JPS6112995Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6112995Y2 JPS6112995Y2 JP12301781U JP12301781U JPS6112995Y2 JP S6112995 Y2 JPS6112995 Y2 JP S6112995Y2 JP 12301781 U JP12301781 U JP 12301781U JP 12301781 U JP12301781 U JP 12301781U JP S6112995 Y2 JPS6112995 Y2 JP S6112995Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable tables
- horizontally movable
- legs
- main body
- tables
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000036541 health Effects 0.000 claims description 6
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 16
- 210000001624 hip Anatomy 0.000 description 9
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 description 5
- 210000001835 viscera Anatomy 0.000 description 5
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 4
- 208000008589 Obesity Diseases 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 235000020824 obesity Nutrition 0.000 description 3
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 2
- 210000004394 hip joint Anatomy 0.000 description 2
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000036449 good health Effects 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rehabilitation Tools (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、使用者の脚部を開閉することにより
足腰の柔軟性の維持、身体のこりの解消、血行促
進、疲労回復、内臓の機能促進等をを図ることが
できる健康器具に関する。
足腰の柔軟性の維持、身体のこりの解消、血行促
進、疲労回復、内臓の機能促進等をを図ることが
できる健康器具に関する。
体力の衰えは足腰から始まると言われており、
健康を維持するには、足腰の運動を欠かすことが
できない。
健康を維持するには、足腰の運動を欠かすことが
できない。
しかし、体力のない人や、肥満した人や、老人
等の人達にとつては、自ら身体を動して、足腰の
運動をすることは非常な苦痛を伴うことが多い。
このため従来は、前記体力のない人達等の大部分
は、その必要性を感じながらも足腰の運動を怠つ
ていた。
等の人達にとつては、自ら身体を動して、足腰の
運動をすることは非常な苦痛を伴うことが多い。
このため従来は、前記体力のない人達等の大部分
は、その必要性を感じながらも足腰の運動を怠つ
ていた。
また、若い体力のある人にとつても、足腰の運
動を毎日行うには相当の根気を要し、現実には足
腰の運動を継続的に行うことは困難である。
動を毎日行うには相当の根気を要し、現実には足
腰の運動を継続的に行うことは困難である。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたも
ので、体力のない人や、肥満した人や、老人等の
人達も、容易に脚部を開閉することができ、また
若い体力のある人も億刧になることなく、日常、
継続的に脚部の開閉を行うことができ、これによ
り身体の柔軟性の維持、身体のこりの解消、血行
促進、疲労回復、内臓の機能促進等をを図ること
ができる健康器具を提供することを目的とする。
ので、体力のない人や、肥満した人や、老人等の
人達も、容易に脚部を開閉することができ、また
若い体力のある人も億刧になることなく、日常、
継続的に脚部の開閉を行うことができ、これによ
り身体の柔軟性の維持、身体のこりの解消、血行
促進、疲労回復、内臓の機能促進等をを図ること
ができる健康器具を提供することを目的とする。
以下本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第1ないし7図において、枠体状の本体1は床
面上に水平に設置される。前記本体1の中央部に
は、ギヤボツクス2が取り付けられており、この
ギヤボツクス2内にはベベルギヤ3が収容されて
いる。このベベルギヤ3の駆動側歯車3aは本体
1に取り付けられたギヤードモータ4の回転軸に
