JPS6098332A - 津波発生装置 - Google Patents
津波発生装置Info
- Publication number
- JPS6098332A JPS6098332A JP20586683A JP20586683A JPS6098332A JP S6098332 A JPS6098332 A JP S6098332A JP 20586683 A JP20586683 A JP 20586683A JP 20586683 A JP20586683 A JP 20586683A JP S6098332 A JPS6098332 A JP S6098332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- wave
- making body
- water
- internal space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 35
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 210000003437 trachea Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M10/00—Hydrodynamic testing; Arrangements in or on ship-testing tanks or water tunnels
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Aerodynamic Tests, Hydrodynamic Tests, Wind Tunnels, And Water Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は津波を発生させる為の装置に関し、より具体的
には特に)jη洋工学の研究の際に必要な実験規模の孤
立波を得る為の津波発生装置に関する。
には特に)jη洋工学の研究の際に必要な実験規模の孤
立波を得る為の津波発生装置に関する。
[発明の背景]
洋上或いは沿岸部における種々の構造物に対する来襲波
浪の影響をり(究する為、実験規模の津波を発生させる
為の装置が必要となる。従来のこの種装置としては、 1)高水位水槽のゲートの開放により水を放出して津波
を発生させる方法、 2〉真空ポンプで水を吸い上げ、これを自然流下させる
ことにより)−V波を発生させる方法、3)水面に直交
するフラッタ−を前後に作動させることにより津波を発
生させる方法、 等によるものが一般的であった。然しこれ等従来の装置
にあっては、地盤の隆起または陥没により発生ずる孤立
波型の津波を確実に得ることは出来ず、研究者の要求を
充分溝たすに至らなかった。
浪の影響をり(究する為、実験規模の津波を発生させる
為の装置が必要となる。従来のこの種装置としては、 1)高水位水槽のゲートの開放により水を放出して津波
を発生させる方法、 2〉真空ポンプで水を吸い上げ、これを自然流下させる
ことにより)−V波を発生させる方法、3)水面に直交
するフラッタ−を前後に作動させることにより津波を発
生させる方法、 等によるものが一般的であった。然しこれ等従来の装置
にあっては、地盤の隆起または陥没により発生ずる孤立
波型の津波を確実に得ることは出来ず、研究者の要求を
充分溝たすに至らなかった。
[発明の目的]
本発明は斯かる観点に基づいてなされたものであり、上
記従来装置の欠点を解消し、孤立波型の津波を簡単な構
造で且つ少ないエネルギーで確実に発生させることが可
能な津波発生装置を提供することを目的とづ゛る。
記従来装置の欠点を解消し、孤立波型の津波を簡単な構
造で且つ少ないエネルギーで確実に発生させることが可
能な津波発生装置を提供することを目的とづ゛る。
[発明の要約]
上記目的を発生ずる為本発明においては、底部が開いた
内部空間を有する面形状をなし、上記内部空間内に空気
が充填された状態において水に浮く一方、該空気が排除
されると自重により水中に沈下する造波体の上下動によ
り津波を発生させるようにした。上記造波体を浮上させ
る際は、高圧空気を密閉する蓄圧タンクから弁付き給気
通路を介して該造波体の内部空間へ空気を給送する。ま
た上記造波体を沈下させる際は、上記造波体の内部空間
内の空気を弁イ]き排気通路を介して外部に放出する。
内部空間を有する面形状をなし、上記内部空間内に空気
が充填された状態において水に浮く一方、該空気が排除
されると自重により水中に沈下する造波体の上下動によ
り津波を発生させるようにした。上記造波体を浮上させ
る際は、高圧空気を密閉する蓄圧タンクから弁付き給気
通路を介して該造波体の内部空間へ空気を給送する。ま
た上記造波体を沈下させる際は、上記造波体の内部空間
内の空気を弁イ]き排気通路を介して外部に放出する。
また上記給気通路及び排気通路の各日は、水面より上方
に位置させ、水の侵入を防止するようにした。
に位置させ、水の侵入を防止するようにした。
上記構成により、簡単な構造で月っ少ないエネルギーで
孤立波を?1゛「実に発生させることが出来ることとな
った。
孤立波を?1゛「実に発生させることが出来ることとな
った。
[発明の実施例]
第1図乃至第3図は本発明に係る津波発生装置の一実施
例を承り正面図乃至側面図である。図中10は貯水され
た111で、その底部に蓄圧タンク12が固定設置され
る。蓄圧タンク12の両側には、給気通路即ら給気管1
4が垂直に立上がり、これは水面の上方迄廷びた419
0’ベントにより外側方に向きを変更する。また給気管
14の端部には、フランジを介して電磁弁1Gが取(=
Jけられ、該弁16の自由端が給気口18として間口し
ている。また第1図中左側の給気管14のベント部分に
は細管20が接続され、該細管20を介し−(−別設の
コンプレッサ(図示せずJより高圧空気が上記蓄圧タン
ク12内に給送される。
例を承り正面図乃至側面図である。図中10は貯水され
た111で、その底部に蓄圧タンク12が固定設置され
る。蓄圧タンク12の両側には、給気通路即ら給気管1
4が垂直に立上がり、これは水面の上方迄廷びた419
0’ベントにより外側方に向きを変更する。また給気管
14の端部には、フランジを介して電磁弁1Gが取(=
Jけられ、該弁16の自由端が給気口18として間口し
ている。また第1図中左側の給気管14のベント部分に
は細管20が接続され、該細管20を介し−(−別設の
コンプレッサ(図示せずJより高圧空気が上記蓄圧タン
ク12内に給送される。
コンプレッサは水4Q10の外に位置し、圧力調整部材
(図示せず)を介して細管20と連通する。
(図示せず)を介して細管20と連通する。
上記給気管14に隣接して、水槽10の両側には入口径
の排気通路即ち排気管22が配設される。JJ)気管2
2はベント部分が水iio底部に対向するU字形をなし
、その給気管14側の管部分22aは給気管14と並ん
で略同位置迄水面上方に延び出す。該管部分22aの側
部には大孔24が穿設され、ここに給気管14の給気口
18が遊挿され、またその上側の端部には邪魔板付きの
開口25が形成される。またυ1気管22の他方の管部
分22bは上記管部分22aよりも更に水面上方に伸び
だし、その端部の排気口2Gはカバー28内に突入する
。JJ+気口26は、エアシリンダ30のピストンロン
ドに連結された円板31により開開自在となっており、
該エアシリンダ30はイノ1段された電磁弁32により
作動される。
の排気通路即ち排気管22が配設される。JJ)気管2
2はベント部分が水iio底部に対向するU字形をなし
、その給気管14側の管部分22aは給気管14と並ん
で略同位置迄水面上方に延び出す。該管部分22aの側
部には大孔24が穿設され、ここに給気管14の給気口
18が遊挿され、またその上側の端部には邪魔板付きの
開口25が形成される。またυ1気管22の他方の管部
分22bは上記管部分22aよりも更に水面上方に伸び
だし、その端部の排気口2Gはカバー28内に突入する
。JJ+気口26は、エアシリンダ30のピストンロン
ドに連結された円板31により開開自在となっており、
該エアシリンダ30はイノ1段された電磁弁32により
作動される。
波を作る為の造波体34は上記蓄圧タンク12の上側に
位置し、これは図では水中に沈下して水槽10の底部上
に着座した状態どなっている。造波体34は底部が聞い
た内部空間36を右する面形状をなし、その下側縁部が
上記水槽10の底部と接触する。造波体12は、鋼材で
補強された金属製の上板38及び側板39から形成され
ており、その内部空間3G内に空気が充填された状態に
おいて水に浮く一方、該空気が排除されると自■により
水中に沈下する。
位置し、これは図では水中に沈下して水槽10の底部上
に着座した状態どなっている。造波体34は底部が聞い
た内部空間36を右する面形状をなし、その下側縁部が
上記水槽10の底部と接触する。造波体12は、鋼材で
補強された金属製の上板38及び側板39から形成され
ており、その内部空間3G内に空気が充填された状態に
おいて水に浮く一方、該空気が排除されると自■により
水中に沈下する。
また造波体34の両側中央部には、水面J:り上方に突
出する凸部40が形成され、これは上記蓄圧タンク12
から延設された給気管14ど排気管22の管部分22a
とを受容する。また造波体34の周囲側部には、計12
個所にガイド機構42が設置される。ガイド機構42は
、造波体34側の上下2箇所に軸支された車輪44と、
水槽10側に固定されたガイドレール46とからなり、
迄波体34がdj lI′1上下に確実に作動するよう
に案内補助する。、1:た第2図及び第3図に示すよう
に、造波体34の両側長手方向に治ったガイドレール4
6にはストッパ48が付設され、造波体34の過度な浮
上を停J1さぜるJ:うになっている。
出する凸部40が形成され、これは上記蓄圧タンク12
から延設された給気管14ど排気管22の管部分22a
とを受容する。また造波体34の周囲側部には、計12
個所にガイド機構42が設置される。ガイド機構42は
、造波体34側の上下2箇所に軸支された車輪44と、
水槽10側に固定されたガイドレール46とからなり、
迄波体34がdj lI′1上下に確実に作動するよう
に案内補助する。、1:た第2図及び第3図に示すよう
に、造波体34の両側長手方向に治ったガイドレール4
6にはストッパ48が付設され、造波体34の過度な浮
上を停J1さぜるJ:うになっている。
上記構成の津波発生装置は別設の制御装置に設定された
タイムシークンスにより自動制御され、その作動態様は
以下のようなものとなる。
タイムシークンスにより自動制御され、その作動態様は
以下のようなものとなる。
1)隆起津波の発生
予め造波体34を水中に沈下させておく(エアーシリン
ダ30を作動ざlて排気口2Gを開放し、造波体34の
内部空間3c内の空気を排気管22を介して抜いてa)
<)と共に、コンプレッサからの高圧空気を蓄圧タンク
12内に注入しておく。上記準備完了後、排気口2Gを
閉鎖して造波体34の内部空間を密閉する一方、給気用
電磁弁16を開き、蓄圧タンク12内の空気を給気口1
8より該内部空間36内に放出供給丈る。放出空気tユ
、大孔24の給気口18遊挿部及びυ1気管22上端の
開口25を介して造波体34の内部空間36内に瞬く間
に充満する。従って造波体34は浮力を得て急速に浮上
し、周囲の水を押し退けることににり隆起津波を発生さ
せる。
ダ30を作動ざlて排気口2Gを開放し、造波体34の
内部空間3c内の空気を排気管22を介して抜いてa)
<)と共に、コンプレッサからの高圧空気を蓄圧タンク
12内に注入しておく。上記準備完了後、排気口2Gを
閉鎖して造波体34の内部空間を密閉する一方、給気用
電磁弁16を開き、蓄圧タンク12内の空気を給気口1
8より該内部空間36内に放出供給丈る。放出空気tユ
、大孔24の給気口18遊挿部及びυ1気管22上端の
開口25を介して造波体34の内部空間36内に瞬く間
に充満する。従って造波体34は浮力を得て急速に浮上
し、周囲の水を押し退けることににり隆起津波を発生さ
せる。
2)陥没津波の発生
上述の如く浮力を得て予め水面に浮上している造波体3
4に対し、排気用電磁弁32を介してエアシリンダ30
を作動させ、円板31を退避ざぜて排気口26を開放す
る。これにより造波体34の内部空間36内の空気は、
造波体34の自重及び大気圧の影響によりJ)を気管2
2を通って瞬く間に大気中に放出排気される。従って造
波体34は浮力を失って急速に沈下し、周囲の水を沈下
空間に引込むことにより陥没津波を発生させる。
4に対し、排気用電磁弁32を介してエアシリンダ30
を作動させ、円板31を退避ざぜて排気口26を開放す
る。これにより造波体34の内部空間36内の空気は、
造波体34の自重及び大気圧の影響によりJ)を気管2
2を通って瞬く間に大気中に放出排気される。従って造
波体34は浮力を失って急速に沈下し、周囲の水を沈下
空間に引込むことにより陥没津波を発生させる。
[発明の効果]
叙上の如く本発明に係る)1波発生装買によれば、給気
及び排気に伴う山形状の造波体の上下動により津波を発
生さμるJ、うにした為、隆起または陥没により発生ず
る孤立波型の津波を確実にシュミレートすることが出】
(る。また造波体の作動は給気及び排気により行なう為
、必要とするエネルギーは少ないもので済み、而も装置
全体の構造は比較的簡単なものどなる。
及び排気に伴う山形状の造波体の上下動により津波を発
生さμるJ、うにした為、隆起または陥没により発生ず
る孤立波型の津波を確実にシュミレートすることが出】
(る。また造波体の作動は給気及び排気により行なう為
、必要とするエネルギーは少ないもので済み、而も装置
全体の構造は比較的簡単なものどなる。
第1図、第2図及び第3図は夫々本発明に係る津波発生
装置を示J゛正面図、平面図及び側面図である。
装置を示J゛正面図、平面図及び側面図である。
Claims (3)
- (1)高圧空気を密閉する蓄圧タンク12と、底部が開
いた内部空間36を有する画形状をなし、上記内部空間
36内に空気が充填された状態において水に浮く一方、
該空気が排除されると自重により水中に沈下する造波体
34と、水面より上方に位置する給気口18を備え、上
記蓄圧タンク12内の高圧空気を上記造波体34の内部
空間36に給送する弁付き給気通路14と、水面より上
方に位置する排気口26を備え、上記造波体34の内部
空間36内の空気を外部に放出する弁付き排気通路22
と、を含むことを特徴とする津波発生装置。 - (2)前記蓄圧タンク12が、水中で且つ前記造波体3
4の下方に位置する特許請求の範囲第(1)項に記載の
津波発生装置。 - (3) 前記造波体34が、ガイド機構42により垂直
上下に案内される特許請求の範囲第(1)項に記載の津
波発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20586683A JPS6098332A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 津波発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20586683A JPS6098332A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 津波発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098332A true JPS6098332A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16514013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20586683A Pending JPS6098332A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 津波発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098332A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007146467A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Port & Airport Research Institute | 地震津波実験装置、及び地震津波実験方法 |
| CN108225283A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-06-29 | 江苏大学 | 一种基于非线性动力学特征的内波监测系统及方法 |
| CN110646165A (zh) * | 2019-10-21 | 2020-01-03 | 上海海事大学 | 一种推摇组合式造波装置及其造波方法 |
| CN115060461A (zh) * | 2022-08-17 | 2022-09-16 | 浙江省水利河口研究院(浙江省海洋规划设计研究院) | 一种基于闸门的涌潮生成方法 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP20586683A patent/JPS6098332A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007146467A (ja) * | 2005-11-28 | 2007-06-14 | Port & Airport Research Institute | 地震津波実験装置、及び地震津波実験方法 |
| CN108225283A (zh) * | 2017-12-18 | 2018-06-29 | 江苏大学 | 一种基于非线性动力学特征的内波监测系统及方法 |
| CN110646165A (zh) * | 2019-10-21 | 2020-01-03 | 上海海事大学 | 一种推摇组合式造波装置及其造波方法 |
| CN115060461A (zh) * | 2022-08-17 | 2022-09-16 | 浙江省水利河口研究院(浙江省海洋规划设计研究院) | 一种基于闸门的涌潮生成方法 |
| CN115060461B (zh) * | 2022-08-17 | 2022-11-11 | 浙江省水利河口研究院(浙江省海洋规划设计研究院) | 一种基于闸门的涌潮生成方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4539719A (en) | Pneumatic surf wave production for pools | |
| US11920473B2 (en) | Device and method for integrated control of acid wastewater plugging and discharging of abandoned mine | |
| US3666100A (en) | Method and apparatus for collecting oil from an underwater leak | |
| US11326334B2 (en) | Return gas prevention device for drainage pipe | |
| JPH03103525A (ja) | エアリフト式閘門 | |
| JPS6098332A (ja) | 津波発生装置 | |
| CN105735337A (zh) | 桥梁深水沉井基础施工法 | |
| CN111252205A (zh) | 一种浅水自安装平台及安装方法 | |
| WO2006025936A1 (en) | System for generating fluid movement | |
| US2044686A (en) | Tidal storage device | |
| CN219793851U (zh) | 一种带可升降式防汛闸门的挡墙结构 | |
| CN217587930U (zh) | 一种用于蓄水洞库无压或低压运行条件下的通气调压装置 | |
| US3623443A (en) | Underwater housing structure | |
| JPH08312519A (ja) | 波力揚水装置用ブイおよび波力揚水装置 | |
| CN214994146U (zh) | 地下室抗浮结构 | |
| CN105804004B (zh) | 一种用于港池口门的防浪消波装置 | |
| JP7450786B1 (ja) | エア津波緩衝装置 | |
| JP2003201710A (ja) | フローティングフラップゲート | |
| CN212316964U (zh) | 一种桶式防波堤基础桶体的助浮下沉装置 | |
| CN115928868A (zh) | 一种低洼道路积水的自动虹吸排水系统及施工方法 | |
| CN211498807U (zh) | 一种水下软土地基快速预压固结装置 | |
| CN108128420A (zh) | 新型光伏娱乐水中升降平台 | |
| JPS6237170B2 (ja) | ||
| JP2524632Y2 (ja) | 吸気主形空気弁 | |
| JP2851358B2 (ja) | 造波装置 |