JPS61129932A - 多重化通信方式 - Google Patents
多重化通信方式Info
- Publication number
- JPS61129932A JPS61129932A JP25047184A JP25047184A JPS61129932A JP S61129932 A JPS61129932 A JP S61129932A JP 25047184 A JP25047184 A JP 25047184A JP 25047184 A JP25047184 A JP 25047184A JP S61129932 A JPS61129932 A JP S61129932A
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- Japan
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- speed line
- signal
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/22—Arrangements affording multiple use of the transmission path using time-division multiplexing
- H04L5/24—Arrangements affording multiple use of the transmission path using time-division multiplexing with start-stop synchronous converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、複数の端末と多重化装置との通信に低速回
線を用い、多重化装置相互間の通信に高速回線を時分割
多重で用いる多重化通信方式の改良に関するものでるる
。
線を用い、多重化装置相互間の通信に高速回線を時分割
多重で用いる多重化通信方式の改良に関するものでるる
。
斯種通信方式を採用し友システムを、第3図に示す。多
重化装置1と多重化装置2とは、高速回線7によってデ
ィジタル通信を同期式で行なっている。多重化装置1に
はアダプタ31〜3iIが接続さn、アダプタ31〜3
1は低速口!4t〜4つを介して図示せぬ端末と通信を
行ない、ま之、多重化装置2にはアダプタ51〜51が
接続さn1アダプタ51〜−は低速回線61〜6ゎを介
して図示せぬ端末と通信を行なう。
重化装置1と多重化装置2とは、高速回線7によってデ
ィジタル通信を同期式で行なっている。多重化装置1に
はアダプタ31〜3iIが接続さn、アダプタ31〜3
1は低速口!4t〜4つを介して図示せぬ端末と通信を
行ない、ま之、多重化装置2にはアダプタ51〜51が
接続さn1アダプタ51〜−は低速回線61〜6ゎを介
して図示せぬ端末と通信を行なう。
低速回線41〜4m、6.〜61には、調歩同期方式が
採用さnており、第4図に示すように、lキャラクタ分
の信号Cの前には所定長のスタートビ。
採用さnており、第4図に示すように、lキャラクタ分
の信号Cの前には所定長のスタートビ。
)STが″0′で付加され、ま几、信号Cの後には所定
長のストップビットSPが11′で付加さnている。こ
の例では、lキャラクタは8ビ、トで構成さnている。
長のストップビットSPが11′で付加さnている。こ
の例では、lキャラクタは8ビ、トで構成さnている。
ま九、高速回線7により伝送されるディジタルデータの
フォーマ、トは、第5図のようである。
フォーマ、トは、第5図のようである。
フレーム同期fi号FSについで、所定のデータ長を有
するチャネルCHが複数個続き、これによって1フレー
ムが構成さルている。
するチャネルCHが複数個続き、これによって1フレー
ムが構成さルている。
アダプタ31〜3..5.〜51は、低速回11i14
x〜4つ。
x〜4つ。
61〜6!1よす受は取り几調歩同期方式の信号St−
第6図の如く、高速回線7の速度に対応して高速です/
プリ/ブレ、ディジタルデータDを得る。このようにし
て得らn次ディジタルデータDt−各アダプタ31〜3
.(または51〜5.)から受は取り几多重化装置l(
または2)は、このディジタルデータを所定位置のチャ
ネルCHに人nてフレームを構成し、時分割多重により
伝送を行なう。
第6図の如く、高速回線7の速度に対応して高速です/
プリ/ブレ、ディジタルデータDを得る。このようにし
て得らn次ディジタルデータDt−各アダプタ31〜3
.(または51〜5.)から受は取り几多重化装置l(
または2)は、このディジタルデータを所定位置のチャ
ネルCHに人nてフレームを構成し、時分割多重により
伝送を行なう。
ま迄、高速回線7から、フレーム構成さnザイジタルデ
ータを取り込むと、多重化装置1(又は2)は、各チャ
ネルCHのディジタルデータを、対応する所定アダプタ
31〜3II(ま友は51〜ち)へ振り分ける。アダプ
タ31〜3.(ま几は51〜5ωは、上記第6図の説明
とは逆に、複数のビットからなるディジタルデータを調
歩同期方式の8ビツトの信号C1所定長のスタートと、
トSで及び所定長のスト、プビットSPの信号に変換し
、低速回線41〜4.(筐tは、61〜611)’を介
して図示せぬ端末へ送出する。
ータを取り込むと、多重化装置1(又は2)は、各チャ
ネルCHのディジタルデータを、対応する所定アダプタ
31〜3II(ま友は51〜ち)へ振り分ける。アダプ
タ31〜3.(ま几は51〜5ωは、上記第6図の説明
とは逆に、複数のビットからなるディジタルデータを調
歩同期方式の8ビツトの信号C1所定長のスタートと、
トSで及び所定長のスト、プビットSPの信号に変換し
、低速回線41〜4.(筐tは、61〜611)’を介
して図示せぬ端末へ送出する。
しかしながら、上記の工うな多重化通信方式では、第6
図で説明したように、調歩同期方式の低速回線41〜4
@、6t〜6.で通1gされる信号Sを高速でサンプリ
ングしてディジタルデータDを作り出しているため、低
速回線41〜4m、61〜61では1ビ、トの信号が、
高速回+II7では数と、トのディジタルデータとさ匹
ていた。このため、チャネルCI(の長さを長くしなけ
nばならず、多重化効率が低いという欠点がbりた。
図で説明したように、調歩同期方式の低速回線41〜4
@、6t〜6.で通1gされる信号Sを高速でサンプリ
ングしてディジタルデータDを作り出しているため、低
速回線41〜4m、61〜61では1ビ、トの信号が、
高速回+II7では数と、トのディジタルデータとさ匹
ていた。このため、チャネルCI(の長さを長くしなけ
nばならず、多重化効率が低いという欠点がbりた。
不発明は、このような従来の多重化通信方式の有する欠
点に鑑みなさnたもので、その目的は、低速回線の信号
を高速回線のディジタルデータに変換する際の多重化効
率を高くできる多重化通信方式を提供することである。
点に鑑みなさnたもので、その目的は、低速回線の信号
を高速回線のディジタルデータに変換する際の多重化効
率を高くできる多重化通信方式を提供することである。
そこで不発明では、低速回線に2ける通信方式として一
歩同期方式を採用し、高速回線においては、上記低速回
線で送受される信号の各ビットに1対1に対応するよう
にディジタル化したデータで通信するとともに、上記信
号中のスタートビ。
歩同期方式を採用し、高速回線においては、上記低速回
線で送受される信号の各ビットに1対1に対応するよう
にディジタル化したデータで通信するとともに、上記信
号中のスタートビ。
トとスト、プビットとに挟ま1N几信号に対応する有効
データを開始ビットと停止ビットとで挟んで通信し、上
記信号中のスタートビットとスト、プビットとで挟まれ
ていない省号に対応する無効データを上記開始ビットの
反転ビットのデータで通信するようにし、上記目的を達
成したものである。
データを開始ビットと停止ビットとで挟んで通信し、上
記信号中のスタートビットとスト、プビットとで挟まれ
ていない省号に対応する無効データを上記開始ビットの
反転ビットのデータで通信するようにし、上記目的を達
成したものである。
以下、図面を参照して不発明の一実施例を説明する。
14g1図は本発明を採用した通信システムのプロ、り
図でめり、本来は受信アダプタ11及び送fざアダプタ
12が通信システムの端末に対応して複数設けらnるが
、ここでは省略してるる。
図でめり、本来は受信アダプタ11及び送fざアダプタ
12が通信システムの端末に対応して複数設けらnるが
、ここでは省略してるる。
受信アダプタ11は低速回線13を介して、また、送信
アダプタ12は低速回@!14を介して、夫々別の図示
