JPS61108929A - 光パワ−の測定方法 - Google Patents
光パワ−の測定方法Info
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- JPS61108929A JPS61108929A JP23090884A JP23090884A JPS61108929A JP S61108929 A JPS61108929 A JP S61108929A JP 23090884 A JP23090884 A JP 23090884A JP 23090884 A JP23090884 A JP 23090884A JP S61108929 A JPS61108929 A JP S61108929A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 9
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 22
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J1/00—Photometry, e.g. photographic exposure meter
- G01J1/02—Details
- G01J1/04—Optical or mechanical part supplementary adjustable parts
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、光源からの光をバンドルファイバを用いて伝
送してそのパワーを測定する方法に関する。
送してそのパワーを測定する方法に関する。
(発明の技術的背景)
光源からの光パワーを測定する場合には1通常、バンド
ルファイバが用いられているが、レーザダイオード等の
光源から出力される光Aは、第5図に示すように、中央
に一つのピーク値を有するエネルギー分布になっている
(図中、χ軸は光源の中心からの距離、y軸はエネルギ
ー強度を示す)。しかるに、このような光源からの出力
光Aをバンドルファイバ1により伝送すると、バンドル
ファイバlから出射された出力光Bはエネルギーが不均
一に分布し、エネルギー分布状態が変化してしまう。
ルファイバが用いられているが、レーザダイオード等の
光源から出力される光Aは、第5図に示すように、中央
に一つのピーク値を有するエネルギー分布になっている
(図中、χ軸は光源の中心からの距離、y軸はエネルギ
ー強度を示す)。しかるに、このような光源からの出力
光Aをバンドルファイバ1により伝送すると、バンドル
ファイバlから出射された出力光Bはエネルギーが不均
一に分布し、エネルギー分布状態が変化してしまう。
また、光源に対してバンドルファイバlを回転させて光
結合位置を変化させ若しくは光源固定用の治具の精度の
ばらつきにより光源に対するバンドルファイバ1の光結
合位置が変化すると、バンドルファイバlから出射され
る出射光のエネルギー分布パターンはその都度大きく変
化してしまう。従って、バンドルファイバlからの出射
光の一部のみ受光するだけでは正確に光源からの光のパ
ワーを測定することができない。
結合位置を変化させ若しくは光源固定用の治具の精度の
ばらつきにより光源に対するバンドルファイバ1の光結
合位置が変化すると、バンドルファイバlから出射され
る出射光のエネルギー分布パターンはその都度大きく変
化してしまう。従って、バンドルファイバlからの出射
光の一部のみ受光するだけでは正確に光源からの光のパ
ワーを測定することができない。
そこで、従来は、第6図に示すように、バンドルファイ
バlの出射端面に、該出射端面よりも十分に大きな受光
面を有する受光素子2をでき得る限り近接させて配し、
バンドルファイバlからの出射光を全て受光素子2にて
受光し、これにより光源からの光のパワーを測定するこ
とが行われていた。
バlの出射端面に、該出射端面よりも十分に大きな受光
面を有する受光素子2をでき得る限り近接させて配し、
バンドルファイバlからの出射光を全て受光素子2にて
受光し、これにより光源からの光のパワーを測定するこ
とが行われていた。
(背景技術の問題点)
しかし、このように、受光面の大きな受光素子2を用い
ると、該素子z自体が高価である上に受光素子2固定用
の治具を大きくする必要が生じるので、非常に不経済で
ある。
ると、該素子z自体が高価である上に受光素子2固定用
の治具を大きくする必要が生じるので、非常に不経済で
ある。
(発明の目的)
本発明の目的は、バンドルファイバからの出射光パワー
を受光面の大きな受光素子を用いることなく正確に測定
することができる方法を提供することにある。
を受光面の大きな受光素子を用いることなく正確に測定
することができる方法を提供することにある。
(発明の概要)
本発明は、ハンドルファイバの出射端面に光学系ロッド
材を接続し、バンドルファイバからの出射光をこのロッ
ド材によりエネルギー分布を均一にして出射するように
したことを特徴とする。
材を接続し、バンドルファイバからの出射光をこのロッ
ド材によりエネルギー分布を均一にして出射するように
したことを特徴とする。
(発明の実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
第3図には本発明方法に係るバンドルファイ/く1が示
されている。このバンドルファイ/へ1は、外径50J
L11の多成分系光フアイバ心線を5000本束ねて製
作され、約4mmの外径を有してl、Xる。このバンド
ルファイバ1の出射端側にはステンレス製のホルダー3
が設けられている。このホルダー3の一端側には、第1
図に示すように、/<ンドルファイバlの出射端側か、
フェルール11を取付けられて同軸的に挿入されている
。そして、このホルダー3には、その中心軸上に同軸的
に石英系ガラスロッド4が収納され、このガラスロッド
4は、ホルダー3内でフッ素樹脂製のVパツキン5及び
締付ナツト6により固定され、/ヘンドルファイバ1の
出射端面に光学系接着剤を介して固着されてい−る。
されている。このバンドルファイ/へ1は、外径50J
L11の多成分系光フアイバ心線を5000本束ねて製
作され、約4mmの外径を有してl、Xる。このバンド
ルファイバ1の出射端側にはステンレス製のホルダー3
が設けられている。このホルダー3の一端側には、第1
図に示すように、/<ンドルファイバlの出射端側か、
フェルール11を取付けられて同軸的に挿入されている
。そして、このホルダー3には、その中心軸上に同軸的
に石英系ガラスロッド4が収納され、このガラスロッド
4は、ホルダー3内でフッ素樹脂製のVパツキン5及び
締付ナツト6により固定され、/ヘンドルファイバ1の
出射端面に光学系接着剤を介して固着されてい−る。
ガラスロッド4の出射側端面には、第3図番こ示すよう
に、冶具7に固定されている受光素子8カ(光結合され
ている。また、バンドルファイノ(1の入射端面には、
治具9に固定されているレーザダイオード10が光結合
されている。
に、冶具7に固定されている受光素子8カ(光結合され
ている。また、バンドルファイノ(1の入射端面には、
治具9に固定されているレーザダイオード10が光結合
されている。
次に、本発明に係る測定方法について説明する。
レーザダイオード10から中央にピーク値を有するエネ
ルギー分布の光A、(第5図参照)が出力されると、こ
の出力光Aはバンドルファイバlに入射されて該バンド
ルファイバlにより伝送される。従って、バンドルファ
イバ1の出射端側においては、出力光Bのエネルギーは
不均一に分散(第5図参照)する、そして、本発明方法
では、バンドルファイバlの出射端面にガラスロッド4
を接続したので、エネルギー分布の不均一な出力光Bは
このガラスロッド4に入射される。
ルギー分布の光A、(第5図参照)が出力されると、こ
の出力光Aはバンドルファイバlに入射されて該バンド
ルファイバlにより伝送される。従って、バンドルファ
イバ1の出射端側においては、出力光Bのエネルギーは
不均一に分散(第5図参照)する、そして、本発明方法
では、バンドルファイバlの出射端面にガラスロッド4
を接続したので、エネルギー分布の不均一な出力光Bは
このガラスロッド4に入射される。
ところで、ガラスロッド4は、屈折率が一様である。従
って、第2図に示すように、エネルギー分布の不均一な
出力光Bはこのガラスロッド4への入射でモード変換に
よりピークが拡散するだけでなく、モード拡散によりエ
ネルギー分布が平均化するので、このガラスロッド4か
らは、単位面積当たりのエネルギー分布が均一な出力光
Cが出射される(図中、χ軸は光源の中心からの距離、
y軸は°エネルギー強度を示す)。よって、バンドルフ
ァイバ1を回転させ若しくは用いるべき冶具9の精度の
ばらつきによりレーザダイオード10に対してバンドル
ファイバ1の光結合位置が変化し、出射光のエネルギー
分布がその都度変化する場合でもガラスロッドからは単
位面積当たりのエネルギー分布が均一な出力光が出射さ
れる。そして、このように、エネルギー分布の均一な出
力光が得られる場合には、受光素子8として受光面の小
さな安価なフォトトランジスタ等を用いるだけで出射光
