JPS61104821A - 真空成形型 - Google Patents

真空成形型

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JPS61104821A
JPS61104821A JP22546584A JP22546584A JPS61104821A JP S61104821 A JPS61104821 A JP S61104821A JP 22546584 A JP22546584 A JP 22546584A JP 22546584 A JP22546584 A JP 22546584A JP S61104821 A JPS61104821 A JP S61104821A
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JP
Japan
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fluid
mold
cooling
molded product
mold surface
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JP22546584A
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JPS6322969B2 (ja
Inventor
Katsuhiko Shimazaki
嶋崎 勝彦
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Nissan Shatai Co Ltd
Original Assignee
Nissan Shatai Co Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C51/00Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
    • B29C51/26Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C51/30Moulds
    • B29C51/36Moulds specially adapted for vacuum forming, Manufacture thereof

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ・ (産業上の利用分野) 本発明は、真空成形に用いられる真空成形型に関する。
(背景技術) 従来、連通した微小孔を有する多孔性セラミックスで型
本体を形成し、前記セラミックスの微小孔が連通してい
るのを利用し、微小孔内の空気を吸出することで樹脂を
型本体の成形型面に密着さた。
ところが、上記成形型は、型本体が熱伝導性が悪いセラ
ミックスにより形成されているため、成を有していた。
そこで、出願人は前記微小孔をさらに成形品の冷却又は
保温後冷却にも利用することとし、第2図に示すように
、成形工程においては、真空吸出口O1より樹脂シート
と外枠02との間の空気等の流体を吸出して、樹脂シー
トを成形型面03に密着させ成形品iを形成し、次に、
冷却硬化工程においては、真空吸出口O1よりの吸出を
停止した後に、外枠02に形成した流体流入路04から
型本体05の微小孔内に冷却流体を導き、その冷却流体
が成形型面03の付近を含めて型本体05を流れ、その
後、流体排出路06より排されるようにし、それによっ
て樹脂成形品Sを冷却させ、成形品Sの冷却硬化時間を
短縮できるようにした成形型Aを提案した。
(発明が解決しようとする問題点) しかしながら、上記成形型によれば、型本体05の微小
孔内に冷却流体を流して成形品Sを冷却硬化させる冷却
硬化工程の際に、冷却流体が型本体05側から成形品S
を成形型面03より離反させる方向へ加圧するために、
ブロー成形や圧空成形のように成形品を成形型面の方向
へ押圧することができる場合には前記成形型Aを用いる
ことができるが、真空吸出口01より吸出することで真
空により型本体05の側から成形品Sを引張るようにす
る真空成形の場合には、冷却硬化工程の際に真空吸出口
O1からの流体の吸出を停止するため、成形品Sの保持
ができなくなり冷却流体の加圧によって成形品Sが成形
型面03から外れて形層れを起こしてしまうという問題
点があった。
また、冷却流体を流して成形品Sを冷却硬化させる冷却
硬化工程の前に、ある定められた温度範囲の温水、温風
等の加温流体を送って、成形面の仕上げ状態を光沢のあ
る滑らかな鏡面状にすることもあるが、この保温工程の
ときもブロー成形や圧空成形では前記同様に行えるので
あるが、真空成形の場合は、前記同様の問題点があった
(問題点を解決するための手段) そこで、上述のような問題点を解決するために本発明は
、連通した微小孔を有する多孔性セラミックスにより形
成され、成形型面を有する型本体と、該型本体の前記成
形型面を除く外表面に被覆される外枠と、該外枠に開設
された真空吸出口と、を備えた真空成形型において、前
記外枠から微小孔を経過して型本体に温調流体を導かせ
ると共に、該温調流体を外枠から排出させるように前記
外枠に流体流入路及び流体排出路を設け、かつ、一端が
前記型本体の成形型面に開口されると共に、他端が外枠
の外側に開口され、バキュームポンプに連結された成形
品を固定する真空口定管を設けたこととした。
(作 用) 従って、外枠に設けられた流体流入路から微小孔を経過
して形本体の成形型面付近に冷却流体又は加温流体等の
温調流体を導かせると共に、温調流体(冷却流体又は加
温流体)を外枠に設けた流体排出路から排出させて成形
品を冷却硬化又は一定時間保温した後冷却硬化させる場
合には、真空口定管を負圧と連通させることで成形型面
に密着される成形品を真空口定管の成形型面側の開口端
側に吸引し成形品を成形型面に固定させることができる
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面により詳述する。
まず、第1図に示す第1実施例についてその構成を説明
する。
1は型本体であって、連通した微小孔を有する多孔性セ
ラミックスにより形成されたもので、この型本体lは四
角柱形をしており上面側には成形する型よりなる成形型
面2が形成されている。
3は外枠であって、前記型本体lの外側面に被覆された
もので、この外枠3は金属性の箱型をしたもので、内側
面が型本体1の外側面と密接している。
4は真空吸出口であって、前記外枠3の下面中央に開設
されたもので、この真空吸出口4はソレノイドバルブ5
を介して接続バイブロ、6によってバキュームポンプ7
に連通されており、該バキュームポンプ7を作動させる
モータ8を駆動させると型本体1の微小孔に存在する空
気が、型本体1から真空吸出口4を通ってバキュームポ
ンプ7へ吸出されるものである。
9は流体流入路であって、前記外枠3に形成されたもの
で、接続パイプ10.10によって圧縮空気を送るコン
プレッサ11にソレノイドバルブ12を介して接続され
ている。
尚、13は前記コンプレッサ11を作動させるモータで
ある。
この流体流入路9は、外枠3の左右?方向と上下3方向
との6方向に分岐されており、該流体流入路9より型本
体lへ流入した冷却空気は型本体lの微小孔を経過して
成形型面2付近を含めて型本体1を通過して行くもので
ある。
14は流体排出路であって、前記外枠3に形成されたも
ので、前記成形型面2の付近で温められた冷却空気を型
本体1の内部から外部へ排出するためのもので、接続パ
イプ入5によりソレノイドバルブ16に接続されている
尚、この流体排出路14も前記流体流入路9と同様にし
て型本体l側が6本に分岐されている。
また、17は前記型本体lの内部に設けられた導風板で
あって、前記流体流入路9から流体排出路14へ向かう
空気の流れの上部の流れ(成形型面2付近の流れ)を、
矢印mで示すように上方へ導き、樹脂シートよりなる成
形品Sの端部まで冷却硬化させるためのものである・ 18は真空口定管であって、前記型本体の内部に埋め込
まれたもので、一端が前記成形型面2に開口され、他端
が外枠3の外側に開口されていス− この真空口定管18は、ソレノイドバルブ19を介して
接続パイプ20.20により、前記バキュームポンプ7
に接続されている。
21はタイマーであって、前記モータ8,13の駆動の
切換えによるバキュームポンプ7とコンプレッサ11の
作動O停止の切換え、及びソレノイドバルブ5,12,
16.19の開閉の切換えを時間経過によって行うもの
で、このタイマー21により成形工程、冷却硬化工程の
切換を行うものである。
22は上縁部材であって、前記型本体1及び外枠3の上
端を覆うものでボルト23.23により外枠3に固定さ
れている。
Pは抑圧部材であって、前記上縁部材?z上に載置され
た軟化させた樹脂シートの端部を押圧して上縁部材22
とで挾持するものである。
次に、実施例の作用を説明する。
まず、上縁部材22の上に樹脂シートを載置し、ヒータ
等で軟化させた後に押圧部材Pで押圧し樹脂シートの端
部を固定させる。
次に、ソレノイドバルブ5を開くと共に、モータ4゛、 8を駆動させバキュームポンプ7を作動させると、樹脂
シートと外枠3との間の空気は真空吸出口4より吸出さ
れ、樹脂シートは成形型面2に密着され成形型面2の形
通りの成形品Sとして成形される。
以上が成形工程である。
次に、上記成形工程が終了するとタイマー21が作動し
、ソレノイドバルブ5を閉じると共に、ソレノイドバル
ブ19を開いてバキュームポンプ7の負圧により成形品
Sを成形型面2に固定し、その後、モーター3を駆動さ
せることでコンプレッサー1を作動させ、それと同時に
、ソレノイドバルブ12を開いて、流体流入路9より負
圧になっている型本体lの微小孔へ冷却空気を流入させ
ると共に、ソレノイドバルブ16を開いて微小孔へ流入
された冷却空気を流体排出路14から接“統パイプ15
.ソレノイドバルブ16を通って排出させるものである
が、その際に成形型面2の付近を伝わる冷却空気は成形
品Sの熱を奪い成形品Sを冷却硬化させる。
以上が、冷却硬化工程である。
上記冷却硬化工程が終ると、タイマー21の作動により
、モータ8,13の駆動を停止させ、それによりバキュ
ームポンプ7とコンプレッサ11の作動を停止し、その
後、型本体1の微小孔内及び真空口定管18の内部が大
気圧となったところでソレノイドバルブ12,16.1
9を閉じ、次に、押圧部材Pを取り外した後に成形品S
を成形型面2から離型させて成形を終了する。
次に、第2図に示す第2実施例について説明する。
この実施例は、流体流入路9に接続された接続バイブ1
0の上流に冷却流体を供給する管路と加温された加温流
体を供給する管路とを設け、両管路を切換えるバルブを
設けたもので、成形工程後、加温流体を供給し、その後
、冷却流体を供給するようにしたものである。
これにより、成形面の仕上げ状態を鏡面のように光沢の
ある滑らかなものとするとともに、冷却時間の短縮を図
ったものである。
この構成を具体的に説明する。
コンプレッサ11の下流に流体供給管32を介して接続
された切換バルブ25が設けられ、該バルブ25は流体
