JPS61145581A - 液晶表示パネル装置 - Google Patents
液晶表示パネル装置Info
- Publication number
- JPS61145581A JPS61145581A JP59269063A JP26906384A JPS61145581A JP S61145581 A JPS61145581 A JP S61145581A JP 59269063 A JP59269063 A JP 59269063A JP 26906384 A JP26906384 A JP 26906384A JP S61145581 A JPS61145581 A JP S61145581A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- display panel
- driver
- driving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、駆動用集積回路素子(LSI)を周辺に実装
した液晶表示パネル装置に関するものである。
した液晶表示パネル装置に関するものである。
従来の技術
近年、映像表示素子として液晶表示パネルの産業界への
進出は目ざましいものがあり、とりわけ、そのマトリッ
クス駆動を行うLSIを液晶表示パネルに実装する技術
は大きく進歩している。
進出は目ざましいものがあり、とりわけ、そのマトリッ
クス駆動を行うLSIを液晶表示パネルに実装する技術
は大きく進歩している。
以下、図面を参照しながら、従来の液晶表示パネル装置
について説明する。第4図、第6図は従来の一例の液晶
表示パネル装置を示すものである。
について説明する。第4図、第6図は従来の一例の液晶
表示パネル装置を示すものである。
第4図及び第6図において、1はこの中に液晶材料を封
じ込める対向ガラス、2は対向ガラス1との間に液晶材
料を封じ込めその内面にはマ) IJソックス状薄膜ト
ランジスターが製膜されておりその左右上下端には透明
電極により外部より電気信号を印加できるように電極が
引き出されているTPTアレー基板、5は駆動用LSI
(Y、〜Y6ドライバー)及び(x、〜x4 ドライバ
ー)をマザーボード17とTFTアレー基板2に実装す
る為のフィルムキャリア、6〜11はTFTアレー基板
2の信号電極に左側から順番に信号を送り込み液晶表示
パネルをマトリックス駆動する為のLSIで、6がY、
ドライバー、了がY2 ドライバー、・・・・・・11
がY6 ドライバー、12〜15はTFTアレー基板2
の走査電極に上から110番に走査信号を送り込みマト
リックス駆動を行わせるLSIで、12がX、ドライバ
ー、13がx2 ドライバー、14がx3 ドライバー
、16がx4 ドライバー、17はフィルムキャリア5
に実装されたY、〜Y6及びX、〜x4ドライバーを固
定し更に各XYドライバー間を電気的に結合して信号を
送り込む為のマザーボード基板、18〜21はTFTア
レー基板2の中に電気信号を送り込む為の導電パターン
で、各Y、〜Y6 ドライバーとフィルムキャリア6を
介して電気的更に機械的に接続されている。
じ込める対向ガラス、2は対向ガラス1との間に液晶材
料を封じ込めその内面にはマ) IJソックス状薄膜ト
ランジスターが製膜されておりその左右上下端には透明
電極により外部より電気信号を印加できるように電極が
引き出されているTPTアレー基板、5は駆動用LSI
(Y、〜Y6ドライバー)及び(x、〜x4 ドライバ
ー)をマザーボード17とTFTアレー基板2に実装す
る為のフィルムキャリア、6〜11はTFTアレー基板
2の信号電極に左側から順番に信号を送り込み液晶表示
パネルをマトリックス駆動する為のLSIで、6がY、
ドライバー、了がY2 ドライバー、・・・・・・11
がY6 ドライバー、12〜15はTFTアレー基板2
の走査電極に上から110番に走査信号を送り込みマト
リックス駆動を行わせるLSIで、12がX、ドライバ
ー、13がx2 ドライバー、14がx3 ドライバー
、16がx4 ドライバー、17はフィルムキャリア5
に実装されたY、〜Y6及びX、〜x4ドライバーを固
定し更に各XYドライバー間を電気的に結合して信号を
送り込む為のマザーボード基板、18〜21はTFTア
レー基板2の中に電気信号を送り込む為の導電パターン
で、各Y、〜Y6 ドライバーとフィルムキャリア6を
介して電気的更に機械的に接続されている。
22〜24はTFTアレー基板2の中に走査信号を送り
込む為の導電パターンで、各X、〜x4 ドライバーと
フィルムキャリア6を介して電気的に接続されている。
込む為の導電パターンで、各X、〜x4 ドライバーと
フィルムキャリア6を介して電気的に接続されている。
以上のような構成において、液晶表示パネル装置は第4
図で明らかなように、その左右上下にフィルムキャリア
6を介して各x1〜X4.Y、〜Y6ドライバーを配置
し、更にその周囲にマザーボード1アを配置して電気的
機械的接続を行なわしめ、液晶表示パネルのマトリック
ス駆動によりその表面に映像を創出しているものであり
、映像表示部である対向ガラス10面積に比べてその駆
動用LSI実装の為に非常に外径寸法の大なるマザーボ
ード基板17が必要となっている。
図で明らかなように、その左右上下にフィルムキャリア
6を介して各x1〜X4.Y、〜Y6ドライバーを配置
し、更にその周囲にマザーボード1アを配置して電気的
機械的接続を行なわしめ、液晶表示パネルのマトリック
ス駆動によりその表面に映像を創出しているものであり
、映像表示部である対向ガラス10面積に比べてその駆
動用LSI実装の為に非常に外径寸法の大なるマザーボ
ード基板17が必要となっている。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、有効映像表示部に
