JPS61109465A - スイツチング電源 - Google Patents
スイツチング電源Info
- Publication number
- JPS61109465A JPS61109465A JP22865684A JP22865684A JPS61109465A JP S61109465 A JPS61109465 A JP S61109465A JP 22865684 A JP22865684 A JP 22865684A JP 22865684 A JP22865684 A JP 22865684A JP S61109465 A JPS61109465 A JP S61109465A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching power
- transformer
- power supply
- voltage
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 34
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 21
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000005347 demagnetization Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチング電源、特に1石式スイッチング電
源のパワートランスのリセット回路の改良に係るもので
ある。
源のパワートランスのリセット回路の改良に係るもので
ある。
1石式スイッチング電源は制御回路やドライブ回路が簡
単に構成できることや、スイッチングパ・ワードランシ
スターの蓄積時間にょる両導通の心配がないなどの点の
ために、比較的出力の小さなものには、よく使われてい
る。
単に構成できることや、スイッチングパ・ワードランシ
スターの蓄積時間にょる両導通の心配がないなどの点の
ために、比較的出力の小さなものには、よく使われてい
る。
1石式スイッチング電源では、直流電源とパワートラン
スの間にスイッチングパワートランジスターが直列に挿
入されている。このスイッチングパワートランジスター
がその制御ドライブ回路からの高周波パルス信号によっ
てオン・オフすることによって、パワートランスの一次
巻線を流れる電流が断続し、これに伴いトランスの二次
巻線に交流電圧が発生する。この二次側に誘起された交
流が整流、平滑されて直流出力となる。出力に接続され
た負荷の変動や人力される直流電源の変動によって直流
出力が変動することもあるが、直流出力を別途検出し、
この検出電圧と基準電圧とを比較し、その誤差に従って
スイッチングパワートランジスターのオフ時間あるいは
オン時間を制御することによって、出力電圧を一定に保
つようになっている。
スの間にスイッチングパワートランジスターが直列に挿
入されている。このスイッチングパワートランジスター
がその制御ドライブ回路からの高周波パルス信号によっ
てオン・オフすることによって、パワートランスの一次
巻線を流れる電流が断続し、これに伴いトランスの二次
巻線に交流電圧が発生する。この二次側に誘起された交
流が整流、平滑されて直流出力となる。出力に接続され
た負荷の変動や人力される直流電源の変動によって直流
出力が変動することもあるが、直流出力を別途検出し、
この検出電圧と基準電圧とを比較し、その誤差に従って
スイッチングパワートランジスターのオフ時間あるいは
オン時間を制御することによって、出力電圧を一定に保
つようになっている。
通常の1石式スイッチング電源では、パワートランスな
駆動する回路は例えば第2図に示す如きものになってい
る。直流電源1とパワートランス2の一次巻83の間に
直列にスイッチングパワートランジスター4が挿入され
ている。このスイッチングパワートランジスター4は制
御・ドライブ回路5から発生する高周波パルス信号によ
って、オン・オフしてパワートランス2の一次巻線6を
通る電流が断続する。パワートランス2に巻回されたリ
セット用の三次巻線6は直流電源1の両端゛にダイオー
ド7を介して接続されている。−次巻線6と三次巻線6
とはドツト(・)の付された側が同極性になるように巻
回されている。
駆動する回路は例えば第2図に示す如きものになってい
る。直流電源1とパワートランス2の一次巻83の間に
直列にスイッチングパワートランジスター4が挿入され
