JPS61108703A - ヘルメツト - Google Patents
ヘルメツトInfo
- Publication number
- JPS61108703A JPS61108703A JP23175684A JP23175684A JPS61108703A JP S61108703 A JPS61108703 A JP S61108703A JP 23175684 A JP23175684 A JP 23175684A JP 23175684 A JP23175684 A JP 23175684A JP S61108703 A JPS61108703 A JP S61108703A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- helmet
- cable
- visor
- wiper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A42—HEADWEAR
- A42B—HATS; HEAD COVERINGS
- A42B3/00—Helmets; Helmet covers ; Other protective head coverings
- A42B3/04—Parts, details or accessories of helmets
- A42B3/18—Face protection devices
- A42B3/22—Visors
- A42B3/26—Visors with cleaning means, e.g. wipers ; Movable or interchangeable vision films or sheets
Landscapes
- Helmets And Other Head Coverings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(71業上の利用分野)
本発明は自動二輪車の搭乗にさいし用いられるヘルメッ
トに関するものである。
トに関するものである。
(従来の技術)
全天候型ヘルメットは、ヘルメット本体の前面開放部に
開閉自在なバイザスクリーンを備え、冬期や高速走行時
にはバイザスクリーンを降ろし。
開閉自在なバイザスクリーンを備え、冬期や高速走行時
にはバイザスクリーンを降ろし。
ヘルメット本体の前面開放部をバイザスクリーンで閉じ
るようにして用いる。
るようにして用いる。
ところで降雨時の運転においてはスクリーンの表面に付
着した雨滴はバイザスクリーンの形状から走行風等によ
り後方へ流れる如く排出されるが、走行速度が遅い場合
には乗員による雨滴の払掃作業が必要であり、その不都
合に対熱するためフィバ付ヘルメットが提案されている
。かかるワイパを設けるにさいしバイザスクリーンが上
下して開放部を開閉し1通常の走行時にはバイザを上げ
て開放部を開放して運転することからワイパはバイザス
クリーン側に設けられ、従来ではワイパブレード、アー
ム、これの駆動二二?トをバイザスクリーンに設けてい
る。
着した雨滴はバイザスクリーンの形状から走行風等によ
り後方へ流れる如く排出されるが、走行速度が遅い場合
には乗員による雨滴の払掃作業が必要であり、その不都
合に対熱するためフィバ付ヘルメットが提案されている
。かかるワイパを設けるにさいしバイザスクリーンが上
下して開放部を開閉し1通常の走行時にはバイザを上げ
て開放部を開放して運転することからワイパはバイザス
クリーン側に設けられ、従来ではワイパブレード、アー
ム、これの駆動二二?トをバイザスクリーンに設けてい
る。
(発明が解決しようとする問題点)
以上の従来技術は、駆動ユニット迄がバイザスクリーン
に設けられているためバイザスクリーンが重くなり、装
着時に前方に荷重が集中すること、バイザスクリーンに
ワイパ装置の全Mlが集中するためバイザスクリーンは
強度、剛性を保持させるべく厚くなリワイパXZの重量
と併せ重量が大きくなること、バイザスクリーンにワイ
パ装置の全てが集中し、又1重量が重くなってスクリー
ンが厚くなること等からデザインその他の制約が多くな
り、造型、設計の自由度が少なくなること、バイザスク
リーンが重くなる結果これを上げて開放した状態での保
持性が悪くなり、ずり落ち易くなり、これを防止するた
めのピボット部のロック機構も重量を確実にA担する構
造を必要とし、li雑化する。
に設けられているためバイザスクリーンが重くなり、装
着時に前方に荷重が集中すること、バイザスクリーンに
ワイパ装置の全Mlが集中するためバイザスクリーンは
強度、剛性を保持させるべく厚くなリワイパXZの重量
と併せ重量が大きくなること、バイザスクリーンにワイ
