JPS6111496A - 水中ドレツジヤ−ポンプ - Google Patents
水中ドレツジヤ−ポンプInfo
- Publication number
- JPS6111496A JPS6111496A JP13083784A JP13083784A JPS6111496A JP S6111496 A JPS6111496 A JP S6111496A JP 13083784 A JP13083784 A JP 13083784A JP 13083784 A JP13083784 A JP 13083784A JP S6111496 A JPS6111496 A JP S6111496A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- centrifugal pump
- pump
- gap
- side plate
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 24
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 abstract description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 abstract 2
- 229940079593 drug Drugs 0.000 abstract 2
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水底骨材を採取するだめの主遠心ポンプと、
この主遠心ポンプの吸込口に連結されたドラッグマウス
管と、水底骨材を攪乱浮遊させるためのジェット水用副
遠心ポンプと、副遠心ポンプの吐出口と導管により連結
されていてかつドラッグマウス管の開口近くで開口する
ノズルとを備えた水中ドレツジヤーポンプに関する。
この主遠心ポンプの吸込口に連結されたドラッグマウス
管と、水底骨材を攪乱浮遊させるためのジェット水用副
遠心ポンプと、副遠心ポンプの吐出口と導管により連結
されていてかつドラッグマウス管の開口近くで開口する
ノズルとを備えた水中ドレツジヤーポンプに関する。
一般にこの種の水中ドレツジヤーポンプは、海底骨材、
陸骨材、河川底骨材などの採取に使用されており、水底
に堆積している水底骨材などにジェット水用遠心ポンプ
からのジェット水を当てて骨材を攪乱浮遊させ、これに
よって発生した骨材混合液を主遠心ポンプのドラッグマ
ウス管の開口より吸込んで採取する。しかしながら、従
来の水中ドレツジヤーポンプでは、骨材を採取するため
の主遠心ポンプが水底で作動されるが、ジェット水用ポ
ンプは水面上の施設に設けられていた。ジェット水用ポ
ンプがこのように別個に単独で設けられているため、水
面上の施設のスペースがそれだけ狭くなる上、水面上の
施設から水底の主遠心ポンプのドラッグマウス管近<1
での比較的長い配管によりコスト高になると共に高い管
抵抗を生じ、さらに操業性が悪く、保守点検が面倒であ
るという欠点があった。
陸骨材、河川底骨材などの採取に使用されており、水底
に堆積している水底骨材などにジェット水用遠心ポンプ
からのジェット水を当てて骨材を攪乱浮遊させ、これに
よって発生した骨材混合液を主遠心ポンプのドラッグマ
ウス管の開口より吸込んで採取する。しかしながら、従
来の水中ドレツジヤーポンプでは、骨材を採取するため
の主遠心ポンプが水底で作動されるが、ジェット水用ポ
ンプは水面上の施設に設けられていた。ジェット水用ポ
ンプがこのように別個に単独で設けられているため、水
面上の施設のスペースがそれだけ狭くなる上、水面上の
施設から水底の主遠心ポンプのドラッグマウス管近<1
での比較的長い配管によりコスト高になると共に高い管
抵抗を生じ、さらに操業性が悪く、保守点検が面倒であ
るという欠点があった。
本発明の目的は、上記の欠点を除去して、構造が簡単で
かつ安価に製造できると共に、動力損失が少なく、操業
性の良い水中ドレツジャーポンプを提供することである
。
かつ安価に製造できると共に、動力損失が少なく、操業
性の良い水中ドレツジャーポンプを提供することである
。
上記の目的を達成するには、本発明により、主遠心ポン
プに副遠心ポンプを同軸に連結して共通のモータにより
駆動し、副遠心ポンプの吐出口を前記ノズルに導管によ
り連結1〜、主遠心ポンプの羽根車側板の裏羽根とバッ
クライナーの間の隙間と、副遠心ポンプの羽根車側板と
バックライナーの間の隙間を連通ずるグランド通路を設
けると共に、副遠心ポンプの羽根車側板とバックライナ
ーの間の隙間の圧力を主遠心ポンプの羽根車側板とバッ
クライナーの間の隙間の圧力より高く維持する手段を設
ければ良い。
プに副遠心ポンプを同軸に連結して共通のモータにより
駆動し、副遠心ポンプの吐出口を前記ノズルに導管によ
り連結1〜、主遠心ポンプの羽根車側板の裏羽根とバッ
クライナーの間の隙間と、副遠心ポンプの羽根車側板と
バックライナーの間の隙間を連通ずるグランド通路を設
けると共に、副遠心ポンプの羽根車側板とバックライナ
ーの間の隙間の圧力を主遠心ポンプの羽根車側板とバッ
クライナーの間の隙間の圧力より高く維持する手段を設
ければ良い。
以下、本発明の実施例について図面により詳細に説明す
る。
る。
第1図に本発明による水中ドレッジャボンブの縦断面図
を示す。
を示す。
この水中ドレッジャポンプは、水底骨材を採取するだめ
の主遠心ポンプ1oを有し、この主遠心ポンプは、ケー
シング12と、モータ14から突出している軸16に固
定された羽根車18と、ケーシングの吸込口側に連結さ
れた前カバー20と、この前カバーの内側に羽根車18
に隣接して取りつけられたフロントライナー22と、主
遠心ポンプ10の吸込口と反対側のケーシング12の開
口に取りつけられた環状のバックライナー24とを有す
る。羽根車180両側の側板には、通常軸スラストを減
少させるため、および羽根車の側板とケーシングの間の
隙間に異物が侵入しないようにするために前裏羽l 2
6,2gが設けられている。
の主遠心ポンプ1oを有し、この主遠心ポンプは、ケー
シング12と、モータ14から突出している軸16に固
定された羽根車18と、ケーシングの吸込口側に連結さ
れた前カバー20と、この前カバーの内側に羽根車18
に隣接して取りつけられたフロントライナー22と、主
遠心ポンプ10の吸込口と反対側のケーシング12の開
口に取りつけられた環状のバックライナー24とを有す
る。羽根車180両側の側板には、通常軸スラストを減
少させるため、および羽根車の側板とケーシングの間の
隙間に異物が侵入しないようにするために前裏羽l 2
6,2gが設けられている。
さらに、中間ブラケット20の端部にはドラグマウス管
30が取りつけられている。このドラグマウス管30の
入口開口は水底近くにほぼ水平に配置される。
30が取りつけられている。このドラグマウス管30の
入口開口は水底近くにほぼ水平に配置される。
主遠心ポンプ10には、本発明により、水底骨材を撹乱
浮遊させるためのジェット水用副遠心ポンプ40が主遠
心ポンプ10と同軸に隣接して設けられている。ジェッ
ト水用副遠心ポンプ40は、ケーシング42と、モータ
軸16に袋ナツト43により固定された羽根車44と、
ケーシング42に固定された中間ブラケット46と、ケ
ーシング42に固定されだバックライナー47とから々
る。中間ブラケット46からは、羽根車44の吸込口4
5に連通する清澄水吸込管48が上方へ突出している。
浮遊させるためのジェット水用副遠心ポンプ40が主遠
心ポンプ10と同軸に隣接して設けられている。ジェッ
ト水用副遠心ポンプ40は、ケーシング42と、モータ
軸16に袋ナツト43により固定された羽根車44と、
ケーシング42に固定された中間ブラケット46と、ケ
ーシング42に固定されだバックライナー47とから々
る。中間ブラケット46からは、羽根車44の吸込口4
5に連通する清澄水吸込管48が上方へ突出している。
ケーシング42の吐出口49は、導管50によりドラッ
グマウス管の開口近くまで導かれ、そこでノズル52で
開口している。
グマウス管の開口近くまで導かれ、そこでノズル52で
開口している。
さらに本発明により、主遠心ポンプ10の羽根車側板の
裏羽根28とバックライナー24の間の隙間58と、副
遠心ポンプ40の羽根車側板と別のバンクライナー47
の間の隙間55を連通ずるグランド通路56が設けられ
ていると共に、副遠心ポンプ40の羽根車側板とバック
ライナー47の間の隙間55の圧力を主遠心ポンプ10
0羽根車側板とバックライナー240間の隙間58の圧
力より高くする手段、すなわちこの実施例では放射状に
延びる固定羽根47aがバックライナー47に形成され
ている。第2図にこの固定羽根47aが形成されたバッ
クライナー47を平面図で示す。この実施例の場合、モ
ータ14を作動させると、副遠心ポンプ40の回転する
羽根車側板と固定羽根47aの間に圧力水が発生し、一
方主遠心ポンプ10の回転する羽根車板の裏羽根28と
バックライナー24の間では圧力が減少するので、隙間
58と55の間に圧力差が生じ、清浄々圧力水が矢印の
ように副遠心ポンプ側の隙間55からグランド通路56
を通って主遠心ポンプ側の隙間58へ循環する。これに
より、骨材による裏羽根28と環状バックライナー24
の摩耗を防止することができるる共に、羽根車18とバ
ックライナー24の寿命を長くすることができる。この
実施例では、副遠心ポンプ40側の隙間55の圧力を主
遠心ポンプ10側の隙間58の圧力よね高くする手段と
して固定羽根47aを設けたが、副遠心ポンプ40の設
計により、例えばその羽根車の直径を大きく設計するこ
とにより圧力差を発生させることもできる。しかしなが
ら、このようにすれば、副遠心ポンプ40の消費動力が
増大するので、主遠心ポンプ10に使う動力がそれだけ
減少することになる。
裏羽根28とバックライナー24の間の隙間58と、副
遠心ポンプ40の羽根車側板と別のバンクライナー47
の間の隙間55を連通ずるグランド通路56が設けられ
ていると共に、副遠心ポンプ40の羽根車側板とバック
ライナー47の間の隙間55の圧力を主遠心ポンプ10
0羽根車側板とバックライナー240間の隙間58の圧
力より高くする手段、すなわちこの実施例では放射状に
延びる固定羽根47aがバックライナー47に形成され
ている。第2図にこの固定羽根47aが形成されたバッ
クライナー47を平面図で示す。この実施例の場合、モ
ータ14を作動させると、副遠心ポンプ40の回転する
羽根車側板と固定羽根47aの間に圧力水が発生し、一
方主遠心ポンプ10の回転する羽根車板の裏羽根28と
バックライナー24の間では圧力が減少するので、隙間
58と55の間に圧力差が生じ、清浄々圧力水が矢印の
ように副遠心ポンプ側の隙間55からグランド通路56
を通って主遠心ポンプ側の隙間58へ循環する。これに
より、骨材による裏羽根28と環状バックライナー24
の摩耗を防止することができるる共に、羽根車18とバ
ックライナー24の寿命を長くすることができる。この
実施例では、副遠心ポンプ40側の隙間55の圧力を主
遠心ポンプ10側の隙間58の圧力よね高くする手段と
して固定羽根47aを設けたが、副遠心ポンプ40の設
計により、例えばその羽根車の直径を大きく設計するこ
とにより圧力差を発生させることもできる。しかしなが
ら、このようにすれば、副遠心ポンプ40の消費動力が
増大するので、主遠心ポンプ10に使う動力がそれだけ
減少することになる。
壕だ、隙間55、グランド通路56、隙間58により形
成される清澄水の循環通路の隙間はオリフィスプレート
を用いて循環流量を調節することもできる。
成される清澄水の循環通路の隙間はオリフィスプレート
を用いて循環流量を調節することもできる。
本発明では、水底骨材を採取するだめの主遠心ポンプに
ジェット水用副遠心ポンプを同軸に連結してとれらのポ
ンプを共通のモータにより駆動し、副遠心ポンプの吐出
口をドラッグマウス近くのノズルに導管により連結した
ので、従来の別々の二つのポンプの構成と比較1−て構
造がきわめて簡単になわ、かつ安価に製造できると共に
、配管が非常に短かくなって抵抗損失が小さくなわ、1
−かも操業性が良くなった。
ジェット水用副遠心ポンプを同軸に連結してとれらのポ
ンプを共通のモータにより駆動し、副遠心ポンプの吐出
口をドラッグマウス近くのノズルに導管により連結した
ので、従来の別々の二つのポンプの構成と比較1−て構
造がきわめて簡単になわ、かつ安価に製造できると共に
、配管が非常に短かくなって抵抗損失が小さくなわ、1
−かも操業性が良くなった。
さらに本発明では、主遠心ポンプの羽根車側板の裏羽根
とバックライナーの間の隙間と、副遠心ポンプの羽根車
側板とバックライナーの間の隙間を連通ずるグランド通
路を設けると共に、副遠心ポンプの羽根車側板とバック
ライナーの間の隙間の圧力を主遠心ポンプの羽根車側板
とバックライナーの間の隙間の圧力より高く維持する手
段を設けたので、ジェット水用ポンプの清澄水が圧力差
により常時前記グランド通路を通って主遠心ポンプの羽
根車裏羽根とバックライナーの間の隙間へ流れ、これに
より主遠心ポンプの堆積物混合液がグランド部へ侵入し
ないように防止することができ、従って主遠心ポンプの
羽根車裏羽根の環状バックライナーの摩耗を防止して羽
根車と環状バックライナーの寿命を長くすることができ
る。また、モータ軸とケーシングの間のグランド部に直
接混合液が流れて来々いので、シールが容易に々る利益
がある。
とバックライナーの間の隙間と、副遠心ポンプの羽根車
側板とバックライナーの間の隙間を連通ずるグランド通
路を設けると共に、副遠心ポンプの羽根車側板とバック
ライナーの間の隙間の圧力を主遠心ポンプの羽根車側板
とバックライナーの間の隙間の圧力より高く維持する手
段を設けたので、ジェット水用ポンプの清澄水が圧力差
により常時前記グランド通路を通って主遠心ポンプの羽
根車裏羽根とバックライナーの間の隙間へ流れ、これに
より主遠心ポンプの堆積物混合液がグランド部へ侵入し
ないように防止することができ、従って主遠心ポンプの
羽根車裏羽根の環状バックライナーの摩耗を防止して羽
根車と環状バックライナーの寿命を長くすることができ
る。また、モータ軸とケーシングの間のグランド部に直
接混合液が流れて来々いので、シールが容易に々る利益
がある。
第1図は本発明による水中ドレツジヤーポンプの縦断面
図、第2図はジェット水用副遠心ポンプと主遠心ポンプ