ている。このスイッチングパワートランジスター4は制
御・ドライブ回路5から発生する高周波パルス信号によ
って、オン・オフしてパワートランス2の一次巻線6を
通る電流が断続する。パワートランス2に巻回されたリ
セット用の三次巻線6は直流電源1の両端゛にダイオー
ド7を介して接続されている。−次巻線6と三次巻線6
とはドツト(・)の付された側が同極性になるように巻
回されている。
スイッチングパワートランジスター4がオンすると一次
巻線3はこの図でドツトのある側から下方向に電流が流
れる。この電流によってパワートランス2の磁心はその
初期状態Brから磁化される。−次巻線3には直流電源
1の電圧E (voH)が印加され、このオンの時間を
Ton (5ea) 、−次巻1l13の巻数をル、磁
心の断面積をA(m)とすると、磁心内の磁束密度Bは
次式で表わされる。
巻線3はこの図でドツトのある側から下方向に電流が流
れる。この電流によってパワートランス2の磁心はその
初期状態Brから磁化される。−次巻線3には直流電源
1の電圧E (voH)が印加され、このオンの時間を
Ton (5ea) 、−次巻1l13の巻数をル、磁
心の断面積をA(m)とすると、磁心内の磁束密度Bは
次式で表わされる。
El#ToN
B = By+ΔB += B?−+ −X 10”
(gauss )FL、 ’ A この磁束密度の変化を示したのが第3図で、磁心の磁束
密度は初期状態で残留磁束密度Brの位置。
(gauss )FL、 ’ A この磁束密度の変化を示したのが第3図で、磁心の磁束
密度は初期状態で残留磁束密度Brの位置。
にある。スイッチングパワートランジスター4がオンす
ると、この図の太い矢印に従って磁束密度が変化し、オ
ン時間TONの間に磁束密度はΔBだけ上昇しA点に致
る。
ると、この図の太い矢印に従って磁束密度が変化し、オ
ン時間TONの間に磁束密度はΔBだけ上昇しA点に致
る。
スイッチングパワートランジスター4がオフすると、三
次巻線6にはドツトの無い側を正極性とする電圧が発生
する。この時、電流はダイオード7を通って流れ、入力
側へ蓄積エネルギーが帰還される。三次巻線6の電圧は
、ダイオード7によって直流電源1の電圧E、にクラン
プされることに゛なるので、−次巻線3に誘起される電
圧Efは、q=−・El Ls となる。スイッチングパワートランジスター4の・コレ
クター・エミッター間の電圧は、電源電圧E。
次巻線6にはドツトの無い側を正極性とする電圧が発生
する。この時、電流はダイオード7を通って流れ、入力
側へ蓄積エネルギーが帰還される。三次巻線6の電圧は
、ダイオード7によって直流電源1の電圧E、にクラン
プされることに゛なるので、−次巻線3に誘起される電
圧Efは、q=−・El Ls となる。スイッチングパワートランジスター4の・コレ
クター・エミッター間の電圧は、電源電圧E。
にこの電圧Ejが加算されたものとなる。この誘起
。
。
された電圧はスイッチングパワートランジスター・4が
オンしている間に加えられた電圧E1と逆方向に加わっ
ているので、パワートランス2の磁心を減磁させる。磁
心の磁束密度は第2図の細い矢印で示されたように変化
し、磁束密度が残留磁束密度B、になるまで、上記の電
圧Efが一次巻線に加えられるので、磁心は残留磁束密
度Brにリセットされる。次に再び、スイッチングパワ
ートランジスター4がオンすると、上と同様に磁束密度
が変化して、同じサイクルをたどる。
オンしている間に加えられた電圧E1と逆方向に加わっ
ているので、パワートランス2の磁心を減磁させる。磁
心の磁束密度は第2図の細い矢印で示されたように変化
し、磁束密度が残留磁束密度B、になるまで、上記の電
圧Efが一次巻線に加えられるので、磁心は残留磁束密
度Brにリセットされる。次に再び、スイッチングパワ
ートランジスター4がオンすると、上と同様に磁束密度
が変化して、同じサイクルをたどる。
以上説明したように1石式スイッチング電源では、パワ
ートランス2の磁心はそのヒステリシスカーブの第1象
限のみで使用されているので大きな電力を必要とする場
合には、プッシュプル方式のスイッチング電源が使用さ
れる。
ートランス2の磁心はそのヒステリシスカーブの第1象
限のみで使用されているので大きな電力を必要とする場
合には、プッシュプル方式のスイッチング電源が使用さ
れる。
本発明は大きな電力の電源に使用することのできる1石
式スイッチング電源を提供することを目的とするもので
