JPS61151602A - 波長分波器 - Google Patents
波長分波器Info
- Publication number
- JPS61151602A JPS61151602A JP27753384A JP27753384A JPS61151602A JP S61151602 A JPS61151602 A JP S61151602A JP 27753384 A JP27753384 A JP 27753384A JP 27753384 A JP27753384 A JP 27753384A JP S61151602 A JPS61151602 A JP S61151602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wavelength
- light
- optical waveguide
- spacer
- wavelength filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/10—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings of the optical waveguide type
- G02B6/12—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings of the optical waveguide type of the integrated circuit kind
- G02B6/12004—Combinations of two or more optical elements
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光通信システムに用いられる波長分波器に係り
、特に光導波路を有する波長分波器の構造に関する。
、特に光導波路を有する波長分波器の構造に関する。
光を利用して大量の情報を同時に伝達できる光通信シス
テムは、情報化社会における最適の通信システムとして
広い分野に普及しつつある。しかしこれまでに提供され
ていた光通信システムを構成するための部品や装置は、
高い精度や信頼性を要求されるために量産できない物が
多く、光通信システムの低価格化を阻害する原因になっ
ている。
テムは、情報化社会における最適の通信システムとして
広い分野に普及しつつある。しかしこれまでに提供され
ていた光通信システムを構成するための部品や装置は、
高い精度や信頼性を要求されるために量産できない物が
多く、光通信システムの低価格化を阻害する原因になっ
ている。
そこで光通信システムを構成する各種部品や装置の仕様
の標準化を図ると共に、多量生産による光通信システム
の低価格化を実現するために、多量生産が可能なように
構成された部品や装置の開発が望まれている。
の標準化を図ると共に、多量生産による光通信システム
の低価格化を実現するために、多量生産が可能なように
構成された部品や装置の開発が望まれている。
第2図は従来の波長分波器の一例で方向性結合を利用し
た波長分波器である。
た波長分波器である。
図において波長分波器は狭い隙間1を介して隣接する光
導波路2および3で構成されており、例えば光導波路2
に波長の異なる光λ1、λ2、λ3を同時に入射すると
、光λIは光導波路2によって導波されるが、光λ2、
λ3は光導波路3に移り光導波路3によって導波される
。か゛かる波長分波器によって分けられる光の波長は、
光導波路2および3が隙間1を介して隣接している部分
の長さ、光導波路2および3を構成する材料の屈折率等
によって決まる。
導波路2および3で構成されており、例えば光導波路2
に波長の異なる光λ1、λ2、λ3を同時に入射すると
、光λIは光導波路2によって導波されるが、光λ2、
λ3は光導波路3に移り光導波路3によって導波される
。か゛かる波長分波器によって分けられる光の波長は、
光導波路2および3が隙間1を介して隣接している部分
の長さ、光導波路2および3を構成する材料の屈折率等
によって決まる。
上記波長分波器によって分波される光の波長は隙間を介
して隣接する光導波路の長さに左右され、光導波路の長
さを短縮できないため波長分波器を小形化することがで
きない、また伝播光は導波路表面に平行または垂直な電
界成分を持つ二つの偏波に分離することができるが、こ
の分波器では通常その一方の偏波に対してしか動作しな
い、更に特定波長の光を分波するために設計された分波
器を、僅かに異なる他の波長の光を分波するために流用
することができないという問題がある。
して隣接する光導波路の長さに左右され、光導波路の長
さを短縮できないため波長分波器を小形化することがで
きない、また伝播光は導波路表面に平行または垂直な電
界成分を持つ二つの偏波に分離することができるが、こ
の分波器では通常その一方の偏波に対してしか動作しな
い、更に特定波長の光を分波するために設計された分波
器を、僅かに異なる他の波長の光を分波するために流用
することができないという問題がある。
上記問題点は同一基板上に入射用光導波路と出射用光導
波路からなる複数個の光導波路を形成し、且つ研磨した
該光導波路の端面に交互に積層してなる波長フィルタと
スペーサを接合し、該波長フィルタにおける反射光と該
スペーサ端面における反射光とを、それぞれ別の出射用
光導波路に導波させる本発明になる波長分波器によって
解決される。
波路からなる複数個の光導波路を形成し、且つ研磨した
該光導波路の端面に交互に積層してなる波長フィルタと
スペーサを接合し、該波長フィルタにおける反射光と該
スペーサ端面における反射光とを、それぞれ別の出射用
光導波路に導波させる本発明になる波長分波器によって
解決される。
波長フィルタとスペーサで反射した光をそれぞれ別の出
射用光導波路に導波させる波長分波器は、光導波路の形
成される基板を分波する光の波長に関係なく設計できる
ため小形化することができる。
射用光導波路に導波させる波長分波器は、光導波路の形
成される基板を分波する光の波長に関係なく設計できる
ため小形化することができる。
また適切な波長フィルタを選択することによって任意の
波長に境界を設け、境界の両側に存在する波長の光をそ
れぞれ混在させることなく分離できる。更に少な(とも
光導波路の形成される基板を共通仕様化して量産するこ
とを可能にする。
波長に境界を設け、境界の両側に存在する波長の光をそ
れぞれ混在させることなく分離できる。更に少な(とも
光導波路の形成される基板を共通仕様化して量産するこ
とを可能にする。
以下添付図により本発明の実施例について説明する。第
1図は本発明になる波長分波器の一実施例を示す図で、
第1図(a)は側断面図、第1図山)は平面図である。
1図は本発明になる波長分波器の一実施例を示す図で、
第1図(a)は側断面図、第1図山)は平面図である。
また第3図は本発明の別の実施例を示す側断面図、第4
図は本発明の更に別の実施例を示す側断面図である。
図は本発明の更に別の実施例を示す側断面図である。
第1図(a)において光導波路5は基板6に埋め込まれ
ており、光導波路5の露呈した部分はクラッド層7によ
って覆われている。研磨された光導波路5の端面には交
互に積層されてなる、誘電体多層膜波長フィルタ(以後
波長フィルタと称する)8と、ガラス等よりなるスペー
サ9が接合されている。
ており、光導波路5の露呈した部分はクラッド層7によ
って覆われている。研磨された光導波路5の端面には交
互に積層されてなる、誘電体多層膜波長フィルタ(以後
波長フィルタと称する)8と、ガラス等よりなるスペー
サ9が接合されている。
光導波路5は第1図山)に示す如く入射用光導波路5a
と、複数本の出射用光導波路5bおよび5cからなり、
波長フィルタ8は入射用光導波路5aによって導波され
た光が波長フィルタ8によって反射され、出射用光導波
路5bによって導波される位置に設けられており、スペ
ーサ9の厚さは波長フィルタ8を通過した光がスペーサ
9の端面で反射され、出射用光導波路5Cによって導波
されるように設定されている。
と、複数本の出射用光導波路5bおよび5cからなり、
波長フィルタ8は入射用光導波路5aによって導波され
た光が波長フィルタ8によって反射され、出射用光導波
路5bによって導波される位置に設けられており、スペ
ーサ9の厚さは波長フィルタ8を通過した光がスペーサ
9の端面で反射され、出射用光導波路5Cによって導波
されるように設定されている。
かかる波長分波器において波長フィルタ8として、波長
λlの光は反射し波長λ2、λ3の光は通過させる波長
フィルタを用いることによって、波長λ2、λ3の光が
殆ど含まれてない波長λ1の光が出射用光導波路5bに
よって導波される。一方波長λ箇の光が殆ど含まれてな
い波長λ2、λ3の光は出射用光導波路5Cによって導
波される。
λlの光は反射し波長λ2、λ3の光は通過させる波長
フィルタを用いることによって、波長λ2、λ3の光が
殆ど含まれてない波長λ1の光が出射用光導波路5bに
よって導波される。一方波長λ箇の光が殆ど含まれてな
い波長λ2、λ3の光は出射用光導波路5Cによって導
波される。
しかも分波される波長は波長フィルタによって決まるた
めに、光導波路が形成された基板は光導波路を形成でき
る限界まで小形化し、共通仕様化して多量生産すること
ができる。
めに、光導波路が形成された基板は光導波路を形成でき
る限界まで小形化し、共通仕様化して多量生産すること
ができる。
また第3図において研磨された光導波路5の端面には波
長フィルタ8が被着されており、波長フィルタ8の外側
にはガラス等よりなるスペーサ9が設けられている。そ
してスペーサ9の更に外側に金属反射l11110が被
着されている。
長フィルタ8が被着されており、波長フィルタ8の外側
にはガラス等よりなるスペーサ9が設けられている。そ
してスペーサ9の更に外側に金属反射l11110が被
着されている。
第1図(blにおいて入射用光導波路5aによって導波
された光が、全反射臨界角よりも大きい角度でスペーサ
9の端面に入射すれば、スペーサ9の端面で全反射され
て出射用光導波路5Cによって導波されるが、入射角が
臨界角よりも小さいと一部の光がスペーサ9の端面を透
過して損失となる。またスペーサ9の端面が空気以外の
物質に密着している場合は、入射用光導波路5aによっ
て導波された光が更に大きい角度で、スペーサ9の端面
に入射するように構成しなければならない。このように
スペーサとその端面に接する物質の、屈折率の差による
全反射を利用した波長分波器は、光導波路が埋め込まれ
た基板の小形化および共通仕様化に限界がある。 しか
し第3図に示す如(スペーサ9の更に外側に金属反射膜
10を被着することによって、スペーサ9の端面に入射
する際の入射角に関係なく、しかもスペーサ9の端面に
接する物質に関係な(、スペーサ9の端面に入射した光
は全て反射されるため、光導波路が埋め込まれた基板は
光導波路を形成できる限界まで一層小形化し、共通仕様
化して多量生産することができる。
された光が、全反射臨界角よりも大きい角度でスペーサ
9の端面に入射すれば、スペーサ9の端面で全反射され
て出射用光導波路5Cによって導波されるが、入射角が
臨界角よりも小さいと一部の光がスペーサ9の端面を透
過して損失となる。またスペーサ9の端面が空気以外の
物質に密着している場合は、入射用光導波路5aによっ
て導波された光が更に大きい角度で、スペーサ9の端面
に入射するように構成しなければならない。このように
スペーサとその端面に接する物質の、屈折率の差による
全反射を利用した波長分波器は、光導波路が埋め込まれ
た基板の小形化および共通仕様化に限界がある。 しか
し第3図に示す如(スペーサ9の更に外側に金属反射膜
10を被着することによって、スペーサ9の端面に入射
する際の入射角に関係なく、しかもスペーサ9の端面に
接する物質に関係な(、スペーサ9の端面に入射した光
は全て反射されるため、光導波路が埋め込まれた基板は
光導波路を形成できる限界まで一層小形化し、共通仕様
化して多量生産することができる。
更に第4図において波長フィルタ8およびスペーサ9は
別の平板11の上に被着されており、かかる波長フィル
タ8を研磨された光導波路5の端面に接合している。
別の平板11の上に被着されており、かかる波長フィル
タ8を研磨された光導波路5の端面に接合している。
かかる波長分波器は光導波路が埋め込まれた基板を共通
仕様化して量産化すると共に、一方では各種の分波され
る波長に対応する波長フィルタ8とスペーサ9を有する
平板11を予め準備しておき、要望される仕様に合わせ
てこれ等の基板と平板を組合せ波長分波器を構成するこ
とによって、波長分波器の量産化を一層推進することが
できる。
仕様化して量産化すると共に、一方では各種の分波され
る波長に対応する波長フィルタ8とスペーサ9を有する
平板11を予め準備しておき、要望される仕様に合わせ
てこれ等の基板と平板を組合せ波長分波器を構成するこ
とによって、波長分波器の量産化を一層推進することが
できる。
上述の如く本発明によれば小形化、量産化に通した波長
分波器を提供することができる。
分波器を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例を示す図で、第1図(a)は
側断面図、 第1図(b)は平面図、 第2図は従来の波長分波器の一例を示す図、第3図は本
発明の別の実施例を示す図、第4図は本発明の更に別の
実施例を示す図、である0図において 5は光導波路、 6は基板、 7はクラッド層、 8は波長フィルタ、9はスペー
サ、 lOは金属反射膜、11は平板、 をそれぞれ表す。 榮 1 口 (tL)
側断面図、 第1図(b)は平面図、 第2図は従来の波長分波器の一例を示す図、第3図は本
発明の別の実施例を示す図、第4図は本発明の更に別の
実施例を示す図、である0図において 5は光導波路、 6は基板、 7はクラッド層、 8は波長フィルタ、9はスペー
サ、 lOは金属反射膜、11は平板、 をそれぞれ表す。 榮 1 口 (tL)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)同一基板上に入射用光導波路と出射用光導波路から
なる複数個の光導波路を形成し、且つ研磨した該光導波
路の端面に交互に積層してなる波長フィルタとスペーサ
を接合し、該波長フィルタにおける反射光と該スペーサ
端面における反射光とを、それぞれ別の出射用光導波路
に導波させることを特徴とする波長分波器。 2)波長フィルタとして誘電体多層膜波長フィルタを用
いてなる特許請求の範囲第1項記載の波長分波器。 3)スペーサ端面に金属反射膜を被着してなる特許請求
の範囲第1項記載の波長分波器。 4)別の平板上にスペーサと波長フィルタを交互に積層
して被着せしめ、該波長フィルタを研磨した該光導波路
の端面に接合してなる特許請求の範囲第1項記載の波長
分波器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59277533A JPH0715526B2 (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 波長分波器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59277533A JPH0715526B2 (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 波長分波器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61151602A true JPS61151602A (ja) | 1986-07-10 |
| JPH0715526B2 JPH0715526B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=17584886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59277533A Expired - Fee Related JPH0715526B2 (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | 波長分波器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715526B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4906837A (en) * | 1988-09-26 | 1990-03-06 | The Boeing Company | Multi-channel waveguide optical sensor |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS547949A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-20 | Mitsubishi Electric Corp | Wavelength descriminator |
| JPS56150721A (en) * | 1980-03-28 | 1981-11-21 | Siemens Ag | Light waveguide branch |
| JPS59109022A (ja) * | 1982-12-14 | 1984-06-23 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 光導波回路 |
-
1984
- 1984-12-26 JP JP59277533A patent/JPH0715526B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS547949A (en) * | 1977-06-20 | 1979-01-20 | Mitsubishi Electric Corp | Wavelength descriminator |
| JPS56150721A (en) * | 1980-03-28 | 1981-11-21 | Siemens Ag | Light waveguide branch |
| JPS59109022A (ja) * | 1982-12-14 | 1984-06-23 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 光導波回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4906837A (en) * | 1988-09-26 | 1990-03-06 | The Boeing Company | Multi-channel waveguide optical sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0715526B2 (ja) | 1995-02-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |