JPS61114322A - パワー制御ネツトワーク - Google Patents
パワー制御ネツトワークInfo
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- JPS61114322A JPS61114322A JP60233142A JP23314285A JPS61114322A JP S61114322 A JPS61114322 A JP S61114322A JP 60233142 A JP60233142 A JP 60233142A JP 23314285 A JP23314285 A JP 23314285A JP S61114322 A JPS61114322 A JP S61114322A
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- slave
- logic
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- G06F1/3209—Monitoring remote activity, e.g. over telephone lines or network connections
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- G—PHYSICS
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- G06F1/32—Means for saving power
- G06F1/3203—Power management, i.e. event-based initiation of a power-saving mode
- G06F1/3234—Power saving characterised by the action undertaken
- G06F1/325—Power saving in peripheral device
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- G—PHYSICS
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F1/3203—Power management, i.e. event-based initiation of a power-saving mode
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- G06F1/3287—Power saving characterised by the action undertaken by switching off individual functional units in the computer system
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/50—Reducing energy consumption in communication networks in wire-line communication networks, e.g. low power modes or reduced link rate
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
11匹L1
この開示はコンピュータシステムネットワークの分野に
関し、特に主従論理システムの使用によってそのシステ
ムネットワーク内に含まれる種々のユニットにおけるパ
ワー1Ill unの問題を取扱うよう向けられている
。
関し、特に主従論理システムの使用によってそのシステ
ムネットワーク内に含まれる種々のユニットにおけるパ
ワー1Ill unの問題を取扱うよう向けられている
。
11灸11
コンピュータと通信ネットワーク技術の今日の進歩にお
いて、多くのクイブのユニットが直接パス接続と遠隔電
話回線の両方によって相互接続されることが現在可能で
ある。それらのネットワークは種々のプロセッサ、m別
のキャビネット内に配置された種々の入力/出力システ
ム、さらに大きな部分のメモリキャビネットに加えて他
のキャビネットを含むことができる。
いて、多くのクイブのユニットが直接パス接続と遠隔電
話回線の両方によって相互接続されることが現在可能で
ある。それらのネットワークは種々のプロセッサ、m別
のキャビネット内に配置された種々の入力/出力システ
ム、さらに大きな部分のメモリキャビネットに加えて他
のキャビネットを含むことができる。
そのような個別の複合ネットワークにおいて、このシス
テムが相互協力的かつ有効に動作し得るようにするため
に、それぞれのユニットの各々における供給パワーの条
件に関してしばしば1つの主要な問題が生じる。
テムが相互協力的かつ有効に動作し得るようにするため
に、それぞれのユニットの各々における供給パワーの条
件に関してしばしば1つの主要な問題が生じる。
たとえば、相互接続されたユニットの各々の状態まlζ
はパワー条件はパワーアップされて動作しているユニッ
トとどのような関係にあるのか決して知られていない。
はパワー条件はパワーアップされて動作しているユニッ
トとどのような関係にあるのか決して知られていない。
しばしば、ネットワークの成る領域は使用される必要が
ないかもしれず、パワーとエネルギを節約するために、
使用されていない成る期間においてこれらのユニットは
ターンオフされることが望ましい。同様に、このシステ
ムの他のユニットは使用が求められているかもしれず、
これらのユニットにおけるパワー条件が適切に引上げら
れることを確実にするために、III allされてチ
ェックされる必要があろう。
ないかもしれず、パワーとエネルギを節約するために、
使用されていない成る期間においてこれらのユニットは
ターンオフされることが望ましい。同様に、このシステ
ムの他のユニットは使用が求められているかもしれず、
これらのユニットにおけるパワー条件が適切に引上げら
れることを確実にするために、III allされてチ
ェックされる必要があろう。
すなわち、システムにおいて)り御と柔軟性を一′うえ
るためと、必要とされるすべてのそれらのユニットがパ
ワーアップされて動作可能となることを確実にするため
と、必要とされないそれらのユニットがエネルギと不必
要な使用を節約するためにターンオフされ得るように、
成る手段はシステム内の各々すべてのユニットのパワー
状態を知るように構成され、また必要に応じてシステム
内のすべての各ユニットを゛中央III l2tl ”
すなわちパワーアップまたはパワーダウンすることがで
きるように構成されることはシステムオペレータにとっ
てPr!要なことである。
るためと、必要とされるすべてのそれらのユニットがパ
ワーアップされて動作可能となることを確実にするため
と、必要とされないそれらのユニットがエネルギと不必
要な使用を節約するためにターンオフされ得るように、
成る手段はシステム内の各々すべてのユニットのパワー
状態を知るように構成され、また必要に応じてシステム
内のすべての各ユニットを゛中央III l2tl ”
すなわちパワーアップまたはパワーダウンすることがで
きるように構成されることはシステムオペレータにとっ
てPr!要なことである。
この目的のために、各ユニットが適切にパワーアップさ
れかつ各ユニットが適切に動作するように十分にパワー
アップされることを願って、この装置において種々の問
題が行きあたりばったりで取扱われてきただけである。
れかつ各ユニットが適切に動作するように十分にパワー
アップされることを願って、この装置において種々の問
題が行きあたりばったりで取扱われてきただけである。
一般に、必要でないときに用いられていない成るユニッ
トを閉鎖し得るということに関して柔軟性が存在してい
なかった。
トを閉鎖し得るということに関して柔軟性が存在してい
なかった。
ここで考案されたパワー制御ネットワークシステムは、
中央化されたパワー制御論理システムを備えることによ
って大きなコンピュータシステムネットワークにおいて
生じる多くの不都合を克服し、このシステムにおけるモ
ジュールまたはキャビネットユニットの各々はそれらの
パワー状態を知るために通信することができ、ざらにユ
ニットをパワーアップまたはパワーダウンして最高の柔
軟性を与えるとともに、その状況のもとに許されるエネ
ルギの保存を最大にするようにコマンドがシステム内の
各アドレスされたエレメントへ伝送され得る。
中央化されたパワー制御論理システムを備えることによ
って大きなコンピュータシステムネットワークにおいて
生じる多くの不都合を克服し、このシステムにおけるモ
ジュールまたはキャビネットユニットの各々はそれらの
パワー状態を知るために通信することができ、ざらにユ
ニットをパワーアップまたはパワーダウンして最高の柔
軟性を与えるとともに、その状況のもとに許されるエネ
ルギの保存を最大にするようにコマンドがシステム内の
各アドレスされたエレメントへ伝送され得る。
11匹1L
すべてのユニットが互いに通信し得るときにシステム内
のそれらのユニットの各々のパワー状態トパワーの゛オ
ンオフ特性”を調節することは、多数の独立なプロセッ
サ、独立なI10システム。
のそれらのユニットの各々のパワー状態トパワーの゛オ
ンオフ特性”を調節することは、多数の独立なプロセッ
サ、独立なI10システム。
および独立なメモリシステムを含む複合システムネット
ワークにおいて長い間問題であった。
ワークにおいて長い間問題であった。
本発明のシステムは中央主パワーill 1m論理ユニ
ットを備え、それはシステムの各それぞれのシステムキ
ャビネット内に配置された従属パワー制御論理ユニット
と通信することができる。中央主パワー11IIIII
論理ユニツトはシステム内のすべての各ユニットをボー
ルして選択的にアドレスすることができ、オンオフに関
してそのパワーの条件を制御し、またはマージン電圧条
件を選択し、あるいはその特定のユニットのパワー状態
を見つける。
ットを備え、それはシステムの各それぞれのシステムキ
ャビネット内に配置された従属パワー制御論理ユニット
と通信することができる。中央主パワー11IIIII
論理ユニツトはシステム内のすべての各ユニットをボー
ルして選択的にアドレスすることができ、オンオフに関
してそのパワーの条件を制御し、またはマージン電圧条
件を選択し、あるいはその特定のユニットのパワー状態
を見つける。
すなわち、1つの中央記憶場所は全システム内の各ユニ
ットのパワー条件をilJ m してモニタするように
動作することができ、中央主パワー11dJ III論
理ユニットの認識なしにうつかりとユニットがラインか
ら外されまたは閉鎖されあるいはパワーを落されること
はない。
ットのパワー条件をilJ m してモニタするように
動作することができ、中央主パワー11dJ III論
理ユニットの認識なしにうつかりとユニットがラインか
ら外されまたは閉鎖されあるいはパワーを落されること
はない。
この点において、主(マスク)論理ユニットと従1i!
I論理ユニットは例外的な信頼性を有する特殊なプロト
コルで動作し、そのマスクはすべての従属ユニットへ固
有のアドレスを伝送し、゛適切にアドレスされた゛従属
ユニットはその固有のアドレスを主コニットへ戻す。
I論理ユニットは例外的な信頼性を有する特殊なプロト
コルで動作し、そのマスクはすべての従属ユニットへ固
有のアドレスを伝送し、゛適切にアドレスされた゛従属
ユニットはその固有のアドレスを主コニットへ戻す。
従属論理ユニットは次にパワー制御命令をパワー制御回
路に伝送し、そのパワー制御回路はそれに付属するパワ
ー供給モジュールの種々の1つについてパワーオン/オ
フ動作またはマージンステップ電圧調節を実行する。
路に伝送し、そのパワー制御回路はそれに付属するパワ
ー供給モジュールの種々の1つについてパワーオン/オ
フ動作またはマージンステップ電圧調節を実行する。
全体的概覧;
このサブシステムは以下のタイプのキャビネットを相互
接続するシステムとコンピュータネットワークに関連す
る。すなわら、それらのキャビネットは、 (a ) プロセッサキャビネットと、(b) 従
属的にパワーが与えられるI10キャビネットと、 (c) 独立してパワーが与えられるI10キャビネ
ットと、 (d ) 独立してパワーが与えられるメモリキャビ
ネットである。
接続するシステムとコンピュータネットワークに関連す
る。すなわら、それらのキャビネットは、 (a ) プロセッサキャビネットと、(b) 従
属的にパワーが与えられるI10キャビネットと、 (c) 独立してパワーが与えられるI10キャビネ
ットと、 (d ) 独立してパワーが与えられるメモリキャビ
ネットである。
゛°従属してパワーが与えられる”キャビネットはくそ
れ自身以外の)もう1つのキャビネットからACパワー
と高電圧入力DCパワーを引出す。
れ自身以外の)もう1つのキャビネットからACパワー
と高電圧入力DCパワーを引出す。
この場合、他のキャビネットは゛プロセッサキャビネッ
ト”と呼ばれる。すなわち、゛従属してパワーが与えら
れる°′キャビネットは物理的にソースキャビネットに
付属しなければならない。
ト”と呼ばれる。すなわち、゛従属してパワーが与えら
れる°′キャビネットは物理的にソースキャビネットに
付属しなければならない。
゛独立してパワーが与えられる”キャビネットはそれ自
身のACパワーソースを有するキャビネットである。し
たがって、それは゛°自立°′ユニットと考えられる。
身のACパワーソースを有するキャビネットである。し
たがって、それは゛°自立°′ユニットと考えられる。
第1図はネットワークパワー制御システム10のブロッ
ク図を示している。そこには、2つのブOセッサキャビ
ネット40と50に加えて、従属パワーr10キャビネ
ット20と30が示されている。パワー制御ネットワー
クに付加的に接続されているのは独立パワーI10キャ
ビネット60と70である。
ク図を示している。そこには、2つのブOセッサキャビ
ネット40と50に加えて、従属パワーr10キャビネ
ット20と30が示されている。パワー制御ネットワー
クに付加的に接続されているのは独立パワーI10キャ
ビネット60と70である。
第2図は第1図に示されたパワーキャビネット40と5
0のパワーコンポーネントを示している。
0のパワーコンポーネントを示している。
プロセッサキャビネット40と50のパワー付勢は、第
2図に示されたパワー制御カード80によって1111
IIIされる。パワーi、IJ allカード80は
゛オペレータパネル″44を介してキャビネット制御回
路を通して゛シスムオペレータ”によってυIllされ
、またプロセッサキャビネット内側の制御ディスプレイ
45(メインテナンススイッチとインジケータ)を介し
て働く運転保守管理人によって制御される。
2図に示されたパワー制御カード80によって1111
IIIされる。パワーi、IJ allカード80は
゛オペレータパネル″44を介してキャビネット制御回
路を通して゛シスムオペレータ”によってυIllされ
、またプロセッサキャビネット内側の制御ディスプレイ
45(メインテナンススイッチとインジケータ)を介し
て働く運転保守管理人によって制御される。
パワーシリ郊カード80はまた、高すぎる温度や冷却空
気のロスのようなキャビネットの環境条件をモニタする
。このカードは“パワー制御サブシステム″の表題のも
とに後でざらに述べられる。
気のロスのようなキャビネットの環境条件をモニタする
。このカードは“パワー制御サブシステム″の表題のも
とに後でざらに述べられる。
キャビネットパワーの状態は、ざらにパワーネット従属
カード90と呼ばれるカードを介してパワー1ylJ
121Iネツトワーク(PCN)によってil制御され
る。プロセッサキャビネット(40,50)は、20.
30のような従属してパワーが与えられる付属キャビネ
ットへ高電圧DCを与えるために、ACパワーモジュー
ル41とDCパワーモジュール43をも備えている。
カード90と呼ばれるカードを介してパワー1ylJ
121Iネツトワーク(PCN)によってil制御され
る。プロセッサキャビネット(40,50)は、20.
