JPS61104501A - ぼんぼり - Google Patents
ぼんぼりInfo
- Publication number
- JPS61104501A JPS61104501A JP22649284A JP22649284A JPS61104501A JP S61104501 A JPS61104501 A JP S61104501A JP 22649284 A JP22649284 A JP 22649284A JP 22649284 A JP22649284 A JP 22649284A JP S61104501 A JPS61104501 A JP S61104501A
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- Japan
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- fitting
- lantern
- recesses
- muzzles
- recess
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- Pending
Links
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000208195 Buxaceae Species 0.000 description 1
- 239000004922 lacquer Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明はほんは)に関するものである。
(従来の技術)
従来のほんはルとして、第8図に示すように径の異なる
上下両口輪20.21の対向端面20a。
上下両口輪20.21の対向端面20a。
ztamはくさび状の嵌合凹所22.23を斜状に形成
し、同嵌合凹所22.23には支柱24の先端に形成さ
れたくさび状の嵌合突起25.211を嵌合して上下両
口輪20.21を連結し、上下両口輪20・ 21間に
は胴骨21を介装し、との胴骨21の円周には布、和紙
よシなる火袋28を被着し、下口輪21の下端面につげ
21を取着したものが提案されている。゛ ところが上下両口輪20.21の嵌合凹所22゜23の
加工は難しく熟練を要するため生産能率が低いという問
題点があった・ また、上下両口輪20・ 21と支柱24との組付は時
にくさび状の嵌合突起25.26の先端部が嵌合凹所2
2゜23から外れ易いため、接着剤が乾くまで上下両口
輪20.21及び支柱24を保持しなければならず、組
付けが面倒であるという問題点があった。
し、同嵌合凹所22.23には支柱24の先端に形成さ
れたくさび状の嵌合突起25.211を嵌合して上下両
口輪20.21を連結し、上下両口輪20・ 21間に
は胴骨21を介装し、との胴骨21の円周には布、和紙
よシなる火袋28を被着し、下口輪21の下端面につげ
21を取着したものが提案されている。゛ ところが上下両口輪20.21の嵌合凹所22゜23の
加工は難しく熟練を要するため生産能率が低いという問
題点があった・ また、上下両口輪20・ 21と支柱24との組付は時
にくさび状の嵌合突起25.26の先端部が嵌合凹所2
2゜23から外れ易いため、接着剤が乾くまで上下両口
輪20.21及び支柱24を保持しなければならず、組
付けが面倒であるという問題点があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は前記従来のほんIYF)における上下両口輪の
連結構造に存する問題点、すなわち嵌合凹所の形成が難
しいため生産能率が低く、また、上下両口輪と支柱との
組付けが面倒であるという問題点を解決しようとするも
のである。
連結構造に存する問題点、すなわち嵌合凹所の形成が難
しいため生産能率が低く、また、上下両口輪と支柱との
組付けが面倒であるという問題点を解決しようとするも
のである。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決するため、異径の上口輪1及
び下口輪2の対向する端面1a・2aの上下に対応する
位置に嵌合凹所3・ 4を設け・この嵌合凹所3.4に
は支柱10の上下両端に形成した嵌合凸部11.12を
嵌合させて上下両口輪1.2を連結し、上下両口輪1.
2間に複数の胴管13を取着し、胴管13h8を火袋1
4により被着したけんはシにおいて、前記嵌合凹所3・
4の少なくとも一方を口輪1,2の端面1a・ 2a
に直交するように穿設し、支柱10端部の嵌合凸部11
.12の少なくとも一方を、その中心軸線と前記嵌合凹
所3,4の中心軸線とが一致するように支柱10に対し
斜状に設けるという構成を採用している。
び下口輪2の対向する端面1a・2aの上下に対応する
位置に嵌合凹所3・ 4を設け・この嵌合凹所3.4に
は支柱10の上下両端に形成した嵌合凸部11.12を
嵌合させて上下両口輪1.2を連結し、上下両口輪1.
