JPS61136749A - 自動植刃交換機用植刃貯蔵小容器および工具保持器と植刃交換方法 - Google Patents
自動植刃交換機用植刃貯蔵小容器および工具保持器と植刃交換方法Info
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- JPS61136749A JPS61136749A JP60152144A JP15214485A JPS61136749A JP S61136749 A JPS61136749 A JP S61136749A JP 60152144 A JP60152144 A JP 60152144A JP 15214485 A JP15214485 A JP 15214485A JP S61136749 A JPS61136749 A JP S61136749A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q3/00—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
- B23Q3/155—Arrangements for automatic insertion or removal of tools, e.g. combined with manual handling
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B27/00—Tools for turning or boring machines; Tools of a similar kind in general; Accessories therefor
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- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Turning (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は切削植刃が機械加工サイクル中に破損したり
又は磨耗した時に工具保持器の切削植刃を自動的に交換
することに関する。
又は磨耗した時に工具保持器の切削植刃を自動的に交換
することに関する。
(従来の技術とその問題点)
交換できる切削植刃を持つ工具保持器を使用して材料を
機械加工する時には、機械加工工程を非常に能率的なも
のにしようと試みるのく多くの仕事がなされてきた。機
械加ニジステムの非能率的なことの一つは、切削植刃が
鈍くなったり磨耗した時に切削植刃を交換すること、更
Kl!には、切削植刃が機械刃エサイクル中に破損した
時に切削植刃を交換することに関係した。
機械加工する時には、機械加工工程を非常に能率的なも
のにしようと試みるのく多くの仕事がなされてきた。機
械加ニジステムの非能率的なことの一つは、切削植刃が
鈍くなったり磨耗した時に切削植刃を交換すること、更
Kl!には、切削植刃が機械刃エサイクル中に破損した
時に切削植刃を交換することに関係した。
植刃が最早やその切削に使用できない時は、工具保持器
を加工品から外し戻して切削植刃を他の切削切刃に割り
出すか、又は切削植刃をそっくり置き換えるかする必要
がある。このことは通常作業者がそこに来て一般の又は
特殊の工具で植刃の締付を緩め、熱い植刃を手袋又は他
の特殊用具でつまみ上げ、植刃座に余り多くの流れ、ご
み又は破片を入れないで植刃を割り出すか、又は置き換
えることKより行わなる。
を加工品から外し戻して切削植刃を他の切削切刃に割り
出すか、又は切削植刃をそっくり置き換えるかする必要
がある。このことは通常作業者がそこに来て一般の又は
特殊の工具で植刃の締付を緩め、熱い植刃を手袋又は他
の特殊用具でつまみ上げ、植刃座に余り多くの流れ、ご
み又は破片を入れないで植刃を割り出すか、又は置き換
えることKより行わなる。
次に植刃は作業者により締め付ゆられ、新しい切削刃が
前の切削刃と同じ寸法の切削能力を有するかどうかを決
定する試験切削のために工具保持器は加工品へ戻される
。もし寸法切削能力がなければ工作機械は何等かの許容
誤差が作られるように再調!18れねばならない。
前の切削刃と同じ寸法の切削能力を有するかどうかを決
定する試験切削のために工具保持器は加工品へ戻される
。もし寸法切削能力がなければ工作機械は何等かの許容
誤差が作られるように再調!18れねばならない。
