JPS6110721A - 物体の体積、質量または液体密度等の測定方法 - Google Patents
物体の体積、質量または液体密度等の測定方法Info
- Publication number
- JPS6110721A JPS6110721A JP13256884A JP13256884A JPS6110721A JP S6110721 A JPS6110721 A JP S6110721A JP 13256884 A JP13256884 A JP 13256884A JP 13256884 A JP13256884 A JP 13256884A JP S6110721 A JPS6110721 A JP S6110721A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mass
- measured
- liquid
- volume
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 49
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 17
- 239000007787 solid Substances 0.000 claims description 11
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 16
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 abstract description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M Sodium chloride Chemical compound [Na+].[Cl-] FAPWRFPIFSIZLT-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 238000001739 density measurement Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 239000011780 sodium chloride Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F17/00—Methods or apparatus for determining the capacity of containers or cavities, or the volume of solid bodies
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、液体の浮力を利用することにより、理科実験
等において物体の体積や質量あるいは液体の密度等を計
測する測定方法に関する。
等において物体の体積や質量あるいは液体の密度等を計
測する測定方法に関する。
〈従来の技術〉
従来、理科で生徒や児童等が物体に働く力の大きさや方
向について学習する場合、その力や大きさを教科書上で
定性的に認識する方法を採っていた。
向について学習する場合、その力や大きさを教科書上で
定性的に認識する方法を採っていた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
しかし、これでは物体の体積や質量あるいは液体密度等
を漠然と認識するに止まり、生徒や児童等に定量的に明
確に把握させることが困難である。
を漠然と認識するに止まり、生徒や児童等に定量的に明
確に把握させることが困難である。
この点、不定形で複雑な形状を有する物体の体積や質量
、あるいは視認が不可能な液体密度を認識させる場合特
に著しい。
、あるいは視認が不可能な液体密度を認識させる場合特
に著しい。
本発明はかかる従来の問題点に鑑みてなされたもので、
物体を液体に沈めたときに生じる浮力の反作用を利用し
て物体の体積、質量等を生徒、児童等に定量的に明確に
把握させ得る理科実験装置としての物体の体積、質量ま
たは液体密度等の測定方法を提供することを目的とする
。
物体を液体に沈めたときに生じる浮力の反作用を利用し
て物体の体積、質量等を生徒、児童等に定量的に明確に
把握させ得る理科実験装置としての物体の体積、質量ま
たは液体密度等の測定方法を提供することを目的とする
。
く問題点を解決するための手段〉
本発明ではこの目的を達成するために、まず第1には、
液体を収容する容器と、質量計とを用意し、この質量計
によって液体を収容した容器の質量を計測したのち、被
測定物を容器の液体内に沈めた状態で容器の質量を該質
量計によって計測することにより、被測定物の体積、質
量等を定量的に測定するようにし、第2には被測定液を
収容する容器と、所定の体積を有する計測用固形物と、
この計測用固形物を吊持する吊持具と、質量計とを用意
し、この質量計によって被測定液を収容した容器の質量
を計測したのち、吊持具により中吊りされた計測用固形
物を被測定液に沈めた状態で容器の質量を該質量計によ
って計測することにより、被測定液の液体密度を定量的
に測定するようにしている。
液体を収容する容器と、質量計とを用意し、この質量計
によって液体を収容した容器の質量を計測したのち、被
測定物を容器の液体内に沈めた状態で容器の質量を該質
量計によって計測することにより、被測定物の体積、質
量等を定量的に測定するようにし、第2には被測定液を
収容する容器と、所定の体積を有する計測用固形物と、
この計測用固形物を吊持する吊持具と、質量計とを用意
し、この質量計によって被測定液を収容した容器の質量
を計測したのち、吊持具により中吊りされた計測用固形
物を被測定液に沈めた状態で容器の質量を該質量計によ
って計測することにより、被測定液の液体密度を定量的
に測定するようにしている。
〈実施例〉
以下、本発明を図面に示す各実施例に基づき詳細に説明
する。なお、本発明は物体の体積、質量あるいは液体の
密度など諸種の測定に応用できるため、その代表的な実
