JPS61131206A - 信号選択システム - Google Patents
信号選択システムInfo
- Publication number
- JPS61131206A JPS61131206A JP25322284A JP25322284A JPS61131206A JP S61131206 A JPS61131206 A JP S61131206A JP 25322284 A JP25322284 A JP 25322284A JP 25322284 A JP25322284 A JP 25322284A JP S61131206 A JPS61131206 A JP S61131206A
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- JP
- Japan
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- tape deck
- playback
- recording
- signal
- output
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000609816 Pantholops hodgsonii Species 0.000 description 1
- 239000003708 ampul Substances 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は信号選択システムに関し、特に録音(画)、再
生機能を備えた機器と信号を選択する機器との結線数の
削減を図ったシステムに関するものでちる。
生機能を備えた機器と信号を選択する機器との結線数の
削減を図ったシステムに関するものでちる。
従来一般的な信号選択システムとして第2図に示す構成
がある。
がある。
図において、31はデツキ以外の機器の入力端子、32
はアンプ自体の選択スイッチ(ノンロック)で抵抗R□
、124コンデンサCS、の微分回路を介して、SRフ
リップフロップF −F、、にセット信号を送プ、34
の信号切換スイッチをONにする。こノ時、ダイオード
D+1.+1を介して他のフリップフロップF −F、
、、、うをリセットし、38又は42の信号切換スイッ
チをOF Fにする。32の選択スイッチの操作のかわ
ルに、33の外部選択端子に図中の信号(アクティブL
o v)を加えれば全く同じ動作となる。(他の入力
も全く同じのため省略)43の出力切換スイッチは42
のテープ信号切換スイッチと逆動作し、発振ループを切
るものである。各選択スイッチ34.38.42のいず
れが選択された信号は、45のボリウムを介し、46の
増巾器に供給されスピーカ端子に出方される。
はアンプ自体の選択スイッチ(ノンロック)で抵抗R□
、124コンデンサCS、の微分回路を介して、SRフ
リップフロップF −F、、にセット信号を送プ、34
の信号切換スイッチをONにする。こノ時、ダイオード
D+1.+1を介して他のフリップフロップF −F、
、、、うをリセットし、38又は42の信号切換スイッ
チをOF Fにする。32の選択スイッチの操作のかわ
ルに、33の外部選択端子に図中の信号(アクティブL
o v)を加えれば全く同じ動作となる。(他の入力
も全く同じのため省略)43の出力切換スイッチは42
のテープ信号切換スイッチと逆動作し、発振ループを切
るものである。各選択スイッチ34.38.42のいず
れが選択された信号は、45のボリウムを介し、46の
増巾器に供給されスピーカ端子に出方される。
34、又は38の切換スイッチがONの場合、43の出
力切換スイッチを介I−て44の録音出力端子に出力さ
れる。
力切換スイッチを介I−て44の録音出力端子に出力さ
れる。
一方、デツキについて説明すると、48.49゜50は
録再切換スイッチで連動しておシ、再生時はa側に接続
され、47のヘッドで検出した信号は51の再生アンプ
を通って55の出力端子に出力される。この時、57の
アンプ制御端子には50のスイッチにより再生と同時に
Low信号が出力され、アンプをテープに切換る。この
信号は再生以外の状態になるまで継続される。録音時は
、56の録音端子から54の入力ボリウムを介して53
.52の録音アンプを通って47のヘッドに信号が供給
される。又、55の端子には53の録音アンプの出力が
供給されている。
録再切換スイッチで連動しておシ、再生時はa側に接続
され、47のヘッドで検出した信号は51の再生アンプ
を通って55の出力端子に出力される。この時、57の
アンプ制御端子には50のスイッチにより再生と同時に
Low信号が出力され、アンプをテープに切換る。この
信号は再生以外の状態になるまで継続される。録音時は
、56の録音端子から54の入力ボリウムを介して53
.52の録音アンプを通って47のヘッドに信号が供給
される。又、55の端子には53の録音アンプの出力が
供給されている。
かかる従来の装置では、デツキ再生時56の録音入力と
44の録音出力の端子及び結線が使用されておらず、又