30のような従属してパワーが与えられる付属キャビネ
ットへ高電圧DCを与えるために、ACパワーモジュー
ル41とDCパワーモジュール43をも備えている。
第3図は第1図の20と30のような゛従属してパワー
が与えられる′°キャビネットに含まれるパワーコンポ
ーネントを示している。これらの゛従属してパワーが与
えられる”キャビネットのためのパワーは、パワm−制
御カード80.(によって制御される。このパワー制御
カード80にはキャビネットIIJ 1211回路とオ
ペレータパネル441を介してシステムオペレータ(運
転技術者)によって制御され、また(メインテナンスス
イッチとインジケータを介して)キャビネット内側の制
御ディスプレイ45.7を通して運転保守管理人によっ
ても制御される。
が与えられる′°キャビネットに含まれるパワーコンポ
ーネントを示している。これらの゛従属してパワーが与
えられる”キャビネットのためのパワーは、パワm−制
御カード80.(によって制御される。このパワー制御
カード80にはキャビネットIIJ 1211回路とオ
ペレータパネル441を介してシステムオペレータ(運
転技術者)によって制御され、また(メインテナンスス
イッチとインジケータを介して)キャビネット内側の制
御ディスプレイ45.7を通して運転保守管理人によっ
ても制御される。
パワー制御カード80〆はまた、高すぎる温度と冷却空
気のロスのようなキャビネットの環境条件をモニタする
ためにも用いられる。
気のロスのようなキャビネットの環境条件をモニタする
ためにも用いられる。
また、第3図の従属してパワーが与えられるI10キャ
ビネット内のパワーは、パワーネット従属カード90〆
を介してパワー制御ネットワークによって制御される。
ビネット内のパワーは、パワーネット従属カード90〆
を介してパワー制御ネットワークによって制御される。
第3図に見られるように、゛従属してパワーが与えられ
る”I10キャビネット(たとえば20と30)は、第
1図の40と50のような付属プロセッサキャビネット
からACと高電圧DCの入力電圧を受取る。
る”I10キャビネット(たとえば20と30)は、第
1図の40と50のような付属プロセッサキャビネット
からACと高電圧DCの入力電圧を受取る。
第4図において、第1図の60と70のような°゛独立
てパワーが与えられる″°キャビネットの種々のパワー
コンポーネントのブロック図が示されている。これらの
独立してパワーが与えられるキャビネットのためのパワ
ーは、パワー制御カード80.によって制御される。パ
ワー制御カード80、はキャビネットi、II lt1
回路とオペレータパネル44+ を通して“システムオ
ペレータ″によって制御され、また(キャビネット内側
のメインテナンススイッチとインジケータを介して)制
御ディスプレイ451を通して運転保守管理人によって
も制御される。
てパワーが与えられる″°キャビネットの種々のパワー
コンポーネントのブロック図が示されている。これらの
独立してパワーが与えられるキャビネットのためのパワ
ーは、パワー制御カード80.によって制御される。パ
ワー制御カード80、はキャビネットi、II lt1
回路とオペレータパネル44+ を通して“システムオ
ペレータ″によって制御され、また(キャビネット内側
のメインテナンススイッチとインジケータを介して)制
御ディスプレイ451を通して運転保守管理人によって
も制御される。
同様に、前述のようにパワー11J Illカード80
゜はまた、高すぎる温度または°゛空気のロスのような
キャビネット内の環境条件をモニタする。また、第4図
の独立にパワーが与えられるキャビネットのキャビネッ
トパワーは、パワーネット従属カード90.を通してパ
ワー制御ネットワークによって制御される。
゜はまた、高すぎる温度または°゛空気のロスのような
キャビネット内の環境条件をモニタする。また、第4図
の独立にパワーが与えられるキャビネットのキャビネッ
トパワーは、パワーネット従属カード90.を通してパ
ワー制御ネットワークによって制御される。
第4図に見られるように、パ独立してパワーが与えられ
る゛110キャビネットは以後に述べられる2つのイン
ターフェイスパネルに加えて2つのI10¥!面を含み
、それらは背面A、70えおよび背面B、70しとして
言及される。各背面へのDCパワーは園別に制御される
。両方のインターフェイスパネルへのDCパワーは、背
面A、 70 上と同じものが供給されよう。
る゛110キャビネットは以後に述べられる2つのイン
ターフェイスパネルに加えて2つのI10¥!面を含み
、それらは背面A、70えおよび背面B、70しとして
言及される。各背面へのDCパワーは園別に制御される
。両方のインターフェイスパネルへのDCパワーは、背
面A、 70 上と同じものが供給されよう。
沈
オペレータパネル44.は各背面のために個別の制御を
与える。パワーfI111Ilネットワーク(PCN)
も、背面70えと70.の各々のために個別の制御を与
える。
与える。パワーfI111Ilネットワーク(PCN)
も、背面70えと70.の各々のために個別の制御を与
える。
各背面へのDCパワーは個別に制御される。オペレータ
パネル44.は各背面のために個別の制御を与え、また
第4図に示されたパワー制菌ネットワーク接続9511
は各背面のために個別の制御を与えよう。
パネル44.は各背面のために個別の制御を与え、また
第4図に示されたパワー制菌ネットワーク接続9511
は各背面のために個別の制御を与えよう。
すなわち、独立にパワーが与えられるキャビネットはそ
れら自身のACパワーソースを有し、したがって゛自立
”していると考えられる。
れら自身のACパワーソースを有し、したがって゛自立
”していると考えられる。
さらに、゛独立してパワーが与えられる°゛メモリキヤ
ビネツト遠隔支持インターフェイスアダプタを備えても
よい。このアダプタは、以後に議論されるように、キャ
ビネットにパワーネット主論理カードを加える。
ビネツト遠隔支持インターフェイスアダプタを備えても
よい。このアダプタは、以後に議論されるように、キャ
ビネットにパワーネット主論理カードを加える。
れたシステムを与えるために、パワー制御ネットワーク
(PCN、第1図と第5図、9511を介して)はすべ
てのシステムキャビネットを接続する。
(PCN、第1図と第5図、9511を介して)はすべ
てのシステムキャビネットを接続する。
これは、多数のキャビネットの全システムにおいて、立
合っているオペレータの゛単一点”111XIを可能に
する。すなわち、立合いオペレータは全システムを制御
するために単一のパワーオンまたはパワーオフのスイッ
チを押し下げるだけでよい。
合っているオペレータの゛単一点”111XIを可能に
する。すなわち、立合いオペレータは全システムを制御
するために単一のパワーオンまたはパワーオフのスイッ
チを押し下げるだけでよい。
立合い制御の単一点に加えて、PCNl、111話接続
を介して外部の遠隔支持センター300からのトータル
゛°パワー制御″を備える。集積PCNシステムにおい
て、単一の遠隔接続のみが全システムをドライブするた
めに必要とされる。
を介して外部の遠隔支持センター300からのトータル
゛°パワー制御″を備える。集積PCNシステムにおい
て、単一の遠隔接続のみが全システムをドライブするた
めに必要とされる。
基本的なパワーオンとパワーオフのII制御機能に加え
て、PCNは、多数のシステム不調と状態のモニタリン
グ機構およびシステムのメインテナンスill III
を与える。これらの機能は以後に述べられる。
て、PCNは、多数のシステム不調と状態のモニタリン
グ機構およびシステムのメインテナンスill III
を与える。これらの機能は以後に述べられる。
PCNは立ち合われていない場合の能力を可能にし、す
なわちローカルシステムオペレータが必要とされない。
なわちローカルシステムオペレータが必要とされない。
すべてのシステムパワー制胛、不調条件モニタリング、
およびメインテナンス制御はPCNを介して遠隔センタ
ー300において利用され(りる。
およびメインテナンス制御はPCNを介して遠隔センタ
ー300において利用され(りる。
PCNは、各システムキャビネットに内蔵されていてP
CNに相互接続されているパワーネット従属カードを介
して、特定的に実施される。各従属カードは“常に”パ
ワーが与えられており、すなわちそのキャビネットのた
めのACブレーカがオンであればパワーが与えられてい
る。キャビネット内の従属カード はキャビネット運転
DCパワーがオンであるか否かにかかわらずパワーが与
えられている。
CNに相互接続されているパワーネット従属カードを介
して、特定的に実施される。各従属カードは“常に”パ
ワーが与えられており、すなわちそのキャビネットのた
めのACブレーカがオンであればパワーが与えられてい
る。キャビネット内の従属カード はキャビネット運転
DCパワーがオンであるか否かにかかわらずパワーが与
えられている。
(独立してパワーが与えられるメモリキャビネット内に
内蔵された)前述の遠隔支持インターフェイスアダプタ
の一部である第8図のパワーネット主論理カード100
はパワー制御ネットワークをドライブし、したがってす
べてのパワーネット従属論理カードをドライブする。主
論理ユニット100はパワー制VIl顆能(パワー11
J御ネツトワーク)、遠隔支持センター<300)電話
接続、およびシステムメインテナンス(200,第8図
)サブシステムの間に中央ハブを与える。主カード10
0も“常に”パワーが与えられている。
内蔵された)前述の遠隔支持インターフェイスアダプタ
の一部である第8図のパワーネット主論理カード100
はパワー制御ネットワークをドライブし、したがってす
べてのパワーネット従属論理カードをドライブする。主
論理ユニット100はパワー制VIl顆能(パワー11
J御ネツトワーク)、遠隔支持センター<300)電話
接続、およびシステムメインテナンス(200,第8図
)サブシステムの間に中央ハブを与える。主カード10
0も“常に”パワーが与えられている。
オペレータ制御パネル44.44〆、44゜(第2図、
第3図、および第4図)はそれぞれのキャビネットの外
側のオペレータが近づき得る。
第3図、および第4図)はそれぞれのキャビネットの外
側のオペレータが近づき得る。
それらのパネルは以下の機能を与える。
プロセッサキャビネットオペレータパネル(4パワーオ
ン/パワーオフのインジケータとスイッチ キャビネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ パワー不調/空気ロスのインジケータ 従属してパワーが与えられる1/○キヤビネツ五オパ2
二′!びネ四(44〆) パワーオン/パワーオフのインジケータとスイッチ キャビネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ パワー不調/空気ロスのインジケータ 独立してパワーが与えられるメモリキャビネットオペレ
ータパネル(44,) パワーオン/パワーオフの背面Aのインジケータとスイ
ッチ パワーオン/パワーオフの背面8のインジケータとスイ
ッチ キャビネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ。
ン/パワーオフのインジケータとスイッチ キャビネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ パワー不調/空気ロスのインジケータ 従属してパワーが与えられる1/○キヤビネツ五オパ2
二′!びネ四(44〆) パワーオン/パワーオフのインジケータとスイッチ キャビネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ パワー不調/空気ロスのインジケータ 独立してパワーが与えられるメモリキャビネットオペレ
ータパネル(44,) パワーオン/パワーオフの背面Aのインジケータとスイ
ッチ パワーオン/パワーオフの背面8のインジケータとスイ
ッチ キャビネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ。
パワー不m/空気ロスのインジケータ
遠隔モード能動化キースイッチ
独立してパワーが与えられるI10キャビネッE並へに
−2ど3火(44・ ) パワーオン/パワーオフの背面Aのインジケータとスイ
ッチ パワーオン/パワーオフの背面Bのインジケータとスイ
ッチ キセごネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ パワー不調/空気ロスのインジケータ (A) キャビ ットバワーL!!!!闘・: キャ
ビネットパワー制御回路は、種々のキャビネットのすべ
てのパワーモジュールをtiI1611シてモニタする
。それは高すぎる温度などのような種々のキャビネット
環境条件をもモニタする。
−2ど3火(44・ ) パワーオン/パワーオフの背面Aのインジケータとスイ
ッチ パワーオン/パワーオフの背面Bのインジケータとスイ
ッチ キセごネット/システムモードのインジケータとスイッ
チ パワー不調/空気ロスのインジケータ (A) キャビ ットバワーL!!!!闘・: キャ
ビネットパワー制御回路は、種々のキャビネットのすべ
てのパワーモジュールをtiI1611シてモニタする
。それは高すぎる温度などのような種々のキャビネット
環境条件をもモニタする。
ネットワークシステムのパワーHill ff11回路
は3つのソースから制御され得る。すなわち、(1)
キャビネットオペレータパネル44を介してオペレータ
によってと、 (2) 制御ディスプレイ45を介して保守管理人によ
ってと、 (3) 第5図と関連して議論されるようなネットワー
クインターフェイス従属を介してパワー制御ネットワー
クによってi制御されIF7る。
は3つのソースから制御され得る。すなわち、(1)
キャビネットオペレータパネル44を介してオペレータ
によってと、 (2) 制御ディスプレイ45を介して保守管理人によ
ってと、 (3) 第5図と関連して議論されるようなネットワー
クインターフェイス従属を介してパワー制御ネットワー
クによってi制御されIF7る。
エレメント44内のオペレータパネルt111111ス
イッチは、プロセッサのパワーオン/パワーオフ機能と
キャビネット/システムスイッチを除いて、゛キャビネ
ットモード”にあるときにのみアクティブである。表工
はキャビネットモードまたはシステムモードの両方のた
めのスイッチを示している。
イッチは、プロセッサのパワーオン/パワーオフ機能と
キャビネット/システムスイッチを除いて、゛キャビネ
ットモード”にあるときにのみアクティブである。表工
はキャビネットモードまたはシステムモードの両方のた
めのスイッチを示している。
メインテナンススイッチは、キャビネットが°°キャビ
ネットモード″にあるときにのみアクティブである。
ネットモード″にあるときにのみアクティブである。
パワー制御ネットワークドライブ嶺構(スイッチタイプ
機能)は、キャビネットが°゛システムモード′°ある
ときにのみアクティブある。パワー制御ネットワークモ
ニタIff構(それは状態)は常に有効である。
機能)は、キャビネットが°゛システムモード′°ある
ときにのみアクティブある。パワー制御ネットワークモ
ニタIff構(それは状態)は常に有効である。
キャビネットが“システム”モードから°゛キヤビネツ
トパモード変えられるとき、キャビネットのパワー状f
latは変えられないが、マージン条件はキャビネット
マージンスイッチに従う。
トパモード変えられるとき、キャビネットのパワー状f
latは変えられないが、マージン条件はキャビネット
マージンスイッチに従う。
キャビネットが゛キャビネット”モードから°°システ
ム″モードに変えられとき、キャビネットのパワー状態
は90,90d、90.などのような従属ユニットから
引出される外部パワー制御信号に従う。
ム″モードに変えられとき、キャビネットのパワー状態
は90,90d、90.などのような従属ユニットから
引出される外部パワー制御信号に従う。
(8) キャビネットメインテナンスパワー保守管理人
はキャビネット内の制御ディスプレイ45(第2図、第
3図、第4図)からの以下のメインテナンス機能をII
I IIすることができる。
はキャビネット内の制御ディスプレイ45(第2図、第
3図、第4図)からの以下のメインテナンス機能をII
I IIすることができる。
(a ) マージンインジケータ:これらはキャビネ
ット内の関連する論理電圧がマージン高レベル状態また
はマージン低レベル状態にあることを示すために用いら
れる。
ット内の関連する論理電圧がマージン高レベル状態また
はマージン低レベル状態にあることを示すために用いら
れる。
(b) マージンスイッチ;これらはキャビネット内の
関連する論理電圧をマージン高レベル状態またはマージ
ン低レベル状態に手動的にセットする。これらのスイッ
チは°1キャビネット″モードにおいてのみアクティブ
である。
関連する論理電圧をマージン高レベル状態またはマージ
ン低レベル状態に手動的にセットする。これらのスイッ
チは°1キャビネット″モードにおいてのみアクティブ
である。
(c) パワー不調インジケータ;これらはキャビネ
ット内のパワーモジュールの1つ内にパワー不調が起こ
ったことを示す。このインジケータは゛″キヤビネツト
°°モードたは″システム′°モードのいずれかにおい
て有効である。
ット内のパワーモジュールの1つ内にパワー不調が起こ
ったことを示す。このインジケータは゛″キヤビネツト
°°モードたは″システム′°モードのいずれかにおい
て有効である。
(d ) 過剰温度/空気ロス不調インジケータ;こ
れらはキャビネット内の高すぎる温度または空気ロスの
条件を示す。このインジケータはキャビネットモードま
たはシステムモードのいずれかにおいて動作する。
れらはキャビネット内の高すぎる温度または空気ロスの
条件を示す。このインジケータはキャビネットモードま
たはシステムモードのいずれかにおいて動作する。
(e) パワー欠陥インジケータ;これらはキャビネ
ット内の種々のパワーモジュールにおける欠陥を示し、
それらは゛キャビネット”モードまたは°°システム″
モードのいずれかにおいて有効に動作する。
ット内の種々のパワーモジュールにおける欠陥を示し、
それらは゛キャビネット”モードまたは°°システム″
モードのいずれかにおいて有効に動作する。
(c) オペレータパワー詐 、: いくつかの
傾面はキャビネットIIJ allオペレータパネル4
4を介して゛システムオペレータ″によって制御される
。これらは以下のようである。
傾面はキャビネットIIJ allオペレータパネル4
4を介して゛システムオペレータ″によって制御される
。これらは以下のようである。
(1) パワーオン、/パワーオフスイッチインジケー
タ;°゛キヤビネツトモードにおいて、このスイッチは
キャビネットパワーの状態(オンまたはオフ)を制御す
る。゛システム”モードにおいて、このスイッチはプロ
セッサキャビネットスイッチを除いて非アクティブであ
る。“システム”モードにあるプロセッサパワーオン/
パワーオフスイッチはシステム制御スイッチとしてカく
。
タ;°゛キヤビネツトモードにおいて、このスイッチは
キャビネットパワーの状態(オンまたはオフ)を制御す
る。゛システム”モードにおいて、このスイッチはプロ
セッサキャビネットスイッチを除いて非アクティブであ
る。“システム”モードにあるプロセッサパワーオン/
パワーオフスイッチはシステム制御スイッチとしてカく
。
゛システム′°モードにあるこのスイッチの活性化は、
“パワーオン″リクエストまたは゛パワーオフ“リクエ
ストをパワー制御ネットワークへ送るようにする。次に
、ネットワークは、゛°システム″。
“パワーオン″リクエストまたは゛パワーオフ“リクエ
ストをパワー制御ネットワークへ送るようにする。次に
、ネットワークは、゛°システム″。
モードにあるすべてのシステムキャビネットにパワーオ
ンまたはパワーオフをドライブすることができる。すべ
てのキャビネットの“パワーオン/パワーオフパインジ
ケータは、キャビネットモードまたはシステムモードの
いずれかについて有効である。
ンまたはパワーオフをドライブすることができる。すべ
てのキャビネットの“パワーオン/パワーオフパインジ
ケータは、キャビネットモードまたはシステムモードの
いずれかについて有効である。
(2) キャビネット/システムモードスイッチ:これ
はキャビネットの゛モードを制御する。
はキャビネットの゛モードを制御する。
このスイッチはキャビネットが″゛キヤビネツトモード
にあるかまたは°゛システムモードにあるかにかかわら
ず常にアクティブである。
にあるかまたは°゛システムモードにあるかにかかわら
ず常にアクティブである。
(3) パワー不a11/空気ロスインジケータ;これ
らはキャビネット内のそれぞれの不調条件を示し、それ
らのインジケータはキャビネットモードまたはシステム
モードのいずれかにおいて有効である。
らはキャビネット内のそれぞれの不調条件を示し、それ
らのインジケータはキャビネットモードまたはシステム
モードのいずれかにおいて有効である。
(4) 遠隔能動化スイッチ:このキーロックスイッチ
は遠隔システム指示センタへの接続を能動化する。この
キースイッチはキャビネットモードまたはシステムモー
ドのいずれかにおいてアクティブである。
は遠隔システム指示センタへの接続を能動化する。この
キースイッチはキャビネットモードまたはシステムモー
ドのいずれかにおいてアクティブである。
(D) パワー制御ネットワーク P N)tl
上記の表■とバラグラフCは、立ち合っているオペレー
タが各キャビネットのためのオペレータパネル44を介
して制御し得る機能を述べた。上記のバラグラフ8はメ
インテナンス技術者が各キャビネットの゛内部″のメイ
ンテナンスパネルから制御し1りる付加的な鴻能を述べ
た。パワー制御ネットワークは上述のすべての機能の遠
隔制御を可能にする。この明細臼において、″°遠隔(
または、リモート)″はキャビネットから遠いことすな
わち単一点立合い制御を意味し、またはその位r自身か
ら遠いことすなわち電話接続を介することを意味する。
上記の表■とバラグラフCは、立ち合っているオペレー
タが各キャビネットのためのオペレータパネル44を介
して制御し得る機能を述べた。上記のバラグラフ8はメ
インテナンス技術者が各キャビネットの゛内部″のメイ
ンテナンスパネルから制御し1りる付加的な鴻能を述べ
た。パワー制御ネットワークは上述のすべての機能の遠
隔制御を可能にする。この明細臼において、″°遠隔(
または、リモート)″はキャビネットから遠いことすな
わち単一点立合い制御を意味し、またはその位r自身か
ら遠いことすなわち電話接続を介することを意味する。
各システムキャビネットはパワー制御ネツトワ−り(P
CN>上で固有にアドレス可能である。
CN>上で固有にアドレス可能である。
PCNコマンドは、PCNによってドライブされるキャ
ビネットへのアクションである。PCNコマンドは、上
記のバラグラフAで述べられたように、キャビネットが
“″システム”モードにあるときにキャビネットに影響
し得るだけである。PCNステータスは、PCNに戻さ
れるキャビネットについての情報である。PCNステー
タスは、゛システム”ローカルモードまたは゛キャビネ
ット′ローカルモードのいずれかにおいて利用可能であ
る。個別に制御可能な背面を有するキャビネットに関し
て、PCNm能は各背面について個別に選択される。
ビネットへのアクションである。PCNコマンドは、上
記のバラグラフAで述べられたように、キャビネットが
“″システム”モードにあるときにキャビネットに影響
し得るだけである。PCNステータスは、PCNに戻さ
れるキャビネットについての情報である。PCNステー
タスは、゛システム”ローカルモードまたは゛キャビネ
ット′ローカルモードのいずれかにおいて利用可能であ
る。個別に制御可能な背面を有するキャビネットに関し
て、PCNm能は各背面について個別に選択される。
PCN (パワー制御ネットワーク)別面は以下のよう
である。
である。
(1) パワーオンコマンド:アドレスされたキャビネ
ットをパワーオンに変える。
ットをパワーオンに変える。
(2) パワーオフコマンド:アドレスされたキャビネ
ットをパワーオフに変える。
ットをパワーオフに変える。
(3) リクエストコマンド:アドレスされたキャビネ
ット内の任意のパワー欠陥条件をリセットしてクリアす
る。
ット内の任意のパワー欠陥条件をリセットしてクリアす
る。
(4) セットマージンコマンド:アドレスされたキャ
ビネット内の電圧マージン条件を、選択された電圧ソー
スについて高レベル状態または低レベル状態のいずれか
にセットする。これは、+5VDC,−2VDC,t’
jよび−4,5VDC17)供給源について制御可能で
ある。
ビネット内の電圧マージン条件を、選択された電圧ソー
スについて高レベル状態または低レベル状態のいずれか
にセットする。これは、+5VDC,−2VDC,t’
jよび−4,5VDC17)供給源について制御可能で
ある。
(5) ステータス送出コマンド;特定の゛ステータス
″情報をPC’Nへ送出するように、アドレスされたキ
ャビネットにリクエストする。
″情報をPC’Nへ送出するように、アドレスされたキ
ャビネットにリクエストする。
(6) 雑多制御ビットコマンド;2連プロセッサシス
テムにおいて、りOツクまたは他のソースをi制御する
ために用いられ得る4つの外部信号を活性化または非活
性化する。
テムにおいて、りOツクまたは他のソースをi制御する
ために用いられ得る4つの外部信号を活性化または非活
性化する。
(7) パワーオン/オフステータス;アドレスされた
キャビネットのパワー“オンまたはオフ”状態を示す。
キャビネットのパワー“オンまたはオフ”状態を示す。
(8) システム/キレビネットモードステータス:ア
ドレスされたキャビネットが゛°キャビネット′〇−カ
ルモード(“外部″制御が許されない)または゛システ
ム″モード(PCNを介して外部制御が可能)のいずれ
にあるかを示す。
ドレスされたキャビネットが゛°キャビネット′〇−カ
ルモード(“外部″制御が許されない)または゛システ
ム″モード(PCNを介して外部制御が可能)のいずれ
にあるかを示す。
(9) 過剰温度不調ステータス;アドレスされたキャ
ビネットが高すぎる温度条件を被って閉鎖されているこ
とを示す。
ビネットが高すぎる温度条件を被って閉鎖されているこ
とを示す。
(10) 15m警告ステータス:アドレスされたキ
ャビネットが範囲外の条件のもとに運転されていて、過
剰温度不調が今にも起こるかもしれないことを示す。
ャビネットが範囲外の条件のもとに運転されていて、過
剰温度不調が今にも起こるかもしれないことを示す。
(11) 空気ロス不調ステータス;アドレスされたキ
ャビネットが冷却ファンを失って閉鎖されていることを
示す。
ャビネットが冷却ファンを失って閉鎖されていることを
示す。
(12) パワー欠陥ステータス;アドレスされたキャ
ビネットがパワー供給欠陥条件を被って開鎖されている
ことを示す。これは+5VDC。
ビネットがパワー供給欠陥条件を被って開鎖されている
ことを示す。これは+5VDC。
−2VDC,−4,5VDC,+12VDC,および1
5KW供給源について報告される。
5KW供給源について報告される。
(13) 電圧マージンステータス;特定の電圧供給源
がマージン条件で運転していることを示す。、:れは+
5VDc、−2VDC,および−4゜5VDC供給源に
ついて高レベルと低レベルの条件において報告される。
がマージン条件で運転していることを示す。、:れは+
5VDc、−2VDC,および−4゜5VDC供給源に
ついて高レベルと低レベルの条件において報告される。
(14) パワーオンリクエストステータス;“システ
ムパモードにあるプロセッサキャビネットによってのみ
報告される。それはパワーオンスイッチがオペレータに
よって押し下げられたことを示す。システムモードにお
いて、このスイッチはすべての位置のためのパワーオン
スイッチである。
ムパモードにあるプロセッサキャビネットによってのみ
報告される。それはパワーオンスイッチがオペレータに
よって押し下げられたことを示す。システムモードにお
いて、このスイッチはすべての位置のためのパワーオン
スイッチである。
(15) パワーオフリクエストステータス:゛システ
ム″モードにあるプロセッサキャビネットによってのみ
報告される。それはパワーオフスイッチがオペレータに