パ装置の全てが集中し、又1重量が重くなってスクリー
ンが厚くなること等からデザインその他の制約が多くな
り、造型、設計の自由度が少なくなること、バイザスク
リーンが重くなる結果これを上げて開放した状態での保
持性が悪くなり、ずり落ち易くなり、これを防止するた
めのピボット部のロック機構も重量を確実にA担する構
造を必要とし、li雑化する。
本発明は以上の技術課題を解決すべくなされたものであ
る。
る。
(発明の目的)
本発明の目的と°する魁は、バイザスクリーンにワイパ
を備えつつ軽量化を図り、使い易く、開閉操作がし烏く
、開放状悪下でのスクリーンの保持が確実で保持機構も
筋素化し得、デザイン性をも向上し得るヘルメットを提
供するにある。
を備えつつ軽量化を図り、使い易く、開閉操作がし烏く
、開放状悪下でのスクリーンの保持が確実で保持機構も
筋素化し得、デザイン性をも向上し得るヘルメットを提
供するにある。
(問題点を解決するための手段)
以上の技術課題を解決するため本発明は、ヘルメット本
体側にワイパの駆動ユニット部を配設し、バイザスクリ
ーン側にフィバブレード、これを揺動させる機構を配設
し、該機構の入力部を駆動ユニット部の出力部と可撓性
のコントa−ルケーブルで連結するようにした。
体側にワイパの駆動ユニット部を配設し、バイザスクリ
ーン側にフィバブレード、これを揺動させる機構を配設
し、該機構の入力部を駆動ユニット部の出力部と可撓性
のコントa−ルケーブルで連結するようにした。
(上記手段による作用)
上記手段によれば、ワイパの払掃部のみをバイザスクリ
ーンに、又1重量が嵩む駆動ユニットをヘルメット本体
に夫々分散して設けた°ためワイパ装置の重量はヘルメ
ット全体に分散され、ワイパ装置を備えつつ重量バラン
スの良い、モしてバイザスクリーンの軽量なヘルメット
が得られ、スクリーンは開閉操作し易く、簡素な保持、
ロック機構で開放状態での保持ロックが行える。そして
フレキシブルケーブルで駆動ユニットとワイパ払掃部を
連結しているため払掃揺動作動の確実を期しつつスクリ
ーンの開閉が容易に確実になし得る。
ーンに、又1重量が嵩む駆動ユニットをヘルメット本体
に夫々分散して設けた°ためワイパ装置の重量はヘルメ
ット全体に分散され、ワイパ装置を備えつつ重量バラン
スの良い、モしてバイザスクリーンの軽量なヘルメット
が得られ、スクリーンは開閉操作し易く、簡素な保持、
ロック機構で開放状態での保持ロックが行える。そして
フレキシブルケーブルで駆動ユニットとワイパ払掃部を
連結しているため払掃揺動作動の確実を期しつつスクリ
ーンの開閉が容易に確実になし得る。
(実施例)
第1図乃至第5図は本発明の第1実施例を示す。
(1)はヘルメット本体で1本体(1)は前面に開放部
(2)が形成され、開放部(2)には本体(1)をかぶ
った状態で顔が臨むように構成されている。
(2)が形成され、開放部(2)には本体(1)をかぶ
った状態で顔が臨むように構成されている。
本体(りの前面には開放部(2)を開閉するバイザスク
リーン(3)が設けられ、スクリーン(3)は両側部(
3a)で本体(1)の開放部(2)の左右外方に枢着さ
れ1図中(4)はロック機構等を備える枢着部材である
。
リーン(3)が設けられ、スクリーン(3)は両側部(
3a)で本体(1)の開放部(2)の左右外方に枢着さ
れ1図中(4)はロック機構等を備える枢着部材である
。
以上のヘルメット本体(1)の背部(1a)の中間部に
は内方に若干もぐる凹部(1b)を形成し、ここに駆動
ユニット(5)を付設する。駆動ユニット(5)のケー
シング(@)は前端部(8a)を凹部(1b)外面前部
に![着し、ケーシング(6)内にはモータ(7)を埋
設し、モータ(7)に隣接して支軸(8)を平行する如
く保持せしめ、モータ(7)の出力部(7a)に小径の
ピニオン(9)を固設し、一方、支軸(8)には子嚢本
状のギヤ(10)を支持せしめ、ピニオン(9)とギヤ
(10)を噛合連結する。かかるピニオン(S)、ギf
(10)はケーシング(6)内ノ空間(8b)内に収納
され、ギヤ(10)の支軸(8)から偏心した位置に係
合ピン(11)を突設する。
は内方に若干もぐる凹部(1b)を形成し、ここに駆動
ユニット(5)を付設する。駆動ユニット(5)のケー
シング(@)は前端部(8a)を凹部(1b)外面前部
に![着し、ケーシング(6)内にはモータ(7)を埋
設し、モータ(7)に隣接して支軸(8)を平行する如
く保持せしめ、モータ(7)の出力部(7a)に小径の
ピニオン(9)を固設し、一方、支軸(8)には子嚢本
状のギヤ(10)を支持せしめ、ピニオン(9)とギヤ
(10)を噛合連結する。かかるピニオン(S)、ギf
(10)はケーシング(6)内ノ空間(8b)内に収納
