行う場合には、先
ず昇降モーター1でエンジンボックス7を肩の高さとし
てハンドル8が上記の腕の運動にマッチして動くように
し、然るのち角度設定ッマミ18で主軸9を真下から真
横の間で揺動を繰り返すように設定して原動軸21を駆
動状態とすると共にヒステリシスフレーキ11を解放状
態としておいて電磁プレーキー01こより主軸9にべベ
ルギャ13等を介して制動をかけ、この制動をかけた状
態に於てハンドル8に取付けた附属品8′を手指で握る
と共に上記の制動に抗する力を腕に入れればよく「また
し上記の肩関節90度外転運動に際して等張性訓練を行
う場合には上記と同様に原動軸21を駆動状態とすると
共に電磁ブレーキ10を解放状態としておいてヒステリ
シスブレーキ11によりべベルギャ13等を介して主軸
9にトルク設定による適量の力の制動をかけ、この制動
をかけた状態で附属品8′を手指で握ると共に上記のト
ルク設定による制動に勝つ力を腕に入れればよく、更に
、上記の肩関節90度外転運動に際して等速性訓練を行
う場合には上記と同様に原動軸21を駆動状態とすると
共に電磁ブレーキ10を解放状態としておいてヒステリ
シスブレーキ11により主軸9にべベルギャ13等を介
して速度設定による適度の速さの制動をかけ、この制動
をかけた状態で附属品8′を手指で握りのってハンドル
8の揺動で腕を同様に揺動させればよい。
尚、第4図に示す附属品8″はハンドル8に取付けてひ
ざ関節の屈曲・伸展、股関節外転・内転、肩関節水平位
外転・内転等の運動に使用するものであり、また第5図
に示す附属品8肌は主軸9にハンドル8と交換して取付
けて前腕の回内・回外等の運動に使用するものである。
ざ関節の屈曲・伸展、股関節外転・内転、肩関節水平位
外転・内転等の運動に使用するものであり、また第5図
に示す附属品8肌は主軸9にハンドル8と交換して取付
けて前腕の回内・回外等の運動に使用するものである。
本発明は瞬時に停止にいたらしむる形式の電気ブレーキ
をコントロールして等尺性訓練を、また駆動力に反抗す
るトルクを連続的に与える形式の電気ブレーキをコント
ロールして等張性訓練および等速性訓練を夫々任意の選
択により行う筋肉運動機器の実施を可能とするものであ
って、即ち頭書の目的達成に極めて好都合で使い易い利
便さがあるのみならず主要部が所謂電気的構造であって
従来の同部が所謂機械構造のものに比してさめの細い訓
練を可能としリハビリテーションの効果の向上に多大に
貢献するものである。本発明は電磁ブレーキの代りにデ
ィスクブレーキもしくはバンドブレーキ等電気ブレーキ
をまたヒステリシスブレーキの代物こパウダーブレーキ
もしくはゥズ電流ブレーキ等電気ブレーキを使用して実
施する場合もある。
をコントロールして等尺性訓練を、また駆動力に反抗す
るトルクを連続的に与える形式の電気ブレーキをコント
ロールして等張性訓練および等速性訓練を夫々任意の選
択により行う筋肉運動機器の実施を可能とするものであ
って、即ち頭書の目的達成に極めて好都合で使い易い利
便さがあるのみならず主要部が所謂電気的構造であって
従来の同部が所謂機械構造のものに比してさめの細い訓
練を可能としリハビリテーションの効果の向上に多大に
貢献するものである。本発明は電磁ブレーキの代りにデ
ィスクブレーキもしくはバンドブレーキ等電気ブレーキ
をまたヒステリシスブレーキの代物こパウダーブレーキ
もしくはゥズ電流ブレーキ等電気ブレーキを使用して実
施する場合もある。
図は本発明筋肉運動装置の実施例を示すものであって第
1図は全体の斜視図、第2図は第1図A−A線に沿う断
面図、第3図は電気回路のダイヤグラム、第4図および
第5図は第1図および第2図に示す附属品以外の各種附
属品を示す斜視図である。 1…昇降用モータ、2…ポール、3・・・キャスター、
4・・・座台、5・・・昇降ネジ、6・・・サドル、7
・・・エンジンボックス、8…ハンドル、8′,8″,
8川・・・附属品、9・・・主軸、10・・・電磁ブレ
ーキ、11…ヒステリシスブレーキ、12…トルク検出
装置、13…べベルギャ装置、14,14′・・・平歯
車、15・・・センサ用回転板、16・・・回転センサ
、17・・・角度検出装置、18…角度設定ッマミ、1
9・・・減速機、21・・・原動機、22・・・トルク
−速度設定部、S,,S2・・・スイッチ、R,.,R
・2,R・3・・・入力抵抗、R2,,R22・・・帰
還抵抗、23・・・増中器、24…速度設定器、28・
・・増中器、30,36,47,52・・・比較器、3