固着されている。また、前記ベベルギヤ3の2つ
の被動側歯車3b,3cは、本体1とギヤボツク
ス2との間に回転自在に支持された送りねじ5,
6の一端部にそれぞれ固着されている。なお、前
記送りねじ5,6は、ギヤボツクス2の両側にお
いて水平方向かつ本体1の長手方向に延びてい
る。
面上に水平に設置される。前記本体1の中央部に
は、ギヤボツクス2が取り付けられており、この
ギヤボツクス2内にはベベルギヤ3が収容されて
いる。このベベルギヤ3の駆動側歯車3aは本体
1に取り付けられたギヤードモータ4の回転軸に
固着されている。また、前記ベベルギヤ3の2つ
の被動側歯車3b,3cは、本体1とギヤボツク
ス2との間に回転自在に支持された送りねじ5,
6の一端部にそれぞれ固着されている。なお、前
記送りねじ5,6は、ギヤボツクス2の両側にお
いて水平方向かつ本体1の長手方向に延びてい
る。
前記本体1の内部には、送りねじ5,6と平行
に2本のガイド棒7,8が取り付けられている。
これらのガイド棒7,8には、水平移動台9,1
0の下面に取り付けられたスライド部材11,1
2,13,14がそれぞれ移動自在に嵌合されて
いる。また、前記水平移動台9,10の下面には
移動ナツト15,16も取り付けられており、こ
れらの移動ナツト15,16は送りねじ5,6に
それぞれ螺合されている。
に2本のガイド棒7,8が取り付けられている。
これらのガイド棒7,8には、水平移動台9,1
0の下面に取り付けられたスライド部材11,1
2,13,14がそれぞれ移動自在に嵌合されて
いる。また、前記水平移動台9,10の下面には
移動ナツト15,16も取り付けられており、こ
れらの移動ナツト15,16は送りねじ5,6に
それぞれ螺合されている。
前記水平移動台9の本体1中央側端部には、連
係アーム17,18の一端部が回動自在に支持さ
れ、これらのアーム17,18の他端部は昇降台
19の下部中央に回動自在に支持されている。同
様に水平移動台10の本体1中央側端部には連係
アーム20,21の一端部が回動自在に支持さ
れ、これらのアーム20,21の他端部は昇降台
19の下部中央に回動自在に支持されている。
係アーム17,18の一端部が回動自在に支持さ
れ、これらのアーム17,18の他端部は昇降台
19の下部中央に回動自在に支持されている。同
様に水平移動台10の本体1中央側端部には連係
アーム20,21の一端部が回動自在に支持さ
れ、これらのアーム20,21の他端部は昇降台
19の下部中央に回動自在に支持されている。
前記ガイド棒8には、スライド部材14を挾ん
で、最小幅リミツトスイツチ22および最大幅リ
ミツトスイツチ23が取り付けられており、これ
らのリミツトスイツチ22,23はスライド部材
14に当接されると、オンするようになつてい
る。
で、最小幅リミツトスイツチ22および最大幅リ
ミツトスイツチ23が取り付けられており、これ
らのリミツトスイツチ22,23はスライド部材
14に当接されると、オンするようになつてい
る。
前記本体1には制御装置24が取り付けられて
おり、この制御装置24に設けられた速度調整つ
まみ25およびタイマーつまみ26を操作ること
によりモータ4の回転速度および動作時間を調整
できるようになつている。また、前記制御装置2
4は、各リミツトスイツチ22,23がオンする
毎にモータ4を逆転させるようになつている。
おり、この制御装置24に設けられた速度調整つ
まみ25およびタイマーつまみ26を操作ること
によりモータ4の回転速度および動作時間を調整
できるようになつている。また、前記制御装置2
4は、各リミツトスイツチ22,23がオンする
毎にモータ4を逆転させるようになつている。
27はクツシヨンであり、このクツシヨン27
は、互いの間を屈曲自在に結合された7個のブロ
ツク27a〜27gからなる。前記ブロツク27
a〜27gのうち、中央のブロツク27dは昇降
台19の上面に、また外側から2番目のブロツク
27b,27fは水平移動台9,10の上面にそ
れぞれ取り付けられている。残りのブロツク27
a,27c,27e,27gは、隣りのブロツク
に対する以外は自由な状態とされている。さら
に、前記ブロツク27b,27fの上面は足を載
せるのに適するように多少硬くされており、かつ
滑り止め28を設けられている。
は、互いの間を屈曲自在に結合された7個のブロ
ツク27a〜27gからなる。前記ブロツク27
a〜27gのうち、中央のブロツク27dは昇降
台19の上面に、また外側から2番目のブロツク
27b,27fは水平移動台9,10の上面にそ
れぞれ取り付けられている。残りのブロツク27
a,27c,27e,27gは、隣りのブロツク
に対する以外は自由な状態とされている。さら
に、前記ブロツク27b,27fの上面は足を載
せるのに適するように多少硬くされており、かつ
滑り止め28を設けられている。
次に、本実施例の動作を説明する。
モータ4が駆動されると、ベベルギヤ3を介し
て送りねじ5,6は互いに逆方向に回転されるの
で、水平移動台9,10も互いに逆方向に移動さ
れる。
て送りねじ5,6は互いに逆方向に回転されるの
で、水平移動台9,10も互いに逆方向に移動さ
れる。
そしていま、水平移動台9,10が互いに接近
する方向に移動しているとすると、やがて最小幅
リミツトスイツチ22にスライド部材14が当接
されて同リミツトスイツチ22がオンするので、
制御装置24はモータ4を逆転させる。したがつ
