JPS61105100A - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPS61105100A JPS61105100A JP22626584A JP22626584A JPS61105100A JP S61105100 A JPS61105100 A JP S61105100A JP 22626584 A JP22626584 A JP 22626584A JP 22626584 A JP22626584 A JP 22626584A JP S61105100 A JPS61105100 A JP S61105100A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strip
- shaped member
- shaped
- fin tube
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 6
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Landscapes
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ1 産業上の利用分野
不発明は、熱交yA管の外周に、針状フィンを連設した
帯状部材を螺旋状に巻き付けてなる熱交換器に関する。
帯状部材を螺旋状に巻き付けてなる熱交換器に関する。
(口1 従来の技術
本発明に先行する特願昭58−111314号で出願さ
れた従来の技術では、熱交換管の外周に、針状フィンを
連設した帯状部材を螺旋状に巻き付けると共に、l!i
tl記熱父換管を螺旋状に巻回して熱交換器を得ている
が、加配帯状部材の巻き付け方向と前記熱交換管の巻回
方向とが逆方向でめった場合には、前記帯状部材が巻き
戻ってほどけてしまう欠点及び特開昭55−15519
4号公報に記載の様に巻き戻り防止用の接着剤を必要と
する欠点がある。
れた従来の技術では、熱交換管の外周に、針状フィンを
連設した帯状部材を螺旋状に巻き付けると共に、l!i
tl記熱父換管を螺旋状に巻回して熱交換器を得ている
が、加配帯状部材の巻き付け方向と前記熱交換管の巻回
方向とが逆方向でめった場合には、前記帯状部材が巻き
戻ってほどけてしまう欠点及び特開昭55−15519
4号公報に記載の様に巻き戻り防止用の接着剤を必要と
する欠点がある。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
本発明は斯る欠点を解消し、前記帯状S材の巻き戻りが
なく、且つ前記帯状部材の巻き戻り防止用の接着剤も不
要な熱交換器を提供するものである。
なく、且つ前記帯状部材の巻き戻り防止用の接着剤も不
要な熱交換器を提供するものである。
(ロ)問題点を解決するための手段
本発明は、針状フィンを連設した帯状部材が螺旋状に巻
き付けられた熱交換管を、前記帯状部材の巻き付け方向
と同方向で螺旋状に巻回したものである。
き付けられた熱交換管を、前記帯状部材の巻き付け方向
と同方向で螺旋状に巻回したものである。
(ホ)作 用
本発明によれば、熱交換管を螺旋状に巻回する際、前記
熱交換管の外周のフィン状帯状部材は巻き戻って外れる
ことがない。
熱交換管の外周のフィン状帯状部材は巻き戻って外れる
ことがない。
(へ)実施例
第1図は本発明に係る熱交換器を備えた冷蔵庫を示し、
(11は冷蔵庫本体で、外箱(11′に対して断熱U
(21t−介して内箱(3)全配設し、この内箱(3)
ヲ中仕切部(4)にて冷凍室(51と冷蔵室(6)に区
画してなり、且ツコンブレツサ(7)凝縮パイプ(81
及び熱交換器(91等から冷凍サイクルを措成し、熱交
換器(9)で発生された冷気を7テンrtt’nにて冷
凍室(5)及び冷蔵室(61に給送している。a皿zは
夫々、冷凍室(5)及び冷蔵室(6)の開閉扉である。
(11は冷蔵庫本体で、外箱(11′に対して断熱U
(21t−介して内箱(3)全配設し、この内箱(3)
ヲ中仕切部(4)にて冷凍室(51と冷蔵室(6)に区
画してなり、且ツコンブレツサ(7)凝縮パイプ(81
及び熱交換器(91等から冷凍サイクルを措成し、熱交
換器(9)で発生された冷気を7テンrtt’nにて冷
凍室(5)及び冷蔵室(61に給送している。a皿zは
夫々、冷凍室(5)及び冷蔵室(6)の開閉扉である。
次に本発明に係る熱交換器(9)について説明する。
第2図に於て、住3は銅及びアルミニウム等の熱伝導率
の高い累月で形成されたスパインフィンチューブ(8p
ine /in tube)で、冷媒の流通する熱
交換管a4の外周に、針状フィン(15(15・・・を
連設した帯状部材aeを螺旋状に左巻きに巻き付けてい
る。帯状部材αeはその長手方向と直角に切込みを入れ
、切込まれた両個部を立上げてU字状に形成されている
。この左巻きのスパインフィンチューブa3は、帯状部
材σeの始端部を熱交換管(141に固定し、熱交換管
(14t−矢印イ方向に回転させ、同時に矢印口方向へ
任意速度で移動させることにより任意のピッチを有して
直管状に形成δれている。前記スパインフィンチューブ
任3ては、熱交換管14を矢印口方向に移l!hさせる
代わりに、帯状a拐鰻を矢印口方向と反対方向に移動し
ても、同様のものが得られる。
の高い累月で形成されたスパインフィンチューブ(8p
ine /in tube)で、冷媒の流通する熱
交換管a4の外周に、針状フィン(15(15・・・を
連設した帯状部材aeを螺旋状に左巻きに巻き付けてい
る。帯状部材αeはその長手方向と直角に切込みを入れ
、切込まれた両個部を立上げてU字状に形成されている
。この左巻きのスパインフィンチューブa3は、帯状部
材σeの始端部を熱交換管(141に固定し、熱交換管
(14t−矢印イ方向に回転させ、同時に矢印口方向へ
任意速度で移動させることにより任意のピッチを有して
直管状に形成δれている。前記スパインフィンチューブ
任3ては、熱交換管14を矢印口方向に移l!hさせる
代わりに、帯状a拐鰻を矢印口方向と反対方向に移動し
ても、同様のものが得られる。
第3図に於て、住ηは直管状スパインフィンチューブu
3’e螺旋状に湾曲さセる治具としてのマンドリルで、
スパインフィンチューブ(131の内径(dl)より適
当なりリアランス分だけ小さい外径(dl)を有し、か
つ長手方向に略直線的に延長され、延長された先端部(
17a)に%螺旋の旋回径に対応する湾曲態様(矢印ハ
で示す)とピッチPに対応するひねり(矢印二で示す)
とが形成されている。この湾曲態様はll1I記帯状部
月+161の巻き付け方向と同様に左巻きに湾曲されて
いる。第4図に示す様にこの治具(L71に、該治具の
直線部からスパインフィンチューブ(13t−嵌挿する
。チェーンσJが嵌挿された後、治具C1nf)M出箇
所(17b)に固定治具Uを固着し、この固定治具(1
81にて治具(171を固定する。治具(l?)を固定
した後、送り具住9を送り装置(図示しない)により治
具(Inに沿って矢印小方向に滑動させる。すると、ス
パインフィンチューブ(13は送り具(11介して治具
面の前方に押し出される。スパインフィンチューブa3
は、治具住ηの先端部(17a)を通過するときに、左
巻き湾曲態様(矢印ハで示す)に従って左旋回方向に曲
げられ、同時にひねり(矢印二で示す)に従ってピッチ
P方向に曲げられ、第5因に示す様に所望とする螺旋態
様になる。ここで、前記左旋回スパインフィンチューブ
0ては、帯状部、H(161の巻き付け方向とスパイン
フィンチューブ(13の旋回方向が共に左巻きで同方向
であるため、スパインフィンチューブ(131の旋回曲
成時に帯状部材住eが更に熱交換管141の外周に締め
付けられる様になり、従って帯状部、H(Leは接着剤
を使用することなしに熱交換管(141に圧着固定され
ている。
3’e螺旋状に湾曲さセる治具としてのマンドリルで、
スパインフィンチューブ(131の内径(dl)より適
当なりリアランス分だけ小さい外径(dl)を有し、か
つ長手方向に略直線的に延長され、延長された先端部(
17a)に%螺旋の旋回径に対応する湾曲態様(矢印ハ
で示す)とピッチPに対応するひねり(矢印二で示す)
とが形成されている。この湾曲態様はll1I記帯状部
月+161の巻き付け方向と同様に左巻きに湾曲されて
いる。第4図に示す様にこの治具(L71に、該治具の
直線部からスパインフィンチューブ(13t−嵌挿する
。チェーンσJが嵌挿された後、治具C1nf)M出箇
所(17b)に固定治具Uを固着し、この固定治具(1
81にて治具(171を固定する。治具(l?)を固定
した後、送り具住9を送り装置(図示しない)により治
具(Inに沿って矢印小方向に滑動させる。すると、ス
パインフィンチューブ(13は送り具(11介して治具
面の前方に押し出される。スパインフィンチューブa3
は、治具住ηの先端部(17a)を通過するときに、左
巻き湾曲態様(矢印ハで示す)に従って左旋回方向に曲
げられ、同時にひねり(矢印二で示す)に従ってピッチ
P方向に曲げられ、第5因に示す様に所望とする螺旋態
様になる。ここで、前記左旋回スパインフィンチューブ
0ては、帯状部、H(161の巻き付け方向とスパイン
フィンチューブ(13の旋回方向が共に左巻きで同方向
であるため、スパインフィンチューブ(131の旋回曲
成時に帯状部材住eが更に熱交換管141の外周に締め
付けられる様になり、従って帯状部、H(Leは接着剤
を使用することなしに熱交換管(141に圧着固定され
ている。
第6図第7図は右旋回のスパインフィンチューブ(2G
ヲ示す。右旋回スパインフィンチューブ■に於ても、帯
状部材−の巻き付け方向はチェーンjの旋回方向と同一
で右巻き方向であるため、帯状fll材c!Dは接着剤
を使用することなしに熱交換管(22に圧着固定されて
いる。
ヲ示す。右旋回スパインフィンチューブ■に於ても、帯
状部材−の巻き付け方向はチェーンjの旋回方向と同一
で右巻き方向であるため、帯状fll材c!Dは接着剤
を使用することなしに熱交換管(22に圧着固定されて
いる。
第8図(al (b)に示す様に、左及び右の夫々の螺
旋態様のスパインフィンチューブ(131■を、併設し
て。
旋態様のスパインフィンチューブ(131■を、併設し
て。
コネクタツにてロウ付けして接続することにより、冷蔵
庫用の熱交換器c!4)を得る。
庫用の熱交換器c!4)を得る。
(ト)発明の効果
本発明は以上の様に構成したから、熱交換管を螺旋状に
巻回する際、針状フィンを連設した帯状部材が更に熱交
換管の外周に締め付けられ、従って前記帯状部材を接着
剤を使用することなしに熱交換管に強固に固定できる。
巻回する際、針状フィンを連設した帯状部材が更に熱交
換管の外周に締め付けられ、従って前記帯状部材を接着
剤を使用することなしに熱交換管に強固に固定できる。
第1図は本発明を実施した冷蔵庫の縦断面図、第2図乃
至第5図は本発明に係る左旋回のスパインフィンチュー
ブの各製造工程の説明図、第6図及び第7図は同右旋回
のスパインフィンチューブの各製造工程の説明図、第8
図は本発明の一実施例を示し、(alは正面図、(b)
は右側面図である。 (14(221・・・熱交換管、 (161I2ト・・
帯状部材。
至第5図は本発明に係る左旋回のスパインフィンチュー
ブの各製造工程の説明図、第6図及び第7図は同右旋回
のスパインフィンチューブの各製造工程の説明図、第8
図は本発明の一実施例を示し、(alは正面図、(b)
は右側面図である。 (14(221・・・熱交換管、 (161I2ト・・
帯状部材。
Claims (1)
- 1)熱交換管の外周に、針状フィンを連設した帯状部材
を螺旋状に巻き付けると共に、前記熱交換管を前記帯状
部材の巻き付け方向と同方向で螺旋状に巻回してなるこ
とを特徴とする熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22626584A JPS61105100A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22626584A JPS61105100A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61105100A true JPS61105100A (ja) | 1986-05-23 |
Family
ID=16842492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22626584A Pending JPS61105100A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61105100A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8132326B2 (en) | 2007-08-31 | 2012-03-13 | Retermia Oy | Method and apparatus for forming a finned heat exchanger tube that includes an internal fin structure that is a spring formed from a spiral wire wound around a mandrel |
| CN106766980A (zh) * | 2015-11-25 | 2017-05-31 | 衡阳恒荣高纯半导体材料有限公司 | 一种四氯化锗生产用冷凝管 |
| CN108426293A (zh) * | 2018-03-12 | 2018-08-21 | 广东美的环境电器制造有限公司 | 翅片可旋转的发热体组件及取暖器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5417364A (en) * | 1977-07-08 | 1979-02-08 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Manufacture of heat-exchanger-tubes |
| JPS5623663U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP22626584A patent/JPS61105100A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5417364A (en) * | 1977-07-08 | 1979-02-08 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Manufacture of heat-exchanger-tubes |
| JPS5623663U (ja) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8132326B2 (en) | 2007-08-31 | 2012-03-13 | Retermia Oy | Method and apparatus for forming a finned heat exchanger tube that includes an internal fin structure that is a spring formed from a spiral wire wound around a mandrel |
| CN106766980A (zh) * | 2015-11-25 | 2017-05-31 | 衡阳恒荣高纯半导体材料有限公司 | 一种四氯化锗生产用冷凝管 |
| CN108426293A (zh) * | 2018-03-12 | 2018-08-21 | 广东美的环境电器制造有限公司 | 翅片可旋转的发热体组件及取暖器 |
| CN108426293B (zh) * | 2018-03-12 | 2020-08-04 | 广东美的环境电器制造有限公司 | 翅片可旋转的发热体组件及取暖器 |
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