JPS61113191A - 内容アドレス可能メモリセル - Google Patents

内容アドレス可能メモリセル

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JPS61113191A
JPS61113191A JP18193285A JP18193285A JPS61113191A JP S61113191 A JPS61113191 A JP S61113191A JP 18193285 A JP18193285 A JP 18193285A JP 18193285 A JP18193285 A JP 18193285A JP S61113191 A JPS61113191 A JP S61113191A
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JP
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flag
line
node
memory cell
bias voltage
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JP18193285A
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English (en)
Inventor
ピンーウ リウ
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Fairchild Semiconductor Corp
Original Assignee
Fairchild Camera and Instrument Corp
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Publication date
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Publication of JPS61113191A publication Critical patent/JPS61113191A/ja
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C15/00Digital stores in which information comprising one or more characteristic parts is written into the store and in which information is read-out by searching for one or more of these characteristic parts, i.e. associative or content-addressed stores
    • G11C15/04Digital stores in which information comprising one or more characteristic parts is written into the store and in which information is read-out by searching for one or more of these characteristic parts, i.e. associative or content-addressed stores using semiconductor elements

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  • Communication Control (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
  • Static Random-Access Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコンピュータ用の半導体メモリの分野に関する
ものであって、更に詳細には、内容アドレス可能な又は
連合的なメモリに関するものである。
伝統的なアクセスモードにシいては、所望のセル位置に
対するアドレスが特定される迄はデータを読み取ったシ
又は書き込んだシすることはできない。多くのコンピュ
ータ適用において、特定のデータに整合するかどうかメ
モリ内のすべてのセルを尋問する能力を持っていること
が望ましい。連合メモリは、内容明細に対する整合に関
して全てのメモリセルを尋問する為のこの非伝統的能力
を与えるものである。連合メモリはランダムアクセスメ
モリでちって、それは伝統的なアドレスモードか又はス
トアされているデータとメモリ内を延在するビット線上
に与えられるデータとの間に整合があるかに対して全て
の位置を調査することによってアクセスされ得る。連合
モードにおいては、各内容7 PL/ス可能メモIJ 
(CAM)セルが内容明細に対する整合又は非整合状態
の何れかを信号する。
従来のC’AMセルはフラッグ線内のフラッグ電流の有
無によって整合・非整合状態を信号していた。このこと
は、MOSメモリ回路において共通的に見られる場合の
如く、回路内のその他の信号が全て電圧である場合でも
同じである。この様な従来のCAMセルの例は、エレク
トロニクス1/ ター 、e、Mo1.8 、’A 1
5 、391頁以下(1972年7月27日) K R
,M、 Leaによりて記載されている。そこに記載さ
れているMOSセルは、読取、書込、及び整合動作が可
能である。
然しながら、整合・非整合状態はワード線内の電流の有
無によって検知される。
更に1該セルは14個のトラン、ジスタを必要とし、従
って集積形態では大量のチッグ面積を必要とする。更に
、セル内のMOS トランジスタ数が増加されると、種
々のMOS トラン・ゾスタのゲートの容量帯電及び放
電が過剰となるので、アクセス時間を遅滞させる。
従来のタイプのCAMセル内の整合/非整合電流はフラ
ッグ電流を検知する為の低インピーダンスセンスアンプ
を必要とする。このタイプのアンプはパイI−ラトラン
ノスタによって最も容易に構成される。然しなから、・
9イデーラトランジスタを製造するプロセスは異なって
おり且つMOSトランジスタを製造するプロセスよりも
一層複雑である。従って、電圧の代わシに電流との整合
状態を信号することは、製造上の複雑性をかなシ増加さ
せ且つMOSメモリの製造コストを増加させる。一方、
MOSデΔイスの方がバイポーラデバイスと比べて一般
的に小盤であシ且つ廉価であるので、単一チップ上の機
能性を増加させる方向への市場の傾向はMO8技術に向
けられているっ 本発明は、以上の点に鑑みなされたものであって、上述
した如き従来技術の欠点を解消し、内容アドレス可能メ
モリセルに関する改良した方法及び装置を提供すること
を目的とする。
本発明の1側面によれば、内容アト°レス可能メモリセ
ルが、2つのビット線に接続されており且つ反対の論理
状態においてのみ安定な2つの信号ノードを持ったMO
Sメモリセルで前記論理状態が本MOSメモリセル内に
ストアされているデータを表わすMOSメモリセル、前
記ビットライン上に供給されるデータと前記セル内にス
トアされているデータとの間の整合又は非整合状態を表
わす電圧変化から成る整合信号を担持するフラッグ線、
前記ビット線と前記MOSメモリセル信号ノードと前記
フラッグ線とに接続されており前記ビット線上のデータ
を前記セル内゛にストアされているデータと比較し且つ
前記フラッグ線上の電圧変化をして整合又は非整合状態
の何れかを表わす為の連合手段、を有している。
本発明の別の側面によれば、内容アドレス可能メモリセ
ルが、2つのビット線とワード7フラッグ線と尋問線と
に接続されておりデータをストアする為のMOSメモリ
セル、前記MOSメモリセルと前記ビット線と前記ワー
ド/7,7ツグ線と前記尋問線とに接続されており前記
MOSメモリセル内にストアされているデータを前記ビ
ット線上に存在するデータと比較し且つ該比較されたデ
ータ間の整合又は非整合の所定の状態に対して前記ワー
ド/フラッグ線上の電圧を変化させる為の連合メモリ手
段、を有している。
本発明の更に別の側面によれば、ビット線上のデータを
RAMセル内にストアされているr −タと比較する方
法が、フラッグノードを所定lぐイアスレベルへ充電し
、前記ビット線の論理状態を検知し、前記RAMセル内
にストアされているデータの論理状態を検知し、前記ビ
ット線上のデータと前記RAMセル内のデータとの間の
整合又は非整合の所定の状態に応じて前記フラッグノー
ドを異なったバイアス電圧レールへ充電し、前記フラッ
グノード上のバイアスレベルヲ゛検知すると共に該フラ
ッグノードバイアスレベルが所定の状態にある場合にフ
ラッグ線上の電圧レベルを変化させる。
以下、添付の図面を参考に本発明の具体的実施の態様に
付いて詳細に説明する。
第1図は従来の0Mセルを示している。第1図の従来の
CAMセルの動作は以下の如くである。
CAMセル10のデータ貯蔵要素は交差接続したMOS
 トランジスタQlとQ2及びそれらの関連する負荷ト
ランジスタQ3とQ4で構成されている。
一体となって、これらのトランジスタは7リツグフロツ
デ乃至はスタティック廟Mセルを構成しており、その動
作は当業者等に周知である。
ここでは簡単に説明する。Qlと92はここではNチャ
ンネルMO8トランジスタであるが、PMO8とするこ
とも可能である。Q3とQ4は、第1図においてそれら
のff−)端子に小さな丸を付けて示した如くPチャン
ネルMO8トランジスタである。説明の便宜上、論理l
は、Qlを「オ/」状態にラッチ一方Q2を[オフJ状
態にラッチすることによりCAMセル内にストアされ得
るものと仮定する。
CAMセル10内に論理1を書き込む為には、論理ルベ
ルをビット線12に印加する一方論理Oレベルをビット
#1114に印加する。同時に、論理1をワード線16
に印加して、ステアリングトランジスタQ5及びQ6を
ターンオンさせ且つビット#j14と12上の電圧レベ
ルを導体17と18によってトランジスタQ1と92の
ゲートへ接続させる。
これにより、トランジスタQlがターンオンされ且つト
ランジスタQ2はターンオフされる。トランジスタQl
lのf−)に接続された尋問線20上に論理0が存在し
、該トランジスタは非導通状態とされる。この従来の態
様でデータがストアされた後に1ワード線16上の電圧
レベルは論理0へ駆動され、その際にトランジスタQ5
とQ6をターンオフさせ且つスタティックRAMセルを
ぎット線12と14から分離する。然しなから、Qlが
オンでQ2がオフであるから、導体18上の電圧は論理
0であり、その際にQ2をオフに保持し、一方Q6が遮
断状態となった後KQ2はオフのままであるから導体1
7上の電圧は論理1に維持されその際に91はオン状態
に保持される。
従来の態様でセルの読取が行なわれる場合、ワード線1
6は再度論理ルベルへ上昇されその際にトランジスタQ
5と96をターンオンさせ且つ導体17と18上の電圧
をビット線12と14へ接続させる。ビット線12と1
4に接続されると、導体17と18上の論理レベルは十
分にこれらビット線上の電圧レベルを変化させて、セン
スアンf(不図示)をこれらのビット線に接続させその
変化を検知すると共にセル内にストアされているのが論
理1であるか又は論理Oであるかを推論する。以上が、
第1図の従来のスタティックRAMセルにおける従来の
ランダムアクセス読取及び書込動作の説明である。
第1図のセルにおける従来の連合メモリ動作は以下の如
くでちる。ビット線12と14上のデータをCAMセル
10内にストアされているデータと比較する場合、尋問
線20上の電圧を論理ルベルへ上昇させその際にトラン
ジスタQllをターンオンさせ、それによシ、ビット線
上2と14の状態とCAMセル内のトランジスタの相対
的状態とく依存して、フラッグ電流が流れた多流れなか
ったシする。トランジスタQ7とQ8のゲートは夫々ビ
ット線14と12に接続されており咳ビット線の論理状
態を検知し且つ該ビット線上の電圧によって制御されて
導通状態となったシ又は非導通状態を維持する。トラン
ジスタQ9とQIOのゲートは接続部22の状態に依存
して導体17又は導体18の何れかく接続される。接続
部22内の接続状態が逆にされると、該ビット線上のデ
ータと該セル内のデータとの間の整合の存在は該接続状
態が逆にされる前の信号記法とは反対のフラッグ電流の
状態によって信号される。
説明の便宜上、整合の場合、導体18が論理ルベルでビ
ット線14も論理ルベルにあるものと仮定する。連合的
メモリ動作においては、ワード線/フラッグ@!16は
論理Oレベルに維持され、従ってトランジスタQ5とQ
6はオフのままであシ且つワード線/フラッグ線工6は
トランジスタ結合体Q7とQ9又はQ8とQIOを介し
【流れる全ての電流をシンクする。導体18とビット線
14上の電圧が両方系論理1であると、QlとQ9の両
方がオンで、それらを介して電圧源に接続しているノー
ド24からトランジスタQllを介して且つワード線/
フラッグ線16内へ流れる。
Qlがオフの場合にはいつで41Q2はオンでなければ
ならずビット線14が論理1の場合にはいつでもビット
線12は論理Oであるから、トランジスタQ8とQIO
はオフでその際にそれらを介してのトランジスタ22を
介してワード線/フラッグ線16への全ての電流の流れ
を阻止する。
上述した状態は整合状態を表わしている。接続部22内
の接続状態を逆にすると、整合状態はフラッグ電流の不
存在によって表わされる。
CAMセル用の上述した回路の困難性は、整合の有無が
フラッグ線16における電流の有無によって表わされる
ということである。このことは以下の理由から極めて好
ましからざるものである。MOSデバイスは電圧感受性
である。MOS トランジスタがオフからオンへ変れる
前に、そのf−ト端子上の電圧はスレッシュホールド電
圧レベル以下からそれ以上に駆動されてゲート真下の基
板内に導電性を改良する正孔又は電子のチャンネルを形
成せなげならず、そのチャンネル領域はソース及びドレ
イン領域の導電型と整合する導電型を持っている。MO
Sデバイスのソースとドレインとの間を流れる電流はこ
のチャンネルを介して流れ、その電流はゲート電極上の
電圧によって変調されたシスイッチ動作されたシする。
バイポーラ型のトランジスタの場合には、ベース電流が
制御因子であってトランジスタによるスイッチング動作
又は増幅を制御するが、これと異なシ、MOf9 ) 
、Fンジスタは電流では制御できない。従って、第1図
OCAMセルを使用する為には、メモリセル用に使用す
るMOS )ランゾスタと同じチップ上にビット線に接
続したセンスアンズ用のパイ4−ラトランジスタを製造
することが可能であるととが必要である。MOS トラ
ンジスタの製造プロセスはバイポーラトランジスタのそ
れと比較して著しく異なシ且つ簡単であるから、このこ
とは不可能ではないにしても極めて困難である。
本発明は上述した問題を解消する方法及び装置を提供す
るものである1゜本発明は、フラッグ線上の電圧変化を
利用して整合の有無を信号する新規なCAMセル回路を
提供すると共にこの新規なCAMセルの動作方法を提供
する。本発明の新規なCAMセルを第2図に示しである
0Mセル30は、MOS )う/ジスタQ12 、 Q
l3 。
Ql4 、 Ql5と関連するステアリングトランジス
タQ16 、 Ql7とで構成される標準的な交差接続
されたスタティックRAMセルで構成されている。゛ラ
ンダムアクセス読取及び書込、即ち非連合的動作モード
、に関するこのセルの動作は従来のものと同じであり、
従って第1図に関する上述した説明は第2図のCAMセ
ルの場合に%あてはまる。即ち、ビット線32 、33
及びワード線34とトランジスタQ12 、 Ql3 
、 Ql4 、 Ql5 。
Ql6 、 Ql7との間の動作上の相互関係は第1図
に関して説明した相互関係と同一である。
第1図のCAMセルと第2図のそれとの間の差異は、連
合的メモリ比較回路がどの様に動作するかKある。この
比較回路はトランジスタQ18゜Q20 、 Q22 
、 Q23 、 Q25 、 Q26と別のフラッグ線
36と尋問線38とを有している。トランジスタQ25
及びQ20は夫等のゲートを夫々ビット線33及び32
に接続しておシ、スタティックRAMセル35内にスト
アされているデータと比較すべきデータの状態をセンス
する。ビット線33が論理1であると、ビット線33及
び32は常に反対の論理状態にあるので、トランジスタ
Q25はオンでトランジスタQ20はオフとなる。トラ
ンジスタQ23はそのf−)を、接続部37の接続状態
に依存して、導体40によってRAMセル35内の2つ
の交差接続したノードA又はBの1つに接続している。
この接続部37はCAMセルの実際の部品ではない。そ
れが第1図及び第2図に存在することは、整合状態の有
無を信号する為にどの様な記法が採用されるべきかとい
うととく関してオグションがあるということを示してい
るに過ぎない。第2図に示した如く、トランジスタQ2
3のゲートがノードAに接続されており、従ってこの状
態ではノードAは論理1であるからQ13がオフになる
とQ23はオンとなる。同様な状態はトランジスタQ2
0 、 Q22に対しても存在シ、トランジスタQ22
のゲートは導体42によってノードBへ接続され且つト
ランジスタQ20のゲートはビット線32へ接続されて
いる。
トランジスタ対Q25/Q23. Q2Q/Q22で構
成されるこれら2つの分岐部は共通フラッグノード44
で接続されており、且つ各分岐部は接地へのスイッチ可
能な経路(又はノード45及び46によって表わされる
その他のバイアス電圧源)を形成している。該フラッグ
ノードはトランジスタQ18の作用によって充電され、
且つバイアス源45又は46の何れかへの経路を形成す
るのく電圧条件が正当である場合にこれら2つの分岐部
の何れかにおけるトランジスタ対Q 25/Q 23又
はQ20/Q 22の何れかの作用によって放電され得
る。即ち、トランジスタQ18と尋問線38及びフラッ
グ線36に接続されたトラン・ゾスタ対Q25/Q23
及びQ22/Q20とフラッグ線駆動トランジスタQ2
6は以下の如く動作する連合的メモリ比較回路を形成し
ている。
連合的メモリ比較が所望される場合、RAMセル35の
内容と比較されるべきデータが不図示の駆動回路によっ
てビット線33及び32上に位置される。ワード線34
は低即ち論理OVc維持されトランジスタQ17 e 
Q16をオフに維持し、ビット線上のデータをRAMセ
ル35内のツートム及びB上にストアされているデータ
から分離させる。
同時に、尋問線が適切な状態に駆動されてフラッグノー
ド駆動ト2ンジスタ918t−ターンオンさせてQlg
を導通状態とさせ、その際にトランジスタQ18のチャ
/ネルによって表わされる抵抗を介してバイアス供給電
圧■をフラッグノード44へ接続する。次^で、トラン
ジスタ対Q25/Q23又はQ20/Q22は、RAM
セル35内のデータと比較されるビット線32 、33
の状態に依存して、ノード44を放電するか又はそれを
帯電したままとする。例えば、ビット線33が論理1で
且つノードAがRAMセル35の双安定状態によって論
理1に充電されると、Q25と923の両方がオンされ
、ノード44はバイアス供給電圧源45のレベルへ放電
される。ノード44が放電されるので、Q26はフラッ
グ線36を放電する為にターンオンすることはなく、フ
ラッグ線36は第2図の実施例にシいては論理ルベルに
予め充電されておりそのままの状態を維持する。然しな
から、非整合があると、Q25がオンで且つQ23がオ
フであるか又はその逆となり、Q20及びQ22 K対
し供給源は真となる。これはノード44を充電したまま
とし且つQ26をターンオンしその際にフラッグ線36
を放電させる。ビット線33及び32上とノードA及び
B上の信号は相補的であるから、同様な説明はQ20及
びQ22の動作にも適用される。
当業者等に理解される如く、Q18に接続される供給電
圧Vの符号及び大きさは整合状態を信号する為にQ26
をターンオンするのに適切なものでなければならない。
更Ka業者等に理解される如く、フラッグ線36は論理
1にブレチャージされることが可能であシ、且つQ26
は、”選択された取極に依存して整合又は非整合に応じ
て、それを接地へ放電させるか又は供給電圧48の異な
った電圧レベルへ充電することが可能である。
一方、供給電圧48は論理lとなることが可能であ〕、
且つQ26がターンオンされるとトランジスタQ26は
それをフラッグ線へ接続させることが可能である。更に
、当業者等に理解される如く、Q25とQ23はQ20
