JPS6110991A - 交流モータの回転数およびトルク調整装置 - Google Patents
交流モータの回転数およびトルク調整装置Info
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- JPS6110991A JPS6110991A JP60130087A JP13008785A JPS6110991A JP S6110991 A JPS6110991 A JP S6110991A JP 60130087 A JP60130087 A JP 60130087A JP 13008785 A JP13008785 A JP 13008785A JP S6110991 A JPS6110991 A JP S6110991A
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- H02P25/02—Arrangements or methods for the control of AC motors characterised by the kind of AC motor or by structural details characterised by the kind of motor
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- Power Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の回転
数調整装置から出発している。
数調整装置から出発している。
従来技術
ユニバーザルモータの電子調整において回転数または電
流から導出されるトルクから常時、点火回路および電力
半導体を介してモータ電圧ないしモータ電流を制御する
内部電気調整量が取出される。この内部量が回転数ない
しトルクにどのように依存するか、上記量をどのように
処理しかつ回路によって調整するかの形式および方法が
動作領域におけるモータの特性ないしその特性曲線の特
色を決める。ところでドイツ連邦共和国特許公告第23
12127号公報から例えば、調整量がブリッジ回路か
ら取出される電気回転数調整装置が公知である。ブリッ
ジの一方にアームにモータの電機子巻線および電流測定
抵抗が設けられており、一方ブリッツの他のアームに2
つの比較抵抗が設けられている。
流から導出されるトルクから常時、点火回路および電力
半導体を介してモータ電圧ないしモータ電流を制御する
内部電気調整量が取出される。この内部量が回転数ない
しトルクにどのように依存するか、上記量をどのように
処理しかつ回路によって調整するかの形式および方法が
動作領域におけるモータの特性ないしその特性曲線の特
色を決める。ところでドイツ連邦共和国特許公告第23
12127号公報から例えば、調整量がブリッジ回路か
ら取出される電気回転数調整装置が公知である。ブリッ
ジの一方にアームにモータの電機子巻線および電流測定
抵抗が設けられており、一方ブリッツの他のアームに2
つの比較抵抗が設けられている。
その際ブリッジは、所定の、モータの中ノL (若しく
はイ均的)トルクにおいて平衡状態をよるように構成さ
れている。モータの負荷または負荷軽減においてブリッ
ジ回路は不平衡になる。
はイ均的)トルクにおいて平衡状態をよるように構成さ
れている。モータの負荷または負荷軽減においてブリッ
ジ回路は不平衡になる。
その際ブリッジの回路の役割仕様に基いて所定の特性曲
線が生じる。
線が生じる。
発明が解決しようとする問題点
しかし上記回路によって、特性曲線を個別に変更するこ
とができない。
とができない。
問題点を解決するだめの手段および発明の効宋これに7
=JL”C特許請求の範囲第1項の要旨に記載の構成に
よれば、個別特性曲線部分が個別に移動調整−i]能で
あるという第1j点を不する。−、シたがって例えばモ
ータ回転数および最大トルクが相互に趣、関係に調整設
定可能である1、特許請求の範囲の実施態様項に記載あ
の構成によって特許請求の範囲第1項に記載の本発明の
有利な実施例が可能である。素子ないし抵抗を可調節抵
抗として構成すると特別不利である4、これにより回転
数ないし最大トルクの外部調整設定も可能にすることが
できる。、その際例え(づ゛穿孔機械の操作者は回転数
および最大l・ルクを個別に調整設定することができる
。極性の依存性の構成は最も簡単な場合、ブリッジアー
ムに逆並列に配置されているダイオードによって実現さ
れる。ブリソジタノゾと制御素子との間に有利にはコン
・9レータ捷たは別の手段、例えば逆対数形増幅器が挿
入接続さ君ている。これに」二り、調整に対して重要な
振幅ピークのみが詳細1のだめに有利に使用することが
できるようになる。これにより装置は特別に障害の影響
を受けにくくなる。コンパレータの出力側においてアナ
ログな後処理にもデジタルな後処理にも中し7分なく適
している・eルス幅変調されグこ信号が現われることも
別の第11点と認められる。さらに、コンパレータ吐た
は増幅器の回路点を変化可能に実現すると有利である。
=JL”C特許請求の範囲第1項の要旨に記載の構成に
よれば、個別特性曲線部分が個別に移動調整−i]能で
あるという第1j点を不する。−、シたがって例えばモ
ータ回転数および最大トルクが相互に趣、関係に調整設
定可能である1、特許請求の範囲の実施態様項に記載あ
の構成によって特許請求の範囲第1項に記載の本発明の
有利な実施例が可能である。素子ないし抵抗を可調節抵
抗として構成すると特別不利である4、これにより回転
数ないし最大トルクの外部調整設定も可能にすることが
できる。、その際例え(づ゛穿孔機械の操作者は回転数
および最大l・ルクを個別に調整設定することができる
。極性の依存性の構成は最も簡単な場合、ブリッジアー
ムに逆並列に配置されているダイオードによって実現さ
れる。ブリソジタノゾと制御素子との間に有利にはコン
・9レータ捷たは別の手段、例えば逆対数形増幅器が挿
入接続さ君ている。これに」二り、調整に対して重要な
振幅ピークのみが詳細1のだめに有利に使用することが
できるようになる。これにより装置は特別に障害の影響
を受けにくくなる。コンパレータの出力側においてアナ
ログな後処理にもデジタルな後処理にも中し7分なく適
している・eルス幅変調されグこ信号が現われることも
別の第11点と認められる。さらに、コンパレータ吐た
は増幅器の回路点を変化可能に実現すると有利である。
これにより一方において後置接続された制御素子に対す
る申し分のない整合が可能になり、他方においてこれに
よりマイクロゾロセノザを用いた後処理が容易になる。
る申し分のない整合が可能になり、他方においてこれに
よりマイクロゾロセノザを用いた後処理が容易になる。
さらにまた、閾値を変えることによって種々異なったモ
ータをこの回路装置によって申し分なく、駆動すること
ができるようになる。
ータをこの回路装置によって申し分なく、駆動すること
ができるようになる。
本発明の実施例において、極性に依存して切換られる抵
抗をブリッジアームに直接挿入接続するのでなく、部分
ブリツノ電流の分岐に設けると有利である。これにより
、作動確実性を高めるために抵抗が関連付けらねている
所定のアース点を固5j:するこ占ができ2)。これに
、Lリソ−質的にスイッチ素子を用いた制征jも容易に
なり、その結果回転数おJ−びl・ルク値の/フトは;
I−J’−ン/ヨメークばかりでなく、スイッチ素rを
介しても可能になるので、例えば工共に固定されたドリ
ルに依存して電気制御および遠隔制御が可能である。ス
イッチ素子に対する動作電圧を高めるために、部分ブリ
ツノ電流を補助抵抗を介して取り出すことは効果的であ
る。、これにより例えばトランジスタを導通制御するの
に十分に高い電圧がブリツノの平衡状態においても取出
される。
抗をブリッジアームに直接挿入接続するのでなく、部分
ブリツノ電流の分岐に設けると有利である。これにより
、作動確実性を高めるために抵抗が関連付けらねている
所定のアース点を固5j:するこ占ができ2)。これに
、Lリソ−質的にスイッチ素子を用いた制征jも容易に
なり、その結果回転数おJ−びl・ルク値の/フトは;
I−J’−ン/ヨメークばかりでなく、スイッチ素rを
介しても可能になるので、例えば工共に固定されたドリ
ルに依存して電気制御および遠隔制御が可能である。ス
イッチ素子に対する動作電圧を高めるために、部分ブリ
ツノ電流を補助抵抗を介して取り出すことは効果的であ
る。、これにより例えばトランジスタを導通制御するの
に十分に高い電圧がブリツノの平衡状態においても取出
される。
別の実施例1/・=おいて、極性に17\存して切換ら
れる抵抗をそれぞれボ゛テン/ヨノータの部分ツノ7°
によって形成すると有利である。、この構成によって、
組合わされた回転数および[・ルク調整が可能である。
れる抵抗をそれぞれボ゛テン/ヨノータの部分ツノ7°
によって形成すると有利である。、この構成によって、
組合わされた回転数および[・ルク調整が可能である。
これによって、回転数が低]・した場合最大トルクを多
かオl少なかれ著しく低減するか寸たは相応の回路定数
において一定に維持することができる。この回路定数は
、ポテンショメータの部分タップに並行に接続される抵
抗にJ、って実現することができる。ボ゛テ/ンヨノー
タの抵抗ないし部分ツノフ0に少なくとも部分的にコノ
デンザを並列に接続することも特別櫓利である。これに
より、モータ始動は必要に応じて遅延されるか或いは加
速され、その結果」−其の緩慢な始動もしくは非常に迅
速な始動を実現することができる。
かオl少なかれ著しく低減するか寸たは相応の回路定数
において一定に維持することができる。この回路定数は
、ポテンショメータの部分タップに並行に接続される抵
抗にJ、って実現することができる。ボ゛テ/ンヨノー
タの抵抗ないし部分ツノフ0に少なくとも部分的にコノ
デンザを並列に接続することも特別櫓利である。これに
より、モータ始動は必要に応じて遅延されるか或いは加
速され、その結果」−其の緩慢な始動もしくは非常に迅
速な始動を実現することができる。
実施例
次に本発明を図示の実施例につき図面を用いて詳細に説
明する。
明する。
第1図には、線22を介して交流電圧源1に接続されて
いる、電気モータの界磁巻線2が図示されている。界磁
巻線2に交流モータの電機子巻線3が続いている。この
電機子巻線はさらにブリッジ点20に接続されている。
いる、電気モータの界磁巻線2が図示されている。界磁
巻線2に交流モータの電機子巻線3が続いている。この
電機子巻線はさらにブリッジ点20に接続されている。
プリン−ノ点20から、電流測定抵抗として用いられる
別の抵抗9が調整器の内部アースに導かれでいる。
別の抵抗9が調整器の内部アースに導かれでいる。
この線は制御素子26、例えばサイリスタ塘たはトライ
アックを介して電圧源lの別の接続端子にも接続されて
いる。
アックを介して電圧源lの別の接続端子にも接続されて
いる。
界磁巻線2と電機子巻線δとの間に、可調節抵抗14に
直列接続されているダイオ−ドエ8が接続さねでいる。
直列接続されているダイオ−ドエ8が接続さねでいる。
このダイオード18v(二逆■列に界磁巻線2と電機子
巻線3との間に、抵抗13と直列接続されているダイオ
−l゛] 9も接続されている。抵抗13およびl 4
− Iiブリノア゛点点上1導かれている。このブリノ
、/′壱、21から出発して抵抗12がアースに接続さ
れている6、コンパレータ工6は正の入力側がブリツノ
点20に接続されており、負の入力側が抵抗23を介し
てブリッジ点21に接続されている。さらに電圧源17
が設けられている3、この出力側は可調節抵抗15を介
してコ/・SレークJ6の負の入力9111に接続され
ている。抵抗15の調節によってコノパレータの閾値が
可変である。・コノパレータ16の出力側は、線24を
介して制御素子2Gに対する制御回路25に接続されて
いる。
巻線3との間に、抵抗13と直列接続されているダイオ
−l゛] 9も接続されている。抵抗13およびl 4
− Iiブリノア゛点点上1導かれている。このブリノ
、/′壱、21から出発して抵抗12がアースに接続さ
れている6、コンパレータ工6は正の入力側がブリツノ
点20に接続されており、負の入力側が抵抗23を介し
てブリッジ点21に接続されている。さらに電圧源17
が設けられている3、この出力側は可調節抵抗15を介
してコ/・SレークJ6の負の入力9111に接続され
ている。抵抗15の調節によってコノパレータの閾値が
可変である。・コノパレータ16の出力側は、線24を
介して制御素子2Gに対する制御回路25に接続されて
いる。
この回路装置の動作を第2図および第3図に基いて詳し
く説明する。その際、調整増幅器が、比例増幅才たは伝
達特性を有しないで、純然たる切換作動において動作す
るコノ・ぐレータ16から成っていることも重要である
。コン・ξレータ16によって回路点20と21との間
のブリソノ電圧はパルス幅変調された電圧に変換される
。電動工具のモータにおいて見られるような典型的な電
圧経過が第2図a)に示されている。
く説明する。その際、調整増幅器が、比例増幅才たは伝
達特性を有しないで、純然たる切換作動において動作す
るコノ・ぐレータ16から成っていることも重要である
。コン・ξレータ16によって回路点20と21との間
のブリソノ電圧はパルス幅変調された電圧に変換される
。電動工具のモータにおいて見られるような典型的な電
圧経過が第2図a)に示されている。
この場合点20と線22との間の電圧が図示烙れている
。第2図aに図示の電流角度は例えば1200である。
。第2図aに図示の電流角度は例えば1200である。
その際制御素子26の導通相の間ブリッジ点20および
21を介して、第2図b)に図示されている電圧が形成
される。ところで調整に対しては、振幅ピークのみが重
要である。モータの負荷ないし負荷軽減の際−義的にブ
リッジ電圧の高い部分のみが変化する。低い電圧部分は
調整のために十分に使用できない。
21を介して、第2図b)に図示されている電圧が形成
される。ところで調整に対しては、振幅ピークのみが重
要である。モータの負荷ないし負荷軽減の際−義的にブ
リッジ電圧の高い部分のみが変化する。低い電圧部分は
調整のために十分に使用できない。
この低電圧部分を抑圧するために、コンパレータは第2
図b)において一点鎖線で示す典型的な切換閾値を有す
る。したがって第2図りに図示の出力パルスU24は、
この切換閾値をト回る、第2図すの電圧部分のみに対し
て発生される。
図b)において一点鎖線で示す典型的な切換閾値を有す
る。したがって第2図りに図示の出力パルスU24は、
この切換閾値をト回る、第2図すの電圧部分のみに対し
て発生される。
振幅の高さがブリッジ電圧の上昇才たは1:降によって
変化すると、どのことけU24の相応の・ミ゛ルス幅に
変換される。このことは第2図C)に図示されている。
変化すると、どのことけU24の相応の・ミ゛ルス幅に
変換される。このことは第2図C)に図示されている。
調整器の変換された制御量としてのパルス幅は、第2図
すのブリッジ電圧の飽和歪および転流(電流切換時)の
乱れに対して、ブリツノ電圧の比例増幅において生じる
場合よりも極めて影響を受けにくい。さらにモータの温
度変化も大して作用をしない。個々の作動状態に整合す
るために、コン・ξレータの切換閾値は可変でありかつ
電圧臨17から可調節抵抗15および直列抵抗23およ
びブリッジ抵抗12を介してアースに流れる電流によっ
て発生される。その際抵抗23および12における電圧
降下は、切換閾値に等しい。可変の切換閾値によってコ
ンパレータエ6はダイオード18および19、抵抗9.
12,13.14および電機子巻線3を有するブリッジ
回路に最適に整合するととができる。例えば集積回路と
して市販されている敏感な、ヒステリ/スのないコン・
ぐレータが使用されるのであれば、負荷電流が流れる測
定抵抗9け非常に小さくすることができる。それから測
定抵抗9を特別冷却する必要なしに比較的高い電力のユ
ニバーサルモータを調整することもできる。
すのブリッジ電圧の飽和歪および転流(電流切換時)の
乱れに対して、ブリツノ電圧の比例増幅において生じる
場合よりも極めて影響を受けにくい。さらにモータの温
度変化も大して作用をしない。個々の作動状態に整合す
るために、コン・ξレータの切換閾値は可変でありかつ
電圧臨17から可調節抵抗15および直列抵抗23およ
びブリッジ抵抗12を介してアースに流れる電流によっ
て発生される。その際抵抗23および12における電圧
降下は、切換閾値に等しい。可変の切換閾値によってコ
ンパレータエ6はダイオード18および19、抵抗9.
12,13.14および電機子巻線3を有するブリッジ
回路に最適に整合するととができる。例えば集積回路と
して市販されている敏感な、ヒステリ/スのないコン・
ぐレータが使用されるのであれば、負荷電流が流れる測
定抵抗9け非常に小さくすることができる。それから測
定抵抗9を特別冷却する必要なしに比較的高い電力のユ
ニバーサルモータを調整することもできる。
線24に生じる・?ルス幅変調された電圧はユニ・S−
ザルに使用可能である。それは変換器として構成するこ
とができる制御回路25において容易にアナログにて、
例えばイ均値を形成する回路網によって引続き処理する
ことができるし、まだはデノタルにて、例えばゲート回
路および後置されている計数器によって引続き処理する
こともできる。このために使用可能な回路は一般に公知
である。
ザルに使用可能である。それは変換器として構成するこ
とができる制御回路25において容易にアナログにて、
例えばイ均値を形成する回路網によって引続き処理する
ことができるし、まだはデノタルにて、例えばゲート回
路および後置されている計数器によって引続き処理する
こともできる。このために使用可能な回路は一般に公知
である。
次に回路装置の調整作用について第3図に基いて詳しく
説明する。ブリッジ要素は、回路点20および21に生
じるブリッジ電圧が負荷点Cにおいて最小値を有するよ
うに平衡をとられている。ブリツノ電圧は、負荷が点C
から右寸たは左へずれるや否や、一段と大きくなる。=
17・ξレータの切換閾値は、点Cにおけるブリツノ残
留(遮断)電圧がそれを越えることがないように選択さ
れる。ブリノン電圧が点Cからのずれに基いて上昇する
と、ずれの方向に応じて無負荷領域A2−875=また
は過負荷領域D−E2が生じる。無負荷領域は第2図b
)の半波aによって発生され、過負荷領域は半波Bによ
って発生される。ブリッジ電圧U20/21は、無負荷
から過負荷領域への負荷変化において位相変化によって
特徴付けられ、すなわち無負荷半波aから点Cを通過す
る際に負荷半波すになる。その際電源電圧および電機子
電圧から見て、固定の対応関係が成立つ。正の電源半波
は常に正の無負荷半波aが所属しかつ負の電源半波には
常に正の過負荷波すが所属する。しか17ブリノノ電圧
はコン・ξレータによって一方の半波の側のみが、実施
例では正の半波においてのみ間合わされる。
説明する。ブリッジ要素は、回路点20および21に生
じるブリッジ電圧が負荷点Cにおいて最小値を有するよ
うに平衡をとられている。ブリツノ電圧は、負荷が点C
から右寸たは左へずれるや否や、一段と大きくなる。=
17・ξレータの切換閾値は、点Cにおけるブリツノ残
留(遮断)電圧がそれを越えることがないように選択さ
れる。ブリノン電圧が点Cからのずれに基いて上昇する
と、ずれの方向に応じて無負荷領域A2−875=また
は過負荷領域D−E2が生じる。無負荷領域は第2図b
)の半波aによって発生され、過負荷領域は半波Bによ
って発生される。ブリッジ電圧U20/21は、無負荷
から過負荷領域への負荷変化において位相変化によって
特徴付けられ、すなわち無負荷半波aから点Cを通過す
る際に負荷半波すになる。その際電源電圧および電機子
電圧から見て、固定の対応関係が成立つ。正の電源半波
は常に正の無負荷半波aが所属しかつ負の電源半波には
常に正の過負荷波すが所属する。しか17ブリノノ電圧
はコン・ξレータによって一方の半波の側のみが、実施
例では正の半波においてのみ間合わされる。
この事実関係に基いて無負荷領域および過負荷領域は回
路技術的に容易に分離される。そこでこの目的のために
、抵抗ブリッジ分岐が、それぞれ正ないし負の電流回路
を導く部分抵抗1δおよび14に分割されている。第1
図の実施例においてこのことは逆並列接続されたダイオ
ード18および19によって達せられる。抵抗13によ
って第2図b)の半波aが、また抵抗l牛によって半波
すが別個に調整きれる。
路技術的に容易に分離される。そこでこの目的のために
、抵抗ブリッジ分岐が、それぞれ正ないし負の電流回路
を導く部分抵抗1δおよび14に分割されている。第1
図の実施例においてこのことは逆並列接続されたダイオ
ード18および19によって達せられる。抵抗13によ
って第2図b)の半波aが、また抵抗l牛によって半波
すが別個に調整きれる。
モータ特性曲線に関する結果は第3図に一点鎖線にて図
示されている。無負荷領域A2−8および過負荷領域B
−E2はここでは可変であり、殊に点A2における無負
荷回転数および点りにおける最大トルクは相互に独立に
設定される。
示されている。無負荷領域A2−8および過負荷領域B
−E2はここでは可変であり、殊に点A2における無負
荷回転数および点りにおける最大トルクは相互に独立に
設定される。
特性曲線に関する同じ結果は第4図の回路によっても得
られる。ここでも線22を介して電圧源lに接続されて
いる界磁巻線2が設けられている。界磁巻物に電機子巻
線3が続いている。
られる。ここでも線22を介して電圧源lに接続されて
いる界磁巻線2が設けられている。界磁巻物に電機子巻
線3が続いている。
この巻線はブリッジ点20に接続されている。
ブリツノ点20から電流測定抵抗9が調整器の内部アー
スに導かれている。ここでもアース線に制御素子26が
接続されている。この素fは電圧源上にも接続されてい
る。電機子巻線3および抵抗9を有するブリッジアーム
に並列に、抵抗36および抵抗35が直列に接続されて
おりかつブリッジ点21に導かれている。ブリッジ点2
工から共通のアース線に抵抗12が導かれている。抵抗
36と35との間にお・いて可調節抵抗32および34
に向がって線が出ている。
スに導かれている。ここでもアース線に制御素子26が
接続されている。この素fは電圧源上にも接続されてい
る。電機子巻線3および抵抗9を有するブリッジアーム
に並列に、抵抗36および抵抗35が直列に接続されて
おりかつブリッジ点21に導かれている。ブリッジ点2
工から共通のアース線に抵抗12が導かれている。抵抗
36と35との間にお・いて可調節抵抗32および34
に向がって線が出ている。
これら抵抗にはそれぞれ直列にダイオード31および3
3が接続されており、その際ダイオード31および33
は逆並列に接続されている。
3が接続されており、その際ダイオード31および33
は逆並列に接続されている。
ダイオード31および33はそれぞれ、トランジスタ2
9および30のコレクタに接続されている。トランジス
タ29および3oのエミッタは共通のアース線に所属し
ている。トランジスタ29のベースに、トルクの制御用
パルスが供給可能であり、トランジスタ3oのベースに
は回転数の制御用・ξルスが供給可能である。
9および30のコレクタに接続されている。トランジス
タ29および3oのエミッタは共通のアース線に所属し
ている。トランジスタ29のベースに、トルクの制御用
パルスが供給可能であり、トランジスタ3oのベースに
は回転数の制御用・ξルスが供給可能である。
ブリッジ点20および21に、コンパレータ27が接続
されている。このコン・?レータの切換閾値は可調節抵
抗28によって設定可能である。コンパレータ27の出
力側は線24を介して、制御素子26の制御のために用
いられる制御回路25に接続されている。
されている。このコン・?レータの切換閾値は可調節抵
抗28によって設定可能である。コンパレータ27の出
力側は線24を介して、制御素子26の制御のために用
いられる制御回路25に接続されている。
この実施例において正および負の電流路への分割は部分
ブリッジ電流をその都度別個にアースへ導出することに
よって行なわれる。したがって直流的な分離菓子は必要
がない。その際第3図に図示の特性曲線の変化は、トラ
ンジスタ29および30のベースに供給される電気制御
信号によって行なうことができる。これにより調整装置
の遠隔制御は容易に可能である。正の半波aは抵抗34
およびトランジスタ30を介して制御され、−力負の半
波すは抵抗32およびl・ランジスタ29を介して調節
可能である。
ブリッジ電流をその都度別個にアースへ導出することに
よって行なわれる。したがって直流的な分離菓子は必要
がない。その際第3図に図示の特性曲線の変化は、トラ
ンジスタ29および30のベースに供給される電気制御
信号によって行なうことができる。これにより調整装置
の遠隔制御は容易に可能である。正の半波aは抵抗34
およびトランジスタ30を介して制御され、−力負の半
波すは抵抗32およびl・ランジスタ29を介して調節
可能である。
電流路の分割はトランジスタ29および30によって行
なわれる。ダイオード31および33はトランジスタに
よって制御されない方の半波のコントロールのきかない
流出をコレクターベース間を介して妨げるという役割を
有する。
なわれる。ダイオード31および33はトランジスタに
よって制御されない方の半波のコントロールのきかない
流出をコレクターベース間を介して妨げるという役割を
有する。
抵抗35は基本的に不要であるが、それは補助機能を有
する。理論的に半波流の流出はブリッジ点21から直接
アースへ行なわれることになる。しかし申し分なく設計
されたブリッジでに、回路点21における電圧は、トラ
ンジスタおよびダイオードの閾値電圧には達しない程度
に低い。すなわち電流が流れることはない。抵抗35に
おける電圧降下はタップの電位を高め、その結果容易に
切換を行なうようにすることができる。
する。理論的に半波流の流出はブリッジ点21から直接
アースへ行なわれることになる。しかし申し分なく設計
されたブリッジでに、回路点21における電圧は、トラ
ンジスタおよびダイオードの閾値電圧には達しない程度
に低い。すなわち電流が流れることはない。抵抗35に
おける電圧降下はタップの電位を高め、その結果容易に
切換を行なうようにすることができる。
トランジスタ29および3oのエミッタは、アースに接
続に擬執する必要はない。基本的に半波流はそれぞれ任
意の回路点に供給することができる。エミッタは、次の
場合殊に、界磁巻線2および電機子巻線3の間に位置す
る回路点37にも接続することができる。すなわちトラ
ンジスタ29および30の制御のために電位の理由から
上記のことが必要である場合である。
続に擬執する必要はない。基本的に半波流はそれぞれ任
