JPS6111232A - プラスチツク製ねじぶたの内張法 - Google Patents

プラスチツク製ねじぶたの内張法

Info

Publication number
JPS6111232A
JPS6111232A JP60130927A JP13092785A JPS6111232A JP S6111232 A JPS6111232 A JP S6111232A JP 60130927 A JP60130927 A JP 60130927A JP 13092785 A JP13092785 A JP 13092785A JP S6111232 A JPS6111232 A JP S6111232A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lid
heating
standard deviation
diameter
mean
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60130927A
Other languages
English (en)
Inventor
ケネス・マーチン・シノツト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
WR Grace and Co
Original Assignee
WR Grace and Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by WR Grace and Co filed Critical WR Grace and Co
Publication of JPS6111232A publication Critical patent/JPS6111232A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C70/00Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts
    • B29C70/68Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks
    • B29C70/78Moulding material on one side only of the preformed part
    • B29C70/80Moulding sealing material into closure members
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C39/00Shaping by casting, i.e. introducing the moulding material into a mould or between confining surfaces without significant moulding pressure; Apparatus therefor
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29LINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASS B29C, RELATING TO PARTICULAR ARTICLES
    • B29L2031/00Other particular articles
    • B29L2031/56Stoppers or lids for bottles, jars, or the like, e.g. closures
    • B29L2031/565Stoppers or lids for bottles, jars, or the like, e.g. closures for containers

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Composite Materials (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Biological Depolymerization Polymers (AREA)
  • Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
  • Heterocyclic Compounds That Contain Two Or More Ring Oxygen Atoms (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Temperature-Responsive Valves (AREA)
  • Materials For Medical Uses (AREA)
  • Closures For Containers (AREA)
  • Pens And Brushes (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は瓶又は他の容器にねじって開閉することのでき
る型取りしたねじ山をもつプラスチック製のふたに関す
る。
低いねじりトルク値でふたと瓶の間に良好な密封を得る
ことは一般に望ましい。例えば炭酸入り清涼飲料を含む
場合のように瓶に内圧がかかつているときには、その封
は気密であるべきであるが、しかしふたは手で容易に開
けられなければならない。これに対してはふたの内径が
瓶又は他の容器のちの外径に正確に合致する必要のある
ことが認められている。すなわちふたの直径が大きすぎ
ると、ふたは弛くはまり、封は貧弱となる。またふたの
直径が小さすぎると、ふたを容器にねじ閉め又はねじ開
けするのが非常に困難となるであろう。
そわ故に、ふたは非常に正確に調節された直径を有さね
ばならないということが受は入れられるようになった。
例えばふたが30.0m111の直径を有するべく意図
されている場合、バッチにおけるすべてのふたの平均直
径は30.0mmであるべきであり、また直径の標準偏
差は0.05m1ll以下或いはパーセントとして表わ
して平均の約0.16%以下であるべきことが認められ
ている。
プラスチック製のふたは一般に射出成形によって製造さ
れる。これを作る型は非常に正確に機械加工されており
、従って材料を型へ均一に供給するならば、また成形中
の条件を均一にするならば、得られるふたは均一となる
。商業的には、プラスチック材料が一度に供給される複
数の型を含有する成形ブロックを用いることにより、1
個の成形操作で複数のふたを一般に製造する。成形ブロ
ック中の型の数が比較的少ない場合には、各型に実質的
に均一な条件がゆきわたるように型を段組し且つ操作す
ることが可能であり、そしてすべてのふたは、必要とさ
れる直径の標準偏差に対応するほど十分均一となる。そ
れ故に、これは必要とされる標準偏差に対応したプラス
チック製のねじぶたを製造する商業的に満足された方法
であった。
しかしながら商業的な理由のために、成形ブロック中の
型の数を増大させることが望ましい。しかしこの数が増
えるに従って、得られるふたが必要な標準偏差に呼応す
るほど十分均一に成形ブロック内の条件を維持すること
は益々困難となる。それ故に、ふたの標準偏差が、統計
学的有意数で許容されない密封性が得られると予期され
るほど十分に高いから、ふたの全組をはねなければなら
ない傾向が増大する。
封を改良するために、プラスチック製のねじぶ:たはガ
スケットを内張りにしなければならない。
このガスケットは予じめ成形した円板又は環状物として
挿入でき或いは溶融物として流し込んでもよい。これら
のいずれかの場合、ふたを故意に加熱することは必ずし
も必要でない。他にガスケットはプラスチゾルとして各
ふたに流し込んでもよい。この場合にはこプラスチゾル
、従ってふたをプラスチゾルの流動化のために加熱しな
ければならない。この加熱はふたのストレスを解放し、
そして一般にふたの直径の約0.4%だけふたを収縮さ
せることが公知であり、かくして型の寸法及びふたの内
径はこの収縮を配慮するのに十分な所望のふたの直径以
上で選択しなければならない。
今回驚くことに、加熱時の収縮の結果、直径の標準偏差
の減少をもたらすということが観察された。この驚くべ
き観察は、第一に流動操作前の標準偏差がさもなければ
支障ありと考えられるよりも大きいふたの使用を可能に
し、また流動中の標準偏差の減少に基づいて標準偏差を
許容限界まで低下させることを可能にした。この発見の
結果として、射出成形されるふたの製造は、従来よりも
大規模“に且つはねる危険を少なくして行うことができ
る。
従って本発明において、実質的に均一な直径の複数のプ
ラスチック製ねじぶたは、各ふたにプラスチゾルを流し
込み・、次いでこのふたとプラスチゾルを加熱しプラス
チゾルを流動化させることにより、それぞれがガスケッ
トで内張すされ、また加熱前にふたの直径が標準偏差だ
け平均から変化し且つ加熱後にふたの直径がかなり小さ
い標準偏差だけ平均から変化するものとなる。
一般に加熱前の標準偏差は平均の少くとも0゜17%で
あり、加熱後のそれは平均の高々0.16%である。便
宜上ぶたは最初平均の少くとも0゜18%だけ変化する
直径を有し、そして好ましくは加熱後のふたは0.15
%又はそれ以下の標準偏差だけ平均から変化する直径を
有する。
本発明は直径約3 、Q mm、典型的には25〜35
mmの範囲のふたに適用して特に価値がある。そのよう
なふたにおいて、加熱前の標準偏差は一般に少くとも0
.051mm、便宜上受くとも0.054 mm、例え
ば0.06mmまでであり、一方加熱後の標準偏差は高
々0.048m1ll、好ましくは高々0.046mm
であるべきである。
他の方法で表現すれば、本発明の場合加熱はぶたの直径
の平均からの標準偏差を少くとも10%減少させ、結果
として加熱前のふたは最終用途に望ましいものよりも少
くとも10%人きい標準偏差を有することができる。一
般にこの減少は少くとも15%、好ましくは約20%で
ある。
プラスチック製のふたは、64個又はそれ以上のふたが
一般に単一の成形ブロックにおいて同時に成形される射
出成形によって、ポリプロピレン又はエチレン−プロピ
レン共重合体から好適に製造される。成形ブロック中の
条件は、ふたの直径の標準偏差が上述のように、好まし
くは平均から2%より大きくないだけ変化するような条
件である。公知の射出成形法が使用できる。
得られるふたは、各ふたにプラスチゾルを流し込むこと
によってガスケットで内張すされる。この内張りは常法
で、例えばふたを回避することによって行なわれ、所望
の形、しばしば環状形のガスケットを与える。プラスチ
ゾルは可塑剤中ポリ塩化ビニル樹脂の分散液として公知
の方法で配合することができる。英国特許第20516
608号には、適当なふたの成形材料及びプラスチゾル
について議論されている。。
次いでプラスチゾルを流動化させなければならない。こ
の目的のためには、液体プラスチシルで内張すされる複
数のふたを適当な加熱条件に供する。本発明において、
強さ及び期間を含むこれらの加熱条件は、直径の標準偏
差の必要とされる減少をもたらし、且つプラスチゾルを
流動化させるが、勿論ねじぶたの溶融或いはその他の損
傷をもたらしては・ならないような条件であるべきであ
る。
今回一般にねじぶたを溶融したり或いは他に損傷させた
りすることなしにプラスチゾルを流動化させる条件は、
直径の平均からの標準偏差において所望の減少も提供す
るということが発見された。
加熱が炉を1回通過して必要とされる該減少を与えない
ならば、ふたをもう1回或いはそれ以上炉に通すべきで
あり、及び/又はふたの溶融に帰結しないという確かな
条件下に炉の温度を高くし或いは炉内の時間を長くすべ
きである。
英国特許第2051660B号に説明されているあよう
に、加熱が炉内の通過だけであるならば、プラスチゾル
を適当に流動化し且つふたに損傷を与えないという加熱
条件を選ぶことは困難でありうる。その明細書に記述さ
れている方法は、第2段階だけがマイクロ波加熱を含む
という2段階での加熱を包含する。例えば第1段階は通
常の熱空気炉又は他の炉で行なってよい。それ故にこの
方法は、本発明において好適であり、またプラスチゾル
の所望の流動化と標準偏差の所望の減少の双方を達成す
る特に有効な方法であることが判明した。
従って本発明の好適な方法は、マイクロ波照射に対して
実質的に透明である高融点オレフィン重合体からなり、
許容できないほど高い平均からの標準偏差だけ変化した
直径を有する射出成形されたふたを内張すするに当り、
ポリ塩化ビニル樹脂のプラスチゾルをふたに流し込み且
つこれをガスケットの形態に成形し、ふたを通常の熱エ
ネルギーによって、例えば熱空気炉中で加熱し、そして
これを加熱されたマイクロ波炉、へ移すことを含んでな
る。これらのすべて及び使用材料は英国特許第2051
660B号に記述されている如きものである。必要なら
ば、標準偏差の必要とされる減少を達成するために、2
回又はそれ以上にわたってふたを熱空気炉及び/、又は
マイクロ波炉へ通過させてもよい。
、 典型的な実施例において、ポリプロピレンの射′ 
出成形ぎれたふたの大バッチは、平均外径29゜636
+nm、標準偏差0.05765vn(0,19%)と
して記録され、その最小のふたは29.47mmの直径
をもち且つ最大のふたは29.78mn+の直径を有し
た。
次いでこの4)たを、英国特許第2051660B号に
記述されているようにプラスチゾルで内張すし、熱空気
炉で加熱し、次いでマイクロ波炉で加熱した。次いでふ
たの平均外径は29.524mmとして記録された。こ
の標準偏差は0.0454mm(0,15%)まで減少
し、最小のふたは29.311111の直径を有し、ま
た最大のふた゛は29゜621111を有した。
標準偏差及び直径の全体の広がりを減少させることの他
に、平均・直径の又はそれに非常に近い直径のふたの割
合が増大するということも特記される。
瓶のふたの密封性はふたの外径よりもむしろ内径によっ
て影響される。
本実施例では簡略して外径を記録したが、所望により上
述の値から壁の厚さの2倍を差し引くだけで実際の内径
を記録することができた。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、実質的に均一な直径の複数のプラスチック製ねじぶ
    たの各々にプラスチゾルを流し込み、次いでこのふた及
    びプラスチゾルを加熱してプラスチゾルを流動化させる
    ことにより、該プラスチック製ねじぶたをそれぞれガス
    ケットで内張りする、但し該加熱前にふたの直径が平均
    の少くとも0.17%の標準偏差だけ平均から変化し且
    つ加熱後にふたの直径が0.16%より大きくない標準
    偏差だけ平均から変化する、方法。 2、加熱前にふたの直径が平均の少くとも0.18%の
    標準偏差だけ平均から変化する特許請求の範囲第1項記
    載の方法。 3、加熱前にふたの直径が平均の少くとも0.18%の
    標準偏差だけ平均から変化し且つ加熱後にふたの直径が
    平均の0.15%よりも大きくない標準偏差だけ平均か
    ら変化する特許請求の範囲第1項記載の方法。 4、25〜35mmの範囲内の値を有する実質的に均一
    な直径の複数のプラスチック製ねじぶたの各々にプラス
    チゾルを流し込み、次いでこのふた及びプラスチゾルを
    加熱してプラスチゾルを流動化させることにより、該プ
    ラスチック製ねじぶたをそれぞれガスケットで内張りす
    る、但し加熱前にふたの直径が少くとも0.051mm
    の標準偏差だけ平均から変化し且つ加熱後にふたの直径
    が0.048mmよりも大きくない標準偏差だけ平均か
    ら変化する、方法。 5、加熱前にふたの直径が少くとも0.054mmの標
    準偏差だけ平均から変化する特許請求の範囲第4項記載
    の方法。 6、加熱前にふたの直径が少くとも0.054mmの標
    準偏差だけ平均から変化し且つ加熱後にふたの直径が0
    .046mmより大きくない標準偏差だけ変化する特許
    請求の範囲第4項記載の方法。 7、実質的に均一な直径の複数のプラスチック製ねじぶ
    たの各々にプラスチゾルを流し込み、次いでこのふた及
    びプラスチゾルを加熱してプラスチゾルを流動化させる
    ことにより、該プラスチック製ねじぶたをそれぞれガス
    ケットで内張りする、但し加熱前にふたの直径が所望よ
    りも(平均の)少くとも10%大きい標準偏差だけ平均
    から変化し、そして加熱が平均の少くとも10%だけ標
    準偏差を減する、方法。 8、加熱前にふたの直径が所望よりも(平均の)少くと
    も15%大きい標準偏差だけ平均から変化し、そして加
    熱が平均の少くとも15%だけ標準偏差を減ずる特許請
    求の範囲第7項記載の方法。 9、加熱前にふたの直径が所望よりも少くとも10%大
    きい標準偏差だけ平均から変化し、そして加熱が少くと
    も10%だけ標準偏差を減する特許請求の範囲第7項記
    載の方法。 10、加熱前にふたの直径が所望よりも少くとも15%
    大きい標準偏差だけ平均から変化し、そして加熱が少く
    とも15%だけ標準偏差を減ずる特許請求の範囲第7項
    記載の方法。 11、加熱前にふたの直径が所望よりも少くとも20%
    大きい標準偏差だけ平均から変化し、そして加熱が少く
    とも20%だけ標準偏差を減ずる特許請求の範囲第7項
    記載の方法。 12、ふたがポリプロピレン及びエチレン−プロピレン
    共重合体から選択されるオレフィン重合体から製造され
    る特許請求の範囲第1、4又は7項記載のいずれかの方
    法。 13、ふたがブロックへの射出成形によって成形され、
    且つ単一のブロックで少くとも64個のふたが同時に成
    形される特許請求の範囲第1、4又は7項記載のいずれ
    かの方法。 14、ふたがマイクロ波照射に対して実質的に透明であ
    るオレフィン重合体から成形され、プラスチゾルがポリ
    塩化ビニルプラスチゾルであり、ふたの加熱を2段階で
    行ない、そして加熱の第2段階だけマイクロ波加熱を含
    む加熱で行う特許請求の範囲第1、4又は7項記載のい
    ずれかの方法。
JP60130927A 1984-06-19 1985-06-18 プラスチツク製ねじぶたの内張法 Pending JPS6111232A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8415609 1984-06-19
GB848415609A GB8415609D0 (en) 1984-06-19 1984-06-19 Screw caps

