JPS61124837A - 高精度リ−ク検出装置 - Google Patents

高精度リ−ク検出装置

Info

Publication number
JPS61124837A
JPS61124837A JP24595884A JP24595884A JPS61124837A JP S61124837 A JPS61124837 A JP S61124837A JP 24595884 A JP24595884 A JP 24595884A JP 24595884 A JP24595884 A JP 24595884A JP S61124837 A JPS61124837 A JP S61124837A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
detection device
leak detection
container
supporter
precision leak
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24595884A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoshi Sugano
智 菅野
Tasuku Shimizu
翼 清水
Ikuo Hasegawa
長谷川 郁夫
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP24595884A priority Critical patent/JPS61124837A/ja
Publication of JPS61124837A publication Critical patent/JPS61124837A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01MTESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01M3/00Investigating fluid-tightness of structures
    • G01M3/02Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum
    • G01M3/04Investigating fluid-tightness of structures by using fluid or vacuum by detecting the presence of fluid at the leakage point

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Examining Or Testing Airtightness (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、原子力、火力発電プラント等の配管系のリー
クを高精度に、しかも短時間に検出することに好適なリ
ーク検出装置に関するものである。
〔発明の背景〕
第12図に原子力、火力発電プラント等の配管系の概略
を示す、配管系でリークの起こる可能性の高い場所は溶
接継手部5.フランジ継手部6等の継手部、バルブ7等
の配管系機器であり、これら配管系の保守、保全の立場
からリーク検出器によるモニタリングが必要となる。し
かし、配管系において、これらの数は膨大となるため、
リーク検出器の取り付けは簡便でなければならない。第
13図に溶接部5の近傍の配管工からき裂8が発生し、
リークした場合を示す。このままプラントを運転すると
き裂8は成長を続け、ついには配管1が破断し、大量の
流体が流れ出すと共に、流体の圧力によって配管がふれ
回り、他の機器を破損する可能性があり、よって高精度
にしかも短時間にリークを検出しプラントを停止させる
必要がある。従来のリーク検出器は第14図に示した二
重管溶接型と第15図に示した外部巻きつけ型の微小の
漏洩の発見用の漏洩探知システムがある。第14図にお
いて、リーク検出機構は本管1の外側に外管2を溶接し
、外管2にリーク検出器3を設ける構造であるために施
工に時間を要し、一度リーク検出器3を取り付けると検
出器の検定は非常に困難となっている。さらに二重管の
長さが長くなると本管1と外管2の間の空間が大きくな
り、リーク検出器3の精度が悪くなり、リークを検出す
るまでに時間がかかるという欠点があった。また、溶接
の熱影響により、溶接部近傍の本管1の強度が低下する
ことも考えられる。第15図において、リーク検出機構
は本管1を取り巻く断熱材4にコード状のリーク検出8
3’ を複数回巻き付ける構造であり、リークした水が
断熱材を通って外面まで漏れ出すまでリークを検出でき
ないために、リーク検出までに非常に時間がかかる事、
及び大量の水がリークしないと検出できないため、検出
の精度が悪いという欠点を有していた。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、リーク検出器の配管への脱着が簡便で
、しかも検出器の精度検定ができ、さらに短時間でリー
クを検出する配管系の高精度リーク検出装置を提供する
ことにある。
〔発明の概要〕
本発明は、上記の目的を達成するために、配管系を覆う
容器部と、該容器部を配管系に密着させて固定する締付
部材と、前記容器部内側に設けた配管系からの漏洩を検
出する検出部材とを設け、配管系に取付けるリーク検出
装置の容器部を着脱容易なサポータとし、しかも、リー
ク検出器を取り付ける前に検出器の精度検定ができ、ま
た複数個の検出器を設ければ、短時間でリークを検出す
ることができるという特徴を有している。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を第り図乃至第5図に示す一実施例により
詳細に説明する。第1図は配管系に簡単に取り付けるこ
とのできるリーク検出装置である。
リーク検出器3をひとつまたは複数個サポータ9の容器
部9a内側に設け、さらにサポータ9を複数に分割する
ことによって配管系に簡単に取り付けられると同時に、
図中矢印のように力を加えることによって配管の周方向
に締め付けのきく構造とし、配管系に密着できることが
特徴となっている。密着性を良くするために、サポータ
分割面、サポータと配管系の間に柔軟な材料を用いても
良い。さらに柔軟な材料として、すき間腐食を防止する
ために、防食材を使用することも有効である6たとえば
、第2図にサポータ構造の一例を示す。
分割型サポータ9の合せ面一端に蝶番10を設け。
他端を開いて配管系にかぶせ、次にサポータ9を閉じ、
ボルトナツト11で締め付ける。また、ワンタッチフッ
ク12で締め付ける等により簡便にサポータ9を配管系
に取り付けられるようにしたものである。なお、サポー
タ9の締め付けは、第1図中矢印のような締め付は力が
でる方法ならば他の方法でも良いが、簡便でなければな
らないことは言うまでもない、第3@はリーク検出器の
精度検定法である。単一または複数個の小孔13を有し
、管内流体の量を調節できる検定用配管14 ゛にリー
ク検出s3を設けたサポータ9を取り付ける。これによ
って小孔13からの管内流体のリークに検出器3が動作
するかどうか検定を行うことができる。さらに、第4図
に示すように検定用配管14の流体量を変化させ、リー
ク検出a3の出力変化をプロットすることにより、各リ
ーク検出器の特性が明らかとなり、キャリブレーション
を行うこと゛ができる。また1図中破線のような検定基
準範囲を設け、範囲外のものはオミットすることにより
、動作が確実な検出器だけを配管系に取り付けることが
できる。なお、検定に要する時間は短時間ですむので、
実用上問題はない。第5図はリーク検出器3を設けたサ
ポータ9の最適寸法について検討した結果を示す、リー
ク検出器3は配管系すべてをカバーするのが最良である
が、構成が難しくなり、しかも、経済的でない、また、
本発明において第5図のサポータ9のIIwを大きくと
れば、リークを検出できる配管の範囲は広がるが、リー
クを検出する感度及び精度が低下する。
逆にWを小さくすれば、高感度、高精度になるが。
リークを検出する配管の範囲が限定されてしまう。
そこで本発明ではまずリークの起こり易い場所のみ(た
とえば第1図中矢印部5、フランジ部6゜バルブ7等)
にリーク検出器を設けることにした。
次に、サポータ9の最適寸法であるが、溶接部を例にと
ると、溶接部付近の残留応力は溶接の熱影響により第5
図のような分布となる。つまり、溶接部で最大引張り応
力が発生し、b点で圧縮応力側に移行し、0点でほぼ応
力はOとなる。また、溶接の熱影響により配管工の材料
劣化は溶接部5に近い程激しい実際リークをもたらすき
裂8の大部分は溶接止端部aから応力がOとなるb点の
間の範囲に発生し、圧縮応力となるb点以上離れた場所
ではき裂8の発生がほとんどなくなる。したがって、サ
ポータの最適な*Wは距1lIlbの2倍である。なお
、リーク検出器の感度が良ければ、帽Wは距離すの2倍
以上でも良いが、これ以下にするとリークを検出できな
い場合があるので注意しなければならない、また、サポ
ータ9の高さHはリーク検出器を設けであるサポータ9
の内側空間を小さくし、感度を上げるという観点から出
来る限り小さくした方が良い。以上は本発明である高精
度リーク検出装置の基本的実施例であるが、本発明を原
子力、火力発電プラント等の配管系に適用すればプラン
トの安全性を大幅に向上できる効果がある。
以下本発明を用いた他の実施例を示す、第6図はサポー
タ9外部に断熱材4を設けた例である。
原子力、火力発電プラントの配管系の多くは配管工に断
熱材4が巻かれており、本発明を適用する際には、断熱
材4を取り除く必要があり、作業性が悪い。そこでサポ
ータ9外側に予め断熱材4を巻き付けておき、サポータ
9を断熱材4と一緒に配管1に取り付ける構造とすれば
、簡単に取り付けることができる。第7図はリークした
流体の回収方法である。特に原子力発電プラントにおい
ては、管内流体に放射能を含んでいる場合があり、リー
クした流体の回収が重要となる場合がある。
そこで、第7図に示したように、サポータ9を受は皿と
して、サポータ9に設けたリーク流体回収管15によっ
て、リーク流体をタンク等に導くことによって回収が可
能となる。また、リークする流体が少量である場合には
1回収管15の代りにドレーン16を設け、サポータ9
にリークした流体を一時ためておく方法も考えられる。
また、ドレーン16はリーク流体が高圧のためサポータ
9の防爆の役目もなす、第8図は配管円周方向における
リークの場所の検出方法である。まず本発明のリーク検
出機構において、3つ以上のリーク検出器3をサポータ
9に設け、前述のリーク検出器の精度検定方法において
、リーク検出器a、b。
Cのそれぞれ出力特性を求める。いま、き裂8からリー
クが起こり、リーク検出器3の出力が第8図中Ra、R
b、Rcとなったとすると、各リーク検出器で検出した
リーク量はそれぞれJa。
Jb、Jcと求まる。一方、リーク検出器の検出量は、
検出器とリークしている場所が近い程大きくなるから、
たとえば、Ja<Jb<Jcという関係が得られたとす
れば、リークの場所はリーク検出器b−c間に位置する
ことは明らかである。
また、最大のリーク量を示したリーク検出器Cからき裂
8までの距離をXとし、リーク検出sb−〇間の距離を
bcとすれば x:(Ti−x)=Ja:Jcの関係よりJb+Ja よって予めリーク検出器a、b、cの位置関係を明らか
にしておき、各リーク検出器の校正を行つておけばリー
クの場所を検出できる。第9図はリーク検出器3の出力
を検出する際の結線方法である。リーク検出器3とター
ミナル18を結線し。
アンプ19を介してモニタ20に出力させると。
リーク検出個所が多い場合には配線10は長く複雑にな
り、施工が難しくなる。そこで第10図に示すようなブ
リッジ回線によって配線10を省くことができる。まず
、ひとつまたは複数のリーク検出器3を含み、抵抗21
と電源24からなるブリッジ回線を形成し、端子a、a
’ を発振器22  ′に結線する0次に、抵抗比がR
1/R,’ =R,/R2′ となるよう抵抗21の値
を設定する。この場合、ブリッジは平衡状態となり、a
−a’間の電圧は0となるので1発信器22は作動しな
い。
いま、リークを検出し、リーク検出器の抵抗値が変化す
るとブリッジの平衡がくずれ、a−a間に電圧が加わり
発信器22が動作し、電波が発生する。この電波を受信
機23で受信し、アンプ19を介してモニタ20に出力
させる0以上より、第9図に示したような配線17は不
要となる。なお。
本実施例で示したブリッジ回路の他にも同様の動作をす
る回路が考えられるが、電源24は外部配線をしない独
立した電源とするために、電源24の消費電力を最小と
すること、またリーク検出器3の感度を上げること等の
理由で、ブリッジ回路が有効である。また、本実施例で
は1発振器22を用いたが、代りに電球等を用い電球等
の点燈をTVカメラ等によって監視し、リークを検出す
る方法も可能であり、さらにベル等の警音装置を用い音
によるリーク検出も可能であることは言うまでもない。
本リーク検出装置を原子力配管系に適用する場合は、リ
ーク水に放射能を含んでおり、リーク検出センサとして
、放射能を検出するセンサを用いることが可能である。
また高圧水を対象とする場合には、サポータが密封状態
となっているためリークが起こるとサポータ内部の圧力
が高くなる。よってサポータ内部に圧力センサを設けて
おけばリークを検出することが可能である。第11図(
a)は高圧水がリークした場合にサポータ9が破裂しな
い様、サポータ9に安全弁を設けた例である。安全弁の
動作圧力を所定の値に設定することにより、サポータ9
の破裂を防止することが可能となる。(b)はサポータ
9に薄肉部25を設けることにより、サポータ9内部の
圧力が高くなった場合に薄肉部25からリークさせサポ
ータ9の防爆を図るものである。しかし、(b)の方法
は一度薄肉部よりリークさせるとサポータ9は再使用で
きない、(C)は薄肉部25を設ける代りに貫通穴を設
け、ここにサポータ9より弱い材料で作成したリーク用
小片26を取り付けた例である。
配管がリークしサポータ9内部の圧力が高くなると所定
の圧力で小片26が壊われ、サポータ9内の圧力を逃す
ことによってサポータ9の防爆を図るものである。なお
1図中では小片26をサポータ9内部に設けたが外側に
設けても良い。
〔発明の効果〕 本発明によれば、リーク検出器を配管系に簡単に取り付
けられるので、作業性が向上し、リークを精度よく短時
間に検出できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はリーク検出装置のサポータ概略図、第2図はリ
ーク検出装置のサポータ具体例、第3図はリーク検出器
の検定方法の概略図、第4図はリーク検出器の検定結果
(校正臼、1ll) 、第5図は溶接部近傍の応力分布
とサポータ寸法関係図、第6図は他の実施例のサポータ
外部に断熱材を設けた断面図、第7図は他の実施例のリ
ーク流体の回収方法を示す図、第8図はリークの場所の
検出方法を示す図、第9図はリーク検出器の配線の模式
図。 第10図は無配線リーク検出装置側図、第11図は他の
実施例の防爆型リーク検出装置の断面図、第12図は発
電プラント等の配管系の概略図、第13図は溶接部近傍
から発生したき裂の模式図、第14図は従来のリーク検
出装置断面図、第15図は従来のリーク検出装置外観図
である。 1・・・配管(本管)、2・・・二重管(外管)、3゜
3′・・・リーク検出器、4・・・断熱材、5・・・溶
接部、6・・・フランジ、7・・・バルブ、8・・・き
裂、9・・・サポータ、10・・・蝶番、11・・・ボ
ルト、12・・・ワンタッチフック、13・・・小孔、
14・・・検定用配管。 15・・・リーク回収管、16・・・ドレイン、17・
・・配線、18・・・ターミナル、19・・・アンプ、
20・・・モニタ、21・・・抵抗、22・・・発信器
、23・・・受信器、第 1 図 (リ                  (bン罵 
2  図 ((L) 第 g 図 (b) 猶lθ図 b′ 第 11   図 (久) (C) ”6 tz口 罫13図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、配管外周に漏洩流体を検出する手段を取付け、該手
    段からの信号により配管系のリークを検出するリーク検
    出装置において、配管系を覆う容器部と、該容器部を配
    管系に密着させて固定する締付部材と、前記容器部内側
    に設けた配管系からの漏洩を検出する検出部材とを設け
    たことを特徴とする高精度リーク検出装置。 2、容器部が分割型である特許請求の範囲第1項記載の
    高精度リーク検出装置。 3、容器部が円弧状であり、底部にドレン孔を有してい
    る特許請求の範囲第2項記載の高精度リーク検出装置。 4、容器部が断熱材を被覆した板材により形成されてい
    る特許請求の範囲第1項記載の高精度リーク検出装置。 5、分割型の容器部の合せ面に防食材を施してある特許
    請求の範囲第2項記載の高精度リーク検出装置。 6、検出部材が周方向に複数個設けられている特許請求
    の範囲第1項記載の高精度リーク検出装置。 7、検出部材が放射能センサである特許請求の範囲第1
    項記載の高精度リーク検出装置。 8、検出部材が圧力センサである特許請求の範囲第1項
    記載の高精度リーク検出装置。 9、検出部材が発信器とセンサの組合せからなる電波発
    信装置である特許請求の範囲第1項記載の高精度リーク
    検出装置。 10、検出部材が発光器とセンサの組合せからなる光発
    信装置である特許請求の範囲第1項記載の高精度リーク
    検出装置。 11、検出部が発音装置とセンサの組合せからなる警報
    装置である特許請求の範囲第1項記載の高精度リーク検
    出装置。 12、容器部が防爆型である特許請求の範囲第1項記載
    の高精度リーク検出装置。 13、締付部材が分割型容器部の片方合せ部に設けた蝶
    番と他方合せ部に設けたボルトナットあるいはワンタッ
    チフックである特許請求の範囲第1項記載の高精度リー
    ク検出装置。 14、防爆型容器部が安全弁あるいは局部薄肉部を有し
    ている特許請求の範囲第12項記載の高精度リーク検出
    装置。 15、防爆型容器部が該容器部に貫通して設けた穴部に
    前記容器材料より弱い強度の材料を破裂板として有して
    いる特許請求の範囲第12項記載の高精度リーク検出装
    置。
JP24595884A 1984-11-22 1984-11-22 高精度リ−ク検出装置 Pending JPS61124837A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24595884A JPS61124837A (ja) 1984-11-22 1984-11-22 高精度リ−ク検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24595884A JPS61124837A (ja) 1984-11-22 1984-11-22 高精度リ−ク検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61124837A true JPS61124837A (ja) 1986-06-12

