JPS61109221A - 孔あき型クラツドボタン接点の製造方法 - Google Patents
孔あき型クラツドボタン接点の製造方法Info
- Publication number
- JPS61109221A JPS61109221A JP22947184A JP22947184A JPS61109221A JP S61109221 A JPS61109221 A JP S61109221A JP 22947184 A JP22947184 A JP 22947184A JP 22947184 A JP22947184 A JP 22947184A JP S61109221 A JPS61109221 A JP S61109221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- die
- clad
- punch
- contact
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、スイッチ、リレー等に用いる孔あき型クラッ
ドボタン接点の製造方法に関する。
ドボタン接点の製造方法に関する。
(従来技術とその問題点)
従来、孔あき型クラッドボタン接点を作るには、第5図
に示す如く接点金属より成る板材1とヘース金属より成
る板材2との複合板材3を多数リング状にプレス抜きし
て、孔あき型クラ、トポタン接点4を作っていた。
に示す如く接点金属より成る板材1とヘース金属より成
る板材2との複合板材3を多数リング状にプレス抜きし
て、孔あき型クラ、トポタン接点4を作っていた。
ところで斯かる製造方法では、大量のスクラップが発生
し、せいぜい歩留り30%程度で甚だ生産性が悪かった
。また大量のスクラップを再生するのに多(時間と費用
がかかり、結局孔あきクラッドボタン接点4がコスト高
となっていた。
し、せいぜい歩留り30%程度で甚だ生産性が悪かった
。また大量のスクラップを再生するのに多(時間と費用
がかかり、結局孔あきクラッドボタン接点4がコスト高
となっていた。
(発明の目的)
本発明は上記問題を解決すべくなされたもので、スクラ
ップの発生を減少させ、歩留りを大幅に向上して生産性
を高め、スクラップの再生に要する時間と費用を大幅に
削減して往産コストを低減できる孔あき型クラッドボタ
ン接点の製造方法を提供することを目的とするものであ
る。
ップの発生を減少させ、歩留りを大幅に向上して生産性
を高め、スクラップの再生に要する時間と費用を大幅に
削減して往産コストを低減できる孔あき型クラッドボタ
ン接点の製造方法を提供することを目的とするものであ
る。
(発明の構成)
本発明の孔あき型クラッドボタン接点の製造方法は、所
要長さの接点材とベース材を夫々移送して中ダイスのダ
イスピン孔の前面位置で重合するように停止し、次に第
1パンチを前進させて接点材とベース材をダイスピンに
押圧し且つ圧潰してクラッド接点材となすと共に中ダイ
スをダイス内を後退させてクラッド接点材の中央部にダ
イスピンにて円穴を形成し、次に前記ダイスピンが嵌合
し得る孔付第2パンチにてクラッド接点材を圧潰してダ
イス内で扁平にし、次いでダイスピンを押出して扁平な
クラッド接点材の中央部を打抜くことを特徴とするもの
である。
要長さの接点材とベース材を夫々移送して中ダイスのダ
イスピン孔の前面位置で重合するように停止し、次に第
1パンチを前進させて接点材とベース材をダイスピンに
押圧し且つ圧潰してクラッド接点材となすと共に中ダイ
スをダイス内を後退させてクラッド接点材の中央部にダ
イスピンにて円穴を形成し、次に前記ダイスピンが嵌合
し得る孔付第2パンチにてクラッド接点材を圧潰してダ
イス内で扁平にし、次いでダイスピンを押出して扁平な
クラッド接点材の中央部を打抜くことを特徴とするもの
である。
(実施例)
本発明の孔あき型クラッドボタン接点の製造方法の一実
施例を説明するに先立って、その製造装置の一例を第1
図によって説明する。5はダイスで、このダイス5に中
ダイス6が進退可能に設けられ、その後側にウレタンゴ
ム等の弾性体7が配されている。中ダイス6の中央のダ
イスピン孔8には、ダイスピン9が進退可能に設けられ
、通常ダイスビン孔8内に引っ込んでいる。10は上下
動可能なパンチホルダー、に進退可能に設けられた第1
パンチで、その中心のピン穴12にパンチピン13が進
退可能に設けられ、通常ピン穴12より突出している。
施例を説明するに先立って、その製造装置の一例を第1
図によって説明する。5はダイスで、このダイス5に中
ダイス6が進退可能に設けられ、その後側にウレタンゴ
ム等の弾性体7が配されている。中ダイス6の中央のダ
イスピン孔8には、ダイスピン9が進退可能に設けられ
、通常ダイスビン孔8内に引っ込んでいる。10は上下
動可能なパンチホルダー、に進退可能に設けられた第1
パンチで、その中心のピン穴12にパンチピン13が進
退可能に設けられ、通常ピン穴12より突出している。
ピン穴12の先端部はテーバ14が付されてラッパ状に
拡開されている。15は上下動可能なパンチホルダー、
に進退可能に設けられた第2パンチで、該第2パンチ1
5には前記ダイスピン9が嵌合し得る孔16を有し、該
孔16の奥には円弧状の屈曲部17を介して直角に下方
にスクラップ落下孔18が連設されている。第2パンチ
15の前面の孔16の周囲等角三方位置にはプロジェク
ション形成用の半球状の凹部19が設けられている。
拡開されている。15は上下動可能なパンチホルダー、
に進退可能に設けられた第2パンチで、該第2パンチ1
5には前記ダイスピン9が嵌合し得る孔16を有し、該
孔16の奥には円弧状の屈曲部17を介して直角に下方
にスクラップ落下孔18が連設されている。第2パンチ
15の前面の孔16の周囲等角三方位置にはプロジェク
ション形成用の半球状の凹部19が設けられている。
次に上記の如く構成された製造装置を用いて孔あき型ク
ラッドボタン接点を製造する本発明の製造方法を第2図
g乃至gによって説明する。先ず第2図gに示す如(直
径1.8m、長さ 1.9+nのAg−Cd O12%
より成る接点材20と、直径1.8、+1゜長さ 2.
8uのCu−Ni 4.5%より成るベース材21を
夫々図示せぬ移送装置により移送してダイス5に於ける
直径4顛の中ダイス6の直径1.3mmのダイスピン孔
8の前面位置で重合するように停止する。次に第1パン
チ10のパンチピン13を前進させて第2図すに示す如
くパンチピン13にて接点材20とベース材21をダイ
スピン9に押圧し、引き続き第2図Cに示す如く第1パ
ンチ10の外側10aのみをダイス5に当接させるまで
前進させると共に中ダイス6をダイス5内を後退させ、
更に第2図dに示す如くパンチピン13のみ前進させ、
中ダイス6をダイス5内をさらに後退させて接点材20
とベース材21を円錐台形に成形して圧接すると共に中
央部にダイスピン9にて円穴23を形成して予備成形す
る。次に第1パンチ10をパンチピン13と共に後退し
て夫々元位置(第2図gの位置)に復帰させた後、パン
チホルダー、を上昇して第2図eに示す如く第2パンチ
15をダイス5に芯合わせして停止する。次いで第2図
fに示す如く第2パンチ15を前進させて予備成形クラ
ッド接点材22を圧潰してダイス5内で扁平に成形する
と共に第2パンチ15の前面等角三方位置の半球状の凹
部19にてクラッド接点材22のベース材21側の外面
に点プロジェクション24を形成する。然る後第2図g
に示す如くダイスピン9を押出して扁平なクラッド接点
材22の中央部の円穴23を打抜いて、打抜きスクラッ
プ25を第2パンチ15の孔16に押入れる。かくして
点プロジェクション24付孔あき型クラッドボタン接点
26が製造される。この点プロジェクション24付孔あ
き型クラッドボタン接点26は、第2パンチ15が元位
置に後退し、パンチホルダー、が下降して第1パンチ1
0がダイス5に位置し、ダイスピン9が元の位置に後退
し中ダイス6が元位置に前進することによりダイス5内
より離脱落下する。
ラッドボタン接点を製造する本発明の製造方法を第2図
g乃至gによって説明する。先ず第2図gに示す如(直
径1.8m、長さ 1.9+nのAg−Cd O12%
より成る接点材20と、直径1.8、+1゜長さ 2.
