JPS61155813A - 移動体位置推定装置 - Google Patents
移動体位置推定装置Info
- Publication number
- JPS61155813A JPS61155813A JP27494484A JP27494484A JPS61155813A JP S61155813 A JPS61155813 A JP S61155813A JP 27494484 A JP27494484 A JP 27494484A JP 27494484 A JP27494484 A JP 27494484A JP S61155813 A JPS61155813 A JP S61155813A
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- Japan
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- vector
- moving body
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- detecting means
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- Pending
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- Navigation (AREA)
- Position Fixing By Use Of Radio Waves (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は車両等移動体の位置推定装置に関する。
[従来技術]
従来より、航空機等移動体の位置を推定する装置として
ハイブリッド航法システムと呼ばれているものがある(
1974年7月本航空宇宙学会誌Vo1.22.246
号)。
ハイブリッド航法システムと呼ばれているものがある(
1974年7月本航空宇宙学会誌Vo1.22.246
号)。
この概要を第4図に示した。電波航法装置1はドツプラ
ーレーダ、ロラン受信機、又は、GPS受信機等からな
り、航空機等の移動体の絶対位置を測定する。慣性航法
装置3はジャイロ、速度センサ等を備え移動体の速度及
び移動方位を求める7電波航法装@1により測定された
移動体の位置情報と、慣性航法装置3により求まる移動
体の速度、方位情報(ベクトル情報)は移動体位置の最
適推定手段としてのカルマンフィルタ5に入力される。
ーレーダ、ロラン受信機、又は、GPS受信機等からな
り、航空機等の移動体の絶対位置を測定する。慣性航法
装置3はジャイロ、速度センサ等を備え移動体の速度及
び移動方位を求める7電波航法装@1により測定された
移動体の位置情報と、慣性航法装置3により求まる移動
体の速度、方位情報(ベクトル情報)は移動体位置の最
適推定手段としてのカルマンフィルタ5に入力される。
カルマンフィルタ5はこれら情報に基いて逐次の演算を
行い移動体位置の最適推定を行う。なお、本例は帰還補
正方式の例を示し、カルマンフィルタ5の出力は慣性航
法装置3に帰還されている。
行い移動体位置の最適推定を行う。なお、本例は帰還補
正方式の例を示し、カルマンフィルタ5の出力は慣性航
法装置3に帰還されている。
しかしながら、このような従来の移動体位置推定装置に
あっては、移動体位置の最適推定手段としてのカルマン
フィルタの出力値をそのままベクトル検出手段としての
慣性航法装置に帰還させる方式であったため、絶対位置
検出手段としての電波航法装置の測位点がばらつきこれ
によってカルマンフィルタの出力値もばらつくような場
合にはそのばらついた値が慣性航法装置にそのまま帰還
されることになり測位精度を低下させているという問題
点があった。
あっては、移動体位置の最適推定手段としてのカルマン
フィルタの出力値をそのままベクトル検出手段としての
慣性航法装置に帰還させる方式であったため、絶対位置
検出手段としての電波航法装置の測位点がばらつきこれ
によってカルマンフィルタの出力値もばらつくような場
合にはそのばらついた値が慣性航法装置にそのまま帰還
されることになり測位精度を低下させているという問題
点があった。
[発明の目的]
この発明は、上記問題点を改善し、例え絶対位置検出手
段の測位点がばらついたとしても、ベクトル検出手段の
誤差補正を良好に行うことができる移動体位置測定装置
を提供することを目的とする。
段の測位点がばらついたとしても、ベクトル検出手段の
誤差補正を良好に行うことができる移動体位置測定装置
を提供することを目的とする。
[発明の構成]
上記目的を達成するためのこの発明は、第1図に示した
ように、移動体位置を絶対位置で検出する絶対位置検出
手段7と、移動体゛の移動量を移動方位及び移動速度等
移動1成分で検出するベクトル検出手段9と、前記絶対
位置検出手段7から絶対位置情報を受【プると共に前記
ベクトル検出手段9から移動方位及び移動速度等移動量
成分の情報を受け移動体の位置を最適推定する移動体位
置推定手段11と、前記ベクトル検出手段9の順次の検
出成分と前記移動体位置推定手段が最適推定した移動体
位置に基いて前記順次の検出成分に対応させて求めた順
次の演算成分との平均的差で前記ベクトル検出手段9の
補正を行うベクトル補正手段13と、を具備して成る移
動体位置推定装置である。
ように、移動体位置を絶対位置で検出する絶対位置検出
手段7と、移動体゛の移動量を移動方位及び移動速度等
移動1成分で検出するベクトル検出手段9と、前記絶対
位置検出手段7から絶対位置情報を受【プると共に前記
ベクトル検出手段9から移動方位及び移動速度等移動量
成分の情報を受け移動体の位置を最適推定する移動体位
置推定手段11と、前記ベクトル検出手段9の順次の検
出成分と前記移動体位置推定手段が最適推定した移動体
位置に基いて前記順次の検出成分に対応させて求めた順
次の演算成分との平均的差で前記ベクトル検出手段9の
補正を行うベクトル補正手段13と、を具備して成る移
動体位置推定装置である。
[実施例]
以下、この発明の実施例を詳細に説明する。
第2図はこの発明の一実施例に係る車両用の移動体位置
推定装置の構成ブロック図である。図において第4図に
示した従来の移動体位置推定装置と同一の機能を果す要
素には同一の参照符号をイラして示しである。
推定装置の構成ブロック図である。図において第4図に
示した従来の移動体位置推定装置と同一の機能を果す要
素には同一の参照符号をイラして示しである。
絶対位置検出手段としての電波航法装置F1は現在位置
の検出値(X、Y)を出力する。ベクトル検出手段とし
ての慣性航法袋!113は検出値θ′に補正値δθ′を
減算して求めた移動方位θ(方位はY軸よりの偏角で示
す)と検出した移動速度■(VX 、 VV )を出力
する。カルマンフィルタ5はこれらの入力を得て車両の
現在位1 (Xo 、 YO)を最適推定し、推定した
現在位置を出力する。
の検出値(X、Y)を出力する。ベクトル検出手段とし
ての慣性航法袋!113は検出値θ′に補正値δθ′を
減算して求めた移動方位θ(方位はY軸よりの偏角で示
す)と検出した移動速度■(VX 、 VV )を出力
する。カルマンフィルタ5はこれらの入力を得て車両の
現在位1 (Xo 、 YO)を最適推定し、推定した
現在位置を出力する。
ベクトル補正手段13は、メモリ15と、平均Tl18
Ii算部17と、補正値演算部19並びに成分演算手段
21とを有する。
Ii算部17と、補正値演算部19並びに成分演算手段
21とを有する。
メモリ15はメモリ15aとメモリ15bとを有し、メ
モリ15aは慣性航法袋[3の出力する移動方位θを入
力しこれを検出成分として記憶する。記憶は順次の入力
を所定回(j回とする)記憶できるようにしている。
モリ15aは慣性航法袋[3の出力する移動方位θを入
力しこれを検出成分として記憶する。記憶は順次の入力
を所定回(j回とする)記憶できるようにしている。
成分演算手段21は、まず、カルマンフィルタ5の出力
値(Xo 、 Yo )を得て、これと前の出力との差
△Xo、ΔYoから演算成分たる最適方位θ0を次式で
求める。
値(Xo 、 Yo )を得て、これと前の出力との差
△Xo、ΔYoから演算成分たる最適方位θ0を次式で
求める。
θO−jan −1(ΔXo/ΔY o ) −−■そ
して、メモリ15bは上記0式で求められる最適方位θ
0を演算成分として記憶する。記憶は前記検出成分の場
合と同様に順次の入力を所定回(j回)記憶できるよう
にしている。
して、メモリ15bは上記0式で求められる最適方位θ
0を演算成分として記憶する。記憶は前記検出成分の場
合と同様に順次の入力を所定回(j回)記憶できるよう
にしている。
平均値演算部17は、メモリ15aに対応する演算部1
7aと、メモリ15bに対応する演算部17bとを有す
る。演算部17aは、メモリ15aに現在記憶されてい
るj個の方位角θの平均値θAYを求める。演算部17
bは、メモリ15bに現在記憶されているjlの方位角
θ0の平均値θQAVを求める。、この差θAY−θQ
AVをΔθとする。
7aと、メモリ15bに対応する演算部17bとを有す
る。演算部17aは、メモリ15aに現在記憶されてい
るj個の方位角θの平均値θAYを求める。演算部17
bは、メモリ15bに現在記憶されているjlの方位角
θ0の平均値θQAVを求める。、この差θAY−θQ
AVをΔθとする。
補正値演算部19は補正値δθを次式で求め、これを慣
性航法装置3に与える。
性航法装置3に与える。
δθ=Δθ+δθ′・・・・・・■
ここに、δθ′は前に求めた補正値である。
、次に第3図のフローチャートに基づいて上記位置推定
装置で行われる位置推定方式を説明する。
装置で行われる位置推定方式を説明する。
ステップ301において処理が開始され、ステップ30
3で以後の計算に必要な初期値の設定が行われる。処理
回数をkとする。
3で以後の計算に必要な初期値の設定が行われる。処理
回数をkとする。
ステップ305で電波航法袋M1により車両の現在位置
X(k)、Y(k)を計算する。
X(k)、Y(k)を計算する。
ステップ307.309.311は慣性航法装置3の処
理を示す。即ち、ステップ307はジャイロ等方位計測
装置の計測結果に基づいて車両の移動方位θ′(k)を
算出する。
理を示す。即ち、ステップ307はジャイロ等方位計測
装置の計測結果に基づいて車両の移動方位θ′(k)を
算出する。
ステップ309は上記移動方位θ′(k)から前に求め
られている補正値δ′θ=δθ(k−1)を減算し補正
された方位角θ(k )を求める。なお、この値θ(k
)はメモリ15aに記憶する。
られている補正値δ′θ=δθ(k−1)を減算し補正
された方位角θ(k )を求める。なお、この値θ(k
)はメモリ15aに記憶する。
ステップ311は車速センサの検出速度■に上記方位角
θ(k)を対応させ移動速度のXY成分vx vyを求
める。
θ(k)を対応させ移動速度のXY成分vx vyを求
める。
ステップ313はカルマンフィルタ5の処理を示し、ス
テップ305及びステップ311で求めた位置データ(
X(k)、Y(k))及び速度データ(Vx (k
>、 Vy (k ) )を用いてカルマンフィルタ
特有の計算を行い、車両の現在位置に対する最適推定位
置(Xo (k >、 Yo (k ) )を求め
る。
テップ305及びステップ311で求めた位置データ(
X(k)、Y(k))及び速度データ(Vx (k
>、 Vy (k ) )を用いてカルマンフィルタ
特有の計算を行い、車両の現在位置に対する最適推定位
置(Xo (k >、 Yo (k ) )を求め
る。
ステップ315.317.319はベクトル補正手段1
3の行う補正処理を示す。
3の行う補正処理を示す。
ステップ315は成分演算手段21の処理を示す。即ち
、繰り返し数(k−1)回目の最適推定位@(Xo
(k −1)、 Yo (k −1))と、繰り返し
数に回目の最適推定位fi(Xo(k)、Yo(k))
に基づいて0式により最適方位角θ0(k )を求める
。この値θ0 (k)はメモリ15bに記憶する。
、繰り返し数(k−1)回目の最適推定位@(Xo
(k −1)、 Yo (k −1))と、繰り返し
数に回目の最適推定位fi(Xo(k)、Yo(k))
に基づいて0式により最適方位角θ0(k )を求める
。この値θ0 (k)はメモリ15bに記憶する。
ステップ317は平均値演算部17a及び17bの処理
を示し、方位角θ<r >及び最適方位角θo (i
) [i =(k −j )〜にで、jは任意の整数
]の平均値θAv(i)、θ□Av(i)を第3図図示
の数式でそれぞれ求める。即ち、平均値は処理回数j回
の平均値として求める。
を示し、方位角θ<r >及び最適方位角θo (i
) [i =(k −j )〜にで、jは任意の整数
]の平均値θAv(i)、θ□Av(i)を第3図図示
の数式でそれぞれ求める。即ち、平均値は処理回数j回
の平均値として求める。
ステップ319は補正値演算部19の処理を示している
。ここでは、ステップ317で求めた平均値θ0Ay(
k)と平均値θ□Av(k)との差に、繰り返し回数(
k−1)の次点における誤差補正値δθ(k−1)を加
算して次回の補正値δθ(=δθ(k))を算出する。
。ここでは、ステップ317で求めた平均値θ0Ay(
k)と平均値θ□Av(k)との差に、繰り返し回数(
k−1)の次点における誤差補正値δθ(k−1)を加
算して次回の補正値δθ(=δθ(k))を算出する。
ステップ321では繰り返し回数にの値を1増加させ、
しかる後ステップ305に返り、ステップ305からス
テップ321の処理を繰り返す。
しかる後ステップ305に返り、ステップ305からス
テップ321の処理を繰り返す。
以上により、ステップ319で補正値δθ(k)が求め
られるが、この補正値δθ(k)は検出値と演算値との
平均値差として求められたものであるから、演算値に多
少のばらつきがあったとしてもこれは平均されて吸収さ
れ、より正確な補正値を得ることができるのである。
られるが、この補正値δθ(k)は検出値と演算値との
平均値差として求められたものであるから、演算値に多
少のばらつきがあったとしてもこれは平均されて吸収さ
れ、より正確な補正値を得ることができるのである。
なお、上記実施例の説明においては、検出値と演算値と
を平均値演算部17a、17bでそれぞれ平均してから
補正値演算部19でその差を求めるようにしたが、k回
、k−1、・・・・・・k−j回ごとの差を求めてから
、この差を平均しても同様の結果を得ることができるこ
とは勿論である。
を平均値演算部17a、17bでそれぞれ平均してから
補正値演算部19でその差を求めるようにしたが、k回
、k−1、・・・・・・k−j回ごとの差を求めてから
、この差を平均しても同様の結果を得ることができるこ
とは勿論である。
[発明の効果]
以上詳細に説明したように、この発明によれば、例え絶
対位置検出手段の出力値がばらついたとしてもベクトル
検出手段の誤差補正を正確に行うことができるので、よ
り正確な推定位置を最適推定することのできる移動体位
置推定装置を提供することができる。
対位置検出手段の出力値がばらついたとしてもベクトル
検出手段の誤差補正を正確に行うことができるので、よ
り正確な推定位置を最適推定することのできる移動体位
置推定装置を提供することができる。
第1図はこの発明の概要を示すブロック図、第2図は移
動体位置推定装置の実施例ブロック図、 第3図は第2図に示した位置推定装置の処理フローチャ
ート、 第4図は従来の移動体位置推定装置のブロック図、 7・・・絶対位置検出手段 9・・・ベクトル検出手段 11・・・移動体位置推定手段 13・・・ベクトル補正手段 特許出願人 日産自動車株式会社;略テモ5 代理人 弁理士 三 好 保 男7−j;、−二
!第1図 第2図 第3
動体位置推定装置の実施例ブロック図、 第3図は第2図に示した位置推定装置の処理フローチャ
ート、 第4図は従来の移動体位置推定装置のブロック図、 7・・・絶対位置検出手段 9・・・ベクトル検出手段 11・・・移動体位置推定手段 13・・・ベクトル補正手段 特許出願人 日産自動車株式会社;略テモ5 代理人 弁理士 三 好 保 男7−j;、−二
!第1図 第2図 第3
Claims (1)
- 移動体位置を絶対位置で検出する絶対位置検出手段と
、移動体の移動量を移動方位及び移動速度等移動量成分
で検出するベクトル検出手段と、前記絶対位置検出手段
から絶対位置情報を受けると共に前記ベクトル検出手段
から移動方位及び移動速度等移動量成分の情報を受け移
動体の位置を最適推定する移動体位置推定手段と、前記
ベクトル検出手段の順次の検出成分と前記移動体位置推
定手段が最適推定した移動体位置に基いて前記順次の検
出成分に対応させて求めた順次の演算成分との平均的差
で前記ベクトル検出手段の補正を行うベクトル補正手段
と、を具備して成る移動体位置推定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27494484A JPS61155813A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 移動体位置推定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27494484A JPS61155813A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 移動体位置推定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61155813A true JPS61155813A (ja) | 1986-07-15 |
Family
ID=17548726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27494484A Pending JPS61155813A (ja) | 1984-12-28 | 1984-12-28 | 移動体位置推定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61155813A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311116A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-19 | Tokyo Keiki Co Ltd | 位置検出装置 |
| FR2684213A1 (fr) * | 1991-11-26 | 1993-05-28 | Renault | Procede et dispositif de localisation d'un vehicule terrestre par couplage d'informations de navigations a l'estime et d'informations de localisation captees par radio. |
| DE112018008222T5 (de) | 2018-12-20 | 2021-09-09 | Mitsubishi Electric Corporation | Bewegungsplan-erzeugungseinrichtung und autonomes fahrsystem |
-
1984
- 1984-12-28 JP JP27494484A patent/JPS61155813A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63311116A (ja) * | 1987-06-15 | 1988-12-19 | Tokyo Keiki Co Ltd | 位置検出装置 |
| FR2684213A1 (fr) * | 1991-11-26 | 1993-05-28 | Renault | Procede et dispositif de localisation d'un vehicule terrestre par couplage d'informations de navigations a l'estime et d'informations de localisation captees par radio. |
| DE112018008222T5 (de) | 2018-12-20 | 2021-09-09 | Mitsubishi Electric Corporation | Bewegungsplan-erzeugungseinrichtung und autonomes fahrsystem |
| US12097886B2 (en) | 2018-12-20 | 2024-09-24 | Mitsubishi Electric Corporation | Travel plan generation device and autonomous driving system |
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