Family

ID=17141375

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24595884A Pending JPS61124837A (ja) 1984-11-22 1984-11-22 高精度リ−ク検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61124837A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5263362A (en) * 1992-06-10 1993-11-23 Fluoroware, Inc. Weld test tool
JPH0682536U (ja) * 1993-04-30 1994-11-25 新コスモス電機株式会社 気密容器の洩れ検査装置
JP2012207818A (ja) * 2011-03-29 2012-10-25 Osaka Gas Co Ltd ガス漏洩防止装置及びガス漏洩防止方法
JP2021516759A (ja) * 2018-03-21 2021-07-08 ギャズトランスポルト エ テクニギャズ シール膜用のベル型漏れ検出装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5263362A (en) * 1992-06-10 1993-11-23 Fluoroware, Inc. Weld test tool
JPH0682536U (ja) * 1993-04-30 1994-11-25 新コスモス電機株式会社 気密容器の洩れ検査装置
JP2012207818A (ja) * 2011-03-29 2012-10-25 Osaka Gas Co Ltd ガス漏洩防止装置及びガス漏洩防止方法
JP2021516759A (ja) * 2018-03-21 2021-07-08 ギャズトランスポルト エ テクニギャズ シール膜用のベル型漏れ検出装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11422054B2 (en) Hydrant cap leak detector with oriented sensor
CN106051469A (zh) 管路泄漏检测装置及检测方法
US3339415A (en) Device for protection from and detection of leaks in pipelines conveying liquids or gases
CN205877729U (zh) 管路泄漏检测装置
US4735090A (en) Flange mounted pressure transmitter
CN106032999A (zh) 凸耳式圆片对准环
US4315432A (en) Enclosure for protecting instruments against adverse environments
KR100401482B1 (ko) 지하매설 수도관로의 누수탐지연결장치
JP3166477B2 (ja) 差圧検出装置
JPH0231096A (ja) コンクリート・パイプを端部対端部の関係で接合するための耐圧力システム
JP4311750B2 (ja) 管継手部の水圧試験装置とこれを用いた水圧試験方法
JPH08261861A (ja) 油配管用フレキシブルチューブ
US6003537A (en) Removable penetration fittings using T-fitting and flexible pipe combination
ES2367011T3 (es) Transmisor de presión diferencial con una estructura simplificada.
CN205192669U (zh) 用于船体结构的长基应力传感器
JP3688415B2 (ja) 配管漏洩位置特定方法における外部ノイズ判定方法
KR20190000331U (ko) 배관 플랜지의 가스 누설 검지장치
CN117433992A (zh) 氢气泄漏检测装置
CN222864476U (zh) 一种耐高温多层膨胀节
JPS63215932A (ja) 漏洩検出装置
JP3841671B2 (ja) 貯槽の残量検出装置およびその取付方法
KR200262600Y1 (ko) 가스검지 장치
JPS5810623A (ja) 漏水検出装置
JPS60105931A (ja) ガス配管、ガス機器の漏洩検知装置
JPS60194317A (ja) 超音波送受信用プロ−ブ