JPS6110440A - 紫外線硬化frpの連続製造方法およびその装置 - Google Patents
紫外線硬化frpの連続製造方法およびその装置Info
- Publication number
- JPS6110440A JPS6110440A JP59130079A JP13007984A JPS6110440A JP S6110440 A JPS6110440 A JP S6110440A JP 59130079 A JP59130079 A JP 59130079A JP 13007984 A JP13007984 A JP 13007984A JP S6110440 A JPS6110440 A JP S6110440A
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- JP
- Japan
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- ultraviolet
- curing
- molds
- fiber
- resin
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- Reinforced Plastic Materials (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、FRp(m維強化プラスチック)の連続製造
方法およびその装置に関し、特に硬化速度が速いため、
生産性がよく、かつ熱の影響を受けないFRPの連続製
造方法およびその装置に関する。
方法およびその装置に関し、特に硬化速度が速いため、
生産性がよく、かつ熱の影響を受けないFRPの連続製
造方法およびその装置に関する。
従来、FRPを連続的に製造する方法として、繊維に熱
硬化性樹脂を含浸させたのち、これを熱硬化させるブト
ルージョン法と呼ばれる方法が一般的であった。しかし
、熱硬化性樹脂の硬化速度は比較的遅いため、連続的に
製造する場合、たとえば細い繊維状のものでもFRPの
送り速度を3m/分以上にすることは困難であった。こ
のような欠点を改善するため、たとえば特開昭56−1
46722号公報には、液体の紫外線硬化型樹脂をIJ
ll維基材に含浸させ、所定の断面形状を有する型に成
型したのち、紫外線照射を行ない連続的に硬化させる方
法が記載されている。
硬化性樹脂を含浸させたのち、これを熱硬化させるブト
ルージョン法と呼ばれる方法が一般的であった。しかし
、熱硬化性樹脂の硬化速度は比較的遅いため、連続的に
製造する場合、たとえば細い繊維状のものでもFRPの
送り速度を3m/分以上にすることは困難であった。こ
のような欠点を改善するため、たとえば特開昭56−1
46722号公報には、液体の紫外線硬化型樹脂をIJ
ll維基材に含浸させ、所定の断面形状を有する型に成
型したのち、紫外線照射を行ない連続的に硬化させる方
法が記載されている。
しかし、この方法では、硬化速度は速くすることはでき
るが硬化前に一定の形状に賦形し7、その後、表面がフ
リーの状態で紫夕1線硬化を行・)ため表面状態があま
り良くなく、また、空気中の酸素による表面硬化阻害に
より表面硬化が遅いなどの欠点があった。
るが硬化前に一定の形状に賦形し7、その後、表面がフ
リーの状態で紫夕1線硬化を行・)ため表面状態があま
り良くなく、また、空気中の酸素による表面硬化阻害に
より表面硬化が遅いなどの欠点があった。
そこで、最近、紫外線透過性のモールドを用いてそのモ
ールド内で紫外線硬化性樹脂を硬化させる方法が提案さ
れているが(特願昭58−135095号)、この方法
ではモールド中で硬化が行われるため繊維とモールドと
の接触抵抗が大きいことおよびモールドの材質がガラス
、石英ガラス等に限定され、モールドの加工の難しさや
破tflL易いなどの欠点があった。
ールド内で紫外線硬化性樹脂を硬化させる方法が提案さ
れているが(特願昭58−135095号)、この方法
ではモールド中で硬化が行われるため繊維とモールドと
の接触抵抗が大きいことおよびモールドの材質がガラス
、石英ガラス等に限定され、モールドの加工の難しさや
破tflL易いなどの欠点があった。
本発明は、−に連の問題点を解消するためになされたも
ので、硬化速度が速いため生産性がよく、熱による悪い
影響を受けることがなく、形状精度のすぐれたFRPの
連続製造方法およびその装置を提供することを目的とす
る。
ので、硬化速度が速いため生産性がよく、熱による悪い
影響を受けることがなく、形状精度のすぐれたFRPの
連続製造方法およびその装置を提供することを目的とす
る。
このため、本発明は、紫外線透過性繊維に紫外線硬化(
I+樹脂を含浸させ、これを複数個のモ一ルドに順次的
に導入し、これらのモールド間および/又はモールド内
で紫外線を照射することにより、前記紫外線硬化性+剥
脂を硬化させながらモールドから連続的に引抜くことを
特徴とする紫外線硬化FRPの連続製造方法を要旨とす
る。
I+樹脂を含浸させ、これを複数個のモ一ルドに順次的
