JPS61132920A - 光偏向器 - Google Patents
光偏向器Info
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- JPS61132920A JPS61132920A JP25486184A JP25486184A JPS61132920A JP S61132920 A JPS61132920 A JP S61132920A JP 25486184 A JP25486184 A JP 25486184A JP 25486184 A JP25486184 A JP 25486184A JP S61132920 A JPS61132920 A JP S61132920A
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- Japan
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- rotor
- optical deflector
- polygon mirror
- coil
- speed detection
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1帆立国
この発明は、レーザプリンタやディジタル複写機、ファ
クシミリ、その他各種のレーザ偏向器を備えた光学的情
報処理装置で使用するのに好適な。
クシミリ、その他各種のレーザ偏向器を備えた光学的情
報処理装置で使用するのに好適な。
コアレス扁平ブラシレスモータ方式を採用した超小形の
光偏向器に係り、特に、ミラーとロータ磁石とを一体的
に構成することによって、光偏向器本体の回転軸の軸方
向の寸法を短縮し、小型化することにより実装上の制約
を取除くとともに9部品点数の減少によるコストダウン
を可能にした、軽量かつ安価な光偏向器に関する。
光偏向器に係り、特に、ミラーとロータ磁石とを一体的
に構成することによって、光偏向器本体の回転軸の軸方
向の寸法を短縮し、小型化することにより実装上の制約
を取除くとともに9部品点数の減少によるコストダウン
を可能にした、軽量かつ安価な光偏向器に関する。
皿米五!
従来から、レーザプリンタのレーザ偏向器や、ディジタ
ル複写機のレーザ偏向器、ファクシミリのレーザ偏向器
、あるいはPos端末器のバーコードリーダ等の各種光
学的装置では、読取り用や書込み用のレーザ光を偏向す
るために、ポリゴンミラー(多面II)を使用した光偏
向器が用いられている。
ル複写機のレーザ偏向器、ファクシミリのレーザ偏向器
、あるいはPos端末器のバーコードリーダ等の各種光
学的装置では、読取り用や書込み用のレーザ光を偏向す
るために、ポリゴンミラー(多面II)を使用した光偏
向器が用いられている。
一般に、この種の光偏向器に使用されるブラシレスモー
タ方式としては、インナロータ方式、アウタロータ方式
、コアレス扁平方式が知られている。
タ方式としては、インナロータ方式、アウタロータ方式
、コアレス扁平方式が知られている。
これらのブラシレスモータ方式では、そのコスト的な比
較では、コアレス扁平方式くアウタロータ方式くインナ
ロータ方式の順序になっており、コアレス扁平ブラシレ
スモータ方式が、最も有利である。
較では、コアレス扁平方式くアウタロータ方式くインナ
ロータ方式の順序になっており、コアレス扁平ブラシレ
スモータ方式が、最も有利である。
その上、このコアレス扁平方式は、コギングが少なくて
、イナーシャが大きいため、例えば4゜000rpm程
度の低速回転では、回転ムラやジッター特性の観点から
も、他の方式より優れている。さらに、その重量も軽く
、また、騒音が低い等の多くの利点を有している。
、イナーシャが大きいため、例えば4゜000rpm程
度の低速回転では、回転ムラやジッター特性の観点から
も、他の方式より優れている。さらに、その重量も軽く
、また、騒音が低い等の多くの利点を有している。
第11図(1)と(2)は、従来のコアレス扁平ブラシ
レスモータ方式の光偏向器について、その要部構成の一
例を示す図で、図(1)は縦断面図、図(2)は平面図
である。図面において、41は第1の筐体で、41aは
その一部に開口された窓部、42は第2の筐体、43は
第1の磁性鉄板、44はコイル基板、45はコアレス扁
平コイル、46は回路基板、47aと47bはロータの
速度検出素子、51は回転軸、52はフランジ、53は
第2の磁性鉄板、54はリング状ロータ磁石、55はポ
リゴンミラー、56aと56bは軸受部を示す。
レスモータ方式の光偏向器について、その要部構成の一
例を示す図で、図(1)は縦断面図、図(2)は平面図
である。図面において、41は第1の筐体で、41aは
その一部に開口された窓部、42は第2の筐体、43は
第1の磁性鉄板、44はコイル基板、45はコアレス扁
平コイル、46は回路基板、47aと47bはロータの
速度検出素子、51は回転軸、52はフランジ、53は
第2の磁性鉄板、54はリング状ロータ磁石、55はポ
