JPS6099803A - 包装機械 - Google Patents
包装機械Info
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- JPS6099803A JPS6099803A JP21507884A JP21507884A JPS6099803A JP S6099803 A JPS6099803 A JP S6099803A JP 21507884 A JP21507884 A JP 21507884A JP 21507884 A JP21507884 A JP 21507884A JP S6099803 A JPS6099803 A JP S6099803A
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- JP
- Japan
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- packaging machine
- outlet
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B57/00—Automatic control, checking, warning, or safety devices
- B65B57/005—Safety-devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G43/00—Control devices, e.g. for safety, warning or fault-correcting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16P—SAFETY DEVICES IN GENERAL; SAFETY DEVICES FOR PRESSES
- F16P3/00—Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body
- F16P3/02—Screens or other safety members moving in synchronism with members which move to and fro
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Wrapping Of Specific Fragile Articles (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り乱り乱1
この発明は、少なくとも、ワーキングまたは処理ステー
ションと、このワーキングステーションを通ってその入
口側から出口側へ供給されかつ上側および下側を有する
材料ウェブと、このステーションの出口側を、その中へ
つかみ込まれることから塞ぐ部材を有する保護手段とを
備える包装瀕械に関づ′るものである。
ションと、このワーキングステーションを通ってその入
口側から出口側へ供給されかつ上側および下側を有する
材料ウェブと、このステーションの出口側を、その中へ
つかみ込まれることから塞ぐ部材を有する保護手段とを
備える包装瀕械に関づ′るものである。
このような包装機械にJ3いては、材料ウェブは、1つ
またはそれ以上のパッケージが横に並んだ状態で、ワー
キングステーションを通される。そのとき、深絞り手段
またはシール手段のJ:うなワーキングステーションが
、それらの動作中において、短時間の間、閉じられ、そ
の後、パッケージがワーキングステーションの出口側を
出られる程度に間かれる。この包装機械の!!に部で(
よ、材料ウェブは、次に、パッケージとともに、横方向
l;IJ断手段および長さ方向切断手段を通る。これら
のステーションは、これら切断手段の領域において、聞
いた領域を有し、この聞いた領域を通って材わ1ウエブ
はパッケージとともに通過する。ここで、供給された材
料ウェブがパッケージをIfiえない場合、あるいは、
このは械が月別ウェブなしに運転される場合、あるいは
、問いた領域が完全に満たされないような不均衡な状態
でパッケージが位置合わせされる場合がある。これらの
場合には、問いた領域を介してワーキングステーション
の中へ、つかみ込まれる可能性がある。
またはそれ以上のパッケージが横に並んだ状態で、ワー
キングステーションを通される。そのとき、深絞り手段
またはシール手段のJ:うなワーキングステーションが
、それらの動作中において、短時間の間、閉じられ、そ
の後、パッケージがワーキングステーションの出口側を
出られる程度に間かれる。この包装機械の!!に部で(
よ、材料ウェブは、次に、パッケージとともに、横方向
l;IJ断手段および長さ方向切断手段を通る。これら
のステーションは、これら切断手段の領域において、聞
いた領域を有し、この聞いた領域を通って材わ1ウエブ
はパッケージとともに通過する。ここで、供給された材