され、ギヤ(10)の支軸(8)から偏心した位置に係
合ピン(11)を突設する。
一方、パイプスクリーン(3)の外面で中央部下部には
払掃装置(11)を設け、装置(11)は9イパブレー
ド(12)、 これを支持するアーム(13)を備え。
払掃装置(11)を設け、装置(11)は9イパブレー
ド(12)、 これを支持するアーム(13)を備え。
アーム(13)の基部(1h)はスクリーン(3)に貫
設せる取付孔(3a)に結着したホルダ(14)の支軸
(15)にナラ) (1B)を介して連結され、アーム
(13)はブラケット状の逸出部(13b)を備え、延
出部(13b)に係止ピン(17)を枢動する如く突設
し、ピン(17)にフレキシブルコントロールケーブル
(18)の一端(18m)を係止金具(18b)を介し
て係止連結し。
設せる取付孔(3a)に結着したホルダ(14)の支軸
(15)にナラ) (1B)を介して連結され、アーム
(13)はブラケット状の逸出部(13b)を備え、延
出部(13b)に係止ピン(17)を枢動する如く突設
し、ピン(17)にフレキシブルコントロールケーブル
(18)の一端(18m)を係止金具(18b)を介し
て係止連結し。
ケーブル(18)の他端(18c)を既述のギヤ(10
)の係止どン′(■)に係止金具08d)を介して係止
連結する。ケーブル(18)は外被体であるフレキシブ
ルなアウタ(18*) 先備え、アウタ(Ill@)内
をケーブル(18)が摺動し、7ウタ(18a)は一端
部(111t)をケーシング(8)の保持部(8G)で
保持し、他端部(Ills)をスクリーン(3)の7−
ム(13)の基部手前に設けた保持部(19)で保持し
、実施例ではケープル(z8)の中間mを本体(υの一
側部に設けた保持部(20)で保持した0以上のコント
ロールケーブル(18)はピアノ線等の押引の動力を伝
達するプッシュプルタイプを用いた。
)の係止どン′(■)に係止金具08d)を介して係止
連結する。ケーブル(18)は外被体であるフレキシブ
ルなアウタ(18*) 先備え、アウタ(Ill@)内
をケーブル(18)が摺動し、7ウタ(18a)は一端
部(111t)をケーシング(8)の保持部(8G)で
保持し、他端部(Ills)をスクリーン(3)の7−
ム(13)の基部手前に設けた保持部(19)で保持し
、実施例ではケープル(z8)の中間mを本体(υの一
側部に設けた保持部(20)で保持した0以上のコント
ロールケーブル(18)はピアノ線等の押引の動力を伝
達するプッシュプルタイプを用いた。
以上において、モータ(7)の駆動でピニオン(8)が
駆動され、これによりギヤ(1G)が回転し。
駆動され、これによりギヤ(1G)が回転し。
偏心ピン(11)が軸(II) IIりに偏心回転し、
この結果ケーブル(18)を所定ストロークで押し引き
し。
この結果ケーブル(18)を所定ストロークで押し引き
し。
ケーブル(18)に巡結せるアーム(13)の延出部(
13b)はピン(17)が回動しつつ押し引Sされ。
13b)はピン(17)が回動しつつ押し引Sされ。
アーム(13)が軸(15)と−緒にこれを支点として
ストローク分左右に揺動することとなり、払掃動作を行
う、不使用時には第2図の如くバイザスクリーン(2)
を上げて開放部(2)を開放するが、この場合、ケーブ
ル(!8)はフレキシブルであるため容易に撓曲し、ス
クリーン(2)に追従して変形し、上方に位置して邪魔
になることはない。
ストローク分左右に揺動することとなり、払掃動作を行
う、不使用時には第2図の如くバイザスクリーン(2)
を上げて開放部(2)を開放するが、この場合、ケーブ
ル(!8)はフレキシブルであるため容易に撓曲し、ス
クリーン(2)に追従して変形し、上方に位置して邪魔
になることはない。
第6図、男7図は第2実施例を示す。
本実施例は本体(lot)の後部にホルダ(10g)を
介してモータ(107) 、 ピニオン(tOS) 、
ギヤ(11G)を設け、ケーブル(+18)は本体(1
01)の7ウタ(IOld)とインナ(101・)との
間に設けられた環状空間(+otf)内に通し、ケーブ
ル(1111)のこの側の端部(lllc)は本体(t
el) f)後!(IOlm)ニi4tり開口部(lo
lb)を通してモータ(107)に導かれ、7ウク(l
llb)のこの側の端部(118f)は開口部(tot
b)に近いホルダ(121)に保持される。
介してモータ(107) 、 ピニオン(tOS) 、
ギヤ(11G)を設け、ケーブル(+18)は本体(1
01)の7ウタ(IOld)とインナ(101・)との
間に設けられた環状空間(+otf)内に通し、ケーブ
ル(1111)のこの側の端部(lllc)は本体(t
