JPS6110705A - ねじり方向および軸方向のひずみ測定可能な伸び計 - Google Patents
ねじり方向および軸方向のひずみ測定可能な伸び計Info
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- JPS6110705A JPS6110705A JP60124985A JP12498585A JPS6110705A JP S6110705 A JPS6110705 A JP S6110705A JP 60124985 A JP60124985 A JP 60124985A JP 12498585 A JP12498585 A JP 12498585A JP S6110705 A JPS6110705 A JP S6110705A
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/30—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. mechanical strain gauge
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
本発明は、同一試料の軸方向ひずみとねじれ方向ひずみ
を同時に測定する伸び計に関する。
を同時に測定する伸び計に関する。
同一試料の軸方向ひずみとねじれ方向ひずみ音測定する
装置は公知である。
装置は公知である。
米国特許出願第474,700号(j985年6月11
日出願)では、試料の両側に2個の伸び計?設けるよう
に結合枠?使用した装置を開示しているがJこの伸び計
は本装置よりも多くの自由度で柔軟性がある。不必要な
自由度があれば、負荷条件によっては、振動?生じて、
装置の出力に動的誤差ン生じて信号に影響するであろう
。本出願の取付枠は先行技術の装置とは異なり、ねじれ
方向のびずみ音測定するのIC異なる構成?利用してい
る。
日出願)では、試料の両側に2個の伸び計?設けるよう
に結合枠?使用した装置を開示しているがJこの伸び計
は本装置よりも多くの自由度で柔軟性がある。不必要な
自由度があれば、負荷条件によっては、振動?生じて、
装置の出力に動的誤差ン生じて信号に影響するであろう
。本出願の取付枠は先行技術の装置とは異なり、ねじれ
方向のびずみ音測定するのIC異なる構成?利用してい
る。
米国特許第4251918号1cl−二軸」沖び計の一
種類が示されている。これは、基本的には、試料の縦軸
または負荷軸に沿つひずみ?測定するか、試料の直径の
変化χ生じさせるひずみ?測定する力t、軸方向および
ねじれ方、向のひずみは測定しない。
種類が示されている。これは、基本的には、試料の縦軸
または負荷軸に沿つひずみ?測定するか、試料の直径の
変化χ生じさせるひずみ?測定する力t、軸方向および
ねじれ方、向のひずみは測定しない。
米国特許第4160525号では、軸方向およびねじれ
方向の負荷による試例の軸方向ひずみとねじれ方向ゆが
みを同時に測定するように設計された伸び計が示されて
いる。この装置では、別個のゲージ部材が試料に殴りつ
けられ、ゲージ部材の間で作動する片持ち式動作センサ
が相対的なねじれ勤や相対的軸方向動乞指示する。この
装置の校正はかなり複雑のようで、ゲージ部材の間にク
リープを生じる傾向があることが精度に限界装置いてい
る。使用中に曲げ?生じるたわみ梁を有する伸び計が米
国特許第2,663.085号に示されている。しかし
、この伸び計は、軸方向ひずみのみ?測定でき、ねじれ
ひずみの測定はできない。
方向の負荷による試例の軸方向ひずみとねじれ方向ゆが
みを同時に測定するように設計された伸び計が示されて
いる。この装置では、別個のゲージ部材が試料に殴りつ
けられ、ゲージ部材の間で作動する片持ち式動作センサ
が相対的なねじれ勤や相対的軸方向動乞指示する。この
装置の校正はかなり複雑のようで、ゲージ部材の間にク
リープを生じる傾向があることが精度に限界装置いてい
る。使用中に曲げ?生じるたわみ梁を有する伸び計が米
国特許第2,663.085号に示されている。しかし
、この伸び計は、軸方向ひずみのみ?測定でき、ねじれ
ひずみの測定はできない。
米国特許第3.789.508号は、ひずみの測定に有
用な方法でアームを保持する横方向たわみ部材を有する
軸方向伸び計?開示している。
用な方法でアームを保持する横方向たわみ部材を有する
軸方向伸び計?開示している。
米国特許第3,402,472号は、試料の両側に平行
に細長い棒?設け、該棒が試料に係合する部材を有する
ようにした伸び計?開示している。どの棒は、試料を横
切る横方向部材に支持されるが、横方向部材は、試料の
縦軸方向に非常に5−f<。
に細長い棒?設け、該棒が試料に係合する部材を有する
ようにした伸び計?開示している。どの棒は、試料を横
切る横方向部材に支持されるが、横方向部材は、試料の
縦軸方向に非常に5−f<。
伸び計の棒や組立体に好ましくない動き?生じることが
ある。試料の6側に長い棒の平行関係?保持するために
一種のたわみ部材が必要である点でたわみ性が意図され
ている。
ある。試料の6側に長い棒の平行関係?保持するために
一種のたわみ部材が必要である点でたわみ性が意図され
ている。
本発明のねじれ方向・軸方向ひずみ測定用伸び計組立体
は、試料の軸方向・ねじれ方向ひずみ乞同時に測定し、
伸び計の2部分ン支持する取付は枠ン有している。取付
は枠は、対象の試料ひずみ?測定するのに必要な自由度
以外にも全ての自由度に剛性?有し、負荷?かけている
間に生じろ試料の変化を吸収する。
は、試料の軸方向・ねじれ方向ひずみ乞同時に測定し、
伸び計の2部分ン支持する取付は枠ン有している。取付
は枠は、対象の試料ひずみ?測定するのに必要な自由度
以外にも全ての自由度に剛性?有し、負荷?かけている
間に生じろ試料の変化を吸収する。
特に、前記枠の剛性横方向梁部材が試料にまたがりリン
クが横方向部材から第1伸び計に延びて。
クが横方向部材から第1伸び計に延びて。
伸び計が試料軸に平行に横方向部材に対して実質的に動
かないようにし、伸び計組立体?試料上に置けるように
、試料の軸に垂直方向には動げるようにするう第2リン
クが、試料の軸に平行なそして試料の軸に垂直な、横方
