JPS6099622A - インサ−トを含む熱可塑性或いは熱硬化性材料でできた物品を成形する方法、その応用並びに金型 - Google Patents

インサ−トを含む熱可塑性或いは熱硬化性材料でできた物品を成形する方法、その応用並びに金型

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JPS6099622A
JPS6099622A JP59118025A JP11802584A JPS6099622A JP S6099622 A JPS6099622 A JP S6099622A JP 59118025 A JP59118025 A JP 59118025A JP 11802584 A JP11802584 A JP 11802584A JP S6099622 A JPS6099622 A JP S6099622A
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cavity
heel
passage
injection
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フイリツプ グロサール
ジエラール ビオトウ
ジヤツク グロサール
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BUROSAARU SA
Deronmoo E Co SA Ets
ETABURISUMAN DERONMOO E CO SA
MANIYUFUAKUCHIYUURU FURANSEEZU DE SHIYOSUURU ERAN SOC
MANUF FURANSEEZU DE SHIYOSUURU
Original Assignee
BUROSAARU SA
Deronmoo E Co SA Ets
ETABURISUMAN DERONMOO E CO SA
MANIYUFUAKUCHIYUURU FURANSEEZU DE SHIYOSUURU ERAN SOC
MANUF FURANSEEZU DE SHIYOSUURU
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Publication date
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    • B29D35/06Producing footwear having soles or heels formed and joined on to preformed uppers using a moulding technique, e.g. by injection moulding, pressing and vulcanising
    • B29D35/061Producing footwear having soles or heels formed and joined on to preformed uppers using a moulding technique, e.g. by injection moulding, pressing and vulcanising by injection moulding

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  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般に熱可塑性′4A旧で(゛きIC物品の成
形方法に関し、その方法はよI(熱硬化性IJFAにも
適用できる。
熱可塑性月別の成形においでは、熱流動月利は少なくど
もその容積の大部分を硬化するのに充分な程度に冷却覆
る金型内に射出され、従って成形された物品は不十分に
硬化されたか1=まりの部分の収縮に起因づる表面の欠
陥を呈づることなく金型から取り出ずことができること
が知られている。金型の使用率をにもぬる!こめに、物
品をできるだけ迅速に金型から取り出りことができるJ
:うに、金型は冷却されるが、冷1jlされた金型は射
出ノズルから最も離れた部分の充填を妨害する加速され
た硬化を生じさせる。ぞしで、例えば作業がやり直され
た時や金型がその最3a温度に達していない時に最初に
射出されたかたまりはそのような欠陥を生じさせること