8uのCu−Ni 4.5%より成るベース材21を
夫々図示せぬ移送装置により移送してダイス5に於ける
直径4顛の中ダイス6の直径1.3mmのダイスピン孔
8の前面位置で重合するように停止する。次に第1パン
チ10のパンチピン13を前進させて第2図すに示す如
くパンチピン13にて接点材20とベース材21をダイ
スピン9に押圧し、引き続き第2図Cに示す如く第1パ
ンチ10の外側10aのみをダイス5に当接させるまで
前進させると共に中ダイス6をダイス5内を後退させ、
更に第2図dに示す如くパンチピン13のみ前進させ、
中ダイス6をダイス5内をさらに後退させて接点材20
とベース材21を円錐台形に成形して圧接すると共に中
央部にダイスピン9にて円穴23を形成して予備成形す
る。次に第1パンチ10をパンチピン13と共に後退し
て夫々元位置(第2図gの位置)に復帰させた後、パン
チホルダー、を上昇して第2図eに示す如く第2パンチ
15をダイス5に芯合わせして停止する。次いで第2図
fに示す如く第2パンチ15を前進させて予備成形クラ
ッド接点材22を圧潰してダイス5内で扁平に成形する
と共に第2パンチ15の前面等角三方位置の半球状の凹
部19にてクラッド接点材22のベース材21側の外面
に点プロジェクション24を形成する。然る後第2図g
に示す如くダイスピン9を押出して扁平なクラッド接点
材22の中央部の円穴23を打抜いて、打抜きスクラッ
プ25を第2パンチ15の孔16に押入れる。かくして
点プロジェクション24付孔あき型クラッドボタン接点
26が製造される。この点プロジェクション24付孔あ
き型クラッドボタン接点26は、第2パンチ15が元位
置に後退し、パンチホルダー、が下降して第1パンチ1
0がダイス5に位置し、ダイスピン9が元の位置に後退
し中ダイス6が元位置に前進することによりダイス5内
より離脱落下する。
また第2パンチ15の孔16に押入れられた打抜きスク
ラップ5は前述の製造工程が2回繰返された際後続の打
抜きスクラップ25に押出されて第2図gに示されるよ
うに円弧状の屈曲部17に案内されてスクラップ落下孔
18より落下する。
ラップ5は前述の製造工程が2回繰返された際後続の打
抜きスクラップ25に押出されて第2図gに示されるよ
うに円弧状の屈曲部17に案内されてスクラップ落下孔
18より落下する。
尚、上記実施例は一般的な孔あき型クラッドボタン接点
26を製造した場合であるが、第3図に示す如き孔あき
型膜付きクラッドボタン接点26′を製造する場合は、
ダイス5の中ダイス6を第4図に示す如くダイスピン孔
8の周縁部に段部6aを設けた中ダイス6′に代えると
良い。また前記孔あき型クラッドホクン接点26には点
プロジェクション24が設けられているが、この点プロ
ジェクション24の数は3個に限るものではなく、また
点プロジェクション24に代えてリングプロジェクショ
ンでも良いものであり、或いはプロジェクション無しに
代えても良いもので、製造時第2パンチ15はそれらに
応じたものに交換すると良い。
26を製造した場合であるが、第3図に示す如き孔あき
型膜付きクラッドボタン接点26′を製造する場合は、
ダイス5の中ダイス6を第4図に示す如くダイスピン孔
8の周縁部に段部6aを設けた中ダイス6′に代えると
良い。また前記孔あき型クラッドホクン接点26には点
プロジェクション24が設けられているが、この点プロ
ジェクション24の数は3個に限るものではなく、また
点プロジェクション24に代えてリングプロジェクショ
ンでも良いものであり、或いはプロジェクション無しに
代えても良いもので、製造時第2パンチ15はそれらに
応じたものに交換すると良い。
(発明の効果)
以上の説明で判るように本発明の孔明き型タラノドボタ
ン接点の製造方法は、従来のように複合板材を多数リン
グ状にプレス抜きして孔明き型タラノドボタン接点を作
るのと異なり、接点材とベース材を圧接してクラッド接
点材を作り、これを圧潰して所要径のボタン形に成形す
ると共にその中央を打抜いて孔明き型クラッド接点゛を
作るのであるから、スクラップは中央の打抜き部分だけ
となって、従来方法に於けるプレス抜きのリングの外周
側の大量のスクラップ分が解消されて、スクランプが著
しく減少し、歩留りが75〜90%程度に大幅に向上し
、生産性が著しく向上した。またスクラップの発生量が
少ないので、このスクラップの再生に要する時間と費用
が大幅に削減されるので、孔明き型クラッド接点の生産
コストを著しく低減できた。
ン接点の製造方法は、従来のように複合板材を多数リン
グ状にプレス抜きして孔明き型タラノドボタン接点を作
るのと異なり、接点材とベース材を圧接してクラッド接
点材を作り、これを圧潰して所要径のボタン形に成形す
ると共にその中央を打抜いて孔明き型クラッド接点゛を
作るのであるから、スクラップは中央の打抜き部分だけ
となって、従来方法に於けるプレス抜きのリングの外周
側の大量のスクラップ分が解消されて、スクランプが著
しく減少し、歩留りが75〜90%程度に大幅に向上し
、生産性が著しく向上した。またスクラップの発生量が
少ないので、このスクラップの再生に要する時間と費用
が大幅に削減されるので、孔明き型クラッド接点の生産
コストを著しく低減できた。
第1図は本発明の孔明き型タラソトホタン接点の製造方
法に用いる製造装置を示す断面図、第2図a乃至gは本
発明の孔あき型クラノトホタン接点の製造方法の工程を
示す図、第3図は本発明の製造方法により作ることので
きる孔あき型クラッドボタン接点の他の例を示す図、第
4図は第3図の孔あき型クラッドボタン接点を作る場合
の製造装置に於ける中ダイスの形状を示す図、第5図は
従来の孔あき型タラノドボタン接点の製造方法を示す図
である。 出願人 田中貴金属工業株式会社 第1図 12: と1ンス 19:
巳り5γ第2図(CI) 第2図(b) 第2図(9) 第4図 第5図 [有]/4
法に用いる製造装置を示す断面図、第2図a乃至gは本
発明の孔あき型クラノトホタン接点の製造方法の工程を
示す図、第3図は本発明の製造方法により作ることので
きる孔あき型クラッドボタン接点の他の例を示す図、第
4図は第3図の孔あき型クラッドボタン接点を作る場合
の製造装置に於ける中ダイスの形状を示す図、第5図は
従来の孔あき型タラノドボタン接点の製造方法を示す図
である。 出願人 田中貴金属工業株式会社 第1図 12: と1ンス 19:
巳り5γ第2図(CI) 第2図(b) 第2図(9) 第4図 第5図 [有]/4
Claims (1)
- 所要長さの接点材とベース材を夫々移送して中ダイスの
ダイスピン孔の前面位置で重合するように停止し、次に
第1パンチを前進させて接点材とベース材をダイスピン
に押圧し、且つ圧潰してクラッド接点材となすと共に中
ダイスをダイス内を後退させてクラッド接点材の中央部
にダイスピンにて円穴を形成して予備成形し、次に前記
ダイスピンが嵌合し得る孔付第2パンチにて予備成形ク
ラッド接点材を圧潰してダイス内で扁平にし、次いでダ
イスピンを押出して扁平なクラッド接点材の中央部を打
抜くことを特徴とする孔あき型クラッドボタン接点の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22947184A JPS61109221A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 孔あき型クラツドボタン接点の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22947184A JPS61109221A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 孔あき型クラツドボタン接点の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109221A true JPS61109221A (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=16892702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22947184A Pending JPS61109221A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | 孔あき型クラツドボタン接点の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109221A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4820385A (en) * | 1988-02-18 | 1989-04-11 | Monsanto Company | Purification of alkyl glyoxylate in a continuous column by azeotropic distillation |
| US4867849A (en) * | 1988-07-25 | 1989-09-19 | Cova Dario R | Purification of alkyl glyoxylate |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52155362A (en) * | 1976-06-18 | 1977-12-23 | Tanaka Precious Metal Ind | Device for manufacturing electric contacts |
| JPH0714994U (ja) * | 1993-07-28 | 1995-03-14 | 春日製紙工業株式会社 | トイレットペーパーロール |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP22947184A patent/JPS61109221A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52155362A (en) * | 1976-06-18 | 1977-12-23 | Tanaka Precious Metal Ind | Device for manufacturing electric contacts |
| JPH0714994U (ja) * | 1993-07-28 | 1995-03-14 | 春日製紙工業株式会社 | トイレットペーパーロール |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4820385A (en) * | 1988-02-18 | 1989-04-11 | Monsanto Company | Purification of alkyl glyoxylate in a continuous column by azeotropic distillation |
| US4867849A (en) * | 1988-07-25 | 1989-09-19 | Cova Dario R | Purification of alkyl glyoxylate |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4335507A (en) | Method for making a tri-metallic composite electrical contact | |
| CN213793961U (zh) | 针对窄pin的对称剪切机构 | |
| JPS61131313A (ja) | 孔あき型ボタン接点の製造方法 | |
| JP2002224785A (ja) | 多段式圧造成形機 | |
| JPH05154575A (ja) | 穴フランジング工法及び穴フランジング金型 | |
| CN117340116A (zh) | 一种铜鼻子冲压成型工艺 | |
| US3146524A (en) | Method for forming articles from sheet material | |
| JPS5847518A (ja) | 小突起の押出し形成方法 | |
| CN111558648B (zh) | 一种冲裁面平滑的近距离冲孔模具 | |
| JP2565928B2 (ja) | リベット型電気接点の加工方法 | |
| CN217343204U (zh) | 一种用于脉冲轮精密冲裁无冲压塌边的两工程成型模具 | |
| CN214768302U (zh) | 一种连续冲压模具 | |
| JPH0374448B2 (ja) | ||
| GB738823A (en) | Improvements relating to commutators | |
| JP2565951B2 (ja) | モールド挿入型電気接点の製造方法 | |
| JPS5893121A (ja) | ダブルコンタクト複合電気接点の製造方法 | |
| JP3226327B2 (ja) | スパークプラグ電極の製造方法 | |
| US3290765A (en) | Apparatus for forming articles from sheet material | |
| KR0123039B1 (ko) | 넓은 부분에 대한 포밍방법 | |
| CN207735454U (zh) | 一种防斜楔滑块抱死的冲压模具 | |
| JP4126409B2 (ja) | スパークプラグの中心電極の製造方法 | |
| KR20000058446A (ko) | 와샤 제조방법 | |
| CN121776383A (zh) | 一种薄法兰电极端子冷镦成型装置及方法 | |
| JPS61121214A (ja) | リベツト型クラツド接点の製造方法 | |
| JPH01195621A (ja) | 円錐台型接点の加工方法 |