JPS61162016A - レンズ鏡筒 - Google Patents
レンズ鏡筒Info
- Publication number
- JPS61162016A JPS61162016A JP258985A JP258985A JPS61162016A JP S61162016 A JPS61162016 A JP S61162016A JP 258985 A JP258985 A JP 258985A JP 258985 A JP258985 A JP 258985A JP S61162016 A JPS61162016 A JP S61162016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating member
- arm
- groove
- optical axis
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/02—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses
- G02B7/04—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification
- G02B7/10—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for lenses with mechanism for focusing or varying magnification by relative axial movement of several lenses, e.g. of varifocal objective lens
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレンズ鏡筒に関し、特にレンズ鏡筒の構成部品
の一部品を合成樹脂材料にて成形加工で作り、合成樹脂
材料の成形加工によって成形した場合の鏡筒と鏡筒間の
ガタつきを抑えることのできるレンズ鏡筒に関する。
の一部品を合成樹脂材料にて成形加工で作り、合成樹脂
材料の成形加工によって成形した場合の鏡筒と鏡筒間の
ガタつきを抑えることのできるレンズ鏡筒に関する。
(従来技術の説明)
第1図は単一操作部材1の回転によってフォーカス作用
を行ない、直進によってズーム作用を行なうズームレン
ズ鏡筒を示す。
を行ない、直進によってズーム作用を行なうズームレン
ズ鏡筒を示す。
操作部材lの内側にはフォーカスレンズL1を保持する
移動筒2を配し、操作部材1の直進溝1aと移動筒2に
植設したビン10と係合する。移動筒2は内筒4とヘリ
コイド結合するとともに、操作部材lとは操作部材lの
内側に伸びた壁部1bと突起−溝又は微少リードネジ等
にて係合している・ 6は内筒4を嵌合する固定筒であり、内筒4の外周に固
定したビン7が固定筒6の直進溝6bと係合している。
移動筒2を配し、操作部材1の直進溝1aと移動筒2に
植設したビン10と係合する。移動筒2は内筒4とヘリ
コイド結合するとともに、操作部材lとは操作部材lの
内側に伸びた壁部1bと突起−溝又は微少リードネジ等
にて係合している・ 6は内筒4を嵌合する固定筒であり、内筒4の外周に固
定したビン7が固定筒6の直進溝6bと係合している。
8は内筒4の内側に嵌装したズームレンズL2を保持す
るレンズ保持筒であり、植設ビン9tよ内筒4と固定筒
6に形成したそれぞれのカム4a・6aの交点に係合す
る。L3は内筒4に固定した補正用レンズ。
るレンズ保持筒であり、植設ビン9tよ内筒4と固定筒
6に形成したそれぞれのカム4a・6aの交点に係合す
る。L3は内筒4に固定した補正用レンズ。
3は固定筒6の外側に被せた外装筒である。
上記構成のレンズ鏡筒は操作部材lを光軸まわりに回転
することにより移動筒2をビン10を介して回転させ、
移動筒2はヘリコイドによって光軸平行方向に進退して
フォーカス作用が行なわれる。
することにより移動筒2をビン10を介して回転させ、
移動筒2はヘリコイドによって光軸平行方向に進退して
フォーカス作用が行なわれる。
ズーム作用は操作部材lを光軸平行方向番こ直進操作す
ることにより行なわれる。直進操作側こより内筒4も直
進し、これによりレンズ保持筒8はカム4a・6aの交
点のリードによって移動され、レンズL2とL3の移動
によってズーム作用が行なわれる。
ることにより行なわれる。直進操作側こより内筒4も直
進し、これによりレンズ保持筒8はカム4a・6aの交
点のリードによって移動され、レンズL2とL3の移動
によってズーム作用が行なわれる。
上記構成のレンズ鏡筒の一部例えば操作部材lを合成樹
脂材料で成形加工した場合に直進溝Laの溝幅寸法精度
が得にくく直進溝1aの溝幅と係合ビンlOのビン外径
との間のガタが生じる。このガタは近年高倍率のズーム
レンズが要求され、ズームレンズのフォーカス作用の操
作精度の高精度が要求されるレンズ鏡筒の大きな欠点と
なっている。
