JPS61120096A - グリツパ装置 - Google Patents
グリツパ装置Info
- Publication number
- JPS61120096A JPS61120096A JP59240492A JP24049284A JPS61120096A JP S61120096 A JPS61120096 A JP S61120096A JP 59240492 A JP59240492 A JP 59240492A JP 24049284 A JP24049284 A JP 24049284A JP S61120096 A JPS61120096 A JP S61120096A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gripper
- shaft
- control rod
- rod drive
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 241000190020 Zelkova serrata Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Advancing Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明はグリッパ装置に関し、待に原子炉の餌I御棒駆
動紬等の軸状体を掴むためのグリッパ装置に関するもの
である。
動紬等の軸状体を掴むためのグリッパ装置に関するもの
である。
原子力発電所の定期検査の際には、発電プラントの運転
を停止して原子炉から照射済み燃料を取り出す必要があ
るが、それに先立って上部炉心楕遺物から制御棒駆動軸
を引き抜く必要がある。また燃料を装置した後には、上
部炉心構造物に制御棒駆動軸を挿入しなければならない
、従来、このような制御棒駆動軸の引き抜き及1vP入
作業は、専用工具を使用して一本づつの制御棒駆動軸に
対してイヤ業を苛って引き抜いたり挿入したりしていた
。
を停止して原子炉から照射済み燃料を取り出す必要があ
るが、それに先立って上部炉心楕遺物から制御棒駆動軸
を引き抜く必要がある。また燃料を装置した後には、上
部炉心構造物に制御棒駆動軸を挿入しなければならない
、従来、このような制御棒駆動軸の引き抜き及1vP入
作業は、専用工具を使用して一本づつの制御棒駆動軸に
対してイヤ業を苛って引き抜いたり挿入したりしていた
。
制御棒駆動軸は多数あるので、従来行なわhでいた如く
各々の制御棒駆動軸について引き抜き及び挿入作業を行
うのは極めて時間の掛かる効率の悪い作業である。従っ
て、多数の制御棒駆動軸を一度に一括して引き抜き及び
挿入できる制御棒駆動軸昇降装置が提案されている。こ
のような昇降装置には、多数の制御棒駆動軸を一度に一
括して掴んで昇降装置に固定することがでさるようなグ
リッパ装置が必要である。従って本発明の目的は、原子
炉に用いられる制御棒駆動軸等の多数の軸状体を一度に
一括して掴むことができるようなグリッパ装置を得ろこ
とである。
各々の制御棒駆動軸について引き抜き及び挿入作業を行
うのは極めて時間の掛かる効率の悪い作業である。従っ
て、多数の制御棒駆動軸を一度に一括して引き抜き及び
挿入できる制御棒駆動軸昇降装置が提案されている。こ
のような昇降装置には、多数の制御棒駆動軸を一度に一
括して掴んで昇降装置に固定することがでさるようなグ
リッパ装置が必要である。従って本発明の目的は、原子
炉に用いられる制御棒駆動軸等の多数の軸状体を一度に
一括して掴むことができるようなグリッパ装置を得ろこ
とである。
【間W1魚を解決するための手段】
この目的を達成し上述の問題を解決するために、本発明
のグリッパ装置は、互いに平行に重ねられた関係に配置
され、相対的に近付きあるいは離れるように移動可能な
第1枠体及び第2枠体と、上記枠体の内の一方の枠体上
に支持され、各々掴むべき軸状体を受け入れる多数の案
内管と、上記案内管に枢着されて掴むべ軸状体を受け入
れる開位置と軸状体に係合して掴んだ閉位置との間で開
閉するグリッパと、上記枠体の内の他方の枠体上に設け
られ、上記案内管にそれぞれ嵌合して上記グリッパに係
合し、上記グリッパを開閉させるカム部を有する多数の
カム筒体とを備えている。
のグリッパ装置は、互いに平行に重ねられた関係に配置
され、相対的に近付きあるいは離れるように移動可能な
第1枠体及び第2枠体と、上記枠体の内の一方の枠体上
に支持され、各々掴むべき軸状体を受け入れる多数の案