意の回路点に供給することができる。エミッタは、次の
場合殊に、界磁巻線2および電機子巻線3の間に位置す
る回路点37にも接続することができる。すなわちトラ
ンジスタ29および30の制御のために電位の理由から
上記のことが必要である場合である。
第4図の実施例においてコンパレータの切換閾値は、コ
ンパレータの相応の接続端子に直接接続されている抵抗
28を用いて設定可能である。
ンパレータの相応の接続端子に直接接続されている抵抗
28を用いて設定可能である。
この種のコンパレータは例えばシーメンス社(Firm
a Siemens )の型名TBA 221として市
販されている。
a Siemens )の型名TBA 221として市
販されている。
第5図は本発明の原理の別の実施例を示す。
電圧源工から線22が電気モータの界磁巻線2に導かれ
ている。この界磁巻線は、モータの電機子巻線δにも接
続されている。電機子巻線はさらに、ブリッジ点20に
接続されている。このブリッジ点から抵抗9が制御素子
26に導かれている。この点は電圧源lにも接続されて
いる。界磁巻線2と電機子巻線3との間に抵抗4牛が接
続されている。抵抗44の別の接続端子は一方において
ボテン/ヨメータ41の中央タップに導かれており、他
方において抵抗40工に接続されている。ポテンショメ
ータ41の部分タップ042は抵抗401に並列に接続
されている。接続点に、ブリソノ点21に導かれている
ダイオード39が接続されている。ダイオードδδはダ
イオード39に逆並列に接続されておシかつ、ポテンシ
ョメータ41の部分タップ04゜3に接続されており、
これもブリッジ点21に導かれている。抵抗12はブリ
ッジ点2Tと、抵抗9および制御素子26間の接続点と
の間に介挿されている。ブリッジ点20および2]はこ
こでもコン・ξレータ27に接続されている、このコノ
パレータの閾値はポテンショメータ28を用いてu4整
設定可能である。コン・ぐレータ27の出力側は線24
を介して制御素子2Gを制御する制御回路25に接続さ
れている。抵抗401の代わりに抵抗402をボテ//
ヨメータ41の部分タップ43に並列に接続することも
できる。抵抗401.402の代わりにコンデンサ40
3および404を設けることもできる。これら別の可能
性は第5図には破線にて図示されている。
ている。この界磁巻線は、モータの電機子巻線δにも接
続されている。電機子巻線はさらに、ブリッジ点20に
接続されている。このブリッジ点から抵抗9が制御素子
26に導かれている。この点は電圧源lにも接続されて
いる。界磁巻線2と電機子巻線3との間に抵抗4牛が接
続されている。抵抗44の別の接続端子は一方において
ボテン/ヨメータ41の中央タップに導かれており、他
方において抵抗40工に接続されている。ポテンショメ
ータ41の部分タップ042は抵抗401に並列に接続
されている。接続点に、ブリソノ点21に導かれている
ダイオード39が接続されている。ダイオードδδはダ
イオード39に逆並列に接続されておシかつ、ポテンシ
ョメータ41の部分タップ04゜3に接続されており、
これもブリッジ点21に導かれている。抵抗12はブリ
ッジ点2Tと、抵抗9および制御素子26間の接続点と
の間に介挿されている。ブリッジ点20および2]はこ
こでもコン・ξレータ27に接続されている、このコノ
パレータの閾値はポテンショメータ28を用いてu4整
設定可能である。コン・ぐレータ27の出力側は線24
を介して制御素子2Gを制御する制御回路25に接続さ
れている。抵抗401の代わりに抵抗402をボテ//
ヨメータ41の部分タップ43に並列に接続することも
できる。抵抗401.402の代わりにコンデンサ40
3および404を設けることもできる。これら別の可能
性は第5図には破線にて図示されている。
第5図の回路装置においてボテン/ヨメータ牛lを用い
て回転数(第3図の点A2)が最大トルク(第3図の点
D)と組合わされて調整設定さ八る。これにより例えば
比較的低い回転数ニオいてモー タを冷却を行わないこ
とに基いて一層迅速に過負荷することができる。トルク
限界値は例えば、過負荷が妨げられるように調整設定す
ることができる。このようにして例えば図示の回路を用
いて回転数低下(A2は下方へ7ノトキれる)を低減さ
れた最大トルクと組合わせることができる(点りは点C
の方向に7フトされる)。換許すれば第5図の回路装置
は、トルク特性曲線の、回転数特性曲線に対する依存性
を公知技術に対し7て逆転する可能性が得られる。これ
により回転数を低くしておいで最大トルクを一定に維持
するか捷たに低減することができるようになる。
て回転数(第3図の点A2)が最大トルク(第3図の点
D)と組合わされて調整設定さ八る。これにより例えば
比較的低い回転数ニオいてモー タを冷却を行わないこ
とに基いて一層迅速に過負荷することができる。トルク
限界値は例えば、過負荷が妨げられるように調整設定す
ることができる。このようにして例えば図示の回路を用
いて回転数低下(A2は下方へ7ノトキれる)を低減さ
れた最大トルクと組合わせることができる(点りは点C
の方向に7フトされる)。換許すれば第5図の回路装置
は、トルク特性曲線の、回転数特性曲線に対する依存性
を公知技術に対し7て逆転する可能性が得られる。これ
により回転数を低くしておいで最大トルクを一定に維持
するか捷たに低減することができるようになる。
第5図の回路装置においてこの反対の関係はダイオード
38および39およびボテンンヨメータ41によって得
られる。ダイオード38は半波aないし回転数に所属し
、ダイオード39は半波すないしl・ルクに所属する。
38および39およびボテンンヨメータ41によって得
られる。ダイオード38は半波aないし回転数に所属し
、ダイオード39は半波すないしl・ルクに所属する。
ボテン7ヨメータが左側に回転されると、部分抵抗4−
3は減少しかつ部分抵抗42は増加する1、これにより
半波aも半波すも犬きくなる。このことは矛盾ではない
。というのは線22と点20との間の駆動電圧は逆位相
であるからである。、調整器は基本的に、コンパレータ
27の出力側にパルスが準イmJされるとモータ電流の
電流角度が縮少されるように応動する。すなわちボテン
/ヨメータをhカへノットすることにより回転数もトル
クも低減きれる。同様、ポテンショメータを右方へ/フ
1ずれは回転数およびトルクは高められる。
3は減少しかつ部分抵抗42は増加する1、これにより
半波aも半波すも犬きくなる。このことは矛盾ではない
。というのは線22と点20との間の駆動電圧は逆位相
であるからである。、調整器は基本的に、コンパレータ
27の出力側にパルスが準イmJされるとモータ電流の
電流角度が縮少されるように応動する。すなわちボテン
/ヨメータをhカへノットすることにより回転数もトル
クも低減きれる。同様、ポテンショメータを右方へ/フ
1ずれは回転数およびトルクは高められる。
抵抗401を用いて、最大トルクDを回転数A2にとも
なってどのような強さで変化させるかを決めることがで
きる。この変化は、抵抗牛01が省略されているとき、
最大である。抵抗401が0であれば、すなわち短絡が
生じていれば、最大トルクは一定に維持される。抵抗牛
01に対して抵抗402が使用されれば、回転数はトル
ク調整設定に依存する。その際殊に抵抗402の短絡の
際回転数は一定であり、トルクのみが可変である。
なってどのような強さで変化させるかを決めることがで
きる。この変化は、抵抗牛01が省略されているとき、
最大である。抵抗401が0であれば、すなわち短絡が
生じていれば、最大トルクは一定に維持される。抵抗牛
01に対して抵抗402が使用されれば、回転数はトル
ク調整設定に依存する。その際殊に抵抗402の短絡の
際回転数は一定であり、トルクのみが可変である。
抵抗牛01ないし402に代わってコンデンサ4−03
ないし404が使用されれば、モータの投入後一時的に
限定されて高められたないし低減されだl・ルクが得ら
れ、すなわちモータ始動は加速されるか捷たは減速され
る。原因はコンデンサにおける充電過程である1例えば
コンデンサ403が分圧器抵抗42における電圧降下に
完全に充電されてなければ、半波すは低減される。
ないし404が使用されれば、モータの投入後一時的に
限定されて高められたないし低減されだl・ルクが得ら
れ、すなわちモータ始動は加速されるか捷たは減速され
る。原因はコンデンサにおける充電過程である1例えば
コンデンサ403が分圧器抵抗42における電圧降下に
完全に充電されてなければ、半波すは低減される。
発明の効果
本発明によればブリッジ回路の一方のアートに極性に依
存する抵抗が設けられており、よって個別特性曲線部分
が個別に移動調整可能であるので、モータの回転数およ
び最大トルクを相互に無関係に調整設定することができ
るようになる。
存する抵抗が設けられており、よって個別特性曲線部分
が個別に移動調整可能であるので、モータの回転数およ
び最大トルクを相互に無関係に調整設定することができ
るようになる。
第1−図は本発明の交流モータ用回転数調整装置の第1
実施例の回路略図であ()、第2[゛(イ)ケ:を第1
実施例の動作を説明するだめの電用伎形図であり、第3
図は調整特性曲線の変化を説明するための曲線図であり
、第4図は本発明の別の実施例の回路略図であり、第5
図は不発明の第3実施例の回路略図である。 ■ 交流電圧源、2・界磁巻線、3 電機子巻線、9
電流測定抵抗、13,14.32゜34.41 ・極
性に依存する素丁、]、 6 、27コノバレー り、
20.21 ブリツノへ、■8.19,31.33,
38.39 ダイオード。
実施例の回路略図であ()、第2[゛(イ)ケ:を第1
実施例の動作を説明するだめの電用伎形図であり、第3
図は調整特性曲線の変化を説明するための曲線図であり
、第4図は本発明の別の実施例の回路略図であり、第5
図は不発明の第3実施例の回路略図である。 ■ 交流電圧源、2・界磁巻線、3 電機子巻線、9
電流測定抵抗、13,14.32゜34.41 ・極
性に依存する素丁、]、 6 、27コノバレー り、
20.21 ブリツノへ、■8.19,31.33,
38.39 ダイオード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所定のモータ回転数および作動電圧において平衡を
とるようにされているブリッジ回路のアームとして接続
構成されている電機子巻線と、前記ブリッジ回路の対角
点間電圧によつて制御可能な、電機子電流の制御素子と
を有する交流モータ用の回転数調整装置において、ブリ
ッジアームに極性に依存する素子(13、14、32、
34、41)が挿入接続されていることを特徴とする交
流モータ用回転数調整装置。 2、極性に依存する素子として抵抗が用いられ、該抵抗
は可調節抵抗として構成されている特許請求の範囲第1
項記載の交流モータ用回転数調整装置。 3、抵抗(13、14、32、34、41)を極性に依
存して作動接続するためのダイオード(18、19、3
1、33、38、39)が前記抵抗に直列に接続されて
いる特許請求の範囲第2項記載の交流モータ用回転数調
整装置。 4、ブリッジタップ(20、21)と制御素子(25、
26)との間に、前以つて決められた極性においてブリ