2間に複数の胴管13を取着し、胴管13h8を火袋1
4により被着したけんはシにおいて、前記嵌合凹所3・
4の少なくとも一方を口輪1,2の端面1a・ 2a
に直交するように穿設し、支柱10端部の嵌合凸部11
.12の少なくとも一方を、その中心軸線と前記嵌合凹
所3,4の中心軸線とが一致するように支柱10に対し
斜状に設けるという構成を採用している。
(作用)
本発明は前記手段を採用したことにより、上口輪と下口
輪とを支柱によって連結する際、嵌合凹所の中心軸線と
嵌合凸部の中心軸線とが常に一致するため、嵌合凸部は
嵌合凹所に無理なく嵌合される。
輪とを支柱によって連結する際、嵌合凹所の中心軸線と
嵌合凸部の中心軸線とが常に一致するため、嵌合凸部は
嵌合凹所に無理なく嵌合される。
(実施例)
以下、本発明を具体化した一実施例を第1図〜第7図に
従って説明すると、第1.8図に示すように異径の上口
輸1及び下口輪2の対向する下端面1a、上端面2mに
は対応する位置にそれぞれ180°ごとに一対の嵌合凹
所3.4が端面1a・2a、J直交するように設けられ
ている。
従って説明すると、第1.8図に示すように異径の上口
輸1及び下口輪2の対向する下端面1a、上端面2mに
は対応する位置にそれぞれ180°ごとに一対の嵌合凹
所3.4が端面1a・2a、J直交するように設けられ
ている。
第2.4図に示すように上口輪1にはその下端面1a及
び外周面1bに開口する保合口部5が等間隔に複数形成
さh1上下輪2には第2.7図に示すようにその上端面
2a及び外周面2bに開口する保合四部6が前記上口輪
1の保合四部5と対応する位置に同数形成され、両保合
凹部5,6はそれぞれ外周面1b、2bから離れるほど
深く形成されている。
び外周面1bに開口する保合口部5が等間隔に複数形成
さh1上下輪2には第2.7図に示すようにその上端面
2a及び外周面2bに開口する保合四部6が前記上口輪
1の保合四部5と対応する位置に同数形成され、両保合
凹部5,6はそれぞれ外周面1b、2bから離れるほど
深く形成されている。
前記下口輪2は次のようにして形成される。すなわち、
第5図に示すように細帯状の薄板7aを三重に巻回して
円環状の外輪1を形成し、次嬉第6図に示すように外輪
1の上端、面には円周面及び外周面に開口する溝部8を
等間隔に刻設する・この溝部8は内周面側はど深くなる
ように形成する。
第5図に示すように細帯状の薄板7aを三重に巻回して
円環状の外輪1を形成し、次嬉第6図に示すように外輪
1の上端、面には円周面及び外周面に開口する溝部8を
等間隔に刻設する・この溝部8は内周面側はど深くなる
ように形成する。
同、しく外輪1の上端面に前記一対の嵌合凹所4を形成
する・そして、第7図に示すように外輪70円周面に円
環状の円輪8を接着することによって下口輪2が形成さ
れ、溝部8が上端面2a及び外周面2bに開口する係合
凹部6となる・また、上口輪1も下口輪2と同様にして
形成される。
する・そして、第7図に示すように外輪70円周面に円
環状の円輪8を接着することによって下口輪2が形成さ
れ、溝部8が上端面2a及び外周面2bに開口する係合
凹部6となる・また、上口輪1も下口輪2と同様にして
形成される。
上下両口輪1・2祉その間に斜状に介装された支柱10
によ多連結され、前記嵌合凹所3・4には支柱10の上
下両端に一体形成された嵌合凸部11.12が嵌合接着
されている。この嵌合凸部11.12は支柱10の中心
軸線に対し斜状に形成されている。そして組付前及び組
付状態において嵌合凸部11・ 12の中心軸線と嵌合
凹所3゜4の中心軸線とが互に一致し得るようにしてい
る。
によ多連結され、前記嵌合凹所3・4には支柱10の上
下両端に一体形成された嵌合凸部11.12が嵌合接着
されている。この嵌合凸部11.12は支柱10の中心
軸線に対し斜状に形成されている。そして組付前及び組
付状態において嵌合凸部11・ 12の中心軸線と嵌合
