JPS61106010A - ケ−ブル配線装置 - Google Patents
ケ−ブル配線装置Info
- Publication number
- JPS61106010A JPS61106010A JP59224950A JP22495084A JPS61106010A JP S61106010 A JPS61106010 A JP S61106010A JP 59224950 A JP59224950 A JP 59224950A JP 22495084 A JP22495084 A JP 22495084A JP S61106010 A JPS61106010 A JP S61106010A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- central
- vertical
- room
- duct
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- Pending
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- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本元明は、ケーブル配線装置に係り、特に沸崎水型原子
力発−所において用いるのに好適なケーブル配線装VL
に関するものである。
力発−所において用いるのに好適なケーブル配線装VL
に関するものである。
中央操作室の階下にあるケーブル処理室である補助電気
品室には、中央集中端子盤が設置されている。この中央
集中端子盤には、現場機器に接続されるケーブル及び中
央操作室内の中央制御盤に接続されるケーブルが接続さ
れている。
品室には、中央集中端子盤が設置されている。この中央
集中端子盤には、現場機器に接続されるケーブル及び中
央操作室内の中央制御盤に接続されるケーブルが接続さ
れている。
補助電気品室内におけるこれらのケーブルの設置は、ケ
ーブルトレイ内に実施されていた。ケーブルトレイの構
造は、特開昭55−117407号公報、特開昭56−
139017号公報及び特開昭57−16509号公報
に示され1いる。このようなケーブルトレイが、多数積
上げられた状態で配置されている。
ーブルトレイ内に実施されていた。ケーブルトレイの構
造は、特開昭55−117407号公報、特開昭56−
139017号公報及び特開昭57−16509号公報
に示され1いる。このようなケーブルトレイが、多数積
上げられた状態で配置されている。
このような従来例では、ケーブルトレイ自身の構造も懐
雑であり、耐食性を考慮したサポート等を設置する必要
があるので、ケーブル配線の装置としては、かなり複雑
なものとなる。従って、それらの据付に要する時間が著
しくなくなる。
雑であり、耐食性を考慮したサポート等を設置する必要
があるので、ケーブル配線の装置としては、かなり複雑
なものとなる。従って、それらの据付に要する時間が著
しくなくなる。
本発明の目的は、単純な構造で据付時間の短縮できるケ
ーブル配線装置を提供することにある。
ーブル配線装置を提供することにある。
本元明の特徴は、端子盤に接続された複数の第1ケーブ
ルダクトに、それらと連通ずる複数の第2ケーブルダク
トを交差させて取付けることにある。
ルダクトに、それらと連通ずる複数の第2ケーブルダク
トを交差させて取付けることにある。
以下、沸騰水型原子炉に適用された本発明の実施例であ
るケーブル配線装置を第1図、第2図及び第3図に基づ
いて説明する。
るケーブル配線装置を第1図、第2図及び第3図に基づ
いて説明する。
沸騰水型原子炉の中央操作室18及び補助電気品室17
は、原子炉建屋内に配置されている。原子炉建屋は、原
子炉を取囲む原子炉格納容器を含んでいる建屋である。
は、原子炉建屋内に配置されている。原子炉建屋は、原
子炉を取囲む原子炉格納容器を含んでいる建屋である。
補助電気品室(ケーブル処理室)17及び中央操作室1
8は、原子炉格納容器の外側で原子炉建屋内に配置され
ている。補助電気品室17及び中央操作室18の四方の
側壁、床及び天井は、コンクリートで形成されている。
8は、原子炉格納容器の外側で原子炉建屋内に配置され
ている。補助電気品室17及び中央操作室18の四方の
側壁、床及び天井は、コンクリートで形成されている。
中央操作室18は、第1図及び第2図に示すように、補
助電気品室17の真上の階に位置している。
助電気品室17の真上の階に位置している。
中央制御卸盤7及び中央補助盤8が、中央操作室180
床19の上に設置される。床19は、原子炉建屋のコン
クリート部20に図示していないサポートにより支持さ
れている。床19の下面とコンクリート部20の上面と
の間には、空間が形成されている。この空間が床下電路
9として用いられる。
床19の上に設置される。床19は、原子炉建屋のコン
クリート部20に図示していないサポートにより支持さ
れている。床19の下面とコンクリート部20の上面と
の間には、空間が形成されている。この空間が床下電路
9として用いられる。
