JPS6110842Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6110842Y2 JPS6110842Y2 JP12426581U JP12426581U JPS6110842Y2 JP S6110842 Y2 JPS6110842 Y2 JP S6110842Y2 JP 12426581 U JP12426581 U JP 12426581U JP 12426581 U JP12426581 U JP 12426581U JP S6110842 Y2 JPS6110842 Y2 JP S6110842Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- pedestal
- guide
- frames
- bending guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 22
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 17
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 claims description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 6
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は連続鋳造装置において鋳型直下に設
けられる曲げガイドを整備する際に使用する曲げ
ガイドの芯出し架台に関するものである。
けられる曲げガイドを整備する際に使用する曲げ
ガイドの芯出し架台に関するものである。
連続鋳造機で高品質の鋳片を鋳造するために
は、鋳型、曲げガイド等の機械のアライメント維
持が重要であり、使用中の機械を常時繰り返して
整備する必要があり、かつ、整備期間は稼働率と
の関係より、短期間の間に復元分解組立整備を行
う必要がある。鋳型直下に配置される曲げガイド
は、高熱によりアライメントに誤差が生じやすい
ことにより、定常繰返し整備が必須であり、整備
ラインにおいて分解,組立及び芯出しが簡単に行
えると、鋳型ラインの芯出し等の時間が短縮さ
れ、生産能力が向上することとなる。
は、鋳型、曲げガイド等の機械のアライメント維
持が重要であり、使用中の機械を常時繰り返して
整備する必要があり、かつ、整備期間は稼働率と
の関係より、短期間の間に復元分解組立整備を行
う必要がある。鋳型直下に配置される曲げガイド
は、高熱によりアライメントに誤差が生じやすい
ことにより、定常繰返し整備が必須であり、整備
ラインにおいて分解,組立及び芯出しが簡単に行
えると、鋳型ラインの芯出し等の時間が短縮さ
れ、生産能力が向上することとなる。
この考案は、鋳片の左右両側面を案内保持する
ガイドローラを夫々取付けた左右のフレームをサ
イドプレートで連結した構造の曲げガイドを横倒
した状態で載置し、両フレームを分解・組立・芯
出が簡単に行える曲げガイド芯出し架台を提供せ
んとするものである。
ガイドローラを夫々取付けた左右のフレームをサ
イドプレートで連結した構造の曲げガイドを横倒
した状態で載置し、両フレームを分解・組立・芯
出が簡単に行える曲げガイド芯出し架台を提供せ
んとするものである。
以下、この考案を図面に示す実施例により詳細
に説明する。
に説明する。
曲げガイド1は、鋳片(図示せず)の相対向し
た左右両側を案内するガイドローラ2,3を夫々
一連に取付けた左右両側のフレーム4,5と、該
フレーム4と5を連結するサイドプレート6とか
らなり、連続鋳造装置においては鋳型直下に配置
される。上記基準側フレーム4の長手方向一端に
は巾方向及び長手方向の位置決め当接面(図示せ
ず)を設けると共に、中央部の二ケ所に巾方向位
置決め当接面4a,4bを設けており、一方、反
基準側フレーム5の中央部の二ケ所に長手方向及
び巾方向位置決め当接面(図示せず)を設けてい
る。
た左右両側を案内するガイドローラ2,3を夫々
一連に取付けた左右両側のフレーム4,5と、該
フレーム4と5を連結するサイドプレート6とか
らなり、連続鋳造装置においては鋳型直下に配置
される。上記基準側フレーム4の長手方向一端に
は巾方向及び長手方向の位置決め当接面(図示せ
ず)を設けると共に、中央部の二ケ所に巾方向位
置決め当接面4a,4bを設けており、一方、反
基準側フレーム5の中央部の二ケ所に長手方向及
び巾方向位置決め当接面(図示せず)を設けてい
る。
上記曲げガイド1を整備する時、芯出し架台7
に、フレーム4を下側とし、フレーム5を上側と
した横倒した状態で載架するようにしている。
に、フレーム4を下側とし、フレーム5を上側と
した横倒した状態で載架するようにしている。
上記芯出し架台7は、下側のフレーム4を下側
より支持するために、フレーム4の長さ方向の略
