JPS61106836A - 蛇口用の2部よりなる上昇するキヤツプ - Google Patents
蛇口用の2部よりなる上昇するキヤツプInfo
- Publication number
- JPS61106836A JPS61106836A JP60189987A JP18998785A JPS61106836A JP S61106836 A JPS61106836 A JP S61106836A JP 60189987 A JP60189987 A JP 60189987A JP 18998785 A JP18998785 A JP 18998785A JP S61106836 A JPS61106836 A JP S61106836A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cap
- rising
- hole
- rising cap
- faucet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 title claims abstract description 58
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims abstract description 25
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims 2
- 241000270295 Serpentes Species 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K27/00—Construction of housing; Use of materials therefor
- F16K27/08—Guiding yokes for spindles; Means for closing housings; Dust caps, e.g. for tyre valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/86493—Multi-way valve unit
- Y10T137/86549—Selective reciprocation or rotation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の概要
この発明は衛生工事取付具に関し、更に詳細には単一ハ
ンドル蛇口用の改良された上昇するキャップ(risi
ng cap )に関する。
ンドル蛇口用の改良された上昇するキャップ(risi
ng cap )に関する。
本発明の第一の目的は弁カートリッジが上昇するキャッ
プに依りおおわれる前に操作ハンドルが該弁カートリッ
ジに結合されることを可能にすることに依り単−ハンド
ル蛇口の組立てを簡単にする単一ハンドル蛇口用の上昇
するキャップである。
プに依りおおわれる前に操作ハンドルが該弁カートリッ
ジに結合されることを可能にすることに依り単−ハンド
ル蛇口の組立てを簡単にする単一ハンドル蛇口用の上昇
するキャップである。
本発明の別の目的は該操作ハンドルの取付けの間ピボッ
トナットを引き出す必要をなくする2部から成る上昇す
るキャップである。
トナットを引き出す必要をなくする2部から成る上昇す
るキャップである。
本発明の他の目的は誤った組立てをなくして該蛇口機構
の再組立ての必要をなくする上昇するキャップである。
の再組立ての必要をなくする上昇するキャップである。
本発明の別の目的は該操作ハンドルを目で見て組立てる
ことを許容する上昇するキャップである。
ことを許容する上昇するキャップである。
本発明の他の目的は一度で、例外なく該ピボットへの該
ハンドルの組立てを確実にする上昇するキャップである
。
ハンドルの組立てを確実にする上昇するキャップである
。
其の他の目的は以下の明細書、図面並びに特許請求の範
囲に於て折々間らかになるであろう。
囲に於て折々間らかになるであろう。
発明の詳細な説明
単一ハンドル蛇口10は第1図に示される。
蛇口ハウジング12はベース14に取付けられてそこか
ら伸びる噴出孔16を有する。混合弁カートリッジはハ
ウジング12内に配置される。該弁カートリッジは例え
ば#廿糠社米国再発行特許第25,920号又は米国特
許第4,103,709号に示す型式のものである。こ
\に説明する上昇するキャップの溝造は如何なる型式の
単一レバー混合弁にも応用されるので、本発明は前記特
許に示す型式の弁構造と共に使用することに限定される
ものではない。該混合弁は1日で示す操作弁棒を有する
。該弁棒はスリーブ(不図示)内で回転及び軸方向に移
動することが出来る。ピボットナット20は該弁カート
リッジスリーブの頂部に固定される。ピボットナットの
頂部には操作ハンドル26の内側フック部分241’f
i を収納するみぞ22がある。該フック24は
ピボットナット20の上端を取り囲む。
ら伸びる噴出孔16を有する。混合弁カートリッジはハ
ウジング12内に配置される。該弁カートリッジは例え