向部材及び第2伸び計の間の相対的動きを防止する。剛
性な横方向梁部材から伸び計部分へ延びるリンクが試料
軸に垂直な軸のまわりの回転?可能にし、いろいろな軸
方向位置の試料の径の相違乞吸収する。
かないようにし、伸び計組立体?試料上に置けるように
、試料の軸に垂直方向には動げるようにするう第2リン
クが、試料の軸に平行なそして試料の軸に垂直な、横方
向部材及び第2伸び計の間の相対的動きを防止する。剛
性な横方向梁部材から伸び計部分へ延びるリンクが試料
軸に垂直な軸のまわりの回転?可能にし、いろいろな軸
方向位置の試料の径の相違乞吸収する。
さらに、ねじれ測定伸び計部分には、同−伸び計部分の
第2位置に形成された基準点に対し独立して動くように
取りつけられたアームがある。
第2位置に形成された基準点に対し独立して動くように
取りつけられたアームがある。
伸び計部分は、軸方向・ねじれ方向のひずみ乞測定する
のに必要な自由度にはたわみ性乞有しているが、通常の
負荷の他の方向に対しては、@り付は枠で剛性となる。
のに必要な自由度にはたわみ性乞有しているが、通常の
負荷の他の方向に対しては、@り付は枠で剛性となる。
伸び計組立体により、試料の軸に沿う方向に伸び計部分
が互いに移動自由であり、各伸び計部分はその軸に潜っ
ているいろな位置で試料の径の変動乞吸収できなければ
ならない。試料はその長さ方向に溢って径が変動するの
で、これも吸収されなければならない。正確な測定の・
ためには1組立体の自然振動数2増大し、不要な信号を
除いて測定出力を正確にするように、取付は枠に不要な
自由度が残らないようにすることが必要である。
が互いに移動自由であり、各伸び計部分はその軸に潜っ
ているいろな位置で試料の径の変動乞吸収できなければ
ならない。試料はその長さ方向に溢って径が変動するの
で、これも吸収されなければならない。正確な測定の・
ためには1組立体の自然振動数2増大し、不要な信号を
除いて測定出力を正確にするように、取付は枠に不要な
自由度が残らないようにすることが必要である。
第1図で伸び計組立体10は、第1伸び計部分1・1と
第2伸び計部分12からなる。第1伸び計部分は、ねじ
れ方向および軸方向のひずみ?生じるねじれ方向・軸方
向の負荷の下で試験される試料160片側にある。第2
伸び計部分は、第1伸び計部分11と直径方向反対側に
ある。
第2伸び計部分12からなる。第1伸び計部分は、ねじ
れ方向および軸方向のひずみ?生じるねじれ方向・軸方
向の負荷の下で試験される試料160片側にある。第2
伸び計部分は、第1伸び計部分11と直径方向反対側に
ある。
第2図に示すように1例えば、伸び計部分11゜12は
、剛性横方向枠すなわち支持梁15Y有する構造支持体
14乞介して互いに結合され、横方向枠15の両側にた
わみ支持体16・17があり。
、剛性横方向枠すなわち支持梁15Y有する構造支持体
14乞介して互いに結合され、横方向枠15の両側にた
わみ支持体16・17があり。
各々伸び計部分11・12乞支持するようになっている
。好適実施例では、たわみ支持体16・17は、各々2
個のばねたわみ梁からなる。支持体は、後述のように異
なる剛性?有するようになっている。たわみ支持体は、
横方向枠15の両端に支持されている。たわみ支持体1
7は伸び計部分12を動かさないように、すなわち伸び
計部分の面に涜って試料16の縦軸に垂直な方向に動か
さないようになっているが、たわみ組立体16は1組立
体?作、動位置に保持するために、試料に伸び計部分乞
当てるように弾性圧力を加える方向に動けるようにしで
ある。
。好適実施例では、たわみ支持体16・17は、各々2
個のばねたわみ梁からなる。支持体は、後述のように異
なる剛性?有するようになっている。たわみ支持体は、
横方向枠15の両端に支持されている。たわみ支持体1
7は伸び計部分12を動かさないように、すなわち伸び
計部分の面に涜って試料16の縦軸に垂直な方向に動か
さないようになっているが、たわみ組立体16は1組立
体?作、動位置に保持するために、試料に伸び計部分乞
当てるように弾性圧力を加える方向に動けるようにしで
ある。
試料16は円筒形で、中央に縦軸20がある。
引張り・圧縮の負荷は中実軸20に大体沿っていて、ね
じれ負荷は軸20のまわりで試料16にかかるねじれ負
荷である。
じれ負荷は軸20のまわりで試料16にかかるねじれ負
荷である。
第1伸び計部分11は、直立鍵部22を有する主枠21
と、枠の垂直方向中央付近に配置された一体の横方向支
持ブロック26(第2図・第4図)乞有している。枠2
1は、一体の下側取付はブロック部分24も有する。首
部22の上端において。
と、枠の垂直方向中央付近に配置された一体の横方向支
持ブロック26(第2図・第4図)乞有している。枠2
1は、一体の下側取付はブロック部分24も有する。首
部22の上端において。
試料接触ビン25が適当なブロック26で支持されろ。
ピン25の尖端25Aは、試料接触点で。
軸方向ひずみ測定用の基準点となる。
下@取付はブロック24は、可動なアーム60の支持に
使用され、その外側端は1点25八に関し、試料16の
軸20iC&って試料の伸び?測定できるように動く。
使用され、その外側端は1点25八に関し、試料16の
軸20iC&って試料の伸び?測定できるように動く。
アーム30は、従来のように。
横方向たわみ組立体61(第1図)を介して取付はブロ
ック24に支持される。横方向たわみ粒体61は第1ば
ねたわみ金具62?有し、これが外側端でクランプブロ
ック35で取付ブロック24の下側に支持されている。
ック24に支持される。横方向たわみ粒体61は第1ば
ねたわみ金具62?有し、これが外側端でクランプブロ
ック35で取付ブロック24の下側に支持されている。
たわみ金具620反対側端はブロック64でアーム50
に固定されろ。
に固定されろ。
アーム30は、さらに、横方向たわみ支持ブロック65
を有し、そこに第2ばねたわみ金具66が固定されてい
る。たわみ金具56の反対側端は。
を有し、そこに第2ばねたわみ金具66が固定されてい
る。たわみ金具56の反対側端は。
枠21の取付はブロック24の側面に面する試料にブロ
ック57で固定されろ。
ック57で固定されろ。