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6111232A true JPS6111232A (ja) 1986-01-18

Family

ID=10562646

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60130927A Pending JPS6111232A (ja) 1984-06-19 1985-06-18 プラスチツク製ねじぶたの内張法

Country Status (9)

Country Link
EP (1) EP0165724B1 (ja)
JP (1) JPS6111232A (ja)
AT (1) ATE42706T1 (ja)
AU (1) AU575655B2 (ja)
DE (1) DE3569902D1 (ja)
GB (1) GB8415609D0 (ja)
NZ (1) NZ212210A (ja)
PH (1) PH21903A (ja)
ZA (1) ZA853933B (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DK0743348T3 (da) * 1995-05-18 2000-05-01 Sonderhoff Ernst Fa Skruelågspakning til lufttæt pakkede produkter, især levnedsmidler, og fremgangsmåde til fremstilling af skruelågspakningen

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2051660B (en) * 1979-06-11 1983-04-27 Grace W R & Co Method of forming sealing gaskets in container closures

Also Published As

Publication number Publication date
EP0165724A3 (en) 1987-01-07
GB8415609D0 (en) 1984-07-25
EP0165724A2 (en) 1985-12-27
PH21903A (en) 1988-04-08
DE3569902D1 (en) 1989-06-08
ZA853933B (en) 1986-01-29
AU4370585A (en) 1986-01-02
NZ212210A (en) 1987-02-20
AU575655B2 (en) 1988-08-04
ATE42706T1 (de) 1989-05-15
EP0165724B1 (en) 1989-05-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4585135A (en) Screw closure
US3883025A (en) Gaskets for container closures
US4304744A (en) Method of forming sealing gaskets in container closures
US2684774A (en) Sealing closure for containers and method of producing same
JPS61293829A (ja) ポリエステル容器
US2654913A (en) Art of making closure seals by molding and curing
US4408694A (en) Reinforced plastic home canning ring
JP3139720B2 (ja) コンテナクロージヤー及びその製造法
US4153659A (en) Enhancing solvent barrier property of pigmented polymeric bodies
EP0219265A2 (en) Plastic container closure with moulded liner
JPH01267166A (ja) ホツトメルトガスケツト及びその製造法
GB2028781A (en) Vessel closure and process for preparation thereof
JPH08301315A (ja) 容 器
JPS6111232A (ja) プラスチツク製ねじぶたの内張法
EP0155021B1 (en) A closure cap provided with a gasket and a sealing ring from an olefin polymer
GB2051660A (en) Method of forming sealing gaskets in container closures
MXPA05001263A (es) Cierre de energia de aplicacion reducida.
JPS6133949A (ja) 容器を閉じる方法
AU641076B2 (en) Curing of plastisol materials
NL8204885A (nl) Voeringloze vacuumsluiting van kunststof.
US2881480A (en) Method of making crown and liner
GB2116529A (en) Screw closure
JPH0510287B2 (ja)
JP2001080660A (ja) 合成樹脂製キャップ
JPS5945111A (ja) プラスチツクキヤツプの成形法