パワーを正確に測定することができ、又受光素子8を固
定するための治具7を大きくする必要もなくなる。
って、第2図に示すように、エネルギー分布の不均一な
出力光Bはこのガラスロッド4への入射でモード変換に
よりピークが拡散するだけでなく、モード拡散によりエ
ネルギー分布が平均化するので、このガラスロッド4か
らは、単位面積当たりのエネルギー分布が均一な出力光
Cが出射される(図中、χ軸は光源の中心からの距離、
y軸は°エネルギー強度を示す)。よって、バンドルフ
ァイバ1を回転させ若しくは用いるべき冶具9の精度の
ばらつきによりレーザダイオード10に対してバンドル
ファイバ1の光結合位置が変化し、出射光のエネルギー
分布がその都度変化する場合でもガラスロッドからは単
位面積当たりのエネルギー分布が均一な出力光が出射さ
れる。そして、このように、エネルギー分布の均一な出
力光が得られる場合には、受光素子8として受光面の小
さな安価なフォトトランジスタ等を用いるだけで出射光
パワーを正確に測定することができ、又受光素子8を固
定するための治具7を大きくする必要もなくなる。
上記実施例において、石英製ガラスロッド4に代えて、
例えば、透明プラスチック材より成るロッド材を用いる
こともできる。
例えば、透明プラスチック材より成るロッド材を用いる
こともできる。
尚、本発明方法は、長尺のバンドルファイバを用いるこ
とによりバンドルファイバを恒温槽内に配する加速劣化
試験に利用することができ、又/曳ンドルファイバを分
岐して各分岐部に受光素子を光結合し、これら受光素子
の光電変換効率を比較する光電変換効率比較試験にも利
用することができる。
とによりバンドルファイバを恒温槽内に配する加速劣化
試験に利用することができ、又/曳ンドルファイバを分
岐して各分岐部に受光素子を光結合し、これら受光素子
の光電変換効率を比較する光電変換効率比較試験にも利
用することができる。
実験例1
外径50gmの多成分系光フアイバ心線を5゜00本束
ね、約4Hの外径に仕上げたバンドルファイバを4本用
意すると共に五つの治具及び一つのレーザダイオードを
用意した。そして、各バンドルファイバの出射端面に、
第1図に示すように、石英製のガラスロッドを接続した
上で、それぞれのバンドルファイバの入射端面に一つの
レーザダイオードを五つの治具を交換する毎に光結合し
、レーザダイオードからの出力光パワーを治具交換毎に
測定した。
ね、約4Hの外径に仕上げたバンドルファイバを4本用
意すると共に五つの治具及び一つのレーザダイオードを
用意した。そして、各バンドルファイバの出射端面に、
第1図に示すように、石英製のガラスロッドを接続した
上で、それぞれのバンドルファイバの入射端面に一つの
レーザダイオードを五つの治具を交換する毎に光結合し
、レーザダイオードからの出力光パワーを治具交換毎に
測定した。
次に、一つの治具を選定してこの治具にレーザダイオー
ドを固定した上で、該治具に各バンドルファイバの入射
端を五回抜き差ししつつ光結合し、各バンドルファイバ
を五回抜き差しする毎のレーザダイオードからの出力光
パワーを測定した。
ドを固定した上で、該治具に各バンドルファイバの入射
端を五回抜き差ししつつ光結合し、各バンドルファイバ
を五回抜き差しする毎のレーザダイオードからの出力光
パワーを測定した。
以上の実験ではレーザダイオードの出力を5mW、lO
mWの二段階に変化させた。
mWの二段階に変化させた。
比較のために、上記各バンドルファイバにガラスロッド
を接続せずに、五つの治具を交換する毎及び各バンドル
ファイバを一つの治具に五回抜き差しする毎のレーザダ
イオードの出力光パワーを測定した。
を接続せずに、五つの治具を交換する毎及び各バンドル
ファイバを一つの治具に五回抜き差しする毎のレーザダ
イオードの出力光パワーを測定した。
この測定結果を下記表に示す、尚、この表では、各バン
ドルファイバはA、B、C,Dにそれぞれ対応し、又測
定パワーは、出力光パワーの平均値に対して最も差の大
きなパワー値と平均値との差を平均値により割った値で
示されている。
ドルファイバはA、B、C,Dにそれぞれ対応し、又測
定パワーは、出力光パワーの平均値に対して最も差の大
きなパワー値と平均値との差を平均値により割った値で
示されている。
表
この表から明らかなように、バンドルファイバにガラス
ロッドを接続すると、冶具の精度にばらつきが存在し、
又治具とバンドルファイバとの光結合関係が変化し、レ
ーザダイオードからの出射光のエネルギー分布が測定毎
に変化してもガラスロッドから出射される時点では出射
光のエネルギー分布は均一化されていることが判る。従