料ウェブがパッケージをIfiえない場合、あるいは、
このは械が月別ウェブなしに運転される場合、あるいは
、問いた領域が完全に満たされないような不均衡な状態
でパッケージが位置合わせされる場合がある。これらの
場合には、問いた領域を介してワーキングステーション
の中へ、つかみ込まれる可能性がある。
ドイツ特許第3010657号は、」口述した種類の包
装機械を開示しており、これは、聞いた領域が材料ウェ
ブの上方にある場合、ワーキングステーションの中への
いかなるつかみ込みをも防止J−る保護手段を備えてい
る。しかしながら、この保護手段は、材料ウェアの下方
にある問いた領域の中へのつかみ込みを防止するために
は適当ではない。
装機械を開示しており、これは、聞いた領域が材料ウェ
ブの上方にある場合、ワーキングステーションの中への
いかなるつかみ込みをも防止J−る保護手段を備えてい
る。しかしながら、この保護手段は、材料ウェアの下方
にある問いた領域の中へのつかみ込みを防止するために
は適当ではない。
パッケージが材料ウェブの下側から突出して形成される
ときにはいつも、問いた領域は材料ウエブの下方にある
。
ときにはいつも、問いた領域は材料ウエブの下方にある
。
11悲m乱
この発明の主な目的は、改良された保護手段を提供する
ことである。この発明の他の目的は、ソー4:ングステ
ーシヨンの問いた領域が材料ウェアの下方にある場合で
も、ワーキングステーションの中へのつかみ込みに対す
る保はを有ザる包装機械を提供覆ることである。
ことである。この発明の他の目的は、ソー4:ングステ
ーシヨンの問いた領域が材料ウェアの下方にある場合で
も、ワーキングステーションの中へのつかみ込みに対す
る保はを有ザる包装機械を提供覆ることである。
Li塾11
この発明によれば、保護手段は、ワーキングステーショ
ンの出口側を塞ぐ部材を備え、ここに、この部材は、第
1の位置において(Δ料つェブの下方のワーキングステ
ーションの領域をカバーしかつワーキングステーション
のこの領域から取り除かれるように第2の位置へ供給方
向にそらされることができるように、材オ′セレンニブ
の下側から所定の距離に取付けられている。
ンの出口側を塞ぐ部材を備え、ここに、この部材は、第
1の位置において(Δ料つェブの下方のワーキングステ
ーションの領域をカバーしかつワーキングステーション
のこの領域から取り除かれるように第2の位置へ供給方
向にそらされることができるように、材オ′セレンニブ
の下側から所定の距離に取付けられている。
及り吐悲糺北
以下に、添イ」の図面に示された実施例に関連して、こ
の発明をJ:り特定的に説明する。
の発明をJ:り特定的に説明する。
包装機械1は、2個の側壁31.32を有するフレーム
、ならびに、公知の態様で、深絞りステーシコン7、排
気・シールステーション8、横方向切断手段9および長
さ方向切断手段1oを(イ6える。
、ならびに、公知の態様で、深絞りステーシコン7、排
気・シールステーション8、横方向切断手段9および長
さ方向切断手段1oを(イ6える。
材料ウェブ3を有づ−る供給リール5は、入口側であっ
て、深絞りステーション7の前に配置される。供給リー
ル5からの材料つlブをっがみがっ処理ステーションを
通ってこの包装機械の反対側の出口端部の方へ材わ1つ
1ブを運ぶつかみヂエーン33.34として構成された
供給手段が、公知の態様で、側壁31.32に設置〕ら
れる。包装されるべき対象物が、深絞りステーシコン7
においてこの材料ウェアに形成された容器11内に置か
れる。カバーボイル4が、排気・シールステーション8
より前で容器の上に供給リール6がら供給される。排気
・シールステーション8において、このような方法でカ
バーされたパッケージは、それぞれ、シールまたは溶着
される。その後、このパッケージは、切断手段9および
1oのところで、横方向および長さ方向に互いに分離さ
れる。処理ステーション7および8は、各々、上部工具
および下部工具を含み、これらは、容器11を前進させ
ながら、ステーションを閉じあるいは開くように、それ
ぞれ、矢印35.36の方向に往復運動される。
て、深絞りステーション7の前に配置される。供給リー
ル5からの材料つlブをっがみがっ処理ステーションを
通ってこの包装機械の反対側の出口端部の方へ材わ1つ
1ブを運ぶつかみヂエーン33.34として構成された
供給手段が、公知の態様で、側壁31.32に設置〕ら
れる。包装されるべき対象物が、深絞りステーシコン7
においてこの材料ウェアに形成された容器11内に置か
れる。カバーボイル4が、排気・シールステーション8
より前で容器の上に供給リール6がら供給される。排気
・シールステーション8において、このような方法でカ
バーされたパッケージは、それぞれ、シールまたは溶着
される。その後、このパッケージは、切断手段9および
1oのところで、横方向および長さ方向に互いに分離さ
れる。処理ステーション7および8は、各々、上部工具
