JPS61123401U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS61123401U JPS61123401U JP703185U JP703185U JPS61123401U JP S61123401 U JPS61123401 U JP S61123401U JP 703185 U JP703185 U JP 703185U JP 703185 U JP703185 U JP 703185U JP S61123401 U JPS61123401 U JP S61123401U
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- JP
- Japan
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- switch
- view
- electrode
- lead wire
- ball
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- Pending
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Description
第1図は実施例の球である。第2図はランプ1
個の実施例正面断面図である。第3図はランプ1
個の実施例上面断面図である。第4図はランプ2
個の実施例の斜視図である。第5図はランプ3個
の実施例上面断面図である。第6図はランプ4個
の実施例上面断面図である。第7図は第2図及び
第3図の電気配線である。第8図は第4図の電気
配線図である。第9図は第5図の電気配線図であ
る。第10図は第6図の電気配線図である。第1
1図は外針挿入型スイツチの絶縁針挿入電源断の
時の断面図である。第12図は外針挿入型スイツ
チの絶縁針を抜いた状態で電源接の時の断面図で
ある。第13図は電源スイツチを伸縮性のコード
にした時の断面図である。第14図は球の内部の
ワク組と球の内部を相互間固定しておかず、フリ
ーの状態とした時のワク組が移動した断面図であ
る。第15図は球以外の形状を示す球状の図面で
ある。第16図は球を密封し空気を入れふくらま
せた状態においても電源スイツチを接・断にする
ためのマグネツト・スイツチの拡大断面図である
。外部磁石27のN側と内部磁石18のS側が近
ずき近かずけると互に引き合い球の外側に内部磁
石が引張られ寄つてくる、内部磁石18と板バネ
19とは固定しいつしよになつている、又板バネ
19と金属導体の半球接点20が板バネの一端に
固定されている。一方スイツチの筐体26には電
極が2個山・谷状の接点受台23が設置され固定
されているため内部磁石18の外側移動にともな
い半球状接点が1山越え右側の谷に落ちるこの状
態で谷の両側には2個の電気電極を設けてあるの
で半球接点20と電極1と電極2の3者が接触し
リード線1、リード線2の間に電気が流れること
により電源スイツチが入る。次に電源スイツチを
断にする場合には外部磁石を反対の磁極を向ける
。これが第17図である今度は逆にS対Sとなり
磁石は反発し半球接点を内部側に押しやり一山越
えさせる、このため半球接点と電極1,2の導通
はなくなり電源スイツチは断となり、電源スイツ
チの接・断が球の外部からすることが出来る。第
18図はオモリ28を付けたオモリスイツチであ
る。上図は球を左側に急激に振り、慣性でオモリ
は動かずそのため電極1とオモリ・ロツド30と
が接触し、板バネ31の接点がオモリ・ロツド3
0の突起部35と接触し導通が出来る、リード線
1、リード線2、の間は導通となり電源スイツチ
が接となる。下図は逆に球を急激に右側に振つた
後のオモリの位置がスイツチ筒の左側に寄つたス
イツチ部拡大断面図である。上図も同じ拡大断面
図であつた。オモリ・ロツド30と電気電極32
とが離れ導通がなくなり電源スイツチが断となつ
たところであり、球を持ちオモリ28の動く方向
に振ることにより電源スイツチを接・断にするこ
とが出来る。第19図はプツシユ形の電源スイツ
チの拡大断面図である。球1の外皮は柔らかい物
で構成されているので指先で押すとT形片が押さ
れ、第20図のようにT形片が倒れる。T形片3
8と固定板44にはそれぞれ電極1,2を設てい
るのでリード線1,2には導通接・断が出来電源
を接・断とすることが出来る。 1……球、2……光源ランプ、3……電池又は
蓄電池、4……電源スイツチ、5……スイツチ・
ロツド、6……緩衝材、7……ワク組、8……半
球、9……三角ワク組、10……反射板、11…
…空間、12……絶縁棒、13……小穴、14…
…スプリング板電極、15……スプリング板電極
、16……スイツチ・ノブ、17……伸縮性コー
ド、18……内部磁石、19……板バネ、20…
…半球接点、21……電極、22……電極、23
……接点受台、24……リード線1、25……リ
ード線2、26……スイツチ筐体、27……外部
磁石、28……オモリ、29……スイツチ筐体、
30……オモリロツド、31……板バネ電極、3
2……電極、33……スプリング、34……板バ
ネ摺動部、35……オモリ・ロツド突起部、36
……リード線1、37……リード線2、38……
T形片、39……T形片支点、40……スプリン
グ、41……スプリング固定点、42……スイツ
チ筐体、43……スプリング固定点、44……固
定板、45……リード線1、46……リード線2
、47……電極2、48……電極1。
個の実施例正面断面図である。第3図はランプ1
個の実施例上面断面図である。第4図はランプ2
個の実施例の斜視図である。第5図はランプ3個
の実施例上面断面図である。第6図はランプ4個
の実施例上面断面図である。第7図は第2図及び
第3図の電気配線である。第8図は第4図の電気
配線図である。第9図は第5図の電気配線図であ
る。第10図は第6図の電気配線図である。第1
1図は外針挿入型スイツチの絶縁針挿入電源断の
時の断面図である。第12図は外針挿入型スイツ
チの絶縁針を抜いた状態で電源接の時の断面図で
ある。第13図は電源スイツチを伸縮性のコード
にした時の断面図である。第14図は球の内部の
ワク組と球の内部を相互間固定しておかず、フリ
ーの状態とした時のワク組が移動した断面図であ
る。第15図は球以外の形状を示す球状の図面で
ある。第16図は球を密封し空気を入れふくらま
せた状態においても電源スイツチを接・断にする
ためのマグネツト・スイツチの拡大断面図である
。外部磁石27のN側と内部磁石18のS側が近
ずき近かずけると互に引き合い球の外側に内部磁
石が引張られ寄つてくる、内部磁石18と板バネ
19とは固定しいつしよになつている、又板バネ
19と金属導体の半球接点20が板バネの一端に
固定されている。一方スイツチの筐体26には電
極が2個山・谷状の接点受台23が設置され固定
されているため内部磁石18の外側移動にともな
い半球状接点が1山越え右側の谷に落ちるこの状
態で谷の両側には2個の電気電極を設けてあるの
で半球接点20と電極1と電極2の3者が接触し
リード線1、リード線2の間に電気が流れること
により電源スイツチが入る。次に電源スイツチを
断にする場合には外部磁石を反対の磁極を向ける
。これが第17図である今度は逆にS対Sとなり
磁石は反発し半球接点を内部側に押しやり一山越
えさせる、このため半球接点と電極1,2の導通
はなくなり電源スイツチは断となり、電源スイツ
チの接・断が球の外部からすることが出来る。第
18図はオモリ28を付けたオモリスイツチであ
る。上図は球を左側に急激に振り、慣性でオモリ
は動かずそのため電極1とオモリ・ロツド30と
が接触し、板バネ31の接点がオモリ・ロツド3
0の突起部35と接触し導通が出来る、リード線
1、リード線2、の間は導通となり電源スイツチ
が接となる。下図は逆に球を急激に右側に振つた
後のオモリの位置がスイツチ筒の左側に寄つたス
イツチ部拡大断面図である。上図も同じ拡大断面
図であつた。オモリ・ロツド30と電気電極32
とが離れ導通がなくなり電源スイツチが断となつ
たところであり、球を持ちオモリ28の動く方向
に振ることにより電源スイツチを接・断にするこ
とが出来る。第19図はプツシユ形の電源スイツ
チの拡大断面図である。球1の外皮は柔らかい物
で構成されているので指先で押すとT形片が押さ
れ、第20図のようにT形片が倒れる。T形片3
8と固定板44にはそれぞれ電極1,2を設てい
るのでリード線1,2には導通接・断が出来電源
を接・断とすることが出来る。 1……球、2……光源ランプ、3……電池又は
蓄電池、4……電源スイツチ、5……スイツチ・
ロツド、6……緩衝材、7……ワク組、8……半
球、9……三角ワク組、10……反射板、11…
…空間、12……絶縁棒、13……小穴、14…
…スプリング板電極、15……スプリング板電極
、16……スイツチ・ノブ、17……伸縮性コー
ド、18……内部磁石、19……板バネ、20…
…半球接点、21……電極、22……電極、23
……接点受台、24……リード線1、25……リ
ード線2、26……スイツチ筐体、27……外部
磁石、28……オモリ、29……スイツチ筐体、
30……オモリロツド、31……板バネ電極、3
2……電極、33……スプリング、34……板バ
ネ摺動部、35……オモリ・ロツド突起部、36
……リード線1、37……リード線2、38……
T形片、39……T形片支点、40……スプリン
グ、41……スプリング固定点、42……スイツ
チ筐体、43……スプリング固定点、44……固
定板、45……リード線1、46……リード線2
、47……電極2、48……電極1。
補正 昭60.8.6
図面の簡単な説明を次のように補正する。
明細書第11ページ第9行から第11行までを
、下記のとおり補正する。 「第20図は断面図であり、T形片38と固定
筐体にそれぞれ電極A47、電極B48を設け、
リード線A45、リード線B46に電球と電池を
直列接続せしめ、電球の電源を接、断させること
が出来る。」 明細書第12ページ第14行から第16行まで
を、下記のとおり補正する。 43……スプリング固定点、44……固定筐体
、45……リード線A、46……リード線B、4
7……電極A、48……電極B
、下記のとおり補正する。 「第20図は断面図であり、T形片38と固定
筐体にそれぞれ電極A47、電極B48を設け、
リード線A45、リード線B46に電球と電池を
直列接続せしめ、電球の電源を接、断させること
が出来る。」 明細書第12ページ第14行から第16行まで
を、下記のとおり補正する。 43……スプリング固定点、44……固定筐体
、45……リード線A、46……リード線B、4
7……電極A、48……電極B
Claims (1)
- 透明性又は半透明性ボールの内部に発光装置を
内蔵したボール懐中電灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP703185U JPS61123401U (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP703185U JPS61123401U (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61123401U true JPS61123401U (ja) | 1986-08-04 |
Family
ID=30485013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP703185U Pending JPS61123401U (ja) | 1985-01-21 | 1985-01-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61123401U (ja) |
-
1985
- 1985-01-21 JP JP703185U patent/JPS61123401U/ja active Pending
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