ば#廿糠社米国再発行特許第25,920号又は米国特
許第4,103,709号に示す型式のものである。こ
\に説明する上昇するキャップの溝造は如何なる型式の
単一レバー混合弁にも応用されるので、本発明は前記特
許に示す型式の弁構造と共に使用することに限定される
ものではない。該混合弁は1日で示す操作弁棒を有する
。該弁棒はスリーブ(不図示)内で回転及び軸方向に移
動することが出来る。ピボットナット20は該弁カート
リッジスリーブの頂部に固定される。ピボットナットの
頂部には操作ハンドル26の内側フック部分241’f
i を収納するみぞ22がある。該フック24は
ピボットナット20の上端を取り囲む。
本発明の2部より成る上昇す゛るキャップ28はハンド
ル26が貫通して伸びる穴3゜を有する。該立ち上シキ
tツブはピボットナット20を取り囲み更にねじ32に
依って混合弁カートリッジの弁棒18に結合されるボス
31を有する。ボス31はピボットナット20の頂部の
穴を通って伸びる。かくして、使用者が、上下又は左右
のいずれかに、ハンドル26を動かす時は、その運動は
上昇するキャップ28に依り混合弁棒18に伝達される
。ピボットナット20はボス31用の内部軸受は並びに
ハンドルフック24用外部軸受として役立つ。更に該上
昇するキャップの詳細は以下に説明されるであろう。
ル26が貫通して伸びる穴3゜を有する。該立ち上シキ
tツブはピボットナット20を取り囲み更にねじ32に
依って混合弁カートリッジの弁棒18に結合されるボス
31を有する。ボス31はピボットナット20の頂部の
穴を通って伸びる。かくして、使用者が、上下又は左右
のいずれかに、ハンドル26を動かす時は、その運動は
上昇するキャップ28に依り混合弁棒18に伝達される
。ピボットナット20はボス31用の内部軸受は並びに
ハンドルフック24用外部軸受として役立つ。更に該上
昇するキャップの詳細は以下に説明されるであろう。
ハンドルピボットキャップ34は該上昇するキャップな
取り囲む。挿入ベゼル(bezel)36はハンドルピ
ボットキャップ34の頂部に固定される。ピボットキャ
ップ34の内面の突起38は該上昇するキャップに該ピ
ボットキャップを保持する為に上昇するキャップ28の
外国のみぞ40に係合する。ピボットキャップ34は上
昇するキャップの2つの部分を共に保持する為に上昇す
るキャップのまわシに十分にびりたシと合っている。
取り囲む。挿入ベゼル(bezel)36はハンドルピ
ボットキャップ34の頂部に固定される。ピボットキャ
ップ34の内面の突起38は該上昇するキャップに該ピ
ボットキャップを保持する為に上昇するキャップ28の
外国のみぞ40に係合する。ピボットキャップ34は上
昇するキャップの2つの部分を共に保持する為に上昇す
るキャップのまわシに十分にびりたシと合っている。
こXに第2及び3図を見ながら、ピボットキャップ34
の一層詳細な図面が示されている。該ピボットキャップ
は該ピボットキャップの下端まで伸びている3側面穴4
2を有する。之に依り該キャップは該キャップが上昇す
るキャップに取付けられるようにハンドル26を逃げる
ことが出来る。環状みぞ44はベゼル36に適合するよ
うにピボットキャップの頂部に備えられる。
の一層詳細な図面が示されている。該ピボットキャップ
は該ピボットキャップの下端まで伸びている3側面穴4
2を有する。之に依り該キャップは該キャップが上昇す
るキャップに取付けられるようにハンドル26を逃げる
ことが出来る。環状みぞ44はベゼル36に適合するよ
うにピボットキャップの頂部に備えられる。
さて第4−10図を調べながら、上昇するキャップ28
の詳細が示されている。上昇するキャップ28は第一及
び第二の部品に分割される。該2部品間の分離線は穴3
0を通って伸びる。かくして、該穴は第一及び第二部品
の各々に形成されたみぞ穴を接合することに依り規定さ
れる。上昇するキャップ2日の第一の部品46id第6
図に示される。この実施例では、第一部品46は半円筒
壁48と一体のカバ一部分50を包含する。中央のボス
31は該カバーから下方に突出して第1図に示す如く弁
カートリッジの弁棒に結合される。
の詳細が示されている。上昇するキャップ28は第一及
び第二の部品に分割される。該2部品間の分離線は穴3
0を通って伸びる。かくして、該穴は第一及び第二部品
の各々に形成されたみぞ穴を接合することに依り規定さ
れる。上昇するキャップ2日の第一の部品46id第6
図に示される。この実施例では、第一部品46は半円筒
壁48と一体のカバ一部分50を包含する。中央のボス
31は該カバーから下方に突出して第1図に示す如く弁
カートリッジの弁棒に結合される。
壁48は合わせ面56及び58で終る。壁48は合わせ
面58に近いその端部に増大する厚さの突出部60を有
する。みぞ穴62はこの突出部に形成される。該みぞ穴
は合わ゛せ面58まで伸びる。該みぞ穴はその上下面に
形成された肩部64を有する。該肩部は操作ハンドルと
の線接触を備え、それに依り該ハンドルは拘束されずに
該上昇するキャップに関してピボット回転することが出
