JPS61155497A - 自動皿洗機用洗剤 - Google Patents
自動皿洗機用洗剤Info
- Publication number
- JPS61155497A JPS61155497A JP60178476A JP17847685A JPS61155497A JP S61155497 A JPS61155497 A JP S61155497A JP 60178476 A JP60178476 A JP 60178476A JP 17847685 A JP17847685 A JP 17847685A JP S61155497 A JPS61155497 A JP S61155497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- water
- mixture
- parts
- tripolyphosphate
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D17/00—Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties
- C11D17/0008—Detergent materials or soaps characterised by their shape or physical properties aqueous liquid non soap compositions
- C11D17/003—Colloidal solutions, e.g. gels; Thixotropic solutions or pastes
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/02—Inorganic compounds ; Elemental compounds
- C11D3/04—Water-soluble compounds
- C11D3/06—Phosphates, including polyphosphates
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/02—Inorganic compounds ; Elemental compounds
- C11D3/12—Water-insoluble compounds
- C11D3/124—Silicon containing, e.g. silica, silex, quartz or glass beads
- C11D3/1246—Silicates, e.g. diatomaceous earth
- C11D3/1253—Layer silicates, e.g. talcum, kaolin, clay, bentonite, smectite, montmorillonite, hectorite or attapulgite
- C11D3/1266—Layer silicates, e.g. talcum, kaolin, clay, bentonite, smectite, montmorillonite, hectorite or attapulgite in liquid compositions
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/395—Bleaching agents
- C11D3/3956—Liquid compositions
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Dispersion Chemistry (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野:
本発明の一つの面は、溶解したトリポリ燐酸塩、珪酸塩
およびアルカリ金属のイオン、および分散させた非膨潤
性粘土増粘剤(好ましくはアタパルジャイト粘土)を含
む水である液相と主としてトリポリ燐酸ナトリウムであ
る固相とから成る、水性のシクソトロープ性の自動洗濯
機用洗剤に関係する。この組成物はまた好ましくは塩素
鋼白剤(有利なのは、溶解した次亜塩素酸ナトリウム)
と耐漂白剤性のアニオン界面活性剤を含む。組成物はま
た好ましくはアルカリ金属炭酸塩を含む。
およびアルカリ金属のイオン、および分散させた非膨潤
性粘土増粘剤(好ましくはアタパルジャイト粘土)を含
む水である液相と主としてトリポリ燐酸ナトリウムであ
る固相とから成る、水性のシクソトロープ性の自動洗濯
機用洗剤に関係する。この組成物はまた好ましくは塩素
鋼白剤(有利なのは、溶解した次亜塩素酸ナトリウム)
と耐漂白剤性のアニオン界面活性剤を含む。組成物はま
た好ましくはアルカリ金属炭酸塩を含む。
従来技術:
米国特許出願S、N、497.615(19B!1年5
月24日登録)はこのタイプのいくつかの組成物を開示
しており、その開示の全体は文献としてここに組入れら
れている。
月24日登録)はこのタイプのいくつかの組成物を開示
しており、その開示の全体は文献としてここに組入れら
れている。
発明が解決しようとする問題点及び
問題点を解決するだめの手段:
限定割合の水浴性カリウム化合物例えばカリウム塩(あ
るいはKOH)を組成物中に含め、K:Na重量比が約
0.04から0.5、好ましくは約0.07から0.4
、例えば約0.08あるいは約0.15であるようにす
ることによって、大いに改善された結果が得られること
がここに発見されたのである。
るいはKOH)を組成物中に含め、K:Na重量比が約
0.04から0.5、好ましくは約0.07から0.4
、例えば約0.08あるいは約0.15であるようにす
ることによって、大いに改善された結果が得られること
がここに発見されたのである。
得られる製品は、それが望ましくない程度に粘稠化する
傾向が小さくあるいは例えば1oo″F(58℃)Kお
ける熟成時に分離をおこす傾向か小さいという点におい
てはるかにより安定である。また、ナトリウム塩の一部
な同1量の相当するカリウム塩で以て置換すると、かな
りの粘度低減(例えばプルツフィールドHATD粘度計
で以て25℃において20rpm でスピンドル#4を
使用)、熟成(例えは室温において)時の分離に対する
より大きい安定性、および貯麓時の比較的大きい結晶の
成長禁止、をもたらす。粘土低下は製造プラントにおけ
る一層容易な取扱い、使用時のより容易な分取を可能に
し、消費者が製品のシクントローブ性構造をこわす(製
品が結っている容器を撮ることによって)のを容易にし
、従って家庭用自動洗濯機の洗剤カップの中へ容易に注
ぐことができるようKなる。
傾向が小さくあるいは例えば1oo″F(58℃)Kお
ける熟成時に分離をおこす傾向か小さいという点におい
てはるかにより安定である。また、ナトリウム塩の一部
な同1量の相当するカリウム塩で以て置換すると、かな
りの粘度低減(例えばプルツフィールドHATD粘度計
で以て25℃において20rpm でスピンドル#4を
使用)、熟成(例えは室温において)時の分離に対する
より大きい安定性、および貯麓時の比較的大きい結晶の
成長禁止、をもたらす。粘土低下は製造プラントにおけ
る一層容易な取扱い、使用時のより容易な分取を可能に
し、消費者が製品のシクントローブ性構造をこわす(製
品が結っている容器を撮ることによって)のを容易にし
、従って家庭用自動洗濯機の洗剤カップの中へ容易に注
ぐことができるようKなる。
製品の調合において、割合と成分は上述の米国特許出願
S、N、497.615に示された割合と成分を用いる
ことができる。その特許願において、−組の割合範囲は
太め、1量で、 (a)8から65%のアルカリ金属トリポリ燐酸塩、 (bl 2.5から20%の珪酸ナトリウム、(C)
0から9%のアルカリ金属炭6’(塩、tdl 0.
1から5%の塩累識臼剤に安定で水に分散可能の有機洗
剤活性物質、 (e)0から5%の塩素漂白剤に安定な起泡抑制剤、 げ) 約0.2から4%の有効塩素を提供する量の塩素
瀘白剤化合物、および (gl 組成物に約2.5から10のシクソトロープ
指数を与えるの(十分な量のシクソトロープ性増粘剤、 である。好ましくは、ここで開示される組成物において
、トリポリ燐酸す) IJウムの割合は15%をこえて
おり(さらに好ましくは約20から25%の範囲あるい
は60%であり、珪酸ナトリウムの割合は少くとも約4
%(例えば約5から10%の範囲あるいは15%)であ
り、アルカリ金属炭酸塩の割合は約2から6または7%
であり、塩素−白剤の割合は0.5%以上の有効塩素(
例えは、約1から2%の有効塩素)を提供するような割
合であり、洗剤活性物質の割合は0.1から0.5%の
範囲内にある。S s Ozとして計算して、珪酸ナト
リウムの割合の好ましい範囲は組成物中で約6.5から
7%のS iO2を表わす。
S、N、497.615に示された割合と成分を用いる
ことができる。その特許願において、−組の割合範囲は
太め、1量で、 (a)8から65%のアルカリ金属トリポリ燐酸塩、 (bl 2.5から20%の珪酸ナトリウム、(C)
0から9%のアルカリ金属炭6’(塩、tdl 0.
1から5%の塩累識臼剤に安定で水に分散可能の有機洗
剤活性物質、 (e)0から5%の塩素漂白剤に安定な起泡抑制剤、 げ) 約0.2から4%の有効塩素を提供する量の塩素
瀘白剤化合物、および (gl 組成物に約2.5から10のシクソトロープ
指数を与えるの(十分な量のシクソトロープ性増粘剤、 である。好ましくは、ここで開示される組成物において
、トリポリ燐酸す) IJウムの割合は15%をこえて
おり(さらに好ましくは約20から25%の範囲あるい
は60%であり、珪酸ナトリウムの割合は少くとも約4
%(例えば約5から10%の範囲あるいは15%)であ
り、アルカリ金属炭酸塩の割合は約2から6または7%
であり、塩素−白剤の割合は0.5%以上の有効塩素(
例えは、約1から2%の有効塩素)を提供するような割
合であり、洗剤活性物質の割合は0.1から0.5%の
範囲内にある。S s Ozとして計算して、珪酸ナト
リウムの割合の好ましい範囲は組成物中で約6.5から
7%のS iO2を表わす。
組成物中の水の割合(「センコ水分分析計」によって測
定。その場合、試料は@量になるまで赤外ランプによっ
て加熱する。)は好ましくは約40−50%の範囲にあ
り、さらに好ましくは約45−48%例えば約44%ま
たは46%である。
定。その場合、試料は@量になるまで赤外ランプによっ
て加熱する。)は好ましくは約40−50%の範囲にあ
り、さらに好ましくは約45−48%例えば約44%ま
たは46%である。
ここで開示する組成物は通常は11または12より十分
高いpHをもつ。一つの好ましいタイプの調合において
は、0.75%の濃度へ水で以て稀釈したときの組成物
は約10.7から11.6の範囲のpHをもっている。
高いpHをもつ。一つの好ましいタイプの調合において
は、0.75%の濃度へ水で以て稀釈したときの組成物
は約10.7から11.6の範囲のpHをもっている。
ここで開示する組成物は好ましくは、約soo。
センチボイズ以下、さらに好ましくは約2.000!た
は3.000 乙000センチボイズ例えば約4.0
00から6,000センチボイズの粘U(ブルックフィ
ールド粘度計で以て25℃で2Orpm において、ス
ビリンドル#4を使用して測定)をもつように調合され
る。粘度およびその他の性質は組成物製造後数日間(例
えば1週間)測定してもよく、粘度測定の前に試料を振
りかつ読み取りFrIJVcはぼ90秒間作動させるこ
とが良い手法である。
は3.000 乙000センチボイズ例えば約4.0
00から6,000センチボイズの粘U(ブルックフィ
ールド粘度計で以て25℃で2Orpm において、ス
ビリンドル#4を使用して測定)をもつように調合され
る。粘度およびその他の性質は組成物製造後数日間(例
えば1週間)測定してもよく、粘度測定の前に試料を振
りかつ読み取りFrIJVcはぼ90秒間作動させるこ
とが良い手法である。
ここで開示する組成物は200ダイi2より十分に高い
降伏価をもち、好ましくは、約1100ダイン/cn1
2より低く約600ダイに/am2より高く、さらに好
ましくは約900ダイア/cm2より低く例えば約40
0から600ダイン/α2の降伏価をもつよう調合する
ことができる。降伏価はシクソトロープ構造かこわれる
剪断速度の指標である。それはハーグRV12またはR
V 100の回転粘度計で以てスピンドルMVIPを2
5℃において使用して測定し、剪断速度は5分で(5分
間の静止期間後)ゼロから20秒−1へ直線的に上がる
。ハーグ粘度計において、物質の薄い層は回転円筒とと
りかこんでいる容器の密接に隣接する円筒状壁との間で
剪断を受ける。
降伏価をもち、好ましくは、約1100ダイン/cn1
2より低く約600ダイに/am2より高く、さらに好
ましくは約900ダイア/cm2より低く例えば約40
0から600ダイン/α2の降伏価をもつよう調合する
ことができる。降伏価はシクソトロープ構造かこわれる
剪断速度の指標である。それはハーグRV12またはR
V 100の回転粘度計で以てスピンドルMVIPを2
5℃において使用して測定し、剪断速度は5分で(5分
間の静止期間後)ゼロから20秒−1へ直線的に上がる
。ハーグ粘度計において、物質の薄い層は回転円筒とと
りかこんでいる容器の密接に隣接する円筒状壁との間で
剪断を受ける。
第1−6図はそれらにおいて示された三つの試料の製品
のこの種のテストで得られたグラフであり、ビークYが
降伏価を示している。
のこの種のテストで得られたグラフであり、ビークYが
降伏価を示している。
前記ハーグ粘度計で以て測定されるもう一つの因子は組
成物がそのシクソトロープ構造を回復する都合である。
成物がそのシクソトロープ構造を回復する都合である。
一つの一1定法においては、上述の5分間の剪断速度上
昇の後、回転を5分間にわたってゼロへ減速し、次いで
50秒静止後、回転を再び加速して剪断速度を5分間で
ゼロから20秒−1へ直線的に上げる。これは第二の降
伏価、すなわち、第1図中のY「を与える。好ましくは
この第二(回復)降伏価は少くとも200ダイア/an
2であり、例えははじめに測定した降伏価の50%、7
5%あるいはそれより大きい。
昇の後、回転を5分間にわたってゼロへ減速し、次いで
50秒静止後、回転を再び加速して剪断速度を5分間で
ゼロから20秒−1へ直線的に上げる。これは第二の降
伏価、すなわち、第1図中のY「を与える。好ましくは
この第二(回復)降伏価は少くとも200ダイア/an
2であり、例えははじめに測定した降伏価の50%、7
5%あるいはそれより大きい。
第4図は実施例4の組成物の顕微鏡写真(そこに示す倍
率で撮った)である。
率で撮った)である。
以下の実施例は本発明をさらに例証するために示されて
いる。
いる。
これらの実施例において、アタゲル#50は粉状化アク
パルジャイト粘土であり(エンケルハルト・ミネラルx
番アンド・ケミカルメ製。その販売資料は、製造したま
まではそれは220″F′(105℃)の加熱によって
測定した約12嵐量%の遊離水分、無水ペースで計算し
た約210F?//?のBET表面積をもつ);グラフ
ドール・グリーンは着色剤であり;LPKN158は燐
酸の七ノーおよびジー(C+6−C+8)アルキルエス
テルの2=1混合物から成るアメリカン・ヘキスト(ナ
ツプザック)製の消泡剤であり;珪酸ナトリウムは1:
2.4のNa 20 : S r Oz比をもち;ダウ
ファックス5B2はNaモノデシル/ジデシル・ジフェ
ニルオキサイド・ジスルホネートの45%水溶液で、耐
漂白剤性アニオン界面活性剤であり;5TPPはトリポ
リ燐酸ナトリウムである。特記しないかぎり、5TPP
は水分含量が約0.5%である微粉末状の市販無水物の
形にあり、その中にはピロg4&塩のような物質が代表
的に約4.5−6.5%存在している。使用水は特記し
ないかぎり脱イオン水である。
パルジャイト粘土であり(エンケルハルト・ミネラルx
番アンド・ケミカルメ製。その販売資料は、製造したま
まではそれは220″F′(105℃)の加熱によって
測定した約12嵐量%の遊離水分、無水ペースで計算し
た約210F?//?のBET表面積をもつ);グラフ
ドール・グリーンは着色剤であり;LPKN158は燐
酸の七ノーおよびジー(C+6−C+8)アルキルエス
テルの2=1混合物から成るアメリカン・ヘキスト(ナ
ツプザック)製の消泡剤であり;珪酸ナトリウムは1:
2.4のNa 20 : S r Oz比をもち;ダウ
ファックス5B2はNaモノデシル/ジデシル・ジフェ
ニルオキサイド・ジスルホネートの45%水溶液で、耐
漂白剤性アニオン界面活性剤であり;5TPPはトリポ
リ燐酸ナトリウムである。特記しないかぎり、5TPP
は水分含量が約0.5%である微粉末状の市販無水物の
形にあり、その中にはピロg4&塩のような物質が代表
的に約4.5−6.5%存在している。使用水は特記し
ないかぎり脱イオン水である。
実施例1
以下の諸成分を以下に示す順序で容器ヘゲpペラ減実験
室攪拌器で以て混合しながら温顔する。
室攪拌器で以て混合しながら温顔する。
各種段階における温度と混合時間も下に示した=130
F(54℃)の水 1746溶融LPKN158
(消泡剤) 8ダウフアツクス6B2(界面
活性剤)40126 (2分) 122(1分) 120(5分) ソーダ灰 275 に2CO375 134(1分) 132(5分) 微粉末5TPP・六水塩 750127(1
分) 125(5分) 124(5分) 珪酸ナトリウムの47.5%水浴液 42150%Na
OH水溶液と混合 150118(5分) NaOCLの16%水溶液 500108(5
分) 微&末5TPP−六水塩 750 108(1
分)合計 5000P 107(5分)上記のと
おり測定した混合物の粘度は100F(58℃)で5週
間熟成後約5000センチボイズであり、100″F(
68℃)で6ケ月熟成後約4800センチポイズである
。
F(54℃)の水 1746溶融LPKN158
(消泡剤) 8ダウフアツクス6B2(界面
活性剤)40126 (2分) 122(1分) 120(5分) ソーダ灰 275 に2CO375 134(1分) 132(5分) 微粉末5TPP・六水塩 750127(1
分) 125(5分) 124(5分) 珪酸ナトリウムの47.5%水浴液 42150%Na
OH水溶液と混合 150118(5分) NaOCLの16%水溶液 500108(5
分) 微&末5TPP−六水塩 750 108(1
分)合計 5000P 107(5分)上記のと
おり測定した混合物の粘度は100F(58℃)で5週
間熟成後約5000センチボイズであり、100″F(
68℃)で6ケ月熟成後約4800センチポイズである
。
本実施例において、5TPP六水塩は次の大約の粒度分
布をもつ: #10 残留 0 #40 残留 0 #100 残留 25.4 #200 残留 51.5 #625 残留 16.5 #625 通過 25.9 実施例2 以下の調合物をつくりそれらの性質を下に示すとおり測
定した二 諸成分を次の順序で混合する:水、着色剤、粘土、燐酸
塩の半分、消泡剤、仄亜塩素酸塩、炭酸ナトリウム、炭
酸カリワム、NaOH1珪酸塩、燐酸塩の第二の半分、
界面活性剤。
布をもつ: #10 残留 0 #40 残留 0 #100 残留 25.4 #200 残留 51.5 #625 残留 16.5 #625 通過 25.9 実施例2 以下の調合物をつくりそれらの性質を下に示すとおり測
定した二 諸成分を次の順序で混合する:水、着色剤、粘土、燐酸
塩の半分、消泡剤、仄亜塩素酸塩、炭酸ナトリウム、炭
酸カリワム、NaOH1珪酸塩、燐酸塩の第二の半分、
界面活性剤。
成分
!
粘土(アタゲル50) 5
.285STPP
23.0トリポリ燐酸カリウム
−ピロ燐酸カリウム
−炭酸ナトリウム
5.0炭酸カリウム −
次亜塩素酸ナトリウム(12%) 9.
375水酸化ナトリウム(50%)
2.05珪酸ナトリウム(415%>
10.53界面活性剤(ダウファックス1−2)
0.80着色剤 o、16 水
0.381性質 毛細流出時間(分)8.2 粘度(センチボイズ) 1007(i℃)において 1週間熟成 90802週間
−−9200 5週間” 9300割
合 3.2855.2B53.2853.28523.0
17.0116.5 23.0−−6.5 − − 5.99 0 − 5.0 5.02.5 5.0 2.5 9.3759.3759.3759.5752.05
2.05 2.05 2.0510.5310.531
0.5310.530.80 0.80 0.80 0
.800.16 0.16 0.16 0.160.5
81 1.3810.3810.381残り 12.1 10.9 11.4
11.2毛細流出時間は、6.8αの直径の
円を15CMのワットマンのサイズ41の戸紙の上に描
き、プラスチック製環状体(内径6.5α、外径4.2
on、高さ6.0 cm )を垂直に円と同心的に戸紙
上に置き、この環状体にテストする組成物を満たす試験
である。組成物からの液体はそれKよってP紙中に吸収
され、ゆっくりと描いた円へひろがる。その液体が円と
接するまでの経過時間を三つの予定位置において測定し
、平均値を計算する。この予言的テストはこれらの系の
相対的安定性を示す。このようにして組成物(b)は上
記組成物(a)より低い粘度と高い安定性をもつ。
.285STPP
23.0トリポリ燐酸カリウム
−ピロ燐酸カリウム
−炭酸ナトリウム
5.0炭酸カリウム −
次亜塩素酸ナトリウム(12%) 9.
375水酸化ナトリウム(50%)
2.05珪酸ナトリウム(415%>
10.53界面活性剤(ダウファックス1−2)
0.80着色剤 o、16 水
0.381性質 毛細流出時間(分)8.2 粘度(センチボイズ) 1007(i℃)において 1週間熟成 90802週間
−−9200 5週間” 9300割
合 3.2855.2B53.2853.28523.0
17.0116.5 23.0−−6.5 − − 5.99 0 − 5.0 5.02.5 5.0 2.5 9.3759.3759.3759.5752.05
2.05 2.05 2.0510.5310.531
0.5310.530.80 0.80 0.80 0
.800.16 0.16 0.16 0.160.5
81 1.3810.3810.381残り 12.1 10.9 11.4
11.2毛細流出時間は、6.8αの直径の
円を15CMのワットマンのサイズ41の戸紙の上に描
き、プラスチック製環状体(内径6.5α、外径4.2
on、高さ6.0 cm )を垂直に円と同心的に戸紙
上に置き、この環状体にテストする組成物を満たす試験
である。組成物からの液体はそれKよってP紙中に吸収
され、ゆっくりと描いた円へひろがる。その液体が円と
接するまでの経過時間を三つの予定位置において測定し
、平均値を計算する。この予言的テストはこれらの系の
相対的安定性を示す。このようにして組成物(b)は上
記組成物(a)より低い粘度と高い安定性をもつ。
実施例6
M成分を指示の順序で混合することによって次の調合物
をつくる。それらの組成物を次に275Gで、澄明分離
液(連続)相の容積が増さなくまで遠心分離にかけ、得
られる液を分桁した:このようにこれらの組成物はに:
NaO比以外は同等である。
をつくる。それらの組成物を次に275Gで、澄明分離
液(連続)相の容積が増さなくまで遠心分離にかけ、得
られる液を分桁した:このようにこれらの組成物はに:
NaO比以外は同等である。
生成物の性質
粘度
室温で1日後 8520 5520 4200 21
20室温で6週後 8550 6200 4500
2420比1[1,571,571,401,59比1
m 1.257 1.262 1.276
1.50本実施例についての生成物の粘度は8011i
’(26,7℃)でブルックフィールドRVT粘度計ス
ピンドル屋5で以て測定した。
20室温で6週後 8550 6200 4500
2420比1[1,571,571,401,59比1
m 1.257 1.262 1.276
1.50本実施例についての生成物の粘度は8011i
’(26,7℃)でブルックフィールドRVT粘度計ス
ピンドル屋5で以て測定した。
以下の実施例4−6は上述製品(限定量のカリウムを含
む)をつくるための、本発明と同−日付登鍮の発明にお
いて別に特許請求されている別の発明者の新しく有用な
方法を解説している。それはまた前述の米国特許出願S
、N、497.615(例えば、その中ではカリウム化
合物は存在しない)K示すタイプのその他の製品、並び
に溶解したビルダー塩、粘度、あるいは他のコロイド状
増粘剤、および界面活性剤を含む水の中に分散させた水
浴性無機質ビルダー塩の微粒子から成る他の洗剤スラリ
ー、をつくるのにも使用できる。これらの実施例におい
ては(その中では、製品中のビルダー塩粒子は主として
大部分が5TPP六水塩と水相炭酸ナトリウムである)
、限定量の水、ビルダー塩の高アルカリ性飽和溶液、お
よび主成分としての水浴性ビルダー塩の不溶解粒子、の
粘稠(例えば20.000−60,000センチポイズ
の粘度)混合物が形成される。この粘性混合物を高速分
散器による不溶解粒子の磨砕にかけ、その後、粘土増粘
剤の固体粒子を添加し粘度を脱凝集化し、その後、調合
物の残りの成分(例えば高電解質含量の液相中に容易に
溶解または分散する他の液体または物質)を混入してよ
い。この混合物を次に追加的な高剪断機械作用にかけて
粘土をさらに解凝集させる。この方法で以て水媒体中の
粘土の予備分散を必要としないことが見出される。粘土
固体粒子は媒体が高アルカリ性であっても容易に分散す
る。
む)をつくるための、本発明と同−日付登鍮の発明にお
いて別に特許請求されている別の発明者の新しく有用な
方法を解説している。それはまた前述の米国特許出願S
、N、497.615(例えば、その中ではカリウム化
合物は存在しない)K示すタイプのその他の製品、並び
に溶解したビルダー塩、粘度、あるいは他のコロイド状
増粘剤、および界面活性剤を含む水の中に分散させた水
浴性無機質ビルダー塩の微粒子から成る他の洗剤スラリ
ー、をつくるのにも使用できる。これらの実施例におい
ては(その中では、製品中のビルダー塩粒子は主として
大部分が5TPP六水塩と水相炭酸ナトリウムである)
、限定量の水、ビルダー塩の高アルカリ性飽和溶液、お
よび主成分としての水浴性ビルダー塩の不溶解粒子、の
粘稠(例えば20.000−60,000センチポイズ
の粘度)混合物が形成される。この粘性混合物を高速分
散器による不溶解粒子の磨砕にかけ、その後、粘土増粘
剤の固体粒子を添加し粘度を脱凝集化し、その後、調合
物の残りの成分(例えば高電解質含量の液相中に容易に
溶解または分散する他の液体または物質)を混入してよ
い。この混合物を次に追加的な高剪断機械作用にかけて
粘土をさらに解凝集させる。この方法で以て水媒体中の
粘土の予備分散を必要としないことが見出される。粘土
固体粒子は媒体が高アルカリ性であっても容易に分散す
る。
不溶解ビルダー塩粒子の磨砕ははるかに効果的にかつ容
易に、粘土が実質的に存在しない場合においておこる。
易に、粘土が実質的に存在しない場合においておこる。
実施例4−6′に、おいて解説する方法においては、不
溶解粒子の主要部を構成するはずのビルダー塩は、それ
の添加が溶液から(例えば共通イオン効果により)ビル
ダー塩を析出させて微小結晶として再結晶させるような
高濃度のその他の溶解ビルダー塩へ添加するのが好まし
い。
溶解粒子の主要部を構成するはずのビルダー塩は、それ
の添加が溶液から(例えば共通イオン効果により)ビル
ダー塩を析出させて微小結晶として再結晶させるような
高濃度のその他の溶解ビルダー塩へ添加するのが好まし
い。
実施例4−6に解説する混合方法のもう一つの特色は、
前に形成したバッチの残り全部を各々の次のバッチの成
分として使って再現性のある繰返しバッチをつくること
が可能であるということである。
前に形成したバッチの残り全部を各々の次のバッチの成
分として使って再現性のある繰返しバッチをつくること
が可能であるということである。
さきに示したように、実施例4−6において解説する方
法の使用はカリウム塩を含む組成物の製造に限定されな
い。今までのところその方歩は粘土がアタパルジャイト
である調合物の製造にその最大の有用性を見出している
が、粘土の全部、あるいは一部が膨潤性タイプ、例えば
、ベントナイト(例えばゲルホワイトGP)あるいはペ
クトライトのようなスメクタイトタイプの粘土である組
成物にも用いることができる。
法の使用はカリウム塩を含む組成物の製造に限定されな
い。今までのところその方歩は粘土がアタパルジャイト
である調合物の製造にその最大の有用性を見出している
が、粘土の全部、あるいは一部が膨潤性タイプ、例えば
、ベントナイト(例えばゲルホワイトGP)あるいはペ
クトライトのようなスメクタイトタイプの粘土である組
成物にも用いることができる。
実施例4
夕景の顔料(すなわち、0.028部のグラフドール・
グリーン、28%の顔料を含む水性ペースト)と混合し
た脱イオン水52.0部の中で、2,0部のに2CO3
(その水溶解度は0℃においても水100部あたり10
0部以上である)と5.0部の粒状炭酸す) IJクム
(その水溶解度は65℃において100部あたり約45
部である)とを完全に溶解した、その溶液は約90″F
(32℃)の温度であった。次に約0.5%の水和水を
含む粉状5TPPの23.116部を、混合物を高速分
散器の作用へ絶えずかけながら添加する。5TPPの量
は存在する水の量の中に可溶である量よりはるかに多く
;その水中溶解度は25℃において100dあたり約2
0Fである。実実施例において、5TPPはオーリンや
コーポレーションの製品であり、約50%の7エーズI
含量、約2%の硫酸ナトリウム含量および極めて微細な
粒径をもち;既知の「湿式法」によってつくった粒状無
水5TPPと粉状5TPP・六水塩との混合物である。
グリーン、28%の顔料を含む水性ペースト)と混合し
た脱イオン水52.0部の中で、2,0部のに2CO3
(その水溶解度は0℃においても水100部あたり10
0部以上である)と5.0部の粒状炭酸す) IJクム
(その水溶解度は65℃において100部あたり約45
部である)とを完全に溶解した、その溶液は約90″F
(32℃)の温度であった。次に約0.5%の水和水を
含む粉状5TPPの23.116部を、混合物を高速分
散器の作用へ絶えずかけながら添加する。5TPPの量
は存在する水の量の中に可溶である量よりはるかに多く
;その水中溶解度は25℃において100dあたり約2
0Fである。実実施例において、5TPPはオーリンや
コーポレーションの製品であり、約50%の7エーズI
含量、約2%の硫酸ナトリウム含量および極めて微細な
粒径をもち;既知の「湿式法」によってつくった粒状無
水5TPPと粉状5TPP・六水塩との混合物である。
この5TPPを溶液へ添加すると、それは容易に水和し
、5TPP六水塩かも成る硬い結晶性塊を形成する。(
23部のs’rppは六水塩を形成する際に約7部の水
を取上げる能力をもつことが認められる)。この混合物
ははじめは過胞和溶液である液の中の不溶解5TPPの
薄いスラリーである。温度は水和反応のために上昇し、
約140″F(60℃)のピークに達する。約3分から
4分で混合物ははるかに粘稠となり、その粘度は20.
000センチボイズをこえて上昇する(例えばブルック
フィールドRVT、スビ/ドル#6で以て10RPMに
おいて、そのスラリ一温度において測定して、約40.
000−50.000センチポイズ)。この工程中、炭
酸す) IJウムは共通イオン効果(STPPのナトリ
ウムの)のために液相から晶出する(きわめて微細な結
晶の形で)と信じられる。混合液が粘稠になったとき高
速分散器は粒子(例えば水和TPPの)を微細粒径へ磨
砕するよう作用し、その磨砕作用は、一つには、分散器
の電力消費増および付随的温度上昇(例えば150″F
(66℃)へ。これはビルダー塩類の溶解を増し、ビル
ダー塩はこんどは冷却時に微細状で再結晶する)′に、
よって示される。この磨砕をスラリーの初期増粘の後約
5分間継続させ、磨砕中に目に見える環状物質が消滅し
、不溶解粒子の粒径は減少して実質上すべての粒子が4
0ミクロン以下の直径をもつと信じられるようになる。
、5TPP六水塩かも成る硬い結晶性塊を形成する。(
23部のs’rppは六水塩を形成する際に約7部の水
を取上げる能力をもつことが認められる)。この混合物
ははじめは過胞和溶液である液の中の不溶解5TPPの
薄いスラリーである。温度は水和反応のために上昇し、
約140″F(60℃)のピークに達する。約3分から
4分で混合物ははるかに粘稠となり、その粘度は20.
000センチボイズをこえて上昇する(例えばブルック
フィールドRVT、スビ/ドル#6で以て10RPMに
おいて、そのスラリ一温度において測定して、約40.
000−50.000センチポイズ)。この工程中、炭
酸す) IJウムは共通イオン効果(STPPのナトリ
ウムの)のために液相から晶出する(きわめて微細な結
晶の形で)と信じられる。混合液が粘稠になったとき高
速分散器は粒子(例えば水和TPPの)を微細粒径へ磨
砕するよう作用し、その磨砕作用は、一つには、分散器
の電力消費増および付随的温度上昇(例えば150″F
(66℃)へ。これはビルダー塩類の溶解を増し、ビル
ダー塩はこんどは冷却時に微細状で再結晶する)′に、
よって示される。この磨砕をスラリーの初期増粘の後約
5分間継続させ、磨砕中に目に見える環状物質が消滅し
、不溶解粒子の粒径は減少して実質上すべての粒子が4
0ミクロン以下の直径をもつと信じられるようになる。
次に、さらに9667部の水を添加し、粘度を10.0
00センチボイズ以下(例えば上記のとおり測定して5
000センチボイズ近辺)へ下げ、その後、6.3部の
アタゲル#50と0.752部のホワイ)Ti02(ア
ナターゼ)顔料を高アルカリ性混合物(そのpHは9よ
り十分高く、例えば10.5)へ添加し、その間、混合
物を高速分散器の作用にかけ、分散器は粘土を大いに分
散(解凝集)させて粘稠混合物が均質から滑らかな外観
になるようにした。次に、2.7部の50%NaOH水
溶液、0.16部の消泡剤(ナツプザックLPKN(5
8)、10.53部の47.5%珪酸ナトリウム水溶液
(それのNa2O:5i02 比は1:2,4である
)、10.0部の12%次亜廖酸す) +7ウム水溶液
、および0.8部の耐漂白剤性アニオン界面活性剤(ダ
ウファックス6B2)を添加し;これらの添加は任意の
所望混合条件下で、例えば単純な攪拌で以て実施するこ
とができる(もつとも、この種の混合のために高剪断分
散作用を継続することは便利であるかもしれない)。混
合物を次に例えばチクマー「ディスパックス・リアクタ
ー」(これは22m/秒の最高速度で作動する)のよう
な配管内ミルを通すことによるような微粉砕作用にかけ
、混合物を比較短時間の間高剪断速度にかける(例えば
、そのミル中の滞留時間は僅か2秒またはそれ以下であ
ってよい)。これの主要効果は降伏価の著しい増加、例
えば、混合物の降伏価をほぼ33%上げることによって
示されるとおり、粘土粒子をさらに解凝集させることで
ある。
00センチボイズ以下(例えば上記のとおり測定して5
000センチボイズ近辺)へ下げ、その後、6.3部の
アタゲル#50と0.752部のホワイ)Ti02(ア
ナターゼ)顔料を高アルカリ性混合物(そのpHは9よ
り十分高く、例えば10.5)へ添加し、その間、混合
物を高速分散器の作用にかけ、分散器は粘土を大いに分
散(解凝集)させて粘稠混合物が均質から滑らかな外観
になるようにした。次に、2.7部の50%NaOH水
溶液、0.16部の消泡剤(ナツプザックLPKN(5
8)、10.53部の47.5%珪酸ナトリウム水溶液
(それのNa2O:5i02 比は1:2,4である
)、10.0部の12%次亜廖酸す) +7ウム水溶液
、および0.8部の耐漂白剤性アニオン界面活性剤(ダ
ウファックス6B2)を添加し;これらの添加は任意の
所望混合条件下で、例えば単純な攪拌で以て実施するこ
とができる(もつとも、この種の混合のために高剪断分
散作用を継続することは便利であるかもしれない)。混
合物を次に例えばチクマー「ディスパックス・リアクタ
ー」(これは22m/秒の最高速度で作動する)のよう
な配管内ミルを通すことによるような微粉砕作用にかけ
、混合物を比較短時間の間高剪断速度にかける(例えば
、そのミル中の滞留時間は僅か2秒またはそれ以下であ
ってよい)。これの主要効果は降伏価の著しい増加、例
えば、混合物の降伏価をほぼ33%上げることによって
示されるとおり、粘土粒子をさらに解凝集させることで
ある。
得られる混合物はシクソトローブ性である。その中の分
散固体粒子の粒径は非常に小さく、はば801i竜%ま
たはそれ以上が10ミクロン以下の粒径をもつ。混合物
は120−1301i’(、!19−54℃)の近辺の
温度にある(この温度においてその粘度は例えば70″
F(21℃)における粘度より高い)。それは混合容器
から抜出される(例えば、容量が円錐形の底をもつとき
には底のバルブから、あるいは実質上平旧な底の混合容
器の下方側面パルプから)。混合物の約10%は容器中
K「残りJとして残留し、それの流動特性のために全組
成物を容器から除くことは困難である。
散固体粒子の粒径は非常に小さく、はば801i竜%ま
たはそれ以上が10ミクロン以下の粒径をもつ。混合物
は120−1301i’(、!19−54℃)の近辺の
温度にある(この温度においてその粘度は例えば70″
F(21℃)における粘度より高い)。それは混合容器
から抜出される(例えば、容量が円錐形の底をもつとき
には底のバルブから、あるいは実質上平旧な底の混合容
器の下方側面パルプから)。混合物の約10%は容器中
K「残りJとして残留し、それの流動特性のために全組
成物を容器から除くことは困難である。
上述の手続全体を次に、「残り」を全く抜出すことなく
同一混合容器の中で何回も繰返す。
同一混合容器の中で何回も繰返す。
高速分散器は交互に上向きおよび下向きにのびた周辺の
歯をもつ円形水平板から成り、その板は急速に回転して
周辺速度(歯の)が75フイ一ト/秒(例えば90フイ
一レ秒)より大きくなるようとりつけられる(垂直下向
きKのひる軸の上に)。
歯をもつ円形水平板から成り、その板は急速に回転して
周辺速度(歯の)が75フイ一ト/秒(例えば90フイ
一レ秒)より大きくなるようとりつけられる(垂直下向
きKのひる軸の上に)。
実験室操作のためには、カラレスの高速分散器が適当で
あり;大規模操作には、マイヤー・モデル800シリー
ズの高速分散器を使用できる。これらの高速分散器は歯
付き板による衝撃磨砕により、そして混合物に対する層
状剪断応力によって粒径を減らす。この剪断は溶解、水
和、などKよって発生される熱の他に、バッチ中で熱を
発生する。
あり;大規模操作には、マイヤー・モデル800シリー
ズの高速分散器を使用できる。これらの高速分散器は歯
付き板による衝撃磨砕により、そして混合物に対する層
状剪断応力によって粒径を減らす。この剪断は溶解、水
和、などKよって発生される熱の他に、バッチ中で熱を
発生する。
得られる比較的に高い温度において、鎖成分はより可溶
性であり、冷却時の結晶化により比較的小さい粒子を与
え、これらの粒子は迅速には沈降しない。高速分散器は
混合物の「ローリング」を誘起し、すなわち、混合物の
運動径路は容器の中央で下向きであり、回転板に浴って
外向きであり、容器側壁に沿って上向きであり、混合物
上面において内向きである。この運動の運程において望
ましい脱気がおこり、すなわち、空気(これは粉末添加
の際にはいつも導入される)が回路の内向き工程中に混
合物を離れる。
性であり、冷却時の結晶化により比較的小さい粒子を与
え、これらの粒子は迅速には沈降しない。高速分散器は
混合物の「ローリング」を誘起し、すなわち、混合物の
運動径路は容器の中央で下向きであり、回転板に浴って
外向きであり、容器側壁に沿って上向きであり、混合物
上面において内向きである。この運動の運程において望
ましい脱気がおこり、すなわち、空気(これは粉末添加
の際にはいつも導入される)が回路の内向き工程中に混
合物を離れる。
明らかに、上述の組成物を処理したのちは、結晶成長が
おこって多くのより大きく比較的均一な寸法の結晶(光
学顕微伊で示すとおりの)を形成する。このように第4
図は80ミクロン程度の直径をもつ結晶が存在すること
を示している。これらの結晶はボILIII酸塩を含む
と、υわれるがまだ十分には同宇されていない。
おこって多くのより大きく比較的均一な寸法の結晶(光
学顕微伊で示すとおりの)を形成する。このように第4
図は80ミクロン程度の直径をもつ結晶が存在すること
を示している。これらの結晶はボILIII酸塩を含む
と、υわれるがまだ十分には同宇されていない。
実施例5
実施例4を繰返すが、ただし、5TPP粉末は既知の「
乾式法」Kよってつくられかつ水和水含量が土%(ある
いはそれより多少多い、例えば1−%)であるような程
度へ加湿した無水5TPPから成る、モンサント無水5
TPPである。それのフェーズI含量は約20%である
。この5TPPはまた実施例3においても使用した。
乾式法」Kよってつくられかつ水和水含量が土%(ある
いはそれより多少多い、例えば1−%)であるような程
度へ加湿した無水5TPPから成る、モンサント無水5
TPPである。それのフェーズI含量は約20%である
。この5TPPはまた実施例3においても使用した。
実施例6
実施例4を繰返すが、ただし、水の初期の割合は28.
0部であり、水の第二部分は13.637部であり、ア
タパルジャイト粘土添加前K、1.11部のポリアクリ
ル酸ナトリウム(約4500の分子量をもつアクリゾル
LMW−45N)の45%水溶液を添加する。ここでは
に2CO3tは6部であり、Na2CO3量は4部であ
る。
0部であり、水の第二部分は13.637部であり、ア
タパルジャイト粘土添加前K、1.11部のポリアクリ
ル酸ナトリウム(約4500の分子量をもつアクリゾル
LMW−45N)の45%水溶液を添加する。ここでは
に2CO3tは6部であり、Na2CO3量は4部であ
る。
実施例4−6の生成物は次の特性をもつことが見出され
た: 実施例 粘度(ゞ7チ′イ”> 4000 6000 4
40[1降伏価(ダイア/z2 ) 4 s
0 600 a s 。
た: 実施例 粘度(ゞ7チ′イ”> 4000 6000 4
40[1降伏価(ダイア/z2 ) 4 s
0 600 a s 。
毛管流出時間(分) 8.2 5.6
6.1遠心分1111t (%)
16 26.5 12シクソトロープ指数
5 4.3 4.1「遠心分離量」と
は上記実施例6に記載のとおり275Gで遠心分離にか
け、明澄層の容積を全容積に関して決定することによっ
て測定した。
6.1遠心分1111t (%)
16 26.5 12シクソトロープ指数
5 4.3 4.1「遠心分離量」と
は上記実施例6に記載のとおり275Gで遠心分離にか
け、明澄層の容積を全容積に関して決定することによっ
て測定した。
「シクソトローブ指数」は上記S、N、497.615
に記載のとおり、ブルックフィールドHATD粘度計、
#4スピンドルで以て室温で測定した、60rpmの粘
度と5rpmの粘度の比である。
に記載のとおり、ブルックフィールドHATD粘度計、
#4スピンドルで以て室温で測定した、60rpmの粘
度と5rpmの粘度の比である。
実施例6においては、可溶性の耐塩素漂白剤ポリマーが
存在する。このポリマーの存在は放置時あるいは遠心分
離時に、製品の相当する大きい粘度増加を与えることな
く、製品の分離抵抗を改善することが見出される。この
ポリマーはここではきわめて高い濃度(飽和)の電解質
溶液中に存在することが期待される。また、ポリマーの
存在は食器皿(ファインチャイナ)の釉薬層の保護の改
善に通ずることも見出される。これまでの検討において
、これらの効果はポリアクリル酸塩で以て観察されたが
、これらは塩素漂白剤およびこの系中の粘土と全く相客
性であることが発見されたのであり、例えば、活性塩素
含量は、粘土と同じく、維持される。各種分子量のポリ
マーを使用することができ;例えば、ポリマーは10.
000以下の分子量をもつことができ、あるいは100
.000またはそれ以上の分子量をもつことができる。
存在する。このポリマーの存在は放置時あるいは遠心分
離時に、製品の相当する大きい粘度増加を与えることな
く、製品の分離抵抗を改善することが見出される。この
ポリマーはここではきわめて高い濃度(飽和)の電解質
溶液中に存在することが期待される。また、ポリマーの
存在は食器皿(ファインチャイナ)の釉薬層の保護の改
善に通ずることも見出される。これまでの検討において
、これらの効果はポリアクリル酸塩で以て観察されたが
、これらは塩素漂白剤およびこの系中の粘土と全く相客
性であることが発見されたのであり、例えば、活性塩素
含量は、粘土と同じく、維持される。各種分子量のポリ
マーを使用することができ;例えば、ポリマーは10.
000以下の分子量をもつことができ、あるいは100
.000またはそれ以上の分子量をもつことができる。
好ましい分子量は約1.000から50.000の範囲
にある。
にある。
約1.000から50.000の分子量はガラス上にフ
ィルムを形成しない点で特に顕著である。ポリマーの割
合は0,01から6%の範囲にあり、低い方の割合が高
い方の分子量のポリマーにとって適当である(例えば、
!100.000の分子量のポリマーについて0.06
%)。その他の耐漂白剤ポリマー例えばタンコール76
1を使用してもよく、これは約15000の分子量をも
つ重合カルボン酸のナトリウム塩である。
ィルムを形成しない点で特に顕著である。ポリマーの割
合は0,01から6%の範囲にあり、低い方の割合が高
い方の分子量のポリマーにとって適当である(例えば、
!100.000の分子量のポリマーについて0.06
%)。その他の耐漂白剤ポリマー例えばタンコール76
1を使用してもよく、これは約15000の分子量をも
つ重合カルボン酸のナトリウム塩である。
本発明において、部はすべて特記しないかぎり重量によ
っている。それらの実施例においては特記しないかぎり
大気圧を使用する。
っている。それらの実施例においては特記しないかぎり
大気圧を使用する。
前記の詳細説明は例証のためにのみ提示されたものであ
り、本発明の精神から外れることなく変更をなし得るこ
とが理解される。
り、本発明の精神から外れることなく変更をなし得るこ
とが理解される。
第1−′5図は各図に記載の実施例の製品の回転粘度計
テストで得られるグラフであり、ピークのYは降伏価を
示す。 第4図は実施例4の組成物の光学顕微鏡写真である(記
載の倍率で撮影)。 (外5名) TJF七にシji& (タ1イ ン/6−噂−)1岨
区横 (ゲイン/1−寓−2 FIG、4 手 続 補 正 書 昭和60年12月2に日 1事件の表示 昭和60年特許願第 178476号 2、発明の名称 自動皿洗機用洗剤 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 コルゲート・パーモリブ・力/パニー4、代
理 人 5、補正の対象 明細書を下記のように補正する。 頁 行 補正前 補正後28 3 光
学顕微鏡写真 結晶の構造の顕微鏡写真 以 上 手 続 補 正 書(X紹 2、発明の名称 す曵凱凹9晃A甲シえ青11 五補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 」4メ茎 り、、、y’L F −7%’−モリブ’
−f)’/res−4、代理人
テストで得られるグラフであり、ピークのYは降伏価を
示す。 第4図は実施例4の組成物の光学顕微鏡写真である(記
載の倍率で撮影)。 (外5名) TJF七にシji& (タ1イ ン/6−噂−)1岨
区横 (ゲイン/1−寓−2 FIG、4 手 続 補 正 書 昭和60年12月2に日 1事件の表示 昭和60年特許願第 178476号 2、発明の名称 自動皿洗機用洗剤 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 名 称 コルゲート・パーモリブ・力/パニー4、代
理 人 5、補正の対象 明細書を下記のように補正する。 頁 行 補正前 補正後28 3 光
学顕微鏡写真 結晶の構造の顕微鏡写真 以 上 手 続 補 正 書(X紹 2、発明の名称 す曵凱凹9晃A甲シえ青11 五補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 」4メ茎 り、、、y’L F −7%’−モリブ’
−f)’/res−4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水性のシクソトロープ性自動皿洗機用組成物であつ
て;溶解させたアルカリ金属トリポリ燐酸塩、アルカリ
金属珪酸塩および分散させた非膨潤性粘土増粘剤を含む
水である液相と、主としてトリポリ燐酸ナトリウムであ
る固相、とを含み;K:Naの重量比が約0.04から
0.5の範囲内にある、組成物。 2、少くとも200ダイン/cm^2の降伏価をもつ、
特許請求の範囲第1項に記載の組成物。 3、塩素漂白剤、アルカリ金属炭酸塩および耐漂白剤性
の界面活性剤を含む、特許請求の範囲第2項に記載の組
成物。 4、上記組成物が約20%から25%のトリポリ燐酸ナ
トリウムを含む、特許請求の範囲第1項に記載の組成物
。 5、炭酸カリウムが存在する、特許請求の範囲第3項に
記載の組成物。 6、トリポリ燐酸カリウムが存在する、特許請求の範囲
第3項に記載の組成物。 7、ピロ燐酸カリウムを含む、特許請求の範囲第3項に
記載の組成物。
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