JPS61104380A - デイスクカ−トリツジ - Google Patents
デイスクカ−トリツジInfo
- Publication number
- JPS61104380A JPS61104380A JP22057084A JP22057084A JPS61104380A JP S61104380 A JPS61104380 A JP S61104380A JP 22057084 A JP22057084 A JP 22057084A JP 22057084 A JP22057084 A JP 22057084A JP S61104380 A JPS61104380 A JP S61104380A
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- Japan
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- disk
- housing
- casing
- facing
- cartridge according
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 10
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims abstract description 7
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は、デジタル信号が記録されるハードディスクを
筐体内に回転自在に収容し、ノ・−ドディスクご筐体内
に収容した状態でターンテーブルに装填されるディスク
カートリッジに関するものである。
筐体内に回転自在に収容し、ノ・−ドディスクご筐体内
に収容した状態でターンテーブルに装填されるディスク
カートリッジに関するものである。
(発明の背景および従来技術)
データごデジタル信号として記録するためのハードディ
スクが従来より知られている。このハードディスクは、
たとえばガラスやアクリル製の基板上に設けた記録面に
、デジタル信号が光学的。
スクが従来より知られている。このハードディスクは、
たとえばガラスやアクリル製の基板上に設けた記録面に
、デジタル信号が光学的。
磁気的、光磁気的、櫟械的等の適宜の方式に従って記録
されるものである。
されるものである。
従来このディスクは単体でターンテーブルに着脱され、
ディスクの運搬や保管にはジャケットが用いられていた
。またジャケットへのディスクの出し入れのわずられし
さ企はふくためディスクを入れたままでターンテーブル
に装填できるカートリッジもあったが、これらは主にハ
ンドリング号容易にする事をねらったものであり、ディ
スク保護面では不十分であった。
ディスクの運搬や保管にはジャケットが用いられていた
。またジャケットへのディスクの出し入れのわずられし
さ企はふくためディスクを入れたままでターンテーブル
に装填できるカートリッジもあったが、これらは主にハ
ンドリング号容易にする事をねらったものであり、ディ
スク保護面では不十分であった。
(発明が解決しようとする問題点)
ディスクはガラスやアクリル板等の基板を用いているた
め運搬時などに落下等の衝撃号受けると破損し易いとい
う問題があった。また耐衝撃性を目標としたジャケット
を用いる場合にはディスクの出し入れ時にディスクにゴ
ミや指紋が付着し易く、さらにディスクをジャケットに
出し入れするt取扱いも不便であった。
め運搬時などに落下等の衝撃号受けると破損し易いとい
う問題があった。また耐衝撃性を目標としたジャケット
を用いる場合にはディスクの出し入れ時にディスクにゴ
ミや指紋が付着し易く、さらにディスクをジャケットに
出し入れするt取扱いも不便であった。
本発明はこのような点に鑑みなされたものであり、ハー
ドディスクの取扱いが容易でゴミや指紋が付着せず、デ
ィスクの破損が起こりにくいディスクカートリッジご提
供することを目的としている。
ドディスクの取扱いが容易でゴミや指紋が付着せず、デ
ィスクの破損が起こりにくいディスクカートリッジご提
供することを目的としている。
(問題点ご解決するための手段)
本発明は上記の間@分解法するもので、データごデジタ
ル信号として記録するハードディスクを回転可能に収容
し前記ディスクの中央部に対向するチャッキング用窓お
よび前記ディスクの記録部に対向するデータ記録・再生
用窓が形成された筐体と、この筐体内に設けられ前記デ
ィスクの外周縁および上下面3支持する支持部と3備え
ることを特徴とするディスクカートリッジによって9本
発明の目的は達成される。
ル信号として記録するハードディスクを回転可能に収容
し前記ディスクの中央部に対向するチャッキング用窓お
よび前記ディスクの記録部に対向するデータ記録・再生
用窓が形成された筐体と、この筐体内に設けられ前記デ
ィスクの外周縁および上下面3支持する支持部と3備え
ることを特徴とするディスクカートリッジによって9本
発明の目的は達成される。
ここに支持部は筐体と一体に形成されたものだけでなく
、筐体と別体として筐体内に弾性材を介して保持するよ
うにすることも可能である。後者の場合にはディスクの
街娼は弾性材の変形によって有効に吸収されるからディ
スクの保護は一層確実になる。またディスクと支持部と
の間隙は、ディスクを一方に寄せた時にその反対側と支
持部との間で1,0〜4.0mmあるいは1.0 mm
〜5.0mmとなるようにするのが好ましい。
、筐体と別体として筐体内に弾性材を介して保持するよ
うにすることも可能である。後者の場合にはディスクの
街娼は弾性材の変形によって有効に吸収されるからディ
スクの保護は一層確実になる。またディスクと支持部と
の間隙は、ディスクを一方に寄せた時にその反対側と支
持部との間で1,0〜4.0mmあるいは1.0 mm
〜5.0mmとなるようにするのが好ましい。
(実IM態様)
第1図は本発明の一実縮M%の一部ご破断して示す平面
図、第2図はそのIf−n線断面図である。
図、第2図はそのIf−n線断面図である。
これらの1てにおいて符号lOはハードディスクである
。このディスク10は、たとえばドーナツ状のガラスあ
るいはアクリル板の一方の面ご記録面とし、この記録面
を対向させるように2枚のガラ 。
。このディスク10は、たとえばドーナツ状のガラスあ
るいはアクリル板の一方の面ご記録面とし、この記録面
を対向させるように2枚のガラ 。
スあるいはアクリル板をスペーサ3介して対向させて固
着したものである。内周側のスペーサはアルミニウムな
どの金属板で作られ、中心にチャッキング用孔12が形
成されている。ディスク10は、このチャッキング用孔
12でディスク10を回転駆動するターンテーブル(図
示せず)に着脱される。
着したものである。内周側のスペーサはアルミニウムな
どの金属板で作られ、中心にチャッキング用孔12が形
成されている。ディスク10は、このチャッキング用孔
12でディスク10を回転駆動するターンテーブル(図
示せず)に着脱される。
20けディスクlO号回転自在に収容する平面略正方形
のディスクカートリッジ筐体であり。
のディスクカートリッジ筐体であり。
上半体22と下半体24とをその内側にディスク10の
収納部ご形成するように重ね合わせたものである。この
筐体20の上・下半体22.24には、ディスクIOの
中央部にチャッキング用孔12より大きい径のチャッキ
ング用窓26が形成されている。また上・下半体22.
24にはディスク10の記録部に対向するようにデータ
の記録・再生用窓28が形成されている。この窓28に
はシャッタ(図示せず)が設けられており、このシャッ
タはディスクカートリッジP記録・再生装置に装填する
際には開き、装置に装填していない場合には閉じるよう
なmlとなっている。
収納部ご形成するように重ね合わせたものである。この
筐体20の上・下半体22.24には、ディスクIOの
中央部にチャッキング用孔12より大きい径のチャッキ
ング用窓26が形成されている。また上・下半体22.
24にはディスク10の記録部に対向するようにデータ
の記録・再生用窓28が形成されている。この窓28に
はシャッタ(図示せず)が設けられており、このシャッ
タはディスクカートリッジP記録・再生装置に装填する
際には開き、装置に装填していない場合には閉じるよう
なmlとなっている。
筐体20の四隅にはディスク10の外周縁に対向しこの
外周縁?支持する支持部30が配設されている。この実
施例における各支持部30は、筐体lOの上・下半体2
2.24の周縁以外の面すなわちディスク10と平行な
面に突設されたボス32と、このボス32に嵌入された
環状のゴム製の弾性材34と、この弾性材34に支持さ
れた硬質四指製の衝撃受は部材36とで構成されている
。
外周縁?支持する支持部30が配設されている。この実
施例における各支持部30は、筐体lOの上・下半体2
2.24の周縁以外の面すなわちディスク10と平行な
面に突設されたボス32と、このボス32に嵌入された
環状のゴム製の弾性材34と、この弾性材34に支持さ
れた硬質四指製の衝撃受は部材36とで構成されている
。
gfJS受は部材36はディスク10周縁に対向する部
分が円弧状に形成されている。
分が円弧状に形成されている。
筐体20の上・下半体22.24の内面には。
ディスクIOの内周寄りのたとえば非記録部に対向する
上下面に支持部38が他の内面よりも突出して配設され
ている。この実ffa rLQ様ではこの支持部38は
円環状のゴム映の弾性材で形成されている。
上下面に支持部38が他の内面よりも突出して配設され
ている。この実ffa rLQ様ではこの支持部38は
円環状のゴム映の弾性材で形成されている。
このように構成されたディスクカートリッジは。
ディスクを内部に収納した状態で組み立てられ。
ディスク10を筐体20に入れたままの状態で運搬や保
管が行われる。またターンテーブルへはカートリッジ全
体を着脱する。この時ターンテーブルはディスク10の
チャッキング用孔12に係合してディスク10牙筐体2
0内で僅かに移動させ。
管が行われる。またターンテーブルへはカートリッジ全
体を着脱する。この時ターンテーブルはディスク10の
チャッキング用孔12に係合してディスク10牙筐体2
0内で僅かに移動させ。
ディスク10が筐体20あるいは支持部30に摺接しな
い位置に保持する。この状態でディスク10は回転し、
データの記録・再生用窓28のシャッターは開きデータ
記録・再生用ヘッド(図示せず)1′がディスクIOに
臨む。
い位置に保持する。この状態でディスク10は回転し、
データの記録・再生用窓28のシャッターは開きデータ
記録・再生用ヘッド(図示せず)1′がディスクIOに
臨む。
運搬中などにカートリッジに衝撃が加わると。
ディスク10は衝撃受は部材36に当たり、さらに弾性
材34が変形することにより保護される。
材34が変形することにより保護される。
また筐体20内面の弾性材からなる支持部38も衝撃を
吸収する。この結果ディスクlOは破損することがない
。またディスク10は筐体20内に入れたまま運搬、保
管されるので、ディスク10にコミや指紋などが付着し
ない。
吸収する。この結果ディスクlOは破損することがない
。またディスク10は筐体20内に入れたまま運搬、保
管されるので、ディスク10にコミや指紋などが付着し
ない。
ディスク10と支持部30.38との間隙は小さすぎる
とディスク10の回転時にこれら支持部30.38にデ
ィスク10が当たり易く、また大きすぎるとカートリッ
ジ落下時などにディスク10に衝撃が加わる場合にディ
スク10が筐体内ではね返る量が大きくなり、ディスク
10を破損し易いし歪み?発生し易くなる。また、この
間隙が大きすぎるとカートリッジごターンテーブルに装
填する際にディスクをターンテーブルに着脱しにくいし
、カートリッジ内でディスクが大きく動くので、取扱者
にとって不安感を与えやすい。発明者は9種々の実験の
結果この間隙は、ディスク10を筐体内の一側に寄せた
時にディスクの他側と径方向の支持部30との間で1.
0 mm〜5.0 mmの範囲に、またディスクの他側
と厚さ方向の支持部38との間で1.0mm〜4.0m
mの範囲になるようにするのが最適であること牙知った
。
とディスク10の回転時にこれら支持部30.38にデ
ィスク10が当たり易く、また大きすぎるとカートリッ
ジ落下時などにディスク10に衝撃が加わる場合にディ
スク10が筐体内ではね返る量が大きくなり、ディスク
10を破損し易いし歪み?発生し易くなる。また、この
間隙が大きすぎるとカートリッジごターンテーブルに装
填する際にディスクをターンテーブルに着脱しにくいし
、カートリッジ内でディスクが大きく動くので、取扱者
にとって不安感を与えやすい。発明者は9種々の実験の
結果この間隙は、ディスク10を筐体内の一側に寄せた
時にディスクの他側と径方向の支持部30との間で1.
0 mm〜5.0 mmの範囲に、またディスクの他側
と厚さ方向の支持部38との間で1.0mm〜4.0m
mの範囲になるようにするのが最適であること牙知った
。
第3図は他の実施態様の一部を破断して示す平面図、第
4図はそのIV−rV11断面図である。この実施態様
は前記第1図及び第21ての実施悼(壬における支持部
30F円環状の支持部30Aに変えたものである。すな
わちこの支持部30Aは、筐体20Aの上・下半体22
A、2ψA間に僅かに遊動可能に保持された円環状の支
持部材32Aおよび衝撃受は部材36Aと、これら両部
材32A。
4図はそのIV−rV11断面図である。この実施態様
は前記第1図及び第21ての実施悼(壬における支持部
30F円環状の支持部30Aに変えたものである。すな
わちこの支持部30Aは、筐体20Aの上・下半体22
A、2ψA間に僅かに遊動可能に保持された円環状の支
持部材32Aおよび衝撃受は部材36Aと、これら両部
材32A。
36A間に装填されたゴム製の弾性材34Aとで構成さ
れている。これら第3図および第4図では笥1図および
第2図と同一部分には同一符号?付したので、その説明
は繰り返さない。
れている。これら第3図および第4図では笥1図および
第2図と同一部分には同一符号?付したので、その説明
は繰り返さない。
以上の各実施態様では弾性材34,34Aにゴムを用い
ているが、ゴムに代えて金属製の板ばね等を用いてもよ
いのは勿論である。
ているが、ゴムに代えて金属製の板ばね等を用いてもよ
いのは勿論である。
また支持部30.3OA、38は筺体20゜20Aと別
体としているが1本発明ではこれら企筐体に一体に形成
してもよい。この場合ディスク外周縁に対向する支持部
は筐体の周縁以外の位置。
体としているが1本発明ではこれら企筐体に一体に形成
してもよい。この場合ディスク外周縁に対向する支持部
は筐体の周縁以外の位置。
すなわちディスクの上下面に平行な面に設けておくのが
望ましい。この場合には筐体?落下した場合に衝撃は筐
体の縁から直接ディスクに伝わらず。
望ましい。この場合には筐体?落下した場合に衝撃は筐
体の縁から直接ディスクに伝わらず。
ディスクの保護が一層確実になる。
(発明の効果)
本発明は以上のように、ハードディスクを、チャッキン
グ用窓およびデータ記録・再生用窓が形成された筐体内
に回転自在に収容し、このディスクの外周縁および上下
面を筐体内に設けた支持部で支持するように構成したの
で、ディスクを筐体に入れたまま運搬保管することがで
き、ディスクの取扱いが楽でディスクの破損を防ぐこと
ができる。またディスクにゴミや指紋などが付着するこ
とも防ぐことができる。
グ用窓およびデータ記録・再生用窓が形成された筐体内
に回転自在に収容し、このディスクの外周縁および上下
面を筐体内に設けた支持部で支持するように構成したの
で、ディスクを筐体に入れたまま運搬保管することがで
き、ディスクの取扱いが楽でディスクの破損を防ぐこと
ができる。またディスクにゴミや指紋などが付着するこ
とも防ぐことができる。
第1図は本発明の一実施態様の一部3破断じて示す平面
図、第2図はその■−■線断面図、第3[ては同じく他
の実IMIB様の一部を破断して示す平面図、第4図は
そのIV−IV線断面図である。 ■0・・・ディスク、 20.2OA・・・ff1体
。 26・・・チャッキング用窓。 28.28A・・・データ記録・再生用窓。 30.3OA、38・・・支持部。 34.34A・・・弾性材。 36.36A・・・衝撃受は部材。
図、第2図はその■−■線断面図、第3[ては同じく他
の実IMIB様の一部を破断して示す平面図、第4図は
そのIV−IV線断面図である。 ■0・・・ディスク、 20.2OA・・・ff1体
。 26・・・チャッキング用窓。 28.28A・・・データ記録・再生用窓。 30.3OA、38・・・支持部。 34.34A・・・弾性材。 36.36A・・・衝撃受は部材。
Claims (8)
- (1)データがデジタル信号として記録されるハードデ
ィスクを回転自在に収容し前記ディスクの中央部に対向
するチャッキング用窓および前記ディスクの記録部に対
向するデータの記録・再生用窓が形成された筐体と、こ
の筐体内に設けられ前記ディスクの外周縁および上下面
を支持する支持部とを備えることを特徴とするディスク
カートリッジ。 - (2)ディスクを筐体内で径方向の一側に寄せた状態で
、反対側のディスク外周と対向する支持部との間には径
方向に1.0〜5.0mmの間隙が形成されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のディスクカー
トリッジ。 - (3)ディスクを筐体内で厚さ方向の一側に寄せた状態
で、反対側のディスク面と対向する支持部との間には厚
さ方向に1.0〜4.0mmの間隙が形成されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のディスクカ
ートリッジ。 - (4)ディスク外周縁に対向する支持部は、筐体の周縁
以外の位置で筐体の上下面と一体に形成されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれか
に記載されたディスクカートリッジ。 - (5)ディスク外周縁に対向する支持部は、筐体に保持
された弾性体と、この弾性体に支持されディスク外周縁
に対向する衝撃受け部材とで形成されていることを特徴
とする特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載
されたディスクカートリッジ。 - (6)筐体は平面略正方形に形成され、ディスク外周縁
に対向する支持部は筐体角部とディスクとで囲まれる位
置に配設されていることを特徴とする特許請求の範囲第
4項または第5項記載のディスクカートリッジ。 - (7)ディスク外周縁に対向する支持部は、ディスク外
周に対向する円環状の衝撃受け部材と、この衝撃受け部
材を弾性的に支持する弾性材とで形成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに
記載されたディスクカートリッジ。 - (8)ディスクの上下面に対向する支持部は、筐体内面
に固着された弾性材で形成されている特許請求の範囲第
1項または第3項記載のディスクカートリッジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22057084A JPS61104380A (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 | デイスクカ−トリツジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22057084A JPS61104380A (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 | デイスクカ−トリツジ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104380A true JPS61104380A (ja) | 1986-05-22 |
Family
ID=16753058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22057084A Pending JPS61104380A (ja) | 1984-10-22 | 1984-10-22 | デイスクカ−トリツジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61104380A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186276U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-26 | ||
| WO1988000385A1 (fr) * | 1986-07-04 | 1988-01-14 | Sony Corporation | Chargeur de disques |
| US5043974A (en) * | 1988-09-26 | 1991-08-27 | Sony Corporation | Disc cartridge |
| US6404213B2 (en) | 1999-01-19 | 2002-06-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Probe stylus |
| KR100493023B1 (ko) * | 2002-05-03 | 2005-06-07 | 삼성전자주식회사 | 디스크 및 자기헤드 프로텍터를 구비한 하드 디스크드라이브 |
| US6917491B2 (en) | 2002-05-03 | 2005-07-12 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Hard disk drive having disk protector and magnetic head protector |
-
1984
- 1984-10-22 JP JP22057084A patent/JPS61104380A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62186276U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-26 | ||
| WO1988000385A1 (fr) * | 1986-07-04 | 1988-01-14 | Sony Corporation | Chargeur de disques |
| US4888761A (en) * | 1986-07-04 | 1989-12-19 | Sony Corporation | Disk cartridge |
| US5043974A (en) * | 1988-09-26 | 1991-08-27 | Sony Corporation | Disc cartridge |
| US6404213B2 (en) | 1999-01-19 | 2002-06-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Probe stylus |
| US6529024B2 (en) | 1999-01-19 | 2003-03-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Probe stylus |
| KR100493023B1 (ko) * | 2002-05-03 | 2005-06-07 | 삼성전자주식회사 | 디스크 및 자기헤드 프로텍터를 구비한 하드 디스크드라이브 |
| US6917491B2 (en) | 2002-05-03 | 2005-07-12 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Hard disk drive having disk protector and magnetic head protector |
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