に導入し、これらのモールド間および/又はモールド内
で紫外線を照射することにより、前記紫外線硬化性+剥
脂を硬化させながらモールドから連続的に引抜くことを
特徴とする紫外線硬化FRPの連続製造方法を要旨とす
る。
また、本発明は、紫外線硬化性樹脂含浸装置、紫外線透
過性繊維を紫外線硬化性樹脂含浸装置に導入、導出する
ためのガイドローラ、?1 ’M (ifのモールド、
紫外線照射ランプおよび引取りローラを備えてなる紫外
線硬化FRPの連続製造装置を要旨とするものである。
過性繊維を紫外線硬化性樹脂含浸装置に導入、導出する
ためのガイドローラ、?1 ’M (ifのモールド、
紫外線照射ランプおよび引取りローラを備えてなる紫外
線硬化FRPの連続製造装置を要旨とするものである。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の連続製造装置の概略説明図である。
この図において、繊維クリール1から解舒された紫外線
透過性繊維10は、ガイドローラ1]を経て、紫外線硬
化性樹脂2に浸l!され、樹脂が含浸される。
透過性繊維10は、ガイドローラ1]を経て、紫外線硬
化性樹脂2に浸l!され、樹脂が含浸される。
ここで紫夕1線透ii!l牲繊維10として使用できる
ものは、ガラス繊維、シリカ繊維、あるいはこれらU−
紬の集合体、織物、編物、不織布等である。紫外線硬化
性樹脂2として使用されるものは、不飽和ポリエステル
樹脂、ビニルエステル樹脂、各種アクリレート樹脂等で
あり、この他に光増感剤、内部離型剤等が添加されるの
が普j出である。なお、樹脂を含浸させるには、滴下含
浸法(ドリップフィード)、ローラー含浸法で行えばよ
く、また必要に応じてモールドに入る前に成る程度樹脂
を絞るスクイズ装置を取付けてもよい。
ものは、ガラス繊維、シリカ繊維、あるいはこれらU−
紬の集合体、織物、編物、不織布等である。紫外線硬化
性樹脂2として使用されるものは、不飽和ポリエステル
樹脂、ビニルエステル樹脂、各種アクリレート樹脂等で
あり、この他に光増感剤、内部離型剤等が添加されるの
が普j出である。なお、樹脂を含浸させるには、滴下含
浸法(ドリップフィード)、ローラー含浸法で行えばよ
く、また必要に応じてモールドに入る前に成る程度樹脂
を絞るスクイズ装置を取付けてもよい。
紫外線硬化性樹脂槽12を出た繊維IOは、ガイドロー
ラ13を経て硬化部3内の複数個のモールド4に順次的
に導入される。
ラ13を経て硬化部3内の複数個のモールド4に順次的
に導入される。
これらのモールド4は、紫外線透過性でも不透過性でも
いずれでもよい。紫外線不透過性のものは、たとえば金
属製のものである。紫外線透過性のモールドは、ガラス
、パイレックス、シリカ等の紫外線を透過させる材質で
形成されたモールドである。これらのモールド4は、目
的とするFRPの形状に合わせて種々の形状をとること
が可能であるが、少なくともFRPが連続的にモールド
内を走行通過する必要があるため、一定形状の断面を有
する入口と出口を備えたトンネル型のものが好ましい。
いずれでもよい。紫外線不透過性のものは、たとえば金
属製のものである。紫外線透過性のモールドは、ガラス
、パイレックス、シリカ等の紫外線を透過させる材質で
形成されたモールドである。これらのモールド4は、目
的とするFRPの形状に合わせて種々の形状をとること
が可能であるが、少なくともFRPが連続的にモールド
内を走行通過する必要があるため、一定形状の断面を有
する入口と出口を備えたトンネル型のものが好ましい。
代表的なものとしては、円管状、箱型等がある。
これらのモールド4は、硬化部3内に設置され、その上
部には紫凋線ランプ5が装備されている。紫外線ランプ
5としては、高圧水銀灯、メタルハライ(・ランプ等の
紫外線を放出する通常のランプがlJi用できる。
部には紫凋線ランプ5が装備されている。紫外線ランプ
5としては、高圧水銀灯、メタルハライ(・ランプ等の
紫外線を放出する通常のランプがlJi用できる。
硬化部3内におい゛C1紫外線が紫外線ランプ5からm
@# I Oに照射される。これにより、モールドとモ
ールドとの間および/又はこれらのモールド内で1JJ
l維lOに含浸された紫外線硬化性樹脂の硬化が行われ
る(モールドが紫外線透過性の場合に、モールド内で硬
化が行われる)。
@# I Oに照射される。これにより、モールドとモ
ールドとの間および/又はこれらのモールド内で1JJ
l維lOに含浸された紫外線硬化性樹脂の硬化が行われ
る(モールドが紫外線透過性の場合に、モールド内で硬
化が行われる)。
ついで、繊維IOは引取りローラ6で定速度で引き取ら
れ、紫外線硬化FRP7が連続的に生産される。
れ、紫外線硬化FRP7が連続的に生産される。
第2図は、従来の熱硬化式FRPの連続製造装置であり
、繊維クリール1から解舒された繊維10゛は、ガイド
ローラ11を経て、熱硬化性樹脂槽12゛の中の熱硬化
性樹脂液2′に浸油され、次にガイドローラ13を経て
、熱硬化モールド8に入り、熱硬化が行われ、引取りロ
ーラ6で連続的に引き改られて熱硬化FRP9が生産さ