たわみ金具62の中央開口を通ってたわみ金具36が伸
び、この2個の金具の面が交わるところで、回転軸40
が形成され、この軸のまわりでアーム30が容易にたわ
む。アーム60のたわみの軸40は、試料1ろの軸20
に大体垂直で、アーム60が軸40のまわりに動けるよ
うにし、試料に接する接点41.lz’有し、アームろ
0に支持される第2″FIJ:触ピン41が、試料16
が軸方向ひずみ?受けるとき、67点25Aに対し近づ
いたり離れたりできる。ピン41は、ブロック42でア
ーム50の外端に保持され、ブロック42は他のクラン
プブロックと同じようにキャップねじで固定される。
び、この2個の金具の面が交わるところで、回転軸40
が形成され、この軸のまわりでアーム30が容易にたわ
む。アーム60のたわみの軸40は、試料1ろの軸20
に大体垂直で、アーム60が軸40のまわりに動けるよ
うにし、試料に接する接点41.lz’有し、アームろ
0に支持される第2″FIJ:触ピン41が、試料16
が軸方向ひずみ?受けるとき、67点25Aに対し近づ
いたり離れたりできる。ピン41は、ブロック42でア
ーム50の外端に保持され、ブロック42は他のクラン
プブロックと同じようにキャップねじで固定される。
試料接触ピン25・41は、各部材に固定されたブロッ
クで軸に泪って滑らないように保持されている。例えば
、ブロック43は1首部22に固定され、ピンの端に接
触し、ブロック44が、ピン41と接触するようにアー
ム60に固定される。
クで軸に泪って滑らないように保持されている。例えば
、ブロック43は1首部22に固定され、ピンの端に接
触し、ブロック44が、ピン41と接触するようにアー
ム60に固定される。
適当な保護部材45が枠21に取りつけられて。
たわみ金具を覆い、損傷ケ防ぐ。
適当なひずみゲージ46が、例えばたわみ金具52に取
りつけられ、試料の軸方向負荷の下で軸40のまわりを
アーム60が動くときたわみ金具の曲がり量ン指示する
手段となる。従来の装置が利用できる。
りつけられ、試料の軸方向負荷の下で軸40のまわりを
アーム60が動くときたわみ金具の曲がり量ン指示する
手段となる。従来の装置が利用できる。
伸び計部分11がたわみ支持体16で梁15に支持され
る。たわみ支持体16は支持梁15に対して枠21の動
きン制御する平行なたわみ梁を有し、所定の動きに剛性
を与え;他の方向にはたわみを可能にする。たわみ支持
体16は、剛性横方同梁15の一端にブロック51で固
定される平らな、あらかじめ曲げられたばね金具の第1
ばねたわみ梁50乞有する。たわみ梁50は、その反対
側端がクランプブロック52の使用により枠21の横方
向部分26に固定される。ブロック51゜52は、たわ
み梁50の端?固定支持するために、適当なキャップね
じで保持される。
る。たわみ支持体16は支持梁15に対して枠21の動
きン制御する平行なたわみ梁を有し、所定の動きに剛性
を与え;他の方向にはたわみを可能にする。たわみ支持
体16は、剛性横方同梁15の一端にブロック51で固
定される平らな、あらかじめ曲げられたばね金具の第1
ばねたわみ梁50乞有する。たわみ梁50は、その反対
側端がクランプブロック52の使用により枠21の横方
向部分26に固定される。ブロック51゜52は、たわ
み梁50の端?固定支持するために、適当なキャップね
じで保持される。
たわみ梁50は、平らで、縦軸が水平で、横の幅方向カ
ー垂直になっている(第2図)と共に、あらかじめ曲げ
られており、第2図の実線位fILに伸ばされたとぎ、
ピン25・41にばね負荷をかけて、試料に伸び計部分
娶保持する。
ー垂直になっている(第2図)と共に、あらかじめ曲げ
られており、第2図の実線位fILに伸ばされたとぎ、
ピン25・41にばね負荷をかけて、試料に伸び計部分
娶保持する。
たわみ梁50は長さ方向に垂直な線のまわりで曲げるこ
とができるが、その平面に平行な方向な荷重に対し剛性
がある。梁50の長さは、伸び計部分11に結びついた
とき1点25A、41Aが。
とができるが、その平面に平行な方向な荷重に対し剛性
がある。梁50の長さは、伸び計部分11に結びついた
とき1点25A、41Aが。
梁50に垂直で交差する平面に清っているように選ばれ
る。安定器たわみ梁55が直線だとすると、梁50に平
行で、その一端がブロック56でブロック51の外端に
固定され、こうして梁15に対し支持され、たわみ梁5
5の外端は、一対のブロック枠21の横方向部材26に
固定される。該一対のブロックは、延長部23に固定さ
れた第1スペーサブロツク57と、スペーサブロック5
7の表面に対したわみ梁55の端?固定するクランプブ
ロック58からなる。
る。安定器たわみ梁55が直線だとすると、梁50に平
行で、その一端がブロック56でブロック51の外端に
固定され、こうして梁15に対し支持され、たわみ梁5
5の外端は、一対のブロック枠21の横方向部材26に
固定される。該一対のブロックは、延長部23に固定さ
れた第1スペーサブロツク57と、スペーサブロック5
7の表面に対したわみ梁55の端?固定するクランプブ
ロック58からなる。
安定器たわみ梁55の中央縦方向部分は、断面積が小さ
いが、充分な屈曲強さを有し、適当な圧縮負荷に耐える
。第2図の点線で示すよう゛に、たわみ梁55の中央部
55Aは狭くて、縦方向に垂直な幅の部分になっており
、たわみ梁50よりも垂直高さがかなり小さい。また、
安定器たわみ梁55の中央部55Aは第4図に示されろ
。たわみ梁55の端部は、広がって、適当な支持面とな
る。
いが、充分な屈曲強さを有し、適当な圧縮負荷に耐える
。第2図の点線で示すよう゛に、たわみ梁55の中央部
55Aは狭くて、縦方向に垂直な幅の部分になっており
、たわみ梁50よりも垂直高さがかなり小さい。また、
安定器たわみ梁55の中央部55Aは第4図に示されろ
。たわみ梁55の端部は、広がって、適当な支持面とな
る。
中央11155Aは、断面が丸くても四角でもよいが。
試料の軸に平行な寸法は小さい。
長さ方向に治った対応の場所においてほぼ等しく離れた
一対同一広がりのたわみ梁によって伸び計部分11の枠
21従って、伸び計部分全体が。
一対同一広がりのたわみ梁によって伸び計部分11の枠
21従って、伸び計部分全体が。
第2図の21Aで示すような枠21の交差面に平行な試
料16に対して内外にたわむことができる。
料16に対して内外にたわむことができる。
このとき、たわみ梁、すなわち主たわみ梁50と安定器
たわみ梁55ン含む両たわみ梁が、その支持手段のそば
で横方向支持梁15及び枠21に対し曲がり1面21A
が、試料16に関して内外へ伸び計部分11が動くとき
に1元の位置に平行になったままその空間的方向?維持
する。しかし、梁50・55の利用は、枠21そして伸
び計部分゛11全体に対する剛性を与え、枠21の外端
c部分240近く)をたわみ梁50・55の長さに平行
に動かす。言い換えると、第2図の二重矢60に示すよ
うな方向の伸び計部分11の外端の動きは、支持梁15
に対する取付けたわみ梁16の大きな剛性によって制限
される。この剛性は点25A、41Aが試料に接すると
き、伸び計枠21は、伸び計の操作や読みに影響するよ
うな、平面21Aに垂直な振動・回転馨制限されろ。
たわみ梁55ン含む両たわみ梁が、その支持手段のそば
で横方向支持梁15及び枠21に対し曲がり1面21A
が、試料16に関して内外へ伸び計部分11が動くとき
に1元の位置に平行になったままその空間的方向?維持
する。しかし、梁50・55の利用は、枠21そして伸
び計部分゛11全体に対する剛性を与え、枠21の外端
c部分240近く)をたわみ梁50・55の長さに平行
に動かす。言い換えると、第2図の二重矢60に示すよ
うな方向の伸び計部分11の外端の動きは、支持梁15
に対する取付けたわみ梁16の大きな剛性によって制限
される。この剛性は点25A、41Aが試料に接すると
き、伸び計枠21は、伸び計の操作や読みに影響するよ
うな、平面21Aに垂直な振動・回転馨制限されろ。
安定器梁55と梁50は、協働して、試料と接する取付
は点の間の軸のまわ、りのねじれ傾向ン防止する。しか
し、第1図で、たわみ梁50・55により、伸び計部分
11が枠21を介して、平面21Aに垂直な軸のまわり
をねじれるようになってい、言い換えると、ビンに接す
る試料は、試料13上で互いに内外に移動でき、試料1
6が試料にビン25AIJ″−接するところで1点41
が試料に接する所に関して試料16の径が増大すると、
動きが可能となる。この動きは、試験中に試料の径が変
化するような場合の正確な測定に必要である。
は点の間の軸のまわ、りのねじれ傾向ン防止する。しか
し、第1図で、たわみ梁50・55により、伸び計部分
11が枠21を介して、平面21Aに垂直な軸のまわり
をねじれるようになってい、言い換えると、ビンに接す
る試料は、試料13上で互いに内外に移動でき、試料1
6が試料にビン25AIJ″−接するところで1点41
が試料に接する所に関して試料16の径が増大すると、
動きが可能となる。この動きは、試験中に試料の径が変
化するような場合の正確な測定に必要である。
言い換えると、第1図の二重矢印61で示すような方向
の動きは、たわみ梁50・551Cよって可能となる。
の動きは、たわみ梁50・551Cよって可能となる。
面21Aに平行な方向の動きは、伸び計が試料の上に乗
ることができるようにするためにも必要である。たわみ
梁50・55は、あらかじめ曲げられて、たわみ梁が第
2図に点線で示すような位置に移動できるようにする。
ることができるようにするためにも必要である。たわみ
梁50・55は、あらかじめ曲げられて、たわみ梁が第
2図に点線で示すような位置に移動できるようにする。
第2伸び計部分12は、たわみ支持体17?介して剛性
横方同梁15に対し支持される。たわみ支持体17は、
致方向に、すなわち幾つかの自由度に対し剛性で、たわ
み支持体16で可能となる試料16への、あるいは試料
13からの動きに対して抵抗するような剛性になってい
る。たわみ支持体17によって、第2伸び計部分12が
必要な動き?吸収でき1例えば、上下接触点での試料の
径の相違2吸収する。
横方同梁15に対し支持される。たわみ支持体17は、
致方向に、すなわち幾つかの自由度に対し剛性で、たわ
み支持体16で可能となる試料16への、あるいは試料
13からの動きに対して抵抗するような剛性になってい
る。たわみ支持体17によって、第2伸び計部分12が
必要な動き?吸収でき1例えば、上下接触点での試料の
径の相違2吸収する。
第2伸び計部分には、横方向基部材66のある枠65と
、試料16に隣接する直立脚67と馨有し、後者は、第
1図に示すように、支持梁15の゛位置と大体整合する
レベル、すなわち、試料接触点の中間のレベルまで伸び
上っている。脚67は。
、試料16に隣接する直立脚67と馨有し、後者は、第
1図に示すように、支持梁15の゛位置と大体整合する
レベル、すなわち、試料接触点の中間のレベルまで伸び
上っている。脚67は。
一体の横方向部分68乞有し、これが伸び計部分110
枠21の延長部2丞に対応し、たわみ支持材17娶暇付
けろ部材となる。横方向脚6日は第2図に示されている
。枠65は、試料16のねじれ方向ひずみによって生じ
ろ方向の試料のゆがみを測定するのに使われる上部伸び
計アーム76ン取りつけるために1脚76から離れた上
下方向脚69を有している。アーム76は上下方向脚6
9に通常の横方向たわみ装置の使用により結合されてい
るが、アーム73の動きは試料軸に大体平行な軸のまわ
りである。これによって、上側アーム76が試料16に
ねじれ方向のひずみが加わったとき、回転したりずれた
りする。
枠21の延長部2丞に対応し、たわみ支持材17娶暇付
けろ部材となる。横方向脚6日は第2図に示されている
。枠65は、試料16のねじれ方向ひずみによって生じ
ろ方向の試料のゆがみを測定するのに使われる上部伸び
計アーム76ン取りつけるために1脚76から離れた上
下方向脚69を有している。アーム76は上下方向脚6
9に通常の横方向たわみ装置の使用により結合されてい
るが、アーム73の動きは試料軸に大体平行な軸のまわ
りである。これによって、上側アーム76が試料16に
ねじれ方向のひずみが加わったとき、回転したりずれた
りする。
第2図で、アーム75は、試料13に接する端部75A
Y有する試料接触ビン75を取りつげるアーム部分74
を有している。ビン75はアーム部分74の横に沿って
クランプブロック76に支持される。アーム部分74に
は接触ブロック77が取りつけられ、ビン75が負荷の
下で試料16から軸方向に遠去かるのt防止する。ビン
75は。
Y有する試料接触ビン75を取りつげるアーム部分74
を有している。ビン75はアーム部分74の横に沿って
クランプブロック76に支持される。アーム部分74に
は接触ブロック77が取りつけられ、ビン75が負荷の
下で試料16から軸方向に遠去かるのt防止する。ビン
75は。
検出された移動方向(ねじれ)が試料の縦軸に垂直な面
にあるように、アーム部分74の横に沿って配置される
。
にあるように、アーム部分74の横に沿って配置される
。
アーム部分74は横方向たわみ装置80に支持される。
該装置80は、一端でクランプブロック82でアーム部
分74に固定された横方向たわみ片81を有し、たわみ
片81はクランプブロック86で直立部材69の側面に
沿って固定されている。
分74に固定された横方向たわみ片81を有し、たわみ
片81はクランプブロック86で直立部材69の側面に
沿って固定されている。
第1たわみ片85は、横方向たわみ装置80の一部をな
し、その第1端がクランプブロック86でブロック86
の端に固定されている。たわみ片85の中央部分が従来
の方法で片81の開口を通り1片85の第2端がクラン
プブロック87で直立部材69の横に固定される。
し、その第1端がクランプブロック86でブロック86
の端に固定されている。たわみ片85の中央部分が従来
の方法で片81の開口を通り1片85の第2端がクラン
プブロック87で直立部材69の横に固定される。
たわみ片81・85の中央面は、アーム部分74の停止
位置で互いに垂直に交差する。この交差線がアーム部分
740回転軸88を形成し、またビン75の移動の回転
軸ン形成する。軸88は試料16の軸20に平行である
。これにより、試料接触ピン75が第2図の実線6点線
の位置の間を移動する。ビン75の移動は、実線からい
ずれかの方向へ向かい、たわみ片81・85v曲げろ原
因となる。この動きは1片81上のひずみゲージ81A
のようなひずみゲージで検出される。
位置で互いに垂直に交差する。この交差線がアーム部分
740回転軸88を形成し、またビン75の移動の回転
軸ン形成する。軸88は試料16の軸20に平行である
。これにより、試料接触ピン75が第2図の実線6点線
の位置の間を移動する。ビン75の移動は、実線からい
ずれかの方向へ向かい、たわみ片81・85v曲げろ原
因となる。この動きは1片81上のひずみゲージ81A
のようなひずみゲージで検出される。
アーム76は試料13の軸20に沿う方向には惨めて剛
性であり、軸方向に動かないので、軸方向のひずみの基
準点となるが、アーム73の取りつけはねじり方向ひず
みに応じて柔軟である。
性であり、軸方向に動かないので、軸方向のひずみの基
準点となるが、アーム73の取りつけはねじり方向ひず
みに応じて柔軟である。
第2伸び上部分12は軸方向ひずみの測定にも利用でき
る。第1図で、試料16から遠い方の主枠66の端に取
り付は部分90があって、伸び計アーム91t@りつけ
る。アーム91は、ビン96乞取りつげたアーム部分9
2を有し、ビン96−には試料係合点95Aがある。ビ
ン96は、クランプブロック94によりアーム部分92
の下側に結合している。接触ブロック94Aは、ビン9
6がアームに対して軸方向に移動しないようになってい
℃、アーム部分92に固定される。アーム部分92は、
横方向たわみ装置95の使用により試料の軸方向ひずみ
を測定するためにアーム91の一部として支持される。
る。第1図で、試料16から遠い方の主枠66の端に取
り付は部分90があって、伸び計アーム91t@りつけ
る。アーム91は、ビン96乞取りつげたアーム部分9
2を有し、ビン96−には試料係合点95Aがある。ビ
ン96は、クランプブロック94によりアーム部分92
の下側に結合している。接触ブロック94Aは、ビン9
6がアームに対して軸方向に移動しないようになってい
℃、アーム部分92に固定される。アーム部分92は、
横方向たわみ装置95の使用により試料の軸方向ひずみ
を測定するためにアーム91の一部として支持される。
横方向たわみ装置95は。
片96の一端が、クランプブロック97でアーム部分9
2に結合されたたわみ片96’Y有する。たわみ片96
の第2端は、クランプブロック98により枠基体66の
取付は部分90に結合している。
2に結合されたたわみ片96’Y有する。たわみ片96
の第2端は、クランプブロック98により枠基体66の
取付は部分90に結合している。
たわみ片96は、中央部に開口があり1通常の方法でた
わみ梁取付部となり、第1たわみ片100は、この開口
2通り、その第1端がクランプブロック101でブロッ
ク97の接触部分に結合する。
わみ梁取付部となり、第1たわみ片100は、この開口
2通り、その第1端がクランプブロック101でブロッ
ク97の接触部分に結合する。
たわみ片100の第2端はクランプブロック102で枠
65の基体66の取付部分90に固定される。
65の基体66の取付部分90に固定される。
たわみ片96.1000)面は、互いに直角で、これら
の面が交差するところで1回転軸106は試料16の軸
20に大体垂直であり、ビン96が。
の面が交差するところで1回転軸106は試料16の軸
20に大体垂直であり、ビン96が。
たわみ片96 、I DOで形成された軸のまわりン自
由に軸20vcaって移動できる。
由に軸20vcaって移動できる。
遮蔽部材104.105のような遮蔽部材でたわみ装置
ン遮蔽できろ。過移動停止板106・107が伸び計枠
に取りつけられ、制限溝を有し、そこにビンが伸びて、
各ビンの動きが制限される。このビンとして、伸び上部
分11のビンもあり、こうしてたわみ装置の損傷が防止
される。遮蔽部材33A、83A、98Aは各たわみ装
置を保護する。
ン遮蔽できろ。過移動停止板106・107が伸び計枠
に取りつけられ、制限溝を有し、そこにビンが伸びて、
各ビンの動きが制限される。このビンとして、伸び上部
分11のビンもあり、こうしてたわみ装置の損傷が防止
される。遮蔽部材33A、83A、98Aは各たわみ装
置を保護する。
たわみ片96は、ひずみゲージ96A’Y有し、アーム