来る。上下面64に加えて、みぞ穴62は側面66を有
する。該みぞ穴は合わせ面58に開口する。
面58に近いその端部に増大する厚さの突出部60を有
する。みぞ穴62はこの突出部に形成される。該みぞ穴
は合わ゛せ面58まで伸びる。該みぞ穴はその上下面に
形成された肩部64を有する。該肩部は操作ハンドルと
の線接触を備え、それに依り該ハンドルは拘束されずに
該上昇するキャップに関してピボット回転することが出
来る。上下面64に加えて、みぞ穴62は側面66を有
する。該みぞ穴は合わせ面58に開口する。
複数のピン68は合わせ面56及び58に形成される。
第9図に示す如く、該ピンは該合わせ面から突出する円
錐形を有する。
錐形を有する。
該上昇するキャップの第二部品70は第7及び8図に詳
細に示される。該第二部品は合わせ面74及び76に終
る半円筒形壁72を包含する。増大する厚さの突出部7
8′/′i合わせ面76に近い端部に形成される。この
突出部は第一部品46の突出部60と同一形状をなす。
細に示される。該第二部品は合わせ面74及び76に終
る半円筒形壁72を包含する。増大する厚さの突出部7
8′/′i合わせ面76に近い端部に形成される。この
突出部は第一部品46の突出部60と同一形状をなす。
同様に、突出部78に形成された3側面みぞ穴80があ
る。該みぞ穴は上下面及び片方の端部表面84に肩部8
2を包含する。
る。該みぞ穴は上下面及び片方の端部表面84に肩部8
2を包含する。
該みぞ穴は残シの側面に開口する。複数の穴86は合わ
せ面74及び76に形成される。
せ面74及び76に形成される。
第10図に見られるように、穴86は上昇するキャップ
の第一部品のピン68を収納するように配置された円錐
形をなす。
の第一部品のピン68を収納するように配置された円錐
形をなす。
該立ち上シキャップの第一部品46と第二部品70が完
全な上昇するキャップ28を形成するように共に固定さ
れることは第4及び5図に見ることが出来る。第一及び
第二部品は相互に接合する面58と76を有する、協)
、。(同する合わせ面に沿って接合され、一方他の側で
は面56と74が接合する。そして又、壁72の頂部平
面部はカバー50の下側に対して適合する。ピン68は
組立の間2部品を共に案内するよう穴86に適合する。
全な上昇するキャップ28を形成するように共に固定さ
れることは第4及び5図に見ることが出来る。第一及び
第二部品は相互に接合する面58と76を有する、協)
、。(同する合わせ面に沿って接合され、一方他の側で
は面56と74が接合する。そして又、壁72の頂部平
面部はカバー50の下側に対して適合する。ピン68は
組立の間2部品を共に案内するよう穴86に適合する。
半円筒壁48と72は完全な円筒を形成するように結合
される。そして又3側面のみぞ穴62と80はそれ等が
立ち上りキャップを貫通する穴30を規定するように一
直線に並べられる。
される。そして又3側面のみぞ穴62と80はそれ等が
立ち上りキャップを貫通する穴30を規定するように一
直線に並べられる。
2部品が共に接合される時は、穴30rI′i、一対の
肩部64と82が数人の上下境界を規定し一方面66と
84が数人の側方境界を規定するので、4側面を囲まれ
る。
肩部64と82が数人の上下境界を規定し一方面66と
84が数人の側方境界を規定するので、4側面を囲まれ
る。
本発明の上昇するキャップの構造は該蛇口の組立を大い
に容易にする。過去に於ては、みぞ22にハンドル26
のフック部分を盲目的に挿入することが必要であった。
に容易にする。過去に於ては、みぞ22にハンドル26
のフック部分を盲目的に挿入することが必要であった。
之は該機構の再組立を必要とする多くの誤った組立てを
生ずる結果となった。本発明の2部より成る上昇するキ
ャップに依り、操作ハンドル26は該上昇するキャップ
が弁棒に結合される前にみぞ22に取り付けることが出
来る。
生ずる結果となった。本発明の2部より成る上昇するキ
ャップに依り、操作ハンドル26は該上昇するキャップ
が弁棒に結合される前にみぞ22に取り付けることが出
来る。
之は該上昇するキャップが該操作ハンドルのまわシに組
立てられることが出来るように数人を通って上昇するキ
ャップを分割することに依り可能となる。之が実施され
てねじ32が固定されたならば直ちに、ピボットキャッ
プ34はみぞ穴42をハンドル26に適合させて上昇す
るキャップの上にはめ込まれる。
立てられることが出来るように数人を通って上昇するキ
ャップを分割することに依り可能となる。之が実施され
てねじ32が固定されたならば直ちに、ピボットキャッ
プ34はみぞ穴42をハンドル26に適合させて上昇す
るキャップの上にはめ込まれる。
上記説明は2部より成る上昇するキャップに焦点を合わ
せてきたけれども、そのハンドル穴を通ってキャップを
分割するという概念は又非上昇キャップにも又適用出来
ることは理解されるであろう。非上昇キャップは弁カー
トリッジスリーブ又は蛇口本体の何れかの上に回転の為
に取付けられるが並進移動用には取付けられない。該操
作ハンドルの端部は弁棒に結合される。該ハンドルは非