脂材料で成形加工した場合に直進溝Laの溝幅寸法精度
が得にくく直進溝1aの溝幅と係合ビンlOのビン外径
との間のガタが生じる。このガタは近年高倍率のズーム
レンズが要求され、ズームレンズのフォーカス作用の操
作精度の高精度が要求されるレンズ鏡筒の大きな欠点と
なっている。
(発明の目的)
本発明の第1の目的は上記のレンズ鏡筒における操作部
材lの光軸まわりのガタを解消することができるレンズ
鏡筒を提供することにある。
材lの光軸まわりのガタを解消することができるレンズ
鏡筒を提供することにある。
本発明の第2の目的は前記レンズ鏡筒の一部品、移動筒
2を合成樹脂材料で作り、操作部材1の光軸まわりの回
転操作の操作性の向上例えば1回転繰作の適度の回転負
荷を与えて回転時の回転力が軽くもなく、又重くもない
操作性を得ることにある。
2を合成樹脂材料で作り、操作部材1の光軸まわりの回
転操作の操作性の向上例えば1回転繰作の適度の回転負
荷を与えて回転時の回転力が軽くもなく、又重くもない
操作性を得ることにある。
更に本発明の他の目的は操作部材の回転による物理的強
度の向上にある、即ち、前述第1図のように直進溝−ビ
ン係合による操作部材lの回転力を移動筒2に伝達する
構成は充分な回転力を移動筒に伝えられない。本発明は
この点の改善をも目的とする。
度の向上にある、即ち、前述第1図のように直進溝−ビ
ン係合による操作部材lの回転力を移動筒2に伝達する
構成は充分な回転力を移動筒に伝えられない。本発明は
この点の改善をも目的とする。
(発明の詳細な説明)
第2図乃至第5図は本発明実施例の各要部を示す。
11は操作部材を示し、内周面に内側に伸びる壁部11
aを有し、該壁部11aに開口部flbを設けるととも
に、開口部11bの周辺から光軸平行方向に伸びる@l
の腕部11cを有している。
aを有し、該壁部11aに開口部flbを設けるととも
に、開口部11bの周辺から光軸平行方向に伸びる@l
の腕部11cを有している。
12は操作部材11の内側に配した不図示フォーカスレ
ンズを保持した移動筒で内筒13とヘリコイド結合して
いる。
ンズを保持した移動筒で内筒13とヘリコイド結合して
いる。
移動筒12の光軸平行方向の周端部からは第2の腕部1
2aが伸長し、該第2の腕部12aは前記開口部11b
の中に挿通し、腕部12aの側面は開口部の内側面と嵌
合している。
2aが伸長し、該第2の腕部12aは前記開口部11b
の中に挿通し、腕部12aの側面は開口部の内側面と嵌
合している。
前記第2の腕部12aの略中央には前記第1の腕部11
cが挿通する溝12bを形成する。該溝12bの溝幅D
1は第1の腕部11cの幅D2より多少大きくし、両者
の間に若干の隙間を設けるようにする。前記移動筒12
の溝12bの光軸平行方向の長さは前記操作部材11の
光軸まわりの回転フォーカス操作による前記第1の腕部
lieとの嵌合長さが充分となる長さに設定する。移動
筒12の壁部11aと内筒13との係合間係は第1図と
同様に構成する。
cが挿通する溝12bを形成する。該溝12bの溝幅D
1は第1の腕部11cの幅D2より多少大きくし、両者
の間に若干の隙間を設けるようにする。前記移動筒12
の溝12bの光軸平行方向の長さは前記操作部材11の
光軸まわりの回転フォーカス操作による前記第1の腕部
lieとの嵌合長さが充分となる長さに設定する。移動
筒12の壁部11aと内筒13との係合間係は第1図と
同様に構成する。
前記操作部材11、移動筒12、内筒13以外の鏡筒の
構成部品、レンズ保持筒、固定筒、外装筒及びレンズ光
学系り、−L3は第1図と同じである。
構成部品、レンズ保持筒、固定筒、外装筒及びレンズ光
学系り、−L3は第1図と同じである。
上記第2図乃至第5図構成のレンズ鏡筒の操作を次に説
明する。
明する。
フォーカス作用のために操作部材11を光軸まわりに回
転すると操作部材11と内筒13は突起−周溝又は微少
リードにて係合しているので相対回転する。
転すると操作部材11と内筒13は突起−周溝又は微少
リードにて係合しているので相対回転する。
操作部材11の回転は前記開口部11bと第2の腕gB
12aとの係合関係により移動筒12に伝わる。
12aとの係合関係により移動筒12に伝わる。
移動筒12は内筒13とヘリコイド結合し又内筒13は
光軸まわり方向の回転が規制されているので光軸平行方
向に直進移動し、フォーカスレンズによるフォーカスが
行なわれる。
光軸まわり方向の回転が規制されているので光軸平行方
向に直進移動し、フォーカスレンズによるフォーカスが
行なわれる。
操作部材11を光軸平行方向に直進操作すると内筒13
との係合関係及び内筒の光軸まわり回転規制により内筒
13を光軸平行方向に移動する。内筒13の移動は第1
図に示したように内筒と固定筒に設けたカムの交点のリ
ードによりレンズ保持筒8が所定の移動量に従って動き
、更に内筒13はレンズ移動筒12とヘリコイド結合し
ているのでフォーカス用レンズLl も共に動き、レン
ズL、−L3によってズーム作用が行なわれる。
との係合関係及び内筒の光軸まわり回転規制により内筒