とQ22と同様に変換可能   ゛であるつ 更に当業者等によって理解される如<、Q14とQ15
は任意の従来のMO8負荷デバイスとすることが可能で
あり、又高抵抗ポリシリコン抵抗で置換することが可能
である。更に、第2図に示したCAMセル内のRAMセ
ル35として機能する為に任意の従来のMOS又はCM
OSイ/バータ構成を第2図に示した如く交差接続させ
ることが可能である。この様な従来の構成はMl 11
mam著の[マイクロエレクトロニクス(Microe
lectronics ll 。
253〜259及び263〜264頁(1979年、マ
クグローヒル出版社)に詳細に記載されている。
CMOSインバータは電力消費が低く、ノイズに強く、
温度依存性が低く、MOSケ゛−トよりも高速でアシ、
又エンハンスメントモードドライバトランジスタや不飽
和領域で動作するエンハンスメントモード負荷トランジ
スタを有する様な幾つかのMOSインバータでは2つの
供給電圧源を必要とするのに対して単に1つの供給電圧
源を必要とするに過ぎない等の好ましい特性がある為に
好適である。
第2図はCAMセル用の好適実施例を示しておj)、Q
lsはPチャンネルMO8トランジスタであシ、連合メ
モリ動作の場合に尋問線38は論理Oレベルへ駆動され
その際にQlsをターンオンするが、通常の読取/書込
動作の場合には論理ルベルに維持される。
第3図はCAMセルの別の実施例を示しており、この場
合Q18はデプリションモードNMOSトランジスタで
あシそのゲートはソースに接続されている。この実施例
におけるゲート対ソースバイアス電圧はゼロであシ、そ
れは該トランジスタがバイアス電圧源vDDの大きさに
依存して、そのドレイン特性曲線の不飽和領域又は飽和
領域の何れかで動作することが可能であることを意味し
ている。実効的には、Qlsは7,7ツグノード44及
びフラッグ駆動トランジスタQ26のゲート容量を充電
する上で定電流源として動作する。
従って、整合(又は非整合状態)K応じ比較回路のスイ
ッチング分岐部の1方、即ちQ25/Q23又はQ20
/Q22、がフラッグノード44を接地又は第2バイア
ス電圧源45及び46を接続する迄、フラッグノード及
びトランジスタQ26のf−)は常KvD!、に等しい
バイアス電圧レベルに充電される。
この実施例には尋問線が無いので、ランダムアクセス読
取又は書込が行なわれるたびに整合が起ζる為に通常の
ランダムアクセス読取又は書込動作が実施されている時
にフラッグ線は当然整合状態を表わす。然しなから、こ
れらの表示は無視可能であり、且つ連合メモリ動作が望
まれ名湯台にのみフラッグ線36を検査することが可能
である。当業者等は、連合メモリ動作が望まれる場合に
のみフラッグ線電圧変化を検査する為の回路を容易に設
計することが可能である。
勿論、以上の説明では、926のゲート上に蓄積される
電圧は、そのスレッシュホールド電圧を越える様にバイ
アス電圧源vDDが選択されていることを仮定している
別の実施例は、第3図中のQlsのゲートに接続されて
いる第3図内に想像線で示したオプションの接続体50
及び52で示されている。接続体50は、飽和領域で動
作する様にドレイン対ソース電圧がり°−ト対ソース電
圧と等しくしたエンハンスメントモードNMO3トラン
ジスタQ18が使用されるオプションを示している。Q
lsのゲートはオプションの接続体52によってバイア
ス電圧源vaoに接続されているので、vGOがvDD
+Q1817)スレッシュホールド電圧よシモ大キイ場
合にQlsは不飽和領域で動作する。
上述した実施例に加えて、ゲートを尋問線38に接続し
たNMO8Q 18を使用することが可能であシ、即ち
NMO8トランジスタを第2図中のQlsと置換するこ
とが可能である・更に、第3図の何れの実施例も飽和又
は不飽和領域の何れかにバイアスされて第3図に示した
NMO8Q18の代わシにPMO8Q18を使用するこ
とが可能である。更に、何れのチャンネル型のエンハン
スメント又はデデリションモードデバイスの何れかをQ
lsに使用することが可能である。これらの異なったデ
バイスは、ゲート対ソース寛圧及びドレイン対ソース電
圧の関数としてプロットされたドレイン電流に対し多少
異なった特性を持っている。当業者等は、上述した置換
から発生する種々の動作条件の下でフラッグノード44
に流れ込む電流に差異があることを理解する。
使用されるトランジスタの型、ゲート対ソースバイアス
、MOSトランジスタが使用されるモ−ドは基本的な概
念を変えるものではない。その概念とは、連合メモリ動
作の間に何等かの電流源によってフラッグノードが充電
されねばならないということである。フラッグ駆動トラ
ンジスタゲートはフラッグノード上の電荷によって制御
され、該電荷は、接地又はフラッグトランジスタのスレ
ッシュホールド電圧よシ低い電圧を持ったバイアス源へ
の2つの並列経路を形成する2つの比較回路の何れか一
方の作用によって放電され得る。これら2つの比較回路
分岐部は、選択した数種に依存して整合又は非整合状態
の何れかがある場合に接地又は第2バイアス源への経路
を開放する。
第4図はワード線とフラッグ線の両方に単一導体を利用
するCAMセルに対する別の実施例を示しておシ、その