凹所3゜4の中心軸線とが互に一致し得るようにしてい
る。
前記両口輪1・ 2間には前記保合凹部S・ 6を利用
して弧状をなす胴管13が介装されている。
して弧状をなす胴管13が介装されている。
この胴管13の上端部13aは上口輪1の係合凹部5円
に、下端部13bFi下口輪2の係合凹部6円に保合接
着されている。また、胴骨1雫は組付前において上下両
側部13&、13b間の距離が前記画係合凹部5.6間
の間隔よシも長く形成されておル、上下両端部13B、
13bを互に接近するように胴管13を撓めて係合四部
5.6円に係合する。このとき、胴管13はそれ自体の
弾性により上下方向に拡がシ、上下両口輪1.2間に保
持されるため、接着剤が乾くまで胴骨13を支えている
必要はない。また、胴骨13の先端面81.82は第1
図・第7図に破線あるいは二点鎖線で示すように長四角
形に形成され、下端部13bについていえば、先端面8
2、両側面83が係合凹部6の内奥面6a、両側面6b
にそれぞれ当接されて接触面積が大きくなシ、下端部1
3bは係合凹部6内に確実に保持され、胴骨13の左右
へのがたつきが防止されるようになっている。上端部1
3Bも下端部13bと同様に係合凹部5に係合される。
に、下端部13bFi下口輪2の係合凹部6円に保合接
着されている。また、胴骨1雫は組付前において上下両
側部13&、13b間の距離が前記画係合凹部5.6間
の間隔よシも長く形成されておル、上下両端部13B、
13bを互に接近するように胴管13を撓めて係合四部
5.6円に係合する。このとき、胴管13はそれ自体の
弾性により上下方向に拡がシ、上下両口輪1.2間に保
持されるため、接着剤が乾くまで胴骨13を支えている
必要はない。また、胴骨13の先端面81.82は第1
図・第7図に破線あるいは二点鎖線で示すように長四角
形に形成され、下端部13bについていえば、先端面8
2、両側面83が係合凹部6の内奥面6a、両側面6b
にそれぞれ当接されて接触面積が大きくなシ、下端部1
3bは係合凹部6内に確実に保持され、胴骨13の左右
へのがたつきが防止されるようになっている。上端部1
3Bも下端部13bと同様に係合凹部5に係合される。
胴骨13の円周には布、和紙等よシなる火袋14が被着
されて胸部が形成されている。また、下口輪2の下端面
にはドーナツ状のつば1sが取着され、前記胴部を図示
しない取付支柱に取付は可能にしている。
されて胸部が形成されている。また、下口輪2の下端面
にはドーナツ状のつば1sが取着され、前記胴部を図示
しない取付支柱に取付は可能にしている。
なお、上口輪1の下端面1aを除く表面、胴骨13の外
表面、下口輪2の外周面及びっば1!Iの外表面には漆
塗9が施されている。
表面、下口輪2の外周面及びっば1!Iの外表面には漆
塗9が施されている。
前記実施例では上口輪1の下端面f’ms下口輪2口輪
端面2aに対して嵌合凹所3・ 4を直交するように形
成し、支柱10の両端部の嵌合凸部11・ 12を支柱
10の中心軸線に対し斜状に形成し、組付前及び組付状
態において嵌合凸部11・12の中心軸線と嵌合凹所3
,4の中心軸線とを一致し得るようにしたので、加工が
簡単となシ生産能率を向上でき、安価に製造できる。ま
た、嵌合凸部11.12を嵌合凹所3.4へ挿入する時
に無理なく嵌合でき、接着剤が乾くまで上下両口輪1.
2及び支柱10を保持する必要はなく組付けを簡単に行
なうことができる。
端面2aに対して嵌合凹所3・ 4を直交するように形
成し、支柱10の両端部の嵌合凸部11・ 12を支柱
10の中心軸線に対し斜状に形成し、組付前及び組付状
態において嵌合凸部11・12の中心軸線と嵌合凹所3
,4の中心軸線とを一致し得るようにしたので、加工が
簡単となシ生産能率を向上でき、安価に製造できる。ま
た、嵌合凸部11.12を嵌合凹所3.4へ挿入する時
に無理なく嵌合でき、接着剤が乾くまで上下両口輪1.