録音時は55の再生出力と39の再生入力の端子と結線
が使用されていない。
44の録音出力の端子及び結線が使用されておらず、又
録音時は55の再生出力と39の再生入力の端子と結線
が使用されていない。
本発明は、従来の欠点除去のために成されたもので、デ
ツキの動作状態を判別し、録音、再生別々の端子及び結
線をひとつにまとめ削減できるシステムを提供すること
を目的とする。
ツキの動作状態を判別し、録音、再生別々の端子及び結
線をひとつにまとめ削減できるシステムを提供すること
を目的とする。
第1図は本発明の実施例を示し、以下第2図の従来例と
の相違点について説明する。
の相違点について説明する。
デツキ:第2図の録音端子56に相当するものを削減し
、入力信号は19の録再スイッチのb側(録音アンプ2
3の入力側)に接続する。
、入力信号は19の録再スイッチのb側(録音アンプ2
3の入力側)に接続する。
アンプ:第2図のテープ出力切換スイッチ43゜録音出
力44に相当するものを削除し、7リツプ 1フロ
ップF−F3のセット入力につながるインバータ12、
抵抗R11,#RコンデンサC4の微分回路と、ダイオ
ードD It D 4!: F F 3のセット入力
間にダイオードDりを追加する。
力44に相当するものを削除し、7リツプ 1フロ
ップF−F3のセット入力につながるインバータ12、
抵抗R11,#RコンデンサC4の微分回路と、ダイオ
ードD It D 4!: F F 3のセット入力
間にダイオードDりを追加する。
また、ダイオードDII、D、の信号を反転する27の
インバータと27.12のインバータ出力を入力とする
28のNANDを追加する。
インバータと27.12のインバータ出力を入力とする
28のNANDを追加する。
かかる構成において、入力信号端子1.5の入力系統の
動作は従来例と同じのため省略しテープ入出力端子9の
テープ入出力系統の動作について説明する。
動作は従来例と同じのため省略しテープ入出力端子9の
テープ入出力系統の動作について説明する。
いま、デツキが再生状態になると、20の録再切換スイ
ッチからLow信号が出力され、抵抗RIR&、 コ
ンデンサC3の微分回路とダイオードD11をとおして
フリップフロップF、−F3をセットし、13のテープ
切換スイッチがONになり、スピーカから出力される。
ッチからLow信号が出力され、抵抗RIR&、 コ
ンデンサC3の微分回路とダイオードD11をとおして
フリップフロップF、−F3をセットし、13のテープ
切換スイッチがONになり、スピーカから出力される。
この時、ダイオードD4# Dot介してフリップフロ
ップF−Fl、2はリセットされる。
ップF−Fl、2はリセットされる。
この状態で2又は6の選択スイッチを押すか、端子3又
は7に外部信号を加えると、ダイオードD、、D、を介
して27のインバータ、28のNANDゲートをとおし
て、フリップフロップF−F3をリセットする。このた
めテープ再生信号と、他の信号が混合されることはない
、もし、この時デツキが再生以外の状態であれば、イン
バータ12の出力はLowになっているため、フリップ
フロップF−F3はリセットされず、テープ切換スイッ
チ13はONの状態で、他の信号はスイッチ13を介し
てテープ入出力端子a→入出力端子25→入カボリウム
24→録音アンプ23→録音アンプ22→録再ヘッド1
7へと供給される。
は7に外部信号を加えると、ダイオードD、、D、を介
して27のインバータ、28のNANDゲートをとおし
て、フリップフロップF−F3をリセットする。このた
めテープ再生信号と、他の信号が混合されることはない
、もし、この時デツキが再生以外の状態であれば、イン
バータ12の出力はLowになっているため、フリップ
フロップF−F3はリセットされず、テープ切換スイッ
チ13はONの状態で、他の信号はスイッチ13を介し
てテープ入出力端子a→入出力端子25→入カボリウム
24→録音アンプ23→録音アンプ22→録再ヘッド1
7へと供給される。
又、再生状態にいて他の信号選択でフリップフロップF
−F3がリセットされた場合は、デツキが再生状態から
再生以外に変化した時の制御信号でインバータ12.R
,、R%、C/)微分回路をとおして再度フリップフロ
ップF−F3をセットし、録音可能な状態とする。ダイ
オードD1は再度セットする信号で、フリップフロップ
F−Fl、2をリセットさせないためのダイオードであ
石。
−F3がリセットされた場合は、デツキが再生状態から
再生以外に変化した時の制御信号でインバータ12.R
,、R%、C/)微分回路をとおして再度フリップフロ
ップF−F3をセットし、録音可能な状態とする。ダイ
オードD1は再度セットする信号で、フリップフロップ
F−Fl、2をリセットさせないためのダイオードであ
石。
以上の動作により
(1)最後に選択した信号がスピーカから出力される。
(2)デツキ再生時に他f、選択した場合はテープ切換
スイッチはOFF’ (8)他の選択時、デツキが再生以外であればテープ切
換スイッチ13はONとが昨、1対の端子と結線で録音
、再生が可能とkる。
スイッチはOFF’ (8)他の選択時、デツキが再生以外であればテープ切
換スイッチ13はONとが昨、1対の端子と結線で録音
、再生が可能とkる。
尚、前記実施例では、デツキ再生詩仙の入力が選択され
た場合、スイッチ13企OFFし、再生以外の状態にな
ったとき再度ONしたが、他の入力が選択されたという
信号をデツキに対してストップ信号として供給すれば、
ダイオードDやインバータ12,27、NANDゲート
28、抵抗R5R%、コンデンサC,フリツプフロツ7
’F−F3、テープ切換スイッチ13は不要となる。
た場合、スイッチ13企OFFし、再生以外の状態にな
ったとき再度ONしたが、他の入力が選択されたという
信号をデツキに対してストップ信号として供給すれば、
ダイオードDやインバータ12,27、NANDゲート
28、抵抗R5R%、コンデンサC,フリツプフロツ7
’F−F3、テープ切換スイッチ13は不要となる。
以上のとおり、本発明のシステムではアンプルデツキの
端子は録再兼用の1対の端子でよく、結線も一本となる
。
端子は録再兼用の1対の端子でよく、結線も一本となる
。
第1図は本発明の実施例を示す図、第2図は従来の構成
を示す図である。 1.5・・・信号入力端子 2.6・・・選択スイッチ 3.7・・・外部選択端子 4.8・・・信号切換スイッチ 9・・・テープ入出力端子 10・・・テープ選択スイッチ 11・・・テープ外部選択端子 12・・・インバータ 13・・・テープ切換スイッチ 14・・・ボリウム 15・・・増巾器 16・・・スピーカ端子 17・・・録再ヘッド 1B、19.20・・・録再切換スイッチ21・・・再
生アンプ 22.23・・・録音アンプ 24・・・入力ボリウム 25・・・入出力端子 26・・・アンプ制御端子 27…インバータ 28・・・NANDゲート
を示す図である。 1.5・・・信号入力端子 2.6・・・選択スイッチ 3.7・・・外部選択端子 4.8・・・信号切換スイッチ 9・・・テープ入出力端子 10・・・テープ選択スイッチ 11・・・テープ外部選択端子 12・・・インバータ 13・・・テープ切換スイッチ 14・・・ボリウム 15・・・増巾器 16・・・スピーカ端子 17・・・録再ヘッド 1B、19.20・・・録再切換スイッチ21・・・再
生アンプ 22.23・・・録音アンプ 24・・・入力ボリウム 25・・・入出力端子 26・・・アンプ制御端子 27…インバータ 28・・・NANDゲート
Claims (1)
- 複数の入力信号を対応する外部からの制御信号と内部操
作により選択して出力する信号選択手段と、録音再生機
能を有し、再生時に前記信号選択手段に前記制御信号の
1つを供給するテープデッキとを備える信号選択システ
ムであって、前記信号選択手段のテープデッキ入出力端
子と、テープデッキの録音再生端子とを夫々1つとし、
この各端子を接続して、テープデッキを再生状態に切換
えたときに前記テープデッキからの制御信号により、テ
ープデッキの再生出力が録音再生端子からテープデッキ
入出力端子を通して選択されて出力されると共に、テー
プデッキを録音状態に切換えたときは、前記制御信号或
いは内部操作により選択された入力信号がテープデッキ
入出力端子から録音再生端子を通してテープデッキに入
力される制御手段を設けたことを特徴とする信号選択シ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25322284A JPS61131206A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 信号選択システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25322284A JPS61131206A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 信号選択システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61131206A true JPS61131206A (ja) | 1986-06-18 |
Family
ID=17248261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25322284A Pending JPS61131206A (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | 信号選択システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61131206A (ja) |
-
1984
- 1984-11-30 JP JP25322284A patent/JPS61131206A/ja active Pending
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