供給管31を介して冷却装置26に接続されているとと
もに、流体供給管28を介して加熱装置t27に接続さ
れている。
加熱装置27は加温流体供給管30を介して切換バルブ
24に接続され、冷却装M26は冷却流体供給管29を
介して切換バルブ24に接続されている。
そして、該切換バルブ24は接続パイプlOに連結され
ている。
この加熱装置27.冷却装置26.切換バルブ25.2
4およびモータ13はタイマー21によって作動制御さ
れ成形工程後、加温流体を供給し、一定時間保温した後
、冷却流体を供給するとともに、成形工程中は流体を供
給しないように作動される。
成形工程後、成形工程中は閉じていた切換バルブ24.
25を切換えて開とし加熱装置27を通る管路(流体供
給管28.加温流体供給管30.切換バルブ24.接続
パイプlO)により加温流体を流体流入路9に供給して
型の成形型面2を保温して一定温度に保つ。
一定時間保温した後、冷却工程に入り切換バルブ24.
25により管路を切変え冷却装置26を通る管路(流体
供給管31.冷却流体供給管29゜切換バルブ24.接
続パイプ10)により冷却流体を流体流入路9に供給し
て冷却を行う。
他の構成は、第1実施例と同じなので同一の符号をつけ
、説明を省略する。
以上、本発明の実施例を図面により詳述してきたが、具
体的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があって
も本発明に含まれる。
例えば、冷却流体または加温流体としては空気に限らず
他の気体や液体を用いてもよい。
また、冷却流体または加温流体は型本体の成形型面付近
を流したが離れた位置を流すより効果があるので型本体
全体に流さない場合は成形型面付近を流すようにしても
良い。
また、外枠3は金属に限らず、樹脂やゴムや木材等を用
いてもよく、かつ、実施例のように厚みを有さずとも、
型本体1の外表面にコーティングさせたようなものでも
よい。
また、流体流入路9にコンプレッサ11を接続させたが
、流体排出路14を空気排出装置と接続させてもよい。
また、セラミックスの熱伝導性が悪いという問題をカバ
ーして、加温流体の熱を成形品に効率よく伝えることが
できるので、成形面を鏡面状の光沢のある滑らかなもの
に加工するときに用いても効果がある。したがって、本
発明は冷却に限られるもの÷はなく、本発明を、用いて
加温流体のみを型本体1に流しても良い。
さらに、本発明に加え、型本体1に冷却又は保温用の管
を従来のように配設置、て、併用し、より効果を上げる
ようにしても良い。
(発明の効果) 上述のように本発明によれば、冷却流体や加温流体等の
温調流体が型本体の微小孔を通って成形型面に達し、樹
脂を冷却または保温した後冷却することができるため、
樹脂の硬化時間が短縮され生産性を向上させることを可
能とすると共に、その際に、真空口定管内の負圧によっ
て成形品を成形型面に固定させることができるため、成
形品が形くずれを起こすことがないという効果が得られ
る。
また、上述の効果に加えて実施例にあっては、導風板1
7を設けたために、冷却空気が成形型面2の近くを流れ
易く成形品Sの冷却を効率良く行うことができる。
また、タイマー21を設けたため、成形工程と冷却硬化
工程との切換えをスムーズに行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明第1実施例の真空成形型を示す断面図、
第2図は本発明第2実施例の真空成形型を示す断面図、
第3図は背景技術の一例を示す断面図、である。 1・・・型本体 2・・・成形型面 3・・・外枠 4・・・真空吸出口 9・・・流体流入路 14・・・流体排出路 18・・・真空口定管 S・・・成形品 特  許  出  願  人 日産車体株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)連通した微小孔を有する多孔性セラミックスにより
    形成され、成形型面を有する型本体と、該型本体の前記
    成形型面を除く外表面に被覆される外枠と、該外枠に開
    設された真空吸出口と、を備えた真空成形型において、
    前記外枠から微小孔を経過して型本体に温調流体を導か
    せると共に、該温調流体を外枠から排出させるように前
    記外枠に流体流入路及び流体排出路を設け、かつ、一端
    が前記型本体の成形型面に開口されると共に、他端が外
    枠の外側に開口され、バキュームポンプに連結された成
    形品を固定する真空口定管を設けたことを特徴とする真
    空成形型。
JP22546584A 1984-10-26 1984-10-26 真空成形型 Granted JPS61104821A (ja)

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JP22546584A JPS61104821A (ja) 1984-10-26 1984-10-26 真空成形型

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JPS61104821A true JPS61104821A (ja) 1986-05-23
JPS6322969B2 JPS6322969B2 (ja) 1988-05-13

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Cited By (5)

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