2及び支柱10を保持する必要はなく組付けを簡単に行
なうことができる。
また、長さの異なる支柱10(支柱1oに対する嵌合凸
部11.12の傾斜角度を変更した)を使用することに
よル、上下両口輪1.2の形状、寸法を変更せずに両口
輸1.2の間隔を変更できるO なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
例えば上口輸1に対し把手部を設けたほんはpに実施し
てもよい。また、上下両口輪1゜2のうち例えば上口輪
1の嵌合凹所3及び支柱10の嵌合凸部11を従来のよ
うに形成して実施してもよい。この場合には上口輪1に
支柱10を連結したのち、下口輪2と支柱1◎とを連結
してやれば、嵌合凹所4の中心軸線と嵌合凸部12の中
心軸線が組付方向と一致して嵌合凸部12を無理なく嵌
合できる。また、従来の埋んほりと比較して安価に製造
できる。
部11.12の傾斜角度を変更した)を使用することに
よル、上下両口輪1.2の形状、寸法を変更せずに両口
輸1.2の間隔を変更できるO なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
例えば上口輸1に対し把手部を設けたほんはpに実施し
てもよい。また、上下両口輪1゜2のうち例えば上口輪
1の嵌合凹所3及び支柱10の嵌合凸部11を従来のよ
うに形成して実施してもよい。この場合には上口輪1に
支柱10を連結したのち、下口輪2と支柱1◎とを連結
してやれば、嵌合凹所4の中心軸線と嵌合凸部12の中
心軸線が組付方向と一致して嵌合凸部12を無理なく嵌
合できる。また、従来の埋んほりと比較して安価に製造
できる。
発明の効果
以上詳述したように、本発明によれば、嵌合凹所の加工
が簡単であるため生産能率を向上でき、口輪と支柱の組
付は時に接着剤が乾くまで口輪及び支柱を保持する必要
はなく、組付けを簡単に行なうことができる優れた効果
がある。
が簡単であるため生産能率を向上でき、口輪と支柱の組
付は時に接着剤が乾くまで口輪及び支柱を保持する必要
はなく、組付けを簡単に行なうことができる優れた効果
がある。
第1図は本発明を具体化した一実施例を示す断面図、第
2図は同じく部分断面図、第8図は同じく部分拡大断面
図、第4図は同じく部分拡大断面図、第5図〜第7図は
口輪の成形工程を示す斜視図、第8図は従来例を示す断
面図である。 上口輪1、下口輪2、嵌合凹所3・4、係合凹部5・
6、支柱10、嵌合凸部11.12.胴骨13、火袋1
4、っば15゜
2図は同じく部分断面図、第8図は同じく部分拡大断面
図、第4図は同じく部分拡大断面図、第5図〜第7図は
口輪の成形工程を示す斜視図、第8図は従来例を示す断
面図である。 上口輪1、下口輪2、嵌合凹所3・4、係合凹部5・
6、支柱10、嵌合凸部11.12.胴骨13、火袋1
4、っば15゜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、異径の上口輪(1)及び下口輪(2)の対向する端
面(1a、2a)の上下に対応する位置に嵌合凹所(3
、4)を設け、この嵌合凹所(3、4)には支柱(10
)の上下両端に形成した嵌合凸部(11、12)を嵌合
させて上下両口輪(1、2)を連結し、上下両口輪(1
、2)間に複数の胴骨(13)を取着し、胴骨(13)
内周を火袋(14)により被着したぼんぼりにおいて、
前記嵌合凹所(3、4)の少なくとも一方を口輪(1、
2)の端面(1a、2a)に直交するように穿設し、支
柱(10)端部の嵌合凸部(11、12)の少なくとも
一方を、その中心軸線と前記嵌合凹所(3、4)の中心
軸線とが一致するように支柱(10)に対し斜状に設け
たことを特徴とするぼんぼり。 2、上下両口輪(1、2)は細帯状の薄板(7a)を巻
回して形成されている特許請求の範囲第1項記載のぼん
ぼり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22649284A JPS61104501A (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 | ぼんぼり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22649284A JPS61104501A (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 | ぼんぼり |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61104501A true JPS61104501A (ja) | 1986-05-22 |
Family
ID=16845949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22649284A Pending JPS61104501A (ja) | 1984-10-27 | 1984-10-27 | ぼんぼり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61104501A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518884U (ja) * | 1978-07-24 | 1980-02-06 |
-
1984
- 1984-10-27 JP JP22649284A patent/JPS61104501A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518884U (ja) * | 1978-07-24 | 1980-02-06 |
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