内管と、上記案内管に枢着されて掴むべ軸状体を受け入
れる開位置と軸状体に係合して掴んだ閉位置との間で開
閉するグリッパと、上記枠体の内の他方の枠体上に設け
られ、上記案内管にそれぞれ嵌合して上記グリッパに係
合し、上記グリッパを開閉させるカム部を有する多数の
カム筒体とを備えている。
次に添付図面に示す本発明の実施例に沿って本発明を説
明する。 第1図及び第2図には本発明のグリッパ装置の一部を断
面図で詳細に示し、第3図には本発明のグリッパ装置の
全体を概略的に示しである。第1図乃至第3図に示すグ
リッパ装置の実施例は原子炉の制御棒駆動輪の引き抜及
び挿入のための昇降装置に用いるものとして示しである
が、本発明のグリッパ装置はこれに限定されるものでは
なく、平行に配rI!された他の同様の軸状体を掴むグ
リッパ装置であっても良い。 lA3図に於いて、本発明のグリッパ装置には、互いに
離間して平行に重ねられた関係に配11されたt141
枠体1及び第2枠体2が設けられている。 第1枠体1及び第2枠体2は多数の軸状体即ち制御棒駆
動If!+3の上方に設けられており、制御棒駆動軸1
は、図示してない原子炉の上部炉心構造物から上方に向
かって平行に鴬び、例えば格子状に規則正しく配置され
たものである。第1枠体1は案内ロフト4により案内支
持されており、軸状体であるlll1l欅駆動紬3の頭
部5を受け入れるための案内管6を多数備えていて、図
示してない機構ににより案内ロフト4に沿って昇降して
制御棒駆動軸3の頭部5をそれぞれ案内[6内に収容で
さるようにされている。第1枠体1上には、第1枠体1
及び第2枠体2が互いに平行な関係を維持したj!ま相
対的に近付きあるいは離胱ることがでさるように、第2
枠体2が油圧シリング−7により移動可能に支持されて
いる。第2枠体2には、第1枠体1上のそれぞれの案内
管6の周囲に嵌合した多数のカム筒体8が設けられてい
る。 第1図及C/第2図には、本発明のグリッパ装置の一つ
の案内W6及びカム筒体8の部分とil+御棒連棒駆動
軸3部5との動作関係を断面図で詳細に示しである。第
1図はグリッパ装置が開位置にある状態を示し、第2図
はグリッパ装置が閉位置にある状態を示している。案内
管6は、第1枠体1を貫通して形成された穴9内に挿入
されてボルト10等により!1’、1枠体1に固着され
た中空円筒体であり、内面がテーパーしていてI′1I
ll棒駆動紬3の駆動5を同心関係で案内管6内に受け
入れろことができるようにしである。案内管6の上部に
は半径方向対抗位置に一対のスリット11が形成されて
おり、このスリット11内には一対のグリッパ12がビ
ン131こより枢着されている。各グリッパ12は略々
艮方形で、長方形を縦にしたとき上から約1/3のとこ
ろ1こビン13があり、上層では案内管6の径方向外側
に第1張り出し部14があり、下端では案内管6の径方
向内側に第2張り出し部15がある。カム筒体8は、案
内管6をグリ7バ12と共に受け入れることのできる中
空の管状の部材であり、ボルト16により第2枠体2に
固着されている。カム筒体8の壁面には、グリッパ12
の第1張り出し部14を受け入れ得る位置にスリット1
7が形成されていて、スリット17の下端はカム19と
なっている。カム1つとグリッパ12との関係は、グリ
ッパ装置が第1図に示す開位置にあるとさ、図示の如く
カム筒体8のカム1つがグリッパ12の第1張り出し部
14と係合してグリッパ12を広げてグリッパ12のt
142張り出し部15が開いた開位置にし、第2図に示
f閉位置にあるとき、図示の如くカム筒体8のカム1つ
がグリッパ12の外側下端に係合してグリッパ12の第
2張り出しflls15が閉じた閉位置になるような関
係である。このようなグリッパ機構がそれぞれの制御棒
駆動軸3について設けられている。 このように構成された本発明のグリッパ装置を用いて軸
状体の一例である原子炉の制御棒駆動軸3を掴むには、
油圧シリング−7により第2枠体2を第1枠体1から離
してそれぞれのグリッパ12を第1図に示す開位置にす
る。この状3で図示しでない昇降装置により第1枠体1
を降下させて案内管6内に制御棒駆動軸3の頭部5を第
1図に示す位(!まで挿入する0次に油圧シリング−7
により第2枠体2を第1枠体1に近付けてグリッパ12
を第2図の閉位置にして、グリッパ12の第2張り出し
部15が制御棒wAIIJ紬3の頭部5に係合してこれ
を掴むようにする。このときグリッツ(12の下端外側
はカム筒体8のカム19によって内側に押圧されている
ので、第2枠体2を上昇させぬ限ワグリッパ12と制御
棒駆動軸3の1部5との保合は維持される。従ってこの
状慧で第1枠体1を上昇させればグリッパ12に掴まれ
た制御棒駆動軸3も共に上昇する。こうして多数の制御
棒駆動軸3が一度に一括して掴かまれ、一度に昇降させ
ることができるのである。 なお、このような機構は上に説明した実施例の如(制御
棒駆動軸3等の軸状体の一本毎に対して設けることもで
き、あるいは複数本を一群としてこの群毎に設けること
もできる。 【発明の効果] 以上の説明から明らかな如(本発明のグリッパ装置によ
れば、比較的簡単な構造で制御棒駆動軸等の多数の軸状
体を一括して掴むことができ、信頼性の高いグリッパ装
置が得られる。このため本発明のグリッパ装置を原子カ
プラントに応用した場合には、制御棒駆動軸の引き抜き
及び挿入作業ひいては照M済み燃料の交換作業を能率良
く行なうことができ、作業時間の短縮及び被曝低減に大
きな効果がある。
明する。 第1図及び第2図には本発明のグリッパ装置の一部を断
面図で詳細に示し、第3図には本発明のグリッパ装置の
全体を概略的に示しである。第1図乃至第3図に示すグ
リッパ装置の実施例は原子炉の制御棒駆動輪の引き抜及
び挿入のための昇降装置に用いるものとして示しである
が、本発明のグリッパ装置はこれに限定されるものでは
なく、平行に配rI!された他の同様の軸状体を掴むグ
リッパ装置であっても良い。 lA3図に於いて、本発明のグリッパ装置には、互いに
離間して平行に重ねられた関係に配11されたt141
枠体1及び第2枠体2が設けられている。 第1枠体1及び第2枠体2は多数の軸状体即ち制御棒駆
動If!+3の上方に設けられており、制御棒駆動軸1
は、図示してない原子炉の上部炉心構造物から上方に向
かって平行に鴬び、例えば格子状に規則正しく配置され
たものである。第1枠体1は案内ロフト4により案内支
持されており、軸状体であるlll1l欅駆動紬3の頭
部5を受け入れるための案内管6を多数備えていて、図
示してない機構ににより案内ロフト4に沿って昇降して
制御棒駆動軸3の頭部5をそれぞれ案内[6内に収容で
さるようにされている。第1枠体1上には、第1枠体1
及び第2枠体2が互いに平行な関係を維持したj!ま相
対的に近付きあるいは離胱ることがでさるように、第2
枠体2が油圧シリング−7により移動可能に支持されて
いる。第2枠体2には、第1枠体1上のそれぞれの案内
管6の周囲に嵌合した多数のカム筒体8が設けられてい
る。 第1図及C/第2図には、本発明のグリッパ装置の一つ
の案内W6及びカム筒体8の部分とil+御棒連棒駆動
軸3部5との動作関係を断面図で詳細に示しである。第
1図はグリッパ装置が開位置にある状態を示し、第2図
はグリッパ装置が閉位置にある状態を示している。案内
管6は、第1枠体1を貫通して形成された穴9内に挿入
されてボルト10等により!1’、1枠体1に固着され
た中空円筒体であり、内面がテーパーしていてI′1I
ll棒駆動紬3の駆動5を同心関係で案内管6内に受け
入れろことができるようにしである。案内管6の上部に
は半径方向対抗位置に一対のスリット11が形成されて
おり、このスリット11内には一対のグリッパ12がビ
ン131こより枢着されている。各グリッパ12は略々
艮方形で、長方形を縦にしたとき上から約1/3のとこ
ろ1こビン13があり、上層では案内管6の径方向外側
に第1張り出し部14があり、下端では案内管6の径方
向内側に第2張り出し部15がある。カム筒体8は、案
内管6をグリ7バ12と共に受け入れることのできる中
空の管状の部材であり、ボルト16により第2枠体2に
固着されている。カム筒体8の壁面には、グリッパ12
の第1張り出し部14を受け入れ得る位置にスリット1
7が形成されていて、スリット17の下端はカム19と
なっている。カム1つとグリッパ12との関係は、グリ
ッパ装置が第1図に示す開位置にあるとさ、図示の如く
カム筒体8のカム1つがグリッパ12の第1張り出し部
14と係合してグリッパ12を広げてグリッパ12のt
142張り出し部15が開いた開位置にし、第2図に示
f閉位置にあるとき、図示の如くカム筒体8のカム1つ
がグリッパ12の外側下端に係合してグリッパ12の第
2張り出しflls15が閉じた閉位置になるような関
係である。このようなグリッパ機構がそれぞれの制御棒
駆動軸3について設けられている。 このように構成された本発明のグリッパ装置を用いて軸
状体の一例である原子炉の制御棒駆動軸3を掴むには、