および下部工具を含み、これらは、容器11を前進させ
ながら、ステーションを閉じあるいは開くように、それ
ぞれ、矢印35.36の方向に往復運動される。
横方向切断手段9の出口側において、第1図に示された
包装機械(よ、保護手段13を備える。板状の底壁16
が切断手段9および10の下側に配置されるが、これら
底壁16は、側壁31および32と組合わされて輸送チ
ャネル2を形成しかつ容器11がこの輸送チトネル2を
介してちょうど適合覆る、そのような材料ウェブ3の下
側から下方への距離にあるように配置される。この輸送
チャネルのそれぞれの出[1の断面は、領域27を形成
でる。保護手段は、領域27の出口側に配置されたカバ
ー14として構成された部材を備える。
包装機械(よ、保護手段13を備える。板状の底壁16
が切断手段9および10の下側に配置されるが、これら
底壁16は、側壁31および32と組合わされて輸送チ
ャネル2を形成しかつ容器11がこの輸送チトネル2を
介してちょうど適合覆る、そのような材料ウェブ3の下
側から下方への距離にあるように配置される。この輸送
チャネルのそれぞれの出[1の断面は、領域27を形成
でる。保護手段は、領域27の出口側に配置されたカバ
ー14として構成された部材を備える。
このカバー14(よ、材料ウェブ3から底1!16の距
離に少なくとも等しい距離だ【プ下方へ材料ウェブ3か
ら離れて配置されている軸15のまわりに回動可能なよ
うに支えられている。
離に少なくとも等しい距離だ【プ下方へ材料ウェブ3か
ら離れて配置されている軸15のまわりに回動可能なよ
うに支えられている。
カバー11!lの寸法は、第2図ないし第4図に示され
た実施例においては、カバー14の、領域27への突出
部分が、材わ1ウエブ3の下側の近くまで延びるように
選ばれており、かつ、領1427がカバーされるような
幅をイiしている。
た実施例においては、カバー14の、領域27への突出
部分が、材わ1ウエブ3の下側の近くまで延びるように
選ばれており、かつ、領1427がカバーされるような
幅をイiしている。
第2図に示される好ましい実施例では、カバー14は、
その休止位置が、領域27に実質的に平行に延びている
、実線で示された位置にあるJ:うに構成される。当接
体20が、ステーシコン9(〔面する側に設けられる。
その休止位置が、領域27に実質的に平行に延びている
、実線で示された位置にあるJ:うに構成される。当接
体20が、ステーシコン9(〔面する側に設けられる。
図示された第1の位置においては、カバー14は、休止
位置への動きが限定されるように、当接体20に当接し
ている。第2図に示される位置で軸15の下方に釣合い
おもり18を取イリ(プることによって、カバー14(
よ、このカバー14のトータルの重心37が、垂直方向
に見たとき、軸15の下方にあるような質量分布を有し
ており、その程度は、カバー14が、ざらに力を加えな
い限り、起き上がりこぼしのように実線で示された第1
の位置に動くようにされる。
位置への動きが限定されるように、当接体20に当接し
ている。第2図に示される位置で軸15の下方に釣合い
おもり18を取イリ(プることによって、カバー14(
よ、このカバー14のトータルの重心37が、垂直方向
に見たとき、軸15の下方にあるような質量分布を有し
ており、その程度は、カバー14が、ざらに力を加えな
い限り、起き上がりこぼしのように実線で示された第1
の位置に動くようにされる。
材料つ1ブの供給方向へ力を与えることによって、カバ
ー14(ま、その図示された第1の位置から第2図に鎖
線で示された第2の位置へそらされ、それにJ:つて、
それは輸送チトネル2の領域27から取り除かれる。
ー14(ま、その図示された第1の位置から第2図に鎖
線で示された第2の位置へそらされ、それにJ:つて、
それは輸送チトネル2の領域27から取り除かれる。
釣合いおもり18の代わりに、もし、カバー14へ作用
する外部からの力が除かれたならばカバー14を第1の
位置へ戻す、あるいはこの第1の位置へカバーを片寄ら
lる、他の手段が設(〕られてもよい。これらの手段は
、軸15から所定の距離のところでカバー14に適当に
作用ず−るばねとして]を成されることもできる。さら
に、カバー14を第1の位置に強制するように、カバー
1141に対して空気を吹き付(プるlこめの空気ノズ
ルどして構成された整列手段26が設(づられてもよい
。また、摩擦駆動体または磁気駆動体が用いられてもよ
い。
する外部からの力が除かれたならばカバー14を第1の
位置へ戻す、あるいはこの第1の位置へカバーを片寄ら
lる、他の手段が設(〕られてもよい。これらの手段は
、軸15から所定の距離のところでカバー14に適当に
作用ず−るばねとして]を成されることもできる。さら
に、カバー14を第1の位置に強制するように、カバー
1141に対して空気を吹き付(プるlこめの空気ノズ
ルどして構成された整列手段26が設(づられてもよい
。また、摩擦駆動体または磁気駆動体が用いられてもよ
い。
他の実施例によれば、カバー14は、可撓性材料から形
成されかつ第2図に示された位置に底壁16の下方でク
ランプされるように4+4成される。
成されかつ第2図に示された位置に底壁16の下方でク
ランプされるように4+4成される。
材料ウェブの供給方向への力の作用によって、カバーは
、領域27から取り除かれるようにそらされることがで
きる。この力を取り除いた後で、カバーは、図示された
スタート位置に瞬間的に戻る。
、領域27から取り除かれるようにそらされることがで
きる。この力を取り除いた後で、カバーは、図示された
スタート位置に瞬間的に戻る。
当接体が、図示された第1の位置を越えて処理ステーシ
ョン9ヘカバー14が動くことを防止づる。
ョン9ヘカバー14が動くことを防止づる。
図面に示されたように、ノコバー14は、好ましくは、
領域27の横方向に複数個の部分部材に分割される。こ
れら部分部材は、上述した方法によって第1の位置に予
め整列され、かつ、各部分部材17に戻し用釣合いおも
りj、たIJばねなどを設(jることによって隣り合う
部分部材と(よ独立的に外部からの力を加えることによ
って、この位置からそらさせることもできる。隣り合う
部分部材17の互いの距離は、Hいに動きを妨害づるこ
とがないが、2つの部分部材の間につかみ込むことがで
きないように選ばれる。部分部材17の分は方すなわち
数は、輸送ヂ17ネル2へ並んで供給されるべきパッケ
ージの形状による。それは、領域27がパッケージによ
って完全には満たされない場合には、それらの第1の位
置にある部分部材14が、パッケージが通過Jるとき、
パンケージによって)箇だされないこれらの領域をカバ
ー覆るように選ばれる。
領域27の横方向に複数個の部分部材に分割される。こ
れら部分部材は、上述した方法によって第1の位置に予
め整列され、かつ、各部分部材17に戻し用釣合いおも
りj、たIJばねなどを設(jることによって隣り合う
部分部材と(よ独立的に外部からの力を加えることによ
って、この位置からそらさせることもできる。隣り合う
部分部材17の互いの距離は、Hいに動きを妨害づるこ
とがないが、2つの部分部材の間につかみ込むことがで
きないように選ばれる。部分部材17の分は方すなわち
数は、輸送ヂ17ネル2へ並んで供給されるべきパッケ
ージの形状による。それは、領域27がパッケージによ
って完全には満たされない場合には、それらの第1の位
置にある部分部材14が、パッケージが通過Jるとき、
パンケージによって)箇だされないこれらの領域をカバ
ー覆るように選ばれる。
もし、いくつかの容器11が横に並んで形成されかつ送
られるならば、第4図の実施例によれ1ま′、支持プレ
ー1〜23が、個々の容器の間に設【プられてもJ:い
。これら支持プレート23は、個々の部分部材17の間
に設【プられてもよく、また、第4図および第5図に示
されるように、それた位置に動かされたそれぞれの部分
部材17をまたがるように構成されてもよい。
られるならば、第4図の実施例によれ1ま′、支持プレ
ー1〜23が、個々の容器の間に設【プられてもJ:い
。これら支持プレート23は、個々の部分部材17の間
に設【プられてもよく、また、第4図および第5図に示
されるように、それた位置に動かされたそれぞれの部分
部材17をまたがるように構成されてもよい。
特に、第5図に示される実施例においては、この部分部
材17は板状に構成されている。しかしながら、それら
は、管状あるいは棒状に形成されてもJ:い。
材17は板状に構成されている。しかしながら、それら
は、管状あるいは棒状に形成されてもJ:い。
上から横71j向切断手段9内へつかみ込まれることを
防止するだめの保護カバー27が、材料ウェブの上方の
横方向切断手段9の出口側に配置されZl−砥・財の電
飾(列によれば、カバー14の長さは、カバー14が、
それた位置から戻ったとき、第1の位置を越えてさらに
動くことを限定覆るように、保護カバー21に当接する
ように選ばれることができる。第5図に示された実施例
においては、当接体22が、カバーの下方端に設(]ら
れる。
防止するだめの保護カバー27が、材料ウェブの上方の
横方向切断手段9の出口側に配置されZl−砥・財の電
飾(列によれば、カバー14の長さは、カバー14が、
それた位置から戻ったとき、第1の位置を越えてさらに
動くことを限定覆るように、保護カバー21に当接する
ように選ばれることができる。第5図に示された実施例
においては、当接体22が、カバーの下方端に設(]ら
れる。
動作が始まるとき、カバー14の部分部材17は、第2
図に示された位置にある。容器11が部分部材17の少
なくとも1つに衝突するや否や、この部分部材は、容器
が通過すべき経路から取り除かれるように、鎖線で示さ
れた位置にそらされる。容器が作用しない部分部材17
のみが、第1の位置に留まるだ【プである。それにJ:
って、それた部分部材17は、輸送チャネル2の底壁1