91の軸方向動きを検出する。
91の軸方向動きを検出する。
たわみ支持体17は、一対のたわみ梁を有し。
これがたわみ支持体16を固定゛した端と反対側の剛性
横方向支持梁15の端で固定されている。たわみ支持体
17は、たわみ梁110を有し、これが、平らであると
、試料16の軸20に平行な面?有する。梁の縦軸に垂
直な横C幅)方向線は。
横方向支持梁15の端で固定されている。たわみ支持体
17は、たわみ梁110を有し、これが、平らであると
、試料16の軸20に平行な面?有する。梁の縦軸に垂
直な横C幅)方向線は。
軸2Dに平行である。梁110の第1端は、ブロック出
で横方向支持梁15の端に結合している。
で横方向支持梁15の端に結合している。
たわみ梁110の第2端は、試料13の横方向に伸び、
伸び上部分12の枠65の横方向部材68にクランプブ
ロック112で結合している。梁110は試料16の軸
20に平行な方向に厚くなっていて、軸20の方向に作
用する負荷では枠65と梁15の相対的動きに対し剛性
である。
伸び上部分12の枠65の横方向部材68にクランプブ
ロック112で結合している。梁110は試料16の軸
20に平行な方向に厚くなっていて、軸20の方向に作
用する負荷では枠65と梁15の相対的動きに対し剛性
である。
たわみ支持体17は、第1たわみ梁115も有し、これ
が、平らであると、梁110の面に大体直角な面娶有し
、梁1110の横に延びる。梁115の横C幅)方向線
は、梁の縦軸に垂直で、そして、軸20に垂直である。
が、平らであると、梁110の面に大体直角な面娶有し
、梁1110の横に延びる。梁115の横C幅)方向線
は、梁の縦軸に垂直で、そして、軸20に垂直である。
梁115の第1端はクランプブロック116(第6図)
でブロック111に固定されている。
でブロック111に固定されている。
梁115カーブロック111内の開口117C第5図)
奮進る。ブロック111は、ねじを有し、これが梁11
5の上下に当って梁110乞支持し。
奮進る。ブロック111は、ねじを有し、これが梁11
5の上下に当って梁110乞支持し。
梁115がその外端で第2図、第6図に示すように支持
される。ブロック116は、梁115の端にはまり、第
6図に示すように、ブロック111の外端の下側に切欠
き部で形成した端1111Aで、ブロック1110表面
に梁115ン固定する。
される。ブロック116は、梁115の端にはまり、第
6図に示すように、ブロック111の外端の下側に切欠
き部で形成した端1111Aで、ブロック1110表面
に梁115ン固定する。
梁115の他端は、ブロック112で横方向部材68に
固定される。ブロック112の切欠き部は、第6図に示
すよ5な分枝部分112AY形成し、梁115はクラン
プブロック120を介してブロック112に保持されろ
。梁1io 、 i i5が固定されると、伸び上部分
12は、第2図の中央面121に漬った動きに対し抵抗
が大きくなる。
固定される。ブロック112の切欠き部は、第6図に示
すよ5な分枝部分112AY形成し、梁115はクラン
プブロック120を介してブロック112に保持されろ
。梁1io 、 i i5が固定されると、伸び上部分
12は、第2図の中央面121に漬った動きに対し抵抗
が大きくなる。
梁115は支持梁15従って試料に対し伸び上部分12
が出入りするような傾向を生じる動きに抵抗する。
が出入りするような傾向を生じる動きに抵抗する。
更に、たわみ支持体17は、梁110.115?有し、
これらが、固定時に、支持梁15に対する軸20に平行
な動きに抵抗する。たわみ梁110゜115は、試料軸
20に平行な軸のまわりに伸び計組立体?ねじるような
動きにも抵抗する。たわみ梁110.115によって、
軸20に垂直な軸のまわりのねじれが可能となり、試料
の径が変化するにつれて、点93A・75Aが内外へ移
動するのに適応する。このねじれの動きは、第1図の矢
印125で示される。回転軸は梁110.115の面の
交点に来る。
これらが、固定時に、支持梁15に対する軸20に平行
な動きに抵抗する。たわみ梁110゜115は、試料軸
20に平行な軸のまわりに伸び計組立体?ねじるような
動きにも抵抗する。たわみ梁110.115によって、
軸20に垂直な軸のまわりのねじれが可能となり、試料
の径が変化するにつれて、点93A・75Aが内外へ移
動するのに適応する。このねじれの動きは、第1図の矢
印125で示される。回転軸は梁110.115の面の
交点に来る。
作動に関し、軸20に沿う試料16の軸方向ひずみは、
ひずみゲージ46の使用で伸び計部分11の点25A、
41Aの間の相対的移動により測定できる。点75A、
9!IAの間で相対的ねじれ?生じろねじれ方向ひずみ
は、たわみ片81.85の交点の軸88のまわりの点7
5Aの動きで測定できる。枠65が極めて剛性であるか
ら、伸び計部分12のねじれの基準点がピン95Aと試
料の接触点になる。
ひずみゲージ46の使用で伸び計部分11の点25A、
41Aの間の相対的移動により測定できる。点75A、
9!IAの間で相対的ねじれ?生じろねじれ方向ひずみ
は、たわみ片81.85の交点の軸88のまわりの点7
5Aの動きで測定できる。枠65が極めて剛性であるか
ら、伸び計部分12のねじれの基準点がピン95Aと試
料の接触点になる。
さらに、伸び計部分12は1点93A、75Aが、軸2
0に沿う軸方向負荷の下で離れるように構成されている
が、一般に、軸方向ひずみの測定は、伸び計部分11に
限定される。なぜなら、上側点75Aがねじれのときに
横へ動き、軸方向強さを示すために点93A、75Aの
間の実際の距離の補償を複雑にするからである。アーム
91の動きによって、軸方向や荷の下では、基準ピン9
6やピン75をすべらさなくても軸方向の変化に適合す
る。
0に沿う軸方向負荷の下で離れるように構成されている
が、一般に、軸方向ひずみの測定は、伸び計部分11に
限定される。なぜなら、上側点75Aがねじれのときに
横へ動き、軸方向強さを示すために点93A、75Aの
間の実際の距離の補償を複雑にするからである。アーム
91の動きによって、軸方向や荷の下では、基準ピン9
6やピン75をすべらさなくても軸方向の変化に適合す
る。
ねじり測定は基本的には点25A、41Aの間の線に対
する点93A、75Aの間の線の移動ン測定することで
ある。後者が基準線を形成する。
する点93A、75Aの間の線の移動ン測定することで
ある。後者が基準線を形成する。
実際のねじれ負荷では、基準線を形成する点25A。
41Aの間の線は、試料の軸20乞通る面からすこしず
れるだろう。なぜなら、試料の両側が中実軸20のまわ
りでその外側表面でねじれろ傾向があるからである。ま
た、このために1点25A。
れるだろう。なぜなら、試料の両側が中実軸20のまわ
りでその外側表面でねじれろ傾向があるからである。ま
た、このために1点25A。
41Aが軸20乞通る価からすこしずれるであろう。ね
じり測定は、たわみ片81にひずみゲージを用いて本発
明により行えば容易である。なぜなら、ピンの点75A
がアーム76の取付けによりねじり方向へ基準点95A
K対し容易に動くからである。これにより、試料16の
ねじり負荷の量が指示される。
じり測定は、たわみ片81にひずみゲージを用いて本発
明により行えば容易である。なぜなら、ピンの点75A
がアーム76の取付けによりねじり方向へ基準点95A
K対し容易に動くからである。これにより、試料16の
ねじり負荷の量が指示される。
本装置は、不必要な自由度の全てに対し剛性であるが、
必要な自由度に対しては柔軟である。試料の上下測定レ
ベルで直径の変化に適応できる。
必要な自由度に対しては柔軟である。試料の上下測定レ
ベルで直径の変化に適応できる。
このレベルは1点41A、96Aがあるレベルに対し点
75A・25Aが配置されているところである。こうし
て試料の長さ方向に生じる試料の直径上の均一な、ある
いは不均一な変化に適応できろ。両伸び計部分11.1
2がねじれる矢印12J。
75A・25Aが配置されているところである。こうし
て試料の長さ方向に生じる試料の直径上の均一な、ある
いは不均一な変化に適応できろ。両伸び計部分11.1
2がねじれる矢印12J。
61で示すような方向にねじれるたわみ支持の機能があ
るから、@り付は装置は試料の表面の一側が他側に対し
動いても適応できる。言い換えると。
るから、@り付は装置は試料の表面の一側が他側に対し
動いても適応できる。言い換えると。
負荷条件によっては、点25A・41Aが試料に接する
表th1部分は1点75A 、 93Aが試料に接する
表面部分に対し軸方向に動くことができる。
表th1部分は1点75A 、 93Aが試料に接する
表面部分に対し軸方向に動くことができる。
これは、伸び計のたわみ支持体16・17がねじれ馨許
容する機能があるから可能となる。
容する機能があるから可能となる。
試料に対する出入動を可能とする両伸び計部分のたわみ
支持として同種のもの?使用することが可能であるが5
片側においてたわみ支持体17で得るような制御を出入
動に対する剛性たわみで得るとよい。もちろん、試料に
取りつける伸び計部分を分離できるようにすることが必
要である。ばね荷重は、伸び計が試料上に留まれるよう
に充分でなければならない。
支持として同種のもの?使用することが可能であるが5
片側においてたわみ支持体17で得るような制御を出入
動に対する剛性たわみで得るとよい。もちろん、試料に
取りつける伸び計部分を分離できるようにすることが必
要である。ばね荷重は、伸び計が試料上に留まれるよう
に充分でなければならない。
試料の軸に対し両側が出入動可能とすることの欠点の1
つは、横方同梁15がばね取付けのために試料に対し横
に前後動することがあるということである。これは、試
料の振動的ねじり荷重により振動?横方同梁15に生じ
るという状態を生じることもある。
つは、横方同梁15がばね取付けのために試料に対し横
に前後動することがあるということである。これは、試
料の振動的ねじり荷重により振動?横方同梁15に生じ
るという状態を生じることもある。
これは1本装置の残りの部分に動的誤差?生じ。
この影響は、試料に対し出入動を抑えるような剛性をた
わみ支持体17が有するようにして除かれる。
わみ支持体17が有するようにして除かれる。
伸び計部分は、試料の軸に対して大体垂直で、そして伸
び計上の点と点の間の線の面に対して垂直な横方向軸の
まわりにねじれる自由度を個々に有し、互いに影響は小
さい。。
び計上の点と点の間の線の面に対して垂直な横方向軸の
まわりにねじれる自由度を個々に有し、互いに影響は小
さい。。
伸び計部分は1個々に、試料軸に沿って軸方向に互いに
移動できるものでなければならない。これは5矢印61
.125によって示へれるようにたわみ支持体16.1
7がねじれるようにすることにより可能となる。軸方向
の測定は、伸び計部分の一方のみでも、両者を用いても
可能である。
移動できるものでなければならない。これは5矢印61
.125によって示へれるようにたわみ支持体16.1
7がねじれるようにすることにより可能となる。軸方向
の測定は、伸び計部分の一方のみでも、両者を用いても
可能である。
ねじれ?測定しない伸び計の点、すなわち、伸び計部分
11は1本装置の基準線となる。前述のように、基準線
上の点は、試料軸を通る面かられずかにずれる。これは
、もちろん、ねじれ?測定する側であり、たわみ支持体
17は、試料軸に平行な軸のまわりを自由に回転するア
ーム76によって試料のねじれ?測定できるように、ね
じり負荷による弾力に耐えなければならない。ねじりχ
測定しない側の点間隔は、ねじれの下で、ねじり負荷に
より増大し、これは軸方向負荷が無くても生じ、2個の
伸び計部分ン一体に支持するたわみがそのねじれ機能に
より、これを可能とする。
11は1本装置の基準線となる。前述のように、基準線
上の点は、試料軸を通る面かられずかにずれる。これは
、もちろん、ねじれ?測定する側であり、たわみ支持体
17は、試料軸に平行な軸のまわりを自由に回転するア
ーム76によって試料のねじれ?測定できるように、ね
じり負荷による弾力に耐えなければならない。ねじりχ
測定しない側の点間隔は、ねじれの下で、ねじり負荷に
より増大し、これは軸方向負荷が無くても生じ、2個の
伸び計部分ン一体に支持するたわみがそのねじれ機能に
より、これを可能とする。
本発明の好適実施例に関し説明したが1本発明の範囲?
逸脱しないで種々の改変を行うことは当業者によって行
えるだろう。
逸脱しないで種々の改変を行うことは当業者によって行
えるだろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は1本発明の伸び計組立体?試料に設置したとこ
ろを示す側面図。 第2図は、第1図の組立体の平面図。 第6図は、第1図の左手から見た側面図。 第4図は、第1図の右手から見た側面図。 第5図は、第2図の線5−5に沿う断面図。 第6図は、第2図の線6−6に沿う断面図。 (外5名)
ろを示す側面図。 第2図は、第1図の組立体の平面図。 第6図は、第1図の左手から見た側面図。 第4図は、第1図の右手から見た側面図。 第5図は、第2図の線5−5に沿う断面図。 第6図は、第2図の線6−6に沿う断面図。 (外5名)
Claims (4)
- (1)荷重軸を有する試料のねじり方向および軸方向の
ひずみを測定する一対の伸び計部分の支持装置であつて
、試料をまたぐ長さの剛性横方向支持梁と、該支持梁の
第1端に結合し、伸び計部分の一方すなわち第1伸び計
部分に結合した第1たわみ支持体と、前記支持梁の第2
端に結合し、伸び計部分の他方すなわち第2伸び計部分
に結合した第2たわみ支持体とを有し、前記たわみ支持
体は、前記2個の伸び計部分を大体直径方向に反対側に
支持し、各伸び計部分は、試料の表面部分と共に動ける
ように、互いに軸方向に隔たる試料接触点を各々有し、
第1、第2のたわみ支持体は、各々、互いに離れた一対
のたわみ梁を有し、該たわみ梁はほぼ同一の広がりを有
し、その端が剛性支持梁の各端と前記両伸び計部分に各
々結合されていて、各伸び計部分の接触点と試料の間の
線のまわりを伸び計部分が回転しないように抵抗するよ
うにした支持装置。 - (2)第1たわみ支持体が、縦方向軸に実質的に垂直な
幅の第1たわみ梁を有し、該幅は試料軸に平行で、該た
わみ梁の縦方向軸は試料軸に垂直であり、第1たわみ支
持体が、更に、第2のたわみ梁を有し、該第2たわみ梁
が、縦方向に大体垂直な幅を有し、該幅は試料軸に平行
で、第1たわみ梁から隔たり、第1たわみ支持体の前記
梁は横方向支持梁から試料の方へ横に伸び、その際、第
1伸び計部分が試料と接する所を通つており、そして剛
性支持梁から前記接する所と反対側の第1伸び計の部分
に結合している、特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (3)第2たわみ支持体が一対のたわみ梁からなり、該
たわみ梁が各縦方向軸に垂直な幅を有し、該幅が第2た
わみ支持体において互いに垂直である、特許請求の範囲
第2項に記載の装置。 - (4)縦方向に荷重軸を有する細長い試験試料の軸方向
およびねじり方向のひずみを測定する伸び計組立体であ
つて、互いに離れたところで細長い試料の一側に接触す
る一対の接触点を有する第1伸び計部分と、第1伸び計
部分の第1の点と大体直径方向に反対側の点で試料に接
触する第2の一対の接触点を有する第2伸び計部分と、
第1、第2の伸び計部分の間の方向に試料をまたぐよう
に第1、第2の伸び計部分から横方向に隔たる剛性支持
梁と、第1伸び計部分に支持梁を結合し、第1の一対の
たわみ梁からなり、該たわみ梁の軸が大体同一の広がり
を有し、該たわみ梁がその長さ方向に互いに隔たつてい
る第1たわみ支持体と、前記剛性支持梁の第2端と第2
伸び計部分の間にあつて、第2の一対のたわみ梁からな
り、該たわみ梁が、大体同一の広がりの縦軸を有して、
そして互いに隔つている第2たわみ支持体とからなり、
第1たわみ支持体のたわみ梁が試料の直径よりも一層近
くに第2伸び計部分に向つて第1伸び計部分を移動する
ようにあらかじめ曲げられ、第1、第2の伸び計部分が
、試料に取りつけられたとき、試料にばね荷重がかけら
れるようになつている、伸び計組立体。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/618,470 US4607531A (en) | 1984-06-08 | 1984-06-08 | Torsional-axial extensometer with additional restraint to limit unnecessary movements |
| US618470 | 2000-07-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110705A true JPS6110705A (ja) | 1986-01-18 |
Family
ID=24477844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60124985A Pending JPS6110705A (ja) | 1984-06-08 | 1985-06-08 | ねじり方向および軸方向のひずみ測定可能な伸び計 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4607531A (ja) |
| EP (1) | EP0171876B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6110705A (ja) |
| DE (1) | DE3574180D1 (ja) |
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- 1985-06-08 JP JP60124985A patent/JPS6110705A/ja active Pending
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