せぬ端末に接続さnている。ま几、受茗アダプタ11は
多重化装置15に、送信アダプタ12は多重化gck1
6に夫々接続さn1多亘化装置15と多重化装置16と
は高速回線17にエフ接続さnている。
アダプタ12は低速回@!14を介して、夫々別の図示
せぬ端末に接続さnている。ま几、受茗アダプタ11は
多重化装置15に、送信アダプタ12は多重化gck1
6に夫々接続さn1多亘化装置15と多重化装置16と
は高速回線17にエフ接続さnている。
低速回線13.14の通信方式としては、調歩同期方式
が採用さnている。調歩同調方式により低速回線13に
て送らnてさ定信号は、受信アダプタ11のサンプリン
グ回路18により、信号lビットがlビ、トのディジタ
ルデータとなるように、サンプリングされ、シフトレジ
スタ19へ送出される。シフトレジスタ19は、低迷回
Iw13の調歩同期方式の1キヤラクタ量よりも少なく
とも2ビット多い容量のデータを格納可能でるる。
が採用さnている。調歩同調方式により低速回線13に
て送らnてさ定信号は、受信アダプタ11のサンプリン
グ回路18により、信号lビットがlビ、トのディジタ
ルデータとなるように、サンプリングされ、シフトレジ
スタ19へ送出される。シフトレジスタ19は、低迷回
Iw13の調歩同期方式の1キヤラクタ量よりも少なく
とも2ビット多い容量のデータを格納可能でるる。
シフトレジスタ19に入ったディジタルデータは順次シ
フトさn1スタートと、ト格納部20にスタートビット
8Tである10′が格納さn1ストップビット格納部2
1にスト、プビットSPでろる11′が格納さn次とき
、その間に挟まAllキャラクタ長の有効データ格納部
22内のデータが有効データとして、ディジタル符号化
レジスタ23のデータ格納[24へ並列に送出される。
フトさn1スタートと、ト格納部20にスタートビット
8Tである10′が格納さn1ストップビット格納部2
1にスト、プビットSPでろる11′が格納さn次とき
、その間に挟まAllキャラクタ長の有効データ格納部
22内のデータが有効データとして、ディジタル符号化
レジスタ23のデータ格納[24へ並列に送出される。
このとぎ、スタートビット格納部20の1ビツトのデー
タ10′が開始ビット格納部25へ、ストップビット格
納部21の1ビ、トのデータ11′が停止ビット格納部
26へ送出される。ま九、スタートと。
タ10′が開始ビット格納部25へ、ストップビット格
納部21の1ビ、トのデータ11′が停止ビット格納部
26へ送出される。ま九、スタートと。
ト格納部20に10′が格納さnていないとさまtは、
スト、プビット格納部21に11′が格納さnないとき
には、無効データが送らnてさているので、ディジタル
符号化レジスタ23へ反転ビット尭生器27から、開始
ビット10′の反転ビットである11′がディジタル符
号化レジスタ23の容量分送出される。
スト、プビット格納部21に11′が格納さnないとき
には、無効データが送らnてさているので、ディジタル
符号化レジスタ23へ反転ビット尭生器27から、開始
ビット10′の反転ビットである11′がディジタル符
号化レジスタ23の容量分送出される。
このようにしてディジタル符号化レジスタ23に揃っt
ディジタルデータは、多重化チャネル送信レジスタ28
へシリアルに送出さ几る。この多重化チャネル送信レジ
スタ28の容量は、ディジタル符号化レジスタ23の容
量に等しい。この工うにして、低速回線13の信号Sが
ディジタルデータDに変換される様子が第2図に示さn
ている。
ディジタルデータは、多重化チャネル送信レジスタ28
へシリアルに送出さ几る。この多重化チャネル送信レジ
スタ28の容量は、ディジタル符号化レジスタ23の容
量に等しい。この工うにして、低速回線13の信号Sが
ディジタルデータDに変換される様子が第2図に示さn
ている。
多重化チャネル送茗レジスタ28のディジタルデータは
、多重化装置15によって取り込まれ、所定のチャネル
CHに入nらnで、第5図で示し几ようなデータフォー
マットに傳成石nる。多1化装置15はこのようなデー
タフォーマットのディジタルデータを高速回線17を介
して多重化装置16へ送出する。多重化装置16は上記
データフォーマ、トの所定チャネルCMのディジタルデ
ータを対応する送信アダプシ12の多重化チャネル受信
レジスタ29へ送出する。このディジタルデータはシフ
