JPS6115653B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6115653B2 JPS6115653B2 JP55168014A JP16801480A JPS6115653B2 JP S6115653 B2 JPS6115653 B2 JP S6115653B2 JP 55168014 A JP55168014 A JP 55168014A JP 16801480 A JP16801480 A JP 16801480A JP S6115653 B2 JPS6115653 B2 JP S6115653B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- metal case
- post
- type spacer
- insulating part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 41
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 31
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 10
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 6
- 230000026058 directional locomotion Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Installation Of Bus-Bars (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば変圧器とガス絶縁開閉装置間を
電気的に接続する場合に使用されるガス充填形の
管路気中母線に係り、特に複数の母線ユニツトを
連結して構成するものにおけるその1ユニツトの
構造を改良した管路気中母線に関するものであ
る。
電気的に接続する場合に使用されるガス充填形の
管路気中母線に係り、特に複数の母線ユニツトを
連結して構成するものにおけるその1ユニツトの
構造を改良した管路気中母線に関するものであ
る。
管路気中母線は全体の長さが数10mを越えるも
のもあり、そのため工場で全てを組み立て完成さ
れた姿で運搬する、というわけにはいかない。そ
こで一般には工場で輸送限界近傍の12m程度の管
路を1母線ユニツトとして組み立て、これを現地
で次々に接続して長尺の母線を形成するという方
法が取られている。従来第1図に示すような管路
気中母線において、高圧のSF6等の絶縁性ガス2
を充満している接地された金属ケース1内に導体
3を支持するに際しては、第2図に示すような母
線ユニツト構造を採用していた。すなわち第2図
において導体3は固定支持絶縁部4によつて金属
ケース1内に固定されている。しかしこの構造に
よれば外気の温度変化あるいは通電時の導体3の
発熱等により金属ケース1と導体3との間の膨張
収縮差が生じ、これによる応力によつて固定支持
絶縁部4が破壊される恐れがある。一方第2図の
欠点を除去すべく導体3を金属ケース1に対して
摺動可能な可動支持絶縁部5で支持するようにし
た母線ユニツトも考えられる。ところがこのユニ
ツト構造である現地でのユニツト接続の際導体3
が軸方向に移動し金属ケース1からの脱落やその
移動による金属粉の生成あるいは金属ケース1内
の導体3の位置決めが明確にできない等組立上の
欠点を有することがわかつた。
のもあり、そのため工場で全てを組み立て完成さ
れた姿で運搬する、というわけにはいかない。そ
こで一般には工場で輸送限界近傍の12m程度の管
路を1母線ユニツトとして組み立て、これを現地
で次々に接続して長尺の母線を形成するという方
法が取られている。従来第1図に示すような管路
気中母線において、高圧のSF6等の絶縁性ガス2
を充満している接地された金属ケース1内に導体
3を支持するに際しては、第2図に示すような母
線ユニツト構造を採用していた。すなわち第2図
において導体3は固定支持絶縁部4によつて金属
ケース1内に固定されている。しかしこの構造に
よれば外気の温度変化あるいは通電時の導体3の
発熱等により金属ケース1と導体3との間の膨張
収縮差が生じ、これによる応力によつて固定支持
