JPS6115459Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6115459Y2 JPS6115459Y2 JP14668479U JP14668479U JPS6115459Y2 JP S6115459 Y2 JPS6115459 Y2 JP S6115459Y2 JP 14668479 U JP14668479 U JP 14668479U JP 14668479 U JP14668479 U JP 14668479U JP S6115459 Y2 JPS6115459 Y2 JP S6115459Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- exhaust
- water
- storage container
- water storage
- Prior art date
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- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 71
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 9
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 5
- 238000001556 precipitation Methods 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- OYPRJOBELJOOCE-UHFFFAOYSA-N Calcium Chemical compound [Ca] OYPRJOBELJOOCE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- FYYHWMGAXLPEAU-UHFFFAOYSA-N Magnesium Chemical compound [Mg] FYYHWMGAXLPEAU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052791 calcium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011575 calcium Substances 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 229910052749 magnesium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011777 magnesium Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Air Humidification (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は暖房機の加湿装置に関し、特に燃焼排
気の熱によつて加湿水を加熱蒸発させて放出する
ようにしたものである。
気の熱によつて加湿水を加熱蒸発させて放出する
ようにしたものである。
暖房機の排気を有効に利用して加湿するように
した加湿装置を、出願人は先に実願昭54−62617
号にて提案している。ところで、この加湿装置は
第4図で示すように暖房機からの排気流入口41
を臨ませた排気連絡管42内の上部に貯水容器4
3を固着し、この容器43の底部からこの容器4
3に連通している中空管44…を垂設し、且つ排
気と熱交換させて容器43内の加湿水を蒸発させ
ていた。そして、排気は連絡管42下部に連通し
た排気延長管45から室外へ排出され、又容器4
3で加熱蒸発した蒸気は蒸気導出管46を上昇し
て暖房機の送風吐出口47からの送風に乗つて室
内に放出されていた。
した加湿装置を、出願人は先に実願昭54−62617
号にて提案している。ところで、この加湿装置は
第4図で示すように暖房機からの排気流入口41
を臨ませた排気連絡管42内の上部に貯水容器4
3を固着し、この容器43の底部からこの容器4
3に連通している中空管44…を垂設し、且つ排
気と熱交換させて容器43内の加湿水を蒸発させ
ていた。そして、排気は連絡管42下部に連通し
た排気延長管45から室外へ排出され、又容器4
3で加熱蒸発した蒸気は蒸気導出管46を上昇し
て暖房機の送風吐出口47からの送風に乗つて室
内に放出されていた。
而して、この容器43への加湿水の給水は、容
器底部から垂設され且つ水平方向に折曲されて外
部へ導出された給水管48により行なわれていた
が、給水管48は一方では排気によつて加熱され
ているので供給水が沸騰して水中の不純物、例え
ばマグネシユームやカルシユームを析出した。従
つて、給水管内に不純物が付着して詰らせて給水
を邪魔し、その結果加湿能力を低下させていた。
器底部から垂設され且つ水平方向に折曲されて外
部へ導出された給水管48により行なわれていた
が、給水管48は一方では排気によつて加熱され
ているので供給水が沸騰して水中の不純物、例え
ばマグネシユームやカルシユームを析出した。従
つて、給水管内に不純物が付着して詰らせて給水
を邪魔し、その結果加湿能力を低下させていた。
本考案は、上述の先行技術による問題点を解消
することを目的としたもので、以下にその一実施
例を第1図から第3図に基づいて説明する。
することを目的としたもので、以下にその一実施
例を第1図から第3図に基づいて説明する。
1は室内に設置する暖房機で、仕切板2で仕切
られた上部に送風室3を形成すると共に下部に熱
交換室4を形成している。5は送風室3内に配設
された送風機で、フイルター6を介して送風室3
内に流入した室内空気を加速して熱交換室4内に
吐出せしめている。
られた上部に送風室3を形成すると共に下部に熱
交換室4を形成している。5は送風室3内に配設
された送風機で、フイルター6を介して送風室3
内に流入した室内空気を加速して熱交換室4内に
吐出せしめている。
7は熱交換室4内に配設せる密閉型の燃焼器
で、給排気筒8を介して室外より燃焼空気を導入
し、燃焼排気を排気筒9、延長管10及び前記給
排気筒8等を介して室外に排出すると共に、前記
送風機5の風を加熱して室内に温風を供給するも
のである。
で、給排気筒8を介して室外より燃焼空気を導入
し、燃焼排気を排気筒9、延長管10及び前記給
排気筒8等を介して室外に排出すると共に、前記
送風機5の風を加熱して室内に温風を供給するも
のである。
11は側壁適所に前記排気筒9に着脱自在に接
続する排気流入口12を形成した中空円筒状の排
気連絡管で、その下方部には前記延長管10の一
端を回動可能に嵌合して排気流出口13と成し、
燃焼器7の排気経路の一部を構成している。
続する排気流入口12を形成した中空円筒状の排
気連絡管で、その下方部には前記延長管10の一
端を回動可能に嵌合して排気流出口13と成し、
燃焼器7の排気経路の一部を構成している。
14は前記排気連絡管11の上部開口を気密的
に閉塞する如くその下部外周面を排気流入口12
よりも上方の排気連絡管11の内周面に密接固着
した貯水容器で、この貯水容器14は上部を開口
した椀状に形成され、且つその底面には外方より
排気連絡管11内に突設した給水管15の先端開
口が突入してあり、更に該給水管15の周側には
上部のみを開口すると共にその開口部を貯水容器
14内に少許突入せしめた複数本の熱交換用中空
間16,16…が前記排気連絡管11内を降下す
る排気流に沿う如く垂下装設される。そして、こ
れら中空間16,16…内に流下した貯水容器1
4内の加湿水は排気連絡管11内を通過する燃焼
器7の排気の熱で加熱沸騰されて水蒸気となされ
る。
に閉塞する如くその下部外周面を排気流入口12
よりも上方の排気連絡管11の内周面に密接固着
した貯水容器で、この貯水容器14は上部を開口
した椀状に形成され、且つその底面には外方より
排気連絡管11内に突設した給水管15の先端開
口が突入してあり、更に該給水管15の周側には
上部のみを開口すると共にその開口部を貯水容器
14内に少許突入せしめた複数本の熱交換用中空
間16,16…が前記排気連絡管11内を降下す
る排気流に沿う如く垂下装設される。そして、こ
れら中空間16,16…内に流下した貯水容器1
4内の加湿水は排気連絡管11内を通過する燃焼
器7の排気の熱で加熱沸騰されて水蒸気となされ
る。
ここで、前記給水管15は排気連絡管11の上
部側壁を斜め下方から貫通すると共に容器14の
底面側部に開口しており、又直管から形成されて
いる。従つて、この給水管15が排気連絡管11
内で排気に接触する表面積は非常に少くしてあ
る。尚、17は給水管15に着脱可能に連結され
た給水用延長管である。
部側壁を斜め下方から貫通すると共に容器14の
底面側部に開口しており、又直管から形成されて
いる。従つて、この給水管15が排気連絡管11
内で排気に接触する表面積は非常に少くしてあ
る。尚、17は給水管15に着脱可能に連結され
た給水用延長管である。
18は前記貯水容器14の排気連絡管11の上
部より突出した部分に連結した中空円筒状の連結
管で、この連結管18内には前記貯水容器14内
で発生した水蒸気を加圧して導出する中空円筒状
の蒸気導出管19がその上部開口を上方に延出し
た状態で装着してあり、更に該蒸気導出管19の
基部よりも上方に位置する連結管18の側壁には
前記送風機5の風の一部を導入する送風管20の
吐出口20′が開設してある。
部より突出した部分に連結した中空円筒状の連結
管で、この連結管18内には前記貯水容器14内
で発生した水蒸気を加圧して導出する中空円筒状
の蒸気導出管19がその上部開口を上方に延出し
た状態で装着してあり、更に該蒸気導出管19の
基部よりも上方に位置する連結管18の側壁には
前記送風機5の風の一部を導入する送風管20の
吐出口20′が開設してある。
21は先端部に吹出口21′を有する中空状の
樹脂製吹出筒で、この吹出筒21は前記蒸気導出
管19の上方部を覆う如く前記連結管18に連結
してあり、蒸気導出管19から噴出した水蒸気は
この吹出筒21内で送風管20から供給された風
と混合して吹出口21′より室内に放出される。
樹脂製吹出筒で、この吹出筒21は前記蒸気導出
管19の上方部を覆う如く前記連結管18に連結
してあり、蒸気導出管19から噴出した水蒸気は
この吹出筒21内で送風管20から供給された風
と混合して吹出口21′より室内に放出される。
22は暖房機1の背部に取付けた給水装置で、
暖房機1に固着した支持板23上に支持された水
受皿24と、該水受皿24上に載置した持運び自
在な水タンク25と、水受皿24と貯水容器14
とを連通させる前記した給水用延長管17から構
成され、貯水容器14が常に低水位のレベルを保
つベく加湿水を供給している。又28は給気ホー
スである。
暖房機1に固着した支持板23上に支持された水
受皿24と、該水受皿24上に載置した持運び自
在な水タンク25と、水受皿24と貯水容器14
とを連通させる前記した給水用延長管17から構
成され、貯水容器14が常に低水位のレベルを保
つベく加湿水を供給している。又28は給気ホー
スである。
次に作用について述べると、まず水タンク25
に水を入れた後、この水タンク25を水受皿24
上に載置して貯水容器14に加湿水を供給する。
こうして暖房機1を駆動すると燃焼器7が燃焼を
開始し、燃焼排気が排気管9から流出して排気連
絡管11及び延長管10を通過した後に給排気筒
8を介して室外に排出される。一方、送風機5か
らの風は熱交換室4内で燃焼器7によつて加熱さ
れて温風となり室内に放出される。このとき排気
は排気連絡管11内で中空管16,16…の表面
を沿うように排気流入口12から排気流出口13
に向つて降下し、ここで排気の熱が中空管16,
16…内に流入した貯水容器14内の加湿水を加
熱するのである。因みに、燃焼器7の発熱量が
4000kcal/h程度であれば排気連絡管11内を降
下中の排気の温度は約200℃〜230℃の高温である
と共に、加湿水は中空管16…によつて伝熱面積
が大と成る為、各中空管16,16…中で連続的
に多数の気泡を生成し且つその気泡が急速に上昇
するような状態で沸騰され、貯水容器14内に多
量の水蒸気を発生させる。そして、この水蒸気は
蒸気導出管19から吹出筒21内に噴出し、この
吹出筒21内で送風筒20から供給された風と混
合して吹出口21′より室内に放出され室内の加
湿作用を成すものである。一方、給水管15内の
加湿水も排気と熱交換して加熱されるが、その熱
交換面積が少ないので、他の加湿用水よりも加熱
度合が極めて少なく不純物の析出を減少させるこ
とができる。又、仮に不純物の析出が生じた場合
には給水用延長管17を外して外部から給水管1
5内に掃除棒を挿入し、掃除する。この時、給水
管15は直管状なので析出した不純物の付着も少
くなり、又掃除もし易くなつている。
に水を入れた後、この水タンク25を水受皿24
上に載置して貯水容器14に加湿水を供給する。
こうして暖房機1を駆動すると燃焼器7が燃焼を
開始し、燃焼排気が排気管9から流出して排気連
絡管11及び延長管10を通過した後に給排気筒
8を介して室外に排出される。一方、送風機5か
らの風は熱交換室4内で燃焼器7によつて加熱さ
れて温風となり室内に放出される。このとき排気
は排気連絡管11内で中空管16,16…の表面
を沿うように排気流入口12から排気流出口13
に向つて降下し、ここで排気の熱が中空管16,
16…内に流入した貯水容器14内の加湿水を加
熱するのである。因みに、燃焼器7の発熱量が
4000kcal/h程度であれば排気連絡管11内を降
下中の排気の温度は約200℃〜230℃の高温である
と共に、加湿水は中空管16…によつて伝熱面積
が大と成る為、各中空管16,16…中で連続的
に多数の気泡を生成し且つその気泡が急速に上昇
するような状態で沸騰され、貯水容器14内に多
量の水蒸気を発生させる。そして、この水蒸気は
蒸気導出管19から吹出筒21内に噴出し、この
吹出筒21内で送風筒20から供給された風と混
合して吹出口21′より室内に放出され室内の加
湿作用を成すものである。一方、給水管15内の
加湿水も排気と熱交換して加熱されるが、その熱
交換面積が少ないので、他の加湿用水よりも加熱
度合が極めて少なく不純物の析出を減少させるこ
とができる。又、仮に不純物の析出が生じた場合
には給水用延長管17を外して外部から給水管1
5内に掃除棒を挿入し、掃除する。この時、給水
管15は直管状なので析出した不純物の付着も少
くなり、又掃除もし易くなつている。
又、第5図は本考案の他の実施例の要部を示し
ており、直管状の給水管15′が排気連絡管11
の上部側部を略水平に貫通し、容器14に側面か
ら連通している。従つて、この給水管15′は排
気連絡管11内に直接露出されていないので排気
による加熱が無くなり、不純物の析出もほとんど
無い。尚、この給水管15′を傾斜させ、不純物
が少しでも発生した時にその付着を防止できるよ
うにしても良い。
ており、直管状の給水管15′が排気連絡管11
の上部側部を略水平に貫通し、容器14に側面か
ら連通している。従つて、この給水管15′は排
気連絡管11内に直接露出されていないので排気
による加熱が無くなり、不純物の析出もほとんど
無い。尚、この給水管15′を傾斜させ、不純物
が少しでも発生した時にその付着を防止できるよ
うにしても良い。
このように本考案による暖房機の加湿装置は、
暖房機の排気の連絡管内の上部に貯水容器を密接
固定すると共に、この容器の底面からは容器に連
る中空管を垂設し、この容器には連絡管の上部側
壁を外部から貫通する直管状の給水管を連通させ
たので、必然的に給水管と排気との接触が減少或
いは無くなり、供給水の温度上昇を押えて水中の
不純物の析出を防ぐことができる。従つて、給水
管内での目詰りによる加湿能力の低下を防ぐこと
ができる。
暖房機の排気の連絡管内の上部に貯水容器を密接
固定すると共に、この容器の底面からは容器に連
る中空管を垂設し、この容器には連絡管の上部側
壁を外部から貫通する直管状の給水管を連通させ
たので、必然的に給水管と排気との接触が減少或
いは無くなり、供給水の温度上昇を押えて水中の
不純物の析出を防ぐことができる。従つて、給水
管内での目詰りによる加湿能力の低下を防ぐこと
ができる。
又、給水管は直管状である為、管内の掃除が至
つて楽に行なえると共に不純物の残留付着も少な
くなり、使用者の手を煩わすことがなく取扱いが
容易となつた。
つて楽に行なえると共に不純物の残留付着も少な
くなり、使用者の手を煩わすことがなく取扱いが
容易となつた。
第1図は本考案による暖房機の加湿装置の背部
からの斜視図、第2図は要部拡大の側断面図、第
3図は要部拡大の正面断面図、第4図は先行技術
の要部拡大の正面断面図、第5図は本考案の他の
実施例の要部拡大の正面断面図である。 1……暖房機、11……排気連絡管、12……
排気流入口、13……排気流出口、14……貯水
容器、15……給水管、16……中空管、17…
…給水用延長管、19……蒸気導出管。
からの斜視図、第2図は要部拡大の側断面図、第
3図は要部拡大の正面断面図、第4図は先行技術
の要部拡大の正面断面図、第5図は本考案の他の
実施例の要部拡大の正面断面図である。 1……暖房機、11……排気連絡管、12……
排気流入口、13……排気流出口、14……貯水
容器、15……給水管、16……中空管、17…
…給水用延長管、19……蒸気導出管。
Claims (1)
- 暖房機の排気の流入口と流出口を設けた排気連
絡管と、この排気連絡管内の上部に密接固着され
ると共に蒸気導出管を設けた貯水容器と、この貯
水容器に連通すると共にその底面から上記排気連
絡管内に垂設された中空管と、上記排気連絡管の
上部側部を外部から貫通し且つ上記貯水容器に連
通する直管状の給水管とから成る暖房機の加湿装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14668479U JPS6115459Y2 (ja) | 1979-10-23 | 1979-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14668479U JPS6115459Y2 (ja) | 1979-10-23 | 1979-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5663917U JPS5663917U (ja) | 1981-05-29 |
| JPS6115459Y2 true JPS6115459Y2 (ja) | 1986-05-14 |
Family
ID=29377839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14668479U Expired JPS6115459Y2 (ja) | 1979-10-23 | 1979-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6115459Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-10-23 JP JP14668479U patent/JPS6115459Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5663917U (ja) | 1981-05-29 |
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