JPS61114381A - 立体視装置 - Google Patents
立体視装置Info
- Publication number
- JPS61114381A JPS61114381A JP59235839A JP23583984A JPS61114381A JP S61114381 A JPS61114381 A JP S61114381A JP 59235839 A JP59235839 A JP 59235839A JP 23583984 A JP23583984 A JP 23583984A JP S61114381 A JPS61114381 A JP S61114381A
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- JP
- Japan
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- image
- point
- feature points
- feature
- images
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06V—IMAGE OR VIDEO RECOGNITION OR UNDERSTANDING
- G06V10/00—Arrangements for image or video recognition or understanding
- G06V10/10—Image acquisition
- G06V10/12—Details of acquisition arrangements; Constructional details thereof
- G06V10/14—Optical characteristics of the device performing the acquisition or on the illumination arrangements
- G06V10/147—Details of sensors, e.g. sensor lenses
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の技術分野〉
この発明は、3次元物体の形状を認識したり、或いは3
次元物体の位置や姿勢を計測するのに用いられる立体視
装置に関連し、殊にこの発明は、3次元物体上の点の3
次元座標を高速に計測する新規装置を提供する。
次元物体の位置や姿勢を計測するのに用いられる立体視
装置に関連し、殊にこの発明は、3次元物体上の点の3
次元座標を高速に計測する新規装置を提供する。
〈発明の概要〉
この発明は、3台以上の2次元撮像手段を用いて各方向
より見た3次元物体の濃淡画像を求め、夫々濃淡画像を
2値化して2値画像を生成した後、各2値画像につき特
徴点を抽出し且つ特徴点間の対応付けを行なって、対応
する物体上の点の3次元座標を算出するよう構成したも
のであり、これにより立体視装置における物体認識処理
の高速化等をはかつている。
より見た3次元物体の濃淡画像を求め、夫々濃淡画像を
2値化して2値画像を生成した後、各2値画像につき特
徴点を抽出し且つ特徴点間の対応付けを行なって、対応
する物体上の点の3次元座標を算出するよう構成したも
のであり、これにより立体視装置における物体認識処理
の高速化等をはかつている。
〈発明の背景〉
従来の立体視装置は、2次元撮像装置を用いて3次元物
体の濃淡画像を求め、この濃淡画像につきエツジ強調処
理を施こした後、エツジを構成する点列に直線をあては
めて線画化し、この線画を解析することにより3次元物
体の形状認識等を行なっている。ところがこの方式の場
合、エツジ強調処理における演算コストが著しく高価に
つき、而も画像上のノイズの影響を受は易いため、常に
正確な形状認識を行なうことが困難である。
体の濃淡画像を求め、この濃淡画像につきエツジ強調処
理を施こした後、エツジを構成する点列に直線をあては
めて線画化し、この線画を解析することにより3次元物
体の形状認識等を行なっている。ところがこの方式の場
合、エツジ強調処理における演算コストが著しく高価に
つき、而も画像上のノイズの影響を受は易いため、常に
正確な形状認識を行なうことが困難である。
また上記方式の他、3次元物体にスリット光を照射し、
このスリット光を走査しつつスリット光像を2次元撮像
装置で観測する方式のものも実施されているが、この方
式の場合、スリット光の走査を伴なうため、観測時間が
長くかかり、物体認識処理の高速化が望めないという欠
点がある。
このスリット光を走査しつつスリット光像を2次元撮像
装置で観測する方式のものも実施されているが、この方
式の場合、スリット光の走査を伴なうため、観測時間が
長くかかり、物体認識処理の高速化が望めないという欠
点がある。
〈発明の目的〉
この発明は、上記従来方式の欠点を解消するためのもの
で、3次元物体上の点の3次元座標を正確且つ高速に計
測し得る立体視装置を提供することを目的とする。
で、3次元物体上の点の3次元座標を正確且つ高速に計
測し得る立体視装置を提供することを目的とする。
〈発明の構成および効果〉
上記目的を達成するため、この発明では、物体を少なく
とも3方向から撮像する3台以上の2次元撮像手段と、
各撮像手段からのビデオ信号を受信して各方向より見た
物体の濃淡画像を生成する手段と、夫々濃淡画像のデー
タを2値化して2値画像を生成する手段と、夫々2値画
像につき特徴点を抽出する手段と、各2値画像における
特徴点を対応付けて対応する物体上の点の3次元座標を
算出する手段とで立体視装置を構成するようにした。
とも3方向から撮像する3台以上の2次元撮像手段と、
各撮像手段からのビデオ信号を受信して各方向より見た
物体の濃淡画像を生成する手段と、夫々濃淡画像のデー
タを2値化して2値画像を生成する手段と、夫々2値画
像につき特徴点を抽出する手段と、各2値画像における
特徴点を対応付けて対応する物体上の点の3次元座標を
算出する手段とで立体視装置を構成するようにした。
この発明の立体視装置によれば、エツジ強請処理やスリ
ット光の走査のように複雑ないしは時間のかかる処理を
必要としないから、処理の高速化や演算コストの低減を
実現し得ると共に、ノイズの影響を受けにくく、物体認
識の正確性を向上し得る等、発明目的を達成した顕著な
効果を奏する。
ット光の走査のように複雑ないしは時間のかかる処理を
必要としないから、処理の高速化や演算コストの低減を
実現し得ると共に、ノイズの影響を受けにくく、物体認
識の正確性を向上し得る等、発明目的を達成した顕著な
効果を奏する。
〈実施例の説明〉
第1図は3台のテレビカメラlA、lB、Icを用いた
本発明の立体視装置を示す。前記の各テレビカメラIA
、 IB 、 ICは、3次元物体を異なる3方向か
ら撮像するためのものであり、例えば2次元面体撮像素
子で構成したもの等を用いる。各テレビカメラIA 、
lB 、 Icの出力側には、同期信号生成回路やビ
デオ信号増幅回路を有する画像入力部2が接続されてお
り、この画像入力部2は各テレビカメラIA、lB、I
cからのビデオ信号を受信して、各方向から見た物体の
濃淡画像を生成する。第7図にある一方向から濃淡画像
Gを一例として示しである。
本発明の立体視装置を示す。前記の各テレビカメラIA
、 IB 、 ICは、3次元物体を異なる3方向か
ら撮像するためのものであり、例えば2次元面体撮像素
子で構成したもの等を用いる。各テレビカメラIA 、
lB 、 Icの出力側には、同期信号生成回路やビ
デオ信号増幅回路を有する画像入力部2が接続されてお
り、この画像入力部2は各テレビカメラIA、lB、I
cからのビデオ信号を受信して、各方向から見た物体の
濃淡画像を生成する。第7図にある一方向から濃淡画像
Gを一例として示しである。
夫々の濃淡画像は、例えば浮動2値化回路より成る2値
化部3に入力され、この2値化部3において、夫々濃淡
画像のデータが2値化されて、2値画像が生成される。
化部3に入力され、この2値化部3において、夫々濃淡
画像のデータが2値化されて、2値画像が生成される。
そしてこれら各2値画像は特徴点抽出部4に入力され、
各画像毎に、画像上の物体の角部分に相当する点が特徴
列データを得る輪郭線追跡部41と、輪郭点系列データ
に基つき2値画像を線画化する線画化処理部42とを含
んでおり、線画を構成する各1百線の交点等より前記特
徴点を抽出して、そのデータを出力する。
各画像毎に、画像上の物体の角部分に相当する点が特徴
列データを得る輪郭線追跡部41と、輪郭点系列データ
に基つき2値画像を線画化する線画化処理部42とを含
んでおり、線画を構成する各1百線の交点等より前記特
徴点を抽出して、そのデータを出力する。
第8図il+ +21 +31は、線画化された3方向
の各画像H,、HB、 Hoを夫々示すものであり、例
えば各画像中、点PA、PB、Poは物体上の同一物点
にかかる特徴点を示している。
の各画像H,、HB、 Hoを夫々示すものであり、例
えば各画像中、点PA、PB、Poは物体上の同一物点
にかかる特徴点を示している。
かくて各特徴点抽出部4からは各画像についての特徴点
データが、また制御部6からは各テレビカメラIA 、
l B 、 1cの位置や姿勢、更にはレンズの結像
距離等のカメラパラメータが夫々立体視部5に取り込ま
れるもので、例えば第3図に示す立体視部5においては
、対応点決定部51が特徴点間の対応付けを行ない、っ
ぎの三角測量部52が対応付けられた物体上の点の3次
元座標を公知の三角測量法を用いて算出する。
データが、また制御部6からは各テレビカメラIA 、
l B 、 1cの位置や姿勢、更にはレンズの結像
距離等のカメラパラメータが夫々立体視部5に取り込ま
れるもので、例えば第3図に示す立体視部5においては
、対応点決定部51が特徴点間の対応付けを行ない、っ
ぎの三角測量部52が対応付けられた物体上の点の3次
元座標を公知の三角測量法を用いて算出する。
第9図は前記対応点決定部51における特徴点間の対応
付は動作を示す原理図であり、各テレビカメラIA、I
B、ICにかかる画像HA、)iB。
付は動作を示す原理図であり、各テレビカメラIA、I
B、ICにかかる画像HA、)iB。
Ho(以下、第3画像HA、第2画像HB、第3画像H
o という)上に物体上の物点Pについての特徴点P
A、 PB、 Poがあられれている。また第3画像H
6上には、第1カメラIAの焦点FAと特徴点PAとを
結ぶ直線FAPAの像(この直線像をエピポーラライン