el) f)後!(IOlm)ニi4tり開口部(lo
lb)を通してモータ(107)に導かれ、7ウク(l
llb)のこの側の端部(118f)は開口部(tot
b)に近いホルダ(121)に保持される。
一方、バイザスクリーン00コ)にはワイパブレード(
112)をアーム(113)を介して取り付け。
112)をアーム(113)を介して取り付け。
アーム(113)のスクリーン(103)へ取り付ける
支軸O!5)の基部(l15m)をホルダ(110に回
動自在に枢着し、支軸(115)の内方延出部にピニオ
ン(122)を設ける0本体(101)の前面に形成さ
れる開放II(102)の中央部下at−なすアウタ(
lOlg)。
支軸O!5)の基部(l15m)をホルダ(110に回
動自在に枢着し、支軸(115)の内方延出部にピニオ
ン(122)を設ける0本体(101)の前面に形成さ
れる開放II(102)の中央部下at−なすアウタ(
lOlg)。
インチ(toth)との間の空間(1・01i)にラッ
ク(123)を配設し、ラック(123)は!86図示
の如く開放部(102)下部の湾曲形状に倣う如く平l
1ii視で湾曲した所定長ざを有し、アウタ(101g
)に付設したガイドレール(124)に沿って左右に摺
動し、かかるテ、り(123)に前記ケーブル(tt@
)のこの側の端部を結着する。そしてスクリーン003
)の最下部には位置決め用ロックボタン(125)を、
又7ウタ(10!稟)にはこれを係止保持するスナップ
(1211)を設ける。
ク(123)を配設し、ラック(123)は!86図示
の如く開放部(102)下部の湾曲形状に倣う如く平l
1ii視で湾曲した所定長ざを有し、アウタ(101g
)に付設したガイドレール(124)に沿って左右に摺
動し、かかるテ、り(123)に前記ケーブル(tt@
)のこの側の端部を結着する。そしてスクリーン003
)の最下部には位置決め用ロックボタン(125)を、
又7ウタ(10!稟)にはこれを係止保持するスナップ
(1211)を設ける。
以上においてはケーブル(1111)はヘルメット本体
(lot)内に隠されて内装され、不使用時にはピニオ
ン(122)を含んだ払掃部W(Ill)はスクリーン
(103)と一体に跳ね上げられ、スクリーン(103
)の降下による開放部(102)の閉塞時にボタン(1
25)をスナップ(121B)に係合し、この状態でス
クリーン(10コ)を本体(1ol)にロフクレ、かか
る状態でピニオン(122)とラック(123)は係合
させるようにする。モータ(ro?)の駆動でケーブル
(118)は往復動し、゛これに伴なってラック(12
3)はガイド(124)に案内されて所定ストロークで
往復幼し、ピニオン(122)−はこれにより回転し、
ワイパブレードを拙勤させ、払掃動作を行う。
(lot)内に隠されて内装され、不使用時にはピニオ
ン(122)を含んだ払掃部W(Ill)はスクリーン
(103)と一体に跳ね上げられ、スクリーン(103
)の降下による開放部(102)の閉塞時にボタン(1
25)をスナップ(121B)に係合し、この状態でス
クリーン(10コ)を本体(1ol)にロフクレ、かか
る状態でピニオン(122)とラック(123)は係合
させるようにする。モータ(ro?)の駆動でケーブル
(118)は往復動し、゛これに伴なってラック(12
3)はガイド(124)に案内されて所定ストロークで
往復幼し、ピニオン(122)−はこれにより回転し、
ワイパブレードを拙勤させ、払掃動作を行う。
本実施例によればケーブルが隠され、外観性に優れる。
(発明の効果)
以上で明らかな如く本発明によれば g勤ユニットをヘ
ルメット本体に、払掃装置をバイザスクリーンに夫々配
設したためワイパ装ごのR瓜の分散が図れ、スクリーン
部のみが重くなるようなことがなく、バランスの良いワ
イパ付ヘルメットが得られ、又スクリーンがワイパ装置
を備えつつ軽量〒あるため開閉が容易で、且つ跳ね上げ
開放状悪でのロック機構も簡素なもので足りる。
ルメット本体に、払掃装置をバイザスクリーンに夫々配
設したためワイパ装ごのR瓜の分散が図れ、スクリーン
部のみが重くなるようなことがなく、バランスの良いワ
イパ付ヘルメットが得られ、又スクリーンがワイパ装置
を備えつつ軽量〒あるため開閉が容易で、且つ跳ね上げ
開放状悪でのロック機構も簡素なもので足りる。
次に駆動ユニットと払掃部とをコントロールケーブルで
allたため、ワイパブレードの払掃動作も確実になし
得、且つスクリーンの跳ね上げ等もフレキシブルケーブ
ルのため抵抗なく容易に行え、実用上有利である他、ス
クリーンに集中しないためスクリーンのピボット部の!
m化、スクリーンの薄板化、駆動ユニットの本体への設
置等と併せ造!、39計の自由度が増してデザイン性に