れる。
、繊維クリール1から解舒された繊維10゛は、ガイド
ローラ11を経て、熱硬化性樹脂槽12゛の中の熱硬化
性樹脂液2′に浸油され、次にガイドローラ13を経て
、熱硬化モールド8に入り、熱硬化が行われ、引取りロ
ーラ6で連続的に引き改られて熱硬化FRP9が生産さ
れる。
本発明によれば、下記の効果を奏することができる。
(1) 長さの短い複数個のモールドを多段に使用で
きるので、モールドと繊維との接触抵抗が少なくなり、
これにより外観のよい表面の円滑な成形品が(ilられ
る。
きるので、モールドと繊維との接触抵抗が少なくなり、
これにより外観のよい表面の円滑な成形品が(ilられ
る。
+21 tllll−するモールドは長さの短いもの
でよいので、寸法精度のよいモールドが容易に得られる
。
でよいので、寸法精度のよいモールドが容易に得られる
。
(3)モールドの材質として金属を用いることができる
ので、モールドの加工性、強度を向上さく7) せることができる。
ので、モールドの加工性、強度を向上さく7) せることができる。
以下に実施例を示す。
実施例
第1図に示す装置、17で試験を行った。紫外線透過性
繊維とし°(ガラス繊維を用い、紫外線硬化性樹脂とし
ては下記の配合のものを用いた。
繊維とし°(ガラス繊維を用い、紫外線硬化性樹脂とし
ては下記の配合のものを用いた。
デックライl−IJ IE −3505100市附部(
大日本インキ!i!!:ビニル エステル樹脂) イルガキュア6515重量部 (チバガイギー製:増感剤) 内部離型剤 2重量部モールドとし
ては、0.6φの孔を開けた砲金製の5+uwtのモー
ルドを3CI11の間隔をあけて4個セットしたものを
用いた。
大日本インキ!i!!:ビニル エステル樹脂) イルガキュア6515重量部 (チバガイギー製:増感剤) 内部離型剤 2重量部モールドとし
ては、0.6φの孔を開けた砲金製の5+uwtのモー
ルドを3CI11の間隔をあけて4個セットしたものを
用いた。
紫外線ランプとしては、80W / cm、 1 k
wのメタルハライドランプを用いた。
wのメタルハライドランプを用いた。
これにより、7m/分で、表面の平滑な紫外線硬化F
RPが得られた。
RPが得られた。
第1図は本発明の連続製造装置の概略説明図、第2図は
従来の熱硬化式FRPの連続製造装置の概略説明図であ
る。 l・・・繊維クリール、2・・・紫外線硬化性樹脂、3
・・・硬化部、4・・・モールド、5・・・紫列線ラン
プ、6・・・引をりローラ、7・・・紫外線硬化FRP
、8・・・熱硬化モールド、9・・・熱硬化FRP。 代理人 弁理士 小 川 信 − 野口賢照 斎下和彦
従来の熱硬化式FRPの連続製造装置の概略説明図であ
る。 l・・・繊維クリール、2・・・紫外線硬化性樹脂、3
・・・硬化部、4・・・モールド、5・・・紫列線ラン
プ、6・・・引をりローラ、7・・・紫外線硬化FRP
、8・・・熱硬化モールド、9・・・熱硬化FRP。 代理人 弁理士 小 川 信 − 野口賢照 斎下和彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、紫外線透過性繊維に紫外線硬化性樹脂を含浸させ、
これを複数個のモールドに順次的に導入し、これらのモ
ールド間および/又はモールド内で紫外線を照射するこ
とにより、前記紫外線硬化性樹脂を硬化させながらモー
ルドから連続的に引抜くことを特徴とする紫外線硬化F
RPの連続製造方法。 2、紫外線硬化性樹脂含浸装置、紫外線透過性繊維を紫
外線硬化性樹脂含浸装置に導入、導出するためのガイド
ローラ、複数個のモールド、紫外線照射ランプおよび引
取りローラを備えてなる紫外線硬化FRPの連続製造装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130079A JPS6110440A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 紫外線硬化frpの連続製造方法およびその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59130079A JPS6110440A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 紫外線硬化frpの連続製造方法およびその装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110440A true JPS6110440A (ja) | 1986-01-17 |
Family
ID=15025482
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59130079A Pending JPS6110440A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 紫外線硬化frpの連続製造方法およびその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110440A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117924A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-05-02 | Toyo Cloth Kk | 紫外線硬化による複合材料の成型方法の改良 |