場合この単一導体はマルチプレクサを介して2つの異な
った機能的駆動回路によって時分割動作される。スタテ
ィックRAMセル35を概略示してあシ、任意のタイプ
のRAMセルとすることが可能である。第4図において
、アドレッシング乃至はステアリングトランジスタQ1
7及びQ16はそれらのゲートをワード/フラッグ線3
6に接続している。第2図及び第3図の実施例内のトラ
ンジスタQ18は電流源52として示しである。当業者
等に明らかな如く、第2図及び第3図に関連して上述し
たバイアス用及びf−)接続用構成の何れも電流源52
用に使用することが可能である。更に第4図において、
第2バイアス電圧源45及び46への2つのスイッチン
グ経路はNANDf−)54及び56で置換されている
。これらのNAND f−)は開放ドレイン型であシ且
つ接地への内部経路を持っている。
開放ドレインはフラングノード44へ接続されており、
各々への入力はビット線33又は32の1つと信号ノー
ドA又はBの1つである。何れかのNAND ゲートへ
の両方の入力が論理1である場合、それは選択した数種
に依存して整合又は非整合の何れかの場合とすることが
可能であるが、NANDゲートの出力が論理0となシそ
の際にフラッグノードを放電させ且つフラッグ線駆動ト
ランジスタQ26をターンオフさせる。り”−)58は
導体58内に接続されており、通常の読取及び書込動作
中に整合が発生した時にトランジスタQ26がターンオ
ンしその際にワード/フラッグ線36を接地することを
防止しておシ、該線は読取又は書込動作の為にはトラン
ジスタQ17とQ16をオンに保持する為に論理1状態
にあるべきである。f−ト58の開放又は閉止状態は制
御1IA60の論理状態によって制御され、該線はワー
ド/フラッグ線36を駆動する従来のマルチプレクサ6
2を制御する。この線60上の信号は読み取られてCA
Mセルが連合モードでおるか又は通常のランダムアクセ
スモードであるかを決定する。
マルチプレクサ62は、2つの入力の何れかをスイッチ
動作して単一出力と接続させることの可能な任意の従来
の構成のものを使用することが可能である。この場合、
出力はワード/フラッグ線36でおる。1方の入力は従
来のアドレスデコーダ及びワード線駆動回路64へ接続
されており、一方他方の入力は従来のセンス回路66−
1接続されている。このセンス回路66は、連合メモリ
比較動作中ワード/7:7ツグ線36上の電圧変化を検
知可能な任意の構成のものとすることが可能である。制
御線60は、これら2つの入力のどちらが任意の特定の
時間にワード/フラッグ線36へ接続されるかを制御す
る。この制御線は、連合メモリ動作又は従来のメモリ動
作が発生するかどうかを制御するCAMセルを使用する
システム(不図示)内の任意の論理回路から来るO 第2図乃至第4図の装置は全て、フラッグノードを所定
のバイアスレベルへ充電させ且つビット線及びRAMセ
ル内にストアされているデータの論理状態を検知すると
いう共通の発明力ある方法を使用している。選択された
数種に従って所定状態の整合又は非整合があると、その
選択された数種に従ってフラッグノードは放電されるか
又は異なったバイアスレベルへ再度充電される。最後に
、フラッグノードOバイアスレベルが検知され且つフラ
ッグノードのバイアスレベルが所定状態にあるとフラッ
グラインの電圧レベルが変化される。
以上、本発明の具体的実施の態様に付いて詳細に説明し
たが、本発明はこれら具体例にのみ限定されるべきもの
ではなく、本発明の技術的範囲を逸脱することなしに種
々の変形が可能であることは勿論である。
【図面の簡単な説明】
第1図は典型的な従来のCAMセルの概略図、第2図は
本発明の内容アドレス可能なメモリセルの概略図、第3
図は本CAMセルの別の実施例の概略図、第4図は本C
AMセルの更に別の実施例の概略図、である。 (符号の説明) 10 、30二CAMセル 12 、14 、32 、33 :ビット線16 、3
4 :ワード線 17 、18 、42 :導体22 
、37 :接続部  35 : RAMセル36:フラ
ッグ線   38:尋問線 44:共通フラッグノード 45 、46 :ノ々イアス電源 50 、52 :接続体 特許出願人  フエアチマイルド カメラアンド イン
ストルメント ブー4レーシヨン −゛−ノ 引面−二・コ(内容に変更なしj FIG    1 FIG    2 手続補正書 昭和60年11月20日 特許庁長官  宇 賀 道 部 殿 ■、事件の表示   昭和60年 特 許 願 第18
1932号2、発明の名称   内容アドレス可能メモ
リセル38補正をする者 事件との関係   特許出願人 4、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、内容アドレス可能メモリセルであつて、2本のビッ
    ト線に接続されており且つ反対の論理状態においてのみ
    安定する2つの信号ノードを持つているMOSメモリセ
    ルであつて前記論理状態が本MOSメモリセル内にスト
    アされているデータを表わすMOSメモリセル、前記ビ
    ット線上に供給されたデータと前記セル内にストアされ
    ているデータとの間の整合又は非整合状態を表わす電圧
    変化から成る整合信号を担持するフラッグ線、前記ビッ
    ト線と前記MOSメモリセル信号ノードと前記フラッグ
    線とに接続されている連合手段であつて前記ビツト線上
    のデータを前記セル内にストアされているデータと比較
    し且つ前記フラッグ線上の電圧変化をして整合又は非整
    合状態の何れかを表わす連合手段、を有することを特徴
    とするメモリセル。 2、特許請求の範囲第1項において、前記MOSメモリ
    セルが該メモリセルへの通常の読取及び書込ランダムア
    クセスを許容する手段を有していることを特徴とするメ
    モリセル。 3、特許請求の範囲第1項又は第2項において、前記連
    合手段が別個のフラッグ線及びワード線を有しているこ
    とを特徴とするメモリセル。 4、特許請求の範囲第1項乃至第3項の内の何れか1項
    において、前記MOSメモリセル内にストアされている
    データと比較される該ビット線上のデータの整合又は非
    整合状態に依存して、二者択一的に、前記フラッグ線を
    所定のバイアス電圧源へ接続させるか又はその電流信号
    電圧レベルを維持可能である様に該フラッグ線をその他
    のバイアス電圧源に非接続としたままとさせるフラッグ
    駆動手段を有することを特徴とするメモリセル。 5、特許請求の範囲第4項において、前記フラッグ駆動
    手段はMOSトランジスタであつて、そのゲート端子は
    前記ビット線上のデータを前記MOSメモリセル内にス
    トアされているデータと比較する手段によつて帯電され
    るか又は放電されるフラツグノードへ接続されているこ
    とを特徴とするメモリセル。 6、特許請求の範囲第4項において、前記比較手段がM
    OSトランジスタを有しており、そのゲートは尋問線に
    接続されており、そのソース端子とドレイン端子とは前
    記フラッグノードと電圧線との間に接続されていること
    を特徴とするメモリセル。 7、特許請求の範囲第1項乃至第6項の内の何れか1項
    において、前記MOSメモリセルの各前記信号ノードは
    前記比較手段内に設けられている前記第1及び第2MO
    Sトランジスタのゲートの1つに個別的に接続されてい
    ることを特徴とするメモリセル。 8、特許請求の範囲第5項乃至第7項の内の何れか1項
    において、前記フラッグノードは2つのスイッチング分
    岐部の何れか1方を介してバイアス電圧へ接続されてい
    ることを特徴とするメモリセル。 9、特許請求の範囲第8項において、前記各スイッチン
    グ分岐部は前記第1又は第2MOSトランジスタの1つ
    及びそのソースとドレインを前記フラッグノードと前記
    第1又は前記第2MOSトランジスタとの間に接続して
    いる付加的なMOSトランジスタを有しており、前記付
    加的なMOSトランジスタはそのゲート端子を前記ビッ
    ト線の1つに接続していることを特徴とするメモリセル
    。 10、特許請求の範囲第1項において、前記連合手段が
    、前記フラッグノードを所定電圧へバイアスさせる為に
    第1バイアス電圧源とフラッグノードとの間に接続され
    ており非飽和領域にバイアスされているMOSトランジ
    スタ、前記ビット線上のデータと比較される前記信号ノ
    ード上のデータの整合又は非整合状態に依存して前記フ
    ラッグノード上のバイアス電圧を変化させるか又は前記
    フラッグノード上のバイアス電圧を不変のままとする為
    に第2バイアス電圧源への2つの並列経路の何れかを介
    して条件に応じ前記フラッグノードを第2バイアス電圧
    源へ接続させるスイッチ経路手段、前記フラッグノード
    と前記フラッグ線との間に接続されており前記フラッグ
    ノード上のバイアス電圧の状態に依存して前記フラッグ
    線上のバイアス電圧レベルを変化させるか又は不変のま
    まとさせるフラッグ線駆動手段、を有することを特徴と
    するメモリセル。 11、特許請求の範囲第1項において、前記連合手段が
    、第1バイアス電圧源とフラッグノードとの間に接続さ
    れており前記フラッグノードを所定の電圧レベルへバイ
    アスさせる為に飽和領域へバイアスされているMOSト
    ランジスタ、前記ビット線上のデータと比較される前記
    信号ノード上のデータの整合又は非整合状態に依存して
    前記フラッグノード上のバイアス電圧を変化させるか又
    は前記フラッグノード上のバイアス電圧を不変のままと
    する為に第2バイアス電圧源への2つの並列経路の何れ
    かを介して条件に応じ前記フラッグノードを前2バイア
    ス電圧源へ接続させるスイッチ経路手段、前記フラッグ
    ノードと前記フラッグ線との間に接続されており前記フ
    ラッグノード上のバイアス電圧の状態に依存して前記フ
    ラッグ線上のバイアス電圧レベルを変化させるか又は不
    変のままとさせるフラッグ線駆動手段、を有することを