中央部をその巾方向の両側に載架する固定受台8
を一対の基盤9,9より突設して設けると共に、
フレーム4の長さ方向の前後両側を支持する固定
受台10,11を一対の基盤9の長さ方向両端の
間に立設している。上記フレーム4の前端部を支
持する受台10には、フレームの長手方向の位置
決めをする基準当接面12と巾方向の位置決めを
する基準当接面13を設けると共に、各基準当接
面12,13に夫々対向してラム15,16を設
けており、フレーム4側に設けた当接面(図示せ
ず)が夫々基準当接面12,13に当接するよう
に、ラム15,16でフレーム4を作動するよう
にしている。一方、フレーム後端部を支持する受
台11にも巾方向の位置決めをする基準当接面1
7と、該基準当接面17と対向したラム18を設
け、フレーム4の後端の巾方向当接面を上記基準
当接面17に当接するようラム18で作動し、巾
方向の位置決めをするようにしている。また、上
記中央固定受台8の前後両側にフレーム4の巾方
向の位置決めするため、夫々巾方向に対向した基
準台20,21を基盤9,9より立設し、夫々一
方の基準台20には基準当接面20aを設けると
共に他方の基準台21にはラム19を設け、フレ
ーム4の中間に夫々設けた当接面を上記基準当接
面20aに当接するようラム19で作動し、巾方
向の位置決めをするようにしている。
より支持するために、フレーム4の長さ方向の略
中央部をその巾方向の両側に載架する固定受台8
を一対の基盤9,9より突設して設けると共に、
フレーム4の長さ方向の前後両側を支持する固定
受台10,11を一対の基盤9の長さ方向両端の
間に立設している。上記フレーム4の前端部を支
持する受台10には、フレームの長手方向の位置
決めをする基準当接面12と巾方向の位置決めを
する基準当接面13を設けると共に、各基準当接
面12,13に夫々対向してラム15,16を設
けており、フレーム4側に設けた当接面(図示せ
ず)が夫々基準当接面12,13に当接するよう
に、ラム15,16でフレーム4を作動するよう
にしている。一方、フレーム後端部を支持する受
台11にも巾方向の位置決めをする基準当接面1
7と、該基準当接面17と対向したラム18を設
け、フレーム4の後端の巾方向当接面を上記基準
当接面17に当接するようラム18で作動し、巾
方向の位置決めをするようにしている。また、上
記中央固定受台8の前後両側にフレーム4の巾方
向の位置決めするため、夫々巾方向に対向した基
準台20,21を基盤9,9より立設し、夫々一
方の基準台20には基準当接面20aを設けると
共に他方の基準台21にはラム19を設け、フレ
ーム4の中間に夫々設けた当接面を上記基準当接
面20aに当接するようラム19で作動し、巾方
向の位置決めをするようにしている。
また、芯出し架台7には、上側のフレーム5を
支持するため、上記基盤9と直交する方向の基盤
23,24を上記中央の固定受台8の配置部位を
挾んで一対設けている。基盤23,24には、
夫々フレーム載架部をあけて対向した状態で受台
支持枠25,26を立設している。各受台支持枠
25,26の上面には、内端部に可動受台27,
28を設けた取付台29,30を巾方向に摺動自
在に載置し、該取付台29,30にシリンダ3
1,32を固定すると共にそのロツド31a,3
2aを取付台29,30に連結し、シリンダ3
1,32の作動で取付台29,30が巾方向に移
動するようにしている。さらに、上記可動受台2
7,28は取付台29,30にシリンダ33,3
4を介して取付け、該シリンダ33,34の作動
で可動受台27,28は昇降するようにしてい
る。また、対向する可動受台27,28のうち、
一方の可動受台27にフレーム5の巾方向当接面
に当接する基準当接面35を設けると共に、他方
の可動受台28にラム36を設け、フレーム5の
巾方向の位置決めをするようにしている。また、
可動受台27,28の前後方向の一側面にフレー
ム5の長さ方向の基準面に当接する基準当接面3
7を設けると共に他側面にラム38を設け、フレ
ーム5の長手方向の位置決めをするようにしてい
る。
支持するため、上記基盤9と直交する方向の基盤
23,24を上記中央の固定受台8の配置部位を
挾んで一対設けている。基盤23,24には、
夫々フレーム載架部をあけて対向した状態で受台
支持枠25,26を立設している。各受台支持枠
25,26の上面には、内端部に可動受台27,
28を設けた取付台29,30を巾方向に摺動自
在に載置し、該取付台29,30にシリンダ3
1,32を固定すると共にそのロツド31a,3
2aを取付台29,30に連結し、シリンダ3
1,32の作動で取付台29,30が巾方向に移
動するようにしている。さらに、上記可動受台2
7,28は取付台29,30にシリンダ33,3
4を介して取付け、該シリンダ33,34の作動
で可動受台27,28は昇降するようにしてい
る。また、対向する可動受台27,28のうち、