| US5916509A (en) * | 1997-02-07 | 1999-06-29 | Durhman; Paul P. | Actinic irradiation and curing of plastic composites within a material forming die |
| EP1044777A1 (en) * | 1999-04-15 | 2000-10-18 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Molding method for corrosion-resistant FRP |
| US8871311B2 (en) | 2010-06-03 | 2014-10-28 | Draka Comteq, B.V. | Curing method employing UV sources that emit differing ranges of UV radiation |
| US9067241B2 (en) | 2008-12-31 | 2015-06-30 | Draka Comteq, B.V. | Method for curing glass-fiber coatings |
| US9187367B2 (en) | 2010-05-20 | 2015-11-17 | Draka Comteq, B.V. | Curing apparatus employing angled UVLEDs |
| US10029942B2 (en) | 2010-08-10 | 2018-07-24 | Draka Comteq B.V. | Method and apparatus providing increased UVLED intensity and uniform curing of optical-fiber coatings |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP59130079A patent/JPS6110440A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02117924A (ja) * | 1988-10-26 | 1990-05-02 | Toyo Cloth Kk | 紫外線硬化による複合材料の成型方法の改良 |
| US5916509A (en) * | 1997-02-07 | 1999-06-29 | Durhman; Paul P. | Actinic irradiation and curing of plastic composites within a material forming die |
| EP1044777A1 (en) * | 1999-04-15 | 2000-10-18 | Showa Denko Kabushiki Kaisha | Molding method for corrosion-resistant FRP |
| US9067241B2 (en) | 2008-12-31 | 2015-06-30 | Draka Comteq, B.V. | Method for curing glass-fiber coatings |
| US9187367B2 (en) | 2010-05-20 | 2015-11-17 | Draka Comteq, B.V. | Curing apparatus employing angled UVLEDs |
| US9687875B2 (en) | 2010-05-20 | 2017-06-27 | Draka Comteq, B.V. | Curing apparatus employing angled UVLEDs |
| US8871311B2 (en) | 2010-06-03 | 2014-10-28 | Draka Comteq, B.V. | Curing method employing UV sources that emit differing ranges of UV radiation |
| US10029942B2 (en) | 2010-08-10 | 2018-07-24 | Draka Comteq B.V. | Method and apparatus providing increased UVLED intensity and uniform curing of optical-fiber coatings |
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