よって押し下げられたことを示す。システムモードにお
いて、このスイッチはすべての偉胃についてのパワーオ
フスイッチである。
ム″モードにあるプロセッサキャビネットによってのみ
報告される。それはパワーオフスイッチがオペレータに
よって押し下げられたことを示す。システムモードにお
いて、このスイッチはすべての偉胃についてのパワーオ
フスイッチである。
パワーt11up ットワークの、 的/ :
第5図と第6図に示されたPCNは直列に配線さた2本
のねじられたワイヤのペアである。PCN回路はR84
’22標準型秤勤ドライバとレシーバ(第6図)を用い
る。
第5図と第6図に示されたPCNは直列に配線さた2本
のねじられたワイヤのペアである。PCN回路はR84
’22標準型秤勤ドライバとレシーバ(第6図)を用い
る。
PCN上で、多数のパワーネット従属と周辺従属および
1つのパワーネットマスタが接続されよう。接続の全数
は64である。最大転送速度は10にビット/秒に達し
得る。
1つのパワーネットマスタが接続されよう。接続の全数
は64である。最大転送速度は10にビット/秒に達し
得る。
第6図は従属カードと主カードのためのR8422ドラ
イバとレシーバの接続を示している。まIζ、120o
tvと470otvのネットワーク??端抵抗が示され
ている。
イバとレシーバの接続を示している。まIζ、120o
tvと470otvのネットワーク??端抵抗が示され
ている。
各従属カードと主カードは2つのPCN (パワー制御
ネットワーク)コネクタを与える。1つのコネクタは前
のユニットからPCNケーブルを受取り、他のコネクタ
は次のユニットへPCNケーブルを送る。すなわち、P
CNは直列に配線される。
ネットワーク)コネクタを与える。1つのコネクタは前
のユニットからPCNケーブルを受取り、他のコネクタ
は次のユニットへPCNケーブルを送る。すなわち、P
CNは直列に配線される。
付属キャビネット内のユニット間のPCN接続のための
PCNケーブルは、単純で安価な1対のねじられたケー
ブルである。
PCNケーブルは、単純で安価な1対のねじられたケー
ブルである。
付属していないキャビネットへのPCN接続のために、
PCNケーブルはまず付属していないキャビネット内へ
のRFIシールドされたケーブルへI10キャビネット
内のインターフェイスパネルカードを介して配属3され
る。
PCNケーブルはまず付属していないキャビネット内へ
のRFIシールドされたケーブルへI10キャビネット
内のインターフェイスパネルカードを介して配属3され
る。
第7図はパワーネット従属カードについてのブロック図
を示している。その図は各キャビネットに固有のPCN
アドレスを与えるアドレススイッチ94と制御マイクロ
プロセッサ92を示している。各従属はそのキャビネッ
トのパワー制御カードへの2つの並列な接続ポート96
.97を有している。その従属はまた、回路98を介し
てクロック選択または他の信号を与え、R3422イン
ターフエイスをPCNネットワークそれ自体に接続する
。
を示している。その図は各キャビネットに固有のPCN
アドレスを与えるアドレススイッチ94と制御マイクロ
プロセッサ92を示している。各従属はそのキャビネッ
トのパワー制御カードへの2つの並列な接続ポート96
.97を有している。その従属はまた、回路98を介し
てクロック選択または他の信号を与え、R3422イン
ターフエイスをPCNネットワークそれ自体に接続する
。
第8図はパワーネット主論理ユニット100のカードブ
ロック図を示し、第9図は周辺従属カードのブロック図
を示している。この従属は周辺キャビネット(ディスク
バックコントローラ)のパワーオンとパワーオフのみを
制御し得る。
ロック図を示し、第9図は周辺従属カードのブロック図
を示している。この従属は周辺キャビネット(ディスク
バックコントローラ)のパワーオンとパワーオフのみを
制御し得る。
パワー ブトワーク 論理:
第7図に見られるように、パワーネットワーク従属論理
は、キャビネットのパワー制御回路とパワー制帥ネット
ワークの間で接続された論理カードを示す。
は、キャビネットのパワー制御回路とパワー制帥ネット
ワークの間で接続された論理カードを示す。
従Iii!論理カードの主要なエレメントは、内部プロ
グラムFROMと内部RAMを内蔵する8748チツプ
のようなマイクロプロセッサである。典型的なこのチッ
プはインテル社によって製造されており、その住所は3
065ボウワーズアベニユ。
グラムFROMと内部RAMを内蔵する8748チツプ
のようなマイクロプロセッサである。典型的なこのチッ
プはインテル社によって製造されており、その住所は3
065ボウワーズアベニユ。
サンタクララ、カリフォルニアであり、このチップは3
065ボウワーズアベニュ、サンタクララ。
065ボウワーズアベニュ、サンタクララ。
カリフォルニアのインテル社の文献部門5tJ3−3に
よって出版された1982年著作権のオーダ番号210
359−001である゛マイクロコントローラ使用者の
マニュアル”という題名の出版物内で述べられている。
よって出版された1982年著作権のオーダ番号210
359−001である゛マイクロコントローラ使用者の
マニュアル”という題名の出版物内で述べられている。
各従m論理ユニットは、第7図においてエレメント94
(アドレススイッチ)として示されたスイッチの手段に
よってカード内にセットされる固有のアドレスを有して
いる。従属論理は、R3422レシーバとドライバのチ
ップである第6図に示された回路を用いて、第5図のパ
ワー111111ネツトワークに接続される。R342
2レシーバとドライバのチップは、901トンプソンブ
レイス。
(アドレススイッチ)として示されたスイッチの手段に
よってカード内にセットされる固有のアドレスを有して
いる。従属論理は、R3422レシーバとドライバのチ
ップである第6図に示された回路を用いて、第5図のパ
ワー111111ネツトワークに接続される。R342
2レシーバとドライバのチップは、901トンプソンブ
レイス。
(P、O,Box453)、サニーベイル、カリフォル
ニアのアドバンスト・マイクロ・デバイス社によって典
型的に製造されているようなものである。これらの回路
は、アドバンスト・マイクロ・デバイス社によって出版
された1983年著作権の゛バイポーラマイクロブOセ
ッサ論理とインターフェイスのデータブック”という題
名の出版物において述べられている。
ニアのアドバンスト・マイクロ・デバイス社によって典
型的に製造されているようなものである。これらの回路
は、アドバンスト・マイクロ・デバイス社によって出版
された1983年著作権の゛バイポーラマイクロブOセ
ッサ論理とインターフェイスのデータブック”という題
名の出版物において述べられている。
第7図のパワーネットワーク従属論理は、ボートムイン
ターフェイス96とボートBインターフェイス97とし
て示された2つのボートを有している。これらのインタ
ーフェイスは、たとえば第2図のパワー制御カード80
.第3図のパワー制御カード8od、および第4図のパ
ワー制御カード801のようなキャビネットの各々内の
パワーIll 911回路へ接続する。ボートA96と
ポートB97への信号とそこからの信号は以模に述べら
れる。
ターフェイス96とボートBインターフェイス97とし
て示された2つのボートを有している。これらのインタ
ーフェイスは、たとえば第2図のパワー制御カード80
.第3図のパワー制御カード8od、および第4図のパ
ワー制御カード801のようなキャビネットの各々内の
パワーIll 911回路へ接続する。ボートA96と
ポートB97への信号とそこからの信号は以模に述べら
れる。
パワーネットワーク従属論理ユニット90は4つの出力
信号(第7図の右端側に示されている)を有しており、
それらはパワー制御ネットワークへ送られたコマンドの
If illのもとに活性化または非活性化され得る。
信号(第7図の右端側に示されている)を有しており、
それらはパワー制御ネットワークへ送られたコマンドの
If illのもとに活性化または非活性化され得る。
すなわち、これら4つの出力信号DPM(2連ボートメ
モリ)を含むキャビネット内において用いることができ
、またはDPMりOツクのためのソースを選択するよう
に独立メモリキャビネットのために用いられ待る。これ
らの4つの信号は、第5図のパワーネット主論理ユニッ
ト100からのパワーネットからのコマンドによってそ
れぞれ1lJtllされ、上昇または降下される。
モリ)を含むキャビネット内において用いることができ
、またはDPMりOツクのためのソースを選択するよう
に独立メモリキャビネットのために用いられ待る。これ
らの4つの信号は、第5図のパワーネット主論理ユニッ
ト100からのパワーネットからのコマンドによってそ
れぞれ1lJtllされ、上昇または降下される。
これら4つの出力信号は、高ドライブトランジスタタイ
プ論理(TTL)インバータバッフ7チツプによる第7
図の従属論理によってドライブされる。従属論理ユニッ
トカードへの出力の物理的な接続は、クロックタイプで
背面タイプの同軸ケ−プルが取付けられ(りる゛スリッ
プオン”ポスト(柱)による。アースされたポストは各
信号ポストが与えられている。
プ論理(TTL)インバータバッフ7チツプによる第7
図の従属論理によってドライブされる。従属論理ユニッ
トカードへの出力の物理的な接続は、クロックタイプで
背面タイプの同軸ケ−プルが取付けられ(りる゛スリッ
プオン”ポスト(柱)による。アースされたポストは各
信号ポストが与えられている。
すなわち、第7図の選択回路98は、従属論理から同軸
ケーブルを通してDPM(2連ボートメモリ)の背面へ
信号を与えるためにインバータバッフ7チツプを用いる
。
ケーブルを通してDPM(2連ボートメモリ)の背面へ
信号を与えるためにインバータバッフ7チツプを用いる
。
パワーネットワーク従属論理ユニット90は、それが存
在するキャビネットからの制御信号または°゛常時パワ
ー”の利用を必要とする。
在するキャビネットからの制御信号または°゛常時パワ
ー”の利用を必要とする。
ボード上の2つのインジケータと1つのスイッチは、パ
ワーネットワーク従属論理ユニット90゜901.90
.(,90Fの各々を制御するために用いられる。ブツ
シュボタンスイッチ(リセットスイッチ)は、従属論理
にそれ自身の°゛自己テスト″を始めさすために用いら
れる。これは従属のパワーアップ時に起こる同じ1表能
である。1つのインジケータ(自己テスト)は、従属自
己テストプログラムがllJ作しているときに゛オン″
である。
ワーネットワーク従属論理ユニット90゜901.90
.(,90Fの各々を制御するために用いられる。ブツ
シュボタンスイッチ(リセットスイッチ)は、従属論理
にそれ自身の°゛自己テスト″を始めさすために用いら
れる。これは従属のパワーアップ時に起こる同じ1表能
である。1つのインジケータ(自己テスト)は、従属自
己テストプログラムがllJ作しているときに゛オン″
である。
もし自己テストエラーが起これば、このインジケータは
゛オン”に留まる。
゛オン”に留まる。
従属論理が“ネット°゛上で通信している間に、その従
属論理が°“ネット”問題をいつ検知しても、第2のイ
ンジケータ(ネットエラー)は°゛オンである。これら
のネットエラーは、フレーミングエラー(少なすぎるま
たは大すぎるディスク)。
属論理が°“ネット”問題をいつ検知しても、第2のイ
ンジケータ(ネットエラー)は°゛オンである。これら
のネットエラーは、フレーミングエラー(少なすぎるま
たは大すぎるディスク)。
パリティエラー、ネットプロトコルエラー、および無効
コマンドを含む。°゛ネツトエラーインジケータは、従
属論理ユニットへの゛良好な″ネット通信が起こるとき
に不活性化される。
コマンドを含む。°゛ネツトエラーインジケータは、従
属論理ユニットへの゛良好な″ネット通信が起こるとき
に不活性化される。
パワー ットワーク主零理:
パワーネットワーク主論理のブ0ツク図は第8図に示さ
れている。第8図のパワーネットワーク主論理100は
、第1図のキャビネット70のようなシステム内の独立
にパワーが与えられるメモリキャビネット内に収められ
ている。パワーネットワーク主論理はこのキャビネット
からのパワーを必要としよう。
れている。第8図のパワーネットワーク主論理100は
、第1図のキャビネット70のようなシステム内の独立
にパワーが与えられるメモリキャビネット内に収められ
ている。パワーネットワーク主論理はこのキャビネット
からのパワーを必要としよう。
主論理100は第5図のパワーtII 12111ネツ
トワーク上の制御装置である。それはネットワークにお
けるすべての通信を開り0させ、すなわちネットワーク
におけるすべての通信は90のような従属論理ユニット
と主論理ユニット100どの間で実行される。任意の時
間において、第5図のパワー制顛ネットワークに接続さ
れ得る100のようなただ1つの゛アクティブ″な主論
理ユニットが存在する。
トワーク上の制御装置である。それはネットワークにお
けるすべての通信を開り0させ、すなわちネットワーク
におけるすべての通信は90のような従属論理ユニット
と主論理ユニット100どの間で実行される。任意の時
間において、第5図のパワー制顛ネットワークに接続さ
れ得る100のようなただ1つの゛アクティブ″な主論
理ユニットが存在する。
また、ネットワーク主:a理100は、第5図に示され
たシステム制御ネットワークを介して、メインテナンス
サブシステム(第8図に示された200)にインターフ
ェイスする。さらに、第5図に示されているように、パ
ワーネットワーク主論理は、遠隔支持センタ(R3C1
第5図と第8図における300)へのサブシステムの接
続の単一点である。
たシステム制御ネットワークを介して、メインテナンス
サブシステム(第8図に示された200)にインターフ
ェイスする。さらに、第5図に示されているように、パ
ワーネットワーク主論理は、遠隔支持センタ(R3C1
第5図と第8図における300)へのサブシステムの接
続の単一点である。
第8図は遠隔支持センター300への接続をも示し、ま
た第5図のパワー制御ネットワークへの接続をも示す。
た第5図のパワー制御ネットワークへの接続をも示す。
第8図に見られるように、パワーネットワーク主論理ユ