上昇キャップの穴を貫通して伸びてそこでピボット回転
される。非上昇キャップの数人はハンドルのピボットの
短軸の為の軸受を色合するであろう。
せてきたけれども、そのハンドル穴を通ってキャップを
分割するという概念は又非上昇キャップにも又適用出来
ることは理解されるであろう。非上昇キャップは弁カー
トリッジスリーブ又は蛇口本体の何れかの上に回転の為
に取付けられるが並進移動用には取付けられない。該操
作ハンドルの端部は弁棒に結合される。該ハンドルは非
上昇キャップの穴を貫通して伸びてそこでピボット回転
される。非上昇キャップの数人はハンドルのピボットの
短軸の為の軸受を色合するであろう。
本発明の好適な型式は図示されて説明されてきたけれど
も、適当な修正、変更並びに代替は本発明の基本的な主
題から離反することなくなされ得ることは理解すべきで
ある。例えば穴30は図示の長方形のもの以外の形状を
有することが出来る。或は3側面の穴は他方の部品の協
同する合わせ面にはみぞ穴がなく一方の部品の合わせ面
に主として形成されることが出来る。他方の部品は数人
を閉ざす為に単に第四の側面を備えるであろう。
も、適当な修正、変更並びに代替は本発明の基本的な主
題から離反することなくなされ得ることは理解すべきで
ある。例えば穴30は図示の長方形のもの以外の形状を
有することが出来る。或は3側面の穴は他方の部品の協
同する合わせ面にはみぞ穴がなく一方の部品の合わせ面
に主として形成されることが出来る。他方の部品は数人
を閉ざす為に単に第四の側面を備えるであろう。
第1図は本発明に依る蛇口の部分断面図である。
第2図はハンドルピボットキャップの側両立面図である
。 第3図は第2図の線3−3に沿って画かれたハンドルピ
ボットキャップの断面図である。 第4図は本発明の2部より成る上昇するキャップの側両
立面図である。 第5図は2部より成るキャップの底部平面図である。 第6図は第4図の線6−6に沿って画かれた断面図であ
る。 第7図は第4図の線7−7に沿って画かれた図面である
。 第8図は第7図の上昇するキャップ部分の底部平面図で
ある。 第9図は第6図の線9−9の方向に見た図面である。 第10図は第7図の、110−10に沿って画かれた断
面図である。 主要部分の符号の説明 10:単一ハンドル蛇口、12:蛇ロハフジング、18
:弁棒、20:ピボットナット、22二みぞ、24:ハ
ンドルのフック部分、26:操作ハンドル、28:2部
より成る上昇するキャップ、30:穴、34:ハンドル
ピボットキャップ、46:第一部品、48:1・・1
半円筒壁、50:1体カバー、56.58二合わ
せ面、62:みぞ穴、68:ピン、γ0:第二部品、7
2:半円筒壁、74.76:合わせ面、80:みぞ穴、
86:穴。
。 第3図は第2図の線3−3に沿って画かれたハンドルピ
ボットキャップの断面図である。 第4図は本発明の2部より成る上昇するキャップの側両
立面図である。 第5図は2部より成るキャップの底部平面図である。 第6図は第4図の線6−6に沿って画かれた断面図であ
る。 第7図は第4図の線7−7に沿って画かれた図面である
。 第8図は第7図の上昇するキャップ部分の底部平面図で
ある。 第9図は第6図の線9−9の方向に見た図面である。 第10図は第7図の、110−10に沿って画かれた断
面図である。 主要部分の符号の説明 10:単一ハンドル蛇口、12:蛇ロハフジング、18
:弁棒、20:ピボットナット、22二みぞ、24:ハ
ンドルのフック部分、26:操作ハンドル、28:2部
より成る上昇するキャップ、30:穴、34:ハンドル
ピボットキャップ、46:第一部品、48:1・・1
半円筒壁、50:1体カバー、56.58二合わ
せ面、62:みぞ穴、68:ピン、γ0:第二部品、7
2:半円筒壁、74.76:合わせ面、80:みぞ穴、
86:穴。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、蛇口ハウジングと、該ハウジング内の弁カートリッ
ジと、該弁カートリッジに結合 された上昇するキャップと、該上昇するキ ャップの穴を貫通して伸びる操作ハンドル を有する型式の蛇口に於て、改良された上 昇するキャップは協同する合わせ面に沿っ て接合された第一及び第二の部品より成り、更に該穴は
合わせ面の少くとも1つに形成 されたみぞ穴に依り規定される ことを特徴とする改良された上昇するキャ ップ。 2、特許請求の範囲第1項記載の構造に於て、該穴は第
一及び第二の部品の各々に形成さ れた接合するみぞ穴に依り規定される ことを特徴とする構造。 3、特許請求の範囲第1項記載の構造に於て、該構造は
蛇口ハウジングに結合されたピボ ットナットより更に成り、該操作ハンドル は該ピボットナットにピボットの働きをし て回転するように結合される ことを特徴とする構造。 4、特許請求の範囲第3項記載の構造に於て、該上昇す
るキャップは該ピボットナットを 取り囲む ことを特徴とする構造。 5、特許請求の範囲第1項記載の構造に於て、該構造は
更に該上昇するキャップの上に取 付けられたハンドルピボットキャップより 成る ことを特徴とする構造。 6、特許請求の範囲第1項記載の構造に於て、該上昇す