施例ついて順次説明する。
する。なお、本発明は物体の体積、質量あるいは液体の
密度など諸種の測定に応用できるため、その代表的な実
施例ついて順次説明する。
第1図および第2図は、液体の浮力の反作用を原理的に
示す概略図である。第1図において、滑車1に掛けたベ
ルト2の両端に等質量の分銅3゜4をつるしておくと、
左右の分銅3,4は互いにつり合って等しい高さ位置で
停止している。いま、第2図に示すように所定量の水を
入れたビー力5を用意し、このビー力5内に一方の分銅
3を沈めると、該ビー力5内の水によって分銅3に浮力
が働き、両労組3,4の重さのバランスが崩れて、該一
方の分銅3が上昇する。本発明ではこの浮力の反作用を
利用して物体の体積測定、質量測定または液体密度測定
を行なうようにしている。
示す概略図である。第1図において、滑車1に掛けたベ
ルト2の両端に等質量の分銅3゜4をつるしておくと、
左右の分銅3,4は互いにつり合って等しい高さ位置で
停止している。いま、第2図に示すように所定量の水を
入れたビー力5を用意し、このビー力5内に一方の分銅
3を沈めると、該ビー力5内の水によって分銅3に浮力
が働き、両労組3,4の重さのバランスが崩れて、該一
方の分銅3が上昇する。本発明ではこの浮力の反作用を
利用して物体の体積測定、質量測定または液体密度測定
を行なうようにしている。
(実施例1)物体の重さの測定。
第3図ないし第5図は、本発明の第1の実施例を示す。
これらの図において、6は不定形の被測定物、?はこの
被測定物6を吊持する紐や糸などの吊持具、8はビー力
等の容器、9は質量計としての上皿天秤である。
被測定物6を吊持する紐や糸などの吊持具、8はビー力
等の容器、9は質量計としての上皿天秤である。
いま、第3図に示すように、上皿天秤9の一方の皿10
上に所定量の水が収容された容器8を載せ、他方の皿1
1に所定の重さを有する台12を載せたのち、比較的径
小のガラスパイプ等の管13の一方の管端を容器8の水
の中に入れ、手指14によって他方の管端を塞ぐことに
より容器8内の水量を調節して、天秤9の左右の皿の高
さをつり合わせる。次に第4図に示すように、スタンド
等(図示せず)に吊持具7を介してつり下げた被測定物
6を容器8内の水に完全に沈める。すると、被測定物6
が浸漬された容器8が水の浮力の反作用によって重くな
り、天秤9が傾く。更に、第5図に示すように、台12
上に該天秤9がつり合うまで順次分銅を載せることによ
り、例えば1710グラムまで精確に測定を行なう。こ
のと艶、浮力=被測定物6の排水量=被測定物6の体積
=浮力の反作用 という式が成立し、これによって浮力の反作用の大きさ
を求めることができる。したがって、被測定物6の質量
がNグラムであれば、浮力の反作用の大きさはNグラム
重となる。また、排水量がそのまま被測定物6の体積と
なる。
上に所定量の水が収容された容器8を載せ、他方の皿1
1に所定の重さを有する台12を載せたのち、比較的径
小のガラスパイプ等の管13の一方の管端を容器8の水
の中に入れ、手指14によって他方の管端を塞ぐことに
より容器8内の水量を調節して、天秤9の左右の皿の高
さをつり合わせる。次に第4図に示すように、スタンド
等(図示せず)に吊持具7を介してつり下げた被測定物
6を容器8内の水に完全に沈める。すると、被測定物6
が浸漬された容器8が水の浮力の反作用によって重くな
り、天秤9が傾く。更に、第5図に示すように、台12
上に該天秤9がつり合うまで順次分銅を載せることによ
り、例えば1710グラムまで精確に測定を行なう。こ
のと艶、浮力=被測定物6の排水量=被測定物6の体積
=浮力の反作用 という式が成立し、これによって浮力の反作用の大きさ
を求めることができる。したがって、被測定物6の質量
がNグラムであれば、浮力の反作用の大きさはNグラム
重となる。また、排水量がそのまま被測定物6の体積と
なる。
(実施例2)水に浮かぶ物体の質量測定第6図ないし第
8図は水に浮かぶ物体の質量測定の手順を示す。まず、
第6図に示すように、所定量の水が収容された容器8と
台12とを天秤9上で前記実施例1の要領でつり合わせ
たのち、第7図に示すように、水より比重の小さい被測
定物6を容器8内の水に浮かべ、次いで、第8図に示す
ように、台12上に分銅を載せて天秤9をつり合わせる
。この場合も、 被測定物6の重さ=排水量=浮力=浮力の反作用 という式が成立し、前記実施例と同様に被測定物6の質
量が求められる。
8図は水に浮かぶ物体の質量測定の手順を示す。まず、
第6図に示すように、所定量の水が収容された容器8と
台12とを天秤9上で前記実施例1の要領でつり合わせ
たのち、第7図に示すように、水より比重の小さい被測
定物6を容器8内の水に浮かべ、次いで、第8図に示す
ように、台12上に分銅を載せて天秤9をつり合わせる
。この場合も、 被測定物6の重さ=排水量=浮力=浮力の反作用 という式が成立し、前記実施例と同様に被測定物6の質
量が求められる。
(実施例3)液体の密度測定。
第9図ないし第11図は食塩水等の溶液や水以外の液体
の密度測定の手順を示す。この場合、まず第9図に示す
ように、所定量の被測定液15を収容した容器8と台1
2とを天秤9上で前記各実施例に示す要領でつり合わせ
たのち、第10図に示すように、所定の体積を有する計
測用固形物16を吊持具7によって吊り下げた状態で被
測定液15に沈め、次いで第11図に示すように、台1
2上に分銅を載せて天秤9をつり合わせる。この場合、
計測用固形物16の排液量分の浮力と等しい反作用が生
じるため、台12上に載置した分銅の重さを計測用固形
物16の体積で割った値が被測定液15の密度になる。
の密度測定の手順を示す。この場合、まず第9図に示す
ように、所定量の被測定液15を収容した容器8と台1
2とを天秤9上で前記各実施例に示す要領でつり合わせ
たのち、第10図に示すように、所定の体積を有する計
測用固形物16を吊持具7によって吊り下げた状態で被
測定液15に沈め、次いで第11図に示すように、台1
2上に分銅を載せて天秤9をつり合わせる。この場合、