が知られている。従って、また知られるように、射出ノ
ズルは成形されるべきかたまりの重心にできるかぎり近
イ」りて置かねばならず、また成形温度は金型の良好な
充填を得る/jめに充分なだけゆっくりとした物品の冷
却速度と高い成形効率を保証ジる迅速な冷却速度どの妥
協点である。
成形工程中の他の重要な要因は、射出の始めから終わり
の間、熱い月利に利用できる通路断而Cある。実際、ノ
ズルのまわりの材料(1時間どども+j I’;i<ゲ
ル化し、それゆえに金型キIIじjイの最ム聞1れIこ
部分を充IQ Jるように仕向り(911出された熱い
+A Itの流れ川に利用される自由な通路断面を減少
−りる。これは該ピースの最小厚さのIこめの種々の条
イ′1を導く。イして従来技術にJ、れぽ、ピースが金
型から除去される時に該ピースの全ての部分が同一の構
造と厚さ、即〕うイの表面の全Cの部分で同一の硬化度
勾配を承りように、烏江下での高射出速度が要求される
該成形条イ′1は、充填期間を減少さけるために、成形
片の重さを減少する。
同じ問題が熱硬化性樹脂の加熱成形におりる射出にとっ
ても生じる。
使方、成形樹脂材料ででき1つインリートを含む多くの
物品は知られるが、該物品のかたまり内に埋められ及び
/又は該成形された物品の表面の部分を形成りることが
できるイン(J−1−は金型内にそれを閉じる前に置か
れる。該インリートの例は、はき物T業におい−C特に
多数右り、甲皮の干に溶着される底−汗ブロック或いは
甲皮の下に直接射出によって形成される底は熱可塑性材
料の射出によって1qられる。そのようなインリートは
特に該踵の外面のクーシング或いはシェルを形成し得、
或いはシャンク或いは他の物を形成Jる埋め込まれた部
材であり得る。
本発明はそのような製造に置いて、新しいインリ゛−ト
は物品の各射出の前に金型内に入れられ、従って該イン
ーリーートは該金型の温度ど非當に異なっているという
観察から成された。更に、そのようなインIJ−トはし
ばしば堅いプラスチック材料で予め成形され、イしてむ
しろ高い熱絶縁率を示す。
本発明の目的は金型の充填を妨害する早まった硬化を避
tプるべく該金型キャビティ内に射出された熱可塑性或
いは熱硬化性月利のゲル化或いは硬化を支配することで
ある。
本発明によれば、この目的は該インシーi〜は金へリキ
トビjイ内に射出された月利の流動拡散をそれが射出さ
れた材料の液−固交換を加速づる温度の該金型キ1アビ
ディの壁と接触りるのを遅れさけるべく制御するために
使用されるという事実にJ、って達成される。
そのような拡散は、金型容積の内側に配設された該イン
リートの種々の位置に届くべく該射出ノズルを延長Jる
ダグ1〜或いはダクト網を該インリートの内側に備える
ことによって制御される。
本発明のこの最初の実施例の典型的な応用は周辺のボリ
スヂレン或いは八B S樹脂の皮に似たイン9−I〜を
備える踵を含む靴底の場合であり、そのようなインリー
トは眼底を形成りる射出されIC熱可塑性材rlによっ
゛C該眼底しっかりど接続される。もし、熱可塑性材料
が、通常のように、予め成形された底ブロックの場合に
は金型のカバーを介して、或いは甲皮の下に直接射出に
よて成形されl〔底の揚台にはシェルを介しく射出され
るならば、該月利は口・1出ノズルのまわりの冷たい壁
と接触した時に硬化を開始し、該材料の不足がしばしば
気付かれるので、インリートを眼底の熱可塑性材料のか
たまりに堅く接続さけるための該インリート内に備えら
れるキャビディの正確な充填の問題が生じる。
そのような製造に於いて、そして本発明の方法によれば
、底−睡ユニットの形状のキせビティを有づる金型が使
用され、インυ−1〜は該金型キャビディ内にぴったり
と適合し−C該踵に対応する部分に置かれ、該踵は該イ
ン9−1−のiE面をその底部に接続り−る貫通通路を
備え、眼底と該踵の通路に対応する金型キャビティを充
填するvi判の総量は、眼底に対応するキレビアイの部
分に充填Jるための射出通路としての該貫通通路を使用
することによって、該踵に対応り−る金型キ1?ビティ
の部分の該底部を介して射出される。この実施例によれ
ば、射出された材料は該インリートの貫通通路の外にあ
る時と、該金型の金属部分と接触した時のみ迅速に冷却
される。
該拡j1り(よ該q・[出された材料の流動をより反応
性の少ない部分、即ち熱11塑1り或いは熱硬化竹祠石
が使用されるかによつC人々より冷たくないか或いは熱
くない金型部分に向わけて偏向させる偏向面を備えたイ
ン9−1−を備えることによって制御される。
この特徴【、Ll例えば靴の甲皮ど中底とを支持し、そ
の底が溶着されるべ之す形式による金型の閉じの場合の
ように、特に金型の部分が冷却されない場合に最初のも
のど組み合わされる。そのような場合、該踵インザー1
−は該インサー1−のダク1〜から到達する流動の部分
を金型を閉じる靴底の面をライニングする中底に向って
偏向さLるシl?ンクを備える。
IFA 4Dに該イン4j゛−1−は該金型の冷7J1
された或いは加熱された面に面りる該イン9−1−の面
に、該金型に接触し同じ部分にある層が既にゲル化しI
こ時に、該流動l利用の流路を与える中空通路或いは中
空通路網を含むことができる。
射出されて与えられた流量比率に従って、本発明は、充
填の欠陥の危険なく人聞の射出とグル化乃至は硬化を促
進づべく、そして製造比をTRさlるべく金型の温度の
減少或いは上昇を泊客する。
本発明による方法を実1iIi丈るための金型は、該金
型の射出通路に接続されるべく備えられた貫通通路を少
なくとも含むイン1ノー1〜を該金型キャビティ内に収
容して固定づる手段を含むことを特徴とJる。
靴のための底−踵ブロックの製造用の金型は、公知のや
り方で得られるべき底−踵ユニツl〜の形状を有するキ
ャビティを有し、該4−1?ビテイの部分は踵イン4j
−1−の形状に適合されているものにおいて、眼底に対
応する4レビデイの部分は該踵に対応するキ17ビテイ
の部分の十に延びてJ3す、該射出通路は該踵に対応す
るキVビティの底部に間口していることを特徴どづ−る
他の特徴によれば、該射出通路は射出シt?フトによっ
て該踵キャビティの内側に延び−Cいる。
好ましい実施例によれば、そして種々の形状の踵を同一
・の底の下に固定する1、:めに、従って異なる形状の
インサ−1・を使用りるために、該金型キlシヒj°イ
を該インサ−1への形状に適合リベく交換11J能なピ
ースを法師に対応JキVビテイの部分に設【)る。
そのような場合、そして該インリート通路と、該射出通
路の端を形成りるシVノドとの正確な接続を与えるため
に、該射出シ1?71〜は該シセノトど用出通路間の接
続を与える通路とを16える除去可能なブロックによっ
−C支14される。
該金型キャビティ内のイン1ノートのぴったりとした適
合によって、該金型からの除去は明らかに困難であり、
これが、本発明の他の特徴によって、該金型は該踵キ1
1ビティの底部の近くに開口するル搾空気用の射出通路
を備える理由である。
直接射出にJ、る靴の製造に本発明を実miるための実
施例を以下添附図面に従って説明する。1図中1は2つ
のハーフシェル2a、 2bで形成されたクラウン(C
rown )を内側にll1fiえる金型ブロックを示
す。該ブロックの上方面は底の底部の下方面を限界形成
する面3を有し、該面の後方にキャビディ4を有し、該
ギ1?ビシ−イ4は、その前面が面3と接続し且つ公知
の方法ぐ少なくとも踵の外側の見える面を形成づる踵イ
ンリート7の形状に適合しIC形状のキレビiイ6を有
する交換可能なライニング5を収容し、図示しない手段
によって保持する。ハーフシェル2はそれらの内壁8に
J:って底の側面を限界形成づる。
金型キャビティは靴型9によって閉じられ、その上に甲
皮10と中底11が置かれている。該甲皮は靴型9とハ
ーフシェル2の内壁8の十プj縁どの間に留められてい
る。
本発明によれば、金型キャビティ内の射出は接続ニップ
ル13を有する射出通路12にJこつて行なわれ、通路
12とニップル13は係合したハーフシェル2内の面間
の半円筒形のキレビディによって形成されている。通路
12はブロック1内の通路14と交換可能な射出部材1
5内の通路とにJ、って延長され工いる。硫介1出ブU
ツク15は例えば螺子1GにJ、つ(対応りる形状の:
1しじjイ4内に該ブ1」ツタのキ17ビテイ4の底で
固着される。該射出ブロック15は通路14を延長する
通路17ど、4:I・ビテイ4に対し膨出し金型から取
り除く方向と平行なシV)1〜18を含む。該シIIフ
1〜18はq]出ススプル自動的な剪断のためにその小
さな底部によつ−C通路17に接続された截頭形通路1
9を含む。
該射出ブロック15並びにライニング5の交換iJ能性
は同一の底形状で踵の形状が異なる、従って異なった形
状のイン4ノー1−をイj−リ′る靴のだめの同一の金
型を使用するCとを11容する。
本発明によれば、例えば、シ鬼1ンク20と共に組み立
てられたアクリロニ1へリルーブタジエンースブレン共
重合体でできた予め成形された踵でできたイ1ノ゛−ド
アは該射出シト71〜18の内側に正確に適合覆るべく
形成されt=m通通路21を含む。
該通路21は、小さな断面のAリフイス22を介して、
該金型キャビティ内のイン1ノ=1〜2の−に方面に開
口する。シI7ンク20は部間I」にス・j向して置か
れ且つ該型枠の下方面に向っ(指向された溝23を形成
づる断面を右りる。
そのような金型においては、ブ[1ツク1どシェル2は
一般に内側の水の回路によって或いは板どの直接接触に
よって冷却され、それらは順々に冷却される。而3及び
面11は、それゆえに比較的に冷たい。一方、中底によ
って形成された面、踵インザート7及びシVンク20は
ii温であり且つ金属製金型よりも熱伝導の少4TいU
 IIでできている。
通路21を介して割出されIC熱い熱可塑t’l祠籾、
一般にポリ塩化ビニルは、出て来る時、中底11の面に
向わされ、そして流動はまた満23によって該中底に向
って偏向される。ゲル化は1=とえ壁3及び壁11が冷
却し過ぎていても、金型キャビティの良好な充填が保証
されるべく而3及び而11ど迅速に接触しCそれらから
該金型4−トビティの内側へと迅速に進む。何故ならば
シトンク20の満23は比較的熱絶縁性の94出通路を
形成し、熱い祠141の流動との熱交換にJ、って暖め
られ、該通路は0・I出:I: pヒフ40月F心で実
質的に終端しCいるからである。
イン4)−1−7は強制的にライーング5の内側に係合
され、それゆえにその熱膨張によってふさがるという事
実に起因してJ:り困難とされる成形をより容易に行な
うように、通路25(第2図)はギI7とティ6の底部
に開口し1つキャビティ6から踵7を除去するためのD
二押空気源に1妄続づることかできる。
底は踵ピンの固定ににって(1上げられ、踵ピン(ま0
=I出シVフト18による1112型後に残るキャビテ
ィ内にその中空円筒状の柄を強制的に適合JることにJ
:つて固定される。
【図面の簡単な説明】
第1図は口・1出前の閉じられた金型の第2図のi−i
線に沿った軸方向断面図、第2図はその金型の平面図、
第3図は踵と土踏まずとによつ゛C形成されたイン9−
1−の詳細断面図である。 1 ・・・金型ブロック 2a、 2b・・・ハーフシェル 3・・・面 4 ・・・キャビティ 5 ・・・ライニング 6 ・・・キャビティ 7 ・・・インサート 8 ・・・内 壁 9 ・・・靴 型 10 ・・・甲 皮 11 ・・・中 底 12 ・・・通 路 13 ・・・ニップル 14 ・・・通 路 15 ・・・射出ブロック 16 ・・・螺 子 17 ・・・通 路 18 ・・・シャフト 19 ・・・通 路 20 ・・・シャンク 21 ・・・1通通路 22 ・・・Δリフイス 23 ・・・ 溝 特W[出願人 1タブリスモン デ[−1ンモー 工]
ンパニイ ソシ]−j アノニム ソシエテ ア レスボンリービリテ リミデ マヌファクチェール フランレーズ デ シAウシール 1ラン プロリーール ソシ上テ アノニム 外2名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 インリートを含む熱可塑性或いは熱硬化性材11で
    できた物品を成形りる方法において、イン9−1〜は金
    型キャビティ内に射出された材料の流動拡散をそれが射
    出された材料の液−固交換を加速する温度の該金型キV
    ビテ・fの壁と接触するのを遅れさせるべく制御するた
    めに使用されることを特徴とりるイン4ノー1〜を含む
    熱可塑性或い【よ熱硬化性材料でできた物品を成形りる
    方法。 2 該金型キレビデイ内に射出されたtrA IIの拡
    散は、金を容積の内側に配設された該インリートの種々
    の位置に届くべく該射出ノズルを延長層るダクト或いは
    ダク+−mを該インサ−−1−の内側に備えることによ
    って制御されることを特徴とする特許請求の範囲第11
    fj記載の方法。 3 該金型キャビティ内に射出された!、l $1の流
    動の拡散は該射出された材料の流動をより反応性の少な
    い部分、即ち熱可塑f1或いは熱硬化性材料が使用され
    るかによって夫々より冷たくないか或いは熱くない金型
    部分に向わせ【偏面さける偏向面を備えたイン1ノー1
    −を精えることによって制御されることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の方法。 4 特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれか1項に
    記載の方法にJ3りる底を形成りる射出された熱可塑性
    材料によっで眼底に堅く接続された周辺インサーi−を
    備える踵を含む靴底の成形への応用にJ3いて底−踵1
    ニットの形状のキャビティを右Jる金型が使用され、イ
    ンリートは該金型キャビティ内にぴったりと適合して該
    師に対応する部分に置かれ、該踵は該インシートの上面
    をその底部に接続するU1通通路を備え、眼底と該踵の
    通路にえ1応する金型1−1?ビiイを充填りる材料の
    総Ihは、眼底に対応するキャビディの部分に充填する
    lこめの射出通路どしての活I?1通通路を使用りるこ
    とにj、って、該踵に対応りる金型キVビテーfの部分
    の該底部を介しで口・1出されることを特徴どづる方法
    の応用。 5 特許請求の範囲第1項記載の方法にJハノる該金型
    4−曳1ビテイを閉じる靴底によって遂行される甲皮の
    十の直接射出による底の成形の場合への応用において、
    該踵イン1ノー1〜は該イン1ノートのダクトから到達
    する流動の部分を金型を閉じる靴底の面をラーfニング
    覆る中底に向つ(偏向させるシA・ンクを備えることを
    特徴とづる方法の応用。 6 該イン1ノー1〜は該金型の冷u1された或いは加
    熱された面に面する該インリートの面に、該金型に接触
    し同じ部分にある層が既にゲル化した時に、該流動月利
    用の流路を与える中空通路或いは中空通路網を含むこと
    を特徴どする1、′1訂請求の範囲第5項記載の7′j
    法の応用。 7 特許請求の範囲第1項記載の方法を実施するための
    金型において、該金型は該金ハ?の射出通路に接続され
    るべく備えられた量適通路を少なくとも含むインサー1
    −を該金型キャビティ内に収容して固定する手段を含む
    ことを特徴どする金型。 8 特許請求の範囲第4項乃至第6項の方法を実施する
    ための特許請求の範囲第7項記載の金型であって、公知
    のやり方で1qられるべき底−踵ユニットの形状を有す
    る4−17ビjイを有し、該キャビティの部分は踵イン
    1ノートの形状に適合されているものにおい(、眼底に
    対II?5づるキャビティの部分は該踵に対応づるキャ
    ビティの部分の上に延びてa3す、該射出通路は該踵に
    対応するキャビディの底部に間口していることを特徴と
    づる金型。 9 該射出通路は射出シtlフトによって該踵キャビテ
    ィの内側に延びていることを特徴とする特許請求の範囲
    第8項記載の金型。 10 種々の形状の踵を同一の底の小に固定ηる〕こめ
    に、従っC′I4なる形状のインサ−1〜を使用ηるた
    めに、該金型キャビディを該イン1ノートの形状に適合
    リベく交換I11能なピースを該踵に対応リキャビティ
    の部分に設【ノることを特徴とする特許請求の範囲第8
    項記載の金型。 11 該射出シ1シフトは該シVフトと剣出通路間の接
    続を与える通路とを備える除去可能なブ[]ツクにJ:
    って支持されることを特徴とする特許請求の範囲第10
    In記載の金型。 12 該金型は該踊キャビディの底部の近くに間口覆る
    圧搾空気用の射出通路を備えることを特徴とする特Y[
    請求の範囲第8 ]J’i記載の金514゜
JP59118025A 1983-06-08 1984-06-08 インサ−トを含む熱可塑性或いは熱硬化性材料でできた物品を成形する方法、その応用並びに金型 Pending JPS6099622A (ja)

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