対して駆動用LSIを実装する為の周辺回路基板が非常
に大きくなる為、商品の小形化設計に大きな支障となり
、商品価値を落すことになる。従って、近年駆動用周辺
回路の小形化実装技術の開発が強く望まれていた。
対して駆動用LSIを実装する為の周辺回路基板が非常
に大きくなる為、商品の小形化設計に大きな支障となり
、商品価値を落すことになる。従って、近年駆動用周辺
回路の小形化実装技術の開発が強く望まれていた。
本発明は、上記問題点に鑑み液晶表示駆動用周辺回路の
実装を非常に小形コンパクト化することのできる液晶表
示パネル装置を提供するものである。
実装を非常に小形コンパクト化することのできる液晶表
示パネル装置を提供するものである。
問題点を解決するだめの手段
この目的を達成する為、本発明の液晶表示パネル装置は
、液晶パネルの走査電極の引出し位置をTFTアレー基
板上で導電パターンを利用して上下方向に引き出すこと
により、駆動用LSIを液晶表示パネルをはさんで同一
面の上下方向に配置実装し、走査電極駆動用LSIの実
装配置をその左右方向から上下方向へ移動したものであ
る。
、液晶パネルの走査電極の引出し位置をTFTアレー基
板上で導電パターンを利用して上下方向に引き出すこと
により、駆動用LSIを液晶表示パネルをはさんで同一
面の上下方向に配置実装し、走査電極駆動用LSIの実
装配置をその左右方向から上下方向へ移動したものであ
る。
作用
このような構成により、マトリックス駆動用LSIの実
装配置を従来の液晶パネルをはさんで上下および左右の
位置から上下方向の配置だけにすることができ、液晶表
示パネルユニットとしてその左右方向の外径寸法を短く
することが可能となるものである。
装配置を従来の液晶パネルをはさんで上下および左右の
位置から上下方向の配置だけにすることができ、液晶表
示パネルユニットとしてその左右方向の外径寸法を短く
することが可能となるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。第1図は本発明の一実施例における液晶表示パ
ネル装置の平面図を示すものである。
明する。第1図は本発明の一実施例における液晶表示パ
ネル装置の平面図を示すものである。
第1図に於いて、1は対向ガラスで、従来例の第4図中
の構成と同じものである。2はTPTアレー基板で、そ
の走査電極駆動用LSIを液晶表示パネルの上下に実装
する為、導電パターンでその上下端まで引出しである。
の構成と同じものである。2はTPTアレー基板で、そ
の走査電極駆動用LSIを液晶表示パネルの上下に実装
する為、導電パターンでその上下端まで引出しである。
3はマザーボード基板(A)で、液晶表示パネルの各上
側フィルムキャリア間を電気的に接続し固定する基板、
4はマザーボード向で、液晶表示パネルの各下側に配置
したフィルムキャリア間を電気的に接続し固定する基板
、6はフィルムキャリア、8〜11はY1〜Y6ドライ
バーである。12〜16はx1〜x4 ドライバーで、
TPTアレー基板2の上下両端に配置された走査電極に
走査信号を送り込むLSIドライバー、6は液晶表示パ
ネルをはさんで上下に振り分は配置されたマザーボード
(A) 3とマザーボード@)4との間を電気的に接続
し各XYドライバーに信号パルスを送り込む為の接続用
フレキシブルプリント板、18〜21は導電パターンで
ある。これらは第4図中の構成と同じものである。
側フィルムキャリア間を電気的に接続し固定する基板、
4はマザーボード向で、液晶表示パネルの各下側に配置
したフィルムキャリア間を電気的に接続し固定する基板
、6はフィルムキャリア、8〜11はY1〜Y6ドライ
バーである。12〜16はx1〜x4 ドライバーで、
TPTアレー基板2の上下両端に配置された走査電極に
走査信号を送り込むLSIドライバー、6は液晶表示パ
ネルをはさんで上下に振り分は配置されたマザーボード
(A) 3とマザーボード@)4との間を電気的に接続
し各XYドライバーに信号パルスを送り込む為の接続用
フレキシブルプリント板、18〜21は導電パターンで
ある。これらは第4図中の構成と同じものである。
22〜24はTFTアレー基板2の中に走査信号を送り
込む為の導電パターンで液晶表示パネルの上下両端に配
置された各x1〜x4ドライバーとフィルムキャリア5
を介して電気的に接続されている。
込む為の導電パターンで液晶表示パネルの上下両端に配
置された各x1〜x4ドライバーとフィルムキャリア5
を介して電気的に接続されている。
第2図は第1図の左側より見た断面図、第3図は第1図
を下側から見た断面図で、マザーボード(A)3とマザ
ーボード(B)4との間をフレキシブルプリント16で
電気的に接続しフレキシブル効果を利用して液晶パネル
ユニットの左右方向寸法を短くする為下側へ折り曲げて
いる。
を下側から見た断面図で、マザーボード(A)3とマザ
ーボード(B)4との間をフレキシブルプリント16で
電気的に接続しフレキシブル効果を利用して液晶パネル
ユニットの左右方向寸法を短くする為下側へ折り曲げて
いる。
以上のように構成された液晶表示パネルについて、以下
その動作について説明する。まず、対向ガラス1とTF
Tアレー基板2と、その間に封入されている液晶材料よ
り構成される液晶表示パネル本体はその上下に導電パタ
ーン18〜21により引き出されている全ての信号電極
にY、〜Y6ドライバー8〜11より信号が印加される
。更に、そのパネル本体の左右端から導電パターン22
〜24で上下両端に引出された走査電極にX、〜x4ド
ライバー12〜15より、走査信号が順次印加されるこ
とにより液晶パネル本体有効映像表示部に所望の映像が
創出される。
その動作について説明する。まず、対向ガラス1とTF