て、今度は水平移動台9,10は互いに遠ざかる
方向に移動するようになる。
する方向に移動しているとすると、やがて最小幅
リミツトスイツチ22にスライド部材14が当接
されて同リミツトスイツチ22がオンするので、
制御装置24はモータ4を逆転させる。したがつ
て、今度は水平移動台9,10は互いに遠ざかる
方向に移動するようになる。
そして、次に最大幅リミツトスイツチ23にス
ライド部材14が当接すると、同リミツトスイツ
チ23がオンするので、制御装置24がモータ4
を再び逆転させる。したがつて、水平移動台9,
10は再び互いに近接する方向に移動される。
ライド部材14が当接すると、同リミツトスイツ
チ23がオンするので、制御装置24がモータ4
を再び逆転させる。したがつて、水平移動台9,
10は再び互いに近接する方向に移動される。
この結果、水平移動台9,10は、クツシヨン
27のブロツク27b,27fとともに、各リミ
ツトスイツチ22,23によつて設定される最小
幅と最大幅との間において周期的に互いに接近し
たり、遠ざかつたりする。
27のブロツク27b,27fとともに、各リミ
ツトスイツチ22,23によつて設定される最小
幅と最大幅との間において周期的に互いに接近し
たり、遠ざかつたりする。
したがつて、第6図のように使用者29が両足
をクツシヨン27のブロツク27b,27fの上
面に載せて立てば、水平移動台9,10の移動に
伴つて、使用者29の脚部は周期的に広げられた
り、狭められたりする。
をクツシヨン27のブロツク27b,27fの上
面に載せて立てば、水平移動台9,10の移動に
伴つて、使用者29の脚部は周期的に広げられた
り、狭められたりする。
このように本器具では、水平移動台9,10の
移動により使用者29の脚部が強制的に開閉され
るので、体力のない人や、肥満した人や、老人等
の人達も、日常生活ではあまり大きく屈曲させる
ことのない股関節を容易に大きく屈曲させ、これ
により身体の柔軟性の維持、身体のこりの解消、
血行促進、疲労回復、内臓の機能促進等をを図る
ことができる。
移動により使用者29の脚部が強制的に開閉され
るので、体力のない人や、肥満した人や、老人等
の人達も、日常生活ではあまり大きく屈曲させる
ことのない股関節を容易に大きく屈曲させ、これ
により身体の柔軟性の維持、身体のこりの解消、
血行促進、疲労回復、内臓の機能促進等をを図る
ことができる。
また若い体力のある人も、億刧になることな
く、日常、継続的に脚部の開閉し、前記種々の効
果を得ることができる。
く、日常、継続的に脚部の開閉し、前記種々の効
果を得ることができる。
なお、水平移動台9,10の移動範囲は、リミ
ツトスイツチ22,23の位置を移動することに
より、容易に調整することができる。また、水平
移動台9,10の移動速度は、速度調整つまみ2
5によつてモータ4の回転速度を変化させること
により、容易に調整できる。
ツトスイツチ22,23の位置を移動することに
より、容易に調整することができる。また、水平
移動台9,10の移動速度は、速度調整つまみ2
5によつてモータ4の回転速度を変化させること
により、容易に調整できる。
また、本実施例においては、水平移動台9,1
0の水平移動に伴つて、これらの水平移動台9,
10に連係アーム17,18,20,21を介し
て連係されている昇降台19が周期的に昇降す
る。
0の水平移動に伴つて、これらの水平移動台9,
10に連係アーム17,18,20,21を介し
て連係されている昇降台19が周期的に昇降す
る。
したがつて、第7図のように、使用者29が腰
部をブロツク27d上に載置した状態でクツシヨ
ン7上に仰臥し、モータ4を駆動して昇降台19
を昇降させれば、使用者29の身体は腰部を中心
として周期的に逆反りされる。
部をブロツク27d上に載置した状態でクツシヨ
ン7上に仰臥し、モータ4を駆動して昇降台19
を昇降させれば、使用者29の身体は腰部を中心
として周期的に逆反りされる。
また、わき腹をブロツク7d上に載置した状態
でクツシヨン27上に側臥して、昇降台19を昇
降させれば、使用者29の身体は腰部を中心とし
て周期的に側方に屈曲される。
でクツシヨン27上に側臥して、昇降台19を昇
降させれば、使用者29の身体は腰部を中心とし
て周期的に側方に屈曲される。
このように本実施例では、昇降台19の昇降を
利用し、腰部を中心として身体を種々の方向に強
制的に周期的に屈曲することもでき、これによつ
ても脊柱の矯正、血行促進、身体のこりの解消、
疲労回腹、内臓の機能促進、肥満防止等を図るこ
とができる。
利用し、腰部を中心として身体を種々の方向に強
制的に周期的に屈曲することもでき、これによつ
ても脊柱の矯正、血行促進、身体のこりの解消、
疲労回腹、内臓の機能促進、肥満防止等を図るこ
とができる。
なお、昇降台19の上限、下限位置はそれぞれ
最小幅リミツトスイツチ22、最大幅リミツトス
イツチ23の位置により容易に調整することがで
きる。また、昇降台19の昇降速度も速度調整つ
まみ25により容易に調整することができる。
最小幅リミツトスイツチ22、最大幅リミツトス
イツチ23の位置により容易に調整することがで
きる。また、昇降台19の昇降速度も速度調整つ
まみ25により容易に調整することができる。
また、本実施例では、前記水平移動台9,10
の水平移動および昇降台19の昇降が行われる時
間をタイマーつまみ26により、使用者の体力等
に適した時間にあらかじめ設定することができ
る。
の水平移動および昇降台19の昇降が行われる時
間をタイマーつまみ26により、使用者の体力等
に適した時間にあらかじめ設定することができ
る。
以上のように本考案による健康器具は、水平方
向に移動自在な一対の水平移動台と、これらの水
平移動を同時に互いに逆向きに往復動させる駆動
装置等を有してなることにより、使用者の脚部を
強制的に開閉させるので、 イ 体力のない人や、肥満した人や、老人等の人
達でも楽に、脚部を大きく開げ、日常生活では
あまり大きく屈曲させることのない股関節を大
きく屈曲させることができ、これにより身体の
柔軟性の維持、身体のこりの解消、血行促進、
疲労回復、内臓の機能促進、肥満防止等を図る
ことができる。
向に移動自在な一対の水平移動台と、これらの水
平移動を同時に互いに逆向きに往復動させる駆動
装置等を有してなることにより、使用者の脚部を
強制的に開閉させるので、 イ 体力のない人や、肥満した人や、老人等の人
達でも楽に、脚部を大きく開げ、日常生活では
あまり大きく屈曲させることのない股関節を大
きく屈曲させることができ、これにより身体の
柔軟性の維持、身体のこりの解消、血行促進、
疲労回復、内臓の機能促進、肥満防止等を図る
ことができる。
ロ 若い体力のある人も、億劫になることなく、
日常、継続的に脚部を開閉し、前記身体の柔軟
性の維持等を図ることができる。
日常、継続的に脚部を開閉し、前記身体の柔軟
性の維持等を図ることができる。
等の優れた効果を得られるものである。
第1および2図は本考案による健康器具の一実
施例をそれぞれ異なつた動作状態において示す斜
視図、第3図は前記実施例をクツシヨン27全体
および本体1の一部を取り除いて示す斜視図、第
4図は前記実施例の要部を示す底面図、第5図は
前記実施例の要部を示す断面図、第6および7図
は前記実施例の使用状態を示す正面図である。 1……本体、3……ベベルギヤ、4……ギヤー
ドモータ、5,6……送りねじ、7,8……ガイ
ド棒、9,10……水平移動台、15,16……
移動ナツト、17,18……連係アーム、19…
…昇降台、20,21……連係アーム、22,2
3……リミツトスイツチ、24……制御装置。
施例をそれぞれ異なつた動作状態において示す斜
視図、第3図は前記実施例をクツシヨン27全体
および本体1の一部を取り除いて示す斜視図、第
4図は前記実施例の要部を示す底面図、第5図は
前記実施例の要部を示す断面図、第6および7図
は前記実施例の使用状態を示す正面図である。 1……本体、3……ベベルギヤ、4……ギヤー
ドモータ、5,6……送りねじ、7,8……ガイ
ド棒、9,10……水平移動台、15,16……
移動ナツト、17,18……連係アーム、19…
…昇降台、20,21……連係アーム、22,2
3……リミツトスイツチ、24……制御装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 本体と、この本体に水平方向に移動自在に支
持された一対の水平移動台と、これらの水平移
動台を同時に、互いに逆向きかつ水平方向に往
復動させる駆動装置とを有してなる健康器具。 2 両水平移動台に連係機構を介して連係され、
両水平移動台が互いに接近されると、両水平移
動台の間において上昇し、両水平移動台が互い
に遠ざかると、両水平移動台の間において下降
する昇降台を設けた実用新案登録請求の範囲第
1項記載の健康器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12301781U JPS5828630U (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 健康器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12301781U JPS5828630U (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 健康器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828630U JPS5828630U (ja) | 1983-02-24 |
| JPS6112995Y2 true JPS6112995Y2 (ja) | 1986-04-22 |
Family
ID=29916924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12301781U Granted JPS5828630U (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 健康器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828630U (ja) |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP12301781U patent/JPS5828630U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5828630U (ja) | 1983-02-24 |
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