JPS61106996A - 扇風機 - Google Patents
扇風機Info
- Publication number
- JPS61106996A JPS61106996A JP22816584A JP22816584A JPS61106996A JP S61106996 A JPS61106996 A JP S61106996A JP 22816584 A JP22816584 A JP 22816584A JP 22816584 A JP22816584 A JP 22816584A JP S61106996 A JPS61106996 A JP S61106996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin film
- switch
- base
- fan
- electric fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 23
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子回路によりファンモータ等が制御される扇
風機に関するものである。
風機に関するものである。
従来例の構成とその問題点
最近扇風機に於いてもマイクロコンピュータ等が応用さ
れ電子化が進みつ\あるがこれらの電子化に於いて電子
回路基板の扇風機の基台への取付けには種々問題がある
。その1つが押込み対策と言われるものである。一般に
電子化された扇風機は基台前面部分に操作スイッチ、状
態表示用ランプ等を配する構造となっているため他の家
電機器に比べて低く、床面に近い。そのため操作を手で
はなく足の指などで行う場合が多く、操作スイッチや状
態表示ランプには思わぬ強い力が加わる事がある。扇風
機の操作スイッチ、状態表示ランプはこのような押込み
力に対して耐え得る構造としなければならない。
れ電子化が進みつ\あるがこれらの電子化に於いて電子
回路基板の扇風機の基台への取付けには種々問題がある
。その1つが押込み対策と言われるものである。一般に
電子化された扇風機は基台前面部分に操作スイッチ、状
態表示用ランプ等を配する構造となっているため他の家
電機器に比べて低く、床面に近い。そのため操作を手で
はなく足の指などで行う場合が多く、操作スイッチや状
態表示ランプには思わぬ強い力が加わる事がある。扇風
機の操作スイッチ、状態表示ランプはこのような押込み
力に対して耐え得る構造としなければならない。
次の問題は浸水対策である。前述ように扇風機の操作ス
イッチ、状態表示ランプの位置は極めて床面に近く床面
に対して水平に近いため水等の侵入は他の家電機器に比
べて可能性が高い。たとえば誤まってジュースをこぼす
と言った事は良くある事である。当然扇風機はこのよう
な事故時に於いても操作性、安全性が確保出来るような
構造としなくては々らない。そのため従来は押込み対策
に対しては操作スイッチ、状態表示ランプが取付けられ
ている回路基板等を金属板で補強したり又、操作スイッ
チにスプリング等を入れ、必要以上の力が操作スイッチ
に加わった場合はこのスプリングで緩衝するようにして
いるのが現状である。また、水等の侵入に対しては操作
スイッチや状態表示ランプと基台の隙間よシ水が侵入し
ないように溝を設けたり特に状態表示ランプの場合は押
込みに強い、また水はけの良い特殊なランプホルダーに
より状態表示ランプを予め固定しこれを回路基板等に取
付なければならず、組立性、コスト面で問題があった。
イッチ、状態表示ランプの位置は極めて床面に近く床面
に対して水平に近いため水等の侵入は他の家電機器に比
べて可能性が高い。たとえば誤まってジュースをこぼす
と言った事は良くある事である。当然扇風機はこのよう
な事故時に於いても操作性、安全性が確保出来るような
構造としなくては々らない。そのため従来は押込み対策
に対しては操作スイッチ、状態表示ランプが取付けられ
ている回路基板等を金属板で補強したり又、操作スイッ
チにスプリング等を入れ、必要以上の力が操作スイッチ
に加わった場合はこのスプリングで緩衝するようにして
いるのが現状である。また、水等の侵入に対しては操作
スイッチや状態表示ランプと基台の隙間よシ水が侵入し
ないように溝を設けたり特に状態表示ランプの場合は押
込みに強い、また水はけの良い特殊なランプホルダーに
より状態表示ランプを予め固定しこれを回路基板等に取
付なければならず、組立性、コスト面で問題があった。
発明の目的
本発明はこのような従来の問題点を除去するもので、組
立性がよくコストの低い扇風機を提供するものである。
立性がよくコストの低い扇風機を提供するものである。
発明の構成
本発明の扇風機は基台の表面に薄い樹脂膜を設け、この
樹脂膜の内側に対向してスイッチ部を設けたことにより
、耐水性、耐圧性が大巾に向上す)・; る
ものである。
樹脂膜の内側に対向してスイッチ部を設けたことにより
、耐水性、耐圧性が大巾に向上す)・; る
ものである。
実施例の説明
以下、添付図面に基づいて本発明の一実施例について説
明する。第1図、第2図において、第1図は本発明の対
象となる扇風機の外観の例であり、1は基台であって、
前面に扇風機操作用のスイッチ表示部2を有し、羽根6
や保護網6の頭部分を中空のパイプよりなる支持パイプ
4を介して、支柱部3で保持すると共に第2図に示すよ
うに、その内部に電子化されたスイッチの基台である回
路基板1oを取付け、底面をカバー7で覆っている。
明する。第1図、第2図において、第1図は本発明の対
象となる扇風機の外観の例であり、1は基台であって、
前面に扇風機操作用のスイッチ表示部2を有し、羽根6
や保護網6の頭部分を中空のパイプよりなる支持パイプ
4を介して、支柱部3で保持すると共に第2図に示すよ
うに、その内部に電子化されたスイッチの基台である回
路基板1oを取付け、底面をカバー7で覆っている。
8は極めて薄い樹脂膜で、接着剤9によって基台1に貼
付けてあり、この下に回路基板1oに搭載されているブ
ツシュオンスイッチ11と発光ダイオード12がある。
付けてあり、この下に回路基板1oに搭載されているブ
ツシュオンスイッチ11と発光ダイオード12がある。
13は電子化されたスイッチ部10の電子回路部品の発
熱部品であり同じく回路基板1oに取付けられている。
熱部品であり同じく回路基板1oに取付けられている。
14は操作する指先である。
一般に扇風機の基台1と支柱部3は樹脂による一体成形
あるいは個別に形成されたものを結合して構成されるが
、個別部品の場合その結合箇所は外観上の配慮等によっ
て密着したものとなっている。そして支持部3は扇風機
の性質上ある程度の6 ・\−7 高さが要求されるため、全体としては煙突状態となって
おり、この中に支持パイプ4が挿入されているが、支持
パイプ4は扇風機の高さ調節の都度−1=下動するので
その挿入部分は比較的ゆるい嵌合であって気密ではない
。支柱部3の根本から続く平面状の基台1の上面は、ス
イッチ表示部2の操作性や外観上、強度上等への配慮か
ら支柱部3に向って登る傾斜としている。
あるいは個別に形成されたものを結合して構成されるが
、個別部品の場合その結合箇所は外観上の配慮等によっ
て密着したものとなっている。そして支持部3は扇風機
の性質上ある程度の6 ・\−7 高さが要求されるため、全体としては煙突状態となって
おり、この中に支持パイプ4が挿入されているが、支持
パイプ4は扇風機の高さ調節の都度−1=下動するので
その挿入部分は比較的ゆるい嵌合であって気密ではない
。支柱部3の根本から続く平面状の基台1の上面は、ス
イッチ表示部2の操作性や外観上、強度上等への配慮か
ら支柱部3に向って登る傾斜としている。
一ヒ記構成において動作を説明すると、扇風機を運転す
ると回路基板1oの電子回路に通電され、発熱部品13
が発熱するが、羽根6の回転によって支柱部3の上端付
近は負圧状態と49、支持パイプ4この嵌合箇所のスキ
マよシ支柱部3の中の空気は強制的に引き出される。卓
上型扇風機等の高さ調節機能のない扇風機においては、
支持パイプ4は無く、直接扇風機のモータ、羽根部分に
接続されているが、この場合でもモータに支柱部3の内
部を通して電源電線が接続されているため当然スキマが
生じ、外部に対する支柱部3の中の空気の排気効果は変
わらない。そして基台1は傾斜しているので発熱部品1
3より発生する熱気は、支柱部3の煙突効果および支柱
部3と支持パイプ4このスキマから付近の負圧によって
効果的に外部へ排出され発熱部品13が基台1に接近し
ていても基台1を構成している樹脂を異常に熱すること
はなくなる。ところで外部にこのように排出された熱気
の替りに外部より新たな空気の導入がどこからか行われ
なければならないのであるが、幸い扇風機の場合は基台
1の底面を覆うカバー7が簡単な樹脂や金属板で構成さ
れて基台1この間にスキマがあり、外気はこのスキマよ
シ吸い込まれる。
ると回路基板1oの電子回路に通電され、発熱部品13
が発熱するが、羽根6の回転によって支柱部3の上端付
近は負圧状態と49、支持パイプ4この嵌合箇所のスキ
マよシ支柱部3の中の空気は強制的に引き出される。卓
上型扇風機等の高さ調節機能のない扇風機においては、
支持パイプ4は無く、直接扇風機のモータ、羽根部分に
接続されているが、この場合でもモータに支柱部3の内
部を通して電源電線が接続されているため当然スキマが
生じ、外部に対する支柱部3の中の空気の排気効果は変
わらない。そして基台1は傾斜しているので発熱部品1
3より発生する熱気は、支柱部3の煙突効果および支柱
部3と支持パイプ4このスキマから付近の負圧によって
効果的に外部へ排出され発熱部品13が基台1に接近し
ていても基台1を構成している樹脂を異常に熱すること
はなくなる。ところで外部にこのように排出された熱気
の替りに外部より新たな空気の導入がどこからか行われ
なければならないのであるが、幸い扇風機の場合は基台
1の底面を覆うカバー7が簡単な樹脂や金属板で構成さ
れて基台1この間にスキマがあり、外気はこのスキマよ
シ吸い込まれる。
次にスイッチ操作については、樹脂膜8の外部より指先
14によってブツシュオンスイッチ11を押すことによ
り操作しようとするもので、発光ダイオード12の光も
この樹脂膜8を通して見ようとするものである。樹脂膜
8にはこのような事を考慮した印刷を施すことにより外
観的にはスイッチやランプを表現することができる。と
ころで樹脂膜8は極めて屈曲性を要求されため、薄い膜
7 ″ であっても完全に貼付は固定することはスイッチ感触が
損なわれ、一般に接着剤には両面接着テープのようなも
のが使われる。このようなスイッチ部分の構造とするこ
とにより直接ブツシュオンスイッチ11を押しても、あ
る程度の距離を押し込んだ後は樹脂膜8の張力が大きく
なり極めて強い力で押込んでもブツシュオンスイッチ1
1には従来のような力は加わらない。しかも表面全体に
樹脂膜8を貼付けるため、外部より水等をこぼしても内
部に侵入することはない。このように電子化された扇風
機の問題点であった押込み力の緩和、浸水対策に極めて
顕著な効果を示す樹脂膜8が発熱部品13の熱気により
基台1よりはがれるのが防止出来る。
14によってブツシュオンスイッチ11を押すことによ
り操作しようとするもので、発光ダイオード12の光も
この樹脂膜8を通して見ようとするものである。樹脂膜
8にはこのような事を考慮した印刷を施すことにより外
観的にはスイッチやランプを表現することができる。と
ころで樹脂膜8は極めて屈曲性を要求されため、薄い膜
7 ″ であっても完全に貼付は固定することはスイッチ感触が
損なわれ、一般に接着剤には両面接着テープのようなも
のが使われる。このようなスイッチ部分の構造とするこ
とにより直接ブツシュオンスイッチ11を押しても、あ
る程度の距離を押し込んだ後は樹脂膜8の張力が大きく
なり極めて強い力で押込んでもブツシュオンスイッチ1
1には従来のような力は加わらない。しかも表面全体に
樹脂膜8を貼付けるため、外部より水等をこぼしても内
部に侵入することはない。このように電子化された扇風
機の問題点であった押込み力の緩和、浸水対策に極めて
顕著な効果を示す樹脂膜8が発熱部品13の熱気により
基台1よりはがれるのが防止出来る。
なお実施例に於いては基台1の上面を単に傾斜させるだ
けであったが熱気が効果的に支柱部3に誘導されるよう
に内部のリプ等の位置関係も十分者;□゛□゛
慮されなければならないことは言う迄もない。
けであったが熱気が効果的に支柱部3に誘導されるよう
に内部のリプ等の位置関係も十分者;□゛□゛
慮されなければならないことは言う迄もない。
発明の効果
このように本発明の扇風機はスイッチ取付部を傾斜させ
てスイッチを取付け、このスイッチの操作をスイッチ取
付部を覆う樹脂薄膜を介して行うようにしたものである
から、必要以上のスイッチ操作力は樹脂膜によって規制
され、スイッチ操作部へ水等を零されても内部へ侵入す
ることが無く電子化されたスイッチの発熱する回路部品
の熱も傾斜に沿って上昇し、発熱部に停滞して温度が−
に昇して樹脂膜を固定している接着剤の接着力を低下さ
せることも無く、簡単々構造で基本的な機能と性能の向
上を図ることができる。
てスイッチを取付け、このスイッチの操作をスイッチ取
付部を覆う樹脂薄膜を介して行うようにしたものである
から、必要以上のスイッチ操作力は樹脂膜によって規制
され、スイッチ操作部へ水等を零されても内部へ侵入す
ることが無く電子化されたスイッチの発熱する回路部品
の熱も傾斜に沿って上昇し、発熱部に停滞して温度が−
に昇して樹脂膜を固定している接着剤の接着力を低下さ
せることも無く、簡単々構造で基本的な機能と性能の向
上を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す扇風機の外観図、第2
図は同要部拡大断面図である。 1・・・・・・基台、2・・・・・・スイッチ表示部、
8・・・・・・樹脂膜、10・・・・・・回路基板。
図は同要部拡大断面図である。 1・・・・・・基台、2・・・・・・スイッチ表示部、
8・・・・・・樹脂膜、10・・・・・・回路基板。
Claims (2)
- (1)ファンを駆動するモータと、このモータを支柱を
介して支持する基台と、前記基台内に設けた前記モータ
を制御する制御部とを有し、前記基台の表面の一部に樹
脂膜を設け、この樹脂膜の内側に前記制御部のスイッチ
部を設けた扇風機。 - (2)基台の上面は支柱側を高くした特許請求の範囲第