複数の中央集中端子盤6は、補助゛1気品室17の床に
設置される。各々の中央集中端子盤6はその背面が補助
電気品室17のコンクリート壁21A及び21Bに対向
するようにそれらのコンクリート壁に近接されて配置さ
れている。各々の中央集中端子盤6の上部に、ケーブル
ダクト22がそれぞれ設けられている。
設置される。各々の中央集中端子盤6はその背面が補助
電気品室17のコンクリート壁21A及び21Bに対向
するようにそれらのコンクリート壁に近接されて配置さ
れている。各々の中央集中端子盤6の上部に、ケーブル
ダクト22がそれぞれ設けられている。
床下電路9に1口するケーブルダクト23が、補助電気
品室17の天井を形成し1いるコンクリート部20に取
付けられる。
品室17の天井を形成し1いるコンクリート部20に取
付けられる。
vi故の水平部電路(水千部ダクト)4及び複数の#、
直部電路(垂直部ダクト)5を有するケーブルダクト(
ケーブルダクト)16が、補助電気品室17内でコンク
リート壁21A及び21B近傍に設置される。各々の垂
直部電路5の下端はそれぞれのケーブルダクト22に取
付けられ、各々の垂直部電路5の上端は伸縮可能なブー
ツ3Aを介してそれぞれのケーブルダクト23に取付け
られる。
直部電路(垂直部ダクト)5を有するケーブルダクト(
ケーブルダクト)16が、補助電気品室17内でコンク
リート壁21A及び21B近傍に設置される。各々の垂
直部電路5の下端はそれぞれのケーブルダクト22に取
付けられ、各々の垂直部電路5の上端は伸縮可能なブー
ツ3Aを介してそれぞれのケーブルダクト23に取付け
られる。
コンクリート壁21Aに埋込金物24が第4図に示すよ
うに設置されている。埋込金物24に取付けられたアン
カボルト14は、コンクリート壁21A内に埋設されて
いる。取付金具13が、溶接にて埋込金物24に取付け
られている。支持金具12が、垂直部電路5の裏面に取
付けられる。
うに設置されている。埋込金物24に取付けられたアン
カボルト14は、コンクリート壁21A内に埋設されて
いる。取付金具13が、溶接にて埋込金物24に取付け
られている。支持金具12が、垂直部電路5の裏面に取
付けられる。
支持金具12と取付金具13は、図示されていないがボ
ルト及びナツトによって結合される。第4図及び第5図
は支持金具12と取付金具13の結合状態を示すもので
、後者の図面は垂直部電路5の正面から氾た状態を示し
ている。このような支持により垂直部電路5、すなわち
ケーブル電路16が倒れるのを防止している。コンクリ
ート壁21B1則にあるケーブル電路16のコンクリー
ト壁21Bへの取付けも、同様にして行われている。
ルト及びナツトによって結合される。第4図及び第5図
は支持金具12と取付金具13の結合状態を示すもので
、後者の図面は垂直部電路5の正面から氾た状態を示し
ている。このような支持により垂直部電路5、すなわち
ケーブル電路16が倒れるのを防止している。コンクリ
ート壁21B1則にあるケーブル電路16のコンクリー
ト壁21Bへの取付けも、同様にして行われている。
また、各々の中央集中端子盤6も、第4図に示すような
支持金具12と取付金具13との結合により支持され、
転倒の防止が図られている。
支持金具12と取付金具13との結合により支持され、
転倒の防止が図られている。
水平方向に相互に間隔をもって配置てれた複数の水平部
電路4は、垂直方向に相互に間隔をもって配置された複
数の垂直部電路5の各々の一面に溶接にて取付けられて
いる。水平部電路4及び垂直部電路5は、断面が矩形の
角筒状のダクトである。複数の水平部電路4と複数の垂
直部電路5は、格子状に配置されている。水平@S電路
4と垂直部′電路5とが交差する部分に、第6図に示す
ように開口25がそれぞれ設けられる。水平部電路4内
の空間と垂直部″電路5内の空間が、開口25を介して
連通している。
電路4は、垂直方向に相互に間隔をもって配置された複
数の垂直部電路5の各々の一面に溶接にて取付けられて
いる。水平部電路4及び垂直部電路5は、断面が矩形の
角筒状のダクトである。複数の水平部電路4と複数の垂
直部電路5は、格子状に配置されている。水平@S電路
4と垂直部′電路5とが交差する部分に、第6図に示す
ように開口25がそれぞれ設けられる。水平部電路4内
の空間と垂直部″電路5内の空間が、開口25を介して
連通している。
開閉扉10が、第3図に示すように1025に対向して
いる水平部電路4の側壁に設けられる。
いる水平部電路4の側壁に設けられる。
開閉扉11が、水平部′電路4と垂直部砒′165との
交点付近で垂直部電路5の一側壁に取付けら扛る。
交点付近で垂直部電路5の一側壁に取付けら扛る。
開閉扉10を開くことによって交差部付近の水平部看、
路4内を、開閉扉11を開くことによって交差部付近の
垂直部電路5内を吃ることができる。
路4内を、開閉扉11を開くことによって交差部付近の
垂直部電路5内を吃ることができる。
各々の水平部屯路4の一端は、密封されている。
各々の水平部電路4の他端には、伸縮可能なブーツ3B
