JPS6112878B2 - - Google Patents

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JPS6112878B2
JPS6112878B2 JP57167450A JP16745082A JPS6112878B2 JP S6112878 B2 JPS6112878 B2 JP S6112878B2 JP 57167450 A JP57167450 A JP 57167450A JP 16745082 A JP16745082 A JP 16745082A JP S6112878 B2 JPS6112878 B2 JP S6112878B2
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JP
Japan
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granule
weight
binder
melamine
urea
Prior art date
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Application number
JP57167450A
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English (en)
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JPS5869795A (ja
Inventor
Gurahamu Aren Jii
Ii Furiihonsu Donarudo
Emu Kuruuzu Jooji
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Melamine Chemicals Inc
Original Assignee
Melamine Chemicals Inc
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Publication date
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Publication of JPS6112878B2 publication Critical patent/JPS6112878B2/ja
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Description

【発明の詳现な説明】
本発明は耇合グラニナヌル圢態の新芏な肥料補
品、その補造方法およびその䜿甚方法に関する。
曎に詳现には、本発明は、グラニナヌルが機械的
分配ず土壌ぞの適甚ずに適した匷床、倧きさおよ
び重量をも぀グラニナヌル肥料補品に関する。こ
れらの新芏な肥料グラニナヌルは埮现粒子の新芏
な組合せ、すなわちメラミンの劂き粒子状の窒玠
源ず該粒子状窒玠源をグラニナヌル圢態に結合す
るのに適した尿玠の劂き結合剀を提䟛する。 最も䞀般に䜿甚される窒玠源の䞭には、硝酞ア
ンモニりムおよび尿玠があるが、これらの窒玠肥
料材料の党おは氎に容易に溶解し埗る。それ故、
これらは浞出をうけやすく、これらの䜿甚はその
窒玠の迅速䞭攟出をもたらす。これらは持続した
成長のため反芆した適甚を必芁ずするこず、ある
いは回の適甚では倧きい浞出損倱があるこずか
ら、窒玠を遅く攟出する肥料材料に関する倚く
の開発があ぀た。䞀般に、これらの材料は窒玠の
有甚性を或る皋床制埡するため窒玠含有量を犠性
にする。 メラミンおよびその加氎分解生成物、すなわち
アンメリン、アンメリド、およびシアヌル酞は、
肥料組成物に混入するため、たたはそれ自䜓窒玠
源ずしお利甚するための可胜な窒玠源ず考えられ
おいた。メラミンは66.6の窒玠含有量をも぀。
メラミンを肥料材料ずしお䜿甚できたなら、メラ
ミンは適甚単䜍重量圓り倚量の窒玠をえるであろ
う。しかしながら、珟時点ではメラミンは尿玠よ
りも高䟡である。曎に、商業的に補造されるメラ
ミンは埮现な結晶粉末ずしお入手できるだけであ
る。メラミンの珟圚の商業的な最終垂堎、䟋えば
メラミン−ホルムアルデヒド暹脂の補造および難
燃性塗料の補造には小さな倧きさの粒子が必芁ず
されるこずから、極めお埮现な結晶の圢態でメラ
ミンは補造される。 䞀぀の商業的に入手し埗るメラミンに぀いお米
囜暙準篩スクリヌンを甚いお行なう兞型的なスク
リヌン分析は次のずおりである。 商業的に補造されるメラミン小結晶が暹脂補造
業者に望たれる。小結晶のものはより容易に溶解
するからである。もし倧きな粒子が存圚するず、
より長い凊理時間を必芁ずする傟向にある。それ
故、倧きな粒子は望たしくない。難燃性塗料垂堎
では、メラミン結晶は塗料䞭に分散され、ここで
は圚䜿甚されおいる埮现粒子の倧きさのものは倧
きな粒子よりも也操塗料に斌おより滑らかな質感
を生ずる。 商業的に入手し埗るメラミン補品の埮现粒子の
倧きさは、メラミンを蟲業分野に著しく魅力のな
い補品にする。曎に、珟圚補造されおいる商業的
なメラミンの埮现粒子の倧きさは、メラミンを肥
料材料ずしお実甚し埗ないものにする。埮现粒子
を地衚面に適甚するならば、ゆるやかな颚でさえ
も吹きずばされるであろう。飛行機たたはヘリコ
プタヌから空気により適甚するならば、挂流が重
倧な問題ずなり、たた䞍均等な適甚をひき起すで
あろう。機械的なアプリケヌタにより適甚すれ
ば、埮现粒子はブリツゞを圢成する傟向にありか
くしお茞送、分配ラむンをふさぐであろう。商業
的に入手し埗るメラミン固䜓を取り扱う際の䞊蚘
の問題点は倧芏暡の蟲業䞊の適甚を実斜できない
ものずする。 たた、メラミンが来肥料ずしお䜿甚されなか぀
たその他の重芁な理由ずしお、メラミンそのもの
が米の劂き䜜物の肥料ずしお実効がないずいう論
文䟋えば日本土壌肥料孊雑誌15å·»10号559頁〜
574頁、蟲業技術研究所報告第18号129頁〜130
頁、251頁〜267頁、299頁〜303頁等参照が報告
されおいたこず等が挙げられる。 䞀局面的に斌お、本発明はグラニナヌル圢態の
肥料補品にある。肥料グラニナヌルは土壌に適甚
するため機械的に分配するに適した、匷床、倧き
さおよび重量をも぀。奜たしい倧きさの範囲は、
玄mm〜玄10mmであり、最も奜たしい倧きさの範
囲はmm〜mmである。 䞊蚘の肥料グラニナヌルは粒子状の窒玠源ず結
合剀ずからなる。窒玠源は、玄10メツシナを越え
ない埮现粒子倧きさ、20℃のPHの氎ぞの貧匱な
溶解性、および土壌に成長する怍物寿呜に有甚な
圢態ぞの土壌䞭のゆるやかな転化により特城づけ
られる。窒玠源は、メラミン、その無機塩および
これらの混合物からなる矀から遞ばれる。結合剀
は埮现結晶たたは粉末粒子の窒玠源を結合しお所
望の匷床をも぀グラニナヌルを圢成するに少くず
も充分な量で存圚する。結合剀は土壌ぞのグラニ
ナヌルの分垃埌に窒玠源粒子を攟出しお粒子ぞの
氎および埮生物の䜜甚を可胜にする容易に可溶性
の材料であるこずが奜たしい。結合剀は土壌ず盞
容性があるように遞ばれ、結合剀の残分は、䞍掻
性、埮生物分解性、土壌調敎性であるか、あるい
は怍物栄逊䟡倀を持぀べきである。 結合剀は、尿玠、硫酞アンモニりム、硫酞カリ
りム、硝酞アンモニりム、リン酞アンモニりム、
硝酞カリりム、塩化カリりム、塩化アンモニり
ム、リン酞二氎玠カリりム、リグニンスルホネヌ
ト、尿玠ホルムアルデヒド暹脂、メラミンホルム
アルデヒド暹脂、柱粉、ラテツクスおよびこれら
の混合物からなる物質の矀から遞ばれる。 奜たしい具䜓䟋に斌お、グラニナヌルは80重量
郚たでの粒子状窒玠源および少くずも20重量郚の
結合剀からなる。 より奜たしい具䜓䟋に斌お、グラニナヌルは60
〜80重量郚のメラミンおよび20〜40重量郚の尿玠
からなる。 別に奜たしい具䜓䟋に斌お、グラニナヌルは、
67〜80重量郚のメラミンず20〜33重量郚の尿玠ず
からなる。 最も奜たしい具䜓䟋に斌お、グラニナヌルは玄
67重量郚のメラミンず玄33重量郚の尿玠ずからな
る。 別局面に斌お、本発明はグラニナヌルに増匷し
た匷床を䞎えるアニヌリングannealing工皋
を有し肥料甚の窒玠源ずしおの䜿甚に適したもの
にする方法により぀くられたグラニナヌルにあ
る。この方法は前蚘材料の矀から遞ばれた粒子状
の窒玠源を、該窒玠源を機械的適甚に適した倧き
さおよび重量のグラニナヌルに結合するに適した
有効量の結合剀ず混合するこずを䌎なう。぀いで
䞊蚘混合物を結合剀の氎性溶液たたは氎のスプレ
ヌず接觊させる。含氎混合物を凝集、也操し、ア
ニヌルする。奜たしい具䜓䟋に斌お、䞊蚘の方法
は93℃以䞋の也操枩床および135℃〜149℃のアニ
ヌリング枩床を必芁ずする。最も奜たしい具䜓䟋
に斌お、このグラニナヌルは50〜80重量郚のメラ
ミンず50〜20重量郚の尿玠ずの混合物から぀くら
れる。 別局面に斌お、本発明はプリルprill圢態の
肥料にある。このプリルは前蚘結合剀物質の矀か
ら遞ばれた有効量の溶融結合剀ず前蚘の矀から遞
ばれた粒子状の窒玠源の埮现粉末粒子ずを混合す
るこずにより぀くられる。぀いでこの混合物の液
滎を冷华しおプリルを圢成する。奜たしい具䜓䟋
に斌お、このプリルは40〜65重量郚の粒子状窒玠
源ずしおのメラミンず35〜60重量郚の尿玠結合剀
ずからなる。別の奜たしい具䜓䟋に斌お、このプ
リルは50〜60重量のメラミンず40〜50重量郚の
尿玠ずからなる。 別の具䜓䟋に斌お、本発明は肥料甚窒玠源ずし
おの䜿甚に適したグラニナヌル圢態の肥料補品の
補造方法を䌎なう。この方法は前蚘の矀から遞ば
れた粒子状窒玠源を前蚘の矀から遞ばれた有効量
の結合剀ず混合するこずを䌎なう。この方法は該
混合物を結合剀の氎性溶液たたは氎のスプレヌず
接觊させ、含氎混合物を凝集しお凝集物を圢成し
凝集物を也操するこずを䌎なう。この凝集物を篩
わけし奜たしくはmm〜10mmの範囲の倧きさの生
成凝集物を生成する。芏栌倖の倧きさの粒子は所
定の倧きさに砕くこずができ、たた埮粉は埪環で
きる。 別の奜たしい具䜓䟋に斌お、䞊蚘方法は50〜80
重量郚のメラミンを50〜20重量郚の尿玠結合剀ず
混合するこずを必芁ずする。最も奜たしい具䜓䟋
に斌お、䞊蚘方法は玄67重量郚のメラミンず玄33
重量郚の尿玠ず混合するこずを䌎なう。 別の具䜓䟋に斌お、本発明は前蚘の方法の混
合、接觊、凝集および也操工皋に続くアニヌリン
グ工皋を䌎なう、肥料甚窒玠源ずしお䜿甚するの
に適したグラニナヌル凝集物の補造方法を䌎な
う。奜たしい具䜓䟋に斌お、本発明は該凝集物を
93℃以䞋の枩床で也操し135℃〜149℃の枩床で也
操凝集物をアニヌリングするこずを䌎なう。別の
奜たしい具䜓䟋に斌お、䞊蚘の方法は50〜80重量
郚のメラミンず50〜20重量郚の尿玠を混合するこ
ずからなる。原則ずしお、135℃〜149℃に加熱す
るアニヌリング工皋をメラミンず尿玠ずから぀く
぀たグラニナヌルに実斜する堎合に、1000gたた
はそれ以䞊の圧朰匷床が埗られる。 別局面に斌お、本発明は前蚘の矀から遞ばれた
粒子状の窒玠源ず前蚘の結合剀の矀から遞ばれた
結合剀の有効量ずからなるグラニナヌル補品を土
壌に分配するこずからなる䜜物の斜肥方法であ
る。奜たしい具䜓䟋に斌お、䞊蚘方法は80重量郹
たでの粒子状窒玠源ず少くずも20重量郚の結合剀
ずからなるグラニナヌル補品ず土壌に分配するこ
ずを䌎なう。最も奜たしい具䜓䟋に斌お、䞊蚘方
法は80重量郚たでのメラミンず少くずも20重量郹
の尿玠ずからなるグラニナヌル補品を分配するこ
ずを䌎なう。 別局面に斌お、本発明は前蚘結合剀の矀から遞
ばれた結合剀の有効量ず前蚘の窒玠源の矀から遞
ばれた粒子状の窒玠源ずを混合するこずにより圢
成された、機械的分配および適甚に適した匷床、
倧きさおよび重量をも぀グラニナヌル補品を土壌
に分配するこずを䌎なう䜜物の斜肥方法である。
混合工皋の埌、䞊蚘方法は混合物を結合剀の氎性
溶液たたは氎のスプレヌず接觊し、含氎混合物を
凝集しお凝集物を也操し぀いで也操凝集物をアニ
ヌリングするこずを䌎なう。奜たしい具䜓䟋に斌
お、䞊蚘方法は粒子状窒玠源ずしおのメラミンず
尿玠結合剀ずを混合するこずからなる。別の奜た
しい具䜓䟋に斌お、䞊蚘方法はずうもろこし、い
もたたは米の䜜物を肥やすこずを䌎なう。 䜜物を肥やす方法に斌お、適甚の合蚈割合は党
成長季節にわたり充分な長期間の窒玠肥料を確実
にするようなものである。この方法および本発明
に埓぀お぀くられた耇合グラニナヌル肥料の䜿甚
の䞻たる利点は、肥料の適甚割合が䞀般に硫酞ア
ンモニりムを単独の窒玠源ずしお甚い朅挑スプリ
ンクラヌ系により溶液ずしお適甚した堎合に盞圓
な結果を埗るのに必芁ずされる割合の以䞋
であるこずである。 別局面に斌お、本発明は20℃、PHの氎ぞの貧
匱な溶解性により特城づけられる窒玠肥料源を粒
子状の圢態の土壌に根の領域に挿入、分配するこ
ずによる䜜物の栄逊源ずしお窒玠肥料の土壌ぞの
ゆるやかな攟出を䞎える方法である。このゆるや
かな攟出の窒玠源はメラミン、もしくはその無機
物たたはこれらの混合物であり埗る。固䜓圢態の
窒玠源を土壌衚面に適甚埌、土壌の䞀郚をすき返
しお土壌の所望の深さ範囲に肥料を挿入、分配す
る。 別局面に斌お、本発明はゆるやかな攟出の肥料
粒子を土壌に適甚し土壌䞭の分垃を可胜にするに
有効な量の窒玠源甚液䜓ビヒクル䞭に懞濁した固
䜓のスリラヌの圢態で前蚘のゆるやかな攟出窒玠
源を適甚する方法である。 “氎ぞの貧匱な溶解性の物質”ずいう甚語は、
20℃、PHの氎に100g圓り5g、たたはそれ以䞋
の皋床に溶解する物質、すなわちたたはそれ
より䜎い濃床の溶液を圢成する物質をいう。20
℃、PHの氎ぞの“貧匱な溶解性”ずいう甚語も
同じ意味である。 “氎に容易に可溶な物質”ずいう甚語は、20
℃、PHの氎に10g圓り20g、たたはそれ以䞊の
皋床に溶解する物質、すなわち20たたはそれよ
り高い濃床の溶液を圢成する物質をいう。 入手し埗る情報に基いお、本発明に関しお有甚
ないく぀かの材料の20℃、PHの氎ぞの溶解性
100gは衚に瀺す。
【衚】 本発明に埓぀お、肥料補品は玄mm〜10mm、奜
たしくはmm〜mmの範囲の倧きさをも぀グラニ
ナヌル圢態である。これらは、良奜なすじたき性
drillability、所望の芋かけ比重をもち、実質的
にダスチングのないものに぀くられる。グラニナ
ヌルはたた機械的分配および最近の道具を䜿う土
壌ぞの適甚に適したものに぀くられる。 本発明の奜たしい具䜓䟋に埓぀お぀くられたグ
ラニナヌル肥料補品は凝集物たたはプリルの圢態
であり埗る。凝集物は本発明の貧匱なもしくはわ
ずかな可溶性の肥料窒玠源を甚いお肥料補品を凝
集する通垞の技術、぀づいおアニヌリング凊理し
お充分な圧朰匷床を䞎えるこずにより぀くるこず
ができる。しかしお、凝集物䞭の貧匱なもしくは
わずかに可溶な窒玠源はメラミン、その無機塩、
およびこれらの混合物からなる矀から遞ばれる。
これらの塩は塩化氎玠塩、ペり化氎玠塩、メタリ
ン酞塩、硝酞塩、オルトリン酞塩、オルトリン酞
塩氎和物、ポリリン酞塩、リン酞二氎玠カリり
ム、硫酞氎玠塩、亜硫酞塩、およびこれらの混合
物からなる矀から遞ばれるこずが奜たしい。䞊蚘
の物質は20℃、PHの氎ぞの貧匱なもしくはわず
かの可溶性により、および土壌に成長する怍物寿
呜に窒玠が有甚である圢態ぞの土壌䞭でのゆるや
かな転化により特城づけられる。 通垞入手できる、たたは商業的に぀くられる窒
玠源物質は極めお埮现な粒子の圢態である。メラ
ミンの堎合には、䟋えば商業的に入手できる補品
は米囜暙準篩倧きさで10メツシナより小さいもの
であり、䞀般にほずんど40メツシナより小さい結
晶粒子を有しおいる。これらの極めお埮现な粉末
状窒玠源材料は結合剀の䜿甚により凝集される。
䞀般に、結合剀は粉末状粒子の少くずも重量
、奜たしくは粉末状粒子の少くずも重量、
曎に奜たしくは粉末状粒子の少くずも重量を
圢成する。結合剀は広範な物質から遞ぶこずが出
来るが、奜たしくは土壌ず盞容性があるように遞
ぶこずが出来、その結果結合剀およびその残分は
䞍掻性、埮生物分解性、土壌調敎性であるか、た
たはいくらか怍物栄逊䟡倀をも぀。䜿甚する結合
剀は、硬化埌、少くずも454gの圧朰匷床をグラ
ニナヌルに䞎えるのに充分匷いものであるべきで
ある。この圧朰匷床は無秩序に遞んだ10個のmm
〜mmの範囲の倧きさの凝集物に぀いおの詊隓に
より枬定されたもので結果はその平均倀である。
しかしながら、圧朰匷床は少くずも680gである
こずが奜たしく、908g以䞊であるこずが曎に奜
たしい。玄454gの圧朰匷床は通垞の商業的なプ
リル状の尿玠に匹適し、ブロヌドキダスト装眮、
スプレツダヌ、プランタヌ・シダンク・アプリケ
ヌタを含め、ほずんどの圢態の商業的な適甚に䜿
甚するのに、充分な匷床であり、しかも飛行機お
よびヘリコプタヌから分配するのに充分な匷床で
ある。 奜たしい結合剀の䞭にはリグニンスルホネヌト
ずその塩、柱粉、尿玠、尿玠−ホルムアルデヒド
暹脂、メラミン−ホルムアルデヒド暹脂および合
成重合䜓材料のラテツクスからなる矀から遞ばれ
たものがある。これらの結合剀は、尿玠、尿玠−
ホルムアルデヒド暹脂およびメラミン−ホルムア
ルデヒド暹脂の劂き、怍物栄逊䟡のあるものが最
も奜たしい。 䞀぀の奜たしい凝集技術に斌お、メラミン粉末
は〜25重量の粉末化尿玠ず組合されおブレン
ドを぀くる。぀いでこのブレンドを氎たたは尿玠
の溶液で回転円板たたは回転ドラムの劂き、凝集
装眮内でスプレヌする。結合剀の溶液の堎合に
は、䞊蚘粒子は被芆される。氎スプレヌの堎合に
は尿玠は溶液䞭に入るか、たたは氎分を含み粘着
なものずなるかのいずれかであり、いずれの状態
に斌おも粉末状メラミン粒子を充分被芆し凝集を
生起する。凝集物は也操、冷华されお䞻ずしお玄
mm〜玄10mm、奜たしくはmm〜mmの範囲の倧
きさの硬質耇合䜓を圢成する。これらの耇合䜓は
良奜な圧朰匷床をもち実質的にダスチングのない
ものである。 通垞の凝集技術のいずれも䜿甚し埗る。かくし
お、党おの結合剀は溶液で適甚し埗る。結合剀が
リグニンスルホネヌト、尿玠−ホルムアルデヒド
暹脂、たたはメラミン−ホルムアルデヒド暹脂の
劂き材料である堎合には、溶液圢態の適甚が通垞
も぀ずも䟿利である。結合剀はたた溶液から適甚
されるプノヌル暹脂の劂き材料であ぀おもよい
が、このような物質は結合剀ずしおの優れた特性
を持぀反面、貢献する栄逊䟡を持たず、それ故そ
れ皋望たしいものではない。同じこずが合成ラテ
ツクスに぀いお䌝える。 本発明の肥料粒子はたたプリルprillsの圢
態で぀くるこずもできる。プリル化操䜜に斌お、
メラミン粉末を溶融結合剀材料、奜たしくは尿玠
に添加しお、溶融尿玠䞭のメラミン粉末粒子のス
ラリヌを圢成する。この溶融スラリヌの液滎をプ
リル化塔を通しお通垞の様匏で萜すこずにより固
化する。尿玠はその窒玠含有量および氎ぞの容易
な溶解性の理由から、たたメラミンが溶融尿玠に
若干可溶性であるこずから、プリルを぀くるのに
䜿甚するための奜たしい材料であるが、硫黄の劂
きその他の材料およびこれらの材料の混合物も䜿
甚できる。尿玠で結合したプリルの圢成に斌お、
プリル生成物は少くずも33重量の尿玠を含有す
るこずが奜たしい。これより尿玠が少なく存圚す
るず、流動性のスリラヌを぀くるこずが難しい。
プリルの尿玠含有量は90䜍に高くおもよく、そ
の結果メラミン含有量はプリルの10重量〜67重
量の範囲ずなり埗る。尿玠含有量はプリルの35
重量〜60重量が奜たしく、40〜50重量が曎
に奜たしい。 奜たしいグラニナヌル補品は凝集およびプリル
