JPS61123151A - 製造装置 - Google Patents

製造装置

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JPS61123151A
JPS61123151A JP60235123A JP23512385A JPS61123151A JP S61123151 A JPS61123151 A JP S61123151A JP 60235123 A JP60235123 A JP 60235123A JP 23512385 A JP23512385 A JP 23512385A JP S61123151 A JPS61123151 A JP S61123151A
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processing
stocker
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conveyor
transfer
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Hiroto Nagatomo
長友 宏人
Hiroshi Maejima
前島 央
Jun Suzuki
純 鈴木
Yoshiyuki Fujikawa
藤川 恵進
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Hitachi Ltd
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    • HELECTRICITY
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は多品種の製品群を製・造するにあたって数工程
に亘る各処理作業にそれぞれ対応する処理装置群(Jo
b−5hop−Type)及び各処理装置群にワーク(
被処理物)を搬送する搬送機(搬送装置)を配し、多品
種のワークの処理順序、処理条件等を入力情報から自動
的に求めて前記搬送機、処理装置群等を制御゛し、効率
2よく有機的にこれらを稼動(Flow−3hop−T
ype)させ製品管理、工程管理の最適化を図った自動
化された製造装置、特に、半導体工業におけるウェハ(
半導 以下余白 体薄板)の処理加工装置に関する。
半導体装置、IC(集積回路)、LSI(大規模集積口
n>専の組立に用いる回路素子は一般に半導体小片(ベ
レット)で形成されている。このぜレットは偉い半導体
g(ウェー)K!!1横に整列配置形成された回路素子
領域をその境で分断することに工って得られる。ウェー
に回路素子領域を作るKは極めて多くの一造工8fc必
要とする。たとえば、シリコンウェハ(所望の不純物原
子を含む領域を形成する工程についてみても、(1)ウ
ニ・へt洗浄して清浄化する洗浄工程、C2)クエ・・
を熱処理して表面に酸化膜(3’Oz)  を形成する
酸化膜形成工程、(3)酸化膜上にレジスト(フォトレ
ジスト)を塗布しかつ乾燥するレジス)I!布工程、(
4)レジストを部分感光させる露光工程、(5)感光し
σストあるいは非感光レジストt一部分的に除去するレ
ジスト細分除去(エツチング)二[、(6)酸化膜上に
部分的r/c残留するレジストをマスクとして用いて露
出する酸化at−除去する酸化膜部分除去(エツチング
)より、C7酸化膜上の残留するレジ、ストを除去する
レジスト除去(エツチング)工程、(8)酸化膜をマス
クとして不純物雰囲気中にシリコンクエl5t−置くと
か、CVD (気相化学成長)、蒸着、イオン打ち込み
等の技術で不純物原子ft露出するシリコン上に沈着お
るいは素層部に瀝入させ、再び熱を加えて所望の深場に
不純物を拡散させる拡散工程、(9)ウニへ表面の不要
酸化膜等を除去する除去(エツチング)工程等がるる。
また、前記レジスト塗布工程から始まり、(7)のレジ
スト除去工程で終る技術は一般に写真蝕刻技術と呼ば1
ているが、回路素子の形成にはこの技術が繰り返して使
用される。すなわち、不純物拡散以外の配線層の形成、
ノミツクイージョンのための保轟膜形成等にも用いられ
る。
このようにクエへく各種処理を施こすウニ^処理に訃け
る工程順路は各製品毎によって異なる。
最も効率のよい作業形態として工程順に沿って作業装置
設備を配置するいわゆる70・ショップ屋(Flow 
−5hop −Type ) を採用すれば、スムース
にワークが流れる。しかし、各製品は独自に設備配置を
持つに足るようには大量に生産で目ないのが一般でらる
。仮りに、“そのよ5な大量生産ができる製品が存在し
ても、半導体工業°の発展は署しく、製品の移り変わり
は激しい。このため、その設備配置はすぐに陳腐化して
使えなくなる地味がめる。そこで、従来は第1図に示す
ように、共通的な作業をするa4A詳をまとめる配置、
いわゆるジョブ・ショップ型(Job −5hOp−T
”!pe)(同図において、複数の拡政装置1t−配置
した拡散N2、複数のイオン打込み装置3を配置したイ
オン打込み瓦4、複数のフォトエツチング装置5および
N装置6t−配置し尺フォトレジスト呈7、複数の蒸M
装置8等を配置したCVD蒸層呈9、複数の検量装!(
プローバ)10を配置した検査!1t11等を配設する
。)を採用し、各装e杯で一部 厩に多数品種のワークを処理する方法をとらざるへ を得ない。しかし、ウェー処理ではiB法(数十方法)
の異なる多種(数百種類)のワークを大量(数万個)に
同時に流すので、これを旨く管理して泥すことFi難し
い。その結果、工児(工期)は長くなり、かつ多数の作
業員を必要とする欠点がある。また、ウニ^を処理する
作業空間は常に清浄に保つ必要があるが、多勢の作業員
が処理室内を動き回るため、被服(付着したごみf床等
に付着するごみが舞い上がったりして飛散し、クエ・・
が汚染され、歩留が低下する。特に回路素子のパターン
が微細化するにつれて高い清浄度の作業空間が要京され
る。   °゛ 一方、人間は本質的Kffiも効率の良い状態を永続す
ることは翔しく、工完長期化の原因ともなっている。
そこで、従来ウェー処理工程の細部の個々の自動化を図
ることによって、各工程での作業の効率化1.清浄作業
空間の維持による歩留の向上を図っている。またミニ程
の退行管理情報処理をコンピユータ化することも一部で
は行なわれている。
しかし、これらの装置では単一工程の自動化、コンピュ
ータ制御化でろって、単一製品の製造経路からみ之場合
、製品管理が充分とは言えない。
また、ウニ^は各自動機間あるいは処理2間を作業者に
よって這はれることから、ウェー〇汚染防止は充分とは
言えない。特にウェーの移動経路中に作業者が存在する
ことが汚tQ!’t−充分く防げない致命的な原因とな
っている。
したがって、本発明の目的はクエ・〜処理等のワークの
処理を無人化装置内で処理することによってワークの汚
染を防止するとともに、ワークの一連の作業を有機的K
 III御゛して、多品穫多数のワークの製品管理を行
なうことによって、製品の工完短縮、歩留向上、作業人
員低減を図ることIcある。
また、本発明の他の目的は各処理装置′1#全集約する
ことによって設備の据付けに必要な敷地を小さくするこ
とIcある。
以下余白 このような目的を達成するために本発明は、被処理物を
自動的に搬送して所定の処理を施す処理装置をそれぞれ
少なくとも一台有し被処理物に対してそれぞれ異なった
処理を施す複数の処理部門と、各処理装置間を結ぶ搬送
路と、前記搬送路に沿って移動して各処理装置に移動す
る被処理物を収容保持する搬送装置と、各処理装置と搬
送装置との間で被処理物を移換する移換装置と、前記搬
送路に面して配設され被処理物を収容する収容部を複数
有しかつ搬送装置との間で被処理物の授受を行なうスト
ッカと、前記各処理装置、搬送装置。
移換装置、ストッカを制御する制御装置を備えるもので
ある。
つぎに、第2因〜第9図に示す図面を参照しながら本発
明について説明する。第2図〜第8図は本発明の一実施
例を示す。第2図は本発明による製造装置、特にウェハ
処理装置の″aWIi平面図を示す。このウェハ処理装
置は建屋全体あるいは一部が一つの装置となっていて、
その中には多くの装置類が配置されている。すなわち、
建屋の中央にはその長手方向く沿って搬送路12が配設
されている。また、この搬送路12はいくつも停止箇所
(図示O印で示す。)13を有している。また、搬送路
120両側にはそれぞれ複数の処理製置からなる処理部
門が複数配設されている。すなわち、搬送路12の−@
には2台の自動化されたCVD装置14からなるCVD
処理部門15.4台の自動化された拡散装置16からな
る拡散処理部門17.4台の自動化てれ7?、フォトレ
ジスト感光製置18からなる感光処理部門(露光処理部
門)19.2台の自動化さA7?:フォトエツチング装
置20からなるエツチング処理部門21.2台の自動化
されたイオン打込装置22からなるイオン打込、処理部
門23がそれぞれ並イて配置aでれている。
また、搬送路12の他側には2台の自動化てれた蒸着装
置24からなる蒸着処理部門25.3台の自動化された
検査装置26からなる検査処理部門27、自動化され友
ストッカ28が配設されている。lた、ストッカ28の
背面には、中央側u装置29(コンピュータ)を配した
ガラス張りの室からなる中央情報処理@30が配設され
ている。
また、ストッカ28および中央情報処理室30の側方に
は空気調和除塵(空調除塵)機械室31が広く設けられ
ている。この空調除!!1m械室31には空気を清浄化
する図示しない装置が配設式れ、この装置で建屋内金体
の空気の?#浄化を図っている。特に囚で・・ソチング
′t−施こさない領域(・・ツチング領域は各処理装置
を修理調整する保全室となっている。)すなわち、搬送
路12を設けた領域、ストッカ28を設けfI−gA域
、各処理装置および各処理装置の前面および搬送路12
に対面するそれぞれの領域は一段と高い空気清浄度7c
維持されている。なお、図中32はj@を示す。
@記各処理部門17の各処理製置の数は同一の処理でも
工程によってはたとえば処理雰囲気が異なつ次り、オー
トドーピングを防いたりすることから同一装置を使用で
きないことによって増加するとともに、建屋内金体のワ
ークの流れを円滑に行なわせるように各装置のバランス
を考慮して決定てれる。
l九、搬送s&12における停止箇所に対応する6処!
l:?cαの一端にはワークを搬出入する筒−ディンゲ
スチージョン(■−ディング位装置)およびアンローデ
ィ/メスチージョン(アン冨−テイング立は)が七れ一
+:れ配設てれている。そして、ローディンメスチージ
ョンに供給(搬入)テれ几ワークはそ几ぞn鎖線矢印で
示すようKI!i)処理装置の処!1部に自動釣に運び
込まれて所愈の処理で施こさ几た後、アンローディンメ
スチージョンに戻嘔nる。lた停止綿屑13はストッカ
281Cも対面している。
一方、前記搬送路12上にはワーク(この場合はクエ/
%ii収容したカートリッジ、たとえばクエ^t−25
並列列に収容する公知の運搬用1−トリッレ)を複数保
持して搬送する搬送装(!i(搬送機)23が配設され
ている。この搬送装f133にたとえば4台配設ぢれて
、個々は前記〒矢制#装置29に制御ぢnて搬送路12
上t−移動する。1次、搬送路120両端部には搬送−
置待機スチージョン34が設けられ、使用てれない搬送
装f133が待機するよりになっている。搬送装置33
は術5図〜第7図で示すように、台座35の下部に車輪
36t−有し、無線によって制御てれて移動する。
1 fc s台座35上の機体37からは側方にワーク
受はアーム38が設けられ、第5図で示すよう罠、スト
ッカ28から運び出され九ワーク39を載置支持、シ、
帛6■で示すように処理装置のローディングステーショ
ン40に移し変えるよ5になっている。(アンローディ
ングステーションに:6つてはワークを受は取る。なお
、これら授受装置は一般公知の装置、機構でよく、たと
えば各処理装置側に設ける。)。したがって、ワーク受
はアーム38は台座35上t−回動するよ5にもなって
いる。
を大、1I12!S装置33は搬送路12に沿って移動
するが、搬送路12に沿って張り付けられに光学的・磁
気的・機械的等に検出回層なテープを検出しながら進み
、次とえは、搬送路12の停止箇所13をカクントして
目的位置TiC進むようになっている。
ストッカ28は第3図、第4図に示すように、ワーク3
9t−収容する複数の収容部41を有する棚42と、こ
の棚42の前面において昇降、左右動自在なトランス7
7機43とからなってやる。
そして、トランスファ機43は中央制御装置290指令
によって、棚42の所定位置にあるワーク39t−取り
出して搬送装fi!33に供給したり、あるいは搬送装
933に保持されているワーク39を保持して棚の9収
容部41に収容する。なお、棚にシけるワーク39の情
報は全て中央制御装置29で制御される。
つぎに、!8gの70−チャートを参照しなからつ、工
・・処理作t&t−説明する。まず、ストッカに収容さ
れているワーク(処理品積やロフト)全体の確認を行な
う(1,1品管理)。品種(製品)を確認すれば、工程
フローは決定して込るので、つぎはどの処理を行なえば
よいか判明する。また、各処理部門における各処理装置
の現在のPl:桑状態を確認して、その余裕変、仕掛状
態を調べる。さらに、咎表品(ロフト)の優先順位を決
定する。これらの各作業は中央制御装置に記憶されてい
る情報に基づいて行なわれる。その後、空きライン(4
!r処理装置)の有無をチェックし、このライン ゛を
使用することのできるワシク(0ツト)があるか否かを
チェックする。さらに1このワーク<e+’ット)は優
先7111位を結果的に損わないか否かをチェックし、
損わない場合には搬送装置およびトランスファ機t−駆
動ぢせて、所定の処理装置Kワークを運ぶ用意を嘔ぜる
一方、これと併行して、完成したロフトがめるか否かを
チェックし、有る場合には搬送装置およびトランスファ
掘をgo嘔ぜてワークを9収容部41に収容する。そし
て、全ラインのチェックを完了した後は、各処理装置、
搬送装置、トランスファ機を、常に作業進行予測を行な
いながら動作名゛ぜゐ。
前記中央制御装置はワーク(ロット)の工程管理、製品
管理ばかりでなく、各処理装置のプロセス条件管理、グ
j七スγ−タ収集、さらには処理装置のシーダンス制御
群管理をも行なり。なお、中央制御装置で全ての管理を
行なうと、情報記憶装置、計算量等が多くなり、fc置
が大型化することから、各処理装置、飯送装謹、ストッ
カ等にも小型の制WJ装置を内蔵でぜ、中央制鉤装置と
の間で記は、計算、制御等の各作業を分担ぢせるように
してもよい。
このような実m向によれは、つぎのような効果が生じる
(1) ワークに対して同一系統の作業は同一処理部門
の処理g&置で行ない、各処理部門間はt@送装置を用
いて行なう、いわゆるフロラ・ショップ・タイプとし、
これら七袈品゛簀埋、工程管理をも汚点して自動的に制
@装註で管理する次め、各処理I&置は効率よく稼動し
、かつロフトも希望するロットから順次クエへ作業が完
了すると−とになるので、作業性が極めて高くなる。ま
た、グロ七ス条件、グロ七スモニタ等もコンピュータに
よって制御ぢれる次め、高品質で安定した処理が成てれ
る。
(2) この装置はジョグ・ショップ・タイプをも一部
で採用した7a−・ショップ・タイプでろることから故
地面積を従来に較べて狭くすることができる。
(3)  クエへの移kjJ域には原則的には作業者は
立ち入らない。この次め、従来多量の血埃の発生源でろ
る作業者がいないことによってウニへの汚染は減少し、
歩留が向上する。
(4)各処理部Cは菖2図の・1ツチング領域である背
面から6J!lIA整截れるため、高い清浄度空間が狭
くな9空気清浄化装置が従来Kmべて小型化できる。
(5)  この&置では全ての作業は自動化てれている
ので、作業人負金低減でさる。
な2、不発明は前記実施でQK限定でれない。すなわち
、処理部門はさらに多数であってもよく、各′処理部門
の処理装置数は笑施11Rjの数と異なってもよい。ま
た、実施列では搬送i置は部屋内だけを移動するように
しであるが、他の作業との連結を考え、隣掛する建屋に
直接出入するよりにしてもよい。tfc1各処理装置の
ローディング位置およびアン;−ディング位置は実施列
では同一端に設け、一つの移換装置を共月するようにし
ているが、このローディング位置およびアンローディン
グ位置を自動化された処理層Itをそれぞれ一端忙分け
て配置するようにしてもよい。また、移換装置には搬送
装置の位置決め機構やワークの授受確認機構を設ける。
ま九、位置決め、された際、搬送装置と処理装置がドツ
Φングし、この状態で両者間の情報の交換が行なわれる
ようKしてもよい。
”!7t−X移換装置はローラコンベア方式やグツシャ
方式等であってもよい。また、搬送装置はM線方式でコ
ントロールするよ5Kしてもよい。また、搬送装aは床
上t−走るタイプ以外でろってもよい。
lた、第9図に示すように、中央にストッカ28を配し
、その囲りを搬送装置33t−回動させ、各処理部門4
4にワーク’tm送するようにしてもよい。ま几、本発
明はウェー・処理以外の技術に適用できる。
以上のように、不発明の!A造装置によれば、全てコン
ピュータによって製品管理、工程管理、処理飯送管理等
が行なわれるのモ、各処理部門は有機的に制御されワー
クの流れがスムースになり、漬望のロットから効率L<
jm次処理が行なわれる。
この九め、処理コストの低減が因れる。
1、念、本発明によれば、作粛スペースと保全スペース
を分離させ、^清浄度ルームとしての作業スペースf、
従来に較べて狭くすることができ次ことから、臣調除塵
装置の小型化を図ることができ、設@費を軽減すること
がでまた。
47’C、本発明によれば、作業スペースには作業者が
立ち居らないことと、各処理装置の処理条件等はコンピ
ュータによって適格に制@嘔れることから、微細処理も
正確確実に行なえ、歩留も同上する。
1次、本発明によれば、処4装置の配tR4−ジョブ′
・ショップ・タイプと70−・タイプとを連結しfc構
成となっていることから、各ワークを効率的に流せる。
特に、このフロー・ショップ・タイプによれば、新製品
系列でもコンピュータ円にデータを追加するだけで旧来
の製品と同様に合理化されたラインとして流すことがで
きる。lた、新プロセスを導入する場合でも、追加設備
群とじて取り扱えばスムースにラインに入れることがで
きる。まt1フロー・ショップ・タイプにすることによ
って、必要な敷地を狭くすることができる等多くの効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のウニ・・処理車ヲ示すレイアウト、渠2
0は本発明の艮造装置の一実施例を示す平面図、第3図
は同じくストッカの正面図、県4図は同じくストッカの
側断面図、第5図は同じくストッカと搬送at示す正面
図、第6回は同じく搬送機と処理装置詳を示す正面図、
第7図は同じく搬送機の側面図、第8図は同じく処理工
程進行制御フローチャート、第9図は本発明の他の実施
列を示す平面図である。 1・・・拡散妄司、2・・・拡散室、3・・・イオン打
込み装置、4・・・イオン打込み室、5・・・フォトエ
ツチング装置、6・・・n光装置、7・・・フォトレジ
スト室、8・・・蒸着装置、9・・・CVD・・・蒸着
室、1o・・・検査装置、11・・・検査室、12・・
・搬送路、13・・・停止箇所、14・CVD装置、l
 5−CV D処理部門、16・・・拡散装置、17・
・・拡散処理部門、18・・・フォトレジスト感光装置
、19・・・感光処理部門、20・・・フォトエツチン
グ!直、21・・・エツチング処理部門、22・・・イ
オン打込mH12a・・・イオン打込処理部門、24・
・・蒸着装置、25・・・蒸着処理部門、26・・・検
査装置、27・・・検査処理部門、28・・・ストッカ
、29・・・中央制御装置、30・・・中央情報処理室
、31・・・4調除塵機械室、32・・・工、33・・
・搬送装置、34・・・搬送装置待箭ステーショ11字
2ン、35・・・台座、36・・・車輪、37・・・機
体、38゛・・・ワーク受ffアーム、39・・・ワー
ク、40・・・ローディングステーション、41・・・
収容部、42・・・棚、43・・・トランス77機、4
4・・・処理部門。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、被処理物を自動的に搬送して所定の処理を施す処理
    装置をそれぞれ少なくとも一台有し被処理物に対してそ
    れぞれ異なった処理を施す複数の処理部門と、各処理装
    置間を結ぶ搬送路と、前記搬送路に沿って移動して各処
    理装置に移動する被処理物を収容保持する搬送装置と、
    各処理装置と搬送装置との間で被処理物を移換する移換
    装置と、前記搬送路に面して配設され被処理物を収容す
    る収容部を複数有しかつ搬送装置との間で被処理物の授
    受を行なうストッカと、前記各処理装置、搬送装置、移
    換装置、ストッカを制御する制御装置を備える製造装置
JP60235123A 1985-10-23 1985-10-23 製造装置 Pending JPS61123151A (ja)

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JP60235123A JPS61123151A (ja) 1985-10-23 1985-10-23 製造装置

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JP60235123A JPS61123151A (ja) 1985-10-23 1985-10-23 製造装置

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JP9500479A Division JPS5619635A (en) 1979-07-27 1979-07-27 Manufacturing apparatus

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