6と容器11の底壁との間に生じることのあるクリアラ
ンスをカバーした状態にしておくように、容器11の下
側に突き当たるようにして触れる。容器11が、それた
部分部材17にもはや作用しなくなる程度に前進される
や否や、これらの部分部材は、第1の位置に戻り、かつ
再び領域27を閉じる。したがって、領域27を介して
ステーシコンの中へつかみ込まれることも、容器の下方
および容器の間の所定の場所で防止されることになる。
図に示された位置にある。容器11が部分部材17の少
なくとも1つに衝突するや否や、この部分部材は、容器
が通過すべき経路から取り除かれるように、鎖線で示さ
れた位置にそらされる。容器が作用しない部分部材17
のみが、第1の位置に留まるだ【プである。それにJ:
って、それた部分部材17は、輸送チャネル2の底壁1
6と容器11の底壁との間に生じることのあるクリアラ
ンスをカバーした状態にしておくように、容器11の下
側に突き当たるようにして触れる。容器11が、それた
部分部材17にもはや作用しなくなる程度に前進される
や否や、これらの部分部材は、第1の位置に戻り、かつ
再び領域27を閉じる。したがって、領域27を介して
ステーシコンの中へつかみ込まれることも、容器の下方
および容器の間の所定の場所で防止されることになる。
上述した実施例において、保護手段13は、横方向切断
手段9の出口側に配置されている。一般に、そのような
保護手段は、他のすべての処理ステーションの出口側に
も設()られることもある。
手段9の出口側に配置されている。一般に、そのような
保護手段は、他のすべての処理ステーションの出口側に
も設()られることもある。
もし、包装機械1が、テストのために、ウェアなしに、
あるいは変形されていないウェブをもって運転されるな
らば、カバー14の長さによって、その上方端部は変形
されていないウェアまたは保護カバー21に当接し、そ
れによって、カバー14は第1および第2の位置の間の
中間の傾いた位置にあるか、あるいは、カバー14は釣
合いおもり18によって第1の位置になるように当接体
20に向かう方向へ強制されることになる。この2つの
場合においても、輸送チャネルは、出口端部から中へつ
かみ込まれることに対して塞がれる。
あるいは変形されていないウェブをもって運転されるな
らば、カバー14の長さによって、その上方端部は変形
されていないウェアまたは保護カバー21に当接し、そ
れによって、カバー14は第1および第2の位置の間の
中間の傾いた位置にあるか、あるいは、カバー14は釣
合いおもり18によって第1の位置になるように当接体
20に向かう方向へ強制されることになる。この2つの
場合においても、輸送チャネルは、出口端部から中へつ
かみ込まれることに対して塞がれる。
この発明を特定の実施例に関連して説明したが、特許請
求の範囲内にあるすべての変形および均等物をカバーす
ることが意図されていることを理解ずべきである。
求の範囲内にあるすべての変形および均等物をカバーす
ることが意図されていることを理解ずべきである。
第1図は、この発明に係る包装機械を図解的に示す側面
図である。 第2図は、この発明に係る包装機械の一部を拡大して図
解的に示す側面図である。 第3図は、第2図の線■−■に沿う断面図である。 第4図は、第3図に対応する図面であってこの発明の変
形の実施例を示J°。 第5図は、保護手段の実施例を拡大された斜視図で示す
。 図にJ3いて、1は包装成域、3は材わレンエブ、9(
、i切断手段、14はカバー、15は軸、20は当接体
、26は整列手段、27は領域である。 特許出願人 ムルティフ1ツク・ゼップ・ハッゲンミュ
ーラー・コマンディー1〜 ゲゼルシ1シフト 手続補正復(方式) 昭和59年1り月/Z日 特許庁長官殿 1、事イ1の表示 昭和59年特許願第 2’15078 号2、発明の名
称 包装機械 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 ドイツ連邦共和国、デー・8941 、ヴオル
フエルチヴエンデンバーンホフシュトラーセ、4 名 称 ムルテイファツク・ゼツプ・ハツゲンミューラ
ー・コマンデイートゲゼルシャフト 代表者 ハイフン・ブレネ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)〆・
−一−゛1. 359.1i、、3 6、補正の対象 願書の4.特許出願人の代表者の欄、図面企図、委任状
および訳文 7、補正の内容 (1) 願書の4.特許出願人の代表者の欄に1ハイン
ツ・ブレネ」を補充致しまず。その目的で新たに調製し
た訂正願書を添付致しまづ。 (2> iffで描いた図面企図を別紙のとおり提出致
しまり。なお、内容についての変更はありません。 (3) 委任状J5よび訳文を補充致しまり。 以上
図である。 第2図は、この発明に係る包装機械の一部を拡大して図
解的に示す側面図である。 第3図は、第2図の線■−■に沿う断面図である。 第4図は、第3図に対応する図面であってこの発明の変
形の実施例を示J°。 第5図は、保護手段の実施例を拡大された斜視図で示す
。 図にJ3いて、1は包装成域、3は材わレンエブ、9(
、i切断手段、14はカバー、15は軸、20は当接体
、26は整列手段、27は領域である。 特許出願人 ムルティフ1ツク・ゼップ・ハッゲンミュ
ーラー・コマンディー1〜 ゲゼルシ1シフト 手続補正復(方式) 昭和59年1り月/Z日 特許庁長官殿 1、事イ1の表示 昭和59年特許願第 2’15078 号2、発明の名
称 包装機械 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 ドイツ連邦共和国、デー・8941 、ヴオル
フエルチヴエンデンバーンホフシュトラーセ、4 名 称 ムルテイファツク・ゼツプ・ハツゲンミューラ
ー・コマンデイートゲゼルシャフト 代表者 ハイフン・ブレネ 4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目3番9号 八千代第一
ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)〆・
−一−゛1. 359.1i、、3 6、補正の対象 願書の4.特許出願人の代表者の欄、図面企図、委任状
および訳文 7、補正の内容 (1) 願書の4.特許出願人の代表者の欄に1ハイン
ツ・ブレネ」を補充致しまず。その目的で新たに調製し
た訂正願書を添付致しまづ。 (2> iffで描いた図面企図を別紙のとおり提出致
しまり。なお、内容についての変更はありません。 (3) 委任状J5よび訳文を補充致しまり。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 入口側および出口側を有する少なくとも1つの
ワーキングステーションと、 前記ワーキングステーションを通って前記入口側から出
口側へ運ばれ、かつ、上側および下側を有する初籾ウェ
アと、 IIFI 記ステーションの前記出口側を、その中につ
かみ込まれることに対して塞ぐ部材を備える保護手段と
を備え、 前記部材は、第1の位置にあるときに前記材料ウェブの
上方の前記ワーキングステーションの領域をカバーし、
かつ、この領域から取り除かれるように第2の位置へ供
給方向にそらされることができるように、前記vJi’
31ウェブの前記下側から所定の距離に取付けられてい
る、包装機械。 (2) 前記部材1よ、前記材料ウェアの下方へ所定の
距則離れて配置された軸のまわりに回動可能に構成され
ている、特許請求の範囲第1項記載の包装機械。 (3) 前記第1の位置を越えて、供給方向と反対の方
向にそれることを限定するための当接体を備える、特許
請求の範囲第1項記載の包装機械。 く4) 前記部材を前記当接体の方へ片寄らせるための
整列手段を含む、特許請求の範囲第1項記載の包装薇械
。 (5) 前記当接体は前記月利ウェブの下方に設けられ
る、特許請求の範囲第4項記載の包装機械。 (6) 前記当接体は、前記月別ウェブの前記上側をカ
バーする保護カバーににって形成される、特許請求の範
囲第4項記載の包装機械。 (7) 前記整列手段は、釣合いおもりとして形成され
、この釣合いおもりは、前記部材に連結されるとともに
、この部材がその第1の位置からそらされたときには常
に第1の位置にこの部材を戻ずように強制するためのト
ルクを及ぼすように構成される、特許請求の範囲第4項
記載の包装は械。 (8) 前記整列手段はばねを含む、特許請求の範囲第
4項記載の包装機械。 (9) 前記整列手段は、前記部材に対して空気を吹き
付けるための空気ノズルを含む、特許請求の範囲第4項
記載の包装機械。 (10) 前記整列手段は、前記部材に係合する摩擦駆
動体を含む、特許請求の範囲第4項記載の包装機械。 (11) 前記整列手段は、前記部材に対して作用する
磁気駆動体を含む、特許請求の範囲第4項記載の包装機
械。 (12) 入口側および出口側と、前記入口側と出口側
との間に配置されかつ出口を有する少なくとも1つのワ
ーキングステーションと、nfJ記入口側から前記出口
側へ前記ソー4:ングステーシヨンを通って運ばれかつ
上側および下側を有する材料ウェブと、 前記ワーキングステーションの前記出口を、その中へつ
かみ込まれることに対して塞ぐ部材を備える保護手段と
を備え、 前記部材は、第1の位置にあるとぎに前記材料ウェブの
下方の前記ワーキングステーションの領域をカバーし、
かつ、前記領域から取り除かれるように第2の位置へ供
給方向にそらされることができるように、前記材料ウェ
ブの前記下側から所定の距離に取付けられている。包装
機械。 (13) 入口側および出口側と、前記入口側ど出口側
との間に配置されかつ出口を有する少なくとも1つのワ
ーキングステーションと、前記ワーキングステーション
を通って前記入口側から前記出口側へ運ばれるべぎ材料