13を光軸平行方向に移動する。内筒13の移動は第1
図に示したように内筒と固定筒に設けたカムの交点のリ
ードによりレンズ保持筒8が所定の移動量に従って動き
、更に内筒13はレンズ移動筒12とヘリコイド結合し
ているのでフォーカス用レンズLl も共に動き、レン
ズL、−L3によってズーム作用が行なわれる。
上記構成のレンズ鏡筒はレンズ移動筒12を合成1
樹脂材料にて作ると第2の腕部12aはその根元部1
2a、に対し光軸まわり方向の反り方向A1・A2に対
する弾性を有する。該弾性は操作部材11を光軸まわり
に回転する際、開口部11bに嵌合した第2の腕部12
aが操作部材11の回転力を伝えられ回転する際に、回
転力が弱く、移動筒12と内筒13のヘリコイド結合が
滑らかな場合第2の腕部12aと開口部12bとの嵌合
によって回転力が伝えられる。そして、回転力が大きい
と第2の腕部12aは第5図に示すA、又はA2方向に
たわみ第1の腕部11cと@2の腕部の溝12bの側面
12b、又は12b2に当たって移動筒に回転が伝えら
れる。
樹脂材料にて作ると第2の腕部12aはその根元部1
2a、に対し光軸まわり方向の反り方向A1・A2に対
する弾性を有する。該弾性は操作部材11を光軸まわり
に回転する際、開口部11bに嵌合した第2の腕部12
aが操作部材11の回転力を伝えられ回転する際に、回
転力が弱く、移動筒12と内筒13のヘリコイド結合が
滑らかな場合第2の腕部12aと開口部12bとの嵌合
によって回転力が伝えられる。そして、回転力が大きい
と第2の腕部12aは第5図に示すA、又はA2方向に
たわみ第1の腕部11cと@2の腕部の溝12bの側面
12b、又は12b2に当たって移動筒に回転が伝えら
れる。
上記の本発明の構成は第2の腕部12aと開口部11b
による嵌合と、第1の腕部11cと溝12bの係合によ
る補助的係合によって強弱の回転力を伝えることができ
る。
による嵌合と、第1の腕部11cと溝12bの係合によ
る補助的係合によって強弱の回転力を伝えることができ
る。
更に本発明は移動筒12と操作部材11を合成樹脂材料
にて作ることにより部品点数の減少を図ることができ、
組立の自動化を促進し、レンズ鏡筒のコストを低減する
ことができた。
にて作ることにより部品点数の減少を図ることができ、
組立の自動化を促進し、レンズ鏡筒のコストを低減する
ことができた。
第1図は従来例としてあげたズームレンズの断面図。
第2図乃至第5図は本発明要部を示し、第2図は操作部
材11と移動筒及び内筒の部分断面を示す図。 第3図は操作部材11と移動筒12の平面関係を示す図
。 第4図は第2図B−B断面方向の移動筒の腕部と操作部
材の開口部の嵌合間係及び溝部12bと腕部11cの係
合関係を示す図。 第5図は移動筒の腕部と操作部材の開口部の各斜視図。 1・11−m−操作部材、 2・12−−一移動筒4・
13−m−内筒、 1lc−−一第1の腕部11b
−−一開口部、 12a−−一第2の腕部12b−
−一溝
材11と移動筒及び内筒の部分断面を示す図。 第3図は操作部材11と移動筒12の平面関係を示す図
。 第4図は第2図B−B断面方向の移動筒の腕部と操作部
材の開口部の嵌合間係及び溝部12bと腕部11cの係
合関係を示す図。 第5図は移動筒の腕部と操作部材の開口部の各斜視図。 1・11−m−操作部材、 2・12−−一移動筒4・
13−m−内筒、 1lc−−一第1の腕部11b
−−一開口部、 12a−−一第2の腕部12b−
−一溝
Claims (2)
- (1)操作部材と、前記操作部材の内側に配した移動筒
と、 前記移動筒とヘリコイド結合した内筒を有 し、 前記操作部材と前記内筒は光軸まわりに相対回転し、光
軸平行方向には一緒に直進移動 し、 前記操作部材の内周面に内側に伸びる壁部を設け、該壁
部の一部に開口部を設けるとともに壁部より光軸平行方
向に第1の腕部を伸長する、更に、 前記移動筒に前記開口部の側面と嵌合する第2の腕部を
設け、前記第2の腕部の略中央に前記第1の腕部が挿入
する溝部を形成したことを特徴とするレンズ鏡筒。 - (2)前記移動筒を合成樹脂材料で成形加工して作り、
前記第2の腕部の溝部の幅は前記第1の腕部の溝部の幅
は前記第1の腕部の幅の寸法より大きくしたことを特徴
とする特許請求の範囲第(1)項記載のレンズ鏡筒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60002589A JPH0646254B2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | レンズ鏡筒 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60002589A JPH0646254B2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | レンズ鏡筒 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162016A true JPS61162016A (ja) | 1986-07-22 |
| JPH0646254B2 JPH0646254B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=11533564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60002589A Expired - Lifetime JPH0646254B2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | レンズ鏡筒 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646254B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56139111U (ja) * | 1980-03-24 | 1981-10-21 | ||
| JPS57199303U (ja) * | 1981-06-12 | 1982-12-17 | ||
| JPS5953308U (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | 株式会社ニコン | ズ−ムレンズ鏡筒 |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP60002589A patent/JPH0646254B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56139111U (ja) * | 1980-03-24 | 1981-10-21 | ||
| JPS57199303U (ja) * | 1981-06-12 | 1982-12-17 | ||
| JPS5953308U (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | 株式会社ニコン | ズ−ムレンズ鏡筒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646254B2 (ja) | 1994-06-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08146278A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPS61162034A (ja) | 副絞りを有したレンズ鏡筒 | |
| JPH03236005A (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JP4461244B2 (ja) | レンズ移動装置 | |
| JPS61162016A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPH0233204Y2 (ja) | ||
| JP2643284B2 (ja) | レンズ移動用カム装置 | |
| JPH0233205Y2 (ja) | ||
| JPH01306808A (ja) | レンズ鏡筒 | |
| US3877793A (en) | Zoom lens casing | |
| JPS6241289Y2 (ja) | ||
| JPH0244247Y2 (ja) | ||
| US5777801A (en) | Internal focusing zoom lens with means preventing lens warping effects | |
| JP2002258135A (ja) | レンズ鏡筒及びカム筒成形金型 | |
| JPS61100711A (ja) | ズ−ムレンズ鏡胴 | |
| JP5417679B2 (ja) | レンズ鏡筒、カメラシステム | |
| JP2568567Y2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| JPH01154110A (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| JP3197316B2 (ja) | レンズ鏡筒 | |
| US4610512A (en) | Mounting for zoom lens | |
| JPH04125605A (ja) | レンズ移動装置 | |
| JPH01219810A (ja) | ズームレンズ鏡筒 | |
| US5694254A (en) | Lens barrel with a rotational motion transmitting portion | |
| JPS6131288Y2 (ja) | ||
| JPH0457007A (ja) | ズームレンズ鏡胴 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |