JPS61152242A - レシチン菓子 - Google Patents
レシチン菓子Info
- Publication number
- JPS61152242A JPS61152242A JP59277838A JP27783884A JPS61152242A JP S61152242 A JPS61152242 A JP S61152242A JP 59277838 A JP59277838 A JP 59277838A JP 27783884 A JP27783884 A JP 27783884A JP S61152242 A JPS61152242 A JP S61152242A
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- JP
- Japan
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- lecithin
- dried
- coated
- cereals
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この全明番オレシチン菓子に係り、その目的は脳の老化
防1ト、脳細胞を活性化させる等の効果や細胞賦活、肝
臓疾患、腎臓疾患、糖尿病等の改善効果を持つといわれ
ている効果を持つレシチンを長期間保存しても酸化、吸
湿劣変すること無く且つその効果を持続できしかもその
味覚を改善することができるレシチン菓子の堤倶にある
。
防1ト、脳細胞を活性化させる等の効果や細胞賦活、肝
臓疾患、腎臓疾患、糖尿病等の改善効果を持つといわれ
ている効果を持つレシチンを長期間保存しても酸化、吸
湿劣変すること無く且つその効果を持続できしかもその
味覚を改善することができるレシチン菓子の堤倶にある
。
(従来の技術及びその欠点)
一般に、レシチンは脳等の動物臓器や卵黄、大豆に含ま
れる燐脂質で、仕体内のレシチンの含有量が減少すると
脳細胞の活力が低下し、貯1・神経系の機能が劣化する
ことが知られているとともに、このレシチンを経口で脳
の機能が劣りつつある老人等に与えると脳の老化防止さ
らには1)t!脳効果があることが知られている。
れる燐脂質で、仕体内のレシチンの含有量が減少すると
脳細胞の活力が低下し、貯1・神経系の機能が劣化する
ことが知られているとともに、このレシチンを経口で脳
の機能が劣りつつある老人等に与えると脳の老化防止さ
らには1)t!脳効果があることが知られている。
又、更に加えてレシチンIA細胞賦活、肝臓疾患
。
。
、腎臓疾患、糖尿病等の改善効果を持つといわれでいる
人体にとって不可欠な有効成分であり、人体構成成分で
もある。
人体にとって不可欠な有効成分であり、人体構成成分で
もある。
しかしながら、このレシチンは白色〜li&黄色の極め
て酸化、吸浮しやすい不安定な樹脂状または螺状物質で
ある。
て酸化、吸浮しやすい不安定な樹脂状または螺状物質で
ある。
従って、通常はこのレシチンを酸化安定性に優れた誘導
体であるジオレイルレシチンとして、水飴状で商品化さ
れているものである。
体であるジオレイルレシチンとして、水飴状で商品化さ
れているものである。
しかしながら、このジオレイルレシチン菓子も吸湿性を
改善することはできず、又水飴状とすると□衛住状の観
点から好ましくないだけでなく加えて樹脂状の態様は口
腔内で歯に粘着したり、特有の味によって喫食が難しい
等の味覚の改善まではできず欠点が多く存在した。
改善することはできず、又水飴状とすると□衛住状の観
点から好ましくないだけでなく加えて樹脂状の態様は口
腔内で歯に粘着したり、特有の味によって喫食が難しい
等の味覚の改善まではできず欠点が多く存在した。
又、試案測的にゼラチンを用いてレシチンを軟カプセル
様としようとする試みも存在するが、加工費が高くなり
菓子等の一般商品に適さず医薬品的印象を与えるという
欠点があった。
様としようとする試みも存在するが、加工費が高くなり
菓子等の一般商品に適さず医薬品的印象を与えるという
欠点があった。
しかも、このレシチンは天然のレシチンとはことなりそ
の誘導体である為、効果においても天然レシチンに比べ
て劣るという欠点があった。
の誘導体である為、効果においても天然レシチンに比べ
て劣るという欠点があった。
(解決手段)
この発明者らば、この様なレシチン菓子の欠点に照らし
、天然レシチンを用いても耐酸化性、耐吸湿性に優れし
かも菓子として美味な食品の創出について鋭意検討した
結果、こ′の発明に到達したもので即ちこの発明は乾燥
されても少なくとも略 、原形を維持できる穀類、豆
類、果実、根菜、等の □乾燥物の表面にレシチン
又はレシチンと糖類との ”混合物を被膜し、この被
膜層の外皮に更に油脂層及び/又は糖衣層を被膜してな
ることを特徴とするレシチン菓子に係るものである。
、天然レシチンを用いても耐酸化性、耐吸湿性に優れし
かも菓子として美味な食品の創出について鋭意検討した
結果、こ′の発明に到達したもので即ちこの発明は乾燥
されても少なくとも略 、原形を維持できる穀類、豆
類、果実、根菜、等の □乾燥物の表面にレシチン
又はレシチンと糖類との ”混合物を被膜し、この被
膜層の外皮に更に油脂層及び/又は糖衣層を被膜してな
ることを特徴とするレシチン菓子に係るものである。
(発明の構成)
この発明で使用する乾燥されても少なくとも略原形を維
持できる穀類、豆類、果実、根菜とは、接体的には玉蜀
黍、麦、米、粟、黍、じゃがいも、さつまいも、ダイコ
ン、ニンジン、ゴポう、ピ゛−ナツツ、ダイス、ソラマ
メ、エントウ、プルーノ、プルベリー、ス1−ロベリー
などを例示することができる。
持できる穀類、豆類、果実、根菜とは、接体的には玉蜀
黍、麦、米、粟、黍、じゃがいも、さつまいも、ダイコ
ン、ニンジン、ゴポう、ピ゛−ナツツ、ダイス、ソラマ
メ、エントウ、プルーノ、プルベリー、ス1−ロベリー
などを例示することができる。
これらの乾燥物の内、デンプンI!11ちアミロースを
主成分とするものにおいては、β−アミロース状態に予
め加工処理したものが好ましい。
主成分とするものにおいては、β−アミロース状態に予
め加工処理したものが好ましい。
尚、他の原料も予めなんらかの加工処理を施しても良い
。世し、できるだけ原形を維持する状態に加工処理する
。
。世し、できるだけ原形を維持する状態に加工処理する
。
この様な未加工の或いは加工された原料″を、まず乾燥
する。
する。
この乾燥方法としては常法に準ずればよく、例えば凍結
乾燥、熱風乾燥、自然乾燥等公知の乾燥方法が採用でき
る。
乾燥、熱風乾燥、自然乾燥等公知の乾燥方法が採用でき
る。
この発明で使用するレシチンとしては、できるだけ天然
レシチンが好ましく、場合によっては誘導体、或いは合
成レシチンを使用しても良い。
レシチンが好ましく、場合によっては誘導体、或いは合
成レシチンを使用しても良い。
天然レシチンとしては、大豆レシチン、卵黄レシチン、
動物肝臓レシチン、酵母レシチン等が好適に例示できる
。 、 jF4体又は合成レシチンとしては]、−α−ジステア
ロイルレシチン、1.−α−ジオレイルレシチン等が挙
げられる。
動物肝臓レシチン、酵母レシチン等が好適に例示できる
。 、 jF4体又は合成レシチンとしては]、−α−ジステア
ロイルレシチン、1.−α−ジオレイルレシチン等が挙
げられる。
因に、大豆(Glycine vnax merr)の
種子から、レシチンを抽出するには、この原料を乾燥し
て粉砕した後、アセトンで抽出し、抽出残香を更にアセ
トンで夛浄し、この濾別物をクロロホルムメタノールで
分液精製し、このメタノール層を蒸発乾固してレシチン
を得れば良い。
種子から、レシチンを抽出するには、この原料を乾燥し
て粉砕した後、アセトンで抽出し、抽出残香を更にアセ
トンで夛浄し、この濾別物をクロロホルムメタノールで
分液精製し、このメタノール層を蒸発乾固してレシチン
を得れば良い。
この発明においてはこの様なレシチン単独又はレシチン
に単糖類、少糖類等を100重量部に対し1〜60重量
部混合した混合物をそれぞれ被ll!j!層の構成物質
として使用する。。
に単糖類、少糖類等を100重量部に対し1〜60重量
部混合した混合物をそれぞれ被ll!j!層の構成物質
として使用する。。
このレシチン混合物におり〒て使用する単糖類、少糖類
とは、グルコース、フルクトース、キシロース、マンノ
ース、シュクロース、麦芽糖、カップリングシュガー、
等が例示できる。
とは、グルコース、フルクトース、キシロース、マンノ
ース、シュクロース、麦芽糖、カップリングシュガー、
等が例示できる。
この混合後加熱して溶解さセ、この溶解物を前記乾燥原
料の被膜層として塗設する。
料の被膜層として塗設する。
レシチン単独で外皮層を形成する場合には、そのまま又
は加熱熔融して前記乾燥原料の被膜層として塗設する。
は加熱熔融して前記乾燥原料の被膜層として塗設する。
、これらの被I%部位及び被膜厚としては、原材料の形
状、大きさによってもことなるが、原材料の全周にでき
るだけ均等に場合によれば不均等に、又要すれば原材料
の一部にできるだけ均等に場合によれば不均等に、原+
t y−tの長径の1750〜172程度の厚みとなる
よう(こ被膜すれば良い。
状、大きさによってもことなるが、原材料の全周にでき
るだけ均等に場合によれば不均等に、又要すれば原材料
の一部にできるだけ均等に場合によれば不均等に、原+
t y−tの長径の1750〜172程度の厚みとなる
よう(こ被膜すれば良い。
この全明番÷おいてはこの被膜の更に外被として油脂層
及び/又は糖衣層を形成する。
及び/又は糖衣層を形成する。
まず1.この油脂層としては、植物油、Q油等を通常の
フライ揚げの手法で揚げて形成する或いはカルナバワッ
クス(チヨコレート)等のワックス類で被膜する等の手
法で形成すればよい。
フライ揚げの手法で揚げて形成する或いはカルナバワッ
クス(チヨコレート)等のワックス類で被膜する等の手
法で形成すればよい。
糖衣層としては、常法に準じて形成すれば良くペクチン
、ゼラチン等の蛋白質、前記tP、糖類、少糖類等の糖
類と必要に1+ちして配合する食用ワックス等の油脂類
、そのイII!香利、着色剤、分散剤等を混合したもの
を使用して被膜すイ1等の手法で形成すればよい。
、ゼラチン等の蛋白質、前記tP、糖類、少糖類等の糖
類と必要に1+ちして配合する食用ワックス等の油脂類
、そのイII!香利、着色剤、分散剤等を混合したもの
を使用して被膜すイ1等の手法で形成すればよい。
この発明においては、この油脂層、糖衣Hのいずれか一
方の層だけを外皮としても良く、或いは場合によっては
両層を積層形成しても良い。
方の層だけを外皮としても良く、或いは場合によっては
両層を積層形成しても良い。
この場合には、糖衣層と油脂層のどちらが外層となって
も良い。
も良い。
これらの外被の膜厚目特に限定されないが、少なくとも
全周を被膜する必要はある。
全周を被膜する必要はある。
この様にしてこの発明に係るレシチン菓子が得られる。
この発明に係るレシチン菓子としては、少なくとも成人
で一日200mg程度レシチンが喫食できるようにすれ
ば良く、子供の場合はこの値の273程度とすれば良く
、いずれの場合もこの発明の所期効果は達成できろ。
で一日200mg程度レシチンが喫食できるようにすれ
ば良く、子供の場合はこの値の273程度とすれば良く
、いずれの場合もこの発明の所期効果は達成できろ。
(効果)
ツ上詳述したbll<、この発明に係るレシチン菓子は
乾燥されても少41′<と4)略原形を維持できる穀類
、豆類、果実、根菜、等の乾燥物の表面にレシチン又G
オレシチンと糖類との混合物を被1模し、この被llテ
朋の外皮に更Gこ曲脂陥ル、び/又は糖衣層を被IIφ
してなることを特徴とする【/シチン菓tであるから、
被IlQ層又は外被の糖衣層の糖類がレシチンの吸/!
Ii!を防止し又外皮の油脂層及び/又は糖衣層がレシ
チンの酸化実装を防(1−ることかできるから、長間間
保存しても酸化、吸M実装すること無く且つ脳の老化防
1ヒ、脳細胞を活性化させる等の作用や細胞賦活、肝臓
疾患、腎臓疾患、糖尿病等の改西作用を持つといわれて
いるレシチンのりjI果を維持するとともに従来衛生状
の観点からこのましくなかった水firt状菓子の持つ
椀覚」−の樹脂状粘着性や鳳千にそくわない味覚を改善
し川にゼラチンを用いてレシチンを軟カプセル様としよ
うとした従来の加工費が高く又形態状からも菓子等の一
般商品に適さないという欠点を悉く解消するこ
−とができる菓子である。
乾燥されても少41′<と4)略原形を維持できる穀類
、豆類、果実、根菜、等の乾燥物の表面にレシチン又G
オレシチンと糖類との混合物を被1模し、この被llテ
朋の外皮に更Gこ曲脂陥ル、び/又は糖衣層を被IIφ
してなることを特徴とする【/シチン菓tであるから、
被IlQ層又は外被の糖衣層の糖類がレシチンの吸/!
Ii!を防止し又外皮の油脂層及び/又は糖衣層がレシ
チンの酸化実装を防(1−ることかできるから、長間間
保存しても酸化、吸M実装すること無く且つ脳の老化防
1ヒ、脳細胞を活性化させる等の作用や細胞賦活、肝臓
疾患、腎臓疾患、糖尿病等の改西作用を持つといわれて
いるレシチンのりjI果を維持するとともに従来衛生状
の観点からこのましくなかった水firt状菓子の持つ
椀覚」−の樹脂状粘着性や鳳千にそくわない味覚を改善
し川にゼラチンを用いてレシチンを軟カプセル様としよ
うとした従来の加工費が高く又形態状からも菓子等の一
般商品に適さないという欠点を悉く解消するこ
−とができる菓子である。
次に実施例によって本発明を説明する。
実 施 例 及び比較例
ビーナツツを乾燥原料として使用した。
このビーナツツは予めバターで加工処理を施した。
このビーナツツの外周全体に、大豆レシチン30重量部
と麦芽糖100重量部を加えて混合加熱し、この混合物
を厚み約1mmmで被膜し更に溶解バター中で揚げ加工
処理をした。
と麦芽糖100重量部を加えて混合加熱し、この混合物
を厚み約1mmmで被膜し更に溶解バター中で揚げ加工
処理をした。
一方、大豆レシチンそのものを比較例とした。
このレシチン菓子を製造直後と60℃で1週間放置した
後の皿回に分けて、10人に喫食させて、次の項目の問
診をした。
後の皿回に分けて、10人に喫食させて、次の項目の問
診をした。
ゴム状の味覚がある。 −○
独特の臭がする。 〜△
酸味が有り食後胸焼けがする。−口
非常に美味である。 −×
結果を第1表〜第2表に示す。
第 1 表(直後 単位人)
第 2 表(1週間後 中、付人)
結果が重複する為、各側とも10人を超える。
試験例1
68オ男性。病院で脳軟化症と診断される。
良く食事直後に食事をしたことを忘れ、空腹であるなど
と訴える。子供の頃の話を良くするが最近のことは、昨
日のことでも良く分からない。
と訴える。子供の頃の話を良くするが最近のことは、昨
日のことでも良く分からない。
テレビ、新聞には全く興味をポさない。
実施例のビーナツツを最低−日20個、それ辺上は望む
だけ喫食させた。
だけ喫食させた。
3ケ月服用を続けたところ、全く興味を持たなかった新
聞、テレビを少しづつ、見たり読んだりするようになり
、半年後には散歩にでても迷子になりにくくなった。
聞、テレビを少しづつ、見たり読んだりするようになり
、半年後には散歩にでても迷子になりにくくなった。
試験例2
中学生の用女生徒50人に、英語の単語の記憶試験をし
た。語学力に差雰がある為、1級乃至3級にクラス分け
をしたところ、1級10人、2級10人、3級30人と
なった。
た。語学力に差雰がある為、1級乃至3級にクラス分け
をしたところ、1級10人、2級10人、3級30人と
なった。
この50人に毎日3回実施例の菓子を接金させた。夜、
30分間で″単語を10語記憶させ、翌朝、記憶してい
る単語を筆記させた。
30分間で″単語を10語記憶させ、翌朝、記憶してい
る単語を筆記させた。
各級には同一の単語を記憶させ、実施□例喫食前と、喫
食後1ケ月の結果を見た。
食後1ケ月の結果を見た。
5語以上の記憶力を可とし、5語以下の記憶力を不可と
した。
した。
結果を第3表〜第4表に示す。
第 3 表 (服用前)
[−m−□□□□−「□
1級 1 可(%)1不 pJ C%)1ヒ□□−□
)−一−−−−−−−門一一−−−−」11 、 12
0180 1 ヒ□□−−4−一−−−−−I−−−−−−−□□日ヒ
ー−−+−−−1−□−−−@ 13 11.0 190 1(ツ下余白) 第 4 表 (喫食後) 1級 I 可(%)1不可(%)1 ヒー−1 +1 170 130 1+2 14
0 160 1トーーーーートーー +3 130 170 ’1基礎学力の高
い人達のほうが、より効果があることがわかった。
)−一−−−−−−−門一一−−−−」11 、 12
0180 1 ヒ□□−−4−一−−−−−I−−−−−−−□□日ヒ
ー−−+−−−1−□−−−@ 13 11.0 190 1(ツ下余白) 第 4 表 (喫食後) 1級 I 可(%)1不可(%)1 ヒー−1 +1 170 130 1+2 14
0 160 1トーーーーートーー +3 130 170 ’1基礎学力の高
い人達のほうが、より効果があることがわかった。
以上の結果から明らかな如くこめ発明に係るレシチン菓
子は優れた効果を持つことが判る。
子は優れた効果を持つことが判る。
Claims (1)
- (1)乾燥されても少なくとも略原形を維持できる穀類
、豆類、果実、根菜、等の乾燥物の表面にレシチン又は
レシチンと糖類との混合物を被膜し、この被膜層の外皮
に更に糖衣層及び/又は油脂層を被膜してなることを特
徴とするレシチン菓子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59277838A JPS61152242A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | レシチン菓子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59277838A JPS61152242A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | レシチン菓子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61152242A true JPS61152242A (ja) | 1986-07-10 |
Family
ID=17588967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59277838A Pending JPS61152242A (ja) | 1984-12-26 | 1984-12-26 | レシチン菓子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61152242A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002291415A (ja) * | 2001-04-02 | 2002-10-08 | Uenochu Co Ltd | 新規な菓子の製造方法とその製品 |
| DE10211195A1 (de) * | 2002-03-11 | 2003-10-02 | Ipc Process Ct Gmbh | Nahrungsergänzungsmittel |
| EP1512331A1 (de) * | 2003-09-02 | 2005-03-09 | IPC Process Center GmbH & Co. | Nahrungsergänzungsmittel |
-
1984
- 1984-12-26 JP JP59277838A patent/JPS61152242A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002291415A (ja) * | 2001-04-02 | 2002-10-08 | Uenochu Co Ltd | 新規な菓子の製造方法とその製品 |
| DE10211195A1 (de) * | 2002-03-11 | 2003-10-02 | Ipc Process Ct Gmbh | Nahrungsergänzungsmittel |
| DE10211195B4 (de) * | 2002-03-11 | 2009-01-02 | Ipc Process Center Gmbh | Nahrungsergänzungsmittel |
| EP1512331A1 (de) * | 2003-09-02 | 2005-03-09 | IPC Process Center GmbH & Co. | Nahrungsergänzungsmittel |
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