を介してケーブルダクト25がそれぞれ接続される。各
々のケーブルダクト25は、コンクリート壁21Bを貫
通している。各々のケーブル・ダクト25は、ブーツ3
cを介してタービン建屋または原子炉建屋内の現場機器
1の設置場所付近まで伸びているケーブルダクト26に
接続される。
を介してケーブルダクト25がそれぞれ接続される。各
々のケーブルダクト25は、コンクリート壁21Bを貫
通している。各々のケーブル・ダクト25は、ブーツ3
cを介してタービン建屋または原子炉建屋内の現場機器
1の設置場所付近まで伸びているケーブルダクト26に
接続される。
ブーツ3A、3B及び3cの構造を第7図に示す。ブー
ツ3A、3B及び3cは、蛇腹状になっており、軸方向
の伸縮が容易である。このため、据付によってケーブル
電路16とその他のケーブルダクトとの間にギャップが
生じてもブーツ3A。
ツ3A、3B及び3cは、蛇腹状になっており、軸方向
の伸縮が容易である。このため、据付によってケーブル
電路16とその他のケーブルダクトとの間にギャップが
生じてもブーツ3A。
3B及び3Cの伸縮度合によって容易に吸収できる。
現場機器1に接続された各々のケーブル2人は、所定の
ケーブルダクト26及び25内を通ってケーブル電路1
6の水平部電路4内に達する。それぞれのケーブル2人
は、所定の開口25を通って所定の垂直部電路5内に達
する。垂直部電路5内に建したケーブル2人の一部は、
ケーブルダクト22を通って所定の中央集中端子a6に
接続される。垂直部電路5内に達した残りのケーブル2
人は、ケーブルダクト23及び床下電路9を介して所定
の中央制御盤7(または、中央補助盤8)に凄続される
。中央集中端子盤6に接続されたケーブル2人は、その
中央集中端子盤6に接続されたケーブル2Bを介して所
定の中央制御盤7または中央補助盤8に接続される。中
央集中端子盤6に接続されたケーブル2Bは、所定の垂
直部電路5内を上昇し、ケーブルダクト23及び床下電
路9を介して中央制御盤7または中央補助盤8に達する
。中央集中端子盤6は、多数のケーブルを中継する端子
の巣曾盤である。
ケーブルダクト26及び25内を通ってケーブル電路1
6の水平部電路4内に達する。それぞれのケーブル2人
は、所定の開口25を通って所定の垂直部電路5内に達
する。垂直部電路5内に建したケーブル2人の一部は、
ケーブルダクト22を通って所定の中央集中端子a6に
接続される。垂直部電路5内に達した残りのケーブル2
人は、ケーブルダクト23及び床下電路9を介して所定
の中央制御盤7(または、中央補助盤8)に凄続される
。中央集中端子盤6に接続されたケーブル2人は、その
中央集中端子盤6に接続されたケーブル2Bを介して所
定の中央制御盤7または中央補助盤8に接続される。中
央集中端子盤6に接続されたケーブル2Bは、所定の垂
直部電路5内を上昇し、ケーブルダクト23及び床下電
路9を介して中央制御盤7または中央補助盤8に達する
。中央集中端子盤6は、多数のケーブルを中継する端子
の巣曾盤である。
本央踊例は、ケーブル電路16と中央集中端子盤6を統
合してパッケージ化したものである。
合してパッケージ化したものである。
水平部電路4及び垂直部電路5は、薄板をプレス成形、
溶接により角筒とし、交差部に該当する位置にそれぞれ
開口25を設けて工場で製作し、その後据付現場に搬入
する。開閉扉10及び11も、工場で各電路に設置して
おく。このようにして持込んだ各々の電路を組立て、補
助電気品室17内に設置する。
溶接により角筒とし、交差部に該当する位置にそれぞれ
開口25を設けて工場で製作し、その後据付現場に搬入
する。開閉扉10及び11も、工場で各電路に設置して
おく。このようにして持込んだ各々の電路を組立て、補
助電気品室17内に設置する。
ケーブル2人及び2Bをケーブル′電路16内に配設す
る場合には、開閉n10及び11を開いて実施する。高
所の部分では、足場等を組んで作条貞がケーブル配役作
業を行う。すべての水平部電路4と垂直部電路5の交差
部に開口25が設けられているので、任意の開口25を
選択することによって肋矩の中央集中端子盤6の所定の
端子にケーブルを接続できるケーブル電路6内のルート
を自在に選択でき、ケーブルの配役が極めて容易になる
。このため、従来のケーブルトレイ方式に比べて配線作
業に要する時間が短縮される。
る場合には、開閉n10及び11を開いて実施する。高
所の部分では、足場等を組んで作条貞がケーブル配役作
業を行う。すべての水平部電路4と垂直部電路5の交差
部に開口25が設けられているので、任意の開口25を
選択することによって肋矩の中央集中端子盤6の所定の
端子にケーブルを接続できるケーブル電路6内のルート
を自在に選択でき、ケーブルの配役が極めて容易になる
。このため、従来のケーブルトレイ方式に比べて配線作
業に要する時間が短縮される。
複数の水平部電路4によって結合されている複数の垂直
部直結5を中央集中端子盤6に取付けているので、本実
施例のケーブル配線装置の耐震性が向上する。それらの
電路がダクト状であることも、従来のようにケーブルト
レイを用いた場合に対して耐震性が向上することに畜与
している。ケーブルダクトである水平部′「電路4が垂
直部電路5のサポートとしても機能しているので、ケー
ブル電路16の支持構造が単純化される。本実へ例のケ
ーブル電j’i16は、構造が単純であるので、据付時
間が短縮される。ケーブル電路16が、ダクト状になっ
ているために、ケーブルは自ら整線された状態になる。
部直結5を中央集中端子盤6に取付けているので、本実
施例のケーブル配線装置の耐震性が向上する。それらの
電路がダクト状であることも、従来のようにケーブルト
レイを用いた場合に対して耐震性が向上することに畜与
している。ケーブルダクトである水平部′「電路4が垂
直部電路5のサポートとしても機能しているので、ケー
ブル電路16の支持構造が単純化される。本実へ例のケ
ーブル電j’i16は、構造が単純であるので、据付時
間が短縮される。ケーブル電路16が、ダクト状になっ
ているために、ケーブルは自ら整線された状態になる。
ダクト状の成路内にケーブルが配設されておりケーブル
が露出していないので、耐火性が同上する。本実、前例
のケーブル電路16は、構造が単純化されるので、補助
電気品室17内のスペースが増大する。
が露出していないので、耐火性が同上する。本実、前例
のケーブル電路16は、構造が単純化されるので、補助
電気品室17内のスペースが増大する。
本発明によれば、ケーブル配線装置の構造が単純化され
、しかもその据付けに要する時間が著しく短縮嘔れる。
、しかもその据付けに要する時間が著しく短縮嘔れる。
第1図は不弁明の好適な一部・、iIi列であるケーブ
ル配綿装同のかF親図、第2図は第1図の実施例を配化
lした補助電気品室内の状態を示す斜視図、第3図は第
1図のケーブル配線装置の局部拡大図、第4図は第1図
に示すケーブル電路の取付状態を示す構造図、第5図は
第4図の正面図、第6図は第1図の水平部を路と垂直部
電路との連絡状態を示す構造図、第7図は第1図に示す
ブーツの斜視図である。 1・・・現場機器、4・・・水平部4L路、5・・・垂
直部11路、6・・・中央呆中端子盤、7・・・中央制
御盤、9・・・床下電路、12・・・支持金具、13・
・・取付金具、16・・・ケーブル電路、22.23,
25.26・・・ケーブルダクト。 篤 1 日 り 活 4(8 高 S 口
ル配綿装同のかF親図、第2図は第1図の実施例を配化
lした補助電気品室内の状態を示す斜視図、第3図は第
1図のケーブル配線装置の局部拡大図、第4図は第1図
に示すケーブル電路の取付状態を示す構造図、第5図は
第4図の正面図、第6図は第1図の水平部を路と垂直部
電路との連絡状態を示す構造図、第7図は第1図に示す
ブーツの斜視図である。 1・・・現場機器、4・・・水平部4L路、5・・・垂
直部11路、6・・・中央呆中端子盤、7・・・中央制
御盤、9・・・床下電路、12・・・支持金具、13・
・・取付金具、16・・・ケーブル電路、22.23,
25.26・・・ケーブルダクト。 篤 1 日 り 活 4(8 高 S 口
Claims (1)
- 1、端子盤に接続される複数の第1ケーブルダクトと、
各々の第1ケーブルダクトと交差して各々の前記第1ケ
ーブルダクトに取付けられ、しかも前記第1ケーブルダ
クトに連通する複数の第2ケーブルダクトと、前記第1
及び第2ケーブルダクト内に配設された複数のケーブル
とからなるケーブル配線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224950A JPS61106010A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | ケ−ブル配線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224950A JPS61106010A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | ケ−ブル配線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106010A true JPS61106010A (ja) | 1986-05-24 |
Family
ID=16821729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59224950A Pending JPS61106010A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | ケ−ブル配線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61106010A (ja) |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP59224950A patent/JPS61106010A/ja active Pending
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