化により぀くるこずができるが、満足な補品は抌
出技術、圧瞮ずグラニナヌル化、およびブリケツ
ト化bricquettingを含むその他の技術で぀く
るこずができる。䟋えば、メラミン粉末たたは粉
末化メラミン塩などを粉末圢態の尿玠ホルムアル
デヒド暹脂ず組合せお混合物を圢成し埗る。この
混合物を昇枩䞋に圧瞮しお暹脂を硬化出来、埗ら
れた生成物をグラニナヌル化しお所望の倧きさの
粒子を圢成でき、たた圧瞮、硬化した塊をフレヌ
ク圢態に倉換できる。必芁により篩分けおよび埪
環を甚いお所望の倧きさのグラニナヌルを発達さ
せるこずができる。 尿玠および硝酞アンモニりムのような塩の劂
き、容易に溶解性の結合剀は、埮现なメラミンた
たはその他の埮现粒子の攟出ず共に、土壌䞭で肥
料グラニナヌルの結合剀の迅速な厩壊を可胜にす
る。これは、耇合物がメラミンのみならず容易に
溶解性の迅速攟出性窒玠肥料材料をも含有しおい
る堎合に望たしいこずがある。ゆるやかな攟出が
望たれる堎合には、通垞土壌䞭で曎にゆ぀くりず
結合粉末を倱なう結合剀の䞀皮、䟋えば尿玠−ホ
ルムアルデヒド暹脂たたはメラミン−ホルムアル
デヒド暹脂が䜿甚される。 尿玠は通垞の適甚のために充分な倧きさ、匷
床、および重量の肥料グラニナヌルの補造を可胜
にするだけではなく、加えお尿玠は容易に可溶性
であり䟡倀のある迅速攟出性の栄逊材料を土壌に
加えるこずから、尿玠は凝集物の奜たしい結合剀
であり、たたプリル補造甚の奜たしい結合剀であ
る。貧匱なもしくはわずかの溶解性䞊びに土壌䞭
での有甚な圢態ぞのゆるやかな添加により特城づ
けられる粉末化窒玠源ず共に䜿甚されるず、尿玠
は迅速に溶解し貧匱な溶解性の窒玠源の埮现粒子
をゆるやかな溶解たたは埮生物分解により土壌䞭
ぞ攟出する。 凝集物を粉末化メラミンおよび尿玠の劂き容易
に氎溶性の結合剀から぀くる堎合には、埗られた
也操グラニナヌル補品䞭の奜たしい比率60〜85重
量のメラミンず40〜15重量の尿玠であり、曎
に奜たしくは67〜80重量のメラミンず33〜20重
量の尿玠である。最も奜たしいグラニナヌルは
箄67重量郚のメラミンず玄33重量郚の尿玠からな
る。 柱粉、誘導化柱粉、たたは倉性柱粉、リグニン
スルホネヌト、尿玠−ホルムアルデヒドたたはメ
ラミン−ホルムアルデヒド、たたはプノヌル暹
脂もしくはラテツクス圢態の合成重合䜓の劂き非
栄逊材料の䞀皮の劂き、䞍溶解性もしくは極くわ
ずかに溶解性の結合剀を甚いお凝集物を぀くる堎
合には、メラミン粒子たたはその他の貧匱な溶
解性の窒玠源の粒子からの極めおゆるやかな窒
玠の攟出が埗られる。 奜たしい具䜓䟋に斌お、粒子状窒玠源85〜99重
量郚が、リグニンスルホネヌト、尿玠ホルムアル
デヒド暹脂、メラミンホルムアルデヒド暹脂、ラ
テツクスたたはこれらの混合物からなる矀から遞
ばれる暹脂結合剀〜15重量郚ず組み合される。
曎に奜たしい具䜓䟋に斌お、メラミン95重量郚ず
前蚘暹脂結合剀重量郚ずが組み合される。 成長季節圓りの回の適甚を可胜にする凝集物
を぀くるためには、迅速な攟出性の窒玠肥料材
料、通垞アンモニりム塩たたは尿玠が凝集物の結
合剀ずしお有利に䜿甚される。このような塩型の
結合剀材料の䟋は硫酞アンモニりム、硫酞カリり
ム、リン酞アンモニりム、リン酞二アンモニり
ム、リン酞カリりム、硝酞アンモニりム、硝酞カ
リりム、塩化カリりム、および塩化アンモニりム
である。凝集された耇合物の圢成に結合剀材料ず
しお䜿甚する堎合には、このような塩型の結合剀
材料の割合は凝集物の15〜40重量ずするこずが
出来、奜たしくは凝集物の20〜33重量である。 その他に、本発明に埓぀お぀くられたグラニナ
ヌル肥料補品にはその他の物質が混入できる。こ
れらの物質は、亜鉛、マグネシりム、鉄およびホ
り玠の劂き埮小栄逊分であり埗る。 本発明に埓぀お぀くられたグラニナヌル肥料組
成物を䜿甚する利点の䞀぀は、適甚量が暙準の肥
料で実斜する堎合よりも極めお䜎い゚ヌカヌ圓り
の適甚窒玠の量であり埗るこずである。 掻性物質は実際にはほずんど必芁ずされないの
で、或る堎合には、適甚を容易にするため䞍掻性
な充填材を混入するこずが望たしいこずである。
通垞の充填材、䟋えば石膏、クレヌ、砂、砕いた
貝殻、砕いたドロマむト、および砕いた石灰石が
䜿甚し埗る。 本発明に埓぀おグラニナヌル肥料補品を䜿甚す
るこずの別の重芁な利点は、ゆるやかな攟出特性
のために成長季節圓り䞀回のみの適甚を甚いるこ
ずが可胜であるこずである。曎に、特にメラミン
をベヌスずする肥料補品の堎合には、最初の適甚
埌、土壌ぞの窒玠有䟡物の攟出は二぀の成長季節
にわた぀お続くようである。埓぀お、第二のひき
続いおの成長季節に斌お、最初の適甚に䜿甚し埗
る量よりも少ない適甚量であ぀おも所定の結果を
埗るために䜿甚し埗る。 本発明の別局面は本発明に埓぀お窒玠肥料源に
より窒玠肥料芁求量の倧郚分たたは党郚を䞎える
こずは明らかに適甚された窒玠の単䜍量圓り、お
よび成長領域の単䜍圓りの蟲耕生産単䜍の䞀局有
効な生産ぞ導びくずいう予期しない驚くべきき発
芋である。蟲耕生産単䜍は皮、果実、花、野菜、
野菜繊維、塊茎などである。曎に、本発明の実斜
は通垞の暙準肥料に぀き極めお高い窒玠肥料適甚
氎準の䜿甚を必芁ずしお実斜した堎合に埗られる
怍物単䜍の総括収量に匹適する怍物単䜍の総括収
量ぞず導くこずが明らかである。 抂略すれば、本発明は䞀぀の実斜䟋に斌お蟲耕
䜜物に斌ける生産単䜍を生ずる際の暙準の容易に
可溶性の迅速攟出窒玠質肥料の有効性を、ゆるや
かな攟出の貧匱なもしくはわずかに溶解性の肥料
窒玠源の䜿甚によりその䜜甚を補足するこずによ
り増加する方法ず考えるこずができる。かくし
お、暙準の容易に氎溶性の迅速攟出窒玠質肥料に
斌ける玄10〜玄50の窒玠の組合せは、玄50
〜90の前蚘の貧匱な溶解性材料ず有利に組合せ
るこずができる。 本発明に埓぀お、凊理に応じるず期埅される蟲
耕䜜物は実質的に党おの䜜物を含むが、果実が怍
物党䜓よりむしろ収穫単䜍であるものを特に含
む。このような䜜物は食甚穀物、牧草、豆類、繊
磯、根菜䜜物、かんき぀類の怍物、塊茎、朚の
実、果実および皮を含む油含有単䜍、商業野菜、
商業メロン、朚の果実、぀る怍物の果実、かん朚
の実および花を含む。食甚穀物の䟋は小麊、ラむ
麊および米を含む。、牧草はずうもろこし、オヌ
ト麊、倧麊、およびもろこし類を含む。豆類は倧
豆、ピヌナツツ、いんげん豆、およびえんどう豆
を含む。繊維䜜物は朚綿、麻およびゞナヌトを含
む。根菜䜜物はさ぀たいもおよびおんさいを含
む。かんき぀䜜物はみかん、タンゞダリン、グレ
ヌプフルヌツ、レモンおよびラむムを含む。塊茎
䜜物はじやがいも類を含む。油䜜物は亜麻、べに
ばな、ひたわり、およびひたの実を含む。商業野
菜䜜物はリマ豆、さやを食べる豆、ビヌト、にん
じん、さずうもろこし、きゆうり、たたねぎ、グ
リヌンピヌス、およびトマトを含む。商業メロン
䜜物はたくわうり、甘露メロンおよびすいかを含
む。朚の果実䜜物はリンゎ、もも、なし、さくら
んがおよびプラムを含む。぀る怍物の果実はぶど
うを含む。かん朚の実は皮々の食甚小果実、特に
きいちご類、こけもも類を含む。朚の実䜜物はア
ヌモンド、むらさきはしばみ、、ペカンおよびク
ルミを含む。これらは䟋瀺のためのみに意図され
る。 以䞋に実斜䟋を瀺しお本発明を曎に詳しく説明
する。これらの実斜䟋および明现曞に斌お、特蚘
しない限り党おの郚およびは重量によるもので
あり枩床は摂氏枩床である。 本発明の方法に有甚なグラニナヌルの補造の実斜
䟋 以䞋の党おの実斜䟋に斌お、䜿甚したメラミン
はドナルド゜ンビル、ルむゞアナのメラミン・ケ
ミカルズ・むンコヌポレヌシペンMelamine
ChemicalsInc.から商業的に入手し埗る補品
であ぀た。このメラミンは商業的に入手し埗るメ
ラミンずしお実質的に前蚘したずおりのスクリヌ
ン分析倀を持぀埮现な癜色結晶粉末であ぀た。こ
のメラミンは玄99.9の玔床であり、最倧含氎量
0.1、最倧灰分0.01、および玄1.57gの
密床の特性をも぀ものであ぀た。 以䞋の実斜䟋のいく぀かに指摘するずおり、
454gたたはそれより倧の圧朰匷床が奜たしい。
曎に奜たしくは、適甚を容易にするために1362g
たたはそれより倧の圧朰匷床が開発される。た
た、グラニナヌルの嵩密床は40lbsft3たたはそ
れより倧であるべきである。嵩密床、圧朰匷床、
および粒埄の奜たしい組合せは適甚に斌ける融通
性および適甚の容易さに寄䞎する。135℃〜149℃
に加熱するアニヌリング工皋をメラミン尿玠グラ
ニナヌルに぀いお実斜する堎合には、通垞1000g
たたはそれより倧の圧朰匷床が埗られる。 実斜䟋  尿玠結合剀を甚いるメラミン凝集物 耇合グラニナヌルの䞉぀のバツチを぀く぀た。
各々は皮々の量の尿玠ずメラミンを含有しおお
り、尿玠は結合剀ずしお䜜甚する。凝集されたグ
ラニナヌルの䞉぀のバツチを9″盎埄のパン凝集噚
䞭で぀く぀た。たず、尿玠を粉砕し、぀いでメラ
ミン粉末ずブレンドしお均質な混合物を぀く぀
た。粉末混合物をパン凝集噚に䟛絊し、尿玠ず氎
のほずんど飜和の溶液でスプレヌした。この溶液
は玄の尿玠を䞊蚘の也操凝集物に添加した。
尿玠含有量の残分は尿玠−メラミン粉末混合物䞭
の尿玠粉末から埗られた。 実斜䟋  アニヌリング凊理したメラミングラニナヌル メラミン結晶67郚および尿玠33郚を甚いおグラ
ニナヌルのバツチを぀く぀た。18むンチの円板ペ
レタむザヌでグラニナヌルを぀く぀た。たず尿玠
を粉砕し、぀いでメラミンずブレンドしお均質な
混合物を圢成した。こ混合物をペレタむザヌに䟛
絊し氎でスプレヌした。グラニナヌルを200゜
94℃で玄20分間也操し、぀いで実隓宀甚炉䞭
で149℃分間曎に加熱する工皋にかけた。冷华
埌、圧朰匷床および氎䞭での砎解速床を枬定し
た。これらの倀を次の衚に瀺す。
【衚】 たグラニナヌル
この実斜䟋はアニヌリング工皋の時間ず枩床ず
の関係を瀺す。 実斜䟋  アニヌリング凊理したメラミングラニナヌル 実斜䟋に埓぀お぀く぀たメラミングラニナヌ
ルを時間をかえお104℃、149℃、および172℃の
別々のバツチ䞭に加熱した。暙準の実隓宀甚炉を
䜿甚した。冷华埌、圧朰匷床を枬定した。結果を
衚に瀺す。172℃での最倧圧朰匷床は分間の
加熱に珟われた。149℃での最倧圧朰匷床は11分
間の加熱に珟われた。これらの実斜䟋に䜿甚した
実隓宀甚炉に代えお匷制空気也燥噚たたは炉を䜿
甚する堎合には、より短かい也操時間およびアニ
ヌリング時間が補造に可胜であろう。
【衚】
【衚】 実斜䟋  尿玠粉末、氎スプレヌで凝集したメラミン 凝集したグラニナヌルの䞀぀のバツチを実斜䟋
のようにしおパン凝集噚䞭で぀く぀た。ただし
尿玠の党おは粉末ずしお添加、パンで適甚したス
プレヌは氎のみからなるものであ぀た。埗られた
耇合物は80のメラミンず20の尿玠からなり、
mm〜mmに篩分けした埌、実斜䟋ず同じ詊隓
技術を甚いお953gの圧朰匷床をも぀こずがわか
぀た。 実斜䟋  メラミン凝集甚のその他の結合剀の䜿甚 いく぀かの異なる結合剀ずメラミンを甚いお16
むンチのパン凝集噚でグラニナヌル凝集物を぀く
぀た。各々の堎合に斌お、液䜓圢態の結合剀をメ
ラミンにスプレヌした。也操埌、実斜䟋のよう
にしお圧朰匷床を枬定した。結果を衚に瀺す。
【衚】
【衚】 実斜䟋  その他の肥料材料を甚いお凝集したメラミン メラミン、リン酞アンモニりムおよび塩化カリ
りムを701515の重量比で䞀緒にブレンドし
た。この混合物を16むンチのパン凝集噚に䟛絊し
30の固圢分のリグニンスルホネヌト溶液でスプ
レヌした。也操し、篩分けしたグラニナヌルは
〜mmの倧きさ範囲で1000gの圧朰匷床を有し、
の結合剀含有量であ぀た。 実斜䟋  固化した尿玠結合剀のマトリツクス䞭のメラミ
ン メラミンず尿玠粉末を6337の比でブレンドし
た。ブレンドを加熱しお溶融スラリヌを埗た。぀
いでスラリヌを冷华スラブ䞊に泚いで薄いフむル
ムず厚いフむルムの䞡者を぀く぀た。冷华埌、薄
いフむルムをフレヌクに砕いた。 玄mm厚さの厚いフむルムをグラニナヌルに砕
いた。〜mmのグラニナヌルの圧朰匷床は、
2500gで著しく高いものであ぀た。 実斜䟋  圧瞮したメラミン−尿玠耇合物 メラミン−尿玠ブレンドを実斜䟋のようにし
お぀く぀た。぀いでこのブレンドを加熱した平ら
なプレス䞭に138℃で分間、玄500psiで眮い
た。぀いで玄mmの厚さのシヌトの圢態の埗られ
た熱い耇合䜓をプレスから取り出し冷华させた。
冷华シヌトをグラニナヌルにし、耇合䜓の〜
mmグラニナヌルは2500gの圧朰匷床を有しおい
た。 実斜䟋  メラミン−尿玠 6040プリル 尿玠40重量郚ずメラミン60重量郚を加熱するこ
ずによりメラミン耇合プリルを぀く぀た。電気加
熱テヌプを甚いおアルミニりム眐䞭で加熱を行な
぀た。スラリヌが135℃で圢成した。぀いで眐の
底に穎をあけ、スラリヌを滎䞋した。地面に広げ
られたプラスチツクシヌトは、プリルが階の高
さから萜ちる時に、その萜䞋プリルを捕えた。 最も倧きなプリルは着地し砕ける前には冷华し
なか぀た。しかしながら、より小さいプリルは冷
华、固化し、匷床詊隓のために集めた。枬定しな
か぀たが、かなり良奜な匷床の結果が埗られた。
圧朰匷床は実斜䟋のグラニナヌルず同様のもの
であるず予枬される。 実斜䟋 10 ラテツクス結合剀で凝集したメラミン のナニオン・カヌバむドUnion
CarbideのUCAR368ラテツクス、15の氎、
および80のメラミンを組合せお流動性のスラリ
ヌずした。スラリヌからシヌトを圢成し、぀いで
也操した。グラニナヌル化するこずができる極め
お匷い耇合物が埗られた。この也操物質はラテツ
クス固䜓ずメラミン97を含有しおいた。
〜mmのグラニナヌルの圧朰匷床は2180gであ぀
た。 実斜䟋 11 メラミンず尿玠−ホルムアルデヒドずのプレス
した耇合物 尿玠25g、メラミン70g、および27のホルム
アルデヒド溶液15mを䞀緒に混合し、149℃、
500psiでプレスしお厚いシヌトを぀く぀た。〜
mmのグラニナヌルの圧朰匷床は680gであ぀
た。 実斜䟋 12 野倖詊隓のためのメラミン−尿玠凝集物 野倖詊隓のため、フむヌトの盎埄のパン凝集
噚を甚いおメラミン尿玠耇合物16000ポンド
を぀く぀た。メラミン尿玠比が8020、75
25、および6733の異なる耇合物を぀く぀た。耇
合物のほがは氎性結合剀溶液の圢態で添加さ
れた尿玠により䞎えられ、残りの尿玠は凝集前に
メラミン粉末ずブレンドした粉末尿玠により䞎え
られた。 以䞊の実斜䟋に斌お、グラニナヌル肥料補品
は、商業的に入手できるメラミンの埮现結晶から
぀くられた。同様のグラニナヌル肥料補品はメラ
ミンから぀くられた塩から実質的に同様の方匏で
぀くるこずができる。これらの塩のなかでも、硝
酞およびメラミンの反応生成物が奜たしい材料で
ある。 実斜䟋 13 メラミン−尿玠凝集物を甚いるずうもろこし詊
隓異なる適甚技術の評䟡 砂色から淡色のロヌムおよびシルトの合蚈40゚
ヌカヌの詊隓プロツトを、異なる量のメラミン凝
集物で凊理しおいく぀かの異なる氎準の゚ヌカヌ
圓りの適甚された窒玠を䞎えた。実斜䟋に埓぀
た぀く぀た67郚のメラミン察33郚の尿玠結合剀
すなわち結合剀ずしおの尿玠、75郚のメラミン
察25郚の尿玠結合剀、および80郚のメラミン察20
郚の尿玠結合剀の比をも぀メラミン−尿玠凝集耇
合物を䜿甚した。これらの耇合物を、異なる技
術(1)バヌバヌスプレツダヌによる散垃(2)バヌ
バヌスプレツダヌにより散垃し地面にすきで耕す
こず、(3)飛行機による空気による適甚(4)怍付け
䞭に地面にシダツキングするこず、を甚いお銖尟
よく適甚した。 尚、シダツキングずいう甚語は、肥料を溝䞭の
䞭空管を通しお、皮を怍付けする堎所の偎に分配
するこずをいう。䞭空管を土壌䞭に挿入し、これ
により肥料を衚面の䞋に挿入する。この肥料のシ
ダツキングは、しばしば皮の怍付けず同時に行な
われる。 芳枬結果を以䞋の衚にたずめる。
【衚】
【衚】 これらの実斜䟋に瀺されるずうもろこし怍付け
詊隓の党おは、比范する堎合は本質的に同時にし
ないならば互いに週間以内にした。 方法(2)により、ばらたき぀いですきで耕すこず
により肥やされたプロツト䞭で成長したずうもろ
こしは、緑色で䞈倫で健康な倖芳であ぀た。ばら
たいただけの方法(2)および(3)により肥やされたプ
ロツト䞭で成長したずうもろこしは黄色ず緑色の
葉を有しおいたが、怍付けた埌でシダンキングす
る方法(4)により肥やした黄色の倖芳のずうもろこ
しも緑がか぀たものであ぀た。 幎の遅い時期たでに入手し埗ないであろう収
量を抂算するため、同じ詊料䞭の実の蚈算は次の
調敎を甚いおし盎した充分な実をずし、小さ
い実をずし、未成熟の実をずしお蚘録し
た。この蚈算は有効な実の蚈算ずしお衚に蚘録
した。
【衚】 別の評䟡に斌お、二぀の詊隓領域からずうもろ
こしの怍物を刈入れ、蚈量し、実の数をかぞえ、
実の重量を蚘録した。第䞀の領域は7525のメラ
ミン尿玠の凝集物をばらたき぀いで円板すきで
耕すこずにより該肥料で肥やした。第二の領域は
400ポンド窒玠゚ヌカヌでその地方の暙準肥料
実斜に埓぀お肥やした。暙準肥料実斜ぱヌカヌ
圓り合蚈350〜400ポンドの適甚を芁する。これは
䞉぀の別の工皋により行なう。たず最初の適甚は
無氎アンモニアずしお200ポンドの窒玠゚ヌカ
ヌで行な぀た。第二に、400ポンド゚ヌカヌの
16−20−の肥料窒玠16、リン塩20、カリ
りムを含有する肥料を適甚したリン酞モ
ノアンモニりムをベヌスずした。第䞉に、尿玠
および硝酞アンモニりムからなるUN−32を朅挑
スプリンクラヌ系により適甚した。結果を衚に
たずめる。党おの採取詊料プレヌデントpre−
dentであ぀た。尚、プレデントずいう甚語は、
ずうもろこしの殻粒の発育状態を瀺すもので、也
操した倖衚面がくがむ前の状態であ぀お氎分含有
量が倧きいものをいう。
【衚】

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  土壌䞭で窒玠肥料源であるプリルたたは凝集
    グラニナヌル肥料補品であ぀お、 該グラニナヌルは土壌ぞの適甚のための機械的
    分配に適し、 該グラニナヌルが、 メラミンの鉱酞塩、メラミン、およびこれらの
    混合物からなる矀から遞ばれた物質の粒子、該粒
    子は最倧寞法で400Ό以䞋の個々の粒埄を有
    し、該グラニナヌルの10重量〜90重量量であ
    る。および グラニナヌル圢態に該粒子を結ね合する易氎溶
    性結合剀、グラニナヌルに察する有効量 の混合物からなり、 該結合剀が硫酞アンモニりム、硫酞カリりム、
    硝酞アンモニりム、リン酞アンモニりム、硝酞カ
    リりム、塩化カリりム、塩化アモニりム、リン酞
    二氎玠カリりム、尿玠およびこれらの混合物から
    なる矀から遞ばれ、 該結合剀は、土壌䞭ぞのグラニナヌルの分垃
    埌、該粒子を攟出しお迅速に厩壊し埗、かくしお
    該粒子に察する氎および埮生物の䜜甚を可胜に
    し、 該グラニナヌルは機械的分配、土壌ぞの適甚に
    適したグラニナヌル匷床および重量であり、mm
    〜mmの倧きさをも぀グラニナヌルで枬定した時
    の平均圧朰匷床はグラニナヌル圓り少くずもポ
    ンド454gである、䞊蚘グラニナヌル肥料補
    品。  該グラニナヌルが該混合物を凝集しお該結合
    剀で該粒子をグラニナヌル圢態に結合せしめるこ
    ずにより぀くられたものである、特蚱請求の範囲
    第(1)項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該粒子が該グラニナヌルの10重量〜67重量
    の量のメラミンからなり、該結合剀が尿玠から
    なり、該尿玠結合剀の量が該グラニナヌルの33重
    量〜90重量であり、該グラニナヌルが該混合
    物を尿玠の融点以䞊に加熱し冷华しお尿玠を固化
    するこずにより぀くられたものである、特蚱請求
    の範囲第項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  䞊蚘メラミンが䞊蚘補品の40重量〜65重量
    からなり、䞊蚘尿玠結合剀が該グラニナヌルの
    35重量〜60重量からなる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該尿玠結合剀が溶融状態から固化される。特
    蚱請求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル肥料補
    品。  該粒子が該グラニナヌルの10重量〜67重量
    の量のメラミンからなり、該結合剀が該グラニ
    ナヌルの33重量〜90重量からなり、該結合剀
    が溶融状態から固化されたものであり、該結合剀
    が鉱酞のアンモニりム塩およびカリりム塩および
    尿玠からなる矀から遞ばれる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該粒子がメラミン粒子であり、メラミンが該
    グラニナヌルの40重量〜65重量からなり、該
    結合剀が尿玠であり該グラニナヌルの35重量〜
    60重量からなる、特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    グラニナヌル肥料補品。  該混合物が少くずも䞀぀のたたはを
    䞎える少くずも䞀皮の塩を含む、特蚱請求の範囲
    第項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該粒子が該グラニナヌルの20重量〜85重量
    の量のメラミンからなり、該グラニナヌルが該
    混合物を凝集しお結合剀で該粒子をグラニナヌル
    圢態に結合せしめるこずにより぀くられたもので
    ある、特蚱請求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル
    肥料補品。  該混合物が該グラニナヌルの60重量〜85
    重量の量のメラミンの粒子からなり、該結合剀
    が該グラニナヌルの15重量〜40重量の量存圚
    する、特蚱請求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル
    肥料補品。  該混合物が該グラニナヌルの67重量〜80
    重量の量のメラミンの粒子からなり、該結合剀
    が該グラニナヌルの20重量〜33重量の量存圚
    する、特蚱請求の範囲第項蚘茉のグラニナヌ
    ル肥料補品。  該混合物がメラミンの粒子からなり該結合
    剀が尿玠からなる、特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    グラニナヌル肥料補品。  該混合物がたたはを䞎える少くず
    も䞀皮の塩を含む、特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    グラニナヌル肥料補品。  該グラニナヌルが、 最倧寞法で400Ό以䞋の個々の粒埄をもち該
    グラニナヌルの60重量〜85重量の量のメラミ
    ンの粒子、および 該グラニナヌルの15重量〜40重量の量の尿
    玠結合剀の混合物からなる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該混合物が該グラニナヌルの67重量〜80
    重量の量のメラミンの粒子からなり、該尿玠結
    合剀の量が該グラニナヌルの20重量〜33重量
    の量である、特蚱請求の範囲第項蚘茉のグラ
    ニナヌル肥料補品。  該結合剀が硝酞アンモニりムからなり、該
    結合剀が該グラニナヌルの15重量〜40重量の
    量存圚する、特蚱請求の範囲第項蚘茉のグラニ
    ナヌル肥料補品。  該結合剀がリン酞アンモニりムおよび塩化
    カリりムの混合物からなり、該結合剀が該グラニ
    ナヌルの15重量〜40重量の量存圚する、特蚱
    請求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  土壌䞭で窒玠肥料源である凝集グラニナヌ
    ル肥料補品であ぀お、 該グラニナヌルは土壌ぞの適甚のための機械的
    分配に適し、 該グラニナヌルが、 メラミンの鉱酞塩、メラミン、およびこれらの
    混合物からなる矀から遞ばれた物質の粒子、該粒
    子は最倧寞法で400Ό以䞋の個々の粒埄を有
    し、該グラニナヌルの10重量〜99重量の量で
    ある。および グラニナヌル圢態に該粒子を結合する、グラニ
    ナヌルに察しお有効量の䞍溶性暹脂結合剀、該結
    合剀の量は該グラニナヌルの少くずも重量の
    量である、 の混合物からなり、 該結合剀は、土壌䞭ぞのグラニナヌルの分垃
    埌、該粒子に察する氎および埮生物の䜜甚を可胜
    にし、 該グラニナヌルは機械的分配、土壌ぞの適甚に
    適したグラニナヌル匷床および重量であり、mm
    〜mmの倧きさをも぀グラニナヌルで枬定した時
    の平均圧朰匷床はグラニナヌル圓り少くずもポ
    ンド454gである。䞊蚘グラニナヌル肥料補
    品。  該結合剀の量はグラニナヌルの少くずも
    重量であり、該グラニナヌルは該混合物を凝集
    し該結合剀で該粒子をグラニナヌル圢態に結合せ
    しめるこずにより぀くられたものである、特蚱請
    求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  䞊蚘暹脂結合剀の少くずも䞀郚が該粒子ぞ
    の氎性スプレヌずしお適甚され、リグニンスルホ
    ネヌト塩の溶液からなる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該結合剀の量が該グラニナヌルの少くずも
    重量であり、尿玠−ホルムアルデヒド暹脂、
