JPS61111090A - リモ−トコントロ−ル受信機 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル受信機Info
- Publication number
- JPS61111090A JPS61111090A JP59234760A JP23476084A JPS61111090A JP S61111090 A JPS61111090 A JP S61111090A JP 59234760 A JP59234760 A JP 59234760A JP 23476084 A JP23476084 A JP 23476084A JP S61111090 A JPS61111090 A JP S61111090A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- power
- remote control
- receiver
- disconnection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W52/00—Power management, e.g. Transmission Power Control [TPC] or power classes
- H04W52/02—Power saving arrangements
- H04W52/0209—Power saving arrangements in terminal devices
- H04W52/0225—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of external events, e.g. the presence of a signal
- H04W52/0229—Power saving arrangements in terminal devices using monitoring of external events, e.g. the presence of a signal where the received signal is a wanted signal
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電池で駆動されるリモートコントロール受
信機に関するものである。
信機に関するものである。
従来、交流電源が供給される製品および微小電流で駆動
されるリモートコン)+=ニール信機においては常時電
源が印加される場合が多い。最近では電池で駆動する製
品が続出しているが、電源は常時印加されているものが
多い。
されるリモートコン)+=ニール信機においては常時電
源が印加される場合が多い。最近では電池で駆動する製
品が続出しているが、電源は常時印加されているものが
多い。
電池で駆動するリモートコントシール受信機は、負荷電
流に対する電池の寿命が短か(、その為に製品化が積極
的にできないという問題点があった。
流に対する電池の寿命が短か(、その為に製品化が積極
的にできないという問題点があった。
この発明は、かかる問題点ン解決するため尤なされたも
ので、電池の消費電流tできる限り節約するために電池
の消費電力を低減(7て電池寿命7長くするよ5にした
リモートコントロール受信機を得ることを目的とする。
ので、電池の消費電流tできる限り節約するために電池
の消費電力を低減(7て電池寿命7長くするよ5にした
リモートコントロール受信機を得ることを目的とする。
この発明に係るリモートコントー−ル受信機は、受信部
と制御部とtIK源接/断トランジスタを介して電池に
接続し、一方、常時電池に接続され所要のデユーティ比
のパルスからなる電源接/断信号を発生するタイミング
発生器を設け、さらに受信部がリモートコン)p−ル信
号を受信したときタイミング発生器の電源接/断信号を
電源接信号に変更させる手段とを設けたものである。
と制御部とtIK源接/断トランジスタを介して電池に
接続し、一方、常時電池に接続され所要のデユーティ比
のパルスからなる電源接/断信号を発生するタイミング
発生器を設け、さらに受信部がリモートコン)p−ル信
号を受信したときタイミング発生器の電源接/断信号を
電源接信号に変更させる手段とを設けたものである。
この発明においては、リモートコントロール信号と受信
しない非動作時にはタイミング発生器からの電源接/断
信号によって電源接/断トランジスタが接/断し電池の
電圧が受信部と制御部に断続して加えられリモートコン
トロール信号を受信すると、磁源接/断信号tgL源接
信号に変更させる手段によって電池の電圧は連続して受
信部と制御部に加えられるようになる。
しない非動作時にはタイミング発生器からの電源接/断
信号によって電源接/断トランジスタが接/断し電池の
電圧が受信部と制御部に断続して加えられリモートコン
トロール信号を受信すると、磁源接/断信号tgL源接
信号に変更させる手段によって電池の電圧は連続して受
信部と制御部に加えられるようになる。
第1図はこの発明の一実施例を示すリモートコントロー
ル受信機の1177図である。
ル受信機の1177図である。
この図において、1は受光ダイオードであり、リモート
コントー−ル信号が元信号として与えられる。2は増幅
器で、受光ダイオード1の出力!増幅する。これら受光
ダイオード1と増幅器2で受信部が構成される。3は制
御部で、例えばマイクロコンピュータが用いられる。4
はコンデンサ。
コントー−ル信号が元信号として与えられる。2は増幅
器で、受光ダイオード1の出力!増幅する。これら受光
ダイオード1と増幅器2で受信部が構成される。3は制
御部で、例えばマイクロコンピュータが用いられる。4
はコンデンサ。
5は放電トランジスタ、6は電源接/断トランジスタ、
Tは所定のデユーティ比のパルスIM生するタイミング
分生器、8は電池、9は受信部電源線である。また、1
0はリモートコントロール信号、11は受信信号、12
は入力信号、13は出力信号、14は電源接/断信号、
15は放電パルス信号、16は電源接信号を示す。そし
て、タイミング発生器Tには常時電池8の電圧が印加さ
れている。
Tは所定のデユーティ比のパルスIM生するタイミング
分生器、8は電池、9は受信部電源線である。また、1
0はリモートコントロール信号、11は受信信号、12
は入力信号、13は出力信号、14は電源接/断信号、
15は放電パルス信号、16は電源接信号を示す。そし
て、タイミング発生器Tには常時電池8の電圧が印加さ
れている。
第2図はこの発明の一実施例のタイミング発生器Tのタ
イミング波形図である。第2図に示すようにタイミング
発生器7は電源接/断トランジスタ6を接/断する電源
接/断信号14と受信部「断」時忙コンデンサ4に充電
される電荷を放電ト □ランラスタ5で放電させ
る放電パルス信号15Y発生する。tは電源接の期間で
あり、Tは周期を示す。
イミング波形図である。第2図に示すようにタイミング
発生器7は電源接/断トランジスタ6を接/断する電源
接/断信号14と受信部「断」時忙コンデンサ4に充電
される電荷を放電ト □ランラスタ5で放電させ
る放電パルス信号15Y発生する。tは電源接の期間で
あり、Tは周期を示す。
リモートコントロール受信機は基本的には受光ダイオー
ド1.増幅器2からなる受信部と、制御部3から構成さ
れる。、 第3図は放電パルス信号15の動作説明をした波形図で
ある。
ド1.増幅器2からなる受信部と、制御部3から構成さ
れる。、 第3図は放電パルス信号15の動作説明をした波形図で
ある。
このよ5に構成されたり七−トコントロール受信機にお
いて、タイミング発生器Tから電源接/断信号14が電
源接/断トランジスタ6へ、放電パルス信号15が放電
トランジスタ5へ供給されると、受信部電源線9は第3
図に示すように、電源接/断信号14の「接」信号期間
に接となり、「断j期間に断となる。放電パルス信号1
5はこの受信部電源線9の「断」期間にコンデンサ4に
蓄積された電荷を瞬時に放電させるものである。
いて、タイミング発生器Tから電源接/断信号14が電
源接/断トランジスタ6へ、放電パルス信号15が放電
トランジスタ5へ供給されると、受信部電源線9は第3
図に示すように、電源接/断信号14の「接」信号期間
に接となり、「断j期間に断となる。放電パルス信号1
5はこの受信部電源線9の「断」期間にコンデンサ4に
蓄積された電荷を瞬時に放電させるものである。
一般的に受信部は等測的に高インピーダンス回路である
ので、コンデンサ4は不可欠の素子であり、そのため、
放電トランジスタ5および放電パルス信号15の作用が
ないと、第3図に点線で示すように、受信部電源線9は
コンデンサ4の容量値と受信部の等価抵抗できまる時定
数で放電するため、受信部電源線Sの「断」時に第3図
に示すように規定の電圧値に復帰しない。この状態は受
信部が正常に作動しないことt意味する。
ので、コンデンサ4は不可欠の素子であり、そのため、
放電トランジスタ5および放電パルス信号15の作用が
ないと、第3図に点線で示すように、受信部電源線9は
コンデンサ4の容量値と受信部の等価抵抗できまる時定
数で放電するため、受信部電源線Sの「断」時に第3図
に示すように規定の電圧値に復帰しない。この状態は受
信部が正常に作動しないことt意味する。
次に、受信部電源線・9が「接」期間に受光ダイオード
1.増幅器2から受信信号11が入力された場合の作用
を説明する。
1.増幅器2から受信信号11が入力された場合の作用
を説明する。
受信信号11は受信部電源線9の「接」期間に受信され
、この受信信号11が有効なものと検知した場合はタイ
ミング発生器Tへ電源接信号16を送り、それまでの電
源接/断信号を変更(、て受信部電源線9を常時電源「
接」とする。この「接」区間は制御部3の信号処理区間
となり、入力信号12、出力信号13’Y制御する。受
信信号11の終了Y検知した場合に制御部3.篭源接信
号16を切ると元の待機時の区間(以下待機区間という
)に戻る。待機区間における電池8の消費電流は受信部
電源線9の「接」時間とその周期できまる。
、この受信信号11が有効なものと検知した場合はタイ
ミング発生器Tへ電源接信号16を送り、それまでの電
源接/断信号を変更(、て受信部電源線9を常時電源「
接」とする。この「接」区間は制御部3の信号処理区間
となり、入力信号12、出力信号13’Y制御する。受
信信号11の終了Y検知した場合に制御部3.篭源接信
号16を切ると元の待機時の区間(以下待機区間という
)に戻る。待機区間における電池8の消費電流は受信部
電源線9の「接」時間とその周期できまる。
いま、を期間にお;する消費電流を工、とすると一受信
部における平均消費電流IAは。
部における平均消費電流IAは。
IA −Ip x D (D =t/ T )
但し、Tは動作時、待機時の繰返し周期であり。
但し、Tは動作時、待機時の繰返し周期であり。
−、−4
Dはアユ−アイである。すなわち、デユーティ部分だけ
電源電流が節約されることになる。そして、この分明に
よって、リモートコントロール受信機の機能を落すこと
はない。
電源電流が節約されることになる。そして、この分明に
よって、リモートコントロール受信機の機能を落すこと
はない。
この発明は以上説明したとおり、受信部と制御部とt電
源接/断トランジスタを介して電池に接続し、一方、タ
イミング発生器を常時電池に接続して所定のデユーティ
比の電源接/断信号tt源接/断トランジスタに送って
制御し、受信部にリモートコントー−ル信号が入ったと
キ、タイミング発生器からの電源接/断信号を電源接信
号に変更させるようにしたので、待機時にはタイミング
発生器で消費する微小電力のほか、断続による受信部と
制御部への供給電力のみとなるので、全体の消費電力を
格段と低減でき、電池の寿命を大幅にのばすことができ
る効果がある。さらに、この発明は一般のマイクロコン
ピュータ回路にも適用できる利点がある。
源接/断トランジスタを介して電池に接続し、一方、タ
イミング発生器を常時電池に接続して所定のデユーティ
比の電源接/断信号tt源接/断トランジスタに送って
制御し、受信部にリモートコントー−ル信号が入ったと
キ、タイミング発生器からの電源接/断信号を電源接信
号に変更させるようにしたので、待機時にはタイミング
発生器で消費する微小電力のほか、断続による受信部と
制御部への供給電力のみとなるので、全体の消費電力を
格段と低減でき、電池の寿命を大幅にのばすことができ
る効果がある。さらに、この発明は一般のマイクロコン
ピュータ回路にも適用できる利点がある。
第1図はこの発明の一実施例であるリモートコントロー
ル受信機のブロック図、第2図はこの発明におけるタイ
ミング発生器のタイミング波形図。 143図は第1図の放電パルス信号の動作説明のための
波形図である。 図において、1は受光ダイオード、2は増幅器。 3は制御部、4はコンデンサ、5は放電トランジスタ、
6は電源接/断トランジスタ、7はタイミング発生器、
8は電池、14は電源接/断信号、16は電源接信号で
ある。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
ル受信機のブロック図、第2図はこの発明におけるタイ
ミング発生器のタイミング波形図。 143図は第1図の放電パルス信号の動作説明のための
波形図である。 図において、1は受光ダイオード、2は増幅器。 3は制御部、4はコンデンサ、5は放電トランジスタ、
6は電源接/断トランジスタ、7はタイミング発生器、
8は電池、14は電源接/断信号、16は電源接信号で
ある。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- リモートコントロール信号を受信する受信部と、この受
信部の出力を受けて起動し入力信号に所要の処理を加え
て出力信号として出力する制御部とを有するリモートコ
ントロール受信機において、前記受信部と制御部を電源
接/断トランジスタを介して電池に接続し、一方、常時
前記電池に接続され所要のデューティ比のパルスからな
る電源接/断信号を発生してこれにより前記電源接/断
トランジスタの接/断の制御を行うタイミング発生器を
設け、さらに前記受信部がリモートコントロール信号を
受信したとき前記タイミング発生器の電源接/断信号を
電源接信号に変更させる手段とを具備させたことを特徴
とするリモートコントロール受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59234760A JPS61111090A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | リモ−トコントロ−ル受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59234760A JPS61111090A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | リモ−トコントロ−ル受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61111090A true JPS61111090A (ja) | 1986-05-29 |
Family
ID=16975921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59234760A Pending JPS61111090A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | リモ−トコントロ−ル受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61111090A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433276U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 |
-
1984
- 1984-11-05 JP JP59234760A patent/JPS61111090A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433276U (ja) * | 1987-08-24 | 1989-03-01 |
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