という)!!2が設定され、同様に第3画像H6上には
、直線FAPAおよび直線FBPBの各エピポーラライ
ン13 、 m3か設定しである。
o という)上に物体上の物点Pについての特徴点P
A、 PB、 Poがあられれている。また第3画像H
6上には、第1カメラIAの焦点FAと特徴点PAとを
結ぶ直線FAPAの像(この直線像をエピポーラライン
という)!!2が設定され、同様に第3画像H6上には
、直線FAPAおよび直線FBPBの各エピポーラライ
ン13 、 m3か設定しである。
第10図ill +21 +31は上記各画像HA、H
B、Hcを示す。同図によれば、第3画像H6における
特徴点PB はエピポーラライン12上に位置し、第3
画像H6における特徴点P。はエピポーララインls
r m3の交点上に位置する。このことから特徴点PA
、PB、Poは物点Pの画像として相互に対応する点で
あることが理解され、従って物点Pの三次元座標は直線
FAPA、FBPB、FoP。
B、Hcを示す。同図によれば、第3画像H6における
特徴点PB はエピポーラライン12上に位置し、第3
画像H6における特徴点P。はエピポーララインls
r m3の交点上に位置する。このことから特徴点PA
、PB、Poは物点Pの画像として相互に対応する点で
あることが理解され、従って物点Pの三次元座標は直線
FAPA、FBPB、FoP。
の交点として求めることができる。尚第10図+21
+31は、第9図の直線FAPの延長線上に位置する他
の物点にの特徴点Rn 、 Rcを併せて示しており、
この場合特徴点R6はエピポーラライン/3m3の交点
上に位置しない。
+31は、第9図の直線FAPの延長線上に位置する他
の物点にの特徴点Rn 、 Rcを併せて示しており、
この場合特徴点R6はエピポーラライン/3m3の交点
上に位置しない。
第4図および第5図は前記特徴点抽出部4の蜆の実施例
を示す。第4図に示す実施例は、2値m像を構成する各
行につき白画素および黒画素の開始点やその連続量をコ
ード化するランレングスコード化部43と各行のランレ
ングスコードを解析して特徴点を抽出するランレングス
コード解析部44とを具備して成る。
を示す。第4図に示す実施例は、2値m像を構成する各
行につき白画素および黒画素の開始点やその連続量をコ
ード化するランレングスコード化部43と各行のランレ
ングスコードを解析して特徴点を抽出するランレングス
コード解析部44とを具備して成る。
また第5図に示す実施例は、2値画像を所定サイズのマ
スクで走査し、このマスク内の部分パターンを部分パタ
ーン選択部46がメモリより読み出した基準の部分パタ
ーンと比較照合部45にて順次照合して、特徴点を抽出
するものである。
スクで走査し、このマスク内の部分パターンを部分パタ
ーン選択部46がメモリより読み出した基準の部分パタ
ーンと比較照合部45にて順次照合して、特徴点を抽出
するものである。
上記画像入力部2.2値化部3、特徴点抽出部4および
立体視部5の各動作は、制御部6が発する制御情報に基
づき一連に制御されるもので、特に第1図に示す実施例
では、3台のテレビカメラIA、IB、ICからのビデ
オ信号を順次切換える等して、夫々単一の構成各部にて
対応する処理が実行される。
立体視部5の各動作は、制御部6が発する制御情報に基
づき一連に制御されるもので、特に第1図に示す実施例
では、3台のテレビカメラIA、IB、ICからのビデ
オ信号を順次切換える等して、夫々単一の構成各部にて
対応する処理が実行される。
第6図は、各テレビカメラLA 、 IB 、 ICに
対応して夫々3個の画像入力部2A、2B、2C,2値
化部3A 、 3B 、 3C1特徴点抽出部4A、4
B、4Cを設けた他の実施例を示すもので、この実施例
では回路構成は複雑となるが、処理が平行して進むため
、処理の高速化を促進できる。
対応して夫々3個の画像入力部2A、2B、2C,2値
化部3A 、 3B 、 3C1特徴点抽出部4A、4
B、4Cを設けた他の実施例を示すもので、この実施例
では回路構成は複雑となるが、処理が平行して進むため
、処理の高速化を促進できる。
第1図はこの発明にかかる立体視装置のブロック図、第
2図は特徴点抽出部の構成例を示すブロック図、第3図
は立体視部の構成例を示すブロック図、第4図および第
5図は特徴点抽出部の他の実施例を示すブロック図、第
6図はこの発明にかかる他の装置例を示すブロック図、
第7図は濃淡画像の一例を示す図、第8図fil T2
1431は線画化された画像を示す図、第9図および第
10図は特徴点間の対応骨は方法の原理を説明するため
の図である。 IA、IB、IC・・・テレビカメラ 2・・・画像
入力部3・・・2値化部 4・・・特徴点
抽出部5・・・立体視部 特許出願人 立石電機株式会社 →l 図 −〉ア+q T2 、hqz卜
0ζ入−1ネi出1ト?−y+7 口 岳、!3国(2ン 耕q国 鈍10図
2図は特徴点抽出部の構成例を示すブロック図、第3図
は立体視部の構成例を示すブロック図、第4図および第
5図は特徴点抽出部の他の実施例を示すブロック図、第
6図はこの発明にかかる他の装置例を示すブロック図、
第7図は濃淡画像の一例を示す図、第8図fil T2
1431は線画化された画像を示す図、第9図および第
10図は特徴点間の対応骨は方法の原理を説明するため
の図である。 IA、IB、IC・・・テレビカメラ 2・・・画像
入力部3・・・2値化部 4・・・特徴点
抽出部5・・・立体視部 特許出願人 立石電機株式会社 →l 図 −〉ア+q T2 、hqz卜
0ζ入−1ネi出1ト?−y+7 口 岳、!3国(2ン 耕q国 鈍10図
Claims (1)
- 物体を少なくとも3方向から撮像する3台以上の2次元
撮像手段と、各撮像手段からのビデオ信号を受信して各
方向より見た物体の濃淡画像を生成する手段と、夫々濃
淡画像のデータを2値化して2値画像を生成する手段と
、夫々2値画像につき特徴点を抽出する手段と、各2値
画像における特徴点を対応付けて対応する物体上の点の
3次元座標を算出する手段とを具備して成る立体視装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59235839A JPS61114381A (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 立体視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59235839A JPS61114381A (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 立体視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114381A true JPS61114381A (ja) | 1986-06-02 |
Family
ID=16992026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59235839A Pending JPS61114381A (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 立体視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61114381A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214888A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Toshiba Corp | 画像の位置合せ装置 |
| JPS6310279A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-16 | Omron Tateisi Electronics Co | 多眼立体視装置 |
| JPS6310280A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-16 | Omron Tateisi Electronics Co | 3眼立体視装置 |
| JPH01140396A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-01 | Hitachi Ltd | セキユリテイ監視装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890268A (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-28 | Agency Of Ind Science & Technol | 3次元物体の検出方法 |
-
1984
- 1984-11-07 JP JP59235839A patent/JPS61114381A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5890268A (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-28 | Agency Of Ind Science & Technol | 3次元物体の検出方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61214888A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-24 | Toshiba Corp | 画像の位置合せ装置 |
| JPS6310279A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-16 | Omron Tateisi Electronics Co | 多眼立体視装置 |
| JPS6310280A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-16 | Omron Tateisi Electronics Co | 3眼立体視装置 |
| JPH01140396A (ja) * | 1987-11-27 | 1989-06-01 | Hitachi Ltd | セキユリテイ監視装置 |
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