植刃が鈍く磨耗することに加えて、一層破局的な状態で
機械加ニジステムの観点から最も非能率的なことが、植
刃がまだ加工品の加工中にある間に破損により植刃の寿
命の終末が起こる時に発生する。この状態はひどい損害
になり、それは植刃の交換に関連する時間の損失その他
のととに加えて、加工品がスクラップになってしまう。
機械加ニジステムの観点から最も非能率的なことが、植
刃がまだ加工品の加工中にある間に破損により植刃の寿
命の終末が起こる時に発生する。この状態はひどい損害
になり、それは植刃の交換に関連する時間の損失その他
のととに加えて、加工品がスクラップになってしまう。
極く最近に、何時切削植刃が有用な寿命の終末に達する
かを測定するシステムがあることを諸研究が指示してい
る。寿命が来ると信号が発生して、植刃は更に機械加工
動作を敢て行うよりもむしろ交換すべきであることを指
示する。
かを測定するシステムがあることを諸研究が指示してい
る。寿命が来ると信号が発生して、植刃は更に機械加工
動作を敢て行うよりもむしろ交換すべきであることを指
示する。
切削植刃が有用な寿命を終えたことを指示する信号が発
生した時の自動植刃交換機を提供するのが本発明の目的
である。
生した時の自動植刃交換機を提供するのが本発明の目的
である。
機械作業者によって行われていた時よりも能率的に切削
植刃を交換するのが本発明のもう一つの目的である。
植刃を交換するのが本発明のもう一つの目的である。
更に長期間の無人機械加工運転を与える工具保持器およ
び植刃貯蔵小容器を提供するのが本発明の目的である。
び植刃貯蔵小容器を提供するのが本発明の目的である。
(間暖点を解決するための手段及び作用)本発明によれ
ば、多数の、同じ形をした切削植刃を面と面が接して積
み重ねた関係で保持する植刃貯蔵室を有する植刃小容器
+A構が設計された。貯蔵冨の一端部は少なくとも一側
面が開いていて寅の中又は外全植刃が一時に一個づつ滑
動するようになる。
ば、多数の、同じ形をした切削植刃を面と面が接して積
み重ねた関係で保持する植刃貯蔵室を有する植刃小容器
+A構が設計された。貯蔵冨の一端部は少なくとも一側
面が開いていて寅の中又は外全植刃が一時に一個づつ滑
動するようになる。
貯R庭の開いた端部には、積み重なった植刃を貯蔵室に
長手方向に保持する長手方向の当接表面がある。
長手方向に保持する長手方向の当接表面がある。
貯蔵室の他端部には、当接表面から、植刃を前記当接表
面の力へ押すばね装置がある。
面の力へ押すばね装置がある。
好ましくは、中心ロッドが貯蔵室を通って延びそこに貯
蔵された植刃の中心穴に係合する。
蔵された植刃の中心穴に係合する。
ロッド装置はばね装置に連接され長手方向の往復運動を
なし、ロッドの一端部が貯蔵室の開いた端部へ延びて最
端部の植刃の中心穴に係合する。
なし、ロッドの一端部が貯蔵室の開いた端部へ延びて最
端部の植刃の中心穴に係合する。
又本発明によれば、一端部が少なくとも底壁と側壁とが
ある植刃ポケットを有する柄から成る工具保持器がある
。中心ピンが植刃座から上方へ延びて植刃の中心穴と係
合する可動の座が植刃ポケット内に位置している。引張
棒が工具保持器の柄を通って延びて植刃ポケット内で植
刃座を前後に動かす装置に連接されている。座が植刃ポ
ケット内で後方へ動くと、植刃の中心穴に係合している
ピンは植刃をピンと植刃ポケットの側壁との間に締め付
ける。
ある植刃ポケットを有する柄から成る工具保持器がある
。中心ピンが植刃座から上方へ延びて植刃の中心穴と係
合する可動の座が植刃ポケット内に位置している。引張
棒が工具保持器の柄を通って延びて植刃ポケット内で植
刃座を前後に動かす装置に連接されている。座が植刃ポ
ケット内で後方へ動くと、植刃の中心穴に係合している
ピンは植刃をピンと植刃ポケットの側壁との間に締め付
ける。
植刃を前記ポケットの一側壁に締め付けるのく加えて、
付加的な枢動つかみがポケットの他の側壁に備えられて
、そのつかみは植刃側壁接触部分と植刃頂壁接触部分と
を有する。植刃が植刃ポケット内に動くKつれて、植刃
の側壁は当接つかみの植刃側壁接触部分と接触し、つか
みを下方に枢動させて植刃頂壁接触部分を固く植刃に対
して下方へ押し付ける。
付加的な枢動つかみがポケットの他の側壁に備えられて
、そのつかみは植刃側壁接触部分と植刃頂壁接触部分と
を有する。植刃が植刃ポケット内に動くKつれて、植刃
の側壁は当接つかみの植刃側壁接触部分と接触し、つか