計測用固形物16の排液量分の浮力と等しい反作用が生
じるため、台12上に載置した分銅の重さを計測用固形
物16の体積で割った値が被測定液15の密度になる。
なお、上記各実施例では質量計として天秤を使用してい
るが、この天秤に替えてデジタル質量計を使用すると、
一層定量的に把握することがで外る。
るが、この天秤に替えてデジタル質量計を使用すると、
一層定量的に把握することがで外る。
以上のように本発明によれば、第1に、液体を収容する
容器と、質量計とを用意し、この質量計によって液体を
収容した容器の質量を計測したのち、被測定物を容器の
液体内に沈めた状態で容器の質量を該質量計によって計
測することにより、被測定物の体積、質量等を定量的に
測定するようにしたので、生徒や児童等に比較的容易に
被測定物の体積や質量を明瞭に把握させることができる
。
容器と、質量計とを用意し、この質量計によって液体を
収容した容器の質量を計測したのち、被測定物を容器の
液体内に沈めた状態で容器の質量を該質量計によって計
測することにより、被測定物の体積、質量等を定量的に
測定するようにしたので、生徒や児童等に比較的容易に
被測定物の体積や質量を明瞭に把握させることができる
。
また、数式で測定不可能な複雑な形状の物体の体積や、
水等の液体に浮かぶ物体の質量を求めることができる。
水等の液体に浮かぶ物体の質量を求めることができる。
また、第2に被測定液を収容する容器と、所定の体積を
有するとともに吊持具によって吊持された計測用固形物
と、質量計とを用意し、この質量計によって被測定液を
収容した容器の質量を計測したのち、吊持具により中吊
りされた計測用固形物を被測定液に沈めた状態で容器の
質量を該質量計によって計測することにより、被測定液
の液体密度を定量的に測定するようにしたので、生徒や
児童等に被測定液の液体密度を明瞭に把握させることが
できるうえ、液体密度のほか、大気より重い気体の密度
の測定も可能である。
有するとともに吊持具によって吊持された計測用固形物
と、質量計とを用意し、この質量計によって被測定液を
収容した容器の質量を計測したのち、吊持具により中吊
りされた計測用固形物を被測定液に沈めた状態で容器の
質量を該質量計によって計測することにより、被測定液
の液体密度を定量的に測定するようにしたので、生徒や
児童等に被測定液の液体密度を明瞭に把握させることが
できるうえ、液体密度のほか、大気より重い気体の密度
の測定も可能である。
更に、両発明とも物体の体積値、重さあるいは液体密度
のように目に見えない数値を定量的に把握させることが
できるので、例えば理科と数学との違いを明確に認識さ
せることがでトる。
のように目に見えない数値を定量的に把握させることが
できるので、例えば理科と数学との違いを明確に認識さ
せることがでトる。
第1図および第2図は液体の浮力の反作用を原理的に示
す概略図、第3図ないし第5図はそれぞれ本発明の第1
の実施例を測定の手順に従って示す正面図、第6図ない
し第8図はそれぞれ本発明の第2の実施例を測定の手順
に従って示す正面図、第9図ないし第11図はそれぞれ
本発明の第3の実施例を測定の手順に従って示す正面図
である。 6・・・被測定物、7・・・吊持具、8・・・容器、9
・・・質量計、15・・・被測定液、16・・・計測用
固形物。
す概略図、第3図ないし第5図はそれぞれ本発明の第1
の実施例を測定の手順に従って示す正面図、第6図ない
し第8図はそれぞれ本発明の第2の実施例を測定の手順
に従って示す正面図、第9図ないし第11図はそれぞれ
本発明の第3の実施例を測定の手順に従って示す正面図
である。 6・・・被測定物、7・・・吊持具、8・・・容器、9
・・・質量計、15・・・被測定液、16・・・計測用
固形物。
Claims (3)
- (1)液体を収容する容器と、質量計とを用意し、この
質量計によって液体を収容した容器の質量を計測したの
ち、被測定物を容器の液体内に沈めた状態で容器の質量
を該質量計によって計測することにより、被測定物の体
積、質量等を定量的に測定するようにしたことを特徴と
する物体の体積、質量または液体密度等の測定方法。 - (2)被測定液を収容する容器と、所定の体積を有する
計測用固形物と、この計測用固形物を吊持する吊持具と
、質量計とを用意し、この質量計によって被測定液を収
容した容器の質量を計測したのち、吊持具により中吊り
された計測用固形物を被測定液に沈めた状態で容器の質
量を該質量計によって計測することにより、被測定液の
液体密度を定量的に測定するようにしたことを特徴とす
る物体の体積、質量または液体密度等の測定方法。 - (3)質量計がデジタル質量計である特許請求の範囲第
1項または第2項記載の物体の体積、質量または液体密
度等の測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13256884A JPS6110721A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 物体の体積、質量または液体密度等の測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13256884A JPS6110721A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 物体の体積、質量または液体密度等の測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110721A true JPS6110721A (ja) | 1986-01-18 |
Family
ID=15084346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13256884A Pending JPS6110721A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 物体の体積、質量または液体密度等の測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110721A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101936759A (zh) * | 2010-08-26 | 2011-01-05 | 中国计量科学研究院 | 一体化砝码体积测量装置 |