って、出射光パワーを正確に測定することができる。
ロッドを接続すると、冶具の精度にばらつきが存在し、
又治具とバンドルファイバとの光結合関係が変化し、レ
ーザダイオードからの出射光のエネルギー分布が測定毎
に変化してもガラスロッドから出射される時点では出射
光のエネルギー分布は均一化されていることが判る。従
って、出射光パワーを正確に測定することができる。
実験例2
実験例1と同一構造のバンドルファイバを用意し、バン
ドルファイバの出射端面にガラスロッドを接続すると共
に、バンドルファイバの入射端面にレーザダイオードを
治具により光結合し、バンドルファイバを90°、18
06及び270°回転する毎にレーザダイオードの出力
を5mWから20mWまで変化させ、ガラスロッドから
の出力光パワーを受光素子であるフォトトランジスタの
出力として測定した。
ドルファイバの出射端面にガラスロッドを接続すると共
に、バンドルファイバの入射端面にレーザダイオードを
治具により光結合し、バンドルファイバを90°、18
06及び270°回転する毎にレーザダイオードの出力
を5mWから20mWまで変化させ、ガラスロッドから
の出力光パワーを受光素子であるフォトトランジスタの
出力として測定した。
比較のために、バンドルファイバからガラスロッドを除
去し、上記したと同様にバンドルファイバを回転し、該
バンドルファイバからの出射光パワーをフォトトランジ
スタの出力として測定した。
去し、上記したと同様にバンドルファイバを回転し、該
バンドルファイバからの出射光パワーをフォトトランジ
スタの出力として測定した。
この測定結果を第4図に示す、この第4図において、破
線はバンドルファイバにガラスロッドを接続した場合の
フォトトランジスタ出力を示し。
線はバンドルファイバにガラスロッドを接続した場合の
フォトトランジスタ出力を示し。
実線はバンドルファイバのみの場合のフォトトランジス
タ出力を示している。この第4図から明らかなように、
バンドルファイバのみの場合には90″回転時の出射光
パワーの最大値と2700回転時の出射光パワーの最大
値との間には約60%の差がある。これに対して、ガラ
スロッドを接続した場合には270’回転時の出射光パ
ワーの最大値と90° (180°)回転時の出射光パ
ワーの最大値との間には10%以下の差が生じるだけで
ある。従って、バンドルファイバとレーザダイオードと
の光結合位置がバンドルファイバの回転で変化し、レー
ザダイオードからの出射光のエネルギー分布が変化して
もガラスロッドから出力される時点では出射光のエネル
ギー分布は均一化されていることが判る。
タ出力を示している。この第4図から明らかなように、
バンドルファイバのみの場合には90″回転時の出射光
パワーの最大値と2700回転時の出射光パワーの最大
値との間には約60%の差がある。これに対して、ガラ
スロッドを接続した場合には270’回転時の出射光パ
ワーの最大値と90° (180°)回転時の出射光パ
ワーの最大値との間には10%以下の差が生じるだけで
ある。従って、バンドルファイバとレーザダイオードと
の光結合位置がバンドルファイバの回転で変化し、レー
ザダイオードからの出射光のエネルギー分布が変化して
もガラスロッドから出力される時点では出射光のエネル
ギー分布は均一化されていることが判る。
(発明の効果)
本発明によれば、バンドルファイバの出射端面に石英製
ガラスロッドの如き光学系ロッド材を接続したことで、
光源からの光エネルギーがバンドルファイバ内の伝播に
より不均一に分布し若しくは治具の精度のばらつきやバ
ンドルファイバの回転で光エネルギー分布が不規則に変
化しても該光を光学系ロッド材によりエネルギー分布を
均一化して出射することができる。従って、受光面の大
きな受光素子を用いることなく光源からの光パワーを正
確に測定することができる。
ガラスロッドの如き光学系ロッド材を接続したことで、
光源からの光エネルギーがバンドルファイバ内の伝播に
より不均一に分布し若しくは治具の精度のばらつきやバ
ンドルファイバの回転で光エネルギー分布が不規則に変
化しても該光を光学系ロッド材によりエネルギー分布を
均一化して出射することができる。従って、受光面の大
きな受光素子を用いることなく光源からの光パワーを正
確に測定することができる。
第1図は本発明方法に係るバンドルファイバとガラスロ
ッドとの接続構造を示す断面図、第2図はガラスロッド
中の光エネルギー分布変化を示す正面図、第3図は本発
明方法に係る測定系を示す図、1s4図はバンドルファ
イバ回転時のフォトトランジスタ出力とレーザダイオー
ド出力との関係を示す特性図、第5図はバンドルファイ