みを下方に枢動させて植刃頂壁接触部分を固く植刃に対
して下方へ押し付ける。
好ましくは、引張棒機構は植刃の柄を通って延びる可動
ロッドを有し、ロッドはラック、ビニオン装置と連接し
て植刃座を動かし、引張棒が工具保持器上で後方へ引張
られ又は押された時に、植刃座が植刃ポケットから前方
に動くよ5になる。工具保持器の柄内の可動ロッド装置
も又、好ましくは、工具保持器内の最前部位置にロッド
装置を押し付ける装置を有する。
ロッドを有し、ロッドはラック、ビニオン装置と連接し
て植刃座を動かし、引張棒が工具保持器上で後方へ引張
られ又は押された時に、植刃座が植刃ポケットから前方
に動くよ5になる。工具保持器の柄内の可動ロッド装置
も又、好ましくは、工具保持器内の最前部位置にロッド
装置を押し付ける装置を有する。
又本発明によれば、使用した又は磨耗した切削植刃を上
記の工具保持器で置き換える方法がある。この方法は、
植刃座を工具保持器ポケット内で前方に動かすことKよ
り工具保持器上で使用した植刃の締付を緩め、植刃と植
刃座から取り外すことを含む。植刃機構はそこで植刃座
と適当に合致して位置され、更に植刃座と係合して、植
刃座の直立ピンが貯蔵室の開いた端部で植刃の中心穴に
はめ合い、中心ロッドを貯蔵室内で後方へ押すよ5にす
る。
記の工具保持器で置き換える方法がある。この方法は、
植刃座を工具保持器ポケット内で前方に動かすことKよ
り工具保持器上で使用した植刃の締付を緩め、植刃と植
刃座から取り外すことを含む。植刃機構はそこで植刃座
と適当に合致して位置され、更に植刃座と係合して、植
刃座の直立ピンが貯蔵室の開いた端部で植刃の中心穴に
はめ合い、中心ロッドを貯蔵室内で後方へ押すよ5にす
る。
この方法は次に植刃座が工具保持器ポケット内で紋付位
置へ動(よ5に引張棒および工具保持器上を内方へ押し
、それで植刃を植刃機構の貯蔵区域の最端位置に前のよ
うに位置させることを含む。植刃機構は次に機械加工作
業の方法から外れて元の位置に戻される。
置へ動(よ5に引張棒および工具保持器上を内方へ押し
、それで植刃を植刃機構の貯蔵区域の最端位置に前のよ
うに位置させることを含む。植刃機構は次に機械加工作
業の方法から外れて元の位置に戻される。
(実施例)
本発明の正確な特徴は添付図面に関連して詳説すること
Kより一層明瞭になる。
Kより一層明瞭になる。
詳しく図面を参照すれば、f1図に示したのは植刃14
を据える可動の植刃座12を有する工具保持器10であ
る。可動植刃座12と植刃14とは底壁16と側壁18
とを有する植刃ポケットに位置する。
を据える可動の植刃座12を有する工具保持器10であ
る。可動植刃座12と植刃14とは底壁16と側壁18
とを有する植刃ポケットに位置する。
植刃座12は後述の方法で往復動をするよ5に装置加に
連接されピニオンnと係合する。
連接されピニオンnと係合する。
往復動ロッド装置スは工具保持器10の柄部を通って延
び、工具保持器10の柄あの最前位置にロッド装置すu
を押すばね装置Zを有するので、植刃座12は工具保持
器の植刃ポケットの最後尾位置く固く保持される。可動
ロッド装置冴は工作機械に連接されるよ5に一端部にね
じ装置Iを有してもよい。
び、工具保持器10の柄あの最前位置にロッド装置すu
を押すばね装置Zを有するので、植刃座12は工具保持
器の植刃ポケットの最後尾位置く固く保持される。可動
ロッド装置冴は工作機械に連接されるよ5に一端部にね
じ装置Iを有してもよい。
又協働するばね装置6を有し植刃座12の底部分に連接
する肩付ねじ5がf1図に示されている。
する肩付ねじ5がf1図に示されている。
植刃座12が工具保持器のポケットの中及び外へ滑動す
るKつれ、肩付ねじ5とばね6とは植刃連成と工具保持
器の棚部7に押して保持する。
るKつれ、肩付ねじ5とばね6とは植刃連成と工具保持
器の棚部7に押して保持する。
植刃座が一番外側の位置に動いた時肩付ねじ5は当接部
8に対して積極的に停止を与える。
8に対して積極的に停止を与える。
第2図に示すのは多数の同じ形状の植刃あを積み重ねた
面と面が接する関i%に貯蔵するための植刃貯蔵区域あ
を有する植刃貯蔵鉄構32である。植刃を工具保持器1
0のポケット内の底壁16と側壁18ζに対して締め付
ける時に援助するよ5に植刃側は通常平面図で多角形で
中心穴を有する。
面と面が接する関i%に貯蔵するための植刃貯蔵区域あ
を有する植刃貯蔵鉄構32である。植刃を工具保持器1
0のポケット内の底壁16と側壁18ζに対して締め付