ある。
式スイッチング電源を提供することを目的とするもので
ある。
更に、本発明では従来と同じ容量の電源に適用した場合
、トランスの大きさを小さくすることも・できる。
、トランスの大きさを小さくすることも・できる。
そこで本発明のスイッチング電源は、1石式で、スイッ
チングパワートランジスター4がオフの状態ノトキ、パ
ワートランス2に巻いた巻線6にオン時と逆極性の電圧
を印加してパワートランス2の磁心な逆極性に磁化する
ことを特徴とする。
チングパワートランジスター4がオフの状態ノトキ、パ
ワートランス2に巻いた巻線6にオン時と逆極性の電圧
を印加してパワートランス2の磁心な逆極性に磁化する
ことを特徴とする。
すなわち、スイッチングパワートランジスター4がオフ
状態で、パワートランス2の磁心に逆バイアスを印加し
ておくものである。
状態で、パワートランス2の磁心に逆バイアスを印加し
ておくものである。
本発明の実施例の回路を第1図に示す。第1図で、第2
図の部品と同様な部品は同じ参照符号で示している。第
2図との差は、ダイオード7の両端子間に並列に抵抗8
が挿入されていることである。
図の部品と同様な部品は同じ参照符号で示している。第
2図との差は、ダイオード7の両端子間に並列に抵抗8
が挿入されていることである。
スイッチングパワートランジスター4がオンの時、上で
説明したと同様にAまで磁心は磁化される。トランジス
ター4がオフした時、三次巻線6にはドツトの無い側を
正極性とする電圧が発生す゛る。この電圧はダイオード
7によって直流電源1の電圧8区にクランプされて、上
で述べたように−゛次巻線5に電圧Efが誘起される。
説明したと同様にAまで磁心は磁化される。トランジス
ター4がオフした時、三次巻線6にはドツトの無い側を
正極性とする電圧が発生す゛る。この電圧はダイオード
7によって直流電源1の電圧8区にクランプされて、上
で述べたように−゛次巻線5に電圧Efが誘起される。
この電圧Efに。
よって、パワートランス2の磁心の磁束密度な残留磁束
密度Brまで減磁する。スイッチングパワートランジス
ター4がオンの間に磁心に蓄えられたエネルギーが放出
された後、直流電源1から抵抗8を通って三次巻l1I
6に電流が流れる。
密度Brまで減磁する。スイッチングパワートランジス
ター4がオンの間に磁心に蓄えられたエネルギーが放出
された後、直流電源1から抵抗8を通って三次巻l1I
6に電流が流れる。
このRLl路の電流は、三次巻線6の自己インダクタン
スし穆とおくと、 となシ、磁束密度の変化は、 で、これだけの磁束密度がB?−と反対方向に加えられ
るので、スイッチングパワートランジスター4がオンす
るまでの間にΔB′だけの逆バイアスが磁心番こ加えら
れて磁心は第3図の0点の磁束密度となる。
スし穆とおくと、 となシ、磁束密度の変化は、 で、これだけの磁束密度がB?−と反対方向に加えられ
るので、スイッチングパワートランジスター4がオンす
るまでの間にΔB′だけの逆バイアスが磁心番こ加えら
れて磁心は第3図の0点の磁束密度となる。
そこで、との磁心の使用範囲はAC間の磁束密度・の変
化に使用できるので、パワートランス2の−・次巻線数
3あるいは磁心の断面積Aを小さくしても同じエネルギ
ーを伝達することが出来る。また、従来と同寸法のトラ
ンスを使用すれば大きなエネ。
化に使用できるので、パワートランス2の−・次巻線数
3あるいは磁心の断面積Aを小さくしても同じエネルギ
ーを伝達することが出来る。また、従来と同寸法のトラ
ンスを使用すれば大きなエネ。
ルギーを伝達することになる。
本発明を実施するにあたって、第4図に示すよ゛うにリ
セット用の小電源9を別に設けて電流tを小さくすれば
、抵抗R,での損失を小さくすることができる。
セット用の小電源9を別に設けて電流tを小さくすれば
、抵抗R,での損失を小さくすることができる。
〔実施例」
150Wの1石フォワードスイッチング電源でトランス
用コアとして日本フェライト(株)製の5BZC材EI
−40を用いた。その断面積Aはi、、aamであった
。トランス2の一次巻線(3)数al:27、三次巻線
(6)数nm:5、−次巻線3の自己インダク。
用コアとして日本フェライト(株)製の5BZC材EI
−40を用いた。その断面積Aはi、、aamであった
。トランス2の一次巻線(3)数al:27、三次巻線
(6)数nm:5、−次巻線3の自己インダク。
タンスL、 1.571Hとした。また、抵抗8は0.
080のものを使用し、直流電源1の電圧は120vo
ltとした。・スイッチング周波数50KHzで動作さ
せオン時間を5μ81!e 、オフ時間を15μsec
とした時、第2図のA。
080のものを使用し、直流電源1の電圧は120vo
ltとした。・スイッチング周波数50KHzで動作さ
せオン時間を5μ81!e 、オフ時間を15μsec
とした時、第2図のA。
点の磁束密度は2000 gausaであった。コア5
B−7C。
B−7C。
材を直流飽和させた時の残留磁束密度BTは500゜g
au8gであった。三次巻線6での減磁量ΔB′は80
0゜gal1811であったので、AC間の磁束密度差
は2300 gaugs+であった。
au8gであった。三次巻線6での減磁量ΔB′は80
0゜gal1811であったので、AC間の磁束密度差
は2300 gaugs+であった。
このように本発明によって、使用可能な磁束密度差は1
.53倍になった。
.53倍になった。
第1図は本発明のスイッチング電源の主要部の回路図、
第2図は従来のスイッチング電源の主要部の回路図、第
3図は磁心のヒステリシスカーブを示す図、第4図は本
発明の一実施例である。 1・・・直流電源、 2・・・パワートラン
ス、3・・・−次巻線、 4・・・スイッチングパワートランジスタ、5・・・制
御・ドライブ回路、6・・三次巻線、7・・・ダイオー
ド、 8・・・抵抗。 笛1図 ン3 回 β B −−f−−−” /−−−−−−↓− −″、ン穿ん−一8
第2図は従来のスイッチング電源の主要部の回路図、第
3図は磁心のヒステリシスカーブを示す図、第4図は本
発明の一実施例である。 1・・・直流電源、 2・・・パワートラン
ス、3・・・−次巻線、 4・・・スイッチングパワートランジスタ、5・・・制
御・ドライブ回路、6・・三次巻線、7・・・ダイオー
ド、 8・・・抵抗。 笛1図 ン3 回 β B −−f−−−” /−−−−−−↓− −″、ン穿ん−一8
Claims (1)
- 直流電源とパワートランスの一次巻線の間に直列にスイ
ッチングパワートランジスターが接続されており、この
パワートランスにリセット用の三次巻線が巻回され、こ
の三次巻線はダイオードを介して上記直流電源に接続さ
れているスイッチング電源において、前記ダイオードに
並列に抵抗が接続されており、スイッチングパワートラ
ンジスターがオフの間この抵抗を通して三次巻線に電流
を流してパワートランスの磁心に逆バイアスを加えるこ
とを特徴とするスイッチング電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22865684A JPS61109465A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | スイツチング電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22865684A JPS61109465A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | スイツチング電源 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109465A true JPS61109465A (ja) | 1986-05-27 |
| JPH0130388B2 JPH0130388B2 (ja) | 1989-06-19 |
Family
ID=16879749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22865684A Granted JPS61109465A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | スイツチング電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109465A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01149487U (ja) * | 1988-04-04 | 1989-10-17 |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22865684A patent/JPS61109465A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0130388B2 (ja) | 1989-06-19 |
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