一方の可動受台27にフレーム5の巾方向当接面
に当接する基準当接面35を設けると共に、他方
の可動受台28にラム36を設け、フレーム5の
巾方向の位置決めをするようにしている。また、
可動受台27,28の前後方向の一側面にフレー
ム5の長さ方向の基準面に当接する基準当接面3
7を設けると共に他側面にラム38を設け、フレ
ーム5の長手方向の位置決めをするようにしてい
る。
曲げガイド芯出し架台7を上記した構造とする
ことにより、曲げガイド1を整備する際、まず、
基準側フレーム4を下側として横倒し、固定受台
8,10,11及び基準台20,21上にフレー
ム4を乗せフレーム4の中央部及び長手方向両端
を支持して載架し、かつ、高さを定める。載架し
て後、長手方向を決めることによりプロフイルが
一定となるようにしているため、ラム15を作動
して、フレーム4の当たり面を押して、基準当接
面12に接触させる。その後、長手方向の捩りを
修正するために、巾方向位置決め用のラム19を
作動して、基準当接面20aに接触させ、よつ
て、フレーム4を長手方向および巾方向に位置決
めして支持している。ついで、上側フレーム5を
支持すべく、取付台29,30をシリンダ31,
32を駆動して上側フレーム5の下方位置まで近
接移動し、その後、シリンダ33,34を駆動し
て可動受台27,28を上昇し、フレーム5の下
面を支持する。その後、下側のフレーム4と同様
に、ラム38を作動して基準当接面37にフレー
ム5の基準面を接触させ、ついで、ラム36を作
動して基準当接面35にフレーム5の基準面を接
触させて位置決めして支持している。このよう
に、上側フレーム5を支持した後、曲げガイド1
を分解すべく、サイドプレート6を外し、フレー
ム4と5を分離する。分解した後、反基準側フレ
ーム5は反転しないと整備出来ないため、反転架
台(図示せず)に移してロール整備を行う。フレ
ーム4は芯出し架台7に載置した状態でロール整
備を行う。反転架台でロール整備した後、フレー
ム5を芯出し架台7に移し、可動受台27,28
でフレーム4上に支持する。この時、基準台2
0,21および固定受台11から可動受台27,
28までの寸法は一定であり、フレーム5を可動
受台27,28に乗せることにより、上下ロール
の面間寸法が確保されている。該状態でフレーム
5の芯出しは可能となつている。よつて、可動受
台27,28に設けた基準当接面35,37にフ
レーム5の当接面をラム36,38で当接するよ
うに作動し、フレーム5の巾方向及び長手方向の
位置決めをし、芯出しを行う。芯出し後、サイド
プレート6でフレーム4と5を連結し、総合組立
を行い、整備は完了する。
ことにより、曲げガイド1を整備する際、まず、
基準側フレーム4を下側として横倒し、固定受台
8,10,11及び基準台20,21上にフレー
ム4を乗せフレーム4の中央部及び長手方向両端
を支持して載架し、かつ、高さを定める。載架し
て後、長手方向を決めることによりプロフイルが
一定となるようにしているため、ラム15を作動
して、フレーム4の当たり面を押して、基準当接
面12に接触させる。その後、長手方向の捩りを
修正するために、巾方向位置決め用のラム19を
作動して、基準当接面20aに接触させ、よつ
て、フレーム4を長手方向および巾方向に位置決
めして支持している。ついで、上側フレーム5を
支持すべく、取付台29,30をシリンダ31,
32を駆動して上側フレーム5の下方位置まで近
接移動し、その後、シリンダ33,34を駆動し
て可動受台27,28を上昇し、フレーム5の下
面を支持する。その後、下側のフレーム4と同様
に、ラム38を作動して基準当接面37にフレー
ム5の基準面を接触させ、ついで、ラム36を作
動して基準当接面35にフレーム5の基準面を接
触させて位置決めして支持している。このよう
に、上側フレーム5を支持した後、曲げガイド1
を分解すべく、サイドプレート6を外し、フレー
ム4と5を分離する。分解した後、反基準側フレ
ーム5は反転しないと整備出来ないため、反転架
台(図示せず)に移してロール整備を行う。フレ
ーム4は芯出し架台7に載置した状態でロール整
備を行う。反転架台でロール整備した後、フレー
ム5を芯出し架台7に移し、可動受台27,28
でフレーム4上に支持する。この時、基準台2
0,21および固定受台11から可動受台27,
28までの寸法は一定であり、フレーム5を可動
受台27,28に乗せることにより、上下ロール
の面間寸法が確保されている。該状態でフレーム
5の芯出しは可能となつている。よつて、可動受
台27,28に設けた基準当接面35,37にフ
レーム5の当接面をラム36,38で当接するよ
うに作動し、フレーム5の巾方向及び長手方向の
位置決めをし、芯出しを行う。芯出し後、サイド
プレート6でフレーム4と5を連結し、総合組立
を行い、整備は完了する。
以上の説明より明らかなように、この考案に係