バからの出射光のエネルギー分布を説明するための図、
第6図は従来の測定系を示す図である。 1−−−一−−−−−バンドルファイバ、2.8−−−
−−−一受光素子、 4−−−−−−−−−ガラスロッド、 (他1名) 第1図 I 第2図 第3図 第4図 レーザダイオード゛土灼
ッドとの接続構造を示す断面図、第2図はガラスロッド
中の光エネルギー分布変化を示す正面図、第3図は本発
明方法に係る測定系を示す図、1s4図はバンドルファ
イバ回転時のフォトトランジスタ出力とレーザダイオー
ド出力との関係を示す特性図、第5図はバンドルファイ
バからの出射光のエネルギー分布を説明するための図、
第6図は従来の測定系を示す図である。 1−−−一−−−−−バンドルファイバ、2.8−−−
−−−一受光素子、 4−−−−−−−−−ガラスロッド、 (他1名) 第1図 I 第2図 第3図 第4図 レーザダイオード゛土灼
Claims (1)
- 光源からの光をバンドルファイバにて伝送し、該バンド
ルファイバより出射される出射光を受光して光パワーを
測定する方法であって、前記バンドルファイバの出射端
面に光学系ロッド材を接続し、該光学系ロッド材を介し
て前記出射光を受光することを特徴とする光パワーの測
定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23090884A JPS61108929A (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | 光パワ−の測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23090884A JPS61108929A (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | 光パワ−の測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61108929A true JPS61108929A (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=16915171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23090884A Pending JPS61108929A (ja) | 1984-11-01 | 1984-11-01 | 光パワ−の測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61108929A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156032U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 | ||
| JPH02100043A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | サイドプリントヘッド装置 |
| ES2597982R1 (es) * | 2015-01-05 | 2017-02-07 | Abengoa Solar New Technologies, S.A. | Sistema y método de medida de la irradiancia asociada a una fuente de radiación lumínica y del ángulo de incidencia de dicha radiación |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441786A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Agency Of Ind Science & Technol | Light powr detector |
-
1984
- 1984-11-01 JP JP23090884A patent/JPS61108929A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5441786A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Agency Of Ind Science & Technol | Light powr detector |
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