るキャップの第一部品はカバーに 一体に結合された半円筒壁を包含し、又第 二の部品は半円筒壁を包含する ことを特徴とする構造。 7、特許請求の範囲第1項記載の構造に於て、該上昇す
るキャップの合わせ面は協同する ピンと穴の対を包含する ことを特徴とする構造。 8、蛇口は蛇口ハウジング、該ハウジング内の弁カート
リッジ、該弁カートリッジに結 合された上昇するキャップより成り、更に 上昇するキャップは協同する合わせ面に沿 って共に接合された第一及び第二の部品と 該合わせ面の少くとも1つに形成されたみ ぞ穴に依り規定される穴及び該上昇キャッ プの前記穴を貫通して伸びる操作ハンドル を有する ことを特徴とする蛇口。 9、特許請求の範囲第8項記載の構造に於て、該穴は第
一及び第二の部品の各々に形成さ れた接合しているみぞ穴に依り規定される ことを特徴とする構造。 10、特許請求の範囲第8項記載の構造に於て、該構造
は蛇口ハウジングに結合されたピボ ットナットより更に成り、且つ該操作ハン ドルは該ピボットナットにピボットの働き をして回転するように結合される ことを特徴とする構造。 11、特許請求の範囲第10項記載の構造に於て、該上
昇するキャップは該ピボットナッ トを取り囲む ことを特徴とする構造。 12、特許請求の範囲第8項記載の構造に於て、該構造
は更に該上昇するキャップの上には めこまれるハンドルピボットキャップより 成る ことを特徴とする構造。 13、特許請求の範囲第8項記載の構造に於て、該上昇
するキャップの第一部品はカバーに 一体に結合された半円筒壁を包含し、第二 部品は半円筒壁を包含する ことを特徴とする構造。 14、特許請求の範囲第8項記載の構造に於て、該上昇
するキャップの合わせ面は協同する ピンと穴の対を包含する ことを特徴とする構造。 15、蛇口ハウジングと、該ハウジング内の弁カートリ
ッジと、該弁カートリッジの上端 を取り囲むキャップと、該キャップの穴を 貫通して伸びる操作ハンドルを有する型式 の蛇口に於て、改良された上昇するキャッ プは協同する合わせ面に沿って共に接合さ れる第一及び第二部品より成り、更に該穴 は該合わせ面の少くとも一つに形成された みぞ穴に依り規定される ことを特徴とする改良された上昇するキャ ップ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/646,252 US4580601A (en) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | Two-part rising cap for faucets |
| US646252 | 1984-08-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106836A true JPS61106836A (ja) | 1986-05-24 |
| JPS6316539B2 JPS6316539B2 (ja) | 1988-04-09 |
Family
ID=24592346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189987A Granted JPS61106836A (ja) | 1984-08-31 | 1985-08-30 | 蛇口用の2部よりなる上昇するキヤツプ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4580601A (ja) |
| EP (1) | EP0181451B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61106836A (ja) |
| AT (1) | ATE38887T1 (ja) |
| DE (1) | DE3566448D1 (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4730640A (en) * | 1986-12-22 | 1988-03-15 | Stanadyne, Inc. | Handle construction for mixing valve |
| US7406980B2 (en) | 2005-08-29 | 2008-08-05 | Masco Corporation Of Indiana | Waterway connection |
| US7415991B2 (en) * | 2005-12-20 | 2008-08-26 | Masco Corporation Of Indiana | Faucet spout with water isolating couplings |
| US8991425B2 (en) | 2006-05-26 | 2015-03-31 | Delta Faucet Company | Waterway assembly including an overmolded support plate |
| US7766043B2 (en) | 2006-05-26 | 2010-08-03 | Masco Corporation Of Indiana | Faucet including a molded waterway assembly |
| US20080178957A1 (en) * | 2007-01-31 | 2008-07-31 | Masco Corporation Of Indiana | Tube assembly |
| US7748409B2 (en) * | 2007-01-31 | 2010-07-06 | Masco Corporation Of Indiana | Overmold interface for fluid carrying system |
| US7717133B2 (en) | 2007-01-31 | 2010-05-18 | Masco Corporation Of Indiana | Spout tip attachment |
| US7806141B2 (en) * | 2007-01-31 | 2010-10-05 | Masco Corporation Of Indiana | Mixing valve including a molded waterway assembly |
| WO2009126887A1 (en) | 2008-04-10 | 2009-10-15 | Masco Corporation Of Indiana | Molded waterway for a two handle faucet |
| CA2727077C (en) * | 2008-06-25 | 2013-10-01 | Masco Corporation Of Indiana | Centerset faucet with mountable spout |
| US8104512B2 (en) | 2008-09-25 | 2012-01-31 | Masco Corporation Of Indiana | Spout tip retention method |
| US8739826B2 (en) | 2011-03-11 | 2014-06-03 | Masco Corporation Of Indiana | Centerset faucet body and method of making same |
| US8931500B2 (en) | 2012-02-17 | 2015-01-13 | Masco Corporation Of Indiana | Two handle centerset faucet |
| CN102734518B (zh) * | 2012-06-27 | 2013-11-06 | 上海三一重机有限公司 | 一种补偿式阀芯及调整方法及控制阀 |
| US9970563B2 (en) * | 2013-05-24 | 2018-05-15 | Trane International Inc. | Valve cap with integral seal |
| KR102872311B1 (ko) * | 2023-10-11 | 2025-10-15 | 정현호 | 수도꼭지용 안전 보호 장치 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE25920E (en) * | 1965-11-30 | Balanced mixing valve cartridge | ||
| US3287985A (en) * | 1964-11-05 | 1966-11-29 | Alfred M Moen | Cartridge swing spout faucet and improvements thereon |
| US3554232A (en) * | 1968-04-30 | 1971-01-12 | Speakman Co | Mixing faucet |
| US3592229A (en) * | 1969-11-10 | 1971-07-13 | Alfred M Moen | Operating structure for a two-way single handle mixing faucet |
| US3726316A (en) * | 1971-05-27 | 1973-04-10 | A Moen | Faucet construction |
| US3773079A (en) * | 1971-05-27 | 1973-11-20 | A Moen | Faucet handle construction |
| US3782417A (en) * | 1972-06-22 | 1974-01-01 | A Moen | Faucet construction |
| US3807453A (en) * | 1972-08-15 | 1974-04-30 | Rockwell Mfg Co | Single lever mixing faucet |