1項記載の扇風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22816584A JPS61106996A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 扇風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22816584A JPS61106996A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 扇風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106996A true JPS61106996A (ja) | 1986-05-24 |
Family
ID=16872248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22816584A Pending JPS61106996A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 扇風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61106996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156498U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | ||
| JP2010102949A (ja) * | 2008-10-23 | 2010-05-06 | Yazaki Corp | ヒュージブルリンクユニット |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22816584A patent/JPS61106996A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156498U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | ||
| JP2010102949A (ja) * | 2008-10-23 | 2010-05-06 | Yazaki Corp | ヒュージブルリンクユニット |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5625385B2 (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS61106996A (ja) | 扇風機 | |
| JP4449682B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH06209849A (ja) | 調理器 | |
| JP4312004B2 (ja) | 多機能押しボタンスイッチ | |
| JP3665883B2 (ja) | 計器筐体の防水構造 | |
| CN212299145U (zh) | 一种控制装置及踢脚线电暖器 | |
| CN210182268U (zh) | 一种防水的连体按键结构 | |
| JPH07112456B2 (ja) | 調理器のスイッチ操作装置 | |
| KR0126521Y1 (ko) | 조리기의 화력조절장치 | |
| JP4259487B2 (ja) | 組込式調理器 | |
| JP3719143B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| CN219105991U (zh) | 一种旋钮开关 | |
| CN222050783U (zh) | 旋钮及家用电器 | |
| JP3111329B2 (ja) | オーブントースター | |
| JP3279809B2 (ja) | 電子機器の操作装置 | |
| CN217470492U (zh) | 空气炸锅控制组件和空气炸锅 | |
| CN218676868U (zh) | 多功能开关控制板 | |
| KR930004294Y1 (ko) | 컴퓨터의 전원스위치 및 발광다이오드 고정장치 | |
| KR920004718Y1 (ko) | 전자레인지의 태크스위치(Tack Switch)의 보호구조 | |
| KR200144662Y1 (ko) | 캡스턴 모터용 아이씨 칩의 방열구조 | |
| KR200170313Y1 (ko) | 텔레비젼의 내장형 버튼장치 | |
| JPS62218697A (ja) | 扇風機 | |
| CN120831989A (zh) | 旋钮及家用电器 | |
| JPH0454914A (ja) | 調理器 |