ウェブのlζめの面と、 前記ワーキングステーションの前記出口を、その中へつ
かみ込まれることに対して塞ぐ部材を備える保護手段と
を1ihえ、 前記部材は、第1の位置にあるときに前記出口の少なく
とも一部をカバーし、がっ、前記出口から取り除かれる
ように第2の位置へ前記入口側から前記出口側への方向
にそらされることかできるように、航記面の下方から所
定の距離に取付けられている、包装機械。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3337459.7 | 1983-10-14 | ||
| DE19833337459 DE3337459A1 (de) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | Verpackungsmaschine |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6099803A true JPS6099803A (ja) | 1985-06-03 |
Family
ID=6211875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21507884A Pending JPS6099803A (ja) | 1983-10-14 | 1984-10-12 | 包装機械 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0138172A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6099803A (ja) |
| DE (1) | DE3337459A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2235678A (en) * | 1989-08-29 | 1991-03-13 | Grace W R & Co | Packaging method and apparatus |
| FR2723574B1 (fr) * | 1994-08-09 | 1996-09-13 | Productique Comp Gen De | Installation de stockage automatique de bacs |
| DE102019214963A1 (de) * | 2019-09-30 | 2021-04-01 | Multivac Sepp Haggenmüller Se & Co. Kg | Tiefziehverpackungsmaschine mit Schutzvorrichtung |
| DE102019214962A1 (de) * | 2019-09-30 | 2021-04-01 | Multivac Sepp Haggenmüller Se & Co. Kg | Tiefziehverpackungsmaschine mit Schutzabdeckung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD83733A (ja) * | ||||
| US3698527A (en) * | 1971-01-15 | 1972-10-17 | Nicholas W Wiggers | Press guard and parts monitor |
| US3896683A (en) * | 1973-11-05 | 1975-07-29 | Union Special Corp | Pivotal guard for punch presses |
| DE3010657C2 (de) * | 1980-03-20 | 1983-06-23 | Psverpackung Gmbh, 2110 Buchholz | Schutzvorrichtung für Tiefzieh- oder -drückmaschine einer Verpackungseinrichtung |
-
1983
- 1983-10-14 DE DE19833337459 patent/DE3337459A1/de not_active Ceased
-
1984
- 1984-10-05 EP EP84111983A patent/EP0138172A3/de not_active Withdrawn
- 1984-10-12 JP JP21507884A patent/JPS6099803A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0138172A3 (de) | 1985-06-05 |
| EP0138172A2 (de) | 1985-04-24 |
| DE3337459A1 (de) | 1985-05-02 |
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