る曲げガイド芯出し架台によれば、基準側フレー
ムと反基準フレームとを夫々支持するため、サイ
ドプレートを取外し、或いは取付けて簡単に分解
及び組立を行うことができ、作業能率が上る。ま
た、両フレームの芯出しが簡単かつ正確に行うこ
とができ、よつて、鋳造ラインでの据付に時間を
とらない等の種々の利点を有するものである。
る曲げガイド芯出し架台によれば、基準側フレー
ムと反基準フレームとを夫々支持するため、サイ
ドプレートを取外し、或いは取付けて簡単に分解
及び組立を行うことができ、作業能率が上る。ま
た、両フレームの芯出しが簡単かつ正確に行うこ
とができ、よつて、鋳造ラインでの据付に時間を
とらない等の種々の利点を有するものである。
第1図はこの考案に係る曲げガイド芯出し装置
の概略説明図、第2図はこの考案の実施例を示す
平面図、第3図は第2図の正面図、第4図は第3
図のX矢視図、第5図は第3図のY矢視図、第6
図は上側フレームの支持機構を示す正面図。第7
図は第6図の平面図、第8図は第6図の要部断面
図である。 1……曲げガイド、2,3……ガイドローラ、
4,5……フレーム、6……サイドプレート、7
……芯出し架台、8,10,11……固定受台、
12,13,17,20a,35,37……基準
当接面、27,18……可動受台、31,32,
33,34……シリンダ。
の概略説明図、第2図はこの考案の実施例を示す
平面図、第3図は第2図の正面図、第4図は第3
図のX矢視図、第5図は第3図のY矢視図、第6
図は上側フレームの支持機構を示す正面図。第7
図は第6図の平面図、第8図は第6図の要部断面
図である。 1……曲げガイド、2,3……ガイドローラ、
4,5……フレーム、6……サイドプレート、7
……芯出し架台、8,10,11……固定受台、
12,13,17,20a,35,37……基準
当接面、27,18……可動受台、31,32,
33,34……シリンダ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 連続鋳造装置の鋳型直下に設けられ、鋳片の相
対向した左右両側を案内する左右両側のガイドロ
ーラを夫々左右両側のフレームに取付けて両フレ
ームをサイドプレートで連結してなる曲げガイド
を横倒した状態で分解又は組立てる架台にして、 横倒した曲げガイドの下側のフレームの少なく
とも2点を下側から支持するように架台の基盤よ
り突設した固定受台と、 横倒した曲げガイドの上側のフレームの少なく
とも2点を下側から支持する基盤より突設した可
動受台と、 該可動受台を巾方向及び上下方向に自在に移動
させる駆動手段と、 横倒した曲げガイドの上下両側のフレームの
夫々の長手方向及び巾方向の位置を決めるため
に、上記固定受台及び可動受台に設けた基準当接
面と、 上記各基準接面と対向して設けたラムとを備え
てなる曲げガイド芯出し架台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12426581U JPS5843854U (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 曲げガイド芯出し架台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12426581U JPS5843854U (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 曲げガイド芯出し架台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843854U JPS5843854U (ja) | 1983-03-24 |
| JPS6110842Y2 true JPS6110842Y2 (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=29918138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12426581U Granted JPS5843854U (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 曲げガイド芯出し架台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843854U (ja) |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP12426581U patent/JPS5843854U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5843854U (ja) | 1983-03-24 |
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