| US4183376A (en) * | 1976-04-15 | 1980-01-15 | Stanadyne, Inc. | Collapsible sleeve mixing valve |
| US4103709A (en) * | 1976-09-13 | 1978-08-01 | Stanadyne, Inc. | Spout tube assembly |
| DE3041509C2 (de) * | 1980-11-04 | 1982-09-09 | Friedrich Grohe Armaturenfabrik Gmbh & Co, 5870 Hemer | Mischventil, insbesondere für das Sanitärfach |
-
1984
- 1984-08-31 US US06/646,252 patent/US4580601A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-08-29 DE DE8585110884T patent/DE3566448D1/de not_active Expired
- 1985-08-29 AT AT85110884T patent/ATE38887T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-08-29 EP EP19850110884 patent/EP0181451B1/en not_active Expired
- 1985-08-30 JP JP60189987A patent/JPS61106836A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6316539B2 (ja) | 1988-04-09 |
| EP0181451B1 (en) | 1988-11-23 |
| DE3566448D1 (en) | 1988-12-29 |
| EP0181451A1 (en) | 1986-05-21 |
| ATE38887T1 (de) | 1988-12-15 |
| US4580601A (en) | 1986-04-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61106836A (ja) | 蛇口用の2部よりなる上昇するキヤツプ | |
| US6073647A (en) | Valve disk assembly having single orientation | |
| US9816641B2 (en) | Transverse handle assembly for a valve | |
| CA1234328A (en) | Single handle faucet valve | |
| US7552879B2 (en) | Water spouting device | |
| JPH03180630A (ja) | 1本ハンドル水栓 | |
| US20050060796A1 (en) | Apparatus for automatically operating a drain valve in a washstand | |
| US6786429B2 (en) | Spout converter | |
| EP3929366A1 (en) | Drain valve switch having clutch structure, and drain valve | |
| EP0077506A1 (en) | Fluid control valve | |
| US1939363A (en) | Washer for water faucets | |
| US3738389A (en) | Diaphragm valves for liquids | |
| US4122726A (en) | Lever mechanism for a mixing valve | |
| US2450393A (en) | Sink strainer valve and operating mechanism therefor | |
| CN209041725U (zh) | 一种把手组件及具有该把手组件的龙头 | |
| JPH0712787Y2 (ja) | シングルレバー式水栓 | |
| JPS6020697Y2 (ja) | 湯水混合栓 | |
| US20260029056A1 (en) | Valve core | |
| JPH085406Y2 (ja) | ワイヤーの接続構造 | |
| JPS646443Y2 (ja) | ||
| JPH0422222Y2 (ja) | ||
| KR970066238A (ko) | 개방 시간이 조절 가능한 밸브 조립체 | |
| JPS63152784A (ja) | ガス栓の構造 | |
| CN2215850Y (zh) | 化妆箱之箱体与上盖接合构造 | |
| KR200218095Y1 (ko) | 수도꼭지의 핸들 제한 장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |