JPS61103597A - ノツクダウン式板の積層ブロツクシステム - Google Patents
ノツクダウン式板の積層ブロツクシステムInfo
- Publication number
- JPS61103597A JPS61103597A JP59227427A JP22742784A JPS61103597A JP S61103597 A JPS61103597 A JP S61103597A JP 59227427 A JP59227427 A JP 59227427A JP 22742784 A JP22742784 A JP 22742784A JP S61103597 A JPS61103597 A JP S61103597A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- uneven
- plates
- rugged
- plate
- board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 11
- 238000003197 gene knockdown Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000005273 aeration Methods 0.000 description 2
- 244000005700 microbiome Species 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000002485 urinary effect Effects 0.000 description 2
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02W—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO WASTEWATER TREATMENT OR WASTE MANAGEMENT
- Y02W10/00—Technologies for wastewater treatment
- Y02W10/10—Biological treatment of water, waste water, or sewage
Landscapes
- Biological Treatment Of Waste Water (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水処理用等に用いるネット板や板材を積層ブ
ロックにするときに一定の間隔を保持して積層すること
ができて、保管や運搬をするときには密着して積層する
ことができる。ノックダウン式板の積層システムに関す
るものである。
ロックにするときに一定の間隔を保持して積層すること
ができて、保管や運搬をするときには密着して積層する
ことができる。ノックダウン式板の積層システムに関す
るものである。
従来、板等を水処理用の曝気槽等に接触材として充填す
る場合に、板とうしの間隔を一定に保持することが面倒
であった。
る場合に、板とうしの間隔を一定に保持することが面倒
であった。
たとえば、ネット板を波状にカールさせて山と山を溶着
してハニカムネットブロックにしたものもあるが、!!
造ココスト高く、コンパクトに折りたたむことができな
いので保管や運搬の際に場所をとって不便であり、ネッ
ト板どうしが多くの面で接着されて、その分だけ微生物
等が接触する接触材の表面積が少なくなり、接触材どう
しが近接した所では目詰まりを起こしやすいので効率が
悪かった。
してハニカムネットブロックにしたものもあるが、!!
造ココスト高く、コンパクトに折りたたむことができな
いので保管や運搬の際に場所をとって不便であり、ネッ
ト板どうしが多くの面で接着されて、その分だけ微生物
等が接触する接触材の表面積が少なくなり、接触材どう
しが近接した所では目詰まりを起こしやすいので効率が
悪かった。
そもそも、水処理用の曝気槽等の接触材はあらゆる方向
の流水抵抗が小さくて、均一に接触面が配置されている
ほうがよい。
の流水抵抗が小さくて、均一に接触面が配置されている
ほうがよい。
それで、接触材の初期接触面が微生物等の付着により太
くなって接触面積が自然に大きくなるように一定の間隔
を置いた網状構造が理想的である。
くなって接触面積が自然に大きくなるように一定の間隔
を置いた網状構造が理想的である。
本発明の目的とするところは、ネット板や板材を板どう
しの接触面を最少にして、一定の間隔を深持して積層ブ
ロックにすることができて接触材として効率がよくなり
、保管や運搬をするときには板どうしを密着して積層す
ることができて、安価で、簡単なノックダウン式板の積
層ブロックシステムを提供することにある。
しの接触面を最少にして、一定の間隔を深持して積層ブ
ロックにすることができて接触材として効率がよくなり
、保管や運搬をするときには板どうしを密着して積層す
ることができて、安価で、簡単なノックダウン式板の積
層ブロックシステムを提供することにある。
本発明は、かかる目的を達成するために、複数箇所の表
裏両面に対応するスペーサー凸リブと凹溝とを形成した
複数の凹凸板を、平面上で連なるように折り曲げ自在に
ジョイントヒンジ−で接続して凹凸板ユニットを構成し
て、一方向に隣合う該凹凸板どうしを順次折り重ねたと
きには密着積層することができる方向に凹凸構造が組合
わされていて、また該凹凸板ユニットと他の凹凸板とを
対応する凹凸板どうしが密着しない方向で重ね合わせた
ときには、該凹凸板がそれぞれスペーサ−5リアの高さ
の間隔をとって積層できるような凹凸構造を形成して構
成したものである。
裏両面に対応するスペーサー凸リブと凹溝とを形成した
複数の凹凸板を、平面上で連なるように折り曲げ自在に
ジョイントヒンジ−で接続して凹凸板ユニットを構成し
て、一方向に隣合う該凹凸板どうしを順次折り重ねたと
きには密着積層することができる方向に凹凸構造が組合
わされていて、また該凹凸板ユニットと他の凹凸板とを
対応する凹凸板どうしが密着しない方向で重ね合わせた
ときには、該凹凸板がそれぞれスペーサ−5リアの高さ
の間隔をとって積層できるような凹凸構造を形成して構
成したものである。
以下1本発明の実施例を図面に基づいて具体的に説明す
る。
る。
第1〜7図は本発明の第1実施例を示すものであり、第
1図は平面上で表裏反対に連ねた凹凸板ユニットの平面
図、第2図は側面図、第3図はA−A矢視断面端面図、
第4図はB−B矢視断面端面図、第5図は凹凸板を一方
向に折りたたんで密着fJF’シたときの平面図、第6
図は側面図、第7図は凹凸板ユニットを一定の間隔をと
ることのできる方向で重ねたときの側面図を示すもので
ある。
1図は平面上で表裏反対に連ねた凹凸板ユニットの平面
図、第2図は側面図、第3図はA−A矢視断面端面図、
第4図はB−B矢視断面端面図、第5図は凹凸板を一方
向に折りたたんで密着fJF’シたときの平面図、第6
図は側面図、第7図は凹凸板ユニットを一定の間隔をと
ることのできる方向で重ねたときの側面図を示すもので
ある。
本実施例のノックダウン式板の積層ブロックシステムは
、凹凸ネット板l(図面上ではネット目の大部分を省略
している)とジョイントヒ〜 ンジー2で構成したものである。
、凹凸ネット板l(図面上ではネット目の大部分を省略
している)とジョイントヒ〜 ンジー2で構成したものである。
凹凸ネット板1は0合成樹脂製のネット板で複数箇所の
表裏両面に対応する斜めのスペーサー凸リブ3aと凹溝
3bとを形成するように成型したものである。
表裏両面に対応する斜めのスペーサー凸リブ3aと凹溝
3bとを形成するように成型したものである。
また、ジョイントヒンジ−2は合成樹脂製のワンタッチ
で取付けられるリングクリップ等で形成するか、凹凸ネ
ット板1と一体に成型してもよい。
で取付けられるリングクリップ等で形成するか、凹凸ネ
ット板1と一体に成型してもよい。
それで、111数の上記凹凸ネット板1を平面上で表裏
反対に連なるように、折り曲げ自在にジョイントヒンジ
−2で連続的に接続して凹凸板ユニットUを構成してい
る。
反対に連なるように、折り曲げ自在にジョイントヒンジ
−2で連続的に接続して凹凸板ユニットUを構成してい
る。
この凹凸板ユニッ)Uは、一方向に隣合う凹凸ネット板
1とうじを順次折り重ねたときには密着積層することが
できるような方向に凹凸゛構造が組合わされていて、そ
してまた複数の該凹凸板ユニッ)Uを対応する凹凸ネッ
ト板1どう1しが密着しない方向で重ね合わせたときに
は凹凸板ユニットUがそれぞれスペーサー凸リブ3aの
高さの間隔をとって積層できるような凹凸構造にしてい
る。
1とうじを順次折り重ねたときには密着積層することが
できるような方向に凹凸゛構造が組合わされていて、そ
してまた複数の該凹凸板ユニッ)Uを対応する凹凸ネッ
ト板1どう1しが密着しない方向で重ね合わせたときに
は凹凸板ユニットUがそれぞれスペーサー凸リブ3aの
高さの間隔をとって積層できるような凹凸構造にしてい
る。
ここで1本実施例に於ける斜めのスペーサー凸リブ3a
と凹溝3bはかならずしも斜めでなくてもよく縦横方向
の組合わせてもよい。
と凹溝3bはかならずしも斜めでなくてもよく縦横方向
の組合わせてもよい。
かかる構造のノックダウン式板の積層システムは、尿管
や運搬をするときにはそれぞれに折り重ねて密着積層し
ておけばコンパクトに取り扱うことができて、現場で凹
凸ネット板1とうじが一定の間隔をとって積層される積
層ブロックに組み立てれば便利なノックダウン式板の積
層ブロックシステムとなる。
や運搬をするときにはそれぞれに折り重ねて密着積層し
ておけばコンパクトに取り扱うことができて、現場で凹
凸ネット板1とうじが一定の間隔をとって積層される積
層ブロックに組み立てれば便利なノックダウン式板の積
層ブロックシステムとなる。
本実施例の凹凸板ユニットUを接触材として充填すると
きは、下から順己こ積み重ねたり、横に立てかけながら
積層したり、上からそれぞれ吊り下げてfJl[Nuで
もよい。
きは、下から順己こ積み重ねたり、横に立てかけながら
積層したり、上からそれぞれ吊り下げてfJl[Nuで
もよい。
第8〜13図は本発明の第2実施例を示すものであり、
第8図は平面上で表裏反対に連ねた凹凸板ユニットの平
面図、第9図は側面図、第10図はスペース凹凸板の平
面図、第11図:よ正面図、第12図はダブルスペース
凹凸板の平面図、第13図は正面図を示すものである。
第8図は平面上で表裏反対に連ねた凹凸板ユニットの平
面図、第9図は側面図、第10図はスペース凹凸板の平
面図、第11図:よ正面図、第12図はダブルスペース
凹凸板の平面図、第13図は正面図を示すものである。
本実施例のノックダウン式板の積層ブロックシステムは
、複数の凹凸ネット板1をジョイントヒンジ−2で連続
的に接続して構成した凹凸板ユニッ)Uとスペース凹凸
板S又はダブルスペース凹凸板Sとよりなっている。
、複数の凹凸ネット板1をジョイントヒンジ−2で連続
的に接続して構成した凹凸板ユニッ)Uとスペース凹凸
板S又はダブルスペース凹凸板Sとよりなっている。
この凹凸ネット板】は、波状ネット板で表裏両面にスペ
ーサー凸リブ3aと凹溝3bとを形成したものである。
ーサー凸リブ3aと凹溝3bとを形成したものである。
しかして、かかる構造のノックダウン式板の積層ブロッ
クシステムは、凹凸板ユニッ)Uとスペース凹凸板S或
いはダブルスペース凹凸板Sを分離してそれぞれを積み
重ねたときには密着積層されてコンパクトになり、モし
て又凹凸板ユニッ)Uの凹凸ネット板lの間にスペース
凹凸板Sを!着積層しない方向で挟み込みながら凹凸板
ユニットUを折り重ねるとそれぞれスペーサー凸リブ3
aの高さの間隔をとって積層できる。
クシステムは、凹凸板ユニッ)Uとスペース凹凸板S或
いはダブルスペース凹凸板Sを分離してそれぞれを積み
重ねたときには密着積層されてコンパクトになり、モし
て又凹凸板ユニッ)Uの凹凸ネット板lの間にスペース
凹凸板Sを!着積層しない方向で挟み込みながら凹凸板
ユニットUを折り重ねるとそれぞれスペーサー凸リブ3
aの高さの間隔をとって積層できる。
ここで、スペース凹凸板Sに係着具4を設けて凹凸板ユ
ニッ)Uの凹凸板1又はスペース凹凸板Sに係着できる
ようにすれば積層ブロックを固定することができる。
ニッ)Uの凹凸板1又はスペース凹凸板Sに係着できる
ようにすれば積層ブロックを固定することができる。
その他の構造や構成は前記第1実施作りと同様である。
以上より明らかなように本発明によれば、ネット板や板
材を板どうしの接触面が最少になるように一定の間隔を
保持して積層ブロックにすることができるので比表面積
が大きくなり接触材として効率がよくなり、尿管や運搬
をするときには板どうしを密着して積層することができ
るのでコンパクトに取り扱うことができて、簡単で安価
なノックダウン式板の積層ブロックシステムを得ること
ができ、その効果大なるものである。
材を板どうしの接触面が最少になるように一定の間隔を
保持して積層ブロックにすることができるので比表面積
が大きくなり接触材として効率がよくなり、尿管や運搬
をするときには板どうしを密着して積層することができ
るのでコンパクトに取り扱うことができて、簡単で安価
なノックダウン式板の積層ブロックシステムを得ること
ができ、その効果大なるものである。
第1〜7図は本発明の第1実施例を示すものてあり、第
1図は平面上で連ねた凹凸板ユニットの平面図、第2図
は側面図、第3図はA−A矢視断面端面図、第4図はB
−B矢視断面端面 1図、第5図は凹凸板を一方
向に折りたたんで密着積層したときの平面図、第6図は
側面図、第7図は凹凸板ユニットを一定の間隔をとるこ
とのできる方向で重ねたときの側面図を示すものであり
、第8〜13図は本発明の第2実施例を示すものであり
、第8図は平面上で連ねた凹凸板ユニットの平面図、第
9図は側面図、第10図はスペース凹凸板の平面図、第
11図は正面図、第12図はダブルスペース凹凸板の平
面図第13図は正面図を示すものである。 1・・・凹凸ネット板、2・・・ジョイントヒンジ−1
3a・・・スペーサー凸リブ、3b・・・凹溝。 4・・・係着具
1図は平面上で連ねた凹凸板ユニットの平面図、第2図
は側面図、第3図はA−A矢視断面端面図、第4図はB
−B矢視断面端面 1図、第5図は凹凸板を一方
向に折りたたんで密着積層したときの平面図、第6図は
側面図、第7図は凹凸板ユニットを一定の間隔をとるこ
とのできる方向で重ねたときの側面図を示すものであり
、第8〜13図は本発明の第2実施例を示すものであり
、第8図は平面上で連ねた凹凸板ユニットの平面図、第