| CN102221388A (zh) * | 2011-06-02 | 2011-10-19 | 山东省计量科学研究院 | 克组砝码体积测定装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5821124A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-07 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ゴム試験片等の体積・比重測定装置 |
| JPS5856924B2 (ja) * | 1976-06-10 | 1983-12-17 | 株式会社日立製作所 | 流体吹付型しや断器 |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP13256884A patent/JPS6110721A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856924B2 (ja) * | 1976-06-10 | 1983-12-17 | 株式会社日立製作所 | 流体吹付型しや断器 |
| JPS5821124A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-07 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ゴム試験片等の体積・比重測定装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101936759A (zh) * | 2010-08-26 | 2011-01-05 | 中国计量科学研究院 | 一体化砝码体积测量装置 |
| CN101936759B (zh) | 2010-08-26 | 2011-11-23 | 中国计量科学研究院 | 一体化砝码体积测量装置 |
| CN102221388A (zh) * | 2011-06-02 | 2011-10-19 | 山东省计量科学研究院 | 克组砝码体积测定装置 |
| CN102221388B (zh) | 2011-06-02 | 2012-08-29 | 山东省计量科学研究院 | 克组砝码体积测定装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN215640714U (zh) | 一种用于检测碳素制品密度的检测装置 | |
| CN213456542U (zh) | 一种石油产品密度测定的装置 | |
| SU1610296A1 (ru) | Способ определени объема пористого тела | |
| US2889703A (en) | Apparatus for measuring the density of a solid | |
| US11821907B2 (en) | Buoyometer | |
| Bikerman | Use of hysteresis of wetting for measuring surface tension | |
| SU966493A1 (ru) | Способ измерени геометрических размеров изделий | |
| JPS5563710A (en) | Level | |
| JPH02184736A (ja) | 密度測定方法及び装置 | |
| SU673855A1 (ru) | Способ определени объема тела | |
| CN204575163U (zh) | 一种小型固体体积测量器 | |
| CN204495678U (zh) | 一种自制简易液体密度称 | |
| SU623138A1 (ru) | Способ определени поверхностного нат жени жидкостей | |
| CN207050909U (zh) | 一种实验教学用微小压强计 | |
| Hales | Domestic science | |
| CN209264484U (zh) | 硝酸的无水检测仪 | |
| CN107515067A (zh) | 一种实验教学用微小压强计 | |
| SU489359A3 (ru) | Весы высокой точности дл непрерывного измерени небольших изменений массы | |
| JPS54158270A (en) | Fluid distribution measuring device | |
| Hadley | A manual of practical physics | |
| Crew et al. | A Laboratory Manual of Physics for Use in High Schools | |
| SU120362A1 (ru) | Способ измерени плотности и удельного веса суспензий, кип щих слоев, а также жидкостей и газов | |
| Aviani et al. | Measuring g using buoyancy: a simple and accurate method for high-school physics lab | |
| Hall | Elementary lessons in physics: Mechanics (including hydrostatics) and light | |
| JPS5830078A (ja) | 蓄電池 |