JPS6112455A - 吊革広告シ−トの装着方法 - Google Patents
吊革広告シ−トの装着方法Info
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- JPS6112455A JPS6112455A JP13240584A JP13240584A JPS6112455A JP S6112455 A JPS6112455 A JP S6112455A JP 13240584 A JP13240584 A JP 13240584A JP 13240584 A JP13240584 A JP 13240584A JP S6112455 A JPS6112455 A JP S6112455A
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 7
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 7
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000011900 installation process Methods 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は吊革広告シートの装着方法に係り。
特に電車、自動車等車両の吊革(二広告シートを装着す
る吊革広告シートの装着方法に係る。
る吊革広告シートの装着方法に係る。
(2)従来の技術
従来電車、パス等に装備されてい、る吊革を利用した宣
伝用の広告媒体として、吊革感=付設される把持環に細
長い広告表示部を一体に形成し、該広告表示部(二広告
板を嵌装させるものが知られている。(例えば実開昭5
7−199386号)□。
伝用の広告媒体として、吊革感=付設される把持環に細
長い広告表示部を一体に形成し、該広告表示部(二広告
板を嵌装させるものが知られている。(例えば実開昭5
7−199386号)□。
また実開昭58−1984号のようd:、吊革に長方形
広告表示体を二枚合わせに付設し、その広告表示体表面
に広告板を嵌装する態様のものが知られている。
広告表示体を二枚合わせに付設し、その広告表示体表面
に広告板を嵌装する態様のものが知られている。
(3)発明が解決しようとする問題点
前記態様の広告表示体はプラスチックでわざわざ造らな
ければならないこと、広告板を嵌装し除去するのに手間
がかかること、広告板は成程変の厚さがなければ嵌装す
ることができないこと、広告表示面積が小さいこと1等
の難点があった。
ければならないこと、広告板を嵌装し除去するのに手間
がかかること、広告板は成程変の厚さがなければ嵌装す
ることができないこと、広告表示面積が小さいこと1等
の難点があった。
(4)問題を解決するための手段。
本発明は前記問題点を解決するため(二1次のような手
段を構じた。
段を構じた。
(イ)表面に広告文−を表示(印刷)した細長広告シー
ト (ビニールシート)を (に)車両吊革の把持環内(二貫通させて上向き(二二
つ折りとし吊革に沿わせ。
ト (ビニールシート)を (に)車両吊革の把持環内(二貫通させて上向き(二二
つ折りとし吊革に沿わせ。
(ハ)その両先端部を対面状に合わせると共に。
に)係止帯を牛革の上部環状部:二貫通させて。
(ホ)該係止帯の両先端部を前記対面した広告シートの
両先端部の両側端縁部(二合接させ。
両先端部の両側端縁部(二合接させ。
(へ) 止具なもって一体に固着することを特徴とする
牛革広告シートの装着方法、という構成をもっている。
牛革広告シートの装着方法、という構成をもっている。
(5)作用
細長広告シート1:は広告文−が表示してあり。
これを吊革の把持環(二貫通させて上向きCユニつ折り
として吊革に沿わせているので、広告表示面積は幅広く
かつ縦長くて広いものとなっている。
として吊革に沿わせているので、広告表示面積は幅広く
かつ縦長くて広いものとなっている。
広告シートはビニールシートなので、そのままでは落下
するため、係止帯を吊革の上部環状部に貫通させて、そ
の両先端部を広告シートの対面された両先端部の両側端
縁部に合接し、止具で一体に固着しているから、広告シ
ートは係止帯で吊革の環状部(二ぶら下る態様で装着さ
れる。
するため、係止帯を吊革の上部環状部に貫通させて、そ
の両先端部を広告シートの対面された両先端部の両側端
縁部に合接し、止具で一体に固着しているから、広告シ
ートは係止帯で吊革の環状部(二ぶら下る態様で装着さ
れる。
また前記係止帯は吊革の長手方向に対して直交状1:な
っているため、柔らかい広告シートを幅一杯I:広げて
おく作用もある。
っているため、柔らかい広告シートを幅一杯I:広げて
おく作用もある。
(6)実施例(1)
本発明の実施例を図面C:基づいて説明する。
IJI図は本発明に係る細長広告シートの展開図。
第2図は細長広告シートの装着形状を示す斜視図、第3
図以丁は牛革に細長広告シートを装着する工程を示す斜
視図。
図以丁は牛革に細長広告シートを装着する工程を示す斜
視図。
細長広告シート1はビニールシー)1aの裏面に表面か
ら正常に見えるように広告文−2を印刷表示してあり、
該広告文−2,2は細長広告シート1を二つ折り)二し
たときの折曲部1bを下向けにして吊革(二装着して正
常シー見えるよう?:細長広告シート1の表面に折曲部
1bを境として逆向きに2区画表示しである。
ら正常に見えるように広告文−2を印刷表示してあり、
該広告文−2,2は細長広告シート1を二つ折り)二し
たときの折曲部1bを下向けにして吊革(二装着して正
常シー見えるよう?:細長広告シート1の表面に折曲部
1bを境として逆向きに2区画表示しである。
また細長広告シート1は前記折曲部1bを境に前板1e
と後板1 f、とを画成し後板1fの先端縁部に細長広
告シート1の長手方向に直交するよう一側端から他側縁
部に向けて切線ICを形成して係止帯3を形成している
。図面中符号1dは上部折曲部であり、後板1fは前板
1eより長く画成しである。
と後板1 f、とを画成し後板1fの先端縁部に細長広
告シート1の長手方向に直交するよう一側端から他側縁
部に向けて切線ICを形成して係止帯3を形成している
。図面中符号1dは上部折曲部であり、後板1fは前板
1eより長く画成しである。
次に第3図において符号4は車両の天井C:横架されて
いる吊革吊杆、5は吊革、5aは上部環状部、6は把持
環である。
いる吊革吊杆、5は吊革、5aは上部環状部、6は把持
環である。
この細長広告シート1の牛革5への装着方法は次のよう
C;シて行なう。
C;シて行なう。
第3図C:示すように細長広告シート1を吊革5の把持
環6(二貫通させる。前記折曲部1b部分を境として広
告シート1の前板1e、後板1fの両先端部を上向けに
して折り曲げる。
環6(二貫通させる。前記折曲部1b部分を境として広
告シート1の前板1e、後板1fの両先端部を上向けに
して折り曲げる。
次H前記係止帯3部分を前記切線1oに沿って吊革5方
向に下向き(二折り曲げて、該係止帯3の自由端3aを
前記吊革5の環状部5a内孔に貫通させる。
向に下向き(二折り曲げて、該係止帯3の自由端3aを
前記吊革5の環状部5a内孔に貫通させる。
次(二広告ンート1の係止帯3の付設していない後板1
fの先端部を吊革吊杆4の上に当てて前記上部折曲部1
dが吊革吊杆4上に跨る態様に折り曲げて、その先端縁
部を前板1eの先端縁部に対面合接させ、第4図1=示
すように、前記係止帯3の画先端縁部と細長広告シート
1の対面合接されている画先端縁部両側端縁部とを。
fの先端部を吊革吊杆4の上に当てて前記上部折曲部1
dが吊革吊杆4上に跨る態様に折り曲げて、その先端縁
部を前板1eの先端縁部に対面合接させ、第4図1=示
すように、前記係止帯3の画先端縁部と細長広告シート
1の対面合接されている画先端縁部両側端縁部とを。
鳩目1二よる止具7,7で一体に固着するものである。
上記構成I:より成るこの実施例によれば、後ll11
fの先端部が吊革吊杆4の上に跨っていて係止帯3(二
よって吊革の環状部5al二係止されるため、細長広告
シート1は吊革5から離脱しないし、広告スペースを著
しく広くすることができ、またビニールシートを用いる
ことができるので安価ζ二提供することができる。
fの先端部が吊革吊杆4の上に跨っていて係止帯3(二
よって吊革の環状部5al二係止されるため、細長広告
シート1は吊革5から離脱しないし、広告スペースを著
しく広くすることができ、またビニールシートを用いる
ことができるので安価ζ二提供することができる。
前記係止帯3は細長広告シート1と一体i二形成しであ
るが、これは別体であってよいのは勿論である。
るが、これは別体であってよいのは勿論である。
実施例(2)
第6図以下は第2実施例4=係る。
細長広告シート8はビニールシートで形成され、その表
面(二図示しない広告文−が表示されている。該広告シ
ート8は長手方向のほぼ中間を折曲部8aとして、それ
を境として両端部を前板8bと後板8oに画成し、前板
8bと後板80の各々の先端縁部(二横方向の切線8d
、8d′を一側端から他側端縁部にかけて形成して。
面(二図示しない広告文−が表示されている。該広告シ
ート8は長手方向のほぼ中間を折曲部8aとして、それ
を境として両端部を前板8bと後板8oに画成し、前板
8bと後板80の各々の先端縁部(二横方向の切線8d
、8d′を一側端から他側端縁部にかけて形成して。
その先端方向に係止帯9.9′を形成している。
かかる細長広告シート8を吊革5の把持環6に貫通させ
て前記折曲部8aを境C;前板sb、後板8cを上向き
ζ二重り曲げて吊革5砿二沿わせ、前記前板8bの係止
帯9.自由端9aを吊革5の環状部5al二貫入させ1
次に前記後板80の係止帯9′の自由端9’ aを吊革
の環状部トに貫入させ、各係止帯9,9′は前記切線8
d、8 d’(二沿って対面状に折り曲げて前板8b、
後板80の先端縁部ともども対面状に合接させ、その両
側端縁部を第7図に示すように鳩目等の止具10.10
で固定する。
て前記折曲部8aを境C;前板sb、後板8cを上向き
ζ二重り曲げて吊革5砿二沿わせ、前記前板8bの係止
帯9.自由端9aを吊革5の環状部5al二貫入させ1
次に前記後板80の係止帯9′の自由端9’ aを吊革
の環状部トに貫入させ、各係止帯9,9′は前記切線8
d、8 d’(二沿って対面状に折り曲げて前板8b、
後板80の先端縁部ともども対面状に合接させ、その両
側端縁部を第7図に示すように鳩目等の止具10.10
で固定する。
上記第2実施例によれば、第1実施例のように、後板の
先端縁部を吊杆の上(二重がせるように重くしていない
ものでも吊革に装着することができる。
先端縁部を吊杆の上(二重がせるように重くしていない
ものでも吊革に装着することができる。
(7)効果
上記構成により成る本発明によれば、吊革(二細長広告
シートを装着するものであり、係止帯を吊革の環状部に
貫入させて、その両先端部を細長広告シートの前板、後
板の対面合接部の両側端縁部(二合接させて止具で固定
するため。
シートを装着するものであり、係止帯を吊革の環状部に
貫入させて、その両先端部を細長広告シートの前板、後
板の対面合接部の両側端縁部(二合接させて止具で固定
するため。
(イ) 装着が簡単である。
(01細長広告シートが上下左右(二ずれない。
G/9 係止帯を丈夫なもの(例えば、別体のものな
ら地厚なビニール帯、広告シートと一体のものなら、二
重(二する等)とすれば、広告シートを幅一杯に拡張さ
せておける。
ら地厚なビニール帯、広告シートと一体のものなら、二
重(二する等)とすれば、広告シートを幅一杯に拡張さ
せておける。
に) 吊革の少なくとも背丈一杯C:まで伸ばすことが
できて、幅広くもできるから、広告スペースを著しく拡
大することができる。
できて、幅広くもできるから、広告スペースを著しく拡
大することができる。
(ホ) どのような牛革にも装着することができる。
(へ)構造が簡単で装着が簡単なので安価に利用するこ
とができる。
とができる。
図面は本発明に係り、第1図は細長広告シートの展開図
、第2図は細長広告シートの吊革4二装着したときの状
態を示す斜視図、第3図は吊革(;細長広告シートを装
着する過程を示す斜視図、第5図は牛革に細長広告シー
トを装着した状態を示す斜視図、第5図は第4図のA−
A断面図、第6図は第2実施例(二よる細長広告ンート
の装着過程を示す斜視図、第7図はg!&6図のB−B
断面図。 1・・・細x広告シー) 1a・・・ビニールシート
1b・・・折曲部 10・・・切線1d・・・上
部折曲部 1e・・・前板1f・・・後板
2・・・広告文面3・・・係止帯 3a・・・
自由端4・・・吊革吊杆 5・・・吊革5a・・
・環状部 6・・・把持環7・・・止具
8・・・細長広告シート8a・・・折曲部
8b・・・前板8o・・・後板 8d、8 d
’・・・切線9.9′・・・係止帯 9a、9a’
・・・自由端10・・・止具 オ6図 牙7図 手続補正書(方式) %式% 1 事件の表示 特願昭59−132405号2 発明
の名称 吊革広告シートの装着方法3 補正をする者 事件との関係 出願人 住所 氏名 岡 村 豊 彦 (外 名)4 代
理人 6 補正の対象 4、図面の簡単な説明 7補正の内容
、第2図は細長広告シートの吊革4二装着したときの状
態を示す斜視図、第3図は吊革(;細長広告シートを装
着する過程を示す斜視図、第5図は牛革に細長広告シー
トを装着した状態を示す斜視図、第5図は第4図のA−
A断面図、第6図は第2実施例(二よる細長広告ンート
の装着過程を示す斜視図、第7図はg!&6図のB−B
断面図。 1・・・細x広告シー) 1a・・・ビニールシート
1b・・・折曲部 10・・・切線1d・・・上
部折曲部 1e・・・前板1f・・・後板
2・・・広告文面3・・・係止帯 3a・・・
自由端4・・・吊革吊杆 5・・・吊革5a・・
・環状部 6・・・把持環7・・・止具
8・・・細長広告シート8a・・・折曲部
8b・・・前板8o・・・後板 8d、8 d
’・・・切線9.9′・・・係止帯 9a、9a’
・・・自由端10・・・止具 オ6図 牙7図 手続補正書(方式) %式% 1 事件の表示 特願昭59−132405号2 発明
の名称 吊革広告シートの装着方法3 補正をする者 事件との関係 出願人 住所 氏名 岡 村 豊 彦 (外 名)4 代
理人 6 補正の対象 4、図面の簡単な説明 7補正の内容
Claims (1)
- 表面に広告文画を表示した細長広告シートを車両吊革の
把持環内に貫通させて上向きに二つ折りとし、その両先
端部を対面状に合わせると共に、係止帯を吊革の環状部
に貫通させて該係止帯の両端部を前記対面した広告シー
トの両先端部両側端縁部に止具をもつて一体に固着する
ことを特徴とする吊革広告シートの装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13240584A JPS6112455A (ja) | 1984-06-27 | 1984-06-27 | 吊革広告シ−トの装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13240584A JPS6112455A (ja) | 1984-06-27 | 1984-06-27 | 吊革広告シ−トの装着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6112455A true JPS6112455A (ja) | 1986-01-20 |
Family
ID=15080622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13240584A Pending JPS6112455A (ja) | 1984-06-27 | 1984-06-27 | 吊革広告シ−トの装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6112455A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534566U (ja) * | 1976-06-29 | 1978-01-17 |
-
1984
- 1984-06-27 JP JP13240584A patent/JPS6112455A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS534566U (ja) * | 1976-06-29 | 1978-01-17 |
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