9図は側面図、第10図はスペース凹凸板の平面図、第
11図は正面図、第12図はダブルスペース凹凸板の平
面図第13図は正面図を示すものである。 1・・・凹凸ネット板、2・・・ジョイントヒンジ−1
3a・・・スペーサー凸リブ、3b・・・凹溝。 4・・・係着具
Claims (1)
- 複数箇所の表裏両面に対応するスペーサー凸リブと凹溝
とを形成した複数の凹凸板を、平面上で連なるように折
り曲げ自在にジョイントヒンジ−で接続して凹凸板ユニ
ットを構成して、一方向に隣合う該凹凸板どうしを順次
折り重ねたときには密着積層することができる方向に凹
凸構造が組合わされていて、また該凹凸板ユニットと他
の凹凸板とを対応する凹凸板どうしが密着しない方向で
重ね合わせたときには該凹凸板がそれぞれスペーサー凸
リブの高さの間隔をとって積層できるような凹凸構造を
形成して構成したことを特徴とするノックダウン式板の
積層システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59227427A JPS61103597A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | ノツクダウン式板の積層ブロツクシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59227427A JPS61103597A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | ノツクダウン式板の積層ブロツクシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61103597A true JPS61103597A (ja) | 1986-05-22 |
Family
ID=16860676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59227427A Pending JPS61103597A (ja) | 1984-10-29 | 1984-10-29 | ノツクダウン式板の積層ブロツクシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61103597A (ja) |
-
1984
- 1984-10-29 JP JP59227427A patent/JPS61103597A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5320048A (en) | Panel structures formed by extrusion | |
| US4043086A (en) | Structure for exhibition purposes | |
| US3868054A (en) | Container | |
| US7287653B2 (en) | Apparatus for storing bottles | |
| USRE29248E (en) | Container | |
| JP2545334Y2 (ja) | 仕切体 | |
| JPS61103597A (ja) | ノツクダウン式板の積層ブロツクシステム | |
| US4422549A (en) | Apparatus for stabilizing layers of newspapers on a movable pallet | |
| JP2002264983A (ja) | Cdケース用積み重ね具 | |
| JPS61101299A (ja) | ノツクダウン式板の積層ブロツクシステム | |
| US4907390A (en) | Truss module for load-bearing structures | |
| US5720227A (en) | Method of construction for a pallet | |
| US4324658A (en) | Transfer device having a thin wall plate | |
| JPH025919Y2 (ja) | ||
| JPH023836Y2 (ja) | ||
| JPS6323299Y2 (ja) | ||
| JP2001255099A (ja) | 冷却塔の接触材 | |
| JPS5854162Y2 (ja) | 気液接触用充填材 | |
| CN222347544U (zh) | 一种纸箱耐压结构 | |
| JP3025449U (ja) | 仕切り板 | |
| JPS6233707Y2 (ja) | ||
| JPH038583Y2 (ja) | ||
| JPH0617760Y2 (ja) | 組立式貯液槽 | |
| JPS6350680Y2 (ja) | ||
| JP3079621U (ja) | 物品収納体を構成する板状部材 |