絶縁部4が破壊される恐れがある。一方第2図の
欠点を除去すべく導体3を金属ケース1に対して
摺動可能な可動支持絶縁部5で支持するようにし
た母線ユニツトも考えられる。ところがこのユニ
ツト構造である現地でのユニツト接続の際導体3
が軸方向に移動し金属ケース1からの脱落やその
移動による金属粉の生成あるいは金属ケース1内
の導体3の位置決めが明確にできない等組立上の
欠点を有することがわかつた。
従つて本発明は上記の技術の持つ欠点を除去す
るために行なされたものであり、母線ユニツト接
続の際の作業性を向上させ、管路気中母線の電気
的な特性を低下することなく、しかも組立後の温
度変動による熱応力の発生を避けることができる
母線ユニツト構造をもつ管路気中母線を提供する
ことにある。
るために行なされたものであり、母線ユニツト接
続の際の作業性を向上させ、管路気中母線の電気
的な特性を低下することなく、しかも組立後の温
度変動による熱応力の発生を避けることができる
母線ユニツト構造をもつ管路気中母線を提供する
ことにある。
以下本発明を第4図乃至第6図に示す一実施例
について説明する。1輸送ユニツトとなる母線ユ
ニツトを構成する金属ケース1の内部に導体3
を、1つの固定支持絶縁部4と、1つの可動支持
絶縁部5により絶縁保持している。導体3の一端
には、他の母線ユニツトとの導体3同志を電気的
に接続する接触子6が取りつけられている。そし
て導体3の接触子6取付端は金属ケース1端より
内方に位置し、導体3の可動支持側端は金属ケー
ス1端から突出してある。第5図に固定支持絶縁
部4の一具体例を示す。ポスト型スペーサ41に
固着された高圧シールド42及び低圧シールド4
3は、それぞれ高圧側支持金具44及び低圧側支
持金具45とボルト46で、導体3及び金属ケー
ス1に固定されている。一方第6図に可動支持絶
縁部5の一具体例を示す。ポスト型スペーサ41
に固着された高圧シールド42は導体3と全ネジ
ボルト47で固定されている。前記ポスト型スペ
ーサ41に固着された低圧シールド43は低圧側
支持金具45とボルト46で定されている。そし
て低圧側支持金具45の金属ケース1側対向面に
はテフロン(デユポン社商品名)等の樹脂48が
埋めこまれており、低圧側支持金具45を機械的
に支えると同時に導体3の軸方向の移動を可能な
ものとしている。更にこの樹脂48の内側に設け
たスプリング49及び金属製ボタン50で低圧シ
ールド43を接地電位に保たつている。
について説明する。1輸送ユニツトとなる母線ユ
ニツトを構成する金属ケース1の内部に導体3
を、1つの固定支持絶縁部4と、1つの可動支持
絶縁部5により絶縁保持している。導体3の一端
には、他の母線ユニツトとの導体3同志を電気的
に接続する接触子6が取りつけられている。そし
て導体3の接触子6取付端は金属ケース1端より
内方に位置し、導体3の可動支持側端は金属ケー
ス1端から突出してある。第5図に固定支持絶縁
部4の一具体例を示す。ポスト型スペーサ41に
固着された高圧シールド42及び低圧シールド4
3は、それぞれ高圧側支持金具44及び低圧側支
持金具45とボルト46で、導体3及び金属ケー
ス1に固定されている。一方第6図に可動支持絶
縁部5の一具体例を示す。ポスト型スペーサ41
に固着された高圧シールド42は導体3と全ネジ
ボルト47で固定されている。前記ポスト型スペ
ーサ41に固着された低圧シールド43は低圧側
支持金具45とボルト46で定されている。そし
て低圧側支持金具45の金属ケース1側対向面に
はテフロン(デユポン社商品名)等の樹脂48が
埋めこまれており、低圧側支持金具45を機械的
に支えると同時に導体3の軸方向の移動を可能な
ものとしている。更にこの樹脂48の内側に設け
たスプリング49及び金属製ボタン50で低圧シ
ールド43を接地電位に保たつている。
次に上記のように構成した母線ユニツトの接続
工程を第7図a乃至cに示す。最初に第7図aに
おいて左端のユニツトAに真中のユニツトBを接
続する際、左端のユニツトAを固定しておいて、
真中のユニツトBを近ずけてゆく。真中のユニツ
トBの導体3が左端のユニツトAの接触子6にド
ツキングしたのを確認した上で夫々ユニツトA,
Bの金属ケース1どうしを溶接等で接続する。こ
の際導体3は金属ケース1に1ケ所は固定されて
いるので導体3の金属ケース1からの脱落はもち
ろんのこと、接触子6と導体3とのドツキング時
の抵抗による導体3の軸方向の移動等がない。こ
のため、導体3と接触子6との接続が確実に行な
われしかも金属粉等の発生もない。すなわちユニ
ツトA,B同志の接続が容易にしかも確実に行な
える。同じ要領で右端のユニツトCを真中のユニ
ツトBに接続し、これを必要回数続ければ即ち各
ユニツトを接続組立てしていけばよい。このよう
に構成した管路気中母線は各ユニツトA,B,C
の支持部のうち、夫々1ケ所は軸方向に対して可
動となつているので温度変動による金属ケース1
と導体3に相対的な移動による熱応力の発生を防
ぐことができる。
工程を第7図a乃至cに示す。最初に第7図aに
おいて左端のユニツトAに真中のユニツトBを接
続する際、左端のユニツトAを固定しておいて、
真中のユニツトBを近ずけてゆく。真中のユニツ
トBの導体3が左端のユニツトAの接触子6にド
ツキングしたのを確認した上で夫々ユニツトA,
Bの金属ケース1どうしを溶接等で接続する。こ
の際導体3は金属ケース1に1ケ所は固定されて
いるので導体3の金属ケース1からの脱落はもち
ろんのこと、接触子6と導体3とのドツキング時
の抵抗による導体3の軸方向の移動等がない。こ
のため、導体3と接触子6との接続が確実に行な
われしかも金属粉等の発生もない。すなわちユニ
ツトA,B同志の接続が容易にしかも確実に行な
える。同じ要領で右端のユニツトCを真中のユニ
ツトBに接続し、これを必要回数続ければ即ち各
ユニツトを接続組立てしていけばよい。このよう
に構成した管路気中母線は各ユニツトA,B,C
の支持部のうち、夫々1ケ所は軸方向に対して可
動となつているので温度変動による金属ケース1
と導体3に相対的な移動による熱応力の発生を防
ぐことができる。
尚、本発明は上記実施例に限らず以下の構成を
採用することもできる。即ち本発明の他の実施例
を第8図、第9図に示す。第4図に示した実施例
と同一部分には同一符号を付して説明を省略す
る。第8図はガス区分用のデイスク型(又はコー
ン型でもよい)の固定支持絶縁部7を1ケ所と可
動支持絶縁部5を2ケ所設けた場合を示す。また
第9図は3相管路気中母線のユニツトの場合を示
す。
採用することもできる。即ち本発明の他の実施例
を第8図、第9図に示す。第4図に示した実施例
と同一部分には同一符号を付して説明を省略す
る。第8図はガス区分用のデイスク型(又はコー
ン型でもよい)の固定支持絶縁部7を1ケ所と可
動支持絶縁部5を2ケ所設けた場合を示す。また
第9図は3相管路気中母線のユニツトの場合を示
す。
以上説明したように本発明の母線ユニツトを用
いた管路気中母線によれば、接触子を備えた側の
導体を第1の支持絶縁部で導体を金属ケースに固
定し、導体の他側を第2の支持絶縁部で金属ケー
スに対して可動として支持させているので次のよ
うな効果がある。
いた管路気中母線によれば、接触子を備えた側の
導体を第1の支持絶縁部で導体を金属ケースに固
定し、導体の他側を第2の支持絶縁部で金属ケー
スに対して可動として支持させているので次のよ
うな効果がある。
(a) 支持絶縁部の1ケ所を固定しているのでユニ
ツト接続作業中に導体の移動がなく、導体間の
接続が確実に行なえる上作業そのものが容易に
なる効果がある。
ツト接続作業中に導体の移動がなく、導体間の
接続が確実に行なえる上作業そのものが容易に
なる効果がある。
(b) 導体の移動がないため、金属粉の発生による
管路気中母線の電気的特性を下げることもな
い。
管路気中母線の電気的特性を下げることもな
い。
(c) 導体の一例を可動支持としているため、温度
変動による熱応力の発生を防止できる。
変動による熱応力の発生を防止できる。
第1図は管路気中母線の外観図、第2図は従来
の管路気中母線ユニツトを示す構成図、第3図は
本発明に先行する管路気中母線ユニツトを示す構
成図、第4図は本発明の管路気中母線ユニツトの
一実施例を示す構成図、第5図及び第6図は、そ
れぞれ第4図の−線及び−線における平
面に沿つて切断し矢印方向に見た固定及び可動支
持絶縁部の一実施例を示す断面図、第7図a,b
及びcは第4図のように構成したユニツト接続し
て長尺の管路気中母線を形成してゆく夫々模式
図、第8図及び第9図は本発明の他の実施例を示
す構成図である。 1……金属ケース、3……導体、4……固定支
持絶縁部、5……可動支持絶縁部、41……ポス
ト型スペーサ、43……低圧シールド、46……
ボルト、47……ゼンネジボルト、48……樹
脂、49……スプリング50……金属製ボタン。
の管路気中母線ユニツトを示す構成図、第3図は
本発明に先行する管路気中母線ユニツトを示す構
成図、第4図は本発明の管路気中母線ユニツトの
一実施例を示す構成図、第5図及び第6図は、そ
れぞれ第4図の−線及び−線における平
面に沿つて切断し矢印方向に見た固定及び可動支
持絶縁部の一実施例を示す断面図、第7図a,b
及びcは第4図のように構成したユニツト接続し
て長尺の管路気中母線を形成してゆく夫々模式
図、第8図及び第9図は本発明の他の実施例を示
す構成図である。 1……金属ケース、3……導体、4……固定支
持絶縁部、5……可動支持絶縁部、41……ポス
ト型スペーサ、43……低圧シールド、46……
ボルト、47……ゼンネジボルト、48……樹
脂、49……スプリング50……金属製ボタン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 絶縁性ガスが封入される金属ケースの中に支
持絶縁物を介して導体を挿通支持して成る管路気
中母線において、前記導体支持を、導体の金属ケ
ースに対する軸方向移動を拘束する固定支持絶縁
部と、導体の金属ケースに対する軸方向移動を可
能とする可動支持絶縁部とにより支持するように
して、1輸送母線ユニツトとしたことを特徴とす
る管路気中母線。 2 導体の一側が金属ケースに対して固定支持絶
縁部で支持され、導体の他側が金属ケースに対し
て可動支持絶縁部で支持されている特許請求の範
囲第1項記載の管路気中母線。 3 1輸送母線ユニツトの支持絶縁物としてポス
ト型スペーサが使用され、固定支持絶縁部は金属
ケースの支持金具とポスト型スペーサ間及び導体
とポスト型スペーサ間をボルト締結した構成であ
り、可動支持絶縁部は導体とポスト型スペーサ間
はボルト締結し、金属ケースとポスト型スペーサ
間はポスト型スペーサの低圧シールド側に設けた
摺動部により、導体の金属ケースに対する移動を
可能とした構成である特許請求の範囲第1項記載
の管路気中母線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16801480A JPS5795119A (en) | 1980-12-01 | 1980-12-01 | Conduit gas bus line |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16801480A JPS5795119A (en) | 1980-12-01 | 1980-12-01 | Conduit gas bus line |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5795119A JPS5795119A (en) | 1982-06-12 |
| JPS6115653B2 true JPS6115653B2 (ja) | 1986-04-25 |
Family
ID=15860199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16801480A Granted JPS5795119A (en) | 1980-12-01 | 1980-12-01 | Conduit gas bus line |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5795119A (ja) |
-
1980
- 1980-12-01 JP JP16801480A patent/JPS5795119A/ja active Granted
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| IEEE TRANSACTIONS ON POWER APPARATUS AND SYSTMS=1971 * |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5795119A (en) | 1982-06-12 |
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