優れたものが得られる。
allたため、ワイパブレードの払掃動作も確実になし
得、且つスクリーンの跳ね上げ等もフレキシブルケーブ
ルのため抵抗なく容易に行え、実用上有利である他、ス
クリーンに集中しないためスクリーンのピボット部の!
m化、スクリーンの薄板化、駆動ユニットの本体への設
置等と併せ造!、39計の自由度が増してデザイン性に
優れたものが得られる。
r装置面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はバ
イザスクリーンを閉じた状態の斜視図、gS2図は回開
放状態の側祝図、第3図は横断平面図。 第4図はワイパ部の部分断面図、第5図は、駆動二二、
トの断面図、第6図は第2実施例の第3図と同様の図、
第7図はワイパ部の部分断面図である。 尚1図面中(1)、(lot)は本体、 (3)、(1
03)はバイザスクリーン、(5)〜(10)は駆動装
置、 (11)〜(15)は払掃装置、 (18)、(
118)はケーブルである。 特 許 出 願 人 木田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容一部門 弁理士
大 橘 邦 部同 弁理士 小
山 有第6図 第7図
イザスクリーンを閉じた状態の斜視図、gS2図は回開
放状態の側祝図、第3図は横断平面図。 第4図はワイパ部の部分断面図、第5図は、駆動二二、
トの断面図、第6図は第2実施例の第3図と同様の図、
第7図はワイパ部の部分断面図である。 尚1図面中(1)、(lot)は本体、 (3)、(1
03)はバイザスクリーン、(5)〜(10)は駆動装
置、 (11)〜(15)は払掃装置、 (18)、(
118)はケーブルである。 特 許 出 願 人 木田技研工業株式会社代理人
弁理士 下 1) 容一部門 弁理士
大 橘 邦 部同 弁理士 小
山 有第6図 第7図
Claims (1)
- ヘルメット本体の前面開放部を開閉する如く設けられた
バイザスクリーンを備えるヘルメットにおいて、バイザ
スクリーンにワイパブレード、アーム等の揺動式払掃装
置を設け、ヘルメット本体にはワイパの駆動装置を設け
、前記払掃装置の入力部と駆動装置の出力部とをフレキ
シブルコントロールケーブルで連繋させたことを特徴と
するヘルメット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23175684A JPS61108703A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | ヘルメツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23175684A JPS61108703A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | ヘルメツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61108703A true JPS61108703A (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=16928538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23175684A Pending JPS61108703A (ja) | 1984-11-02 | 1984-11-02 | ヘルメツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61108703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6373321U (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-16 | ||
| JPH0198129U (ja) * | 1987-12-21 | 1989-06-30 |
-
1984
- 1984-11-02 JP JP23175684A patent/JPS61108703A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6373321U (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-16 | ||
| JPH0198129U (ja) * | 1987-12-21 | 1989-06-30 |
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