Tアレー基板2と、その間に封入されている液晶材料よ
り構成される液晶表示パネル本体はその上下に導電パタ
ーン18〜21により引き出されている全ての信号電極
にY、〜Y6ドライバー8〜11より信号が印加される
。更に、そのパネル本体の左右端から導電パターン22
〜24で上下両端に引出された走査電極にX、〜x4ド
ライバー12〜15より、走査信号が順次印加されるこ
とにより液晶パネル本体有効映像表示部に所望の映像が
創出される。
以上のような本実施例によれば、従来例で述べたそのパ
ネル本体の左右方向に配置実装された走査電極用Xドラ
イバーを含めた液晶表示パネル装置の外径横l】寸法に
比べ、第1図で示す本発明の走査電極用Xドライバーを
もそのパネルの上下両端に配置実装することにより、装
置の横巾外径寸法を短くすることができ、更に、フレキ
シブルプリント16を採用することによりその効果は増
大することになる。
ネル本体の左右方向に配置実装された走査電極用Xドラ
イバーを含めた液晶表示パネル装置の外径横l】寸法に
比べ、第1図で示す本発明の走査電極用Xドライバーを
もそのパネルの上下両端に配置実装することにより、装
置の横巾外径寸法を短くすることができ、更に、フレキ
シブルプリント16を採用することによりその効果は増
大することになる。
なお、本実施例ではマザーボード(A)3と(B)4と
を接続するフレキシブルプリント16を実装後直角に折
り曲げたがこの折り曲げ角度は直角方向だけでなくその
部分に巻き込み処理をしておいてもよい。史に本発明は
透過形1反射形いづれの液晶表示パネル装置に利用して
もよい。
を接続するフレキシブルプリント16を実装後直角に折
り曲げたがこの折り曲げ角度は直角方向だけでなくその
部分に巻き込み処理をしておいてもよい。史に本発明は
透過形1反射形いづれの液晶表示パネル装置に利用して
もよい。
発明の効果
以上のように本発明によれば液晶表示パネルの駆動用L
SIをそのパネルの同一面の上下方向にフィルムキャリ
アを介して実装固定することにより、液晶表示パネルユ
ニットの左右方向の外径寸法を短くすることができ、そ
の実用的効果は犬なるものがある。
SIをそのパネルの同一面の上下方向にフィルムキャリ
アを介して実装固定することにより、液晶表示パネルユ
ニットの左右方向の外径寸法を短くすることができ、そ
の実用的効果は犬なるものがある。
第1図は本発明の液晶表示パネル装置の平面図、第2図
はその側面断面図、第3図はその下方断面図、第4図は
従来例の液晶表示パネル装置の平面図、第6図はその側
面断面図である。 3・・・・・・マザーボード基板(A)、4・・・・・
・マザーボード基板(B)% 5・・・・・・フィル
ムキャリア、6〜15・・・・・・駆動用LSI。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図
はその側面断面図、第3図はその下方断面図、第4図は
従来例の液晶表示パネル装置の平面図、第6図はその側
面断面図である。 3・・・・・・マザーボード基板(A)、4・・・・・
・マザーボード基板(B)% 5・・・・・・フィル
ムキャリア、6〜15・・・・・・駆動用LSI。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図
Claims (1)
- 液晶表示パネルとそれを駆動する集積回路素子を組込ん
でなり、上記液晶パネルの走査電極用の導電パターンを
上記液晶表示パネルの同一面で上下方向に引出して設け
、この液晶表示パネルの上下方向の位置にフィルムキャ
リアとプリント基板を介して上記集積回路素子を電気的
に結合しかつ機械的に固定したことを特徴とした液晶表
示パネル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59269063A JPS61145581A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 液晶表示パネル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59269063A JPS61145581A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 液晶表示パネル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61145581A true JPS61145581A (ja) | 1986-07-03 |
Family
ID=17467134
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59269063A Pending JPS61145581A (ja) | 1984-12-19 | 1984-12-19 | 液晶表示パネル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61145581A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312100A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-19 | 日本電気株式会社 | 便情報入力方式 |
| JPS6362884U (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | ||
| JPH07140482A (ja) * | 1994-07-20 | 1995-06-02 | Hitachi Ltd | 液晶表示装置 |
