JPS6099016A - カ−ドにおけるシリンダ表面上での除塵装置 - Google Patents
カ−ドにおけるシリンダ表面上での除塵装置Info
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- JPS6099016A JPS6099016A JP20799883A JP20799883A JPS6099016A JP S6099016 A JPS6099016 A JP S6099016A JP 20799883 A JP20799883 A JP 20799883A JP 20799883 A JP20799883 A JP 20799883A JP S6099016 A JPS6099016 A JP S6099016A
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- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 14
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 4
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明はカードにおけるシリンダ表面I−での除塵装
置に係り、特にトップP側のシリンダ表面上でトップシ
ュの除去を行なう除12N4問に関IJるものである。
置に係り、特にトップP側のシリンダ表面上でトップシ
ュの除去を行なう除12N4問に関IJるものである。
従来技術
一般にカードは第1図に示(lように、!クツシュプレ
ート1、フィードL]−ラ2、ラーカイン1−I−ラ3
、シリンダ4、フレキシブルベンド5に支持された回転
フラン1−〇、ドツファ7及びドツフィング装置8から
なり、ディツシュプレート1とノイードローラ2との作
用により供給されたラップ(図示しない)をテーカイン
ローラ3が梳り、除塵、開繊作用を行ないながら順次シ
リンダ4に受け渡し、回転フラゾl−6どシリンダ4と
の作用によりテーカインローラ3で除塵されなかった小
さな実カス、葉カス及び短繊維を取除き、きれい1、T
状態となった繊維一本一木に分離し、ドツファ7に受1
ノ渡して再度繊維層に形成しドツフィング賛同8により
ドック17からウェブとして取出すようになっている。
ート1、フィードL]−ラ2、ラーカイン1−I−ラ3
、シリンダ4、フレキシブルベンド5に支持された回転
フラン1−〇、ドツファ7及びドツフィング装置8から
なり、ディツシュプレート1とノイードローラ2との作
用により供給されたラップ(図示しない)をテーカイン
ローラ3が梳り、除塵、開繊作用を行ないながら順次シ
リンダ4に受け渡し、回転フラゾl−6どシリンダ4と
の作用によりテーカインローラ3で除塵されなかった小
さな実カス、葉カス及び短繊維を取除き、きれい1、T
状態となった繊維一本一木に分離し、ドツファ7に受1
ノ渡して再度繊維層に形成しドツフィング賛同8により
ドック17からウェブとして取出すようになっている。
又、テーカインローラ3と回転フラゾ1〜6との間のシ
リンダ4の周囲にはバックプレー1−又は固定フラン1
へ9がバツクコンヒンI〜リックベン1〜′10を介し
て取(d 4)られ、ドツファ7と回転フラット6との
間のシリンダ4周囲には一ノ1]ン1〜1〜ツブシート
11、ノに1ントドア12、フロン1〜ボ1〜ムシート
13がフロントコンセントリックベンド14を介して取
付られている。そして、前記ラロントトップシート11
、ノ[]]ントドア12フロン1−ボトムシー1−13
はiれそ゛れ相互に隙間のないように接続された状態C
シリンダ4の表面を覆うだ()で、シリンダ表面上の繊
維に対してはなんらのアクションも行なっていなかった
。
リンダ4の周囲にはバックプレー1−又は固定フラン1
へ9がバツクコンヒンI〜リックベン1〜′10を介し
て取(d 4)られ、ドツファ7と回転フラット6との
間のシリンダ4周囲には一ノ1]ン1〜1〜ツブシート
11、ノに1ントドア12、フロン1〜ボ1〜ムシート
13がフロントコンセントリックベンド14を介して取
付られている。そして、前記ラロントトップシート11
、ノ[]]ントドア12フロン1−ボトムシー1−13
はiれそ゛れ相互に隙間のないように接続された状態C
シリンダ4の表面を覆うだ()で、シリンダ表面上の繊
維に対してはなんらのアクションも行なっていなかった
。
従来パキスタン綿のにうに原綿中の1〜ラッシ−1量が
5〜13%と大きくばらつく場合には、糸の1へラッシ
ュ吊がたびたび問題となっ゛(いる。原綿中に含まれる
葉カス、実カス等の1〜ラツシ1のうち大きくて重いト
ラッシ1はflNJ綿機やカードC比較的容易に除去で
きるが、糸で問題になるI・ラッシュは小さくて軽く終
末速度が非常に小さいため、テーカインローラ3と回転
フラット6との間に固定フラット9のような予備量11
装買をムシ置してもi−ラッシュの除去は非常に困テ1
1(−あった。
5〜13%と大きくばらつく場合には、糸の1へラッシ
ュ吊がたびたび問題となっ゛(いる。原綿中に含まれる
葉カス、実カス等の1〜ラツシ1のうち大きくて重いト
ラッシ1はflNJ綿機やカードC比較的容易に除去で
きるが、糸で問題になるI・ラッシュは小さくて軽く終
末速度が非常に小さいため、テーカインローラ3と回転
フラット6との間に固定フラット9のような予備量11
装買をムシ置してもi−ラッシュの除去は非常に困テ1
1(−あった。
目的
この発明は前記従来の問題貞に把み(なされIこもので
あって、その目的は糸で問題にされるJ、うな小さくて
軽いトッッシュを効率よく除去りることかでさるカード
にお(プるシリンダ表面上での除塵装置を提供すること
にある。
あって、その目的は糸で問題にされるJ、うな小さくて
軽いトッッシュを効率よく除去りることかでさるカード
にお(プるシリンダ表面上での除塵装置を提供すること
にある。
発明の構成
この発明にA’)いては前記目的を達成するため、シリ
ンダのトラフン7側表面を覆うフロントトップシー1〜
とフロン]−ドアとの間に、先端をナイフェツジ状に形
成し1、二カバ一部材を該カバ一部材の先端と前記フ1
]ント1ヘツプシートの後端との間に3〜1Qnvのス
リットが形成されるように配設するとともに、前記フロ
ン1〜トツプシート最後部のゲージG1と前記カバ一部
材先端のゲージG2との関係を01≧02となるように
した。
ンダのトラフン7側表面を覆うフロントトップシー1〜
とフロン]−ドアとの間に、先端をナイフェツジ状に形
成し1、二カバ一部材を該カバ一部材の先端と前記フ1
]ント1ヘツプシートの後端との間に3〜1Qnvのス
リットが形成されるように配設するとともに、前記フロ
ン1〜トツプシート最後部のゲージG1と前記カバ一部
材先端のゲージG2との関係を01≧02となるように
した。
°実施例
以下この発明を具体化した一実施例を第2〜6図に従っ
て説明(る。この実施例の装置は回転フラット6と1−
ラフ7・7との間の構成が前記従来賛同ど異なっている
。回転フラン1−6寄りには従来の)1」ント1−ツブ
シ−]・に相当するファーストフロンl−hツブシ−1
〜15が配設され、該フ1−ストノ[Jン1〜I・ツブ
シ−1−15の下流側には、カバ一部材としてのセカン
ドフUントトツfシート16がその先端と前記)1−ス
トノ[1ント1〜ツブシート15の後端との間に3へ・
’l Onun程度の間r4Aを有するスリットSが形
成されるJ、うに配設されCいる。前記両フロントトッ
プシー1〜I!i、i6の先端部はいずれもナイフェツ
ジ状に形成され(いる。ファーストフロントトップシー
1〜1(iはその先端とシリンダ4の表面とのゲージが
従来ど同し20/1000から40 / 1000イン
−1<0゜508〜1.016IIIm)に、後端とシ
リンダ4の表面とのゲージが30/100’O〜50
/ 1000インチ(0,762〜1.27mm)とな
るJ、うに配設されている。セカンドノに1ン1〜トツ
ノシート16は第4.5図に示すようにその両側端部に
段差部17が形成されるとどbに透孔′1モ3及びねじ
孔19が形成されている。ξして前記jΔ孔1BをMV
l、してフUントコンLントリツクI\ント゛14に螺
入されるボルト(図示I!す゛)II、リノ[1ントコ
ンセントリックベンド14に固定されるどどbに、前記
ねじ孔19に螺入される調節ボルト(図示せず)により
シリンダ4の表面とのゲージが単独で調整でさるように
なっている。セカンドフロンh l−ツブシート16の
先端とシリンダ4の表面どのゲージ02は前記フノース
トフロン1−トップシー1〜15の後端部とシリンダ表
面4とのゲージG1どの関係がG1≧G2となるJ:う
に20/1000〜40/1000インチ(’0.50
8〜1゜016mm)に調整されている。
て説明(る。この実施例の装置は回転フラット6と1−
ラフ7・7との間の構成が前記従来賛同ど異なっている
。回転フラン1−6寄りには従来の)1」ント1−ツブ
シ−]・に相当するファーストフロンl−hツブシ−1
〜15が配設され、該フ1−ストノ[Jン1〜I・ツブ
シ−1−15の下流側には、カバ一部材としてのセカン
ドフUントトツfシート16がその先端と前記)1−ス
トノ[1ント1〜ツブシート15の後端との間に3へ・
’l Onun程度の間r4Aを有するスリットSが形
成されるJ、うに配設されCいる。前記両フロントトッ
プシー1〜I!i、i6の先端部はいずれもナイフェツ
ジ状に形成され(いる。ファーストフロントトップシー
1〜1(iはその先端とシリンダ4の表面とのゲージが
従来ど同し20/1000から40 / 1000イン
−1<0゜508〜1.016IIIm)に、後端とシ
リンダ4の表面とのゲージが30/100’O〜50
/ 1000インチ(0,762〜1.27mm)とな
るJ、うに配設されている。セカンドノに1ン1〜トツ
ノシート16は第4.5図に示すようにその両側端部に
段差部17が形成されるとどbに透孔′1モ3及びねじ
孔19が形成されている。ξして前記jΔ孔1BをMV
l、してフUントコンLントリツクI\ント゛14に螺
入されるボルト(図示I!す゛)II、リノ[1ントコ
ンセントリックベンド14に固定されるどどbに、前記
ねじ孔19に螺入される調節ボルト(図示せず)により
シリンダ4の表面とのゲージが単独で調整でさるように
なっている。セカンドフロンh l−ツブシート16の
先端とシリンダ4の表面どのゲージ02は前記フノース
トフロン1−トップシー1〜15の後端部とシリンダ表
面4とのゲージG1どの関係がG1≧G2となるJ:う
に20/1000〜40/1000インチ(’0.50
8〜1゜016mm)に調整されている。
次に前記のように構成された装置の作用を説明づる。さ
て、シリンダ4とテーカインローラ3、固定フラゾ[−
9、回転フラット・6の作用により開繊及び除昨作用を
受【プてシリンダ4のドツファ7側へ進行してくる繊維
は重量の重いトッッシュは除去され−Cいるが、糸で問
題となる小さくて軽い1ヘラツシ」がまだ除去されずに
繊維と一緒にシリンダ4の表向に治って移動してくる。
て、シリンダ4とテーカインローラ3、固定フラゾ[−
9、回転フラット・6の作用により開繊及び除昨作用を
受【プてシリンダ4のドツファ7側へ進行してくる繊維
は重量の重いトッッシュは除去され−Cいるが、糸で問
題となる小さくて軽い1ヘラツシ」がまだ除去されずに
繊維と一緒にシリンダ4の表向に治って移動してくる。
回転フランh 6通過後には繊維はシリンダ4表面上で
非常に幼い状態とhつ−(いるため、トッッシュ゛Tは
繊維の表面に浮き出た状態で進行している。従ってこの
J、うなトラッレ1−1−がフノーストフロントトップ
シート15とセカンドフ[1ント1−ラージシート16
との間に形成されたスリブ1〜S地点まC移1Fllり
ると、トッッシュ]−は遠心力あるいはスリブ1〜Sか
ら外部へ吹き出す気流の作用によりシリンダ4の表面か
らより外方へ移動し、ブイーノ1−ツシ状に形成された
セカンドフロントトップシート′1〔5の先端部の作用
によりIli紺から分l1iIlΔれ(外部へII出さ
れる。この場合スリブt−Sの間隔がけま過ざると外部
への排出気流の作用が弱くトラッシ11の除去作用がほ
とんどなく、反夕4にスリブl−Sの幅が大き過ぎる場
合には除去を必要どりる1−ノッシュTだ【プでなく有
効な繊維までもかスリブh Sからの排出気流により外
部へ排出されるという不都合が生じる。本願発明者はス
リットSの幅を種々代えて繊維供給量に対するスリット
Sから排出されるウェストの聞及びつJスト中の繊命1
1分を除いた実カス、葉カス、ごみ等のトラッシ」串を
測定した。その結果を第6図に承り。この結果スリブ+
−Sの幅は3〜1101I1がりfましく特にこの実験
においては5mmが最良であつIこ。
非常に幼い状態とhつ−(いるため、トッッシュ゛Tは
繊維の表面に浮き出た状態で進行している。従ってこの
J、うなトラッレ1−1−がフノーストフロントトップ
シート15とセカンドフ[1ント1−ラージシート16
との間に形成されたスリブ1〜S地点まC移1Fllり
ると、トッッシュ]−は遠心力あるいはスリブ1〜Sか
ら外部へ吹き出す気流の作用によりシリンダ4の表面か
らより外方へ移動し、ブイーノ1−ツシ状に形成された
セカンドフロントトップシート′1〔5の先端部の作用
によりIli紺から分l1iIlΔれ(外部へII出さ
れる。この場合スリブt−Sの間隔がけま過ざると外部
への排出気流の作用が弱くトラッシ11の除去作用がほ
とんどなく、反夕4にスリブl−Sの幅が大き過ぎる場
合には除去を必要どりる1−ノッシュTだ【プでなく有
効な繊維までもかスリブh Sからの排出気流により外
部へ排出されるという不都合が生じる。本願発明者はス
リットSの幅を種々代えて繊維供給量に対するスリット
Sから排出されるウェストの聞及びつJスト中の繊命1
1分を除いた実カス、葉カス、ごみ等のトラッシ」串を
測定した。その結果を第6図に承り。この結果スリブ+
−Sの幅は3〜1101I1がりfましく特にこの実験
においては5mmが最良であつIこ。
なJ3この発明は前記実施例に限定されるものでは’、
7 < 、例えば、第7図に示りようにフロントドア1
2の先端部をナイフェツジ状に形成づるとともにヒカン
ドフロント1−ツブシート16に代えて三角バー20を
配設したり、第8図に示すようにスリブh Sを一箇所
だG〕でなくフロントドア12とフロン1−ボトムシー
ト13との間に形成してもよい。スリブ]〜Sを一箇所
だけでなく複数箇所設【ノることにより除塵効率が向上
する。
7 < 、例えば、第7図に示りようにフロントドア1
2の先端部をナイフェツジ状に形成づるとともにヒカン
ドフロント1−ツブシート16に代えて三角バー20を
配設したり、第8図に示すようにスリブh Sを一箇所
だG〕でなくフロントドア12とフロン1−ボトムシー
ト13との間に形成してもよい。スリブ]〜Sを一箇所
だけでなく複数箇所設【ノることにより除塵効率が向上
する。
効宋
以に詳述したJ、うに、この発明によれば、従来のカー
トでは除去が困難であったり、小さくて軽く糸C問題と
なるトッッシュの除去を効率良く行なうことができるの
で、原綿中のトッッシュ含量のぽら−)きが大きなパキ
スタン綿を使用した場合に1〕高品質の糸をIJること
ができるという優れた効宋を炎する。
トでは除去が困難であったり、小さくて軽く糸C問題と
なるトッッシュの除去を効率良く行なうことができるの
で、原綿中のトッッシュ含量のぽら−)きが大きなパキ
スタン綿を使用した場合に1〕高品質の糸をIJること
ができるという優れた効宋を炎する。
り11図は従来のカードを示り側面図、第2図はこの発
明を具体化した一実施例を示す断面図、第3図は同じく
要部拡大断面図、Xi d四はレカン1へフロントトッ
プシー1−の斜視図、第5図は一ノロントコンセントリ
ックベンドとL ノJントノ1−]ント1〜ツブシート
との関係を示りrO1面図、第6図はスリットから排出
されるウェスi・ど間隙どの関係を小ず線図、第7,8
図は変更例を承り断面図である。 回転フラット6、ドツファ7、フロント1・jノ12、
フロントコンセントリックベンド1/l、ツノ・−スト
フロントトップシー]へ15、しカントフ1−1ントト
ップシート16、段差部17、スリブI−S。 特許出願人 株式会社 豊1′11自動織機製作所代
理 人 弁理士 恩… 1e宣
明を具体化した一実施例を示す断面図、第3図は同じく
要部拡大断面図、Xi d四はレカン1へフロントトッ
プシー1−の斜視図、第5図は一ノロントコンセントリ
ックベンドとL ノJントノ1−]ント1〜ツブシート
との関係を示りrO1面図、第6図はスリットから排出
されるウェスi・ど間隙どの関係を小ず線図、第7,8
図は変更例を承り断面図である。 回転フラット6、ドツファ7、フロント1・jノ12、
フロントコンセントリックベンド1/l、ツノ・−スト
フロントトップシー]へ15、しカントフ1−1ントト
ップシート16、段差部17、スリブI−S。 特許出願人 株式会社 豊1′11自動織機製作所代
理 人 弁理士 恩… 1e宣
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、シリンダのドツファ側表面を覆うフロント1〜ツブ
シートとフロントドアとの間に、先端をナイノエツジ状
に形成したカバ一部材を該カバ一部材の先端と前記フロ
ントトップシートの後端との間にご3〜10IIIlの
スリットが形成されるように配設Jるとともに、前記フ
ロントトップシート最後部のゲージ(G1)と前記カバ
一部材先端のゲージ(G 2 )との関係を01≧02
にしたことを特徴とするカードにおけるシリンダ表面上
での除塵装置。 2、前記カバ一部材はセカンドフロントトップシート(
゛あり、該セカンドフロントトップシート先端のゲージ
(G2)の11C1を(20/1000)〜(40/1
000)インチ(0,508〜1゜(’) i 6 m
m)にし、フノーストフロントトップシー(・R後部の
ゲージ(G1)の値を(30/1000)〜(50/1
000)インチ(0,762〜1.27mm)にした特
許請求の範囲第1311に記載のカードにおけるシリン
ダ表面1−での除塵装置。 3、前記セカンドフロン1〜1−ツブシ−1−4,1ノ
【1ント]ンセントリツクベンドに9;l L ’(シ
リンダ表面とのゲージを単独に調整可11Lに取(=j
lJられ(いる特許請求の範囲第2項に記載のカードに
イ1H]るシリンダ表面上での除塵装置。 4、前記カバ一部材は側面三角形状の只−角パーである
特許請求の範囲第1項に記載の/J −l〜に、13け
るシリンダ表面上での除塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20799883A JPS6099016A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | カ−ドにおけるシリンダ表面上での除塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20799883A JPS6099016A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | カ−ドにおけるシリンダ表面上での除塵装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099016A true JPS6099016A (ja) | 1985-06-01 |
Family
ID=16548979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20799883A Pending JPS6099016A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | カ−ドにおけるシリンダ表面上での除塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6099016A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0690155A1 (de) * | 1994-06-28 | 1996-01-03 | Hollingsworth Gmbh | Schmutzausscheider mit Kardiervorrichtung |
| JP2024524785A (ja) * | 2022-05-20 | 2024-07-09 | 山東聯潤新材料科技有限公司 | 開閉と不純物除去機能を有するカーディングマシン後部固定カバープレート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5831404A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-24 | Chino Works Ltd | サ−ボ回路 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP20799883A patent/JPS6099016A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5831404A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-24 | Chino Works Ltd | サ−ボ回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0690155A1 (de) * | 1994-06-28 | 1996-01-03 | Hollingsworth Gmbh | Schmutzausscheider mit Kardiervorrichtung |
| JP2024524785A (ja) * | 2022-05-20 | 2024-07-09 | 山東聯潤新材料科技有限公司 | 開閉と不純物除去機能を有するカーディングマシン後部固定カバープレート |
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