トンジメタ30ヘシリアルに送出さn、H始ビ、ト格納
部31に開始ビット’o’が#!納さn1停止ビット格
納部32に停止ビット11′が格納さlrL几とき、有
効データ格納部33内のデータが有効信号として回縁送
信用レジスタ34の有効信号格納部38へ並列に送出さ
れる。このとき、開始ビット格納部31のデータ101
が所定と、トにさnてスタートビット格納部35へ、停
止ビット格納s32のデータ11′が所定と、トにさn
てスト、プビット格納部36へ送出される。このように
して回縁送信用レジスタ34に揃ったデータは、調歩同
期信号送出回路37にニジ、低速[gINM14の速度
で取り込まn、低速回線14を介して図示せぬ端末へ送
らγしる。
、多重化装置15によって取り込まれ、所定のチャネル
CHに入nらnで、第5図で示し几ようなデータフォー
マットに傳成石nる。多1化装置15はこのようなデー
タフォーマットのディジタルデータを高速回線17を介
して多重化装置16へ送出する。多重化装置16は上記
データフォーマ、トの所定チャネルCMのディジタルデ
ータを対応する送信アダプシ12の多重化チャネル受信
レジスタ29へ送出する。このディジタルデータはシフ
トンジメタ30ヘシリアルに送出さn、H始ビ、ト格納
部31に開始ビット’o’が#!納さn1停止ビット格
納部32に停止ビット11′が格納さlrL几とき、有
効データ格納部33内のデータが有効信号として回縁送
信用レジスタ34の有効信号格納部38へ並列に送出さ
れる。このとき、開始ビット格納部31のデータ101
が所定と、トにさnてスタートビット格納部35へ、停
止ビット格納s32のデータ11′が所定と、トにさn
てスト、プビット格納部36へ送出される。このように
して回縁送信用レジスタ34に揃ったデータは、調歩同
期信号送出回路37にニジ、低速[gINM14の速度
で取り込まn、低速回線14を介して図示せぬ端末へ送
らγしる。
このようにして、本実施例によnば、2つのアダプタ間
で同期上とって多重化通信しているので、調歩同期信号
のビット長やチャネルCHのピット長に制限がなく、キ
ャラクタ単位での通信でになく、所謂ビットオリエント
の通1NFが可能でbる。
で同期上とって多重化通信しているので、調歩同期信号
のビット長やチャネルCHのピット長に制限がなく、キ
ャラクタ単位での通信でになく、所謂ビットオリエント
の通1NFが可能でbる。
また、低速回線とアダプタとの闇にレジスタを設けるこ
とにLり、低速回線側の信号を扱うクロ、りと高速回線
側のデータを扱うクロックとを別にすることかでさ、夫
々の回線の速度を保ちながら多重化効率を高めることが
できる。また、スタート及びストップビットのと、ト数
の異なる低速回巌間の徊号でも送受可能でめる。
とにLり、低速回線側の信号を扱うクロ、りと高速回線
側のデータを扱うクロックとを別にすることかでさ、夫
々の回線の速度を保ちながら多重化効率を高めることが
できる。また、スタート及びストップビットのと、ト数
の異なる低速回巌間の徊号でも送受可能でめる。
以上説明しtように本発明によnは、低速回線の信号全
高速回線のディジタルデータに変換する際の多重化効率
を高めることができ、効率の曳い多重化通信が可能とな
る。
高速回線のディジタルデータに変換する際の多重化効率
を高めることができ、効率の曳い多重化通信が可能とな
る。
第1図は不発明の方式を採用した通信システムのブロッ
ク図、第2図は不発明の実施例により調歩同期方式の信
号がディジタルデータ化された例を示す図、第3図は多
重化通信システムのプロ。 り図、第4図乃至第6図は従来の多重化ス&信方式%式
% 11.12−・アダプタ 13.14・・・低速回線1
5.16・・・多重化装置 17・・・高速回線 18
・・・サンプリング回路 19.30・−・シフトレジ
スタ 20.35・・・スタートビット格納部21゜3
6・・・ストップビット格納部 22,33・・・有効
データ格納部 23・・・ディジタル符号化レジスタ
24・・−データ格納部 25.31・・−開始ビット
格W3tflS 26. 32・・・停止ビット格納
部27・・・反転ビット発生器 28・・・多重化チャ
ネル送信レジスタ 29・・・多重化チャネル受信レジ
スタ 34・・・回線送信用レジスタ 37・・・調歩
同期信号送出回路 38・・・有効信号格納部代理人
弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名) 第1図 第3t’21 第4図 第5図 第6図 P
ク図、第2図は不発明の実施例により調歩同期方式の信
号がディジタルデータ化された例を示す図、第3図は多
重化通信システムのプロ。 り図、第4図乃至第6図は従来の多重化ス&信方式%式
% 11.12−・アダプタ 13.14・・・低速回線1
5.16・・・多重化装置 17・・・高速回線 18
・・・サンプリング回路 19.30・−・シフトレジ
スタ 20.35・・・スタートビット格納部21゜3
6・・・ストップビット格納部 22,33・・・有効
データ格納部 23・・・ディジタル符号化レジスタ
24・・−データ格納部 25.31・・−開始ビット
格W3tflS 26. 32・・・停止ビット格納
部27・・・反転ビット発生器 28・・・多重化チャ
ネル送信レジスタ 29・・・多重化チャネル受信レジ
スタ 34・・・回線送信用レジスタ 37・・・調歩
同期信号送出回路 38・・・有効信号格納部代理人
弁理士 則 近 憲 佑(ほか1名) 第1図 第3t’21 第4図 第5図 第6図 P
Claims (1)
- 複数の端末と多重化装置との通信に低速回線を用い、多
重化装置相互間の通信に高速回線を時分割多重で用いる
多重化通信方式において、前記低速回線における通信方
式として調歩同期方式を採用し、前記高速回線において
は前記低速回線で送受される信号の各ビットに1対1に
対応するようにディジタル化したデータで通信するとと
もに、前記信号中のスタートビットとストップビットと
に挟まれた信号に対応する有効データを開始ビットと停
止ビットで挟んで通信し、前記信号中のスタートビット
とストップビットで挟まれていない信号に対応する無効
データを前記開始ビットの反転ビットのデータで通信す
ることを特徴とする多重化通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59250471A JP2557823B2 (ja) | 1984-11-29 | 1984-11-29 | 多重化通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59250471A JP2557823B2 (ja) | 1984-11-29 | 1984-11-29 | 多重化通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129932A true JPS61129932A (ja) | 1986-06-17 |
| JP2557823B2 JP2557823B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=17208355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59250471A Expired - Lifetime JP2557823B2 (ja) | 1984-11-29 | 1984-11-29 | 多重化通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2557823B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58161439A (ja) * | 1982-03-18 | 1983-09-26 | Mitsubishi Electric Corp | 調歩同期回線の時分割多重化方式 |
-
1984
- 1984-11-29 JP JP59250471A patent/JP2557823B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58161439A (ja) * | 1982-03-18 | 1983-09-26 | Mitsubishi Electric Corp | 調歩同期回線の時分割多重化方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2557823B2 (ja) | 1996-11-27 |
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