リゴンミラー、56aと56bは軸受部を示す。
この第11図(1)と(2)に示す光偏向器の構成は。
次のとおりである。
まず、固定電機子は、第1の筐体41の内側に、磁気回
路を構成する第1の磁性鉄板43と、コアレス扁平コイ
ル45が配列されたコイル基板44を固定する。
路を構成する第1の磁性鉄板43と、コアレス扁平コイ
ル45が配列されたコイル基板44を固定する。
コイル基板44は、いわゆるプリント基板で、特に図示
はしないが、その基板上には、これらの部品を配線する
結線パターンが構成されている。
はしないが、その基板上には、これらの部品を配線する
結線パターンが構成されている。
そして、固定電機子を構成する第11図(1)のコアレ
ス扁平コイル45と適当な空隙を保って、その軸方向に
対向され、多極に着磁されたリング状ロータ磁石54と
、磁気回路を構成するための第2の磁性鉄板53.さら
に、レーザ偏向用のポリゴンミラー55を、フランジ5
2に一体的に固定し、さらに、フランジ52を回転軸5
1に一体的に固定して、ロータ組立体を構成する。
ス扁平コイル45と適当な空隙を保って、その軸方向に
対向され、多極に着磁されたリング状ロータ磁石54と
、磁気回路を構成するための第2の磁性鉄板53.さら
に、レーザ偏向用のポリゴンミラー55を、フランジ5
2に一体的に固定し、さらに、フランジ52を回転軸5
1に一体的に固定して、ロータ組立体を構成する。
このようにして構成されたロータ組立体の回転軸51に
、それぞれ軸受部56a、56bが軽圧入される。
、それぞれ軸受部56a、56bが軽圧入される。
なお、ロータの速度検出素子47aと47bが取付けら
れた回路基板46を、ロータ組立体のポリゴンミラー5
5の外周に固定し、第2の筐体42を取付ける。
れた回路基板46を、ロータ組立体のポリゴンミラー5
5の外周に固定し、第2の筐体42を取付ける。
ロータ組立体の軸受部56a、56bは、第1の筐体4
1.第2の筐体42にそれぞれ支持されている。
1.第2の筐体42にそれぞれ支持されている。
したがって、ロータ組立体は、軸受部56a。
56°bを中心に回転することができる。
この第11図(1)と(2)に示すように、従来のコア
レス扁平ブラシレスモータ方式の光偏向器では、複数個
のコアレス扁平コイル45を有する固定電機子と、多極
に着磁されたリング状ロータ磁石54および回転軸51
と平行するミラー面が形成されたポリゴンミラー55と
を有する回転子と、ポリゴンミラー55のミラー面に外
部からのレーザ光を導くための窓部41aが一部に設け
られた筐体41.とから構成されている。
レス扁平ブラシレスモータ方式の光偏向器では、複数個
のコアレス扁平コイル45を有する固定電機子と、多極
に着磁されたリング状ロータ磁石54および回転軸51
と平行するミラー面が形成されたポリゴンミラー55と
を有する回転子と、ポリゴンミラー55のミラー面に外
部からのレーザ光を導くための窓部41aが一部に設け
られた筐体41.とから構成されている。
この光偏向器で、第1の筐体41に設けられた窓部41
aは、外部からの光路の一部を形成する。
aは、外部からの光路の一部を形成する。
すなわち、外部からのレーザ光をポリゴンミラー55に
よって偏向するために、レーザ光源→ミラー面(反射)
の光路によって、レーザ光を目的の方向に偏向させるよ
うに作用する。
よって偏向するために、レーザ光源→ミラー面(反射)
の光路によって、レーザ光を目的の方向に偏向させるよ
うに作用する。
また、ロータを定速回転させるためには、ロータの回転
速度を検出して、目標回転数に対して定速制御を行うこ
とが必要である。
速度を検出して、目標回転数に対して定速制御を行うこ
とが必要である。
そのために、ロータの速度検出手段として、回路基板4
6上に、ロータの速度検出素子47aと47bとが配列
されている。この速度検出素子47aはLED等の発光
素子、47bはホトトランジスタ等の受光素子である。
6上に、ロータの速度検出素子47aと47bとが配列
されている。この速度検出素子47aはLED等の発光
素子、47bはホトトランジスタ等の受光素子である。
この速度検出手段からの検出信号を用いて、ポリゴンミ
ラー55が固定されたロータの定速制御を行う6 ところで、従来のコアレス扁平ブラシレスモータ方式の
光偏向器では、リング状ロータ磁石54とポリゴンミラ
ー55とを回転軸の軸方向に積重ねた状態に配置し1回
転軸51に設けられたフランジ52と一体的に構成して
いる。
ラー55が固定されたロータの定速制御を行う6 ところで、従来のコアレス扁平ブラシレスモータ方式の
光偏向器では、リング状ロータ磁石54とポリゴンミラ
ー55とを回転軸の軸方向に積重ねた状態に配置し1回
転軸51に設けられたフランジ52と一体的に構成して
いる。
そのため、必然的に、光偏向器本体の回転軸の軸方向の
寸法が大きくなり、実装位置に制約を受ける。
寸法が大きくなり、実装位置に制約を受ける。
その上に、リング状ロータ磁石54とポリゴンミラー5
5とを別個の部品で構成するため、単に重量が大きくな
るだけでなく、コストアップにもなる、等の不都合があ
った。
5とを別個の部品で構成するため、単に重量が大きくな
るだけでなく、コストアップにもなる、等の不都合があ
った。
l−一度
そこで、この発明の光偏向器では、従来のコアレス扁平
ブラシレスモータ方式の光偏向器におけるこのような不
都合を解決し、光偏向器の半径方向の寸法を短縮して小
型・軽量化することにより。
ブラシレスモータ方式の光偏向器におけるこのような不
都合を解決し、光偏向器の半径方向の寸法を短縮して小
型・軽量化することにより。
実装上の制約を取除くとともに、構成部品の点数を減少
させることによって、コストダウンを可能にすることを
目的とする。
させることによって、コストダウンを可能にすることを
目的とする。
盈−一双
そのために、この発明の光偏向器では、第1の磁性鉄板
と複数個のコアレス扁平コイルとからなる固定電機子と
、リング状ロータ磁石と磁気回路るこのような不都合を
解決し、光偏向器の半径方向の寸法を短縮して小型化す
るとともに、ロータの偏心に起因して発生されるポリゴ
ンミラーの面振れによる速度検出誤差が生じないように
して、正確な速度制御を可能にすることを目的とする。
と複数個のコアレス扁平コイルとからなる固定電機子と
、リング状ロータ磁石と磁気回路るこのような不都合を
解決し、光偏向器の半径方向の寸法を短縮して小型化す
るとともに、ロータの偏心に起因して発生されるポリゴ
ンミラーの面振れによる速度検出誤差が生じないように
して、正確な速度制御を可能にすることを目的とする。
I−一双
そのために、この発明の光偏向器では、複数個のコアレ
ス扁平コイルを有する固定電機子と、多極に着磁された
リング状ロータ磁石および回転軸と平行するミラー面が
形成されたポリゴンミラーとを有する回転子と、ポリゴ
ンミラーのミラー面に外部からのレーザ光を導くための
患部が一部に設けられた筐体とを備えた扁平ブラシレス
モータ方式の光偏向器において、ポリゴンミラーの外接
円半径がrl、内接円半径がrlのとき、rl(r3<
rlとなる半径r3の位置で、かつポリゴンミラーの非
ミラー面の両側に、速度検出手段を構成する発光素子と
受光素子を、それぞれ配列するようにしている。
ス扁平コイルを有する固定電機子と、多極に着磁された
リング状ロータ磁石および回転軸と平行するミラー面が
形成されたポリゴンミラーとを有する回転子と、ポリゴ
ンミラーのミラー面に外部からのレーザ光を導くための
患部が一部に設けられた筐体とを備えた扁平ブラシレス
モータ方式の光偏向器において、ポリゴンミラーの外接
円半径がrl、内接円半径がrlのとき、rl(r3<
rlとなる半径r3の位置で、かつポリゴンミラーの非
ミラー面の両側に、速度検出手段を構成する発光素子と
受光素子を、それぞれ配列するようにしている。
次に、この発明の光偏向器について1図面を参照しなが
ら、その実施例を詳細に説明する。
ら、その実施例を詳細に説明する。
第1図は、この発明の光偏向器の一実施例について、そ
の要部構成を示す縦断面図である0図面において、11
は第1の筐体で、llaはその軸受オイルの飛散防止用
ラビリンス機構の一部を構成する機構部分、llbはそ
の一部に開口された窓部、12は第2の筐体、12aは
その軸受オイルの飛散防止用ラビリンス機構の一部を構
成する機構部分、13は速度検出手段を構成する発光素
子、14は予圧バネ、21は第1の磁性鉄板、22はコ
イル基板、23はコアレス扁平コイル、24は速度検出
手段を構成する受光素子、31は回転軸、32はフラン
ジで、32aと32bはその軸受オイルの飛散防止用ラ
ビリンス機構の一部を構成する機構部分、33は第2の
磁性鉄板、34はリング状ロータ磁石、35はポリゴン
ミラー、36aと36bは軸受部を示す。
の要部構成を示す縦断面図である0図面において、11
は第1の筐体で、llaはその軸受オイルの飛散防止用
ラビリンス機構の一部を構成する機構部分、llbはそ
の一部に開口された窓部、12は第2の筐体、12aは
その軸受オイルの飛散防止用ラビリンス機構の一部を構
成する機構部分、13は速度検出手段を構成する発光素
子、14は予圧バネ、21は第1の磁性鉄板、22はコ
イル基板、23はコアレス扁平コイル、24は速度検出
手段を構成する受光素子、31は回転軸、32はフラン
ジで、32aと32bはその軸受オイルの飛散防止用ラ
ビリンス機構の一部を構成する機構部分、33は第2の
磁性鉄板、34はリング状ロータ磁石、35はポリゴン
ミラー、36aと36bは軸受部を示す。
この第1図に示すように、軽量かつ非磁性材からなる第
1の筐体11には、内部に設けられたポリゴンミラー3
5ヘレーザ光を入射するために、その一部に開口された
患部11bが設けられている。
1の筐体11には、内部に設けられたポリゴンミラー3
5ヘレーザ光を入射するために、その一部に開口された
患部11bが設けられている。
また、軸受部36bが取付けられる部分には、軸受オイ
ルの飛散防止用ラビリンス機構の一部を構成する機構部
分11aが設けられ、軸受部36bととにも、軸受オイ
ル・グリスの飛散を防止するためのラビリンス機構を構
成する。
ルの飛散防止用ラビリンス機構の一部を構成する機構部
分11aが設けられ、軸受部36bととにも、軸受オイ
ル・グリスの飛散を防止するためのラビリンス機構を構
成する。
まず、固定電機子の構成について説明する。なお、固定
電機子を構成する部材には、21〜24の20番台の符
号が付けられている。
電機子を構成する部材には、21〜24の20番台の符
号が付けられている。
第1の筐体11の内部に、磁気回路を構成するための第
1の磁性鉄板21と、コイル基板22とを固定し、この
コイル基板22には、コアレス扁平コイル23.速度検
出用の受光素子24.および必要な回路部品群を配列固
定する。このようにして、固定電機子が構成される。
1の磁性鉄板21と、コイル基板22とを固定し、この
コイル基板22には、コアレス扁平コイル23.速度検
出用の受光素子24.および必要な回路部品群を配列固
定する。このようにして、固定電機子が構成される。
次の第2図(1)と(2)は、第1図に示したこの発明
の光偏向器のコイル基板22の詳細な構成を示す構造図
で1図(1)は平面図、図(2)は縦断面図である。図
面における符号は第1図と同様であり。
の光偏向器のコイル基板22の詳細な構成を示す構造図
で1図(1)は平面図、図(2)は縦断面図である。図
面における符号は第1図と同様であり。
また、22a〜22fはコイル基板22の取付は穴、2
4aは受光素子24に近接して配列されたスリット板、
25a〜25cはロータ位置検出素子を示し、ICIと
IC2はアイシ一部品、R1−R3は抵抗器、Cはコン
デンサを示す。
4aは受光素子24に近接して配列されたスリット板、
25a〜25cはロータ位置検出素子を示し、ICIと
IC2はアイシ一部品、R1−R3は抵抗器、Cはコン
デンサを示す。
コイル基板22は、いわゆるプリント基板で。
その基板上には、これらの部品を配線する結線パターン
が構成されている。
が構成されている。
また、速度検出用の受光素子24とスリット板24aは
、このコイル基板22上の径r3の位置に配列される。
、このコイル基板22上の径r3の位置に配列される。
次に、ロータ組立体について述べる。ロータ組立体を構
成する部材には、31〜35の30番台の符号が付けら
れている。
成する部材には、31〜35の30番台の符号が付けら
れている。
第3図(1)と(2)は、第1図に示したこの発明の光
偏向器のロータ組立体の詳細な構成を示す構造図で1図
(1)は平面図、図(2)は縦断面図である。
偏向器のロータ組立体の詳細な構成を示す構造図で1図
(1)は平面図、図(2)は縦断面図である。
図面における符号は第1図と同様であり、また、32a
〜32cはフランジ32の取付は穴を示す。
〜32cはフランジ32の取付は穴を示す。
この第3図(1)と(2)に示すように、この発明の光
偏向器のロータ組立体は1回転軸31、フランジ32、
第2の磁性鉄板33、リング状ロータ磁石34.および
ポリゴンミラー35、から構成されている。
偏向器のロータ組立体は1回転軸31、フランジ32、
第2の磁性鉄板33、リング状ロータ磁石34.および
ポリゴンミラー35、から構成されている。
すなわち、第1図の固定電機子の一部を構成するコアレ
ス扁平コイル23と適当な空隙を保って。
ス扁平コイル23と適当な空隙を保って。
その軸方向に対向され、多極に着磁されたリング状ロー
タ磁石34と、磁気回路を構成するための第2の磁性鉄
板33、さらに、レーザ偏向用のポリゴンミラー35を
、フランジ32に一体的に固定し、さらに、フランジ3
2を回転軸31に一体的に固定して、ロータ組立体を構
成する。
タ磁石34と、磁気回路を構成するための第2の磁性鉄
板33、さらに、レーザ偏向用のポリゴンミラー35を
、フランジ32に一体的に固定し、さらに、フランジ3
2を回転軸31に一体的に固定して、ロータ組立体を構
成する。
この第3図(1)と(2)に示すように、レーザ偏向用
のポリゴンミラー35を、リング状ロータ磁石34とフ
ランジ32に一体的に固定すれば、光偏向器は、その軸
方向の寸法も短縮される。したがって、速度検出手段を
構成する発光素子13と受光素子24をポリゴンミラー
35の両側に配列しても、従来の光偏向器よりも小型化
が可能である。
のポリゴンミラー35を、リング状ロータ磁石34とフ
ランジ32に一体的に固定すれば、光偏向器は、その軸
方向の寸法も短縮される。したがって、速度検出手段を
構成する発光素子13と受光素子24をポリゴンミラー
35の両側に配列しても、従来の光偏向器よりも小型化
が可能である。
なお、フランジ32には、軸受オイルやグリス等が飛散
しないように、その軸受オイルの飛散防止用ラビリンス
機構の一部を構成する機構部分32aと32bとが設け
られている。
しないように、その軸受オイルの飛散防止用ラビリンス
機構の一部を構成する機構部分32aと32bとが設け
られている。
この機構部分32aは、第2の筐体12のラビリンス機
構の一部を構成する機構部分12aとともに、同様に、
機構部分32bは、第1の筐体11のラビリンス機構の
一部を構成する機構部分11aとともに、それぞれ、軸
受オイルの飛散防止用ラビリンス機構を構成する。
構の一部を構成する機構部分12aとともに、同様に、
機構部分32bは、第1の筐体11のラビリンス機構の
一部を構成する機構部分11aとともに、それぞれ、軸
受オイルの飛散防止用ラビリンス機構を構成する。
このようにして構成されたロータ組立体の回転軸31に
、それぞれ軸受部36a、36bが軽圧入される。
、それぞれ軸受部36a、36bが軽圧入される。
これらの軸受部36a、36bは、第1の筐体11、第
2の筐体12にそれぞれ支持されているので、ロータ組
立体は、軸受部36a、36bを中心に回転する。
2の筐体12にそれぞれ支持されているので、ロータ組
立体は、軸受部36a、36bを中心に回転する。
先の第1図に一実施例として示した光偏向器では、8極
3相6コイルのモータ部において、ロータ位置検出素子
25a〜25cから構成されるロータ位置検出器の出力
信号により励磁相を切換えて、順次6つのコイルを励磁
すると、フレミング左手の法則(いわゆるBli則)に
従って、ロータは、モータの供給電圧に比較した回転数
で回転される。なお、Bli則で説明する場合に、F=
Bitの力は、コイルに働く力であるが、この発明の光
偏向器では、コイルが固定で、ロータ磁石が回転する方
式のブラシレスモータを使用しているので、ロータ磁石
の回転方向は、Bli則の逆方向となる。
3相6コイルのモータ部において、ロータ位置検出素子
25a〜25cから構成されるロータ位置検出器の出力
信号により励磁相を切換えて、順次6つのコイルを励磁
すると、フレミング左手の法則(いわゆるBli則)に
従って、ロータは、モータの供給電圧に比較した回転数
で回転される。なお、Bli則で説明する場合に、F=
Bitの力は、コイルに働く力であるが、この発明の光
偏向器では、コイルが固定で、ロータ磁石が回転する方
式のブラシレスモータを使用しているので、ロータ磁石
の回転方向は、Bli則の逆方向となる。
第4図は、第2図に示した8極3相6コイルのモータの
コイルと、ロータ位置検出素子25a〜25cの配列位
置との関係を示す配置図である。
コイルと、ロータ位置検出素子25a〜25cの配列位
置との関係を示す配置図である。
図面における符号は、第1図および第2図と同様である
。
。
第5図は、第1図に示した8極3相6コイルのモータの
コイル結線と駆動回路の一例を示す回路図である0図面
におけるU、V、Wは3相の各出イル、Q1〜Q6はト
ランジスタを示す。
コイル結線と駆動回路の一例を示す回路図である0図面
におけるU、V、Wは3相の各出イル、Q1〜Q6はト
ランジスタを示す。
第6図は、第1図に示した8極3相6コイルのモータ部
におけるロータ磁石、および回転磁界と夕磁石が回転す
る方式のブラシレスモータの原理を応用しているので、
ロータ磁石すなりち、回転子に作用する回転力の方向は
、このBli則の逆方向となる。
におけるロータ磁石、および回転磁界と夕磁石が回転す
る方式のブラシレスモータの原理を応用しているので、
ロータ磁石すなりち、回転子に作用する回転力の方向は
、このBli則の逆方向となる。
第6図は、第2図に示した8極3相6コイルのモータの
コイルと、ロータ位置検出素子26a〜26cの配列位
置との関係を示す配置図である。
コイルと、ロータ位置検出素子26a〜26cの配列位
置との関係を示す配置図である。
図面における符号は第1図および第2図と同様であり、
また、Cpはコイル間ピッチ、CPはコイルピッチを示
す。
また、Cpはコイル間ピッチ、CPはコイルピッチを示
す。
第7図は、第1図に示した8極3相6コイルのモータの
コイル結線と駆動回路の一例を示す回路図である1図面
におけるU、V、Wは3相の各コイル、Q1〜Q6はト
ランジスタを示す。
コイル結線と駆動回路の一例を示す回路図である1図面
におけるU、V、Wは3相の各コイル、Q1〜Q6はト
ランジスタを示す。
第8図は、第1図に示した8極3相6コイルのモータ部
におけるロータ磁石、および回転磁界とコイル位置の一
例を示すタイムチャートである。
におけるロータ磁石、および回転磁界とコイル位置の一
例を示すタイムチャートである。
図面のタイムチャートにおいて、縦軸は磁束密度、横軸
は回転角を示す。
は回転角を示す。
すでに説明したように、ロータを定速回転させるために
は、ロータの速度を検出して、目標回転数に対して定速
制御を行うことが必要である。
は、ロータの速度を検出して、目標回転数に対して定速
制御を行うことが必要である。
この発明の光偏向器では、ポリゴンミラーが回転すると
、このミラーがシャッターとして機能し。
、このミラーがシャッターとして機能し。
発光素子14からの光がオン・オフされて、受光素子2
4へ与えられる。
4へ与えられる。
そのために、ミラーの外接円の半径rt、その内接円の
半径r2に対して、r2 (r3 <rtの関係となる
半径r3を有する位置、例えば第2の筺体12上の位置
に、LED等の発光素子14を、1個または複数個、互
に位相を変えて固定し、対向するコイル基板22上に、
ホトトランジスタ等の受光素子24を、同様に1個また
は複数個、互いに位相を変えて配置する。
半径r2に対して、r2 (r3 <rtの関係となる
半径r3を有する位置、例えば第2の筺体12上の位置
に、LED等の発光素子14を、1個または複数個、互
に位相を変えて固定し、対向するコイル基板22上に、
ホトトランジスタ等の受光素子24を、同様に1個また
は複数個、互いに位相を変えて配置する。
1個の速度検出手段が配置されている場合には。
ポリゴンミラー35の角部で1発光素子14からの光が
オフされて、受光素子24から発生される速度検出信号
のレベルが変化される。
オフされて、受光素子24から発生される速度検出信号
のレベルが変化される。
次の第9図は、8極3相6コイルのモータの場合に、ポ
リゴンミラーと2個の速度検出手段との配列状態を説明
するための配置図である0図面において、P1tP2は
受光素子を示す。
リゴンミラーと2個の速度検出手段との配列状態を説明
するための配置図である0図面において、P1tP2は
受光素子を示す。
この第9図では、ポリゴンミラーのミラー面数N=8(
角)、受光素子の数P=4(個)の場合について示して
いる。
角)、受光素子の数P=4(個)の場合について示して
いる。
第10図は、第9図に示した2個の速度検出手段から発
生される速度検出信号の一例を示すタイムチャートであ
る0図面のTは1個の速度検出手段から発生される速度
検出信号の一周期、toは速度検出信号の時間幅を示す
。
生される速度検出信号の一例を示すタイムチャートであ
る0図面のTは1個の速度検出手段から発生される速度
検出信号の一周期、toは速度検出信号の時間幅を示す
。
この第1O図に示されるように、2個の速度検出手段が
用いられる場合には、受光素子p1とp2の出力を合成
してロータの速度に対応した周波数信号を発生する。
用いられる場合には、受光素子p1とp2の出力を合成
してロータの速度に対応した周波数信号を発生する。
また、周波数信号のオン・オフのデユーティ比を制御系
からの理由で変える必要がある場合や、発光素子の光の
回折によるノイズ防止等の目的で。
からの理由で変える必要がある場合や、発光素子の光の
回折によるノイズ防止等の目的で。
発光素子14と受光素子24の間に、第2図(1)と(
2)に示すように、スリット板25を設ける。
2)に示すように、スリット板25を設ける。
このスリット板25の幅や取付は位置を適当に選択すれ
ば、必要な時間幅toのパルス信号が得られる。
ば、必要な時間幅toのパルス信号が得られる。
ここで、ミラーの面数、あるいは多角形ロータ磁石、の
角数(第1図の実施例の場合には、ポリゴンミラーとし
てのミラー面数と一致する)をN、受光素子24の数を
Pとすると、Pn番目の受光素子は、1番目の受光素子
に対して9次の式の位置関係で配置する。
角数(第1図の実施例の場合には、ポリゴンミラーとし
てのミラー面数と一致する)をN、受光素子24の数を
Pとすると、Pn番目の受光素子は、1番目の受光素子
に対して9次の式の位置関係で配置する。
ここで、Pnは1,2,3.・・・・・・、pここで、
N=8(角)、p=4(個)の場合の配列例を表で示せ
ば、次のようになる。
N=8(角)、p=4(個)の場合の配列例を表で示せ
ば、次のようになる。
速度検出手段では、発光素子14を、受光素子24の対
向位置の回路基板13上、あるいは第2の筐体12上に
、同数個配置するのが基本的な配置方法であるが、上記
の式(1)によって配置する場合には、配置角度が小さ
いため、受光素子24の数よりも少ない数で構成するこ
とができる。
向位置の回路基板13上、あるいは第2の筐体12上に
、同数個配置するのが基本的な配置方法であるが、上記
の式(1)によって配置する場合には、配置角度が小さ
いため、受光素子24の数よりも少ない数で構成するこ
とができる。
このようにして発生される速度検出信号を用いれば、ロ
ータを定速制御することができる。この点に関しては、
従来の制御方法と同様であるから、特に詳しい説明はし
ない。
ータを定速制御することができる。この点に関しては、
従来の制御方法と同様であるから、特に詳しい説明はし
ない。
以上に詳細に説明したとおり、この発明の光偏向器では
、第1の磁性鉄板と複数個のコアレス扁平コイルとから
なる固定電機子と、リング−状ロータ磁石と磁気回路を
構成するための第2の磁性鉄板とレーザ偏向用のポリゴ
ンミラーとからなるロータと、これらを取囲むとともに
、レーザ光を通過させる窓部を有する筐体とを備えた光
偏向器において、ロータを構成するリング状ロータ磁石
を、その回転軸を中心とした多角形の形状を有する多面
体とし、かつ、その多面体にポリゴンミラーを形成する
ようにしている。
、第1の磁性鉄板と複数個のコアレス扁平コイルとから
なる固定電機子と、リング−状ロータ磁石と磁気回路を
構成するための第2の磁性鉄板とレーザ偏向用のポリゴ
ンミラーとからなるロータと、これらを取囲むとともに
、レーザ光を通過させる窓部を有する筐体とを備えた光
偏向器において、ロータを構成するリング状ロータ磁石
を、その回転軸を中心とした多角形の形状を有する多面
体とし、かつ、その多面体にポリゴンミラーを形成する
ようにしている。
羞−一来
したがって、この発明の光偏向器によれば、光偏向器本
体の回転軸の軸方向の寸法が短縮されて。
体の回転軸の軸方向の寸法が短縮されて。
小型・軽量となり、実装が容易になるとともに。
回転制御にも有利となる。
また、ロータ磁石とポリゴンミラーとを一体的に構成し
ているから、部品点数が減少し1組立て工程も簡単にな
るので、コスト面でも有利である。
ているから、部品点数が減少し1組立て工程も簡単にな
るので、コスト面でも有利である。
等の多くの優れた効果が得られる。
1二LJ−はこの発明の光偏向器の一実施例について、
その要部構造を示す縦断面図、 2 1a:mは第1
図に示したこの発明の光偏向器のコイル基板22の詳細
な構成を示す構成図で、図(1)は平面図、図(2)は
断面図、W四Uは第一1図に示したこの発明の光偏向器
について、そのロータ組立体の一例の要部構造を示す構
成図で、図(1)は平面図、図(2)は断面図、JL先
illυ」2℃υ−は第1図に示したこの発明の光偏向
器について。 そのフランジの一例の要部構造を示す構成図で、図(1
)は平面図1図(2)は断面図、15迩mζ工η−は第
1図に示したこの発明の光偏向量について、そのロータ
磁石の一例の要部構造を示す構成図で、図(1)は平面
図、図(2)は断面図、l主1は第2図に示した8極3
相6コイルのモータのコイルと、ロータ位置検出素子2
6a〜26cの配列位置との関係を示す配置図、t+は
第1図に示した8極3相6コイルのモータのコイル結線
と駆動回路の一例を示す回路図、UJLは第1図に示し
た8 。 極3相6コイルのモータ部におけるロータ磁石、および
回転磁界とコイル位置の一例を示すタイムチャート、t
tiは8極3相6コイルのモータの場合に、ポリゴンミ
ラーと2個の速度検出手段との配列状態を説明するため
の配置図、JLLQJLは第9図に示した2個の速度検
出手段から発生される速度検出信号の一例を示すタイム
チャート、1−Lユ%−は従来のコアレス扁平ブラシレ
スモータ方式の光偏向器について、その要部構成の一例
を示す図で1図(1)は縦断面図1図(2)は平面図で
ある。 図面において、11は第1の筐体、12は第2の筐体、
13は回路基板、14は速度検出器の発光素子、16は
蓋部材、21は第1の磁性鉄板、22はコイル基板、2
3はコアレス扁平コイル。 24は速度検出器の受光素子、31は回転軸、32はフ
ランジ、33は第2の磁性鉄板、34はリング状ロータ
磁石、35はミラーセグメント、36aと36bは軸受
部を示す。 神 6 M ″vCC 搾7図 せ 9 図 り 10 図 ケ 11 図
その要部構造を示す縦断面図、 2 1a:mは第1
図に示したこの発明の光偏向器のコイル基板22の詳細
な構成を示す構成図で、図(1)は平面図、図(2)は
断面図、W四Uは第一1図に示したこの発明の光偏向器
について、そのロータ組立体の一例の要部構造を示す構
成図で、図(1)は平面図、図(2)は断面図、JL先
illυ」2℃υ−は第1図に示したこの発明の光偏向
器について。 そのフランジの一例の要部構造を示す構成図で、図(1
)は平面図1図(2)は断面図、15迩mζ工η−は第
1図に示したこの発明の光偏向量について、そのロータ
磁石の一例の要部構造を示す構成図で、図(1)は平面
図、図(2)は断面図、l主1は第2図に示した8極3
相6コイルのモータのコイルと、ロータ位置検出素子2
6a〜26cの配列位置との関係を示す配置図、t+は
第1図に示した8極3相6コイルのモータのコイル結線
と駆動回路の一例を示す回路図、UJLは第1図に示し
た8 。 極3相6コイルのモータ部におけるロータ磁石、および
回転磁界とコイル位置の一例を示すタイムチャート、t
tiは8極3相6コイルのモータの場合に、ポリゴンミ
ラーと2個の速度検出手段との配列状態を説明するため
の配置図、JLLQJLは第9図に示した2個の速度検
出手段から発生される速度検出信号の一例を示すタイム
チャート、1−Lユ%−は従来のコアレス扁平ブラシレ
スモータ方式の光偏向器について、その要部構成の一例
を示す図で1図(1)は縦断面図1図(2)は平面図で
ある。 図面において、11は第1の筐体、12は第2の筐体、
13は回路基板、14は速度検出器の発光素子、16は
蓋部材、21は第1の磁性鉄板、22はコイル基板、2
3はコアレス扁平コイル。 24は速度検出器の受光素子、31は回転軸、32はフ
ランジ、33は第2の磁性鉄板、34はリング状ロータ
磁石、35はミラーセグメント、36aと36bは軸受
部を示す。 神 6 M ″vCC 搾7図 せ 9 図 り 10 図 ケ 11 図
Claims (1)
- 第1の磁性鉄板と複数個のコアレス扁平コイルとからな
る固定電機子と、リング状ロータ磁石と磁気回路を構成
するための第2の磁性鉄板とレーザ偏向用のポリゴンミ
ラーとフランジとからなるロータと、これらを取囲むと
ともに、レーザ光を通過させる窓部を有する筐体とを備
えた光偏向器において、前記ロータを構成するリング状
ロータ磁石またはフランジは、その回転軸を中心とした
多角形の形状を有する多面体とされ、かつその多面体に
はポリゴンミラーが形成されていることを特徴とする光
偏向器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59254861A JPH071346B2 (ja) | 1984-12-01 | 1984-12-01 | 光偏向器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59254861A JPH071346B2 (ja) | 1984-12-01 | 1984-12-01 | 光偏向器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61132920A true JPS61132920A (ja) | 1986-06-20 |
| JPH071346B2 JPH071346B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=17270858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59254861A Expired - Lifetime JPH071346B2 (ja) | 1984-12-01 | 1984-12-01 | 光偏向器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071346B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018116895A (ja) * | 2017-01-20 | 2018-07-26 | 株式会社小糸製作所 | 光学ユニット |
| JP2020068884A (ja) * | 2018-10-29 | 2020-05-07 | ピップ株式会社 | 回転磁気治療器 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5162051A (ja) * | 1974-11-28 | 1976-05-29 | Fujitsu Ltd | Kaitentamenkyosochi |
| JPS589101A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Ricoh Co Ltd | 反射鏡の製造方法 |
| JPS5942501A (ja) * | 1982-09-02 | 1984-03-09 | Ricoh Co Ltd | 多面体ミラ−の製造方法 |
| JPS59197010A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-08 | Canon Inc | 情報記録装置 |
-
1984
- 1984-12-01 JP JP59254861A patent/JPH071346B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5162051A (ja) * | 1974-11-28 | 1976-05-29 | Fujitsu Ltd | Kaitentamenkyosochi |
| JPS589101A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-19 | Ricoh Co Ltd | 反射鏡の製造方法 |
| JPS5942501A (ja) * | 1982-09-02 | 1984-03-09 | Ricoh Co Ltd | 多面体ミラ−の製造方法 |
| JPS59197010A (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-08 | Canon Inc | 情報記録装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018116895A (ja) * | 2017-01-20 | 2018-07-26 | 株式会社小糸製作所 | 光学ユニット |
| JP2020068884A (ja) * | 2018-10-29 | 2020-05-07 | ピップ株式会社 | 回転磁気治療器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071346B2 (ja) | 1995-01-11 |
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