1,37,48,53・・・比較入力器、32,38,
42,43,49’54,59,60…インバータ、3
3,39,50,55…アンドゲート、34,40,5
1,56・・・表示器、41,58・・・零設定器、4
5・・・増中器、62,63・・・記録計用出力端子、
64・・・広角度メーター、65・・・トルクメーター
、66・・・角度メーター。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
1図は全体の斜視図、第2図は第1図A−A線に沿う断
面図、第3図は電気回路のダイヤグラム、第4図および
第5図は第1図および第2図に示す附属品以外の各種附
属品を示す斜視図である。 1…昇降用モータ、2…ポール、3・・・キャスター、
4・・・座台、5・・・昇降ネジ、6・・・サドル、7
・・・エンジンボックス、8…ハンドル、8′,8″,
8川・・・附属品、9・・・主軸、10・・・電磁ブレ
ーキ、11…ヒステリシスブレーキ、12…トルク検出
装置、13…べベルギャ装置、14,14′・・・平歯
車、15・・・センサ用回転板、16・・・回転センサ
、17・・・角度検出装置、18…角度設定ッマミ、1
9・・・減速機、21・・・原動機、22・・・トルク
−速度設定部、S,,S2・・・スイッチ、R,.,R
・2,R・3・・・入力抵抗、R2,,R22・・・帰
還抵抗、23・・・増中器、24…速度設定器、28・
・・増中器、30,36,47,52・・・比較器、3
1,37,48,53・・・比較入力器、32,38,
42,43,49’54,59,60…インバータ、3
3,39,50,55…アンドゲート、34,40,5
1,56・・・表示器、41,58・・・零設定器、4
5・・・増中器、62,63・・・記録計用出力端子、
64・・・広角度メーター、65・・・トルクメーター
、66・・・角度メーター。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 瞬時に停止にいたらしめる形式の電気ブレーキと、
駆動力に反抗するトルク−速度を連続的に与える形式の
電気ブレーキとを備え、これ等両形式のブレーキを任意
に選択して主軸に択一に制動をかける構造とし、この主
軸の外端に被訓練者の前腕の回内、回外、ひざ関節の屈
曲・伸展、股関節の屈曲・伸展、肩関節の屈曲・伸展等
の各所関節の屈曲・伸展などに応じて交換できる適宜の
附属品の装着部を設けたことを特徴とする筋肉運動装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP749878A JPS609827B2 (ja) | 1978-01-26 | 1978-01-26 | 筋肉運動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP749878A JPS609827B2 (ja) | 1978-01-26 | 1978-01-26 | 筋肉運動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54103136A JPS54103136A (en) | 1979-08-14 |
| JPS609827B2 true JPS609827B2 (ja) | 1985-03-13 |
Family
ID=11667432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP749878A Expired JPS609827B2 (ja) | 1978-01-26 | 1978-01-26 | 筋肉運動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609827B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58193969U (ja) * | 1982-06-21 | 1983-12-23 | セノ−株式会社 | リスト訓練器 |
-
1978
- 1978-01-26 JP JP749878A patent/JPS609827B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54103136A (en) | 1979-08-14 |
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