    特徴とするメモリセル。 12、特許請求の範囲第10項又は第11項において、
    前記スイッチング経路手段が前記フラッグノードと前記
    第2バイアス電圧源との間の2つの分岐部で構成されて
    おり、前記各分岐部はドレインを前記フラッグノードに
    接続し且つゲートを前記ビット線の1つに接続し且つソ
    ースを第2MOSトランジスタのドレインに接続させた
    第1MOSトランジスタで構成されており、前記第2M
    OSトランジスタのゲートは前記信号ノードの1つに接
    続されており且つソースは前記第2バイアス電圧源に接
    続されていることを特徴とするメモリセル。 13、特許請求の範囲第10項又は第11項において、
    前記スイッチング経路手段は2つのNANDゲートを有
    しており、その各々はその出力端を前記フラツグノード
    へ接続しており且つ1方の入力端を前記ビット線の1つ
    に接続すると共に他方の入力端を前記信号ノードの1つ
    に接続したことを特徴とするメモリセル。 14、内容アドレス可能メモリセルにおいて、2つのビ
    ット線とワード/フラッグ線と尋問線とに接続されてお
    りデータをストアする為のMOSメモリセル、前記MO
    Sメモリセルと前記ビット線と前記ワード/フラッグ線
    と前記尋問線とに接続されており前記MOSメモリセル
    内にストアされているデータを前記ビット線上に存在す
    るデータと比較し且つ該比較されるデータ間の整合又は
    非整合の所定の状態に対して前記ワード/フラッグ線上
    の電圧を変化させる為の連合メモリ手段、を有すること
    を特徴とするメモリセル。 15、特許請求の範囲第14項において、前記連合メモ
    リ手段が、ゲートを前記尋問線に接続し且つソースとド
    レインとを第1バイアス電圧源とフラッグノードとの間
    に接続しており前記尋問線の所定の状態に応じて前記フ
    ラッグノードを所定電圧にバイアスさせるMOSトラン
    ジスタ、前記ビット線上のデータと比較される前記信号
    ノード上のデータの整合又は非整合状態に依存して前記
    フラッグノード上のバイアス電圧を変化させるか又は前
    記フラッグノード上のバイアス電圧を不変のままとする
    為に第2バイアス電圧源への2つの並列経路の何れかを
    介して条件に応じ前記フラッグノードを第2バイアス電
    圧源へ接続させるスイッチ経路手段、前記フラッグノー
    ドと前記ワード/フラッグ線との間に接続されており前
    記フラッグノード上のバイアス電圧の状態に依存して前
    記ワード/フラッグ線上のバイアス電圧レベルに所定の
    変化を発生させるワード/フラッグ線駆動手段、前記ワ
    ード/フラッグ線に接続されているマルチプレクサ手段
    であつて通常のランダムアクセス読取又は書込動作中は
    スタティックRAMセル内の通常のワード線として機能
    させるが連合メモリ動作中は前記ワード線をフラッグ線
    として作用させるマルチプレクサ手段、を有しているこ
    とを特徴とするメモリセル。 16、ビット線上のデータをRAMセル内にストアされ
    ているデータと比較する方法において、フラッグノード
    を所定バイアスレベルへ帯電し、前記ビット線の論理状
    態を検知し、前記RAMセル内にストアされているデー
    タの論理状態を検知し、前記ビット線上のデータと前記
    RAMセル内のデータとの間の整合又は不整合の所定の
    状態に応じ前記フラッグノードを異なつたバイアス電圧
    レベルへ帯電し、前記フラッグノード上のバイアスレベ
    ルを検知し且つ該フラッグノードバイアスレベルが所定
    状態にある場合にフラッグ線上の電圧レベルを変化させ
    ることを特徴とする方法。
JP18193285A 1984-08-21 1985-08-21 内容アドレス可能メモリセル Pending JPS61113191A (ja)

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US64284984A 1984-08-21 1984-08-21
US642849 1984-08-21

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JP18193285A Pending JPS61113191A (ja) 1984-08-21 1985-08-21 内容アドレス可能メモリセル

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63119096A (ja) * 1986-11-06 1988-05-23 Hitachi Ltd キャッシュメモリ装置

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EP0175603A2 (en) 1986-03-26

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