ける時に援助するよ5に植刃側は通常平面図で多角形で
中心穴を有する。
植刃貯蔵区域あは植刃側が植刃貯蔵区域あから取り外せ
るように少なくとも一側面開口を有する開いた端部間を
有する。開いた端部あは最端部植刃42を長手方向の動
きから保持する当接表面40を有する。
るように少なくとも一側面開口を有する開いた端部間を
有する。開いた端部あは最端部植刃42を長手方向の動
きから保持する当接表面40を有する。
ロッド装置必が植刃貯蔵区域あのはy中心線を貫通して
延び、植刃あの中心穴を通って延びて植刃42が横に動
かないように植刃42の中心穴に係合している。
延び、植刃あの中心穴を通って延びて植刃42が横に動
かないように植刃42の中心穴に係合している。
ばね45およびキャップ46は植刃あの積み重ねを押付
けて当接表面40を係合する装置を提供する。往復動ロ
ッド装置材も又当接端部栃の方へ押付けられるが、植刃
42が開いた端部羽を介して植刃機構から横に取り外さ
れるようにハンドル47によって引戻される。
けて当接表面40を係合する装置を提供する。往復動ロ
ッド装置材も又当接端部栃の方へ押付けられるが、植刃
42が開いた端部羽を介して植刃機構から横に取り外さ
れるようにハンドル47によって引戻される。
才3図に示すのはロッド装置Mの端部に係合装置美のあ
る往復動ロッド装置スを有する工具保持器10の平面図
である。f1図に示した植刃座12はピニオ/22に係
合するように装置田と連接する舌部北を有する。
る往復動ロッド装置スを有する工具保持器10の平面図
である。f1図に示した植刃座12はピニオ/22に係
合するように装置田と連接する舌部北を有する。
ロッドUも又ピニオ/22と係合し、植刃14が植刃ポ
ケットの側壁18に固(保持されているのが見られる。
ケットの側壁18に固(保持されているのが見られる。
枢動のつかみ装置間が頂壁植刃接触部分52を植刃14
の上部忙対して下方へ押付ける締付位置で示されている
。植刃14が枢動っかみ父と係合しない時はばね装置8
は枢動アーム団を上方へ枢動するように押付ける。
の上部忙対して下方へ押付ける締付位置で示されている
。植刃14が枢動っかみ父と係合しない時はばね装置8
は枢動アーム団を上方へ枢動するように押付ける。
f4図に示すのはロッド装置スが端部刃と係合して後方
へ作動され、それでビニオ/22を回転しロッド田が舌
部化を動かし植刃座12を植刃ポケット13から押し出
すようKする。植刃14はまだ植刃座Kt@えられてい
て、この位置で植刃は1−2図に示される他の植刃42
により置き換えられるように取り外される。
へ作動され、それでビニオ/22を回転しロッド田が舌
部化を動かし植刃座12を植刃ポケット13から押し出
すようKする。植刃14はまだ植刃座Kt@えられてい
て、この位置で植刃は1−2図に示される他の植刃42
により置き換えられるように取り外される。
枢動アーム刃はここで頂壁植刃接触部分52がばね飄に
より一番上の位置に回転する。
より一番上の位置に回転する。
f5図に示すのは工具保持器1oの前面図で、最低部分
15及び最高部分17を有する植刃座12を示す。
15及び最高部分17を有する植刃座12を示す。
植刃14は最高部分17に据えられ、一方部分15は植
刃ポケットの底壁16に位置する。工具保持器は今は締
付位置にあり、枢動アーム印は頂壁植刃接触部分52を
植刃14の頂部に係合させて下73に圧力を加え、又側
壁植刃接触部分団を植刃14の側壁部分区係合させてい
る。
刃ポケットの底壁16に位置する。工具保持器は今は締
付位置にあり、枢動アーム印は頂壁植刃接触部分52を
植刃14の頂部に係合させて下73に圧力を加え、又側
壁植刃接触部分団を植刃14の側壁部分区係合させてい
る。
締付位置にある時は、植刃14は植刃ポケットの底壁と
側壁との間に締付けられ位置し、又枢動アーム父の側壁
接触部分53に隣接し、一方で枢動アーム刃の頂壁接触
部分52により下へ圧力をかけられている。
側壁との間に締付けられ位置し、又枢動アーム父の側壁
接触部分53に隣接し、一方で枢動アーム刃の頂壁接触
部分52により下へ圧力をかけられている。
オ6図に示すのは、再び締付が解かれた位置の植刃14
を示す工具保持器10の端面図で、植刃座12は植刃ポ
ケットから動かされ、頂壁接触部分52が植刃14と係
合しないように枢動アーム園が最高位NtK回転してい
るのを示す。更に側壁接触部分&も又植刃14と係合し
ていないので植刃14は工具保持器から取り外されるこ
とができる。
を示す工具保持器10の端面図で、植刃座12は植刃ポ
ケットから動かされ、頂壁接触部分52が植刃14と係
合しないように枢動アーム園が最高位NtK回転してい
るのを示す。更に側壁接触部分&も又植刃14と係合し
ていないので植刃14は工具保持器から取り外されるこ
とができる。
オフ図に示すのは植刃14の自動交換ができるよ5に植
刃貯蔵小容器32と工具保持器1oとが適当な装[Kよ
って保持されている。植刃小容器32は工具保持器10
の上に適当に位置して、植刃14は自動的に交換される
。
刃貯蔵小容器32と工具保持器1oとが適当な装[Kよ
って保持されている。植刃小容器32は工具保持器10
の上に適当に位置して、植刃14は自動的に交換される
。
適当に位置するとは、可動ロッド必が下がった時に可動
ロッド必が植刃座12の中心ピン31と係合するように
可動ロッド44が位置することを意味する。
ロッド必が植刃座12の中心ピン31と係合するように
可動ロッド44が位置することを意味する。
植刃座毘の中心ピン31は工具保持器1oの植刃ポケッ
トの側壁18に植刃14を締め付ける役目をする。
トの側壁18に植刃14を締め付ける役目をする。
植刃小容器32が下げられて植刃座と係合した時は、ピ
ン31は可動ロッド装置必を植刃貯蔵室あ内で上方へ押
すのでビン31は最早植刃42の一番奥の中心穴に係合
しない。
ン31は可動ロッド装置必を植刃貯蔵室あ内で上方へ押
すのでビン31は最早植刃42の一番奥の中心穴に係合
しない。
、t−8図に示されるのは工具保持器1oであって、植
刃14が締付位置にある引張棒スを示す。引張棒スは工
具保持器10の前部分へ延びる通し穴に位置する前端部
101を有する。
刃14が締付位置にある引張棒スを示す。引張棒スは工
具保持器10の前部分へ延びる通し穴に位置する前端部
101を有する。
通し穴103を通って、引張棒あは才9図に示すように
、植刃14が締付が解かれる位置に動くように作動する
。このよ5KL?工具保持器は後部から作動する必要が
な〜1゜むしろ植刃は工具保持器lOの前部から締め付
けられ又締め付けが解かれる。
、植刃14が締付が解かれる位置に動くように作動する
。このよ5KL?工具保持器は後部から作動する必要が
な〜1゜むしろ植刃は工具保持器lOの前部から締め付
けられ又締め付けが解かれる。
変型は前記の特許請求の範囲内で行われる。
才1図は本発明による工具保持器の側面図を示す。
1−2図は本発明による植刃貯鳶小容器の一部切断の側
面図を示す。 矛3図は本発明による工具保持器の一部切断で、植刃が
締付位置にある上面図を示す。 才4図は本発明による工具保持器の一部切断で、植刃の
締付が緩んだ位置にある上面図を示す。 才5図は本発明による工具保持器の植刃が締付位置にあ
る前面図である。 16図は本発EIAKよる工具保持器の植刃の締付が緩
んだ位置にある前面図である。 1−7図は植刃貯蔵小容器が本発明の工具保持器の上に
適当に合致し【いる本発明の工具保持器である。 才8図は本発明による工具保持器の切断上面図である。 才9図は本発明による工具保持器の切断上面図である。 (符号の説明) 8 ・−当接部 10・−工具保持器 12 ・・・ 植刃座 14 ・−・植刃 16・−底壁 18−・・側壁 22 −・ ビニオ/ スー・ ロッド装置又は引張棒 あ−柄 列 −ばね装置 (至) ・・・ 又は係合装置ねじ装置31 −
ビ / 諺 ・・・ 貯蔵機構 ス ・・・ 貯蔵区域 あ・・・植刃 あ ・・・ 開いた端部 切 ・・・ 当接表面 42 −・・ 最端部植刃 必 ・−ロッド装置 柘・・・ばね 圏 ・・・ 又は枢動アーム枢動つかみ52−・ 頂
壁植刃接触部分 1)−・ 側壁植刃接触部分 具 ・−ばね装置 へ代理人弁理士 斎 藤 侑 外1名 fワE7.、/ %表72fヲ76
面図を示す。 矛3図は本発明による工具保持器の一部切断で、植刃が
締付位置にある上面図を示す。 才4図は本発明による工具保持器の一部切断で、植刃の
締付が緩んだ位置にある上面図を示す。 才5図は本発明による工具保持器の植刃が締付位置にあ
る前面図である。 16図は本発EIAKよる工具保持器の植刃の締付が緩
んだ位置にある前面図である。 1−7図は植刃貯蔵小容器が本発明の工具保持器の上に
適当に合致し【いる本発明の工具保持器である。 才8図は本発明による工具保持器の切断上面図である。 才9図は本発明による工具保持器の切断上面図である。 (符号の説明) 8 ・−当接部 10・−工具保持器 12 ・・・ 植刃座 14 ・−・植刃 16・−底壁 18−・・側壁 22 −・ ビニオ/ スー・ ロッド装置又は引張棒 あ−柄 列 −ばね装置 (至) ・・・ 又は係合装置ねじ装置31 −
ビ / 諺 ・・・ 貯蔵機構 ス ・・・ 貯蔵区域 あ・・・植刃 あ ・・・ 開いた端部 切 ・・・ 当接表面 42 −・・ 最端部植刃 必 ・−ロッド装置 柘・・・ばね 圏 ・・・ 又は枢動アーム枢動つかみ52−・ 頂
壁植刃接触部分 1)−・ 側壁植刃接触部分 具 ・−ばね装置 へ代理人弁理士 斎 藤 侑 外1名 fワE7.、/ %表72fヲ76
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 柄と;少なくとも底壁のある前記柄の植刃ポケット
と;前記植刃ポケットにある可 動植刃座と;植刃の中心穴と係合するため 前記植刃座から上方へ延びているピンと; 前記植刃中心穴内の前記ピンと共に前記植刃座を動かす
装置と;前記ポケットの一側壁 に沿い植刃側壁接触部分と植刃頂壁接触部分とを有する
枢動つかみとを有する工具保持器であつて、前記枢動つ
かみは前記植刃座が前記植刃ポケットに位置した時に前
記接触部分と係合するように植刃と係合し下方へ枢動す
るようになつている自動植刃交換機用工具保持器。 2 更に、前記柄を通つて延びる可動ロッド装置と、前
記ロッド装置を前記可動植刃座に連接する装置とを有し
、前記ロッド装置が一方向に動いた時に前記植刃座が前
記植刃ポケットの中へ動いて前記枢動つかみの接触部分
に対して前記植刃を締め付けるようになつている特許請
求の範囲第1項記載の工具保持器。 3 前記装置を連接する前記装置はラック、ピニオン装
置である特許請求の範囲第2項記載の工具保持器。 4 中心穴を有する多数の同じ形をした切削植刃を面と
面が接して積み重ねられた開係に保持する植刃貯蔵室と
;少なくとも一側面が 開いている前記貯蔵室に対する端部と前記植刃のために
前記端部にある長手方向の当接装置と;前記積み重ねら
れた植刃を前記当接 表面と当接する関係に押付ける装置と;前 記植刃の中心穴と係合するために前記貯蔵室内に延びる
中心ロッドであつて、長手方向の往復動きをして最端部
の植刃に係合するように貯蔵室の前記開いた端部に向つ
て前記ロッドを押付ける装置を有する中心ロッドと; 前記植刃を横に動かないようにする装置とを有する自動
植刃交換機用植刃貯蔵小容器。 5 植刃座を工具保持器ポケットから動かすことにより
使用した植刃を工具保持器上で締付けを緩めることと;
使用した植刃を工具保 持器から取り外すことと;貯蔵小容器を植 刃座と適当に合致するように位置させることと;小容器
中の植刃が前記植刃座に位置す るように前記貯蔵小容器を前記植刃座と係合させること
と;新しい植刃を工具保持器に 締付けるように前記植刃座を前記工具保持器ポケット内
に動かし戻すことと;そして前 記貯蔵小容器を元の位置に動かし戻すことと、から成る
使用した切削植刃を工具保持器上で交換する植刃交換方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US67948184A | 1984-12-07 | 1984-12-07 | |
| US679481 | 1984-12-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61136749A true JPS61136749A (ja) | 1986-06-24 |
Family
ID=24727071
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60152144A Pending JPS61136749A (ja) | 1984-12-07 | 1985-07-10 | 自動植刃交換機用植刃貯蔵小容器および工具保持器と植刃交換方法 |
Country Status (10)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS61136749A (ja) |
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| AT (1) | ATE45529T1 (ja) |
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