ニット100は、RAMユニット100Lに加えて、P
ROM100.、工とEEPROMlooお、が接続さ
れるマイクロプロセッサ100uが与えられている。パ
ワー制御インターフェイス100r はマイクロプロセ
ッサをパワー11dJ IEネットワークに接続し、遠
隔支持インターフェイス100、はそのマイクロプロセ
ッサを遠隔支持センタ300へ接続する。バッテリバッ
クアップを備えた日時回路100e はユニットに時間
(を号を与える。
ニット100は、RAMユニット100Lに加えて、P
ROM100.、工とEEPROMlooお、が接続さ
れるマイクロプロセッサ100uが与えられている。パ
ワー制御インターフェイス100r はマイクロプロセ
ッサをパワー11dJ IEネットワークに接続し、遠
隔支持インターフェイス100、はそのマイクロプロセ
ッサを遠隔支持センタ300へ接続する。バッテリバッ
クアップを備えた日時回路100e はユニットに時間
(を号を与える。
第8図のパワーネットワーク主論理ユニット100は、
インターフェイス100.を介して接続されるシステム
制御ネットワークに加えて、第5図のパワー1i11
IIIネットワークのために中央相互接続点を与える。
インターフェイス100.を介して接続されるシステム
制御ネットワークに加えて、第5図のパワー1i11
IIIネットワークのために中央相互接続点を与える。
それはエレメント100.の遠隔支持センタインターフ
ェイス(遠隔診断)のための中央相互接続点でもある。
ェイス(遠隔診断)のための中央相互接続点でもある。
パワーネットワークのための主ユニットとして、パワー
ネットワーク主論理ユニット100はこのネットワーク
上のずべての動作を制御する。
ネットワーク主論理ユニット100はこのネットワーク
上のずべての動作を制御する。
任意の多重プロセッサシステムにおいて、ただ1つの゛
アクティブ′°なパワーネットワーク主論理ユニットが
存在し得る。しかし、このユニットはシステム動作とメ
インテナンスにとって非常に重要であるので、パワーサ
ブシステムにおける不調が全体的な処理ユニットの動作
に影響を与えないとして6、一般に予備のパワーネット
ワーク主論理ユニットが与えられている。
アクティブ′°なパワーネットワーク主論理ユニットが
存在し得る。しかし、このユニットはシステム動作とメ
インテナンスにとって非常に重要であるので、パワーサ
ブシステムにおける不調が全体的な処理ユニットの動作
に影響を与えないとして6、一般に予備のパワーネット
ワーク主論理ユニットが与えられている。
第8図のマイクロプロセッサ100u(インテル808
8)は8メガヘルツで働くようにセットされ得る。それ
はPROM100.、、の32にバイトからのコードを
実行する。RAM100Lの8にバイトはデータバッフ
?と動作の積重なりのために用いられる。電気的に消去
し得るFROMI00工、の256バイトは構成従属オ
プションフラグをストアするために用いられる。日時回
路1゜Otは、パワー不調のときに用いるためのバッテ
リによってバックアップされる。6つのインジケータと
5つのスイッチは主カードそれ自身のメインテナンスの
ために主論理ユニット100上に与えられている。
8)は8メガヘルツで働くようにセットされ得る。それ
はPROM100.、、の32にバイトからのコードを
実行する。RAM100Lの8にバイトはデータバッフ
?と動作の積重なりのために用いられる。電気的に消去
し得るFROMI00工、の256バイトは構成従属オ
プションフラグをストアするために用いられる。日時回
路1゜Otは、パワー不調のときに用いるためのバッテ
リによってバックアップされる。6つのインジケータと
5つのスイッチは主カードそれ自身のメインテナンスの
ために主論理ユニット100上に与えられている。
゛ 属パワー制御ア ブタ:
第5図に見られるように、パワー制御ネットワークは周
辺従属パワーIIIIIIIアダプタ90Fが与えられ
た周辺装置を含むことができる。
辺従属パワーIIIIIIIアダプタ90Fが与えられ
た周辺装置を含むことができる。
第9図はそのような周辺従属パワー制御アダプタ90r
のブロック図を示している。ここにはマイクロプロセッ
サ92Fが与えられており、それは周辺゛キャビネット
への接続を有する周辺パワー制御ドライバ回路95Fに
接続している。また、マイクロプロセッサ92Fへの入
力を与えるアドレススイッチ94r と第5図のパワー
制御ネットワークに接続するドライバ・レシーバ回路9
9Fとが与えられている。
のブロック図を示している。ここにはマイクロプロセッ
サ92Fが与えられており、それは周辺゛キャビネット
への接続を有する周辺パワー制御ドライバ回路95Fに
接続している。また、マイクロプロセッサ92Fへの入
力を与えるアドレススイッチ94r と第5図のパワー
制御ネットワークに接続するドライバ・レシーバ回路9
9Fとが与えられている。
第9図の90rのような周辺従属パワーIII御アダプ
タは、第1図の60と70のようなI10キャビネット
および第1図のキャビネット2oと30内のインターフ
ェイスパネル内に配置されている。
タは、第1図の60と70のようなI10キャビネット
および第1図のキャビネット2oと30内のインターフ
ェイスパネル内に配置されている。
第9図の周辺従属パワー制御アダプタ90Fは第5図の
パワー制御ネットワークと任意の選択されたシステム周
辺キャビネットどの間で接続する。
パワー制御ネットワークと任意の選択されたシステム周
辺キャビネットどの間で接続する。
周辺従属パワー制御アダプタが接続され得るいくつかの
キャビネットのタイプが存在する。それらは以下のよう
である。
キャビネットのタイプが存在する。それらは以下のよう
である。
(a ) ディスクバックコントローラ(ステータス
信号を伴なわない) (b) ディスクバックコントローラ(ステータス信
号を伴なう) (c) ディスクバック交換ユニット(ステータス信
号を伴なわない) 周辺従属アダプタ90rは、これらのキャビネットのた
めに゛パワーオン″と゛バワーオブ°の制■のみを与え
る。
信号を伴なわない) (b) ディスクバックコントローラ(ステータス信
号を伴なう) (c) ディスクバック交換ユニット(ステータス信
号を伴なわない) 周辺従属アダプタ90rは、これらのキャビネットのた
めに゛パワーオン″と゛バワーオブ°の制■のみを与え
る。
周辺従属アダプタ90Fは論理的に単純な従属ユニット
である。マイクロプロセッサ92Fは前述の8748マ
イクロブohツサチツプを用いることができ、99Fで
示されたR3422ドライバ・レシーバチップを備えた
パワー制御ネットワークにインターフェイスする。
である。マイクロプロセッサ92Fは前述の8748マ
イクロブohツサチツプを用いることができ、99Fで
示されたR3422ドライバ・レシーバチップを備えた
パワー制御ネットワークにインターフェイスする。
第9図の周辺従属論理は、次の点において第7図の内部
パワー従属論理ユニットと異なる。すなわち、第7図の
ボートAとボート8のインターフェイス(96,97)
の場所において、“周辺”従属論理は接続する周辺キャ
ビネットの“オン/オフ”状態を制御するために特別の
ドライバ回路95Fを有している。
パワー従属論理ユニットと異なる。すなわち、第7図の
ボートAとボート8のインターフェイス(96,97)
の場所において、“周辺”従属論理は接続する周辺キャ
ビネットの“オン/オフ”状態を制御するために特別の
ドライバ回路95Fを有している。
パワー ットワーク゛ ・:
パワー制御ネットワークにおけるすべてのコマンドと通
信は、第5図と第8図のパワーネット主論理ユニットに
よって始められる。
信は、第5図と第8図のパワーネット主論理ユニットに
よって始められる。
第10図はネットワークにおけるイベントの特定のシー
ケンスを示す図である。主論理ユニット100は、まず
第10図のライン1に示されたアドレスバイトを送る。
ケンスを示す図である。主論理ユニット100は、まず
第10図のライン1に示されたアドレスバイトを送る。
このアドレスは、アドレスされるべき望まれる従属ユニ
ットのアドレスである。各従属ユニットはアドレスを受
取って評価し、次に適当な従属ユニットはそのアドレス
を主パワーユニット100へ戻す。
ットのアドレスである。各従属ユニットはアドレスを受
取って評価し、次に適当な従属ユニットはそのアドレス
を主パワーユニット100へ戻す。
もし第10図のライン2で示されているように正しい”
従属アドレスが主パワー論理ユニット100へ房される
ならば、主論理ユニット100は第7図の90のような
前述の従属ユニットにコマンドバイトを送る(″/イン
3で示されている)。
従属アドレスが主パワー論理ユニット100へ房される
ならば、主論理ユニット100は第7図の90のような
前述の従属ユニットにコマンドバイトを送る(″/イン
3で示されている)。
90のような従属ユニットは、次に第10図のライン4
で示されているようにマスクにコマンドバイトを戻す。
で示されているようにマスクにコマンドバイトを戻す。
すなわち、従属がコマンドバイトを受取ったとき、それ
をマスクに戻す。そのとき、その主論理ユニット100
によって受取られたバイトがその主ユニットが以前に送
り出したバイトと一致すれば、その主論理ユニット10
0はコマンドバイトを再び送り出し、これはマスクから
従属へ再び送られるコマンドバイトを示すライン5にお
いて図解されている。
をマスクに戻す。そのとき、その主論理ユニット100
によって受取られたバイトがその主ユニットが以前に送
り出したバイトと一致すれば、その主論理ユニット10
0はコマンドバイトを再び送り出し、これはマスクから
従属へ再び送られるコマンドバイトを示すライン5にお
いて図解されている。
もし第2のコマンドが第1のコマンドバイトと一致すれ
ば、従属論理ユニット9oは受取られたコマンドバイト
をデコードして実行する。従属は次にその一般的ステー
タスバイトを第10図のライン6に見られるようにマス
クへ戻す。
ば、従属論理ユニット9oは受取られたコマンドバイト
をデコードして実行する。従属は次にその一般的ステー
タスバイトを第10図のライン6に見られるようにマス
クへ戻す。
もしコマンドがステータス送出コマンドであったならば
、特定化されたステータスバイトが一般的ステータスバ
イトの代わりに戻される。
、特定化されたステータスバイトが一般的ステータスバ
イトの代わりに戻される。
もし主論理ユニット1oOによって従属論理ユニット9
oへ送られたコマンドが°゛パワーオン°゛たは゛パワ
ーオフ”のいずれかであったならば、従属論理ユニット
90へ戻される一般的ステータスバイトは関連するキャ
ビネットの新しいパワー状態を反映しない。それはその
コマンドに゛先立って”キャビネットのステータスを示
す。関連するキャビネットの新しい状態をチェックする
ために、ステータス送出コマンドはパワーオン/オフコ
マンドが送られた後の約15秒後に送られる。
oへ送られたコマンドが°゛パワーオン°゛たは゛パワ
ーオフ”のいずれかであったならば、従属論理ユニット
90へ戻される一般的ステータスバイトは関連するキャ
ビネットの新しいパワー状態を反映しない。それはその
コマンドに゛先立って”キャビネットのステータスを示
す。関連するキャビネットの新しい状態をチェックする
ために、ステータス送出コマンドはパワーオン/オフコ
マンドが送られた後の約15秒後に送られる。
すなわち、第10図は主パワー論理ユニット100がネ
ットワーク上で種々の従属90をボールするときにおけ
るその主ユニットに関する全体的なネットワークの流れ
を示している。主論理ユニット100がアドレスを送っ
た後に、それはアドレスされた従属ユニットのアドレス
の戻りを待つ。
ットワーク上で種々の従属90をボールするときにおけ
るその主ユニットに関する全体的なネットワークの流れ
を示している。主論理ユニット100がアドレスを送っ
た後に、それはアドレスされた従属ユニットのアドレス
の戻りを待つ。
もし正しくないアドレスが従属論理ユニット90から戻
されれば、主パワー論理ユニット100はm持されるア
ドレスを再び試みる。それは、アドレス従属論理ユニッ
ト90が゛不良”かもしれないと仮定される前に、望ま
れるアドレスを3回試みる。
されれば、主パワー論理ユニット100はm持されるア
ドレスを再び試みる。それは、アドレス従属論理ユニッ
ト90が゛不良”かもしれないと仮定される前に、望ま
れるアドレスを3回試みる。
主パワー論理ユニット100はまた、コマンドバイトに
ついて同じ再試み/タイムアウトの手順を行なう。主パ
ワー論理ユニット100がポーリングの間に゛不適当に
”応答する従属論理ユニット90を見つけたとき、それ
は第8図に示されたように接続されたシステム制御ネッ
トワークによってメインテナンスサブシステム200へ
その状況を報告する。
ついて同じ再試み/タイムアウトの手順を行なう。主パ
ワー論理ユニット100がポーリングの間に゛不適当に
”応答する従属論理ユニット90を見つけたとき、それ
は第8図に示されたように接続されたシステム制御ネッ
トワークによってメインテナンスサブシステム200へ
その状況を報告する。
第10図はまた、パワーネットワークのためのネットワ
ークバイトフォーマットを示している。
ークバイトフォーマットを示している。
そこに示されているように、スタートピットとして用い
られる1ビツトが存在し、次にデータバイトとして8ビ
ツトが用いられ、そして奇数パリティのために1ビツト
が用いられ、ざらに停止ビットとして1ビツトが用いら
れる。
られる1ビツトが存在し、次にデータバイトとして8ビ
ツトが用いられ、そして奇数パリティのために1ビツト
が用いられ、ざらに停止ビットとして1ビツトが用いら
れる。
第11図は、第10図においてライン1−6で用いられ
る種々のプロトコルステップを要約する主パワー制御論
理ユニット100に関するネットワークフローを示すフ
ローチャートの図である。
る種々のプロトコルステップを要約する主パワー制御論
理ユニット100に関するネットワークフローを示すフ
ローチャートの図である。
第12図は、システム動作にある従属パワー論理ユニッ
トに関連するプロトコルを要約するフローチャート図で
ある。
トに関連するプロトコルを要約するフローチャート図で
ある。
表■は、プロセッサキャビネット、独立メモリキャビネ
ット、I10キャビネット、および種々の周辺キャビネ
ッ1−のためにアドレスが与えられる1つの機構を示し
ており、パワー制御ネットワークシステムはパワーネッ
トワークシステムにおいてコマンドと制御の機能を与え
るために特定のギヤビネットをアドレスして通信するこ
とができる。
ット、I10キャビネット、および種々の周辺キャビネ
ッ1−のためにアドレスが与えられる1つの機構を示し
ており、パワー制御ネットワークシステムはパワーネッ
トワークシステムにおいてコマンドと制御の機能を与え
るために特定のギヤビネットをアドレスして通信するこ
とができる。
1000 0000 パワーtilJtlllネッ
トワーク(メインテナンスのみ) 1000 00xx (予1l1)1000 01
xx プロセッサキャビネット1000 1xxx
独立してパワーが与えられるメモリキャビネット 1001 xxxx 従属してパワーが与えられ
るl10−tヤビネット +01x xxxx 独立してパワーが与えられ
るI10キャビネット 1100 1xxx デCスク交換キャビネット1
101 0xxx ディスクコントローラキャビネ
ット 1101 1xxx ディスクコントローラキャビ
ネット−メモレックスタイプ 注:ネットワーク上で64接続のみが許されるパワー制
御 ットワークプロトコル: PCNはシステムにわたる°1大きなバワーパを有して
おり、すなわちそれはシステムをターンオフすることが
できるので、ネットワークプロトコルは欠陥許容性であ
って信頼し1ηるものである必要がある。PCNプロト
コルは数層の冗長性とチェツキングを備えて設計された
。
トワーク(メインテナンスのみ) 1000 00xx (予1l1)1000 01
xx プロセッサキャビネット1000 1xxx
独立してパワーが与えられるメモリキャビネット 1001 xxxx 従属してパワーが与えられ
るl10−tヤビネット +01x xxxx 独立してパワーが与えられ
るI10キャビネット 1100 1xxx デCスク交換キャビネット1
101 0xxx ディスクコントローラキャビネ
ット 1101 1xxx ディスクコントローラキャビ
ネット−メモレックスタイプ 注:ネットワーク上で64接続のみが許されるパワー制
御 ットワークプロトコル: PCNはシステムにわたる°1大きなバワーパを有して
おり、すなわちそれはシステムをターンオフすることが
できるので、ネットワークプロトコルは欠陥許容性であ
って信頼し1ηるものである必要がある。PCNプロト
コルは数層の冗長性とチェツキングを備えて設計された
。
第10図はPCNバイトフォーマットを示している。P
CNバイトは、1つのスタートビット、情報の8ビツト
(データバイト)、1つの奇数バリディビット、および
1つの停止ビットを含む。
CNバイトは、1つのスタートビット、情報の8ビツト
(データバイト)、1つの奇数バリディビット、および
1つの停止ビットを含む。
第10図はまた、パワーネット主カードと従属カード閤
のPCNメツセージ転送プロトコルを示している。PC
N上のずべての転送はマスクによって始められる。すべ
てのトランザクションは以下に述べられるステップに従
う。
のPCNメツセージ転送プロトコルを示している。PC
N上のずべての転送はマスクによって始められる。すべ
てのトランザクションは以下に述べられるステップに従
う。
(1) マスクはすべての従属にアドレスバイトを送る
。アドレスバイトは最上桁ピット位置に1″を有してい
る。各従属はアドレスバイトをそのアドレススイッチと
比較する。各従属は固有のアドレスを有しており、その
アドレス値は予め決められていて、その従属が配置され
ているキャビネットのタイプを示すためにグループ化さ
れている。主プログラムはアドレスを発生することがで
き、または第8図のメモリ10oLからアドレスを引出
すことができる。主プログラムはアドレスをマイクロプ
ロセッサ100uに与え、それはそのアドレスを第6図
のネットワークラインを介して主論理100から従属ユ
ニット90.90.(。
。アドレスバイトは最上桁ピット位置に1″を有してい
る。各従属はアドレスバイトをそのアドレススイッチと
比較する。各従属は固有のアドレスを有しており、その
アドレス値は予め決められていて、その従属が配置され
ているキャビネットのタイプを示すためにグループ化さ
れている。主プログラムはアドレスを発生することがで
き、または第8図のメモリ10oLからアドレスを引出
すことができる。主プログラムはアドレスをマイクロプ
ロセッサ100uに与え、それはそのアドレスを第6図
のネットワークラインを介して主論理100から従属ユ
ニット90.90.(。
90、などへ伝送する。
(2) アドレススイッチがアドレスバイト値に等しい
従属は、次にそのアドレスをPCNによってマスクへ戻
す。マスクは、適切なキャビネットが応答していること
を確めるために、送られた埴と受取られた値をチェック
する。すなわち、従属プログラムは、伝送されたアドレ
スがそれ自身の固有のアドレスと一致してそのアドレス
を第6図のネットワークを介して再伝送するときに、そ
の伝送されたアドレスを受取る。プログラムはそのアド
レスを第7図のセット可能なアドレススイッチ94から
19る。主論理ユニット内の主プログラムは、第8図の
100Pを介して来る受は戻されたアドレスを比較する
。このアドレスは第6図を介して従属ユニット90(ま
たは90.あるいは90.など)から来たものである。
従属は、次にそのアドレスをPCNによってマスクへ戻
す。マスクは、適切なキャビネットが応答していること
を確めるために、送られた埴と受取られた値をチェック
する。すなわち、従属プログラムは、伝送されたアドレ
スがそれ自身の固有のアドレスと一致してそのアドレス
を第6図のネットワークを介して再伝送するときに、そ
の伝送されたアドレスを受取る。プログラムはそのアド
レスを第7図のセット可能なアドレススイッチ94から
19る。主論理ユニット内の主プログラムは、第8図の
100Pを介して来る受は戻されたアドレスを比較する
。このアドレスは第6図を介して従属ユニット90(ま
たは90.あるいは90.など)から来たものである。
(3) マスクは次にコマンドバイトをアドレスされた
従属に送る。コマンドバイトは最上桁ビット位置にOを
有する。主プログラムは主論理ユニット内の第8図のメ
モリ100.Lから命令またはボール1を発生すること
ができる。マイクロプロセッサ100uは、第6図の回
路を介してそれを伝送するように第8図の100Fへ命
令する。
従属に送る。コマンドバイトは最上桁ビット位置にOを
有する。主プログラムは主論理ユニット内の第8図のメ
モリ100.Lから命令またはボール1を発生すること
ができる。マイクロプロセッサ100uは、第6図の回
路を介してそれを伝送するように第8図の100Fへ命
令する。
(4) もしコマンドが良好なコマンドであれば、従属
はPCNを通してそのコマンドを戻す。
はPCNを通してそのコマンドを戻す。
従属論理ユニットは命令を受取って、従属プログラムは
命令の有効性をチェックし、そして(もし有効ならば)
その命令を第6図の回路を介して主ユニット100へ戻
す。
命令の有効性をチェックし、そして(もし有効ならば)
その命令を第6図の回路を介して主ユニット100へ戻
す。
(5) マスクは戻されたコマンドを送出したコマンド
と比較する。もしそれが精密に比較ザるならば、それは
コマンドバイトを再び従属へ送る。
と比較する。もしそれが精密に比較ザるならば、それは
コマンドバイトを再び従属へ送る。
すなわち、主プログラムは次に主論理ユニット10oが
従属ユニット90からの″戻された命令”を最初に送ら
れた命令と比較するようにさせる。
従属ユニット90からの″戻された命令”を最初に送ら
れた命令と比較するようにさせる。
これら2つの命令が一致していると確認されれば、プロ
グラムはその命令を第8図と第6図の100Pを介して
アドレスされた従属ユニットへ伝送することを主論理ユ
ニット100へ命令する。
グラムはその命令を第8図と第6図の100Pを介して
アドレスされた従属ユニットへ伝送することを主論理ユ
ニット100へ命令する。
(6) 従属は第2のコマンドバイトを第1のコマンド
バイトと比較する。もしそれらが一致すればそのコマン
ドをチェックし、もし有効であれば従属はコマンドの命
令を実行し始める。すなわちここで、従属ユニットは2
回目の命令を受取り、従属ユニットプログラムはこの命
令を最初に受取った命令と比較し、そして(両方の命令
が一致すれば)従属ユニットはilJ W信号を生じる
。これらの発生された制御信号は(@令に依存して)第
7図の回路96,97.または98上に置かれ、特に第
7図のポートインターフェイス96.97を介してパワ
ー制御カード80.(第4図)または80イ (第3図
)あるいは80(第2図)へ置かれる。周辺従属ユニッ
ト90P (第8図)の場合、従属ユニットは回路95
Fを介して周辺キャビネット(第9図のディスク制御ユ
ニット)へ送られるパルスを生じる。
バイトと比較する。もしそれらが一致すればそのコマン
ドをチェックし、もし有効であれば従属はコマンドの命
令を実行し始める。すなわちここで、従属ユニットは2
回目の命令を受取り、従属ユニットプログラムはこの命
令を最初に受取った命令と比較し、そして(両方の命令
が一致すれば)従属ユニットはilJ W信号を生じる
。これらの発生された制御信号は(@令に依存して)第
7図の回路96,97.または98上に置かれ、特に第
7図のポートインターフェイス96.97を介してパワ
ー制御カード80.(第4図)または80イ (第3図
)あるいは80(第2図)へ置かれる。周辺従属ユニッ
ト90P (第8図)の場合、従属ユニットは回路95
Fを介して周辺キャビネット(第9図のディスク制御ユ
ニット)へ送られるパルスを生じる。
(7) 第2のコマンドバイトに応答しで、従属は情報
のステータスバイトをマスクへ戻す。戻された正常なス
テータスバイトは、キャビネット条件についての゛一般
的なステータス”情報すなわちオン/オフ、システム/
キャビネットローカルモード、任意の不調条件、任意の
マージン条件。
のステータスバイトをマスクへ戻す。戻された正常なス
テータスバイトは、キャビネット条件についての゛一般
的なステータス”情報すなわちオン/オフ、システム/
キャビネットローカルモード、任意の不調条件、任意の
マージン条件。
オン/オフリクエストを含んでいる。もしコマンドが゛
ステータス送出°′コマンドであったならば、従属は求
められる特定の情報すなわち特定のマージン条件、特定
のキャビネットパワー不調条件。
ステータス送出°′コマンドであったならば、従属は求
められる特定の情報すなわち特定のマージン条件、特定
のキャビネットパワー不調条件。
クロック選択信号ステートを送り出す。すなわら、必要
な制御信号を発生した後に、従属ユニソ1−は第7図の
回路96.97を介して゛キャビネットステータス”情
報を得る。この情報は゛一般的ステータス″バイト(ま
たは、主ユニット100からの情報に依存する他のステ
ータスバイト)を生じる。従属ユニット(90,90,
(,90,など)は、次にステータス情報をたとえば第
6図のドライバ90ctを介して主ユニット100へ伝
送する。
な制御信号を発生した後に、従属ユニソ1−は第7図の
回路96.97を介して゛キャビネットステータス”情
報を得る。この情報は゛一般的ステータス″バイト(ま
たは、主ユニット100からの情報に依存する他のステ
ータスバイト)を生じる。従属ユニット(90,90,
(,90,など)は、次にステータス情報をたとえば第
6図のドライバ90ctを介して主ユニット100へ伝
送する。
主ユニット100が(第8図の100Fを介して)ステ
ータス情報を傳だとき、主プログラムはそれが受取った
情報のタイプに基づいて隔くことができる。
ータス情報を傳だとき、主プログラムはそれが受取った
情報のタイプに基づいて隔くことができる。
(8) 1つの付加的な安全チェックが、戻されたステ
ータスバイトに基づいて主カードによって実行される。
ータスバイトに基づいて主カードによって実行される。
パワーオンリクエストとパワーオフリクエストのステー
タスビットは全システムにとって非常にjl!であるの
で、これらのステータスビットはそれらが一般的ステー
タスバイトで戻されたか否かを2重チェックされる。こ
れは以下のようになされる。
タスビットは全システムにとって非常にjl!であるの
で、これらのステータスビットはそれらが一般的ステー
タスバイトで戻されたか否かを2重チェックされる。こ
れは以下のようになされる。
(a)”ステータ送出°′コマンドが送られる。
一般的ステータスバイトは、パワーオン/オフリクエス
トのステータスビットが依然としてアクティブか否かを
知るために2回目に受取られる。
トのステータスビットが依然としてアクティブか否かを
知るために2回目に受取られる。
(b) リセットコマンドは問題の従属へ送られる。
これはパワーオン/オフリクエストビットをクリアする
。
。
(c)”ステータス送出”コマンドが再び送られる(リ
クエストステータスはこのとき非アクティブでなければ
ならない)。
クエストステータスはこのとき非アクティブでなければ
ならない)。
(d ) もし上記の各ステップが正しかったならば
、マスクはパワーオンまたはパワーオフリクエストのシ
ーケンスをシステムに実行する。
、マスクはパワーオンまたはパワーオフリクエストのシ
ーケンスをシステムに実行する。
上記の任意のステップ1−8における任意のタイムアウ
トまたは比較ミスは転送を中断し、システム内のキャビ
ネットへの任意の動作の実行を防ぐ。第11図はマスタ
ーフ0−(少ないステップa−d)を示す。第12図は
従属フローを示す。
トまたは比較ミスは転送を中断し、システム内のキャビ
ネットへの任意の動作の実行を防ぐ。第11図はマスタ
ーフ0−(少ないステップa−d)を示す。第12図は
従属フローを示す。
パワー11i1J御ナブシステム
第13図から第16図に示されたパワー制御サブシステ
ムは一連の種々のパワー供給モジュールを“オン″また
は゛″オフに$II tillするように用いられ、ま
たそれらのパワーモジュール内の不調を検知するため、
あるいはそれらの論理カード、インターフェイス、また
はメモリ記憶装置を消傷するかもしれない冷却システム
における不調を検知するために用いられる。
ムは一連の種々のパワー供給モジュールを“オン″また
は゛″オフに$II tillするように用いられ、ま
たそれらのパワーモジュール内の不調を検知するため、
あるいはそれらの論理カード、インターフェイス、また
はメモリ記憶装置を消傷するかもしれない冷却システム
における不調を検知するために用いられる。
パワーシーケンス制御と不調の検知は、第13図と第1
4図に示されているような従属論理ユ二ット90 (9
0,,9Oct)へのインターフェイスと関連してパワ
ー制御回路カード80 (80,。
4図に示されているような従属論理ユ二ット90 (9
0,,9Oct)へのインターフェイスと関連してパワ
ー制御回路カード80 (80,。
80t)に向けられている。第13図は従属論理90か
らパワー制御回路80への出力制御信号を示している。
らパワー制御回路80への出力制御信号を示している。
そして、第14図はパワー制御回路が従ff W理90
へ与える種々の“″インジケータ”信号を示している。
へ与える種々の“″インジケータ”信号を示している。
各パワー供給モジュールのオンまたはオフを制御するた
めに、トランジスタタイプ論理(TTL)適合信号は、
従a論理ユニット90から受取られた命令データに従っ
て、パワー制御回路カード80から各パワー供給モジュ
ールへ送られる。
めに、トランジスタタイプ論理(TTL)適合信号は、
従a論理ユニット90から受取られた命令データに従っ
て、パワー制御回路カード80から各パワー供給モジュ
ールへ送られる。
各パワー供給モジュール(第2図から第4図の41.4
3.70L、70b )は771号をパワー制御回路8
0 (80,,80ct)へ送り返し、そのモジュール
が不調であったが、または過少電圧、過剰電圧、過剰電
流、あるいは過剰温度であったか否かを示す。すなわら
、第15図の過剰温度または空気ロスのセンサはパワー
制御回路8゜内のシーケンサ80.に不調信号を送るこ
とができる。
3.70L、70b )は771号をパワー制御回路8
0 (80,,80ct)へ送り返し、そのモジュール
が不調であったが、または過少電圧、過剰電圧、過剰電
流、あるいは過剰温度であったか否かを示す。すなわら
、第15図の過剰温度または空気ロスのセンサはパワー
制御回路8゜内のシーケンサ80.に不調信号を送るこ
とができる。
第16図に示されているように、正確な基準電圧ユニッ
ト80.は+(プラス)または−(マイナス)5%のブ
ロムグラム可能な電圧ステップを有し、それはマージン
スイッチ80sからのローカルインターフェイスを介す
る入力信号または従属論理90からの遠隔インターフェ
イスを介する入力信号で制御され得る。これは各パワー
供給モジュール上の出力電圧の°°マージニング°゛を
可能にする。
ト80.は+(プラス)または−(マイナス)5%のブ
ロムグラム可能な電圧ステップを有し、それはマージン
スイッチ80sからのローカルインターフェイスを介す
る入力信号または従属論理90からの遠隔インターフェ
イスを介する入力信号で制御され得る。これは各パワー
供給モジュール上の出力電圧の°°マージニング°゛を
可能にする。
すなわち、論理パワー供給源の電圧出力(+5V、−4
,5V、および−2,OV)は“マージンステップ機能
”を介して+5%または一5%に調節され得る。各パワ
ー供給モジュールは基準ユニット80によって与えられ
る+513準を有し、それは各パワーモジュールの出力
電圧をtiIllIlシ、基準電圧における任意の変化
は出力電圧における比例した変化を生じる。
,5V、および−2,OV)は“マージンステップ機能
”を介して+5%または一5%に調節され得る。各パワ
ー供給モジュールは基準ユニット80によって与えられ
る+513準を有し、それは各パワーモジュールの出力
電圧をtiIllIlシ、基準電圧における任意の変化
は出力電圧における比例した変化を生じる。
正確な+5v!!準電圧は、+5%と一5%電圧変換ス
テップを実行するための2つのプログラム可能な入力を
有している。マージンステップはスイッチによって゛ロ
ーカルに”または従属論理90によって°゛遠隔的に゛
′活性化され得る。各論理パワーモジュールはそれ白身
の四則の基準電圧とマージン回路を有している。
テップを実行するための2つのプログラム可能な入力を
有している。マージンステップはスイッチによって゛ロ
ーカルに”または従属論理90によって°゛遠隔的に゛
′活性化され得る。各論理パワーモジュールはそれ白身
の四則の基準電圧とマージン回路を有している。
主ACパワーモジュール(たとえば、第15図の15K
W入カモジユール41)はパワー制御回路80からのT
TL信号11 S nを介してオンまたはオフにセット
され1qる。
W入カモジユール41)はパワー制御回路80からのT
TL信号11 S nを介してオンまたはオフにセット
され1qる。
キャビネット制御パネル44(第2図、第15図)は、
チクニラシャンまたはシステムオペレークによって゛ロ
ーカルモード″動作を能動化し、光のインジケータを備
えたオン/オフブツシュボタンを有し、パワー不調/温
度不調インジケータを備え、さらにインジケータライト
を有するローカル/遠隔スイッチを糀えている。
チクニラシャンまたはシステムオペレークによって゛ロ
ーカルモード″動作を能動化し、光のインジケータを備
えたオン/オフブツシュボタンを有し、パワー不調/温
度不調インジケータを備え、さらにインジケータライト
を有するローカル/遠隔スイッチを糀えている。
すなわち、パワーオン77オフを制御するための2つの
モードは゛ローカル″モードと“遠隔”モードである。
モードは゛ローカル″モードと“遠隔”モードである。
〇−カルモードは、キャビネット制御パネル44上のオ
ン/オフスイッチの使用によってパワー制御オン/オフ
応答を手動的にスタートさせるために゛1立合い”オペ
レータを必要どする。
ン/オフスイッチの使用によってパワー制御オン/オフ
応答を手動的にスタートさせるために゛1立合い”オペ
レータを必要どする。
遠隔モードはネットワークにおいて“システム制御”を
可能にし、1論L!I!!100(第8図)は適当な従
属論理90に命令して、パワー制御回路80への成る動
作をコマンドさせる。
可能にし、1論L!I!!100(第8図)は適当な従
属論理90に命令して、パワー制御回路80への成る動
作をコマンドさせる。
キャビネット制御パネル44内のローカル/遠隔キース
イッチは、パワー制御回路80内のローカル/31隔イ
ンターフエイス(第16図)を1lli勤化または不能
化する。そして、システムのそのときのモードに依存し
て、シーケンサ80やは適当なシーケンシャルな順序で
各パワー供給モジュール・2オン′オフ・する。
イッチは、パワー制御回路80内のローカル/31隔イ
ンターフエイス(第16図)を1lli勤化または不能
化する。そして、システムのそのときのモードに依存し
て、シーケンサ80やは適当なシーケンシャルな順序で
各パワー供給モジュール・2オン′オフ・する。
もし不調信号がパワーモジュール、空気センサ。
または温度ライン(第16図)に起これば、シーケンサ
80.は適当な順序でそれらのパワーモジュールをパワ
ーオフする。
80.は適当な順序でそれらのパワーモジュールをパワ
ーオフする。
“パワーアップ”のとき、パワーシルケンスはまず主A
C源41をターンオンして、その後にバワーが12供給
源にターンオンされ、そして5V源と4.5Vおよび2
.OV源がターンオンされる。
C源41をターンオンして、その後にバワーが12供給
源にターンオンされ、そして5V源と4.5Vおよび2
.OV源がターンオンされる。
°°パワーオフ”のとき、シーケンスは逆の順序で実行
される。
される。
115図に示されているように、各パワーモジュールは
TTL適合゛不調″信号をパワー制御回路80内のシー
ケンサ80Fに与えることができる。
TTL適合゛不調″信号をパワー制御回路80内のシー
ケンサ80Fに与えることができる。
パワーシーケンサ80.は従属パワーモジュールのチェ
ツキングの前に主パワーモジュール41が動作すること
を確実にする回路であって、その債に検知された任意の
入来する不調信号はそのシーケンサにサブシステム内の
すべてのパワーモジュールを開鎖させる。シーケンサ8
0.はまた、TTL適合信号で従m論理90に知らせる
。また、任意の不調は各パワーモジュールを示す発光ダ
イオードによって表示される。キャビネット制御パネル
44上の同様な不調インジケータもターンオンされる。
ツキングの前に主パワーモジュール41が動作すること
を確実にする回路であって、その債に検知された任意の
入来する不調信号はそのシーケンサにサブシステム内の
すべてのパワーモジュールを開鎖させる。シーケンサ8
0.はまた、TTL適合信号で従m論理90に知らせる
。また、任意の不調は各パワーモジュールを示す発光ダ
イオードによって表示される。キャビネット制御パネル
44上の同様な不調インジケータもターンオンされる。
各ディジタルモジュールが主論理ユニットからパワーR
11l till命令を受取ることができる従属論理ユ
ニットを有する多数のディジタルモジュールを相互接続
するパワー制御ネットワークがここで説明された。主論
理ユニットと任意のアドレスされた従属論理ユニット局
の通信プロトコルは、すべての場合にエラーなしで正確
な命令転送が起こることを確実にする。
11l till命令を受取ることができる従属論理ユ
ニットを有する多数のディジタルモジュールを相互接続
するパワー制御ネットワークがここで説明された。主論
理ユニットと任意のアドレスされた従属論理ユニット局
の通信プロトコルは、すべての場合にエラーなしで正確
な命令転送が起こることを確実にする。
パワー制御サブシステムの好ましい実施例が説明された
が、他の可能な実施例も特許請求の範囲内において考え
得る。
が、他の可能な実施例も特許請求の範囲内において考え
得る。
第1図はプロセッサ、I10サブシステム、およびメモ
リを収容するキャビネットのネットワークを示しており
、パワー制御ネットワークはその接続されたキャビネッ
トのそれぞれの各1つ内のパワー条件をコマンドして制
御するように接続されている。 第2図は典型的なプロセッサ型キャビネットとパワー制
御ネットワークへのその接続のブロック図である。 第3図はブロック図4における“従属してパワーが与え
られる”入力/出力キャビネットとパワー制御ネットワ
ークへのその接続を示す。 第4図は“独立してパワーが与えられる′°キャビネッ
トとパワー制御ネットワークへのその接続を示すブロッ
ク図である。 第5図はこのシステム内の種々のパワーネット従属論理
ユニットを制御するように接続された中央パワーネット
主論理ユニットを示すパワー制御ネットワークの基本的
ブロック図である。 第6図はシステム内の主論理ユニットと従属論理ユニッ
ト間の相互接続を示すブロック図である。 第7図は弗素的なパワー従属論理ユニットのブロック図
である。 第8図はシステムネットワークの他の部分への相互接続
を示す主ネットワークパワー論理ユニットのブロック図
である。 第9図は第5図のパワーtIII■ネットワークへと周
辺キャビネットへの接続を示す周辺パワー従属論理ユニ
ットのブロック図である。 第10図は主ユニットと従属ユニット間の通信に用いら
れるプロトコルと、ざらに使用されるバイトフォーマッ
トを示す概略図である。 第11図は主パワーネットワーク論理ユニットについて
のプロトコル活性を要約するフロー図である。 第12図は従属パワー制御論理ユニットのプロトコル活
性を要約するフロー図である。 第13図は従属論理からパワー制σa回路への出力信号
を示す図である。 第14図はパワー制御回路から従属論理ユニットへの入
力信号を示す図である。 第15図は不調検知とパワー制■のための回路を示すブ
ロック図である。 第16図はローカルモードと遠隔モードにあるマージン
制御電圧のための回路を示す70ツク図である。 各図において、10はネットワークパワー制御サブシス
テム、20と30は従属パワーI10キャビネット、4
0と50は2つのプロセッサキャビネット、6dと70
は独立パワーI10キャビネット、80はパワー制御カ
ード、41はACパワーモジュール、43はDCパワー
モジュール、44はオペレータパネル、45は制御ディ
スプレイ、9oはパワーネット従属カード、100は主
論理カード、200はシステムメインテナンスサブシス
テム、300は遠隔支持センタを示す。 なお各図において同一符号は同一内容または相当部分を
示す。 特許出願人 バロース・コーポレーション−−鴫一 msb ネットワークバイヒフオーマット (1−ピ゛ッF) (?−ビーント) (エービ、
7ト) (1−ピットンオニ マスクCよ」畝イ4らに豆弘迭上−7L−ミングエラー
ヒ4J!IXaす94 ”* #s−y ’7 q3゜
スタート フし−ミγグ上う−ヒ喰1シバ0リティi4ニー、7−
13゜“ツー4−ド不J°−ト^父+;8(「lG、7
.eiンン 、うヨ 5、
(1)tfクワ−77f−y話−−(0=t7> ム(
L=X−y)<2)@*、象禮〆を魁ユ朝113Pジλ
舖弓は77;47’l: ’Jl’S。 (3) υに・γl−イ1号ぼv+yrJ<ビtlOミ
ソ矛シJ今嘴aヒ131−lレスであ3゜ FIG、 16゜ ローカル1;:::・−F゛bあ゛uYマーレニ7グ3
回河噌フ゛0γ7手続補正角(方式) %式% 2、発明の名称 パワー調御ネットワーク 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバロ
ース・ブレイス (番地なし) 名称 バロース・コーポレーション 代表者 ポペット・ジョーンズ 6、補正の対や 図面全図 7、補正の内容 量′4を用いて描いた図面全図を別紙のとおり。 以に
リを収容するキャビネットのネットワークを示しており
、パワー制御ネットワークはその接続されたキャビネッ
トのそれぞれの各1つ内のパワー条件をコマンドして制
御するように接続されている。 第2図は典型的なプロセッサ型キャビネットとパワー制
御ネットワークへのその接続のブロック図である。 第3図はブロック図4における“従属してパワーが与え
られる”入力/出力キャビネットとパワー制御ネットワ
ークへのその接続を示す。 第4図は“独立してパワーが与えられる′°キャビネッ
トとパワー制御ネットワークへのその接続を示すブロッ
ク図である。 第5図はこのシステム内の種々のパワーネット従属論理
ユニットを制御するように接続された中央パワーネット
主論理ユニットを示すパワー制御ネットワークの基本的
ブロック図である。 第6図はシステム内の主論理ユニットと従属論理ユニッ
ト間の相互接続を示すブロック図である。 第7図は弗素的なパワー従属論理ユニットのブロック図
である。 第8図はシステムネットワークの他の部分への相互接続
を示す主ネットワークパワー論理ユニットのブロック図
である。 第9図は第5図のパワーtIII■ネットワークへと周
辺キャビネットへの接続を示す周辺パワー従属論理ユニ
ットのブロック図である。 第10図は主ユニットと従属ユニット間の通信に用いら
れるプロトコルと、ざらに使用されるバイトフォーマッ
トを示す概略図である。 第11図は主パワーネットワーク論理ユニットについて
のプロトコル活性を要約するフロー図である。 第12図は従属パワー制御論理ユニットのプロトコル活
性を要約するフロー図である。 第13図は従属論理からパワー制σa回路への出力信号
を示す図である。 第14図はパワー制御回路から従属論理ユニットへの入
力信号を示す図である。 第15図は不調検知とパワー制■のための回路を示すブ
ロック図である。 第16図はローカルモードと遠隔モードにあるマージン
制御電圧のための回路を示す70ツク図である。 各図において、10はネットワークパワー制御サブシス
テム、20と30は従属パワーI10キャビネット、4
0と50は2つのプロセッサキャビネット、6dと70
は独立パワーI10キャビネット、80はパワー制御カ
ード、41はACパワーモジュール、43はDCパワー
モジュール、44はオペレータパネル、45は制御ディ
スプレイ、9oはパワーネット従属カード、100は主
論理カード、200はシステムメインテナンスサブシス
テム、300は遠隔支持センタを示す。 なお各図において同一符号は同一内容または相当部分を
示す。 特許出願人 バロース・コーポレーション−−鴫一 msb ネットワークバイヒフオーマット (1−ピ゛ッF) (?−ビーント) (エービ、
7ト) (1−ピットンオニ マスクCよ」畝イ4らに豆弘迭上−7L−ミングエラー
ヒ4J!IXaす94 ”* #s−y ’7 q3゜
スタート フし−ミγグ上う−ヒ喰1シバ0リティi4ニー、7−
13゜“ツー4−ド不J°−ト^父+;8(「lG、7
.eiンン 、うヨ 5、
(1)tfクワ−77f−y話−−(0=t7> ム(
L=X−y)<2)@*、象禮〆を魁ユ朝113Pジλ
舖弓は77;47’l: ’Jl’S。 (3) υに・γl−イ1号ぼv+yrJ<ビtlOミ
ソ矛シJ今嘴aヒ131−lレスであ3゜ FIG、 16゜ ローカル1;:::・−F゛bあ゛uYマーレニ7グ3
回河噌フ゛0γ7手続補正角(方式) %式% 2、発明の名称 パワー調御ネットワーク 3、補正をする者 事件どの関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバロ
ース・ブレイス (番地なし) 名称 バロース・コーポレーション 代表者 ポペット・ジョーンズ 6、補正の対や 図面全図 7、補正の内容 量′4を用いて描いた図面全図を別紙のとおり。 以に
Claims (13)
- (1)少なくとも1つのプロセッサモジュール、少なく
とも1つのI/Oモジュール、および少なくとも1つの
メモリモジュールを含み、各モジュールが内部パワー制
御スイッチング手段と内部パワー供給手段を含む相互接
続されたモジュールのシステムにおいて、任意の選択さ
れたモジュールのパワー状態を制御するためのパワー制
御ネットワークであって、 (a)前記モジュールの各々のパワー状態 を感知して、選択された1つのモジュールまたは選択さ
れた複数のモジュールあるいはすべての前記モジュール
のオン/オフのパワー状態を調節するために制御命令を
伝送するための主論理パワーユニット手段と、 (b)前記制御命令を受取って前記モジュ ールの各々のパワー状態を調節するための従属論理パワ
ーユニット手段とを備え、前記従属論理パワーユニット
手段は、 (b1)各々が前記主論理ユニット手段 に接続されている複数の従属論理ユニットを含み、前記
モジュールの各々はその中に存在する個別の従属論理ユ
ニットが与えられており、 前記従属論理パワーユニット手段はさらに、(b2)前
記従属ユニットが存在するモ ジュールにおいてパワーのオンまたはオフをスイッチン
グするために、前記従属ユニットを介して前記主ユニッ
トからの制御命令のもとに動作する前記パワー制御スイ
ッチング手段を含んでいることを特徴とするパワー制御
ネットワーク。 - (2)前記従属論理ユニットの各々は、 (a)前記従属論理ユニットと同じモジュ ール内に存在する前記内部パワー供給手段のパワー状態
を感知する手段を含むことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のパワー制御ネットワーク。 - (3)前記パワー制御スイッチング手段は前記内部パワ
ー供給手段を一定の割合だけ増大または減少させ得るこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のパワー制御
ネットワーク。 - (4)前記主論理パワーユニット手段は (a)任意の選択されたモジュール内の前 記内部パワー供給手段をパワーアップまたはパワーダウ
ンするためにプログラム命令を実行するための主マイク
ロプロセッサ手段と、 (b)プログラム記憶とデータバッファリ ングのために前記主マイクロプロセッサ手段に接続され
たメモリ手段と、 (c)前記従属論理ユニットの各々へ/か らデータ転送を行なうために前記マイクロプロセッサ手
段に接続されたインターフェイス手段と、(d)放置さ
れているシステムのパワーア ップと休止ロードを能動化させるためと任意のユニット
の不調のときを記録するために、前記主マイクロプロセ
ッサ手段へ時間信号を与えるための日時手段を含むこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のパワー制御ネ
ットワーク。 - (5)前記主マイクロプロセッサ手段は、 (a)一定量だけ電圧値を上昇/低下させ るために従属論理ユニットへ命令を伝送する手段をさら
に含むことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載のパ
ワー制御ネットワーク。 - (6)前記従属論理ユニットの各々は、 (a)前記主パワー論理ユニットからの命 令を受取って実行するためと前記主論理ユニットへパワ
ー状態情報データを伝送するための従属マイクロプロセ
ッサ手段と、 (b)各パワー従属論理ユニットを識別す るために固有のアドレスを設定するためのアドレススイ
ッチ手段とを含み、前記スイッチ手段は前記従属マイク
ロプロセッサ手段に接続されており、前記従属論理ユニ
ットの各々はさらに、 (c)前記従属マイクロプロセッサ手段と 前記主論理ユニットの間で命令とデータを転送するため
の通信転送回路と、 (d)前記モジュールの前記各々において パワーのオン/オフ状態を制御するために、前記モジュ
ール内で前記従属マイクロプロセッサ手段を前記パワー
制御スイッチング手段へ接続するためのインターフェイ
ス回路を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載のパワー制御ネットワーク。 - (7)前記従属マイクロプロセッサ手段は、(a)前記
内部パワー供給手段の電圧を上 昇/下降させるために命令を実行する手段を含むことを
特徴とする特許請求の範囲第6項記載のパワー制御ネッ
トワーク。 - (8)前記従属論理ユニットの各々は、 (a)前記従属マイクロプロセッサ手段か らクロック信号を受取ってクロック選択信号を前記メモ
リモジュールへ伝送するように接続されたメモリクロッ
ク選択回路を含むことを特徴とする特許請求の範囲第7
項記載のパワー制御ネットワーク。 - (9)複数のディジタルモジュールを相互接続するコン
ピュータネットワークにおけるネットワークパワー制御
システムであって、 (a)前記複数のディジタルモジュールは、(a1)プ
ロセッサモジュールと、 (a2)I/Oモジュールと、 (a3)メモリモジュールとを含み、前 記モジュールの各々は、 (i)主論理パワーユニットに接続さ れていて、制御信号をパワー制御スイッチング手段へ与
える従属論理パワーユニットと、 (ii)前記モジュールのためにACと DCのパワーを与えるための内部パワー供給手段を含み
、前記内部パワー供給手段は前記パワー制御スイッチン
グ手段の制御のもとに動作し、前記モジュールの各々は
さらに、 (iii)前記内部パワー供給手段にパ ワーアップまたはパワーダウンさせるために前記従属論
理ユニットから前記制御信号を受取るように接続された
前記パワー制御スイッチング手段と、(iv)前記従属
論理ユニットが前記パ ワースイッチング手段を制御することを能動化または不
能化するためのオペレータ制御スイッチ手段とを含み、 (b)前記主パワー論理ユニットは前記従 属論理ユニットの各々へ制御命令を伝送するように接続
されており、前記主パワー論理ユニットは、(b1)前
記従属論理ユニットの各々へ /から命令とデータを伝送/受信するための主プロセッ
サ手段を含むことを特徴とするネットワークパワー制御
システム。 - (10)少なくとも1つのプロセッサモジュール、少な
くとも1つのI/Oモジュール、および少なくとも1つ
のメモリモジュールを含む相互接続されたモジュールの
システムにおいて、任意の選択されたパワー状態を制御
するためのパワー制御ネットワークであって、 (a)少なくとも1つの従属論理ユニット が前記プロセッサモジュール、前記I/Oモジュール、
および前記メモリモジュールのユニットの各々内に配置
された複数の従属パワー論理ユニットへの出力接続を有
するネットワーク主パワー論理ユニットを備え、 (b)前記複数のパワー従属論理ユニット の各々は、 (b1)前記主論理ユニットから命令を 受取って実行するためと前記主パワー論理ユニットへパ
ワー状態データを伝送するための従属マイクロプロセッ
サ手段と、 (b2)各従属パワー論理ユニットを識 別するために固有のアドレスを設定するためのアドレス
スイッチ手段とを含み、前記アドレススイッチ手段は前
記従属マイクロプロセッサ手段に接続されており、 前記複数のパワー従属論理ユニットの各々はさらに、 (b3)どのプロセッサモジュールが前 記メモリモジュールにクロック選択信号を供給するかを
選択するために前記メモリモジュールに接続されたメモ
リクロック選択回路と、 (b4)前記モジュールの各々における パワーの状態を制御するために、前記各モジュールの各
々において前記従属マイクロプロセッサ手段を関連する
パワー制御スイッチング手段に接続するためのインター
フェイス回路と、 (b5)前記従属マイクロプロセッサ手 段と前記主パワー論理ユニットの間で命令とデータを転
送するための通信転送回路を含み、 前記パワー制御ネットワークはさらに、 (c)前記各モジュール内に複数のパワー 制御スイッチング手段を備え、各パワー制御スイッチン
グ手段は、 (c1)前記パワー制御スイッチング手 段が存在する特定のモジュールにおいてパワーオンまた
はパワーオフの状態条件を設定するためにその従属論理
ユニットから命令を受取る手段を含み、 前記パワー制御ネットワークはさらに、 (d)複数のパワー供給源を備え、それら の各1つは各モジュール内に配置されていて、それらの
パワー条件は前記パワー制御スイッチング手段によって
制御されることを特徴とするパワー制御ネットワーク。 - (11)前記各パワー制御スイッチング手段はさらに、 (a)パワー供給源のパワー電圧状態を一 定の割合だけ上昇/低下させるようにその従属論理ユニ
ットから“マージン”命令を受取る手段をさらに含むこ
とを特徴とする特許請求の範囲第10項記載のパワー制
御ネットワーク。 - (12)複数のディジタルモジュールを相互接続するコ
ンピュータネットワークにおいて、第1のグループのデ
ィジタルモジュールは内部パワー供給手段を含み、第2
のグループのモジュールはそれらのパワーについて前記
第1のグループのモジュールのパワー接続に依存するネ
ットワークパワー制御システムであって、 (a)第1のグループのモジュールはプロ セッサモジュール、I/Oモジュール、メモリモジュー
ルを含み、前記モジュールの各々は、(a1)内部パワ
ー供給手段と、 (a2)前記内部パワー供給手段のパワ ー状態を制御する内部パワー制御スイッチング手段と、 (a3)前記内部制御スイッチング手段 へ制御命令を与えるオペレータ制御スイッチ手段と、 (a4)主論理パワーユニット手段から の命令信号に従つて前記内部パワー制御スイッチング手
段を制御する従属パワー論理ユニットとを含み、 (b)第2にグループのモジュールは前記 第1のグループのモジュールの任意の1つまたはそれ以
上へのパワー接続手段を有し、前記第2のグループのモ
ジュールの各々は、 (b1)モジュールにおいてパワーアッ プまたはパワーダウンをスイッチングするためのパワー
制御スイッチング手段を含み、前記スイッチング手段は
従属論理ユニットから制御信号を受取るように接続され
ており、 前記第2のグループのモジュールの各々はさらに、 (b2)前記主論理パワーユニット手段 から命令信号を受取るように接続された従属論理ユニッ
トを含み、 (c)前記主論理パワーユニット手段は前 記従属論理ユニットの各々への接続手段を有し、かつ (c1)前記従属論理ユニットの各々へ のパワー制御命令信号を実行するためと前記従属ユニッ
トの各々からパワー状態データを受取るための主プロセ
ッサ手段を含むことを特徴とするネットワークパワー制
御システム。 - (13)前記第1のグループのモジュールは、(a)前
記主論理パワーユニット手段に接 続された周辺従属論理ユニットを有する周辺ユニットモ
ジュールを含むことを特徴とする特許請求の範囲第12
項記載のパワー制御システム。
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