| JP2001228489A (ja) * | 2000-02-18 | 2001-08-24 | Seiko Epson Corp | 電気光学装置および電子機器 |
| JP2001356359A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-26 | Citizen Watch Co Ltd | 液晶表示装置 |
| JP2003520994A (ja) * | 2000-01-21 | 2003-07-08 | レインボー ディスプレイズ,インコーポレイティド | 大形の堅固なモノリシックのおよびモノリシック様の、広い観察角をもつamlcdディスプレイ |
| JP2004507795A (ja) * | 2000-08-28 | 2004-03-11 | レインボー ディスプレイズ,インコーポレイティド | 広視野角の大型で頑丈なモノリシック及びモノリシック様amlcdディスプレイ |
| JP2019020581A (ja) * | 2017-07-14 | 2019-02-07 | 日本電信電話株式会社 | 透過型ディスプレイ |
-
1984
- 1984-12-19 JP JP59269063A patent/JPS61145581A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312100A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-19 | 日本電気株式会社 | 便情報入力方式 |
| JPS6362884U (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-26 | ||
| JPH07140482A (ja) * | 1994-07-20 | 1995-06-02 | Hitachi Ltd | 液晶表示装置 |
| JP2003520994A (ja) * | 2000-01-21 | 2003-07-08 | レインボー ディスプレイズ,インコーポレイティド | 大形の堅固なモノリシックのおよびモノリシック様の、広い観察角をもつamlcdディスプレイ |
| JP2001228489A (ja) * | 2000-02-18 | 2001-08-24 | Seiko Epson Corp | 電気光学装置および電子機器 |
| JP2001356359A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-26 | Citizen Watch Co Ltd | 液晶表示装置 |
| JP2004507795A (ja) * | 2000-08-28 | 2004-03-11 | レインボー ディスプレイズ,インコーポレイティド | 広視野角の大型で頑丈なモノリシック及びモノリシック様amlcdディスプレイ |
| JP2019020581A (ja) * | 2017-07-14 | 2019-02-07 | 日本電信電話株式会社 | 透過型ディスプレイ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3696512B2 (ja) | 表示素子駆動装置およびそれを用いた表示装置 | |
| EP0247893B1 (en) | Flat display panel | |
| TW574581B (en) | Flexible substrate, electro-optical device and electrical equipment | |
| JPH02891A (ja) | 液晶表示装置パッケージ装置 | |
| JP4343328B2 (ja) | 表示装置 | |
| KR100266213B1 (ko) | 패드마진을줄인cog형액정패널 | |
| JPS61273573A (ja) | 液晶表示パネル装置 | |
| JPH06242462A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH04281431A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH0274922A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH03222348A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH06258651A (ja) | Tft液晶表示装置 | |
| JPH04304427A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2665275B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH01259395A (ja) | 液晶表示装置及びその製造方法 | |
| JPH048458Y2 (ja) | ||
| JPH0926753A (ja) | 表示モジュール | |
| KR19990000860A (ko) | 액정표시소자(lcd)모듈 구조 | |
| KR100233004B1 (ko) | Lcd모듈 | |
| JPH0346691A (ja) | 液晶表示装置およびその製造方法 | |
| KR100551439B1 (ko) | 엘씨디 모듈 | |
| JP3750316B2 (ja) | 反射型画像表示装置 | |
| JP3142622B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPS5986031A (ja) | ドライバ−付き液晶表示装置 | |
| JPH11271721A (ja) | 平面表示装置 |