ッジ電圧を評価可能にする手段(16、27)が設けら
れている特許請求の範囲第1項から第3項までのいずれ
か1項記載の交流モータ用回転数調整装置。 5、ブリッジ電圧を評価可能にする手段によつて、前以
つて決められた値を上回る信号のみが処理可能である特
許請求の範囲第4項記載の交流モータ用回転数調整装置
。 6、ブリッジ電圧を評価可能である手段(16、17)
の回路点が変化可能である特許請求の範囲第5項記載の
交流モータ用回転数調整装置。 7、極性に依存する素子(32、34)が部分ブリッジ
電流の分岐路に挿入接続されている特許請求の範囲第1
項から第6項までのいずれか1項記載の交流モータ用回
転数調整装置。 8、少なくとも1つの分岐路において極性に依存する素
子(32、34)にスイッチ素子(29、30)が直列
に接続されている特許請求の範囲第7項記載の交流モー
タ用回転数調整装置。 9、部分ブリッジ電流は補助抵抗(35)を介して取出
される特許請求の範囲第6項または第7項記載の交流モ
ータ用回転数調整装置。 10、極性に依存する素子はそれぞれ、後置接続されて
いるダイオード(38、39)を有するポテンショメー
タの部分タップ(42、43)によつて形成される特許
請求の範囲第1項から第9項までのいずれか1項記載の
交流モータ用回転数調整装置。 11、ポテンショメータ(41)の少なくとも1つの部
分タップ(42、43)に抵抗(401、402)が並
列接続されている特許請求の範囲第10項記載の交流モ
ータ用回転数調整装置。 12、ポテンショメータタップに、ブリッジアームに導
かれている抵抗(44)が接続されている特許請求の範
囲第8項または第9項に記載の交流モータ用回転数調整
装置。 13、極性に依存する素子として構成された少なくとも
1つの抵抗(13、14、32、34)ないし部分タッ
プ(42、43)にコンデンサ(403、404)が並
列接続されている特許請求の範囲第1項から第12項ま
でのいずれか1項記載の交流モータ用回転数調整装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843422458 DE3422458A1 (de) | 1984-06-16 | 1984-06-16 | Drehzahlregeleinrichtung fuer einen wechselstrommotor |
| DE3422458.0 | 1984-06-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110991A true JPS6110991A (ja) | 1986-01-18 |
| JPH0740799B2 JPH0740799B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=6238552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60130087A Expired - Fee Related JPH0740799B2 (ja) | 1984-06-16 | 1985-06-17 | 交流モータの回転数およびトルク調整装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4618805A (ja) |
| JP (1) | JPH0740799B2 (ja) |
| DE (1) | DE3422458A1 (ja) |
| GB (1) | GB2160338B (ja) |
| IT (1) | IT1185028B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5572916A (en) * | 1994-10-20 | 1996-11-12 | Hitachi Koki Haramachi Co., Ltd. | Desk-top cutting machine |
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| JP2570782B2 (ja) * | 1987-12-25 | 1997-01-16 | アイシン精機株式会社 | 電気的駆動源の過電流制御装置 |
| DE3828638C1 (ja) * | 1988-08-24 | 1989-07-27 | Heidelberger Druckmaschinen Ag, 6900 Heidelberg, De | |
| DE4041711A1 (de) * | 1990-12-24 | 1992-07-02 | Bosch Gmbh Robert | Phasenanschnitt-steuerschaltung |
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| DE19609986A1 (de) * | 1995-03-24 | 1996-09-26 | Marquardt Gmbh | Verfahren und Schaltungsanordnung zum Betrieb eines Elektromotors |
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- 1985-06-17 JP JP60130087A patent/JPH0740799B2/ja not_active Expired - Fee Related
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