JPS61145103A - 工業用殺菌剤 - Google Patents
工業用殺菌剤Info
- Publication number
- JPS61145103A JPS61145103A JP26913384A JP26913384A JPS61145103A JP S61145103 A JPS61145103 A JP S61145103A JP 26913384 A JP26913384 A JP 26913384A JP 26913384 A JP26913384 A JP 26913384A JP S61145103 A JPS61145103 A JP S61145103A
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- Japan
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- active ingredient
- industrial
- parts
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- germicide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、3,4,5.6−テトラクロロピリダジンを
有効成分として含有する工業用殺菌剤に関するものであ
る。
有効成分として含有する工業用殺菌剤に関するものであ
る。
3.4.5.6−チトラクロロビリダジン(以下本発明
有効成分と記す)が除草活性、殺虫活性およびある種の
細菌類に殺菌活性を示すことはすでにアメリカ特許第2
.846.433号明細書に記載されている。
有効成分と記す)が除草活性、殺虫活性およびある種の
細菌類に殺菌活性を示すことはすでにアメリカ特許第2
.846.433号明細書に記載されている。
本発明者らは、本発明有効成分の生理活性についてさら
に深く研究を進めた結果、本発明有効成分が全く新しい
分野の微生物類、たとえば工業製品の品質劣化の原因と
なる微生物などに対して、極めて強い活性を有すること
を見出した。
に深く研究を進めた結果、本発明有効成分が全く新しい
分野の微生物類、たとえば工業製品の品質劣化の原因と
なる微生物などに対して、極めて強い活性を有すること
を見出した。
すなわち、本発明有効成分は工業製品に対して、カビ、
細菌、その他の有害生物から保護し、また該生物を撲滅
する薬剤として有用なものである。
細菌、その他の有害生物から保護し、また該生物を撲滅
する薬剤として有用なものである。
従って、本発明有効成分は、たとえば木材、繊維製品、
紙製品、塗料、合成樹脂などに害を及ぼす微生物の撲滅
剤、防腐剤などとして利用されるものである。
紙製品、塗料、合成樹脂などに害を及ぼす微生物の撲滅
剤、防腐剤などとして利用されるものである。
工業製品の品質劣化に関する微生物としては、たとえば
スタフ イQ コ−7カス(5taphylococc
ussp、 ) 、プロテウス(Proteus sp
、 )、 x −y シェリヒ7 (Escheric
hia sp、 ) 、 ) +3 コア イー) :
/ (Trichophyton gp、 )、バシJ
L/ X (Baci −11us sp、 ) 、プ
ソイドモナス(Pseudomonas8p、)、7X
ペルギルス(Aspergillus sp、 ) 。
スタフ イQ コ−7カス(5taphylococc
ussp、 ) 、プロテウス(Proteus sp
、 )、 x −y シェリヒ7 (Escheric
hia sp、 ) 、 ) +3 コア イー) :
/ (Trichophyton gp、 )、バシJ
L/ X (Baci −11us sp、 ) 、プ
ソイドモナス(Pseudomonas8p、)、7X
ペルギルス(Aspergillus sp、 ) 。
ペニシリウム(Penicillium sp、)、
f ヤxトミウム(Chaetomium sp、 )
、ミロテシウム(Myrothecfn sp、 )ナ
ト(DljAHA変’l I!、アスヘルギル:x (
Aspergillus sp、 )、クラドスポリウ
ム(Cladosporium ap、 ) 、オウ
レオバシディウム(Aureobasidium sp
、 ) 、 トIJ :I 7’ ルーq(Trich
oderma sp、 ) 、リゾーブス(Rh1zo
−pus sp、 ’) 、ムコール(ぬユcor
sp、 )、ホーマ(Phoma sp、 ) 、
75ボバクテリ+7 A (*、q7cLメQbact
erium sp、 ) 、ミクo=+、、力x (M
icroco−cus sp、 )などの塗料変質菌、
アエロバクタ−(Aerobactor ap、 )、
ハシルス(Bacillus sp、)デスルホビブ
リ、i (Desulphovibrio、 )、 7
ラボバクテリウム(Flavobacterium s
p、 ) 、ブソイドモナx (Pseudomon
as sp、 )、 7 xベルギルx (Asper
gillus sp、 )、 トリコデルマ(Tric
hoderma sp、 )、ペニシリウム(Peni
−cillium sp、 )、ジェオトリカム(Ge
otrich−um sp、 ) 、 チー? エト
ミラA (Chaetomiumsp、 )などの紙パ
ルプ変質菌(スライム形成菌を含む)、オオウズラタケ
(Tyromyces pal −ustris)、ナ
ミダタケ(5erpula 1acrymans)、カ
ワラタケ(Cariolus versicolar)
、へ=シリウム(Penicillium sp、 )
、グリオクラディウム(Gliocladium g
p、 ) 、リゾープX (Rh1zo −pusss
p、)などの木材変質菌などが挙げられる。
f ヤxトミウム(Chaetomium sp、 )
、ミロテシウム(Myrothecfn sp、 )ナ
ト(DljAHA変’l I!、アスヘルギル:x (
Aspergillus sp、 )、クラドスポリウ
ム(Cladosporium ap、 ) 、オウ
レオバシディウム(Aureobasidium sp
、 ) 、 トIJ :I 7’ ルーq(Trich
oderma sp、 ) 、リゾーブス(Rh1zo
−pus sp、 ’) 、ムコール(ぬユcor
sp、 )、ホーマ(Phoma sp、 ) 、
75ボバクテリ+7 A (*、q7cLメQbact
erium sp、 ) 、ミクo=+、、力x (M
icroco−cus sp、 )などの塗料変質菌、
アエロバクタ−(Aerobactor ap、 )、
ハシルス(Bacillus sp、)デスルホビブ
リ、i (Desulphovibrio、 )、 7
ラボバクテリウム(Flavobacterium s
p、 ) 、ブソイドモナx (Pseudomon
as sp、 )、 7 xベルギルx (Asper
gillus sp、 )、 トリコデルマ(Tric
hoderma sp、 )、ペニシリウム(Peni
−cillium sp、 )、ジェオトリカム(Ge
otrich−um sp、 ) 、 チー? エト
ミラA (Chaetomiumsp、 )などの紙パ
ルプ変質菌(スライム形成菌を含む)、オオウズラタケ
(Tyromyces pal −ustris)、ナ
ミダタケ(5erpula 1acrymans)、カ
ワラタケ(Cariolus versicolar)
、へ=シリウム(Penicillium sp、 )
、グリオクラディウム(Gliocladium g
p、 ) 、リゾープX (Rh1zo −pusss
p、)などの木材変質菌などが挙げられる。
本発明有効成分を工業用殺菌剤として用いる場合は、他
の何らの成分も加えずそのままでもよいが、通常は、固
体担体、液体担体、界面活性剤その他の製剤用補助剤と
混合して、乳剤−。
の何らの成分も加えずそのままでもよいが、通常は、固
体担体、液体担体、界面活性剤その他の製剤用補助剤と
混合して、乳剤−。
水和剤、懸濁剤、粒剤、粉剤、液剤等に製剤する。
これらの製剤には本発明有効成分を、重量比で0.1〜
99.9%、好ましくは0.2〜80%含有する。
99.9%、好ましくは0.2〜80%含有する。
上述の固体担体としては、カオリンクレー、アーlタバ
ルジャイトクレー、ベントナイト、酸性白土、パイロフ
ィライト、タルク、珪藻土、方解石、トウモロコシ穂軸
粉、クルミ般粉、尿素、硫酸アンモニウム、合成含水酸
化珪素等の微粉末あるいは粒状物が挙げられ、液体担体
としては、キシレン、メチルナフタレン等の芳香族炭化
水素、イソプロパツール、エチレングリコール、セロソ
ルブ等のアルコール、アセトン、シクロヘキサノン、イ
ソホロン等のケトン、大豆油、綿実油等の植物油、ジメ
チルスルホキシド、アセトニトリル、水等が挙げられる
。乳化、分散、湿展等のために用いられる界面活性剤と
しては、アルキル硫酸エステル塩、アルキル(アリール
)スルホン酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩、?リオ
キシエチレンアルキルアリールエーテルリン酸エステル
塩、ナフタレンスルホン酸ホルマリン縮合物等の陰イオ
ン界面活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、
ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンブロックコボ
リマー、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレ
ンソルビタン脂肪酸エステル等の非イオン界面活性剤等
が挙げられる。製剤用補助剤としては、リグニンスルホ
ン酸塩、アルギン酸塩、ポリビニルアルコール、アラビ
アガム、CMC(カルボキシメチルセルロース)、PA
P (酸性リン酸イソプロピル)等が挙げられる。
ルジャイトクレー、ベントナイト、酸性白土、パイロフ
ィライト、タルク、珪藻土、方解石、トウモロコシ穂軸
粉、クルミ般粉、尿素、硫酸アンモニウム、合成含水酸
化珪素等の微粉末あるいは粒状物が挙げられ、液体担体
としては、キシレン、メチルナフタレン等の芳香族炭化
水素、イソプロパツール、エチレングリコール、セロソ
ルブ等のアルコール、アセトン、シクロヘキサノン、イ
ソホロン等のケトン、大豆油、綿実油等の植物油、ジメ
チルスルホキシド、アセトニトリル、水等が挙げられる
。乳化、分散、湿展等のために用いられる界面活性剤と
しては、アルキル硫酸エステル塩、アルキル(アリール
)スルホン酸塩、ジアルキルスルホコハク酸塩、?リオ
キシエチレンアルキルアリールエーテルリン酸エステル
塩、ナフタレンスルホン酸ホルマリン縮合物等の陰イオ
ン界面活性剤、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、
ポリオキシエチレンポリオキシプロピレンブロックコボ
リマー、ソルビタン脂肪酸エステル、ポリオキシエチレ
ンソルビタン脂肪酸エステル等の非イオン界面活性剤等
が挙げられる。製剤用補助剤としては、リグニンスルホ
ン酸塩、アルギン酸塩、ポリビニルアルコール、アラビ
アガム、CMC(カルボキシメチルセルロース)、PA
P (酸性リン酸イソプロピル)等が挙げられる。
次に製剤例を示す。なお、部は重量部を表わす。
製剤例1
本発明有効成分50部、リグニンスルホン酸カルシウム
3部、ラウリル硫酸ナトリウム2部および合成含水酸化
珪素45部をよ(粉砕混合して水和剤を得る。
3部、ラウリル硫酸ナトリウム2部および合成含水酸化
珪素45部をよ(粉砕混合して水和剤を得る。
製剤例2
本発明有効成分10部、ポリオキシエチレンスチリルフ
ェニルエーテル14部、ドデシルベンゼンスルホン酸カ
ルシウム6部およびキシレン70部をよく混合して乳剤
を得る。
ェニルエーテル14部、ドデシルベンゼンスルホン酸カ
ルシウム6部およびキシレン70部をよく混合して乳剤
を得る。
製剤例3
本発明有効成分25部、ポリオキシエチレンソルビタン
モノオレエート3部、CMCa部および水69部を混合
し、有効成分の粒度が5ミクロン以下になるまで湿式粉
砕して懸濁剤を得る。
モノオレエート3部、CMCa部および水69部を混合
し、有効成分の粒度が5ミクロン以下になるまで湿式粉
砕して懸濁剤を得る。
製剤例4
本発明有効成分2部、カオリンクレー88部およびタル
ク10部をよ(粉砕混合して粉剤を得る。
ク10部をよ(粉砕混合して粉剤を得る。
製剤例5
本発明有効成分10部、ポリオキシエチレンスチリルフ
ェニルエーテル1部おヨヒ水89部を混合し、液剤を得
る。
ェニルエーテル1部おヨヒ水89部を混合し、液剤を得
る。
これらの製剤は、そのままであるいは水で希釈して使用
する。
する。
本発明有効成分を工業用殺菌剤として用いる場合、その
処理濃度は通常0.005〜5%、好ましくは0.00
5〜0.5%であり、粉剤はなんら希釈することなくそ
のまま施用する。
処理濃度は通常0.005〜5%、好ましくは0.00
5〜0.5%であり、粉剤はなんら希釈することなくそ
のまま施用する。
次に、本発明有効成分が工業上有害な微生物の防除に有
用であることを生物試験例で示す。
用であることを生物試験例で示す。
試験例1
製剤例2に準じて乳剤にした本発明有効成分をモルト培
地に所定濃度となるように加え、シャーレに流し込み固
化させた。ここに、あらかじめポテト培地で培養してい
た各有害微生物を接種した。接種したシャーレは28℃
の恒温器で培養し、4日後、各有害微生物の有効成分に
対する最少生育阻止濃度(MIC)を求めた。
地に所定濃度となるように加え、シャーレに流し込み固
化させた。ここに、あらかじめポテト培地で培養してい
た各有害微生物を接種した。接種したシャーレは28℃
の恒温器で培養し、4日後、各有害微生物の有効成分に
対する最少生育阻止濃度(MIC)を求めた。
第 1 表
試験例2
製剤例1に準じて水和剤にした本発明有効成分を水で希
釈して所定濃度にし、それを溶解したポテト培地に一定
量加え、シャーレに流し込み固化させた。ここに、あら
かじめポテト培地で培養していたオオウズラタケ、ナミ
ダタケ、カワラタケの菌叢を直径5mのコルクポーラ−
で打ち抜いて接種した。オオウズラタケとカワラタケを
接種したシャーレは26±2℃の恒温器に、ナミダタケ
を接沼したシャーレは20±2℃の恒温器にそれぞれ入
れて、それぞれの無処理区の菌糸がシャーレ直径の8割
程度に伸長した時点で、菌糸の生育状態を調査し、次式
に従ってΔ糸生育阻害度(%)を求めた。
釈して所定濃度にし、それを溶解したポテト培地に一定
量加え、シャーレに流し込み固化させた。ここに、あら
かじめポテト培地で培養していたオオウズラタケ、ナミ
ダタケ、カワラタケの菌叢を直径5mのコルクポーラ−
で打ち抜いて接種した。オオウズラタケとカワラタケを
接種したシャーレは26±2℃の恒温器に、ナミダタケ
を接沼したシャーレは20±2℃の恒温器にそれぞれ入
れて、それぞれの無処理区の菌糸がシャーレ直径の8割
程度に伸長した時点で、菌糸の生育状態を調査し、次式
に従ってΔ糸生育阻害度(%)を求めた。
結果を第2表に示す。
第 2 表
試験例3 す主ダタケ防除試験
ナミダタケを培養した木粉を滅菌土層に混和し、プラス
チックバット(内寸、縦25国、横32cm、高さ12
cm )に深さ8画程になるように詰めた。製剤例2
に準じて乳剤にした本発明有効成分を水で希釈して所定
濃度にし、1mあたり3を相当量を、その土壌に潅注し
た。アカマツの木材片(厚さ5 ws X @ 20
m×長さ40 wm )数個を土壌表面に置き、プラス
チックバット全体をビニールで被覆して、20±2℃、
相対湿度70%以上の恒温器に入れた。6週間後、木材
片を取り出して菌叢の生育状態を調査し、次の調査基準
に従って被害指数を求めた。
チックバット(内寸、縦25国、横32cm、高さ12
cm )に深さ8画程になるように詰めた。製剤例2
に準じて乳剤にした本発明有効成分を水で希釈して所定
濃度にし、1mあたり3を相当量を、その土壌に潅注し
た。アカマツの木材片(厚さ5 ws X @ 20
m×長さ40 wm )数個を土壌表面に置き、プラス
チックバット全体をビニールで被覆して、20±2℃、
相対湿度70%以上の恒温器に入れた。6週間後、木材
片を取り出して菌叢の生育状態を調査し、次の調査基準
に従って被害指数を求めた。
調査基準
次に次式に従って被害塵(至)を求めた。
結果を第3表に示す。
第 3 表
手続補正書(方式)
1、事件の表示
昭和59年特許願第269133号
2、発明の名称
工業用殺菌剤
8、 補正をする者
事件との関係 特許出願人
住 所 大阪市東区北浜5丁目15番地名 称 (
209)住友化学工業株式会社代表音土方 武 4、代理人 住 所 大阪市東区北浜5丁目15番地5、 補正命
令の日付 昭和60年4月30日(発送日) 6、補正の対象 明細書の詳細な説明の欄 7、補正の内容
209)住友化学工業株式会社代表音土方 武 4、代理人 住 所 大阪市東区北浜5丁目15番地5、 補正命
令の日付 昭和60年4月30日(発送日) 6、補正の対象 明細書の詳細な説明の欄 7、補正の内容
Claims (1)
- 3,4,5,6−テトラクロロピリダジンを有効成分と
して含有することを特徴とする工業用殺菌剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26913384A JPS61145103A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 工業用殺菌剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26913384A JPS61145103A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 工業用殺菌剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61145103A true JPS61145103A (ja) | 1986-07-02 |
| JPH0511081B2 JPH0511081B2 (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=17468151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26913384A Granted JPS61145103A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 工業用殺菌剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61145103A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6416705A (en) * | 1987-07-08 | 1989-01-20 | Tokuo Saito | Antifouling composition without containing heavy metal |
| JP2008164163A (ja) * | 2006-12-06 | 2008-07-17 | Smc Corp | 流体圧シリンダ |
| JP2008164164A (ja) * | 2006-12-06 | 2008-07-17 | Smc Corp | 流体圧シリンダに用いられる止め輪 |
-
1984
- 1984-12-19 JP JP26913384A patent/JPS61145103A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6416705A (en) * | 1987-07-08 | 1989-01-20 | Tokuo Saito | Antifouling composition without containing heavy metal |
| JP2008164163A (ja) * | 2006-12-06 | 2008-07-17 | Smc Corp | 流体圧シリンダ |
| JP2008164164A (ja) * | 2006-12-06 | 2008-07-17 | Smc Corp | 流体圧シリンダに用いられる止め輪 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0511081B2 (ja) | 1993-02-12 |
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