の間のグランド圧力を副遠心ポンプ側で高くする手段と
して設けられた固定羽根を第1図の線■−■に沿って見
た図である。 10・e・主遠心ポンプ 14−・モータ18・
・・主遠心ポンプ羽根車 24・・・バックライナー2
8・・・裏羽根 30… ドラッグマウス
管40・・・副遠心ポンプ 44@・会則遠心ポンプ
羽根車52・・・ノズル 47・・・バ
ックライナー47a・・・副遠心ポンプ側のグランド圧
力を高くする手段56・・・グランド通路
図、第2図はジェット水用副遠心ポンプと主遠心ポンプ
の間のグランド圧力を副遠心ポンプ側で高くする手段と
して設けられた固定羽根を第1図の線■−■に沿って見
た図である。 10・e・主遠心ポンプ 14−・モータ18・
・・主遠心ポンプ羽根車 24・・・バックライナー2
8・・・裏羽根 30… ドラッグマウス
管40・・・副遠心ポンプ 44@・会則遠心ポンプ
羽根車52・・・ノズル 47・・・バ
ックライナー47a・・・副遠心ポンプ側のグランド圧
力を高くする手段56・・・グランド通路
Claims (1)
- (1)水底骨材を採取するための主遠心ポンプと、この
主遠心ポンプの吸込口に連結されたドラッグマウス管と
、水底骨材を攪乱浮遊させるためのジェット水用副遠心
ポンプと、副遠心ポンプの吐出口と導管により連結され
ていてかつドラッグマウス管の開口の近くで開口するノ
ズルとを備えた水中ドレツジヤーポンプにおいて、主遠
心ポンプに副遠心ポンプを同軸に連結して共通のモータ
により駆動し、副遠心ポンプの吐出口を前記ノズルに導
管により連結し、主遠心ポンプの羽根車側板の裏羽根と
バックライナーの間の隙間と、副遠心ポンプの羽根車側
板とバックライナーの間の隙間を連通するグランド通路
を設けると共に、副遠心ポンプの羽根車側板とバックラ
イナーの間の隙間の圧力を主遠心ポンプの羽根車側板と
バックライナーの間の隙間の圧力より高く維持する手段
を設けたことを特徴とする水中ドレツジヤーポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13083784A JPS6111496A (ja) | 1984-06-27 | 1984-06-27 | 水中ドレツジヤ−ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13083784A JPS6111496A (ja) | 1984-06-27 | 1984-06-27 | 水中ドレツジヤ−ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6111496A true JPS6111496A (ja) | 1986-01-18 |
Family
ID=15043853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13083784A Pending JPS6111496A (ja) | 1984-06-27 | 1984-06-27 | 水中ドレツジヤ−ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6111496A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2555560A (en) * | 2016-06-29 | 2018-05-09 | Weir Minerals Europe Ltd | Slurry pump back side liner |
| JP2021038710A (ja) * | 2019-09-04 | 2021-03-11 | 古河産機システムズ株式会社 | 渦巻きポンプ組立用冶具および渦巻きポンプの組立方法 |
-
1984
- 1984-06-27 JP JP13083784A patent/JPS6111496A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2555560A (en) * | 2016-06-29 | 2018-05-09 | Weir Minerals Europe Ltd | Slurry pump back side liner |
| GB2555560B (en) * | 2016-06-29 | 2019-04-10 | Weir Minerals Europe Ltd | Slurry pump back side liner |
| JP2021038710A (ja) * | 2019-09-04 | 2021-03-11 | 古河産機システムズ株式会社 | 渦巻きポンプ組立用冶具および渦巻きポンプの組立方法 |
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