油圧シリング−7により第2枠体2を第1枠体1から離
してそれぞれのグリッパ12を第1図に示す開位置にす
る。この状3で図示しでない昇降装置により第1枠体1
を降下させて案内管6内に制御棒駆動軸3の頭部5を第
1図に示す位(!まで挿入する0次に油圧シリング−7
により第2枠体2を第1枠体1に近付けてグリッパ12
を第2図の閉位置にして、グリッパ12の第2張り出し
部15が制御棒wAIIJ紬3の頭部5に係合してこれ
を掴むようにする。このときグリッツ(12の下端外側
はカム筒体8のカム19によって内側に押圧されている
ので、第2枠体2を上昇させぬ限ワグリッパ12と制御
棒駆動軸3の1部5との保合は維持される。従ってこの
状慧で第1枠体1を上昇させればグリッパ12に掴まれ
た制御棒駆動軸3も共に上昇する。こうして多数の制御
棒駆動軸3が一度に一括して掴かまれ、一度に昇降させ
ることができるのである。 なお、このような機構は上に説明した実施例の如(制御
棒駆動軸3等の軸状体の一本毎に対して設けることもで
き、あるいは複数本を一群としてこの群毎に設けること
もできる。 【発明の効果] 以上の説明から明らかな如(本発明のグリッパ装置によ
れば、比較的簡単な構造で制御棒駆動軸等の多数の軸状
体を一括して掴むことができ、信頼性の高いグリッパ装
置が得られる。このため本発明のグリッパ装置を原子カ
プラントに応用した場合には、制御棒駆動軸の引き抜き
及び挿入作業ひいては照M済み燃料の交換作業を能率良
く行なうことができ、作業時間の短縮及び被曝低減に大
きな効果がある。
11図は本発明のグリッパ装置を開位置で示す断面図、
第2図は本発明のグリッパ装置を閉位置で示す断面図、
第3図は本発明のグリッパ装置を原子カプラントに適用
した例の全体を示す概略図である。 1 ・・・ 第1枠体、 2 ・・・ MIJ2枠体
、3 ・・・ 軸状体、 6 ・・・ 案内管、8
・・・ カム筒体、 12 ・・・ グリ7バ第3
図
第2図は本発明のグリッパ装置を閉位置で示す断面図、
第3図は本発明のグリッパ装置を原子カプラントに適用
した例の全体を示す概略図である。 1 ・・・ 第1枠体、 2 ・・・ MIJ2枠体
、3 ・・・ 軸状体、 6 ・・・ 案内管、8
・・・ カム筒体、 12 ・・・ グリ7バ第3
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 互いに平行に重ねられた関係に配置され、相対的に近付
きあるいは離れるように移動可能な第1枠体及び第2枠
体、 上記枠体の内の一方の枠体上に支持され、各々掴むべき
軸状体を受け入れる多数の案内管、上記案内管に枢着さ
れて掴むべ軸状体を受け入れる開位置と軸状体に係合し
で掴んだ閉位置との間で開閉するグリッパ、及び 上記枠体の内の他方の枠体上に設けられ、上記案内管に
それぞれ嵌合して上記グリッパに係合し、上記グリッパ
を開閉させるカムを有する多数のカム筒体を備えたグリ
ッパ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59240492A JPS61120096A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | グリツパ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59240492A JPS61120096A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | グリツパ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120096A true JPS61120096A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17060317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59240492A Pending JPS61120096A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | グリツパ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61120096A (ja) |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59240492A patent/JPS61120096A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5999298A (ja) | 多数本の燃料棒を掴む装置 | |
| EP0137077A2 (de) | Verfahren und Einrichtung zum Auffinden defekter Brennstabhüllrohre wassergekühlter Kernreaktoren | |
| DE19749893C1 (de) | Lademaschine zum Umsetzen dicht benachbarter, langgestreckter Gegenstände, insbesondere Brennelemente, ihre Verwendung sowie Verfahren zum Versetzen von Brennelementen | |
| US4259153A (en) | Device for removal of fuel assemblies and cans of control and safety system from core of nuclear reactor | |
| JPS62116289A (ja) | 核燃料棒の端栓 | |
| EP2948958B1 (en) | Nuclear fuel assembly handling apparatus | |
| DE2707400A1 (de) | Ladevorrichtung fuer einen kernreaktor | |
| KR900005481A (ko) | 원자로 연료 조립체의 제거가능한 안내 튜브로부터 폐쇄 슬리이브를 추출하는 장치 | |
| DE2827072A1 (de) | Vorrichtung zur handhabung und pruefung von brennstoffstiften | |
| JP2544010B2 (ja) | 燃料交換用マスト、燃料交換システム、及び燃料交換用マストを形成する方法 | |
| US5425070A (en) | Nuclear fuel assembly insert alignment tool | |
| CN212967141U (zh) | 阻力塞组件的抓取装置 | |
| EP0806774B1 (en) | A method and a device for nuclear fuel handling | |
| DE102011003462B3 (de) | Vorrichtung zum Ziehen eines Brennelementes aus einem Kern eines Kernreaktors | |
| US4647423A (en) | Fuel handling apparatus for a nuclear reactor | |
| US4986955A (en) | Device for removing peripheral fuel rods from a fuel assembly of a nuclear reactor | |
| JP3148867B2 (ja) | 核燃料掴み装置 | |
| DE2842756C2 (de) | Einrichtung zum Anheben einer Vielzahl von Steuerstäben eines Kernreaktors | |
| JPS61215997A (ja) | 原子炉制御棒駆動軸の一括昇降装置 | |
| JP3119710B2 (ja) | 炉内中性子束モニターの取外し方法及び装置 | |
| JPS5945958B2 (ja) | 制御棒および燃料支持金具の取外具 | |
| RU2072569C1 (ru) | Способ восстановления частично поврежденной двухпучковой топливной сборки ядерного реактора, камера для разделки и фальштвэл для восстановления топливной сборки | |
| JPS6157886A (ja) | 制御棒取扱装置 | |
| JPS62226097A (ja) | 制御棒駆動機構内蔵燃料交換機 | |
| JPS6051676B2 (ja) | 原子炉用ブレ−ドガイド |