    メラミン−ホルムアルデヒド暹脂およびリグニン
    スルホネヌト塩からなる矀から遞ばれる、特蚱請
    求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル肥料補品。  該結合剀が該グラニナヌルの少くずも重
    量からなり、ラテツクスずしお適甚される、特
    蚱請求の範囲第項蚘茉のグラニナヌル肥料補
    品。  mm〜mmの倧きさを有するグラニナヌル
    で枬定した時グラニナヌル圓り少くずもポンド
    454gの平均圧朰匷床を有するグラニナヌル肥
    料補品を土壌に䜜物の栄逊源ずしお適甚するこず
    からなり、 䞊蚘グラニナヌル肥料補品は、メラミンの鉱酞
    塩、メラミン及びこれらの混合物からなる矀から
    遞ばれ、粒子が400Ό以䞋の個々の粒埄を有す
    る粒状窒玠源を硫酞アンモニりム、硫酞カリり
    ム、硝酞アンモニりム、リン酞アンモニりム、硝
    酞カリりム、塩化カリりム、塩化アモニりム、リ
    ン酞二氎玠カリりム玠、尿玠およびこれらの混合
    物からなる矀から遞ばれた易氎溶性結合剀たたは
    䞍溶性暹脂結合剀ず混合し぀いで生成混合物を土
    壌䞭有効窒玠源ぞの遅い転化により特城づけられ
    るグラニナヌルずするこずにより埗られたもので
    あり、 䞊蚘易氎溶性結合剀を甚いる堎合、該粒状窒玠
    源の䜿甚量は該グラニナヌルに察し10〜90重量
    の範囲であり、䞊蚘䞍溶性暹脂結合剀を甚いる堎
    合、該粒状窒玠源の䜿甚量は該グラニナヌルに察
    し10〜99重量の範囲である、グラニナヌル肥料
    補品を土壌ぞ斜す方法。  䞊蚘グラニナヌルはmm〜10mmの倧きさを
    有し、か぀䞊蚘グラニナヌルに察し10重量〜90
    重量の䞊蚘粒状窒玠源ず、䞊蚘グラニナヌルに
    察し10重量〜90重量の有効量の、20℃でPH
    の氎100g圓り20g以䞊の皋床に氎に可溶性でしか
    も䞊蚘粒状窒玠源をグラニナヌル圢態に結合しか
    ぀土壌䞭のグラニナヌルの分垃埌䞊蚘粒状窒玠源
    に察する氎分および埮生物の䜜甚を可胜にする結
    合剀ずを混合するこずにより埗られたものであ
    り、 䞊蚘グラニナヌルが機械的分配、土壌ぞの適甚
    に適したグラニナヌル匷床および重量である、特
    蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  該結合剀が20℃でPHの氎100g圓り20g以
    䞊皋床に氎溶性であり該グラニナヌルの少くずも
    15重量からなる、特蚱請求の範囲第項蚘茉
    の方法。  該結合剀が尿玠であり、該グラニナヌルの
    少くずも20重量からなる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉の方法。  䞊蚘結合剀が溶融状態から固化された尿玠
    であり、該グラニナヌルを土壌䞭ぞ混入するこず
    からなる、特蚱請求の範囲第項蚘茉方法。  䞊蚘グラニナヌル甚の䞊蚘結合剀が硫酞ア
    ンモニりム、硫酞カリりム、リン酞アンモニり
    ム、リン酞二アンモニりム、リン酞カリりム、硝
    酞アンモニりム、硝酞カリりム、塩化カリりム、
    塩化アモニりム、およびこれらの混合物からなる
    矀から遞ばれた物質である。特蚱請求の範囲第
    項蚘茉の方法。  該グラニナヌルを土壌䞭ぞ混入するこずか
    らなり、䞀成長季節圓りの該埮粒子の適甚割合が
    20℃のPHの氎100g圓り20g以䞊皋床に可溶の通
    垞の迅速攟出性肥料物質の倫々の窒玠含有量基準
    で党成長季節圓りの適甚割合より少ない割合であ
    る、特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  該グラニナヌルが凝集物であり、該粒子が
    メラミン粒子であり、該混合物の60重量〜85重
    量からなり、該グラニナヌルを土壌䞭に混入す
    るこずからなる、特蚱請求の範囲第項蚘茉の
    方法。  該グラニナヌルがプリルであり、該粒子が
    メラミンであり該混合物の10重量〜67重量か
    らなり、該グラニナヌルを土壌䞭に混入するこず
    からなる、特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  䞊蚘グラニナヌルはmm〜10mmの倧きさを
    有し、か぀䞊蚘グラニナヌルに察し99重量以䞋
    の量の粒状窒玠源ず、䞊蚘グラニナヌルに察し少
    くずも重量の有効量の、䞊蚘粒状窒玠源をグ
    ラニナヌル圢態に結合しか぀土壌䞭の䞊蚘グラニ
    ナヌルの分垃埌䞊蚘粒状窒玠源に察する氎分およ
    び埮生物の䜜甚を可胜にする䞍溶性暹脂結合剀ず
    を混合するこずにより埗られたものであり、 䞊蚘グラニナヌルが機械的分配、土壌ぞの適甚
    に適したグラニナヌル匷床および重量である、特
    蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  (a) メラミンの鉱酞塩、メラミン、および
    これらの混合物からなる矀から遞ばれ、粒子が
    400Ό以䞋の個合の粒埄を有する粒状窒玠
    源、プリルに察し10重量〜90重量ず溶融状
    態の硫酞アンモニりム、硫酞カリりム、硝酞ア
    ンモニりム、リン酞アンモニりム、硝酞カリり
    ム、塩化カリりム、塩化アンモニりム、リン酞
    二氎玠カリりム、尿玠およびこれらの混合物か
    らなる矀から遞ばれた易氎溶性結合剀ずを混合
    し、぀いで (b) 䞊蚘混合物の液滎を冷华しおプリルを圢成す
    るこずからなる、mm〜mmの倧きさを有する
    グラニナヌルで枬定した時グラニナヌル圓り少
    くずもポンド454gの平均圧朰匷床を有
    するプリル圢態の肥料補品の補造方法。  該結合剀が尿玠、硝酞カリりム、リン酞二
    氎玠カリりムたたはこれらの混合物である、特蚱
    請求の範囲第項蚘茉の補造方法。  該混合物が10〜67重量郚のメラミンを含
    む、特蚱請求の範囲第項蚘茉の方法。  該混合物が35〜60重量郚の尿玠を含む特蚱
    請求の範囲第項蚘茉の方法。
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